JPH01243968A - フライヤ - Google Patents
フライヤInfo
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- JPH01243968A JPH01243968A JP63071021A JP7102188A JPH01243968A JP H01243968 A JPH01243968 A JP H01243968A JP 63071021 A JP63071021 A JP 63071021A JP 7102188 A JP7102188 A JP 7102188A JP H01243968 A JPH01243968 A JP H01243968A
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- JP
- Japan
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- heated
- food
- oil
- conveyor
- far
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- Pending
Links
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- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims abstract description 16
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- 230000006866 deterioration Effects 0.000 abstract 1
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Landscapes
- Frying-Pans Or Fryers (AREA)
- Fish Paste Products (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、フライヤに関し、もつと詳しくは、たとえば
平てんおよびぼごうてんなどのような食品を製造するた
めに好適に実施することができるフライヤに関する。
平てんおよびぼごうてんなどのような食品を製造するた
めに好適に実施することができるフライヤに関する。
従来の技術
典型的な先行技術は第5図に示されている。フライ用油
1は貯留槽2内に貯留されており、ガスバーナ3によっ
て加熱される。水産加工品である被加熱食品4は、長手
綱状体のコンベア5によって搬送され、食品4は加熱さ
れている油1内に浸漬されて搬送用羽根車6によって搬
送され、加熱j111Iされる。加fi調理後の食品は
、コンベア5aによって搬送される。
1は貯留槽2内に貯留されており、ガスバーナ3によっ
て加熱される。水産加工品である被加熱食品4は、長手
綱状体のコンベア5によって搬送され、食品4は加熱さ
れている油1内に浸漬されて搬送用羽根車6によって搬
送され、加熱j111Iされる。加fi調理後の食品は
、コンベア5aによって搬送される。
このような第5図に示された先行技術では、被加熱食品
4の表面に付着している水分およびその被加熱食品4に
含まれている水分によって、油1が劣化し易い、油1は
、比較的多量であり、したがってこのよ゛うな多量の油
1を定期的に取り替えなければならない。
4の表面に付着している水分およびその被加熱食品4に
含まれている水分によって、油1が劣化し易い、油1は
、比較的多量であり、したがってこのよ゛うな多量の油
1を定期的に取り替えなければならない。
このような問題を可及的に解決するために第6図に示さ
れる他の先行技術では、2つの油貯留槽7.8内にフラ
イ用油9.10をそれぞれ貯留しておき、油9,10を
バーナ11,12によってそれぞれ加熱する。被加熱食
品13は長手綱状体のコンベア14によって搬送され、
最初に油9内に浸漬され、次にコンベア14aによって
油10内に浸漬され、その後、コンベア14bによって
収り出されて搬送される。油貯留槽7,8には、搬送用
羽根車32.33が設けられる。したがって被加熱食品
13の表面に付着している水分およびその被加熱食品に
含まれている水分によって、油貯留槽7の油9は劣化し
易いけれども、この油9の貯留量は前述の第5図に関連
して述べた先行技術における油1の量よりも少なくてす
む、もう1つの油貯留槽8に貯留されている油10が劣
化したときには、油貯留槽7の油9として使用すること
ができる。このようにして第6図の先行技術では、油9
,10の使用量を低減することができるという利点があ
る。しかしながらこのような油9.10の使用量は、さ
らに低減されることが望まれている。
れる他の先行技術では、2つの油貯留槽7.8内にフラ
イ用油9.10をそれぞれ貯留しておき、油9,10を
バーナ11,12によってそれぞれ加熱する。被加熱食
品13は長手綱状体のコンベア14によって搬送され、
最初に油9内に浸漬され、次にコンベア14aによって
油10内に浸漬され、その後、コンベア14bによって
収り出されて搬送される。油貯留槽7,8には、搬送用
羽根車32.33が設けられる。したがって被加熱食品
