JPH01242831A - 駆動力伝達装置 - Google Patents
駆動力伝達装置Info
- Publication number
- JPH01242831A JPH01242831A JP6804888A JP6804888A JPH01242831A JP H01242831 A JPH01242831 A JP H01242831A JP 6804888 A JP6804888 A JP 6804888A JP 6804888 A JP6804888 A JP 6804888A JP H01242831 A JPH01242831 A JP H01242831A
- Authority
- JP
- Japan
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- blades
- spacer
- cylinder housing
- blade
- output shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 title claims description 13
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 claims abstract description 20
- 230000003292 diminished effect Effects 0.000 abstract 1
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 229920002545 silicone oil Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Hydraulic Clutches, Magnetic Clutches, Fluid Clutches, And Fluid Joints (AREA)
- Arrangement And Driving Of Transmission Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、入力軸と出力軸との間に差動回転が生じた時
に、入力軸の回転動力を出力軸に伝えるようにした駆動
力伝達装置に関するものである。
に、入力軸の回転動力を出力軸に伝えるようにした駆動
力伝達装置に関するものである。
〈従来の技術〉
4、 M駆動車のトルク伝達装置において、前輪駆動軸
(入力軸)と後輪駆動軸(出力軸)との両軸の間でトル
クを伝達する多板クラッチを配置し、前輪駆動軸と後輪
駆動軸との差動回転に応じた油圧力を発生する油圧発生
手段の油圧力により前記多板クラッチの伝達トルクを制
御する作動ピストンを備えた駆動力伝達装置は例えば特
開昭6(1−252026号公報で公知である。
(入力軸)と後輪駆動軸(出力軸)との両軸の間でトル
クを伝達する多板クラッチを配置し、前輪駆動軸と後輪
駆動軸との差動回転に応じた油圧力を発生する油圧発生
手段の油圧力により前記多板クラッチの伝達トルクを制
御する作動ピストンを備えた駆動力伝達装置は例えば特
開昭6(1−252026号公報で公知である。
このものの前記油圧発生手段は、前輪駆動軸と後輪駆動
軸との間に、両軸の差動回転に応じて圧油を吐出するプ
ランジャ形あるいはベーン形のオイルポンプを組み込み
、このオイルポンプより吐出された圧油を両軸の一方に
形成された圧力導入路を介して前記作動ピストンの〜側
方のシリンダ室に導入し、多板クラッチを作動ピストン
により接合方向に押圧する構成である。
軸との間に、両軸の差動回転に応じて圧油を吐出するプ
ランジャ形あるいはベーン形のオイルポンプを組み込み
、このオイルポンプより吐出された圧油を両軸の一方に
形成された圧力導入路を介して前記作動ピストンの〜側
方のシリンダ室に導入し、多板クラッチを作動ピストン
により接合方向に押圧する構成である。
また、第2図及び第3図で示すように、入力軸12と一
体のシリンダハウジング32と、このハウジング32の
開口端に固着され、出力軸20が前記入力軸12と同軸
上に回転可能に軸承したシリンダキャップ33と、この
シリンダキャップ33で囲まれたシリンダハウジング3
2内において、シリンダハウジング32の内周にスプラ
イン係合されたクラッチ板37と、前記入力軸20の外
周にスプライン係合され、前記クラッチ板37と交互に
配置したクラッチ板38とにより構成された多板クラッ
チ40と、多板クラッチ40とシリンダハウジング32
との間に軸方向に摺動可能に嵌装され、前記多板クラッ
チ40を圧接する作動ピストン36と、この作動ピスト
ン36の側方に設けられ、作動ピストン36とシリンダ
ハウジング32との間で制限された軸方向隙間41と、
この軸方向隙間41にその隙間41と略同程度の肉厚の
ブレード42を収納し、このブレード42を出力軸20
に連結し、前記ブレード42によって区画された軸方向
隙間41にシリコンオイル等の高粘度油を封入した構成
のものを本願出願人において特願昭62−75240号
