JPH01244232A - 空気調和機のリモコン位置検出装置 - Google Patents
空気調和機のリモコン位置検出装置Info
- Publication number
- JPH01244232A JPH01244232A JP63072475A JP7247588A JPH01244232A JP H01244232 A JPH01244232 A JP H01244232A JP 63072475 A JP63072475 A JP 63072475A JP 7247588 A JP7247588 A JP 7247588A JP H01244232 A JPH01244232 A JP H01244232A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、リモコン位置検出機能を備えた空気調和機に
関するものである。
関するものである。
従来の技術
図面を参照しながら従来の空気調和機のリモコン位置検
出装置について説明する。
出装置について説明する。
第5図は、受光部の構成図で、1 m 、 1 b 、
1cは受光素子である。図の様に受光素子1a、1b1
cは互いに異なる水平方向に向けて配置されている。
1cは受光素子である。図の様に受光素子1a、1b1
cは互いに異なる水平方向に向けて配置されている。
第6図は、第5図に示す構成の受光部を用いた位置検出
装置のブロック図である。1は受光部、3は受光部1か
らの出力を増幅する増幅部、8は増幅部3からの出力レ
ベルを比較してリモコン位置を検出する比較部、9は比
較部8からのリモコン位置信号を入力して、各種処理を
行なう処理部、10は風向制御翼駆動用のステッピング
モータなどの駆動部である。
装置のブロック図である。1は受光部、3は受光部1か
らの出力を増幅する増幅部、8は増幅部3からの出力レ
ベルを比較してリモコン位置を検出する比較部、9は比
較部8からのリモコン位置信号を入力して、各種処理を
行なう処理部、10は風向制御翼駆動用のステッピング
モータなどの駆動部である。
この図をもとに、従来の位置検出装置の動作を説明する
。
。
リモコンより位置検出信号が送信されると、受光素子1
m、1b、1cがこの赤外光信号を受光する。この信号
が増幅部3を通して、比較部8に入力される。ここで比
較部8は、それぞれの信号レベルの大小比較を行ない、
この中で最も大きな信号を出力した受光素子の角度の方
向がリモコン位置であると判断する。処理部9は、その
リモコン位置信号に基づいて、風向をリモコン位置に向
けるなどの指示を駆動部1oに与える。
m、1b、1cがこの赤外光信号を受光する。この信号
が増幅部3を通して、比較部8に入力される。ここで比
較部8は、それぞれの信号レベルの大小比較を行ない、
この中で最も大きな信号を出力した受光素子の角度の方
向がリモコン位置であると判断する。処理部9は、その
リモコン位置信号に基づいて、風向をリモコン位置に向
けるなどの指示を駆動部1oに与える。
発明が解決しようとする課題
しかしながら上記の様なリモコン位置検出装置の構成で
は、受光部で入力した赤外光信号の強度を受光素子数の
数だけ比較しなければならず、リモコン位置検出の精度
を上げる為、受光素子1a、1b、1cの数が増えれば
増えるほど、比較回路は複雑なものとなり、又、この比
較をマイクロコンピュータなどで行なった場合、赤外光
信号の強度レベルを入力する為のA/D変換器入力端子
が、受光素子1a、lb、1cの数だけ必要となる。
は、受光部で入力した赤外光信号の強度を受光素子数の
数だけ比較しなければならず、リモコン位置検出の精度
を上げる為、受光素子1a、1b、1cの数が増えれば
増えるほど、比較回路は複雑なものとなり、又、この比
較をマイクロコンピュータなどで行なった場合、赤外光
信号の強度レベルを入力する為のA/D変換器入力端子
が、受光素子1a、lb、1cの数だけ必要となる。
さらに各受光素子1a、ib、lc、各増幅器にばらつ
きを有する為、各受光素子1 a 、 1 b 、 I
cにそれぞれ同一レベルの信号を入力した場合、各増幅
器出力が同一レベルになる様に、前記各増幅器の調整が
必要であるなどの問題を有していた。
きを有する為、各受光素子1 a 、 1 b 、 I
cにそれぞれ同一レベルの信号を入力した場合、各増幅
器出力が同一レベルになる様に、前記各増幅器の調整が
必要であるなどの問題を有していた。
本発明は、上記従来の課題に鑑み、回路構成の簡単な位
置検出装置を提供するものである。
