JPH01244550A - エンジニアパネルを備える計算機システム - Google Patents
エンジニアパネルを備える計算機システムInfo
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- JPH01244550A JPH01244550A JP63071479A JP7147988A JPH01244550A JP H01244550 A JPH01244550 A JP H01244550A JP 63071479 A JP63071479 A JP 63071479A JP 7147988 A JP7147988 A JP 7147988A JP H01244550 A JPH01244550 A JP H01244550A
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 22
- 238000012545 processing Methods 0.000 claims description 21
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 230000006870 function Effects 0.000 description 8
- 240000002853 Nelumbo nucifera Species 0.000 description 4
- 235000006508 Nelumbo nucifera Nutrition 0.000 description 4
- 235000006510 Nelumbo pentapetala Nutrition 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000012546 transfer Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 1
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 1
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 1
- 230000001960 triggered effect Effects 0.000 description 1
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-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/30—Hydrogen technology
- Y02E60/50—Fuel cells
Landscapes
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
旧算機システムのプログラムのデハノクのために用いら
れるエンジニアパネルを制御するためのエンジニアパネ
ル制御方式に関し。
れるエンジニアパネルを制御するためのエンジニアパネ
ル制御方式に関し。
メモリデータ以外のものについてもストップ条件か設定
できるようにすることを目的とし。
できるようにすることを目的とし。
エンジニアパネルは、アドレスバス上のデータが所定の
値と一致したときにその一致信号を検出するア[レス一
致検出回路を倫えるとともに、旧算機システムは、この
7トレス一致検出回路の検出する一致信号をイj効とす
るか保留とするかのいずれかにと制御するアトI/ス一
致制御手段と、上記アドレスー故検出回絡の−・敗信号
が入力されたときにストップ条件か成立するか否かを判
断し。
値と一致したときにその一致信号を検出するア[レス一
致検出回路を倫えるとともに、旧算機システムは、この
7トレス一致検出回路の検出する一致信号をイj効とす
るか保留とするかのいずれかにと制御するアトI/ス一
致制御手段と、上記アドレスー故検出回絡の−・敗信号
が入力されたときにストップ条件か成立するか否かを判
断し。
ストップ条件が成立するときには」−記エンジニアパネ
ルにと制御を移すとともに、スI・ノブ条件か成立しな
いときにはプログラム命令の実行をシンクルステツブモ
ー用・にと設定し、かつ」−記アトレスー故制御手段の
制御を保留モートに設定するスI・ノブ条件判断手段と
、プロクラム命令の実行終丁後にジンクルステップモー
1−を解除するとともに、十記アlし一ス一致制御手段
の制御を有効モードルこ設定する内部割込処理制御1手
段とを備えてなるように114成する。
ルにと制御を移すとともに、スI・ノブ条件か成立しな
いときにはプログラム命令の実行をシンクルステツブモ
ー用・にと設定し、かつ」−記アトレスー故制御手段の
制御を保留モートに設定するスI・ノブ条件判断手段と
、プロクラム命令の実行終丁後にジンクルステップモー
1−を解除するとともに、十記アlし一ス一致制御手段
の制御を有効モードルこ設定する内部割込処理制御1手
段とを備えてなるように114成する。
本発明は=+′!J′機システJ、のブI−Iクラムの
デハノクのために用いられるエンジニアパネルを制御す
るためのエンジニアパネル制御方式〇こ関し、特に=を
算aシステJ・からJ−ンシニアバ不ルに制御を移すと
きのエンジニアパネル制ti11方式乙こ関するもので
ある。
デハノクのために用いられるエンジニアパネルを制御す
るためのエンジニアパネル制御方式〇こ関し、特に=を
算aシステJ・からJ−ンシニアバ不ルに制御を移すと
きのエンジニアパネル制ti11方式乙こ関するもので
ある。
泗算機ソステムのプしlクラムのテハノクをするときQ
ごは、エンジニアパネルを用いて旧q機システムを稼動
中の任意のところで停止さ−けて、その停止時におりる
メモリデータの内容、レンスクデータの内容、cpuの
状態といったものを調べることになる。このようなため
に用いられるエンジニアパネルは、プロクラムのデハノ
クがより効率的に実行できるように構成させていく必要
がある。
ごは、エンジニアパネルを用いて旧q機システムを稼動
中の任意のところで停止さ−けて、その停止時におりる
メモリデータの内容、レンスクデータの内容、cpuの
状態といったものを調べることになる。このようなため
に用いられるエンジニアパネルは、プロクラムのデハノ
クがより効率的に実行できるように構成させていく必要
がある。
第5図及び第6Mに従って、旧算機システJ、からエン
ジニアパネルに制御を移すためのエンジニアパネル制御
方式の従来技術について説明する。
ジニアパネルに制御を移すためのエンジニアパネル制御
方式の従来技術について説明する。
第5図に示すように、CPU1.、メモリ2.ハス3.
