JPH01244538A - 情報処理装置 - Google Patents
情報処理装置Info
- Publication number
- JPH01244538A JPH01244538A JP63071492A JP7149288A JPH01244538A JP H01244538 A JPH01244538 A JP H01244538A JP 63071492 A JP63071492 A JP 63071492A JP 7149288 A JP7149288 A JP 7149288A JP H01244538 A JPH01244538 A JP H01244538A
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- JP
- Japan
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- characters
- system name
- operating system
- information processing
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
この発明は、複数のオペレーティングシステムで動作を
行うことができ、フレキシブルディスク装置などの情報
を記憶・再生する記録手段を備えたパーソナルコンピュ
ータなどの情報処理装置に関するものである。
行うことができ、フレキシブルディスク装置などの情報
を記憶・再生する記録手段を備えたパーソナルコンピュ
ータなどの情報処理装置に関するものである。
[従来の技術]
第3図は従来の情報処理装置の構成を示すブロック図で
ある。第3図の情報処理装置としては、例えはパーソナ
ルコンピュータを用いた場合を示している。このパーソ
ナルコンピュータは、情報処理のための演算や制御など
を行う中央処理装置lと、この中央処理装置1に接続さ
れ情報を格納する主記憶装置2と、中央処理装置1に接
続されオペレーティングシステム(図示しない)で動作
を行い、情報を記憶・再生する記憶手段としてのフレキ
シフルディスク装置3とを備えている。
ある。第3図の情報処理装置としては、例えはパーソナ
ルコンピュータを用いた場合を示している。このパーソ
ナルコンピュータは、情報処理のための演算や制御など
を行う中央処理装置lと、この中央処理装置1に接続さ
れ情報を格納する主記憶装置2と、中央処理装置1に接
続されオペレーティングシステム(図示しない)で動作
を行い、情報を記憶・再生する記憶手段としてのフレキ
シフルディスク装置3とを備えている。
次に、上記第3図に示す従来の情報処理装置としてのパ
ーソナルコンピュータの動作について説明する。システ
ムの動作時には、使用するオペレーティングシステム(
図示しない)が記憶されている。磁気記憶媒体(図示し
ない)をフレキシブルディスク装置3に装着し、この磁
気記憶媒体からオペレーティングシステムを読み出すよ
うに操作してパーソナルコンピュータを動作させる。こ
の時、フレキシブルディスク装置3を使用して情報を記
憶・再生する処理を行う場合、磁気記憶媒体はオベレー
テインクシステム゛′C指定されたフォーマット仕様の
物を使用して行う。
ーソナルコンピュータの動作について説明する。システ
ムの動作時には、使用するオペレーティングシステム(
図示しない)が記憶されている。磁気記憶媒体(図示し
ない)をフレキシブルディスク装置3に装着し、この磁
気記憶媒体からオペレーティングシステムを読み出すよ
うに操作してパーソナルコンピュータを動作させる。こ
の時、フレキシブルディスク装置3を使用して情報を記
憶・再生する処理を行う場合、磁気記憶媒体はオベレー
テインクシステム゛′C指定されたフォーマット仕様の
物を使用して行う。
[発明か解決しようとずろ課題]
」−記従来の情報処理装置としてのパーソナルコンピュ
ータは以上のように構成されているので、操作者はフレ
キシブルティスフ装置3を使用する際に、オペレーティ
ングシステムで指定されたフォーマツ)・仕様の磁気記
憶媒体をフレキシブルティスフ装置3に装着しかけらは
ならず、このために使用中のオペレーティングシステム
のシステム名を記憶しておくことが必要となり、また他
のオペレーデインクシステムの磁気記憶媒体を誤ってフ
Iノキシフルディスク装置3に装着してしまう可能性か
あり、その結果磁気記憶媒体の既存の記憶情報を破壊す
るおそれがあるなとの問題点かあった。
ータは以上のように構成されているので、操作者はフレ
キシブルティスフ装置3を使用する際に、オペレーティ
ングシステムで指定されたフォーマツ)・仕様の磁気記
憶媒体をフレキシブルティスフ装置3に装着しかけらは
ならず、このために使用中のオペレーティングシステム
のシステム名を記憶しておくことが必要となり、また他