置検出装置を提供するものである。
課題を解決する為の手段
上記課題を解決する為に、本発明の空気調和機のリモコ
ン位置検出装置は、リモコンから発信された赤外光信号
を受光する受光手段と、前記赤外光信号を反射させて前
記受光手段へ入射させる反射手段及び、前記反射手段の
角度を変更する駆動手段を備えた受光部と、前記受光手
段により受光した信号を入力して増幅する増幅部と、前
記増幅部より出力された信号レベルをサンプリングする
サンプリング部と、前記サンプリング部のサンプリング
タイムを発生するサンプリングタイマ部と、前記サンプ
リング部でサンプリングしたデータを格納する格納部と
、前記格納部に格納された各データを比較してリモコン
位置を判別する比較部と、前記受光部の駆動手段及びサ
ンプリングタイマ部に動作開始信号を与えるとともに前
記比較部からのリモコン位置信号を入力して各種処理を
行なう処理部を備えたものである。
ン位置検出装置は、リモコンから発信された赤外光信号
を受光する受光手段と、前記赤外光信号を反射させて前
記受光手段へ入射させる反射手段及び、前記反射手段の
角度を変更する駆動手段を備えた受光部と、前記受光手
段により受光した信号を入力して増幅する増幅部と、前
記増幅部より出力された信号レベルをサンプリングする
サンプリング部と、前記サンプリング部のサンプリング
タイムを発生するサンプリングタイマ部と、前記サンプ
リング部でサンプリングしたデータを格納する格納部と
、前記格納部に格納された各データを比較してリモコン
位置を判別する比較部と、前記受光部の駆動手段及びサ
ンプリングタイマ部に動作開始信号を与えるとともに前
記比較部からのリモコン位置信号を入力して各種処理を
行なう処理部を備えたものである。
作 用
本発明は上記構成により、リモコン位置の検出を行なう
為に必要な前記受光部、前記増幅部、前記サンプリング
部は述なくて済み回路構成が簡単になり、回路を増やす
ことなく位置検出区間を細かくすることが可能である。
為に必要な前記受光部、前記増幅部、前記サンプリング
部は述なくて済み回路構成が簡単になり、回路を増やす
ことなく位置検出区間を細かくすることが可能である。
また、前記サンプリングをマイクロコンピュータを使用
する場合でも、A/D入力端子は少なくて済む。
する場合でも、A/D入力端子は少なくて済む。
実施例
以下本発明の一実施例について、図面を参照しながら説
明する。
明する。
第1図は本発明の一実施例におけるリモコン位置検出装
置の受光部の構成図である1、図中18は受光素子、2
は受光素子の前方に設けた各方向から送信される赤外光
信号を反射して前記受光素子に入射させる反射部、3は
反射部の角度を変更する為の駆動部である。
置の受光部の構成図である1、図中18は受光素子、2
は受光素子の前方に設けた各方向から送信される赤外光
信号を反射して前記受光素子に入射させる反射部、3は
反射部の角度を変更する為の駆動部である。
第2図は、第1図に示す構成の受光部を用いた位置検出
装置のブロック図である。図中1aは前記受光素子、2
は前記反射部、3は前記駆動部、4は受光素子1aから
の出方を増幅する増幅部、5は増幅部4より出方される
信号レベルをサンプリングするサンプリング部、6はサ
ンプリング部5のサンプリングタイムを発生させるサン
プリングタイマ部、7はサンプリング部5でサンプリン
グした信号レベルを格納する格納部、8は格納部7に格
納された各信号レベルを比較してリモコン位置を判別す
る比較部、9は駆動部3及びサンプリングタイマ部に動
作開始信号を与えるとともに比較部8からのリモコン位
置信号を入力して各種処理を行う処理部、1oは風向制
御翼駆動用のステッピングモータなどの駆動部である。
装置のブロック図である。図中1aは前記受光素子、2
は前記反射部、3は前記駆動部、4は受光素子1aから
の出方を増幅する増幅部、5は増幅部4より出方される
信号レベルをサンプリングするサンプリング部、6はサ
ンプリング部5のサンプリングタイムを発生させるサン
プリングタイマ部、7はサンプリング部5でサンプリン
グした信号レベルを格納する格納部、8は格納部7に格
納された各信号レベルを比較してリモコン位置を判別す
る比較部、9は駆動部3及びサンプリングタイマ部に動
作開始信号を与えるとともに比較部8からのリモコン位
置信号を入力して各種処理を行う処理部、1oは風向制
御翼駆動用のステッピングモータなどの駆動部である。
以下その動作を説明する。第1図にeの方向から入射す