デイスプレィ装置4.キーボーF’ 5及びプリンタ6
からなる計算機システム20に接続される従来のエンジ
ニアパネル10では、計算機システム20から制御を移
すために、ハードウェアからなるアドレス一致検出回路
1]と1条件−数構出回絡]3と、このアドレス一致検
出回路]1の出力と条イイ1一致検出回路13の出力の
論理積をとるアンド回路14とを備えるよう構成されて
いる。
デイスプレィ装置4.キーボーF’ 5及びプリンタ6
からなる計算機システム20に接続される従来のエンジ
ニアパネル10では、計算機システム20から制御を移
すために、ハードウェアからなるアドレス一致検出回路
1]と1条件−数構出回絡]3と、このアドレス一致検
出回路]1の出力と条イイ1一致検出回路13の出力の
論理積をとるアンド回路14とを備えるよう構成されて
いる。
そして、このアドレス一致検出回路11は、第6図に示
すように、計算機システム20の稼動を停止させたいア
ドレスデータを設定するところの設定アトI/スレシス
タIlaと、アドレスバス3.1上に流れるアF’ l
/スデータがこの設定アドレスバスクllaの設定アド
レスデータと一致したときに一致信号を送出するよう動
作するアドレス−致アン(ヶ−1・111〕とから+1
モ成されている。−方2条(1−・数構出回路13は、
同しく第6図に示すように、訓算機システJ、20の稼
動の(シ゛止条イ?1を課ずメー〔す番地を設定すると
ころのデータアドレスレシスク13aと、そのときの停
止条イイ1となるメモリう一一夕を設定するところのメ
モリデータレシスク13bと、データバス3b上に流れ
るメモリデータかこのメモリデータレソスタ13bの設
定メモリデータと一致したときに−・致信号を送出する
よう動作するデーク一致アントケ−1・13Cとから構
成されている。
すように、計算機システム20の稼動を停止させたいア
ドレスデータを設定するところの設定アトI/スレシス
タIlaと、アドレスバス3.1上に流れるアF’ l
/スデータがこの設定アドレスバスクllaの設定アド
レスデータと一致したときに一致信号を送出するよう動
作するアドレス−致アン(ヶ−1・111〕とから+1
モ成されている。−方2条(1−・数構出回路13は、
同しく第6図に示すように、訓算機システJ、20の稼
動の(シ゛止条イ?1を課ずメー〔す番地を設定すると
ころのデータアドレスレシスク13aと、そのときの停
止条イイ1となるメモリう一一夕を設定するところのメ
モリデータレシスク13bと、データバス3b上に流れ
るメモリデータかこのメモリデータレソスタ13bの設
定メモリデータと一致したときに−・致信号を送出する
よう動作するデーク一致アントケ−1・13Cとから構
成されている。
ごのよ・うに構成される従来のエンジニアパネル10に
おいては、アドレス一致検出回路IFがアドレスデータ
の一致を検出し、かつ条件一致検出回路13かメモリデ
ータの一致を検出したときに。
おいては、アドレス一致検出回路IFがアドレスデータ
の一致を検出し、かつ条件一致検出回路13かメモリデ
ータの一致を検出したときに。
アン1回路14に出力か送出され、このアンド凹路14
の出力がCPUIの最優先割込み信号(NMI信号)と
なってCPUIのプログラム処理の実行が停止されるこ
とで、エンジニアパネルに制御が移るように構成されて
いたのである。そして。
の出力がCPUIの最優先割込み信号(NMI信号)と
なってCPUIのプログラム処理の実行が停止されるこ
とで、エンジニアパネルに制御が移るように構成されて
いたのである。そして。
プログラムは、この制御の移されたエンジニアパネル1
0を用いて計算機システム20の各種状態を参照し、プ
ログラムのデハソクを実行したのである。
0を用いて計算機システム20の各種状態を参照し、プ
ログラムのデハソクを実行したのである。
しかしながら、このような従来技術によるならば、CP
UIが指定したメモリアドレスをアクセスし、そのとき
のメモリデータが設定された値になっていたときには計
算機システム20を停止させるといういわゆるメモリデ
ータに関しての条件句アドレスス1−ツブ機能は実現で
きるものの、CPUI内部のレジスタ等を条件項目にす
ることばできなかったのである。これから、プログラム
のデハソクの効率が十分上がらないという問題点があっ