のオペレーデインクシステムの磁気記憶媒体を誤ってフ
Iノキシフルディスク装置3に装着してしまう可能性か
あり、その結果磁気記憶媒体の既存の記憶情報を破壊す
るおそれがあるなとの問題点かあった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、操作者の操作ミスを防止し、記憶手段におけ
る既存の記憶情報の破壊を防11−することかできる情
報処理装置を督ることを「1的とする。
たもので、操作者の操作ミスを防止し、記憶手段におけ
る既存の記憶情報の破壊を防11−することかできる情
報処理装置を督ることを「1的とする。
[課題を解決するための手段]
この発明ここ係る情報処理装置乙j、使用するオペレー
ティングシステムのシステム名を読み取る読取り部と、
その読み取ったシステム名を文字に変換する文字変換部
と、その変換した文字を表示する表示部とを設けたもの
である。
ティングシステムのシステム名を読み取る読取り部と、
その読み取ったシステム名を文字に変換する文字変換部
と、その変換した文字を表示する表示部とを設けたもの
である。
[作用]
この発明における情報処理装置は、オペレーティングシ
ステムが動作すると、読取り部はオペレ−デインクシス
テム 字変換部は読取り部によって読み取ったシステム名を文
字に変換し、表示部は文字変換部によって変換した文字
を表示する。
ステムが動作すると、読取り部はオペレ−デインクシス
テム 字変換部は読取り部によって読み取ったシステム名を文
字に変換し、表示部は文字変換部によって変換した文字
を表示する。
[実施例]
第1図C1この発明の一実施例である情報処理装置の構
成を示ず71399図で、第;3図と同一符号は同−又
は相当部分を示しており、その詳キ■な説明は省略する
。図において、4は使用するオペレーティンクシステJ
3(図示しない)のシステム名を主記憶装置2を介して
読み取る読取り部、5は読取り部4によって読み取られ
たシステム名を文字に変換する文字変換部である。6は
文字変換部5によ−って変換された文字を表示する表示
部である。すなわち、表示部6CF、操作者に分かりや
すい所定位置に配置され、オペレーティングシステムの
システム名を文字や符号、例えこJlrA 13 CV
ersion 1.o、uなどのように表示するもの
である。
成を示ず71399図で、第;3図と同一符号は同−又
は相当部分を示しており、その詳キ■な説明は省略する
。図において、4は使用するオペレーティンクシステJ
3(図示しない)のシステム名を主記憶装置2を介して
読み取る読取り部、5は読取り部4によって読み取られ
たシステム名を文字に変換する文字変換部である。6は
文字変換部5によ−って変換された文字を表示する表示
部である。すなわち、表示部6CF、操作者に分かりや
すい所定位置に配置され、オペレーティングシステムの
システム名を文字や符号、例えこJlrA 13 CV
ersion 1.o、uなどのように表示するもの
である。
第2図は第1図の情報処理装置の動作を説明するための
フローチャーI・である。図において、S1〜S6は処
理行程を示すステップである。
フローチャーI・である。図において、S1〜S6は処
理行程を示すステップである。
次に、1−記第1図乙こ示ずこの発明の一実施例である
情報処理装置の動作について、第2図を参照して説明す
る。電源を役人し情報処理装置としてのパーソナルコン
ピュータを動作させ(ステップSl)、オペレーティン
クシステJ1(図示しない)を動作させる(ステップS
2)。このオペレーティングシステムを動作させている
時、主記憶装置2の一部にオペ1ノーテインクシステム
のシステム名を記憶させる(ステップS3)。主記憶装
置2に記憶されたシステム名は読取り部4によって読み
取られ(ステップS /1. )、この読取り部4乙こ
よって読み取られたシステム名は文字変換部5によって
システム名を文字に変換する(ステップS5)。この文
字変換部5によって変換されたシステム名の文字は表示
部6に入力され表示される(ステップS6)。
情報処理装置の動作について、第2図を参照して説明す
る。電源を役人し情報処理装置としてのパーソナルコン
ピュータを動作させ(ステップSl)、オペレーティン
クシステJ1(図示しない)を動作させる(ステップS
2)。このオペレーティングシステムを動作させている
時、主記憶装置2の一部にオペ1ノーテインクシステム
のシステム名を記憶させる(ステップS3)。主記憶装
置2に記憶されたシステム名は読取り部4によって読み
取られ(ステップS /1. )、この読取り部4乙こ
よって読み取られたシステム名は文字変換部5によって
システム名を文字に変換する(ステップS5)。この文
字変換部5によって変換されたシステム名の文字は表示
部6に入力され表示される(ステップS6)。
なお、上記実施例て乙J記憶手段としてフレキシブルテ