る赤外光信号の状態を示したのが第3図である。この図
は受光部を上方向から見た図であり、1aが受光素子、
2が反射部で矢印の方向へ、3の駆動部により回転可能
である。また、点線は赤外光信号の伝達経路であり、f
l+、+21は反射部2の角度により反射した前記赤外
光信号の受光素子1aへの入射状態が変わることを示し
ている。
る赤外光信号の状態を示したのが第3図である。この図
は受光部を上方向から見た図であり、1aが受光素子、
2が反射部で矢印の方向へ、3の駆動部により回転可能
である。また、点線は赤外光信号の伝達経路であり、f
l+、+21は反射部2の角度により反射した前記赤外
光信号の受光素子1aへの入射状態が変わることを示し
ている。
第4図(3)は第2図サンプリングタイマ部6より発生
するサンプリングタイム、4)は前記駆動部3を駆動す
る駆動信号で前記サンプリングタイムに同期して処理部
9より出力される。
するサンプリングタイム、4)は前記駆動部3を駆動す
る駆動信号で前記サンプリングタイムに同期して処理部
9より出力される。
第2図において、処理部7より出力された位置検出開始
信号をサンプリングタイマ部6が入力すると前記サンプ
リングタイマ部6はサンプリングタイムを発生しまた、
前記サンプリングタイムに同期して駆動部3により反射
部2を回転させる。
信号をサンプリングタイマ部6が入力すると前記サンプ
リングタイマ部6はサンプリングタイムを発生しまた、
前記サンプリングタイムに同期して駆動部3により反射
部2を回転させる。
前記反射部2により反射された赤外光信号は、受光素子
1aで受光し増幅部4で増幅され、この増幅された赤外
光信号レベルをサンプリング部5でサンプリングする。
1aで受光し増幅部4で増幅され、この増幅された赤外
光信号レベルをサンプリング部5でサンプリングする。
格納部7は前記サンプリングタイムごとにサンプリング
した赤外光信号レベルを格納し、サンプリングが終了す
ると前記格納された赤外光信号レベルを比較部8で比較
する。
した赤外光信号レベルを格納し、サンプリングが終了す
ると前記格納された赤外光信号レベルを比較部8で比較
する。
第3図に示す場合の様にeの方向より赤外光信壮が入射
すると、前記サンプリング部5でサンプリングし、前記
格納部7に格納された結果が、第4図(1)の実線であ
り、これを前記比較部8で比較することにより、赤外光
信号レベルが最も大きい時の前記反射部2の角度が示す
方向、すなわちCの方向にリモコンが存在することが判
別できる。
すると、前記サンプリング部5でサンプリングし、前記
格納部7に格納された結果が、第4図(1)の実線であ
り、これを前記比較部8で比較することにより、赤外光
信号レベルが最も大きい時の前記反射部2の角度が示す
方向、すなわちCの方向にリモコンが存在することが判
別できる。
また、前記格納部7に格納された結果が第4図(2)の
点線となれば、前記と同様にリモコンはa方向に存在す
ることが判別できる。
点線となれば、前記と同様にリモコンはa方向に存在す
ることが判別できる。
以上の様に、リモコンが存在する方向が前記比較部8に
より判別すると比較部8は、リモコン位置信号を処理部
9に与え、処理部9はそのリモコン位置信号に基づいて
、風向をリモコン位置に向けるなどの指示を、駆動部1
0に与える。
より判別すると比較部8は、リモコン位置信号を処理部
9に与え、処理部9はそのリモコン位置信号に基づいて
、風向をリモコン位置に向けるなどの指示を、駆動部1
0に与える。
ここで、上下方向のリモコン位置検出機能を付加する場
合には、上下方向位置検出用の受光部を設け、反射部を
上下方向に回転させて赤外光信号を入射させるようにす
れば良い。
合には、上下方向位置検出用の受光部を設け、反射部を
上下方向に回転させて赤外光信号を入射させるようにす
れば良い。
発明の効果
以上の様に本発明のリモコン位置検出装置では、リモコ
ンから発信された赤外光信号を受光する受光手段と、前
記受光手段の前方に受光手段へ入射する赤外光信号を反
射する回転可能な反射手段と、前記反射手段を一定角度
回転させる駆動手段を備えた受光部と、前記受光手段よ
り出力された信号を規定のサンプリングタイムで入力す
るサンプリング部と、前記サンプリング部のサンプリン
グタイムを発生するサンプリングタイマ部と、前記サン
プリング部でサンプリングしたデータを格納すする格納
部と、前記格納部に格納された各データを比較してリモ
コン位置を判別する比較部と、前記受光部の駆動手段及
びサンプリングタイマ部に動作開始信号を与えるととも