13の表面に付着している水分およびその被加熱食品に
含まれている水分によって、油貯留槽7の油9は劣化し
易いけれども、この油9の貯留量は前述の第5図に関連
して述べた先行技術における油1の量よりも少なくてす
む、もう1つの油貯留槽8に貯留されている油10が劣
化したときには、油貯留槽7の油9として使用すること
ができる。このようにして第6図の先行技術では、油9
,10の使用量を低減することができるという利点があ
る。しかしながらこのような油9.10の使用量は、さ
らに低減されることが望まれている。
また第5図および第6図にそれぞれ示されている先行技
術では、食品4,13がフライ用油1゜9に直ちに浸漬
されることによって、食品4.13の香味が油1.9内
に散逸しやすく、加熱調理された食品の香味が減少する
。
術では、食品4,13がフライ用油1゜9に直ちに浸漬
されることによって、食品4.13の香味が油1.9内
に散逸しやすく、加熱調理された食品の香味が減少する
。
さらにまたこれらの先行技術では、被加熱食品4.13
がフライ用油1,9内に直ちに浸漬されるので、形くず
れを生じやすく、良好な希望する形状の食品に仕上げる
ことが困難であるとともに、見栄えの良い大形の食品を
加熱調理することができない。
がフライ用油1,9内に直ちに浸漬されるので、形くず
れを生じやすく、良好な希望する形状の食品に仕上げる
ことが困難であるとともに、見栄えの良い大形の食品を
加熱調理することができない。
発明が解決すべき課題
本発明の目的は、フライ用油の使用量を小さくするとと
もに、被加熱食品の香味を可及的に逃がすことなく、シ
かもその被加熱食品の形くずれを防止して大形の食品の
加熱調理を行うことができるようにしたフライヤを提供
することである。
もに、被加熱食品の香味を可及的に逃がすことなく、シ
かもその被加熱食品の形くずれを防止して大形の食品の
加熱調理を行うことができるようにしたフライヤを提供
することである。
課題を解決するための手段
本発明は、輻射加熱手段と、
フライ用油を貯留する油貯留槽と、
油貯留槽の油を加熱する手段と、
被加熱食品を、輻射加熱手段から油貯留槽の油内にこの
順序で搬送する手段とを含むことを特徴とするフライヤ
である。
順序で搬送する手段とを含むことを特徴とするフライヤ
である。
また本発明は、前記輻射加熱手段は、遠赤外線ヒータで
あることを特徴とする。
あることを特徴とする。
作 用
本発明に従えば、水産加工品などのような被加熱食品を
、たとえば遠赤外線ヒータなどのような輻射加熱手段に
よって加熱し、これによって被加熱食品の少なくとも表
面付近を加熱して、すわり工程を行い、蛋白質の安定化
を行う、したがってその後、フライ用油に被加熱食品が
浸漬されたとき、その油の劣化を防ぐことができるのは
勿論、食品の香味が油に散逸することが防がれる。しか
もまたこのようなすわり工程が輻射加熱によって行われ
るので、油に浸漬されたときにおける食品の形くずれを
防ぐことができるとともに、大形の゛ 食品の加熱調
理を行うことができる。このような大形の食品は、見栄
えをよくするという点で好ましいものである。
、たとえば遠赤外線ヒータなどのような輻射加熱手段に
よって加熱し、これによって被加熱食品の少なくとも表
面付近を加熱して、すわり工程を行い、蛋白質の安定化
を行う、したがってその後、フライ用油に被加熱食品が
浸漬されたとき、その油の劣化を防ぐことができるのは
勿論、食品の香味が油に散逸することが防がれる。しか
もまたこのようなすわり工程が輻射加熱によって行われ
るので、油に浸漬されたときにおける食品の形くずれを
防ぐことができるとともに、大形の゛ 食品の加熱調
理を行うことができる。このような大形の食品は、見栄
えをよくするという点で好ましいものである。
さらにまた本発明では、上述のように被加熱食品を輻射
加熱するように・したので、前述の先行技術に比べてフ
ライ用油の使用量を少なくすることができる。
加熱するように・したので、前述の先行技術に比べてフ
ライ用油の使用量を少なくすることができる。
実施例
第1図は、本発明の一実施例の全体の系統図である。こ
の実施例によって、水産加工品である平てんおよびごぼ
うてんなどの加熱調理を行うことができる。長手綱状体
から成るコンベア15は無端環状に形成されており、複
数の案内輪16によって水平に支持されて矢符17の方
向に走行駆動される。このコンベア15の上張架部分1
5a上には、被加熱食品18が載乗される。コンベア1
5の搬送経路の途中には、輻射加熱手段である遠赤外線
ヒータ19が上下にそれぞれ配置される。
の実施例によって、水産加工品である平てんおよびごぼ
うてんなどの加熱調理を行うことができる。長手綱状体
から成るコンベア15は無端環状に形成されており、複
数の案内輪16によって水平に支持されて矢符17の方
向に走行駆動される。このコンベア15の上張架部分1
5a上には、被加熱食品18が載乗される。コンベア1
5の搬送経路の途中には、輻射加熱手段である遠赤外線
ヒータ19が上下にそれぞれ配置される。
したがってコンベア15上の水産加工品である被加熱食
品18は、その少なくとも表面が加熱されて、すわり工
程が行われ、蛋白質が安定化される。
品18は、その少なくとも表面が加熱されて、すわり工
程が行われ、蛋白質が安定化される。