たのである。
UIが指定したメモリアドレスをアクセスし、そのとき
のメモリデータが設定された値になっていたときには計
算機システム20を停止させるといういわゆるメモリデ
ータに関しての条件句アドレスス1−ツブ機能は実現で
きるものの、CPUI内部のレジスタ等を条件項目にす
ることばできなかったのである。これから、プログラム
のデハソクの効率が十分上がらないという問題点があっ
たのである。
これを解決する1つの方法として、ハート的な条件一致
検出回路13を省略して、アドレス一致検出回路11か
アドレスデータの一致を検出したときにCI)U’lに
@優先側込め(以下、’NMI割込みという)をかげ、
後はソフトウェアの実行によりCPU’lの内部レジス
タ等に対して条件を設定し判断していくという方式をと
ることが考えられる。しかしなから、計算機システム2
0では。
検出回路13を省略して、アドレス一致検出回路11か
アドレスデータの一致を検出したときにCI)U’lに
@優先側込め(以下、’NMI割込みという)をかげ、
後はソフトウェアの実行によりCPU’lの内部レジス
タ等に対して条件を設定し判断していくという方式をと
ることが考えられる。しかしなから、計算機システム2
0では。
命令を実行する前に予めフエ・7チしてしまうというい
わゆるブリフェッチ機能を採用するものか多く、このよ
うなブリフェッチ機能をもつ計算機システム20にあっ
ては単純にアドレス一致検出回路・11だりでNM■割
込めをかけるようにすると。
わゆるブリフェッチ機能を採用するものか多く、このよ
うなブリフェッチ機能をもつ計算機システム20にあっ
ては単純にアドレス一致検出回路・11だりでNM■割
込めをかけるようにすると。
本来の設定アドレスデータの命令の前の命令でNMI割
込みがかかることになる。これから2条件が成立しない
として割込のを解除して処理を再開しても、再度その命
令でNMI割込めがかかって無限のループに入ってしま
うことから、エンジニアパネル10を構成できないので
ある。
込みがかかることになる。これから2条件が成立しない
として割込のを解除して処理を再開しても、再度その命
令でNMI割込めがかかって無限のループに入ってしま
うことから、エンジニアパネル10を構成できないので
ある。
本発明ばかがる事情に鑑みてなされたものであって、命
令のブリフェッチ機能を有するような計算機システムに
対しても、メモリデータ以外に関してのストップ条件を
設定できるようにするエンジニアパネル制御方式の提供
を目的とするものである。
令のブリフェッチ機能を有するような計算機システムに
対しても、メモリデータ以外に関してのストップ条件を
設定できるようにするエンジニアパネル制御方式の提供
を目的とするものである。
第1図は本発明の原理構成図である。
図中、10ばエンジニアパネル、20は計算機システム
である。エンジニアパネル10は、第5図及び第6図で
説明したアドレス一致検出回路11を備えるとともに、
レジスタデータやメモリデータの内容を表示するための
複数の点灯手段からなる表示手段12を備えるものであ
る。21は命令実行手段であって、計算機システム20
のプログラムの命令を実行するためのもの、22はシン
グルステップ設定手段であって、命令実行手段21の命
令実行をシングルステップモードにと設定するためのも
の、23はアドレス一致制御手段であって、アドレス一
致検出回路11の検出する一致信号を有効とするか保留
とするかのいずれかにと制御するだめのもの、24はス
トップ条件判断手段であって、アドレス一致制御手段2
3を介してアドレス一致検出回路11の一致信号を人力
し、この一致信号の入力があるときに予め設定されてい
るデータのストップ条件が成立するか否かを判断するだ
めのもの、25は内部割込処理制御手段であって、命令
実行手段21のシングルステップモードでの命令実行終
了後に内部割込め処理を実行するためのものである。
である。エンジニアパネル10は、第5図及び第6図で
説明したアドレス一致検出回路11を備えるとともに、
レジスタデータやメモリデータの内容を表示するための
複数の点灯手段からなる表示手段12を備えるものであ
る。21は命令実行手段であって、計算機システム20
のプログラムの命令を実行するためのもの、22はシン
グルステップ設定手段であって、命令実行手段21の命