に前記比較部か−らのリモコン位置信号を入力して各種
処理を行なう処理部を備えたことにより、水平方向のリ
モコン位置検出のみを行なう場合前記受光部は1回路で
良く、従って、回路構成が非常に簡単になり、さらに受
光部を複数使用する場合に必要な各増幅器出力のレベル
調整を行なう必要がない。また、前記サンプリング以降
をマイクロコンピュータで行なう場合でも、A/D入力
は1端子で良いなどの利点をもつものである。
ンから発信された赤外光信号を受光する受光手段と、前
記受光手段の前方に受光手段へ入射する赤外光信号を反
射する回転可能な反射手段と、前記反射手段を一定角度
回転させる駆動手段を備えた受光部と、前記受光手段よ
り出力された信号を規定のサンプリングタイムで入力す
るサンプリング部と、前記サンプリング部のサンプリン
グタイムを発生するサンプリングタイマ部と、前記サン
プリング部でサンプリングしたデータを格納すする格納
部と、前記格納部に格納された各データを比較してリモ
コン位置を判別する比較部と、前記受光部の駆動手段及
びサンプリングタイマ部に動作開始信号を与えるととも
に前記比較部か−らのリモコン位置信号を入力して各種
処理を行なう処理部を備えたことにより、水平方向のリ
モコン位置検出のみを行なう場合前記受光部は1回路で
良く、従って、回路構成が非常に簡単になり、さらに受
光部を複数使用する場合に必要な各増幅器出力のレベル
調整を行なう必要がない。また、前記サンプリング以降
をマイクロコンピュータで行なう場合でも、A/D入力
は1端子で良いなどの利点をもつものである。
第1図は本発明の一実施例における位置検出装置の受光
部の構成図、第2図は同リモコン位置検出装置のブロッ
ク図、第3図は規定の方向から受光部に入射する赤外光
信号の状態の一例を示す図、第4図はサンプリングして
格納されたデータの一例を示す図、第5図は従来の受光
部の構成図、第6図は従来のリモコン位置検出のブロッ
ク図である。 1・・・・・・受光部、1a・1b・1c・・・・・・
受光素子、2・・・・・・反射部、3・・・・・・反射
部の駆動部、4・・・・・・増幅部、5・・・・・・サ
ンプリング部、6・・・・・・サンプリングタイマ部、
7・・・・・・格納部、8・・・・・・比較部、9・・
・・・・処理部、10・・・・・・風向制御翼の駆動部
。 /ニー 受光素子 第1図 4−士曽S部 第2図 第3図 イロ (4) ” ” ”゛□
部の構成図、第2図は同リモコン位置検出装置のブロッ
ク図、第3図は規定の方向から受光部に入射する赤外光
信号の状態の一例を示す図、第4図はサンプリングして
格納されたデータの一例を示す図、第5図は従来の受光
部の構成図、第6図は従来のリモコン位置検出のブロッ
ク図である。 1・・・・・・受光部、1a・1b・1c・・・・・・
受光素子、2・・・・・・反射部、3・・・・・・反射
部の駆動部、4・・・・・・増幅部、5・・・・・・サ
ンプリング部、6・・・・・・サンプリングタイマ部、
7・・・・・・格納部、8・・・・・・比較部、9・・
・・・・処理部、10・・・・・・風向制御翼の駆動部
。 /ニー 受光素子 第1図 4−士曽S部 第2図 第3図 イロ (4) ” ” ”゛□
Claims (1)
- リモコンから発信された赤外光信号を受光する受光手段
と、前記受光手段の前方に受光手段へ入射する赤外光信
号を反射する回転可能な反射手段と、前記反射手段を一
定角度回転させる駆動手段を備えた受光部と、前記受光
手段より受光した信号を増幅する増幅部と、前記増幅部
より出力された信号を規定のサンプリングタイムで入力
するサンプリング部と、前記サンプリング部のサンプリ
ングタイムを発生するサンプリングタイマ部と、前記サ
ンプリング部でサンプリングしたデータを格納する格納
部と、前記格納部に格納された各データを比較してリモ
コン位置を判別する比較部と、前記反射部の駆動手段及
びサンプリングタイマ部に動作開始信号を与えるととも
に、前記比較部からのリモコン位置信号を入力して各種
処理を行なう処理部を備えた空気調和機のリモコン位置
検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63072475A JP2506913B2 (ja) | 1988-03-25 | 1988-03-25 | 空気調和機のリモコン位置検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63072475A JP2506913B2 (ja) | 1988-03-25 | 1988-03-25 | 空気調和機のリモコン位置検出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01244232A true JPH01244232A (ja) | 1989-09-28 |
