JPH01243608A - 検波装置 - Google Patents
検波装置Info
- Publication number
- JPH01243608A JPH01243608A JP63070043A JP7004388A JPH01243608A JP H01243608 A JPH01243608 A JP H01243608A JP 63070043 A JP63070043 A JP 63070043A JP 7004388 A JP7004388 A JP 7004388A JP H01243608 A JPH01243608 A JP H01243608A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frequency
- signal
- frequency conversion
- pass filter
- low
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Digital Transmission Methods That Use Modulated Carrier Waves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、周波数変調された信号の検波するパルスカウ
ント方式の検波装置に関するものである。
ント方式の検波装置に関するものである。
従来の技術
第6図は、従来のパルスカウント方式検波装置の構成を
示すものであり、入力端子”IN と出力端子TOU
□との間に、リミッタ1と、トリガ回路2と、単安定マ
ルチバイブレータ3と、低域通過フィルタ4と、により
構成されている。該従来の検波装置の動作について第7
図に従い説明する。
示すものであり、入力端子”IN と出力端子TOU
□との間に、リミッタ1と、トリガ回路2と、単安定マ
ルチバイブレータ3と、低域通過フィルタ4と、により
構成されている。該従来の検波装置の動作について第7
図に従い説明する。
まず、第6図に示すように、入力端子”IN より入力
された入力波は、リミッタ1により第7図(a)のよう
に矩形波形に制限され、次いでトリガ回路2によって第
7図(b)のようなパルスに変換される。
された入力波は、リミッタ1により第7図(a)のよう
に矩形波形に制限され、次いでトリガ回路2によって第
7図(b)のようなパルスに変換される。
このパルスは、単安定マルチバイブレータ3を駆動する
ためのトリガパルスとして用いられる。このようにして
第7図(c)に示すような幅が一定で繰り返し周波数が
入力波の周波数に等しいパルス列が得られる。このパル
ス列を第6図に示スよウニ低域通過フィルタ4により平
滑すれば検波出力が得られる。
ためのトリガパルスとして用いられる。このようにして
第7図(c)に示すような幅が一定で繰り返し周波数が
入力波の周波数に等しいパルス列が得られる。このパル
ス列を第6図に示スよウニ低域通過フィルタ4により平
滑すれば検波出力が得られる。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、上記従来のパルスカウント方式による検
波装置によれば、検波出力の復調感度が低く、対ノイズ
信号比(S/N )が悪いばかりでなく、検波装置に用
いる各構成部品の集積化が難しいという問題があった。
波装置によれば、検波出力の復調感度が低く、対ノイズ
信号比(S/N )が悪いばかりでなく、検波装置に用
いる各構成部品の集積化が難しいという問題があった。
本発明は、このような従来の問題を解決するものであり
、集積化が可能であるばかりでなく、ノイズに対する信
号比等の性能面でも極めて優れたパルスカウント方式検
波装置を提供することを目的とするものである。
、集積化が可能であるばかりでなく、ノイズに対する信
号比等の性能面でも極めて優れたパルスカウント方式検
波装置を提供することを目的とするものである。
課題を解決するための手段
本発明は、上記目的を達成するために、周波数変換回路
(ミキサー回路)を設け、復調感度をあげることにより
SN比の改善をはかり、さらに周波数変換回路としての
ミキサー回路を集積化の容易な排他的論理和で構成する
ようにしている。
(ミキサー回路)を設け、復調感度をあげることにより
SN比の改善をはかり、さらに周波数変換回路としての
ミキサー回路を集積化の容易な排他的論理和で構成する
ようにしている。
また、−次の低域通過フィルタとシュミット回路を用い
ることにより比較的簡単な構成でミキシングによって発
生する不要な高調波成分を除去することができるように
し、パルスカウント検波をするための単安定マルチバイ
ブレータと低域通過フィルタとを一緒に集積化すること
を容易にしたものである。
ることにより比較的簡単な構成でミキシングによって発
生する不要な高調波成分を除去することができるように
し、パルスカウント検波をするための単安定マルチバイ
ブレータと低域通過フィルタとを一緒に集積化すること
を容易にしたものである。
作 用
本発明は、以上のように構成することにより、周波数変
換することによってキャリアに対する周波数偏移幅の比
をあげているので、次段のパルスカウント検波回路の復
調感度を向上することが可能であり、SN比の改善を行
なうことができる。
換することによってキャリアに対する周波数偏移幅の比