によって提供している。
体のシリンダハウジング32と、このハウジング32の
開口端に固着され、出力軸20が前記入力軸12と同軸
上に回転可能に軸承したシリンダキャップ33と、この
シリンダキャップ33で囲まれたシリンダハウジング3
2内において、シリンダハウジング32の内周にスプラ
イン係合されたクラッチ板37と、前記入力軸20の外
周にスプライン係合され、前記クラッチ板37と交互に
配置したクラッチ板38とにより構成された多板クラッ
チ40と、多板クラッチ40とシリンダハウジング32
との間に軸方向に摺動可能に嵌装され、前記多板クラッ
チ40を圧接する作動ピストン36と、この作動ピスト
ン36の側方に設けられ、作動ピストン36とシリンダ
ハウジング32との間で制限された軸方向隙間41と、
この軸方向隙間41にその隙間41と略同程度の肉厚の
ブレード42を収納し、このブレード42を出力軸20
に連結し、前記ブレード42によって区画された軸方向
隙間41にシリコンオイル等の高粘度油を封入した構成
のものを本願出願人において特願昭62−75240号
によって提供している。
このものは、入力軸12と出力軸20が相対回転し、ブ
レード42がシリンダハウジング32内で回転すると、
ブレード42によって区画された隙間41に封入された
高粘度油が相対回転に応じて圧力上昇し、作動ピストン
36を押圧して多板クラッチ40を圧接し、入力軸12
より出力軸20にトルク伝達するものであり、油圧発生
手段が前記特開昭62−252026号のものに較べて
小型化される点で有効である。
レード42がシリンダハウジング32内で回転すると、
ブレード42によって区画された隙間41に封入された
高粘度油が相対回転に応じて圧力上昇し、作動ピストン
36を押圧して多板クラッチ40を圧接し、入力軸12
より出力軸20にトルク伝達するものであり、油圧発生
手段が前記特開昭62−252026号のものに較べて
小型化される点で有効である。
〈発明が解決しようとする課題〉
ところで、上記ブレード方式による油圧発生手段におい
ては、隙間41に内におけるブレードクリアランスに応
じて圧力特性が変化し、ブレードクリアランスが大きく
なると、高圧側から低圧側にクリアランスを介して高粘
度油がり一りするため、圧力が低下する。
ては、隙間41に内におけるブレードクリアランスに応
じて圧力特性が変化し、ブレードクリアランスが大きく
なると、高圧側から低圧側にクリアランスを介して高粘
度油がり一りするため、圧力が低下する。
一方、多板クラッチ40のプレートは使用につれて摩耗
する。この多板クラッチ40の摩耗により作動ピストン
36の押付位置が変化し、この変化分だけブレードクリ
アランスが増大することになり、伝達トルクが低下する
ことになる。
する。この多板クラッチ40の摩耗により作動ピストン
36の押付位置が変化し、この変化分だけブレードクリ
アランスが増大することになり、伝達トルクが低下する
ことになる。
く課題を解決するための手段〉
本発明は、上記の問題点に鑑みてなされたもので、その
構成は、入力軸と出力軸との間に配置され両軸間でトル
クを伝達する多板クラッチと、この多板クラッチの伝達
トルクを制御する作動ピストンを備えた駆動力伝達装置
において、前記作動ピストンを収納するシリンダハウジ
ングとの間で制限された軸方向隙間を作動ピストンの側
方に設け、この軸方向隙間に軸方向に並列し、かつ軸方
向移動可能な2枚のブレードを収納し、このブレードを
前記入力軸と出力軸の阿れか一方に連結し、前記2枚の
ブレード間にスペーサを介在させ、このスペーサを前記
シリンダハウジングと作動ピストン間に軸方向の移動を
許容し、かつ回転方向を係合して連結したものである。
構成は、入力軸と出力軸との間に配置され両軸間でトル
クを伝達する多板クラッチと、この多板クラッチの伝達
トルクを制御する作動ピストンを備えた駆動力伝達装置
において、前記作動ピストンを収納するシリンダハウジ
ングとの間で制限された軸方向隙間を作動ピストンの側
方に設け、この軸方向隙間に軸方向に並列し、かつ軸方
向移動可能な2枚のブレードを収納し、このブレードを
前記入力軸と出力軸の阿れか一方に連結し、前記2枚の
ブレード間にスペーサを介在させ、このスペーサを前記
シリンダハウジングと作動ピストン間に軸方向の移動を
許容し、かつ回転方向を係合して連結したものである。
く作 用〉
上記の構成により、多板クラッチの摩耗による作動ピス
トンの押付位置の変化に追従してスペーサが軸方向に移
動し、左右の圧力バランスによりスペーサは2枚のブレ
ード間で常に中立位置を保ち、作動ピストンの押付位置
変化に伴う軸方向隙間の体積増加をスペーサにより区分
した2つの隙間で分担し、2枚のブレードにてブレード
クリアランスの変化を半減させる。
トンの押付位置の変化に追従してスペーサが軸方向に移
動し、左右の圧力バランスによりスペーサは2枚のブレ
ード間で常に中立位置を保ち、作動ピストンの押付位置
変化に伴う軸方向隙間の体積増加をスペーサにより区分
した2つの隙間で分担し、2枚のブレードにてブレード
クリアランスの変化を半減させる。
〈実施例〉
以下本発明の実施例を図面に基づいて説明する。尚、本
発明は、ブレードによる油圧発生手段の部位が主要な構
成であり、その他の構成は第2図及び第3図と同様であ
るため図示を省略する。
発明は、ブレードによる油圧発生手段の部位が主要な構
成であり、その他の構成は第2図及び第3図と同様であ
るため図示を省略する。
第1図において、32は入力軸と一体のシリンダハウジ
ング、20は出力軸、36は作動ピストン、41は軸方
向隙間である。
ング、20は出力軸、36は作動ピストン、41は軸方
向隙間である。
本発明は上記軸方向隙間41内に収納されるブレードを
第1ブレード42aと第2ブレード42bの2枚とし、
これを軸方向に並列し、出力軸20の外周に設けたスプ
ライン50に係合する。尚、シリンダハウジング32の
内周にスプライン係合してもよい。
第1ブレード42aと第2ブレード42bの2枚とし、
これを軸方向に並列し、出力軸20の外周に設けたスプ
ライン50に係合する。尚、シリンダハウジング32の
内周にスプライン係合してもよい。
さらに、前記第1、第2ブレード42a 、42b間に
スペーサ51を介在する。このスペーサ51は前記シリ
ンダハウジング32と作動ピストン36との間に次のよ
うな構造によって連結される。
スペーサ51を介在する。このスペーサ51は前記シリ
ンダハウジング32と作動ピストン36との間に次のよ
うな構造によって連結される。
区側の場合、第1、第2ブレード42a 、42bが出
力軸20側にスプライン50で係合されているので、こ
のスプライン50の位置とは反対側の位置のシリンダハ
ウジング32と作動ピストン36にそれぞれリング52
a 、52bを相対向して固定し、このリング52a
、52bに渡って回転軸線と平行な軸線のガイドビン5
3を嵌着する。このガイドビン53は両リング52a
、52bの円周上の複数個所に嵌着される。そして、前
記スペーサ51は上記ガイドビン53に軸方向移動可能
に取付けた構造である。尚、第1、第2ブレード42a
、42bをシリンダハウジング32の内周にスプライ
ン係合した場合には、スペーサ51は出力軸20に軸方
向移動可能に取付けられる。
力軸20側にスプライン50で係合されているので、こ
のスプライン50の位置とは反対側の位置のシリンダハ
ウジング32と作動ピストン36にそれぞれリング52
a 、52bを相対向して固定し、このリング52a
、52bに渡って回転軸線と平行な軸線のガイドビン5
3を嵌着する。このガイドビン53は両リング52a
、52bの円周上の複数個所に嵌着される。そして、前
記スペーサ51は上記ガイドビン53に軸方向移動可能
に取付けた構造である。尚、第1、第2ブレード42a
、42bをシリンダハウジング32の内周にスプライ
ン係合した場合には、スペーサ51は出力軸20に軸方
向移動可能に取付けられる。
本発明は上記の通りの構造であるから、スペーサ51は
シリンダハウジング32と一体回転し、ガイドビン53
を案内として作動ピストン36の移動に追従して軸方向
に移動し、第1、第2ブレード42a 、42b間で左
右の圧力バランスによって常に中立位置を保持する。従
って、多板クラッチ40の摩耗により作動ピストン36
の押付位置の変化に伴って軸方向隙間41の体積が増加
しても、その体積増加は、スペーサ51により軸方向隙
間41が2つの空間部に区画され、スペーサ51は第1
、第2ブレード42a 、42b間で中立位置を保って
いるため、2つの空間部で分担され、ブレードクリアラ
ンスの変化を半減する。
シリンダハウジング32と一体回転し、ガイドビン53
を案内として作動ピストン36の移動に追従して軸方向
に移動し、第1、第2ブレード42a 、42b間で左
右の圧力バランスによって常に中立位置を保持する。従
って、多板クラッチ40の摩耗により作動ピストン36
の押付位置の変化に伴って軸方向隙間41の体積が増加
しても、その体積増加は、スペーサ51により軸方向隙
間41が2つの空間部に区画され、スペーサ51は第1
、第2ブレード42a 、42b間で中立位置を保って
いるため、2つの空間部で分担され、ブレードクリアラ
ンスの変化を半減する。
すなわち、ブレードクリアランスは、第1ブレード42
aはシリンダハウジング32並びにスペーサ51との2
個所、第2ブレード42bはスペーサ51と作動ピスト
ン36との2個所の都合4個所となる。
aはシリンダハウジング32並びにスペーサ51との2
個所、第2ブレード42bはスペーサ51と作動ピスト
ン36との2個所の都合4個所となる。
そこで、多板クラッチ40の摩耗前の初期の各ブレード
クリアランスを1とし、多板クラッチ40の摩耗による
軸方向隙間41の体積増加分をαとした場合、各ブレー
ドクリアランスは1+α/4となる。これが従来の1枚
のブレードの場合では」+α/2となり、本発明のブレ
ードクリアランスの変化が小さいことが理解できる。
クリアランスを1とし、多板クラッチ40の摩耗による
軸方向隙間41の体積増加分をαとした場合、各ブレー
ドクリアランスは1+α/4となる。これが従来の1枚
のブレードの場合では」+α/2となり、本発明のブレ
ードクリアランスの変化が小さいことが理解できる。
〈発明の効果〉
以上のように本発明によると、多板クラッチを制御する
作動ピストンの側方に軸方向に制御された隙間を設け、
この隙間に2枚のブレードを軸方向に並列し、かつ軸方
向に移動可能に収納し、この2枚のブレード間に軸方向
に移動可能なスペーサを介在させ、前記ブレードによっ
て区画された複数の空間部に高粘度油を封入し、入力軸
と出力軸との相対回転速度差に応じて空間部に発生ずる
内圧を作動ピストンに作用させ、前記スペーサを左右の
圧力バランスにより2枚のブレード間で常に中立位置を
保持させる構成としたものであるため、多板クラッチの
摩耗により作動ピストンの押付位置が変化し、軸方向隙
間の体積が増加してもブレードクリアランスの増大変化
を半減し、ブレードによる発生圧力の低下を極力防止す
る。従って、多板クラッチの摩耗による作動ピストンの
加圧力低下を少くし、伝達トルクの変化を半減する効果
を有している。
作動ピストンの側方に軸方向に制御された隙間を設け、
この隙間に2枚のブレードを軸方向に並列し、かつ軸方
向に移動可能に収納し、この2枚のブレード間に軸方向
に移動可能なスペーサを介在させ、前記ブレードによっ
て区画された複数の空間部に高粘度油を封入し、入力軸
と出力軸との相対回転速度差に応じて空間部に発生ずる
内圧を作動ピストンに作用させ、前記スペーサを左右の
圧力バランスにより2枚のブレード間で常に中立位置を
保持させる構成としたものであるため、多板クラッチの
摩耗により作動ピストンの押付位置が変化し、軸方向隙
間の体積が増加してもブレードクリアランスの増大変化
を半減し、ブレードによる発生圧力の低下を極力防止す
る。従って、多板クラッチの摩耗による作動ピストンの
加圧力低下を少くし、伝達トルクの変化を半減する効果
を有している。
第1図は本発明の一実論例を示す要部断面図、第2図は
未公開従来技術における駆動力伝達装置の断面図、第3
図は第2図l−11I線断面図である。 12・・・入力軸、20・・・出力軸、32・・・シリ
ンダハウジング、36・・・作動ピストン、40・・・
多板クラッチ、41・・・軸方向隙間、42a・・・第
1ブレード、42b・・・第2ブレード、51・・・ス
ペーサ、52a 、52b・・・リンク、53・・・ガ
イドビン。 第1図 42b
未公開従来技術における駆動力伝達装置の断面図、第3
図は第2図l−11I線断面図である。 12・・・入力軸、20・・・出力軸、32・・・シリ
ンダハウジング、36・・・作動ピストン、40・・・
多板クラッチ、41・・・軸方向隙間、42a・・・第
1ブレード、42b・・・第2ブレード、51・・・ス
ペーサ、52a 、52b・・・リンク、53・・・ガ
イドビン。 第1図 42b
Claims (1)
- 入力軸と出力軸との間に配置され両軸間でトルクを伝達
する多板クラッチと、この多板クラッチの伝達トルクを
制御する作動ピストンを備えた駆動力伝達装置において
、前記作動ピストンを収納するシリンダハウジングとの
間で制限された軸方向隙間を作動ピストンの側方に設け
、この軸方向隙間に軸方向に並列し、かつ軸方向移動可
能な2枚のブレードを収納し、このブレードを前記入力
軸と出力軸の何れか一方に連結し、前記2枚のブレード
間にスペーサを介在させ、このスペーサを前記シリンダ
ハウジングと作動ピストン間に軸方向の移動を許容し、
かつ回転方向を係合して連結したことを特徴とする駆動
力伝達装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6804888A JPH01242831A (ja) | 1988-03-24 | 1988-03-24 | 駆動力伝達装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6804888A JPH01242831A (ja) | 1988-03-24 | 1988-03-24 | 駆動力伝達装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01242831A true JPH01242831A (ja) | 1989-09-27 |
Family
ID=13362512
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6804888A Pending JPH01242831A (ja) | 1988-03-24 | 1988-03-24 | 駆動力伝達装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01242831A (ja) |
-
1988
- 1988-03-24 JP JP6804888A patent/JPH01242831A/ja active Pending
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