令実行をシングルステップモードにと設定するためのも
の、23はアドレス一致制御手段であって、アドレス一
致検出回路11の検出する一致信号を有効とするか保留
とするかのいずれかにと制御するだめのもの、24はス
トップ条件判断手段であって、アドレス一致制御手段2
3を介してアドレス一致検出回路11の一致信号を人力
し、この一致信号の入力があるときに予め設定されてい
るデータのストップ条件が成立するか否かを判断するだ
めのもの、25は内部割込処理制御手段であって、命令
実行手段21のシングルステップモードでの命令実行終
了後に内部割込め処理を実行するためのものである。
本発明では、ストップ条件判断手段24は、ストップ条
件が成立すると判断するときにはエンジニアパネル10
に制御を移すとともに、スI・ツブ条件が成立しないと
判断するときにはシングルステ・7プ設定手段22をセ
ットして命令実行手段21の命令実行をシングルステッ
プモードにと設定し、かつアドレス−数詞il1手段2
3の制御を保留モートにと設定するよう処理する。そし
て、内部割込処理制御手段25は、内部割込み処理とし
て。
件が成立すると判断するときにはエンジニアパネル10
に制御を移すとともに、スI・ツブ条件が成立しないと
判断するときにはシングルステ・7プ設定手段22をセ
ットして命令実行手段21の命令実行をシングルステッ
プモードにと設定し、かつアドレス−数詞il1手段2
3の制御を保留モートにと設定するよう処理する。そし
て、内部割込処理制御手段25は、内部割込み処理とし
て。
シングルステップ設定手段22をリセットしてシングル
ステ、プモードを解除するとともに、アドレス一致制御
手段23の制御を有効モードにと設定するよう処理する
。
ステ、プモードを解除するとともに、アドレス一致制御
手段23の制御を有効モードにと設定するよう処理する
。
そして本発明では、ストップ条件判断手段24がストッ
プ条件が成立しないと判断するときには。
プ条件が成立しないと判断するときには。
命令の実行を続けながら不一致情報の内容を表示手段1
2に瞬時的に表示するよう処理する。
2に瞬時的に表示するよう処理する。
従って2本発明では、ソフトウェア手段からなるストッ
プ条件判断手段24がストップ条件を判断することから
、メモリデータ以外のものに対してもストップ条件が設
けられるようになるとともに、命令のブリフェッチ機能
のある計算機システム20に対しては、−旦アドレス一
致制御手段23を保留モードにとすることでアドレス一
致検出回路11からの入力を遮断し、シングルステップ
モードで命令を実行してから元に戻すので、命令の実行
が無限ループにと入ることがないのである。
プ条件判断手段24がストップ条件を判断することから
、メモリデータ以外のものに対してもストップ条件が設
けられるようになるとともに、命令のブリフェッチ機能
のある計算機システム20に対しては、−旦アドレス一
致制御手段23を保留モードにとすることでアドレス一
致検出回路11からの入力を遮断し、シングルステップ
モードで命令を実行してから元に戻すので、命令の実行
が無限ループにと入ることがないのである。
そして9本発明では、不−・数情報の内容が表示される
ので、デハノクの処理か極めて効率よく行えるごとにな
る。
ので、デハノクの処理か極めて効率よく行えるごとにな
る。
以下2実施例に従って本発明の詳細な説明する。
第2図に9本発明のエンジニアパネル制御方式を実現す
るだめのシステム構成図を示す。この図に示すように、
CPU1. メモリ2.ハス3.デイスプレィ装置4.
ギーポート5及びプリンタ6からなる計算機システム2
0に接続される本発明のエンジニアパネル10は、従来
技術と変わることなくアドレス一致検出回路】1を実装
するものの、従来技術と異なって条件一致検出回路13
を省略するよう構成されるものである。本発明の実装す
るこのアドレス一致検出回路】■は、第5図でも説明し
たように、ハス3を構成するアドレスバス上に流れるア
I・レスデータが、プログラマにより予め設定されると
ころの設定アドレスデータと一致したときに、CPUI
へのNMI信号となる一致信号を発生するよう動作する
ことになる。
るだめのシステム構成図を示す。この図に示すように、
CPU1. メモリ2.ハス3.デイスプレィ装置4.