をあげているので、次段のパルスカウント検波回路の復
調感度を向上することが可能であり、SN比の改善を行
なうことができる。
また、本発明によれば、集積化が可能であるため無線機
の小型化をも図れることになる。
の小型化をも図れることになる。
実施例
第1図は、本発明に係る検波装置の一実施例の構成を示
すブロック構成図である。第1図において、検波回路は
周波数変換部5と、パルスカウント識別部10とより構
成されている。前記周波数変換部5は、ローカル周波数
入力端子6からローカル周波数が供給されるミキサー回
路7と、ミキサー回路7に接続された低斌通過フィルタ
8と、シュミットトリガ回路9から構成されている。
すブロック構成図である。第1図において、検波回路は
周波数変換部5と、パルスカウント識別部10とより構
成されている。前記周波数変換部5は、ローカル周波数
入力端子6からローカル周波数が供給されるミキサー回
路7と、ミキサー回路7に接続された低斌通過フィルタ
8と、シュミットトリガ回路9から構成されている。
上記パルスカウント識別部10は、単安定マルチバイブ
レータ11と、低域通過フィルタ12とから構成されて
いる。低域通過フィルタ12の識別出力は、出力端子子
OUTより取り出すことができる。
レータ11と、低域通過フィルタ12とから構成されて
いる。低域通過フィルタ12の識別出力は、出力端子子
OUTより取り出すことができる。
第2図は、第1図で示した周波数変換部5の詳細構成を
示す回路構成図である。同図において、符号5乃至9は
第1図と同一構成要素を示しているので、重複説明を省
略するものとし、符号15は周波数変換部の出力端子で
ある。第2図において、入力端子子、N より455に
Hz の入力信号が供給され、かつ、ローカル信号入
力端子6からは、416KHz のローカル信号が入
力される場合の各部(−)乃至(・)の信号波形を示す
ものが、第3図である。
示す回路構成図である。同図において、符号5乃至9は
第1図と同一構成要素を示しているので、重複説明を省
略するものとし、符号15は周波数変換部の出力端子で
ある。第2図において、入力端子子、N より455に
Hz の入力信号が供給され、かつ、ローカル信号入
力端子6からは、416KHz のローカル信号が入
力される場合の各部(−)乃至(・)の信号波形を示す
ものが、第3図である。
第3図(e)において、サークル(f)で囲った部分が
第3図(f))に示されている。波形拡大図(f)にお
ける点線は遷移電圧を示し、第3図(f)のサークル(
a)で囲んだ部分が、ヒステリシスがない場合の誤動作
を説明した第3図(f)に示されている。
第3図(f))に示されている。波形拡大図(f)にお
ける点線は遷移電圧を示し、第3図(f)のサークル(
a)で囲んだ部分が、ヒステリシスがない場合の誤動作
を説明した第3図(f)に示されている。
上記パルスカウント識別部10の詳細は、第4図に示さ
れており、同図における各符号は第1図及び第2図にお
ける対応する各部を示している。
れており、同図における各符号は第1図及び第2図にお
ける対応する各部を示している。
また第4図においてサークル(A)乃至(Qで囲んだ部
分の波形が第5図に示されている。
分の波形が第5図に示されている。
上記構成に基づく検波装置の動作について、説明する。
上述したように、周波数変調されて入力された455に
Hz の入力信号と416にHz のローカル信号とが
夫々の端子より入力される。受信入力信号IFは、アン
プで十分に増幅され第3図(a)に示すような2値の信
号となっている。前記ローカル信号は、デユーティ比5
0%を有すると共に、第3図(b)に示すような波形を
有しており、これら人力信号及びローカル信号が上記ミ
キサー回路7に入力される。ミキサー回路7の出力波形
は、第3図(c)に示すように両人力信号が不一致のと
きにハイレベルとなる波形となっており、ミキサー回路
7は、排他的論理和回路より構成されているために、そ
の出力には不必要な高調波成分が残ることになる。この
高調波成分を除去するために、第1の低域通過フィルタ
8及びシュミットトリガ回路9により順次除去すると、
波形(d)及び波形te+に示されている。
Hz の入力信号と416にHz のローカル信号とが
夫々の端子より入力される。受信入力信号IFは、アン
プで十分に増幅され第3図(a)に示すような2値の信
号となっている。前記ローカル信号は、デユーティ比5
0%を有すると共に、第3図(b)に示すような波形を
有しており、これら人力信号及びローカル信号が上記ミ
キサー回路7に入力される。ミキサー回路7の出力波形
は、第3図(c)に示すように両人力信号が不一致のと
きにハイレベルとなる波形となっており、ミキサー回路
7は、排他的論理和回路より構成されているために、そ
の出力には不必要な高調波成分が残ることになる。この
高調波成分を除去するために、第1の低域通過フィルタ
8及びシュミットトリガ回路9により順次除去すると、
波形(d)及び波形te+に示されている。
このような回路構成により周波数変換、即ち、455K
Hz の信号を更に455−416=39KHz
に変換する理由について説明すると、キャリアに対する
偏移幅の比を上げることにより次段のパルスカウント識
別部10の復調感度を向上させ、S/Nの改善を図るた
めである。例えば、周波数がf、にHz及びf2にHz