ィスフ装置3を示しているか、オペレーティングシステ
ムで指定されたフォーマット仕様の磁気ティスフ装置や
記1f装置なとてあっても良い。
ィスフ装置3を示しているか、オペレーティングシステ
ムで指定されたフォーマット仕様の磁気ティスフ装置や
記1f装置なとてあっても良い。
この場合も−1−記実施例と同様の効果を奏する。
[発明の効果]
この発明は以」−説明したとおり、情報処理装置におい
て、1史用するオペレーティングシステムのシステム名
を読み取る読取り部と、その読み取ったシステム名を文
字(こ変換する文字変換部と、その変換した文字を表示
する表示部とを設けた構成としたので、使用中のオペレ
ーテインクシステムのシスデJ1名を常時表示すること
かできると共に、記憶手段からの情報の読み込みを行う
時にオペレーティングシステムのシステム名が判断てき
、従って、操作者か記憶媒体を装着するときの操作ミス
を防止することができ、これにより記憶手段の既存の記
憶情報の破壊を防止することができるという優れた効果
を奏するものである。
て、1史用するオペレーティングシステムのシステム名
を読み取る読取り部と、その読み取ったシステム名を文
字(こ変換する文字変換部と、その変換した文字を表示
する表示部とを設けた構成としたので、使用中のオペレ
ーテインクシステムのシスデJ1名を常時表示すること
かできると共に、記憶手段からの情報の読み込みを行う
時にオペレーティングシステムのシステム名が判断てき
、従って、操作者か記憶媒体を装着するときの操作ミス
を防止することができ、これにより記憶手段の既存の記
憶情報の破壊を防止することができるという優れた効果
を奏するものである。
第1図はこの発明の一実施例である情報処理装置の構成
を示すブロック図、第2図は第1図の情報処理装置の動
作を説明するだめのフローチャート、第3図は従来の情
報処理装置の構成を示すブロック図である。 図において、1・・・中央処理装置、2・・・主記憶装
置、3・・・フレギシブルディスク装置、4・・・読取
り部、5・・・文字変換部、6・・・表示部、S1〜S
6・・・ステップ である。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 代 理 人 大 岩 増 ノ・1
F第2図 第3図 S1〜S6. スラ1.7ワ・
を示すブロック図、第2図は第1図の情報処理装置の動
作を説明するだめのフローチャート、第3図は従来の情
報処理装置の構成を示すブロック図である。 図において、1・・・中央処理装置、2・・・主記憶装
置、3・・・フレギシブルディスク装置、4・・・読取
り部、5・・・文字変換部、6・・・表示部、S1〜S
6・・・ステップ である。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 代 理 人 大 岩 増 ノ・1
F第2図 第3図 S1〜S6. スラ1.7ワ・
Claims (1)
- 複数のオペレーティングシステムで動作を行うことがで
き、かつ情報を記憶・再生する記憶手段を備えた情報処
理装置において、オペレーティングシステムのシステム
名を読み取る読取り部と、この読取り部によって読み取
ったシステム名を文字などに変換する文字変換部と、こ
の文字変換部によって変換した文字などを表示する表示
部とを設けたことを特徴とする情報処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63071492A JPH01244538A (ja) | 1988-03-25 | 1988-03-25 | 情報処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63071492A JPH01244538A (ja) | 1988-03-25 | 1988-03-25 | 情報処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01244538A true JPH01244538A (ja) | 1989-09-28 |
Family
ID=13462215
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63071492A Pending JPH01244538A (ja) | 1988-03-25 | 1988-03-25 | 情報処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01244538A (ja) |
-
1988
- 1988-03-25 JP JP63071492A patent/JPH01244538A/ja active Pending
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