被加熱食品18の表面に付着している水およびその内部
に含まれている水は、遠赤外線ヒータ19の加熱によっ
て可及的に除去される。しかも遠赤外線ヒータ19を用
いることによって、食品18を効率よく加熱することが
できる。遠赤外線ヒータ19は、その表面温度がたとえ
ば480℃以下であり、波長6〜8μmで放射エネ・ル
ギ強度が最大となる。
に含まれている水は、遠赤外線ヒータ19の加熱によっ
て可及的に除去される。しかも遠赤外線ヒータ19を用
いることによって、食品18を効率よく加熱することが
できる。遠赤外線ヒータ19は、その表面温度がたとえ
ば480℃以下であり、波長6〜8μmで放射エネ・ル
ギ強度が最大となる。
遠赤外線ヒータ19によって加熱された被加熱食品18
は、次に、油貯留4120に貯留されているフライ用油
21内に浸漬され、撤退用羽根車3・lによって油21
内で搬送される。この油21は、その油21内に浸漬さ
れている浸管式ガスバーナ22によって加熱されてもよ
く、その池の構造を有するバーナによって加熱されても
よい、油21によって加熱調理された食品は、案内輪3
6によって張架される無端環状の網状体であるコンベア
35によって、その油21から引き上げられて製品23
となる。
は、次に、油貯留4120に貯留されているフライ用油
21内に浸漬され、撤退用羽根車3・lによって油21
内で搬送される。この油21は、その油21内に浸漬さ
れている浸管式ガスバーナ22によって加熱されてもよ
く、その池の構造を有するバーナによって加熱されても
よい、油21によって加熱調理された食品は、案内輪3
6によって張架される無端環状の網状体であるコンベア
35によって、その油21から引き上げられて製品23
となる。
第2図は遠赤外線ヒータ19の斜視図であり、第3図は
その遠赤外線ヒータ19の断面図である。
その遠赤外線ヒータ19の断面図である。
この遠赤外線ヒータ19は、ハウジング24内に、コン
ベア15の長手方向に沿って延びる複数の放射管25が
、そのコンベア15の幅方向(第1図の紙面に垂直方向
)に配列されて構成される。放射管25の一方の開口端
には、間隔をあけて配置されたノズル26からガス燃料
が噴射される。このガス燃料の放射管25への噴射によ
って、燃焼用空気もまた放射管25に吸引されて入り込
み、放射管25内において良好に燃焼が行われる。放射
管25の少なくとも外周面には、加熱によって遠赤外線
を放射する特性を有する物質が設けられている。したが
ってこの放射管25から放射される遠赤外線によって、
コンベア15の上張梁部分15a上の被加熱食品18が
輻射加熱される。放射管25の的端部からの排ガスは、
ハウジング24内のヘッダ27から誘引ファン28を介
して外部に排出される。
ベア15の長手方向に沿って延びる複数の放射管25が
、そのコンベア15の幅方向(第1図の紙面に垂直方向
)に配列されて構成される。放射管25の一方の開口端
には、間隔をあけて配置されたノズル26からガス燃料
が噴射される。このガス燃料の放射管25への噴射によ
って、燃焼用空気もまた放射管25に吸引されて入り込
み、放射管25内において良好に燃焼が行われる。放射
管25の少なくとも外周面には、加熱によって遠赤外線
を放射する特性を有する物質が設けられている。したが
ってこの放射管25から放射される遠赤外線によって、
コンベア15の上張梁部分15a上の被加熱食品18が
輻射加熱される。放射管25の的端部からの排ガスは、
ハウジング24内のヘッダ27から誘引ファン28を介
して外部に排出される。
上述の実施例では、遠赤外線ヒータ19はコンベア15
の上張梁部分15aの上下にそれぞれ配置されているけ
れども、上下いずれか一方だけであってもよい。
の上張梁部分15aの上下にそれぞれ配置されているけ
れども、上下いずれか一方だけであってもよい。
第4図は、コンベア15の一部の斜視図である。
コンベア15は前述のように網状体であり、被加熱食品
を載乗する載乗部29の両側部に側壁30を有する。こ
の側壁30によって、加熱調理中、特にフライ用油21
内の浸漬中に、被加熱食品18がコンベア15の外に落
下することを防ぐ。
を載乗する載乗部29の両側部に側壁30を有する。こ
の側壁30によって、加熱調理中、特にフライ用油21
内の浸漬中に、被加熱食品18がコンベア15の外に落
下することを防ぐ。
本発明は、水産加工品の加熱調理を行うだけでなく、そ
の池の食品の加熱調理を行うためにもまた実施すること
ができる。
の池の食品の加熱調理を行うためにもまた実施すること
ができる。
上述の実施例では、輻射加熱手段として遠赤外線ヒータ
19を用いなけれども、他の構成によって被加熱食品1
8の輻射加熱を行うようにしてもよい。
19を用いなけれども、他の構成によって被加熱食品1
8の輻射加熱を行うようにしてもよい。
発明の効果
以上のように本発明によれば、被加熱食品の香味をフラ
イ用油内に散逸することを防いで加熱調理を行うことが
できるとともに、被加熱食品のフライ用油への浸漬中に
おいて形くずれを防いで、希望する形状に仕上げること
ができるとともに、大形の食品を加熱調理することがで
き、見栄えのする大きな食品を得ることができる。さら
にまた本発明では、フライ用油の使用量を低減すること
ができる。またその油の劣化を防いで、長期間にわたっ
て使用することを可能にする。
イ用油内に散逸することを防いで加熱調理を行うことが
できるとともに、被加熱食品のフライ用油への浸漬中に
おいて形くずれを防いで、希望する形状に仕上げること
ができるとともに、大形の食品を加熱調理することがで
き、見栄えのする大きな食品を得ることができる。さら
にまた本発明では、フライ用油の使用量を低減すること
ができる。またその油の劣化を防いで、長期間にわたっ
て使用することを可能にする。
第1図は本発明の一実施例の全体の系統図、第2図は遠
赤外線ヒータ19の斜視図、第3図は遠赤外線ヒータ1
9の断面図、第4図はコンベア15の一部を示す斜視図
、第5図は先行技術の断面図、第6図は他の先行技術の
断面口である。 15.35・・・コンベア、18・・・被加熱食品、1
9・・・遠赤外線ヒータ、20・・・油貯留槽、21・
・・フライ用油、22・・・加熱手段、23・・・製品
代理人 弁理士 西教 圭一部
赤外線ヒータ19の斜視図、第3図は遠赤外線ヒータ1
9の断面図、第4図はコンベア15の一部を示す斜視図
、第5図は先行技術の断面図、第6図は他の先行技術の
断面口である。 15.35・・・コンベア、18・・・被加熱食品、1
9・・・遠赤外線ヒータ、20・・・油貯留槽、21・
・・フライ用油、22・・・加熱手段、23・・・製品
代理人 弁理士 西教 圭一部
Claims (2)
- (1)輻射加熱手段と、 フライ用油を貯留する油貯留槽と、 油貯留槽の油を加熱する手段と、 被加熱食品を、輻射加熱手段から油貯留槽の油内にこの
順序で搬送する手段とを含むことを特徴とするフライヤ
。 - (2)前記輻射加熱手段は、遠赤外線ヒータであること
を特徴とする特許請求の範囲第1項記載のフライヤ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63071021A JPH01243968A (ja) | 1988-03-24 | 1988-03-24 | フライヤ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63071021A JPH01243968A (ja) | 1988-03-24 | 1988-03-24 | フライヤ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01243968A true JPH01243968A (ja) | 1989-09-28 |
Family
ID=13448453
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63071021A Pending JPH01243968A (ja) | 1988-03-24 | 1988-03-24 | フライヤ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01243968A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04311375A (ja) * | 1991-04-08 | 1992-11-04 | Frontier Eng:Kk | 練り製品の複合加熱方法及びその装置 |
| JPH06261713A (ja) * | 1993-03-12 | 1994-09-20 | Bibun Corp | 水産練製品の製造法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5212695B2 (ja) * | 1973-02-19 | 1977-04-08 | ||
| JPS583128B2 (ja) * | 1974-02-28 | 1983-01-20 | ダナ コ−ポレ−シヨン | クラツチアツリヨクセイギヨソウチ |
| JPS61119170A (ja) * | 1984-11-14 | 1986-06-06 | Tsuneji Yamamoto | かまぼこの製造法 |
-
1988
- 1988-03-24 JP JP63071021A patent/JPH01243968A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5212695B2 (ja) * | 1973-02-19 | 1977-04-08 | ||
| JPS583128B2 (ja) * | 1974-02-28 | 1983-01-20 | ダナ コ−ポレ−シヨン | クラツチアツリヨクセイギヨソウチ |
| JPS61119170A (ja) * | 1984-11-14 | 1986-06-06 | Tsuneji Yamamoto | かまぼこの製造法 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04311375A (ja) * | 1991-04-08 | 1992-11-04 | Frontier Eng:Kk | 練り製品の複合加熱方法及びその装置 |
| JPH06261713A (ja) * | 1993-03-12 | 1994-09-20 | Bibun Corp | 水産練製品の製造法 |
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