の変調波に対する最大周波数偏移をΔf(にHz)とし
て、更に1.>f とすれば、周波数がf の場合とf
2の場合のキャリアに対する偏移幅の比は次式のように
なる。
Hz の信号を更に455−416=39KHz
に変換する理由について説明すると、キャリアに対する
偏移幅の比を上げることにより次段のパルスカウント識
別部10の復調感度を向上させ、S/Nの改善を図るた
めである。例えば、周波数がf、にHz及びf2にHz
の変調波に対する最大周波数偏移をΔf(にHz)とし
て、更に1.>f とすれば、周波数がf の場合とf
2の場合のキャリアに対する偏移幅の比は次式のように
なる。
(1)式より、f、を455にHz 、 f2を39に
Hzとすると、周波数変換することにより、周波数のキ
ャリアに対する偏移幅が11.8倍になることが分かる
。つまり、f2が小さいは゛ど復調感度が向上し、S/
Nの改善が図れる。f2は第2の低域通過フィルタ12
の特性を考慮し、適当に選ぶ。
Hzとすると、周波数変換することにより、周波数のキ
ャリアに対する偏移幅が11.8倍になることが分かる
。つまり、f2が小さいは゛ど復調感度が向上し、S/
Nの改善が図れる。f2は第2の低域通過フィルタ12
の特性を考慮し、適当に選ぶ。
ミキシングによって発生する不要な高調波成分を除去す
るためには、第1の低域通過フィルタ8とシュミットト
リガ回路9を用いている。第1の低域通過フィルタだけ
では、第3図(d)に示すように高調波成分が残ってし
まい、この出力をヒステリシスのないイレバータに人力
すると、第5図(9)に示すように誤動作し、S/Nの
劣化につながる。
るためには、第1の低域通過フィルタ8とシュミットト
リガ回路9を用いている。第1の低域通過フィルタだけ
では、第3図(d)に示すように高調波成分が残ってし
まい、この出力をヒステリシスのないイレバータに人力
すると、第5図(9)に示すように誤動作し、S/Nの
劣化につながる。
この問題は高次の低域通過フィルタを用いることにとっ
て解決できるが、部品点数が増えるため、集積化にむか
ない。そこで、集積化をする際には、上記実施例のよう
に第1の低域通過フィルタ8の出力をシュミットトリガ
回路9により波形整形することによって、はぼ高調波成
分を除去することができ、充分なS/N特性が得られる
。
て解決できるが、部品点数が増えるため、集積化にむか
ない。そこで、集積化をする際には、上記実施例のよう
に第1の低域通過フィルタ8の出力をシュミットトリガ
回路9により波形整形することによって、はぼ高調波成
分を除去することができ、充分なS/N特性が得られる
。
パルスカウント検波に用いる単安定マルチバイブレータ
11は、集積化、特性の安定化といった点で有利なディ
ジタル型単安定マルチバイブレータを使用する。単安定
マルチバイブレータ11のパルス幅τ。は内蔵された高
安定なクロックを分周することによって得ており、きわ
めて高安定なパルス幅である。また、単安定マルチバイ
ブレータのパルス幅τ。は、大きければ大きい程ジッタ
によるS/Nの劣化を防ぐことができるが、検波する信
号の最大周波数偏移によって制限を受けることとなる。
11は、集積化、特性の安定化といった点で有利なディ
ジタル型単安定マルチバイブレータを使用する。単安定
マルチバイブレータ11のパルス幅τ。は内蔵された高
安定なクロックを分周することによって得ており、きわ
めて高安定なパルス幅である。また、単安定マルチバイ
ブレータのパルス幅τ。は、大きければ大きい程ジッタ
によるS/Nの劣化を防ぐことができるが、検波する信
号の最大周波数偏移によって制限を受けることとなる。
その最大幅は検波しようとする信号の最大偏移をΔfK
Hχ とすると、 ・・・・・・・・・(2) ”く 1/T+Δ。
Hχ とすると、 ・・・・・・・・・(2) ”く 1/T+Δ。
以下でなければならない。τ。はこの範囲で最大となる
ようにして設定されている。単安定マルチバイブレータ
のキャリア成分を除去し、平均化するためには、第4図
に示すように第2の低域通過フィルター2を用いている
。
ようにして設定されている。単安定マルチバイブレータ
のキャリア成分を除去し、平均化するためには、第4図
に示すように第2の低域通過フィルター2を用いている
。
発明の効果
以上、詳細に説明したように、本発明は以下に 。
示す効果を有する。
感度を上げている。
(2)周波数変換部のミキシングによって発生する不要
な高周波成分を、第1の低域通過フィルタとシュミット
トリガ回路との回路を組み合わせて除去しており、集積
化が行なわれ易いという効果がある。
な高周波成分を、第1の低域通過フィルタとシュミット
トリガ回路との回路を組み合わせて除去しており、集積
化が行なわれ易いという効果がある。
(3) 単安定マルチバイブレータにはディジタル型
を使用しており、パルス幅が非常に正確で、安定性も高
い。また、パルス幅を極力大きくしているので、ジッタ
によるS/N特性の劣化を最小限にすることができると
いう効果もある。
を使用しており、パルス幅が非常に正確で、安定性も高
い。また、パルス幅を極力大きくしているので、ジッタ
によるS/N特性の劣化を最小限にすることができると
いう効果もある。
(4)パルスカウント識別部に内蔵した低域通過フィル
タに、ベースバンドフィルタを使用するとすれば、デー
タ伝送にも対応することができデータ伝送時にはキャリ
ア成分除去用のフィルタとして兼用することができ、回
路の簡素化を図れるという効果もある。
タに、ベースバンドフィルタを使用するとすれば、デー
タ伝送にも対応することができデータ伝送時にはキャリ
ア成分除去用のフィルタとして兼用することができ、回
路の簡素化を図れるという効果もある。
第1図は本発明の一実施倒におけるパルスカウント方式
の検波装置の概略構成を示すブロック構成因、第2図は
第1図における周波数変換部の詳細な構成を示す回路図
、第3図−)〜(glは第2図の各部の信号に対応する
波形を示すタイムチャート、第4図は第1図におけるパ
ルスカウント識別部の構成を示すブロック図、第5図(
A)〜(C)は第4図の各部の信号に対応する波形を示
すタイムチャート、第6図は従来の検波装置を示すブロ
ック図、第7図は第6図における各部の波形を示すタイ
ムチャートである。 5・・・・・・周波数変換部、7・・・・・・ミキサー
回路、8・・・・・・第1の低域通過フィルタ、9・・
・・・・シュミットトリガ回路、10・・・・・・パル
スカウント識別部、11・・・・・・単安定マルチバイ
ブレータ、12・・・・・・第2の低域通過フィルタ。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名区 cQ e 8 9’S Q
”e) E!9第4図 ヂ 第5図 φ〕 Vet −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
−第6図 第7図
の検波装置の概略構成を示すブロック構成因、第2図は
第1図における周波数変換部の詳細な構成を示す回路図
、第3図−)〜(glは第2図の各部の信号に対応する
波形を示すタイムチャート、第4図は第1図におけるパ
ルスカウント識別部の構成を示すブロック図、第5図(
A)〜(C)は第4図の各部の信号に対応する波形を示
すタイムチャート、第6図は従来の検波装置を示すブロ
ック図、第7図は第6図における各部の波形を示すタイ
ムチャートである。 5・・・・・・周波数変換部、7・・・・・・ミキサー
回路、8・・・・・・第1の低域通過フィルタ、9・・
・・・・シュミットトリガ回路、10・・・・・・パル
スカウント識別部、11・・・・・・単安定マルチバイ
ブレータ、12・・・・・・第2の低域通過フィルタ。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名区 cQ e 8 9’S Q
”e) E!9第4図 ヂ 第5図 φ〕 Vet −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
−第6図 第7図
Claims (1)
- (1)周波数変調された信号を受信して所望の周波数の
信号に変換する周波数変換部と、この周波数変換部が変
換した信号のパルスを計数するパルスカウント識別部を
有し、前記周波数変換部は、前記受信信号の復調感度を
上げるミキサー回路と、このミキサー回路が組み合され
て生成された信号から不要な高調波成分を除去する第1
の低域通過フィルタ及びシュミット回路とにより構成さ
れると共に、前記パルスカウント識別部は、前記周波数
変換部の出力を高安定なクロックにより分周する単安定
マルチバイブレータと、この単安定マルチバイブレータ
の出力から不要な高調波を除去する第2の低域通過フィ
ルタとにより構成されて成る検波装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63070043A JPH01243608A (ja) | 1988-03-24 | 1988-03-24 | 検波装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63070043A JPH01243608A (ja) | 1988-03-24 | 1988-03-24 | 検波装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01243608A true JPH01243608A (ja) | 1989-09-28 |
Family
ID=13420156
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63070043A Pending JPH01243608A (ja) | 1988-03-24 | 1988-03-24 | 検波装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01243608A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013197979A (ja) * | 2012-03-21 | 2013-09-30 | Toshiba Corp | 受信機 |
-
1988
- 1988-03-24 JP JP63070043A patent/JPH01243608A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013197979A (ja) * | 2012-03-21 | 2013-09-30 | Toshiba Corp | 受信機 |
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