ギーポート5及びプリンタ6からなる計算機システム2
0に接続される本発明のエンジニアパネル10は、従来
技術と変わることなくアドレス一致検出回路】1を実装
するものの、従来技術と異なって条件一致検出回路13
を省略するよう構成されるものである。本発明の実装す
るこのアドレス一致検出回路】■は、第5図でも説明し
たように、ハス3を構成するアドレスバス上に流れるア
I・レスデータが、プログラマにより予め設定されると
ころの設定アドレスデータと一致したときに、CPUI
へのNMI信号となる一致信号を発生するよう動作する
ことになる。
そして1図中の12は1例えば8個のLED列からなる
表示手段であって、エンジニアパネル10に制御が移っ
てから、プログラマの指示に従ってCPU 1のレジス
タデータやメモリ2のメモリデータの内容を表示ずべく
点灯するよう動作するものである。この表示手段12は
、従来のエンジニアパネル10でも装備するものである
が、第5図においては説明の便宜上省略していたもので
ある。
表示手段であって、エンジニアパネル10に制御が移っ
てから、プログラマの指示に従ってCPU 1のレジス
タデータやメモリ2のメモリデータの内容を表示ずべく
点灯するよう動作するものである。この表示手段12は
、従来のエンジニアパネル10でも装備するものである
が、第5図においては説明の便宜上省略していたもので
ある。
本発明では9条件一致検出回路13を省略する代わりに
、CPUIがエンジニアパネル10に制御を移すための
所定のトラップ割込み処理を実行するよう構成するもの
である。次に、第3図に従って、CPUIの実行するこ
のl・ランプ割込み処理の内容と、NMI信号が入力さ
れるときにCPU1が実行することになるNMI割込み
処理の内容について説明する。
、CPUIがエンジニアパネル10に制御を移すための
所定のトラップ割込み処理を実行するよう構成するもの
である。次に、第3図に従って、CPUIの実行するこ
のl・ランプ割込み処理の内容と、NMI信号が入力さ
れるときにCPU1が実行することになるNMI割込み
処理の内容について説明する。
第3図(A)にNMI割込み処理のフローチャート、第
3図(B)にトランプ割込み処理のフじ2−チャ−1・
を示ず。この第3図(Δ)のフローチャー1・に示ずよ
うに、エンジニアパネル10からN1vlI(を号が人
力されると、CPUIは、最初にステップ10て、スト
ップ条件が成立しているか否かを判断する。予めプログ
ラマにより設定されることになるこのス(・ツブ条件は
1本発明の判断がソフトウェア手段によりなされること
から、従来と異なりメモリデータに関するものに限られ
ることなく、cpulのレジスタデータ等についても設
定することができるのである。ステップ10の判断でス
トップ条件が成立していると判断するときには、ステッ
プ11に進んで、エンジニアパネル10に制御を移す処
理を行う。このようにして制御の移されたエンジニアパ
ネル10は、停止ランプを点灯させ、鍵盤操作監視ルー
チンを実行してプログラマからの鍵盤操作を受イ」け、
CPU1とのデータのやり取りを実行するエンジニアパ
ネル操作処理に入ることになる。
3図(B)にトランプ割込み処理のフじ2−チャ−1・
を示ず。この第3図(Δ)のフローチャー1・に示ずよ
うに、エンジニアパネル10からN1vlI(を号が人
力されると、CPUIは、最初にステップ10て、スト
ップ条件が成立しているか否かを判断する。予めプログ
ラマにより設定されることになるこのス(・ツブ条件は
1本発明の判断がソフトウェア手段によりなされること
から、従来と異なりメモリデータに関するものに限られ
ることなく、cpulのレジスタデータ等についても設
定することができるのである。ステップ10の判断でス
トップ条件が成立していると判断するときには、ステッ
プ11に進んで、エンジニアパネル10に制御を移す処
理を行う。このようにして制御の移されたエンジニアパ
ネル10は、停止ランプを点灯させ、鍵盤操作監視ルー
チンを実行してプログラマからの鍵盤操作を受イ」け、
CPU1とのデータのやり取りを実行するエンジニアパ
ネル操作処理に入ることになる。
一方、ステップ10の判断でストップ条件が成立してい
ないと判断するときには、ステップ12にと進んで、N
MI信号としてアドレス一致検出回路11から入力され
た一致信号を解除するとともに、以降の一致信号を受付
けないようにするための保留処理を行うことになる。こ
の解除保留処理が終了すると2次のステップ13で、プ
ログラム命令の実行をシングルステップモート′で実行
するようにと設定し、続くステップ14で1割込みの生
したプログラムにと戻るよう処理するのである。
ないと判断するときには、ステップ12にと進んで、N
MI信号としてアドレス一致検出回路11から入力され
た一致信号を解除するとともに、以降の一致信号を受付
けないようにするための保留処理を行うことになる。こ
の解除保留処理が終了すると2次のステップ13で、プ
ログラム命令の実行をシングルステップモート′で実行
するようにと設定し、続くステップ14で1割込みの生
したプログラムにと戻るよう処理するのである。
第3図(B)に示すトラップ割込みの処理は。
プログラム命令の実行終了時点で、プログラム命令の実
行がシングルステップモードに設定されているときに、
内部割込み動作により実行されることになる。この第3
図(B)に示すように、シングルステップモードに設定
されているときには、CPUIは、最初にステップ20
で、アドレス一致検出回路11からの一致信号が保留状
態となっているか否かを判断する。ステップ20の判断
で保留状態となっていないと判断するときには、ステッ
プ21にと進んで、ステップ11の処理と同じくエンジ
ニアパネル操作処理に入ることになる。−方、ステップ
20の判断で保留中と判断するときには、ステップ22
にと進んで、アドレス一致検出回路11からの一致信号
を受は付けるようにと再設定し1次のステップ23でプ
ログラム命令の実行をシングルステップモードから解除
する。そして、続くステップ24で1割込みの生じたプ
ログラムに戻るよう処理するのである。
行がシングルステップモードに設定されているときに、
内部割込み動作により実行されることになる。この第3
図(B)に示すように、シングルステップモードに設定
されているときには、CPUIは、最初にステップ20
で、アドレス一致検出回路11からの一致信号が保留状
態となっているか否かを判断する。ステップ20の判断
で保留状態となっていないと判断するときには、ステッ
プ21にと進んで、ステップ11の処理と同じくエンジ
ニアパネル操作処理に入ることになる。−方、ステップ
20の判断で保留中と判断するときには、ステップ22
にと進んで、アドレス一致検出回路11からの一致信号
を受は付けるようにと再設定し1次のステップ23でプ
ログラム命令の実行をシングルステップモードから解除
する。そして、続くステップ24で1割込みの生じたプ
ログラムに戻るよう処理するのである。
次に、このような本発明の割込み処理の実行により、命
令のブリフェッチ機能があっても何ら支障な(エンジニ
アパネル10に制御を移せることになるということを、
具体的な処理の動作例をとりながら説明する。第4図は
、この説明のための命令ステップであり、このn番地命
令にアドレス一致が設定されていることを想定している
。
令のブリフェッチ機能があっても何ら支障な(エンジニ
アパネル10に制御を移せることになるということを、
具体的な処理の動作例をとりながら説明する。第4図は
、この説明のための命令ステップであり、このn番地命
令にアドレス一致が設定されていることを想定している
。
プログラムが(n−1)番地の命令実行時においてn番
地命令をブリフェッチしていることから。
地命令をブリフェッチしていることから。
アドレス一致が生じ、(n−1)番地命令の終了時点で
エンジニアパネル10のアドレス一致検出回路11から
一致信号が送出されてNM■割込みが発生することにな
る。この一致信号はアドレス一致が設定されているn番
地命令の未実行の段階で生じたものであることから、ス
テップ10の判断でストップ条件が成立していないこと
が判断される。これから、ステップ12でアドレス一致
検出回路11からの一致信号が解除されて保留状態とな
るとともに、ステップ13でシングルステップモードに
設定されて(n −1)番地命令の終了時点に戻るごと
になる。
エンジニアパネル10のアドレス一致検出回路11から
一致信号が送出されてNM■割込みが発生することにな
る。この一致信号はアドレス一致が設定されているn番
地命令の未実行の段階で生じたものであることから、ス
テップ10の判断でストップ条件が成立していないこと
が判断される。これから、ステップ12でアドレス一致
検出回路11からの一致信号が解除されて保留状態とな
るとともに、ステップ13でシングルステップモードに
設定されて(n −1)番地命令の終了時点に戻るごと
になる。
従来であれば、 (n−1)番地命令に戻ることで発
生ずるアドレス一致検出回路11からの一致信号で無限
ループに入ってしまうのであるが1本発明ではステップ
12での処理でこの一致信号を受は付けないようにしで
あることから、そのままn番地命令をシングルステップ
モードで実行することになる。そして、このn番地命令
の終了時点で、今度はトラップ割込みがかかることにな
る。このトラップ割込みにおいて、(n−1)番地命令
のステップ12の処理によりアドレス一致検出回路11
からの一致信号は保留状態となっていることから、ステ
ップ22でこの一致信号が受は付けられることになるよ
うにと再設定されるとともに。
生ずるアドレス一致検出回路11からの一致信号で無限
ループに入ってしまうのであるが1本発明ではステップ
12での処理でこの一致信号を受は付けないようにしで
あることから、そのままn番地命令をシングルステップ
モードで実行することになる。そして、このn番地命令
の終了時点で、今度はトラップ割込みがかかることにな
る。このトラップ割込みにおいて、(n−1)番地命令
のステップ12の処理によりアドレス一致検出回路11
からの一致信号は保留状態となっていることから、ステ
ップ22でこの一致信号が受は付けられることになるよ
うにと再設定されるとともに。
ステップ23でシングルステップモードが解除されてn
番地命令の終了時点に戻ることになる。そして、 (
n+1)番地命令、 (n+2)番地命令が連続して
実行され、“LOOP”命令に従って再び(n−1)番
地命令にと戻るのである。続く(n−1)番地命令の実
行で、前述と同様にアドレス一致検出回路11から一致
信号が送出されてNMI割込みにと入るのであるが、今
度はn 番地命令が既に実行されているので、ステップ
10の判断でストップ条件が成立していることが判断
されて、ステップ11に入ってエンジニアパネル10に
制御が移るのである。
番地命令の終了時点に戻ることになる。そして、 (
n+1)番地命令、 (n+2)番地命令が連続して
実行され、“LOOP”命令に従って再び(n−1)番
地命令にと戻るのである。続く(n−1)番地命令の実
行で、前述と同様にアドレス一致検出回路11から一致
信号が送出されてNMI割込みにと入るのであるが、今
度はn 番地命令が既に実行されているので、ステップ
10の判断でストップ条件が成立していることが判断
されて、ステップ11に入ってエンジニアパネル10に
制御が移るのである。
このように1本発明では、命令のブリフェッチ機能に対
して、−旦アドレス一致検出回路11からの一致信号を
受はイ1けないようにし、シングルステップモードで命
令を実行してから元に戻すよう構成するので、命令の実
行が停止してしまうといった不都合は生じないのである
。
して、−旦アドレス一致検出回路11からの一致信号を
受はイ1けないようにし、シングルステップモードで命
令を実行してから元に戻すよう構成するので、命令の実
行が停止してしまうといった不都合は生じないのである
。
そして1本発明では、NM1割込み処理のステップ10
での判断て、ストップ条件か成立しないと判断するとき
には1表示手段12にその不−・数情報を瞬時的に表示
するようにするのである。ごのよ・うに表示することで
、プログラマのテハ・ツク処理か一段と効率的に実行で
きるようになるのである。ここで、瞬時に表示させるよ
うにしたのは。
での判断て、ストップ条件か成立しないと判断するとき
には1表示手段12にその不−・数情報を瞬時的に表示
するようにするのである。ごのよ・うに表示することで
、プログラマのテハ・ツク処理か一段と効率的に実行で
きるようになるのである。ここで、瞬時に表示させるよ
うにしたのは。
プログラムを不用意に停止トさせてしまうと実行の条件
が狂ってしまう恐れがあるからである。
が狂ってしまう恐れがあるからである。
なお、第4図の具体例にあっては、”LOOP”命名を
用いることで、n番地命令を未実行から実行に転化させ
てストップ条件か成立するよ・ウモことするものを示し
たが、これはあくまで説明の便宜のためてあって1本発
明の動作を限定するものではないのである。
用いることで、n番地命令を未実行から実行に転化させ
てストップ条件か成立するよ・ウモことするものを示し
たが、これはあくまで説明の便宜のためてあって1本発
明の動作を限定するものではないのである。
以上説明したように1本発明によれは2条(/4−・致
の判断をc p uのソフトウェア手段により行うので
、メモリテーク以外にも1例えは内部テーク。
の判断をc p uのソフトウェア手段により行うので
、メモリテーク以外にも1例えは内部テーク。
IOボートうゝ−り、現在のメモリの空間番ぢ、各種う
一一夕の演算値といった多くのIj’、i lT+に1
1意のストップ条件を設定てきるようになるととも(、
こ、命令のブリフェッチ機能かあ、デでも、ごの条(4
一致のI′:II IJJiを実装できるようになるの
−(ある。従って。
一一夕の演算値といった多くのIj’、i lT+に1
1意のストップ条件を設定てきるようになるととも(、
こ、命令のブリフェッチ機能かあ、デでも、ごの条(4
一致のI′:II IJJiを実装できるようになるの
−(ある。従って。
プl:lグラJ・のテハソクかより容易となるのである
。
。
更に本発明によれは、プロクラムを稼動状態にしたまま
で内部の処理状態か容易にり1部のオペI/−クに認、
識できろよ・)になることから、停止状態での掌握か国
難なブIIクラムに対して、より効率0)i坊いプロク
ラム開発環境を提供できるごとになるのである。
で内部の処理状態か容易にり1部のオペI/−クに認、
識できろよ・)になることから、停止状態での掌握か国
難なブIIクラムに対して、より効率0)i坊いプロク
ラム開発環境を提供できるごとになるのである。
第1図髭1本発明の原理構成図。
第2図番。土木発明のシステ1、構成図。
第3図は本発明の実行する割込め処理のフローチャー1
−。 第4図は本発明の詳細な説明ずろための命令スう−ノブ
図。 −1!1 − 第5図は従来技術のシステム構成図。 第6図は従来技術のNM+信号発生のためのハードウェ
ア構成図である。 図中、1はCI)Ul、2L;Iメモリ、3はハス。 10はエンジニアパネル、IN;lアトI/ス−N’i
検出回路、12は表示手段+13は条件一致検出回路
、20は計算機システムである。 特許出願人 株式会社 ピーエフニー代理人 弁理士
森 1) 寛(外2名)0 (1’) 、
− 従来技術のNM+ 信号発生のためのハードウェア構成図 第6図
−。 第4図は本発明の詳細な説明ずろための命令スう−ノブ
図。 −1!1 − 第5図は従来技術のシステム構成図。 第6図は従来技術のNM+信号発生のためのハードウェ
ア構成図である。 図中、1はCI)Ul、2L;Iメモリ、3はハス。 10はエンジニアパネル、IN;lアトI/ス−N’i
検出回路、12は表示手段+13は条件一致検出回路
、20は計算機システムである。 特許出願人 株式会社 ピーエフニー代理人 弁理士
森 1) 寛(外2名)0 (1’) 、
− 従来技術のNM+ 信号発生のためのハードウェア構成図 第6図
Claims (2)
- (1)計算機システム(20)のプログラムのデバッグ
を行うためのエンジニアパネル(10)を制御するエン
ジニアパネル制御方式において、 上記エンジニアパネル(10)は、アドレスバス上のデ