| JP2506913B2 JP2506913B2 (ja) | 1996-06-12 |
Family
ID=13490382
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63072475A Expired - Lifetime JP2506913B2 (ja) | 1988-03-25 | 1988-03-25 | 空気調和機のリモコン位置検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2506913B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0599493A (ja) * | 1991-10-04 | 1993-04-20 | Hitachi Ltd | 空調機 |
| JP2012172888A (ja) * | 2011-02-21 | 2012-09-10 | Mitsubishi Electric Corp | 空気清浄機 |
| JP2012172887A (ja) * | 2011-02-21 | 2012-09-10 | Mitsubishi Electric Corp | 空気清浄機 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5960587A (ja) * | 1982-09-29 | 1984-04-06 | Fujitec Co Ltd | 混雑度検出装置 |
| JPS5969729A (ja) * | 1982-10-15 | 1984-04-20 | Mitsubishi Electric Corp | 赤外線撮像装置 |
| JPS5983078A (ja) * | 1982-11-02 | 1984-05-14 | Fujitec Co Ltd | 混雑度検出装置 |
| JPS62186160A (ja) * | 1986-02-12 | 1987-08-14 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 空気調和機の送風方向制御装置 |
-
1988
- 1988-03-25 JP JP63072475A patent/JP2506913B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5960587A (ja) * | 1982-09-29 | 1984-04-06 | Fujitec Co Ltd | 混雑度検出装置 |
| JPS5969729A (ja) * | 1982-10-15 | 1984-04-20 | Mitsubishi Electric Corp | 赤外線撮像装置 |
| JPS5983078A (ja) * | 1982-11-02 | 1984-05-14 | Fujitec Co Ltd | 混雑度検出装置 |
| JPS62186160A (ja) * | 1986-02-12 | 1987-08-14 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 空気調和機の送風方向制御装置 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0599493A (ja) * | 1991-10-04 | 1993-04-20 | Hitachi Ltd | 空調機 |
| JP2012172888A (ja) * | 2011-02-21 | 2012-09-10 | Mitsubishi Electric Corp | 空気清浄機 |
| JP2012172887A (ja) * | 2011-02-21 | 2012-09-10 | Mitsubishi Electric Corp | 空気清浄機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2506913B2 (ja) | 1996-06-12 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |