JPH0124205Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0124205Y2 JPH0124205Y2 JP20467383U JP20467383U JPH0124205Y2 JP H0124205 Y2 JPH0124205 Y2 JP H0124205Y2 JP 20467383 U JP20467383 U JP 20467383U JP 20467383 U JP20467383 U JP 20467383U JP H0124205 Y2 JPH0124205 Y2 JP H0124205Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- arm
- bucket
- dump
- stopper
- lift
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 claims description 5
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 7
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 6
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000004576 sand Substances 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Operation Control Of Excavators (AREA)
- Shovels (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
技術分野
本考案はトラクタシヨベルあるいはシヨベルロ
ーダー(以下「ローダー」という)において、バ
ケツトの下向き方向への回動量を規制するための
バケツトダンピング角規制装置に関する。
ーダー(以下「ローダー」という)において、バ
ケツトの下向き方向への回動量を規制するための
バケツトダンピング角規制装置に関する。
従来技術
従来のローダーは、第5図に示すようにリフト
アーム7の基端部がフレーム3aに回動可能に支
承され、リフトシリンダー8により昇降回動自在
に設けられるとともに、リフトアーム7の先端部
に枢結するバケツト9はダンプシリンダ12によ
りダンプアーム10、コネクテイングロツド11
を介して上下方向に回動可能に配設されている。
また、リフトアーム7には上記ダンプアーム10
と相対応させてストツパー13が設けられ、同ス
トツパー13に対してダンプアーム10を衝接さ
せることによつてバケツト9の下向き方向への回
動を規制するとともに、衝接により生じる衝撃振
動(ダンプシヨツク)を利用してバケツトに付着
した土を振い落しできるよう構成されていた。
アーム7の基端部がフレーム3aに回動可能に支
承され、リフトシリンダー8により昇降回動自在
に設けられるとともに、リフトアーム7の先端部
に枢結するバケツト9はダンプシリンダ12によ
りダンプアーム10、コネクテイングロツド11
を介して上下方向に回動可能に配設されている。
また、リフトアーム7には上記ダンプアーム10
と相対応させてストツパー13が設けられ、同ス
トツパー13に対してダンプアーム10を衝接さ
せることによつてバケツト9の下向き方向への回
動を規制するとともに、衝接により生じる衝撃振
動(ダンプシヨツク)を利用してバケツトに付着
した土を振い落しできるよう構成されていた。
ところが、このような従来のローダにおいては
高所のホツパー等への排土作業時にバケツト9を
前傾させていくと、ダンプアーム10がストツパ
ー13に衝接する以前に、バケツト9がホツパー
に当つてバケツト9やホツパーを破損するという
危険があるため、運転者はダンプシリンダ12の
コントロールバルブレバーをゆつくり動かし、バ
ケツト9がホツパーに衝接する直前で前傾を止
め、排土作業を行わなければならない。従つて、
高所への排土作業時には作業能率が極端に低くな
るとともに運転者の疲労も大きく、かつダンプシ
ヨツクがないためにバケツト9に付着した土が落
ちにくいという問題が生じる。
高所のホツパー等への排土作業時にバケツト9を
前傾させていくと、ダンプアーム10がストツパ
ー13に衝接する以前に、バケツト9がホツパー
に当つてバケツト9やホツパーを破損するという
危険があるため、運転者はダンプシリンダ12の
コントロールバルブレバーをゆつくり動かし、バ
ケツト9がホツパーに衝接する直前で前傾を止
め、排土作業を行わなければならない。従つて、
高所への排土作業時には作業能率が極端に低くな
るとともに運転者の疲労も大きく、かつダンプシ
ヨツクがないためにバケツト9に付着した土が落
ちにくいという問題が生じる。
考案の目的
本考案は上記のような従来の実状に鑑みて成さ
れたものであり、バケツトの最前傾角度を容易に
変更できるよう構成したバケツトダンピング角規
制装置を提供することにある。
れたものであり、バケツトの最前傾角度を容易に
変更できるよう構成したバケツトダンピング角規
制装置を提供することにある。
考案の構成
本考案は、複数の長さの異なる腕を放射状に形
成したストツパーの中心部をリフトアームの側壁
部に枢結するとともに、該ストツパーの回動位置
をそれぞれの腕に対応して複数の位置に保持でき
る保持手段をリフトアームとストツパー間に設
け、ストツパーの回動位置に応じてバケツトの最
前傾角度を規制できるよう構成したものである。
成したストツパーの中心部をリフトアームの側壁
部に枢結するとともに、該ストツパーの回動位置
をそれぞれの腕に対応して複数の位置に保持でき
る保持手段をリフトアームとストツパー間に設
け、ストツパーの回動位置に応じてバケツトの最
前傾角度を規制できるよう構成したものである。
実施例
以下に本考案の具体的な実施例を第1図乃至第
4図の図面に基づいて説明する。第1図において
Aは本体部、Bは同本体部Aの前部に設けられる
ローダー機構を示す。そして本体部Aにおいて1
はフロントタイヤ、2はリヤタイヤ、3は両タイ
ヤ1,2上に載架するフレームを示す。同フレー
ム3はリヤフレーム3bと、同リヤフレーム3b
に対してセンターピン3cを介して旋回可能に連
結するフロントフレーム3aより成り、リヤフレ
ーム3bにはヘツドガード4が立設され、同ヘツ
ドガード4内には運転室5が設けられる。そして
又リヤフレーム3bには運転室5の後方に位置し
てエンジン等(図示省略)が搭載され、同エンジ
ン等に対してはフード6が被覆される。
4図の図面に基づいて説明する。第1図において
Aは本体部、Bは同本体部Aの前部に設けられる
ローダー機構を示す。そして本体部Aにおいて1
はフロントタイヤ、2はリヤタイヤ、3は両タイ
ヤ1,2上に載架するフレームを示す。同フレー
ム3はリヤフレーム3bと、同リヤフレーム3b
に対してセンターピン3cを介して旋回可能に連
結するフロントフレーム3aより成り、リヤフレ
ーム3bにはヘツドガード4が立設され、同ヘツ
ドガード4内には運転室5が設けられる。そして
又リヤフレーム3bには運転室5の後方に位置し
てエンジン等(図示省略)が搭載され、同エンジ
ン等に対してはフード6が被覆される。
一方フロントフレーム3aには前述のローダー
機構Bが取付けられる。ローダー機構Bは中間部
をタイビーム(図示省略)にて連結される左右一
対のリフトアーム7と、バケツト9より成り、リ
フトアーム7は同リフトアーム7の中間部分とフ
ロントフレーム3a間にわたつて延在するリフト
シリンダー8を介してフロントフレーム3aに対
して上下方向に回動自在に枢結される。そしてリ
フトアーム7の先端部にはバケツト9がリフトア
ーム7の中間部に位置して回動自在に枢結するダ
ンプアーム10、ダンプアーム10とバケツト9
をつなぐコネクテイングロツド11、ダンプアー
ム10とフロントフレーム3a間にわたつて延在
するダンプシリンダー12を介して上下方向に回
動自在に枢結される。また上記リフトアーム7に
は、ダンプアーム10の前方位置にストツパー1
3が設けられる。すなわち、第2図に示すように
ストツパー13は放射状に長さの異なる複数の腕
13a,13b,13cを持つた円板状に形成さ
れており、それぞれの腕の長さが腕13a<腕1
3b<腕13cと設定されている。また中心部は
第3図に示すようにリフトアーム7に固着された
ピン14に対してブツシユ15を介して回動自在
に取付けられるとともに、スナツプリング20で
係止されている。さらにストツパー13の回動位
置を保持する保持手段は、リフトアーム7に穿設
された挿入穴16に嵌入されたボール17と、該
ボール17をストツパー13側へ付勢するスプリ
ング18と、ストツパー13のそれぞれの腕に対
応して複数設けられた球状の凹部19とから構成
され、ボール17が該凹部19の1つにはまり込
むことによつてストツパー13はリフトアーム7
に対して固定される。
機構Bが取付けられる。ローダー機構Bは中間部
をタイビーム(図示省略)にて連結される左右一
対のリフトアーム7と、バケツト9より成り、リ
フトアーム7は同リフトアーム7の中間部分とフ
ロントフレーム3a間にわたつて延在するリフト
シリンダー8を介してフロントフレーム3aに対
して上下方向に回動自在に枢結される。そしてリ
フトアーム7の先端部にはバケツト9がリフトア
ーム7の中間部に位置して回動自在に枢結するダ
ンプアーム10、ダンプアーム10とバケツト9
をつなぐコネクテイングロツド11、ダンプアー
ム10とフロントフレーム3a間にわたつて延在
するダンプシリンダー12を介して上下方向に回
動自在に枢結される。また上記リフトアーム7に
は、ダンプアーム10の前方位置にストツパー1
3が設けられる。すなわち、第2図に示すように
ストツパー13は放射状に長さの異なる複数の腕
13a,13b,13cを持つた円板状に形成さ
れており、それぞれの腕の長さが腕13a<腕1
3b<腕13cと設定されている。また中心部は
第3図に示すようにリフトアーム7に固着された
ピン14に対してブツシユ15を介して回動自在
に取付けられるとともに、スナツプリング20で
係止されている。さらにストツパー13の回動位
置を保持する保持手段は、リフトアーム7に穿設
された挿入穴16に嵌入されたボール17と、該
ボール17をストツパー13側へ付勢するスプリ
ング18と、ストツパー13のそれぞれの腕に対
応して複数設けられた球状の凹部19とから構成
され、ボール17が該凹部19の1つにはまり込
むことによつてストツパー13はリフトアーム7
に対して固定される。
次に本考案の作用を説明する。第1図において
ローダー機構Bが実線で示す状態にあるとき、本
体部Aを前進させるとバケツト9に土砂等をすく
い込むことができ、すくい込んだ状態でダンプシ
リンダー12を介してバケツト9を上向きに回動
させる一方、リフトシリンダー8を介してリフト
アーム7を上昇方向へ向けて回動させることによ
り鎖線にて示すローダー機構Bの状態、すなわち
運搬可能な状態が得られる。そしてこのような状
態において、例えばダンプトラツクの荷台等所定
の位置まで土砂を運搬し、ダンプシリンダー12
のピストンロツドを伸長してダンプアーム10を
ストツパー13に衝接する位置まで前方向に向け
て回動させればダンプシヨツクを伴つた土砂の排
出作用が得られる。より具体的に説明すれば、ス
トツパー13の保持位置によりバケツト最前傾角
度が変更でき、例えば第4図実線に示すようにダ
ンプアーム10がストツパー13の腕13bに衝
接する状態や、鎖線で示すダンプアーム10がス
トツパー13の腕13aに衝接する状態によりバ
ケツト最前傾角度を任意に変更して常にダンプシ
ヨツクを伴つた高所への排出作用が得られる。な
お、腕13aにダンプアーム10が衝接するとき
のバケツト最前傾角度は、従来装置の最前傾角度
とほぼ同程度に設定してある。従つて低所への排
土作業、すなわち小型のダンプトラツク等への排
土作業を行う場合は、一番大きなバケツト最前傾
角度が得られる状態、すなわち腕13aがダンプ
アーム10に当るようにストツパー13をセツト
して作業を行えばよく、一方高所のホツパー等へ
の排土作業、すなわちバケツト9を前傾させてい
くと、ダンプアーム10がストツパー13の腕1
3aに衝接する前にバケツト9がホツパーに当つ
てしまう場合は、ホツパーの高さに応じてストツ
パー13の腕13bもしくは腕13cがダンプア
ーム10に衝接するようにセツトしてやると、バ
ケツト9がホツパーに当るより前にダンプアーム
10がストツパー13と衝接し、バケツト9の前
傾を止めダンプシヨツクを伴つた排出作用を得る
ことができる。
ローダー機構Bが実線で示す状態にあるとき、本
体部Aを前進させるとバケツト9に土砂等をすく
い込むことができ、すくい込んだ状態でダンプシ
リンダー12を介してバケツト9を上向きに回動
させる一方、リフトシリンダー8を介してリフト
アーム7を上昇方向へ向けて回動させることによ
り鎖線にて示すローダー機構Bの状態、すなわち
運搬可能な状態が得られる。そしてこのような状
態において、例えばダンプトラツクの荷台等所定
の位置まで土砂を運搬し、ダンプシリンダー12
のピストンロツドを伸長してダンプアーム10を
ストツパー13に衝接する位置まで前方向に向け
て回動させればダンプシヨツクを伴つた土砂の排
出作用が得られる。より具体的に説明すれば、ス
トツパー13の保持位置によりバケツト最前傾角
度が変更でき、例えば第4図実線に示すようにダ
ンプアーム10がストツパー13の腕13bに衝
接する状態や、鎖線で示すダンプアーム10がス
トツパー13の腕13aに衝接する状態によりバ
ケツト最前傾角度を任意に変更して常にダンプシ
ヨツクを伴つた高所への排出作用が得られる。な
お、腕13aにダンプアーム10が衝接するとき
のバケツト最前傾角度は、従来装置の最前傾角度
とほぼ同程度に設定してある。従つて低所への排
土作業、すなわち小型のダンプトラツク等への排
土作業を行う場合は、一番大きなバケツト最前傾
角度が得られる状態、すなわち腕13aがダンプ
アーム10に当るようにストツパー13をセツト
して作業を行えばよく、一方高所のホツパー等へ
の排土作業、すなわちバケツト9を前傾させてい
くと、ダンプアーム10がストツパー13の腕1
3aに衝接する前にバケツト9がホツパーに当つ
てしまう場合は、ホツパーの高さに応じてストツ
パー13の腕13bもしくは腕13cがダンプア
ーム10に衝接するようにセツトしてやると、バ
ケツト9がホツパーに当るより前にダンプアーム
10がストツパー13と衝接し、バケツト9の前
傾を止めダンプシヨツクを伴つた排出作用を得る
ことができる。
なおストツパー13は第3図に示すごとく腕1
3aに対応して設けられた球状の凹部19にボー
ル17がスプリング18により付勢されてはまり
込むことにより回動が規制されており、腕を変え
るときはストツパー13を力強く回せば、他の腕
にも同様に設けられた球状の凹部にボール17が
はまり込み回動が止まりセツトできる。
3aに対応して設けられた球状の凹部19にボー
ル17がスプリング18により付勢されてはまり
込むことにより回動が規制されており、腕を変え
るときはストツパー13を力強く回せば、他の腕
にも同様に設けられた球状の凹部にボール17が
はまり込み回動が止まりセツトできる。
考案の効果
上記のように複数の長さの異なる腕を持つたス
トツパーによりバケツトの最前傾角度を調整でき
るようにしたので、高所のホツパー等への排土作
業時にホツパーへバケツトをぶつける危険が無く
なり、コントロールバルブレバーによるバケツト
の前傾調整が不要となつたので作業能率が大幅に
向上するとともにコントロールバルブ調整ではダ
ンプアームをストツパーに衝接させないためダン
プシヨツクを得ることができなかつたが、本考案
では常にダンプシヨツクが得られるのでバケツト
に付着した土を容易に落すことができる等のすぐ
れた効果がある。
トツパーによりバケツトの最前傾角度を調整でき
るようにしたので、高所のホツパー等への排土作
業時にホツパーへバケツトをぶつける危険が無く
なり、コントロールバルブレバーによるバケツト
の前傾調整が不要となつたので作業能率が大幅に
向上するとともにコントロールバルブ調整ではダ
ンプアームをストツパーに衝接させないためダン
プシヨツクを得ることができなかつたが、本考案
では常にダンプシヨツクが得られるのでバケツト
に付着した土を容易に落すことができる等のすぐ
れた効果がある。
第1図は本考案に係るバケツトダンプストツパ
ーを具備するトラクタシヨベルの全体を表わす側
面図、第2図は要部の側面図、第3図は第2図に
おける−線断面図、第4図は本考案の作用を
説明するローダー機構の側面図、第5図は従来構
造を表わすローダー機構の側面図である。 3a……フロントフレーム、7……リフトアー
ム、8……リフトシリンダー、9……バケツト、
10……ダンプアーム、11……コネクテイング
ロツド、12……ダンプシリンダー、13……ス
トツパー、17……ボール、18……スプリン
グ、19……球状凹部。
ーを具備するトラクタシヨベルの全体を表わす側
面図、第2図は要部の側面図、第3図は第2図に
おける−線断面図、第4図は本考案の作用を
説明するローダー機構の側面図、第5図は従来構
造を表わすローダー機構の側面図である。 3a……フロントフレーム、7……リフトアー
ム、8……リフトシリンダー、9……バケツト、
10……ダンプアーム、11……コネクテイング
ロツド、12……ダンプシリンダー、13……ス
トツパー、17……ボール、18……スプリン
グ、19……球状凹部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) フロントフレームにその基部を枢結するリフ
トアームを、フロントフレームとリフトアーム
の中間部間にわたつて延在する如く設けられる
リフトシリンダーによつて昇降回動自在に設け
るとともに、該リフトアームの先端部に枢結す
るバケツトを、該リフトアームの中間部に枢結
するダンプアームと、該ダンプアームとフロン
トフレーム間にわたつて延在する如く設けられ
るダンプシリンダーおよび該ダンプアームと前
記バケツトとを連結するコネクテイングロツド
により上下方向に回動自在に設けて成るシヨベ
ルローダにおいて、前記ダンプアームの前方向
への回動量を規制するための複数の長さの異な
る腕を放射状に形成したストツパーを、前記リ
フトアームの側壁部に回動可能に枢結するとと
もに、該ストツパーの回動量を前記複数の腕に
対応して複数の位置に保持できる保持手段を前
記リフトアームと前記ストツパー間に配置した
ことを特徴とするシヨベルローダにおけるバケ
ツトダンピング角規制装置。 (2) 前記保持手段は、前記リフトアームの側壁部
に付勢嵌入するボールと、前記ストツパーの複
数の腕に対応した位置に形成され、前記ボール
が係止される球状凹部とより構成されることを
特徴とする前記実用新案登録請求の範囲第一項
記載のシヨベルローダにおけるバケツトダンピ
ング角規制装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20467383U JPS60107153U (ja) | 1983-12-26 | 1983-12-26 | シヨベルロ−ダにおけるバケツトダンピング角規制装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20467383U JPS60107153U (ja) | 1983-12-26 | 1983-12-26 | シヨベルロ−ダにおけるバケツトダンピング角規制装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60107153U JPS60107153U (ja) | 1985-07-20 |
| JPH0124205Y2 true JPH0124205Y2 (ja) | 1989-07-24 |
Family
ID=30767063
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20467383U Granted JPS60107153U (ja) | 1983-12-26 | 1983-12-26 | シヨベルロ−ダにおけるバケツトダンピング角規制装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60107153U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003055999A (ja) * | 2001-08-13 | 2003-02-26 | Hitachi Constr Mach Co Ltd | 建設機械の作業装置 |
-
1983
- 1983-12-26 JP JP20467383U patent/JPS60107153U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60107153U (ja) | 1985-07-20 |
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