ータが予め設定される所定の値と一致したときにその一
致信号を検出するアドレス一致検出回路(11)を備え
るとともに、 上記計算機システム(20)は、このアドレス一致検出
回路(11)の検出する一致信号を有効とするか保留と
するかのいずれかにと制御するアドレス一致制御手段(
23)と、このアドレス一致制御手段(23)を介して
上記アドレス一致検出回路(11)の一致信号が入力さ
れたときに、予め設定されているデータのストップ条件
が成立するか否かを判断し、ストップ条件が成立すると
きには上記エンジニアパネル(10)に制御を移すとと
もに、ストップ条件が成立しないときにはプログラム命
令の実行をシングルステップモードに設定し、かつ上記
アドレス一致制御手段(23)の制御を保留モードにと
設定するストップ条件判断手段(24)と、プログラム
命令の実行終了後に、プログラム命令の実行がシングル
ステップモードに設定されているときにはこのシングル
ステップモードを解除するとともに、上記アドレス一致
制御手段(23)の制御を有効モードに設定する内部割
込処理制御手段(25)とを備えてなることを 特徴とするエンジニアパネル制御方式。 - (2)請求項1記載のエンジニアパネル制御方式におい
て、ストップ条件判断手段(24)がストップ条件が成
立しないと判断するときには、不一致情報の内容をエン
ジニアパネル(10)上に設けられる表示手段(12)
に瞬時的に表示させてなることを 特徴とするエンジニアパネル制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63071479A JPH01244550A (ja) | 1988-03-25 | 1988-03-25 | エンジニアパネルを備える計算機システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63071479A JPH01244550A (ja) | 1988-03-25 | 1988-03-25 | エンジニアパネルを備える計算機システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01244550A true JPH01244550A (ja) | 1989-09-28 |
| JPH0528854B2 JPH0528854B2 (ja) | 1993-04-27 |
Family
ID=13461811
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63071479A Granted JPH01244550A (ja) | 1988-03-25 | 1988-03-25 | エンジニアパネルを備える計算機システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01244550A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5437649A (en) * | 1977-08-31 | 1979-03-20 | Hitachi Ltd | Computer |
| JPS56155453A (en) * | 1980-05-02 | 1981-12-01 | Mitsubishi Electric Corp | Program execution controlling system |
| JPS62197834A (ja) * | 1986-02-25 | 1987-09-01 | Nec Corp | マイクロプログラム制御装置 |
-
1988
- 1988-03-25 JP JP63071479A patent/JPH01244550A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5437649A (en) * | 1977-08-31 | 1979-03-20 | Hitachi Ltd | Computer |
| JPS56155453A (en) * | 1980-05-02 | 1981-12-01 | Mitsubishi Electric Corp | Program execution controlling system |
| JPS62197834A (ja) * | 1986-02-25 | 1987-09-01 | Nec Corp | マイクロプログラム制御装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0528854B2 (ja) | 1993-04-27 |
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Legal Events
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|---|---|---|---|
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313532 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
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| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |