JPH01247169A - 文書処理装置 - Google Patents
文書処理装置Info
- Publication number
- JPH01247169A JPH01247169A JP63073186A JP7318688A JPH01247169A JP H01247169 A JPH01247169 A JP H01247169A JP 63073186 A JP63073186 A JP 63073186A JP 7318688 A JP7318688 A JP 7318688A JP H01247169 A JPH01247169 A JP H01247169A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- document
- page format
- bit
- development area
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- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/12—Digital output to print unit, e.g. line printer, chain printer
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Human Computer Interaction (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
- Record Information Processing For Printing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、文章・図形・表・グラフ・イメージ等から構
成される文書ファイルとページフォーマットからなるフ
ォーマットファイルとを重ね合わせて表示器などのよう
な出力機器に出力する文書処理装置に関するものである
。
成される文書ファイルとページフォーマットからなるフ
ォーマットファイルとを重ね合わせて表示器などのよう
な出力機器に出力する文書処理装置に関するものである
。
[従来の技術1
従来、このような文書処理装置においては第13図に示
すように、文書61とページフォーマット62とを単純
にそのまま重ね合わせてCRT(陰極線管)の形態の高
解像度デイスプレィ装置(以下、CRTと称す)に表示
したりあるいはイメージプリンタに出力したりしている
。64は文書61とページフォーマット62とを重ね合
わせた結果を示している。
すように、文書61とページフォーマット62とを単純
にそのまま重ね合わせてCRT(陰極線管)の形態の高
解像度デイスプレィ装置(以下、CRTと称す)に表示
したりあるいはイメージプリンタに出力したりしている
。64は文書61とページフォーマット62とを重ね合
わせた結果を示している。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、上述の従来例において示したように、文
書61とページフォーマット62を単純にそのまま重ね
合わせるだけでは、64に示すように文書61がたいへ
ん見づらくなってしまうという欠点があった。
書61とページフォーマット62を単純にそのまま重ね
合わせるだけでは、64に示すように文書61がたいへ
ん見づらくなってしまうという欠点があった。
本発明の目的は、上述の欠点を除去し、文書とページフ
ォーマットとを重ね合わせたときに文書を見易くするこ
とのできる文書処理装置を提供することにある。
ォーマットとを重ね合わせたときに文書を見易くするこ
とのできる文書処理装置を提供することにある。
1課題を解決するための手段1
このような目的を達成するために、本発明は、文書を記
憶する第1記憶手段と、文書を表示するときの背景とな
る画像を記憶する第2記憶手段と、記憶された文書およ
び記憶された画像を読み出して重ね合わせる重ね合わせ
手段と、重ね合わせの際に、文書の表示部分に接する画
像の所定幅を非表示とするように制御する制御手段とを
具える。
憶する第1記憶手段と、文書を表示するときの背景とな
る画像を記憶する第2記憶手段と、記憶された文書およ
び記憶された画像を読み出して重ね合わせる重ね合わせ
手段と、重ね合わせの際に、文書の表示部分に接する画
像の所定幅を非表示とするように制御する制御手段とを
具える。
[作 用]
本発明によれば、文書とページフォーマットとを重ね合
わせる際に、文書側の印字部分のまわりを非印字部分に
よって形成された線で縁取りすることによって文書をペ
ージフォーマットからきわだたせる。ことにより、文書
とページフォーマットとを重ね合わせても文書が充分見
易いようにしたものである。
わせる際に、文書側の印字部分のまわりを非印字部分に
よって形成された線で縁取りすることによって文書をペ
ージフォーマットからきわだたせる。ことにより、文書
とページフォーマットとを重ね合わせても文書が充分見
易いようにしたものである。
[実施例]
以下、図面を参照して本発明の詳細な説明する。
本発明に係る文書処理装置は第1図に示すように、文書
を記憶する第1記憶手段1つlと、文書を表示するとき
の背景となる画像を記憶する第2記憶手段102と、記
憶された文書および記憶された画像°を読み出して重ね
合わせる重ね合わせ手段103と、重ね合わせの際に、
文書の表示部分に接する画像の所定幅を非表示とするよ
うに制御する制御手段104とを具える。ここで、画像
とはイメージデータだけではなく、文書1図形1表、グ
ラフおよびイメージなどから成るものである。
を記憶する第1記憶手段1つlと、文書を表示するとき
の背景となる画像を記憶する第2記憶手段102と、記
憶された文書および記憶された画像°を読み出して重ね
合わせる重ね合わせ手段103と、重ね合わせの際に、
文書の表示部分に接する画像の所定幅を非表示とするよ
うに制御する制御手段104とを具える。ここで、画像
とはイメージデータだけではなく、文書1図形1表、グ
ラフおよびイメージなどから成るものである。
本発明を実施するためには、第2図および第3図に示す
ようなハード構成が必要である。第2図は本発明の実施
例の文書処理装置の一例を示す。
ようなハード構成が必要である。第2図は本発明の実施
例の文書処理装置の一例を示す。
第3図は第2図のコントローラのブロック図を示す。
第2図においては、1はCRTの形態の高解像度デイス
プレィ(以下CRTと称す。)であり、文書の表示・編
集・作成や文書処理装置の操作を行なう。ここでいう文
書とは、すでに編集された文章0図形0表、グラフおよ
びイメージからなるものをいう。2はキーボードであり
、キーの押下によりデータなどを人力する。3はポイン
ティングデバイス(以下PDと称す。)である。4はイ
メージデータを読み込むためのイメージスキャナである
。5は文書を印字するためのイメージプリンタである。
プレィ(以下CRTと称す。)であり、文書の表示・編
集・作成や文書処理装置の操作を行なう。ここでいう文
書とは、すでに編集された文章0図形0表、グラフおよ
びイメージからなるものをいう。2はキーボードであり
、キーの押下によりデータなどを人力する。3はポイン
ティングデバイス(以下PDと称す。)である。4はイ
メージデータを読み込むためのイメージスキャナである
。5は文書を印字するためのイメージプリンタである。
6はハードディスクであり、文書ファイルやフォーマッ
トファイル1文書編集作成のためのソフトウェアおよび
文書処理装置に必要なファイルやソフトウェアを格納す
る。7はコントローラであり、これら周辺デイバイスの
制御を行ない、文書処理に関わる各種ソフトウェアを実
行する。
トファイル1文書編集作成のためのソフトウェアおよび
文書処理装置に必要なファイルやソフトウェアを格納す
る。7はコントローラであり、これら周辺デイバイスの
制御を行ない、文書処理に関わる各種ソフトウェアを実
行する。
次に、第3図のコントローラのブロック図について説明
する。第3図において第2図と同様の個所には同一の符
号を付す。第3図において、8はコントローラ7全体の
制御を行うCPU (中央演算装置)である、9はメイ
ンメモリであり、文書の編集作成および文書処理装置に
関わるソフトウェアを実行したり、ファイルを読み込ん
だりする。 10はCRTコントローラであり、CRT
I。
する。第3図において第2図と同様の個所には同一の符
号を付す。第3図において、8はコントローラ7全体の
制御を行うCPU (中央演算装置)である、9はメイ
ンメモリであり、文書の編集作成および文書処理装置に
関わるソフトウェアを実行したり、ファイルを読み込ん
だりする。 10はCRTコントローラであり、CRT
I。
キーボード2およびPO2の制御を行う。11はハード
ディスク6を制御するディスクコントローラである。
ディスク6を制御するディスクコントローラである。
12は文書やページフォーマットを展開するためのイメ
ージメモリである。13はインタフェースであり、イメ
ージスキャナ4およびイメージプリンタ5の制御を行う
。14はビデオラムであり、CRTに表示するためのイ
メージデータを展開する。
ージメモリである。13はインタフェースであり、イメ
ージスキャナ4およびイメージプリンタ5の制御を行う
。14はビデオラムであり、CRTに表示するためのイ
メージデータを展開する。
+5は内部バスであり、各コントローラ10. +1.
インタフェース13、メモリ9.12.14をCPU8
とを結ぶ。
インタフェース13、メモリ9.12.14をCPU8
とを結ぶ。
次に、第4図ないし第8図に従フて文書ファイルおよび
フォーマットファイルをイメージメモリに展開する方法
を説明する。
フォーマットファイルをイメージメモリに展開する方法
を説明する。
まず、第4図に示すイメージメモリ12上に文書展開用
エリア41.ページフォーマット展開用エリア42およ
び重ね合わせ用エリア43の各領域を確保する。ハード
ディスク6に格納されている文書ファイル44を文書展
開用エリア41に読み込み展開する。このとき、文書の
印字部分(黒い部分)はエリア上の対応するビットをO
Nにし、非印字部分く白い部分)はOFFにする。
エリア41.ページフォーマット展開用エリア42およ
び重ね合わせ用エリア43の各領域を確保する。ハード
ディスク6に格納されている文書ファイル44を文書展
開用エリア41に読み込み展開する。このとき、文書の
印字部分(黒い部分)はエリア上の対応するビットをO
Nにし、非印字部分く白い部分)はOFFにする。
同様にして、ハードディスク6に格納されているフォー
マットファイル45を読み込みページフォーマット展開
用エリア42にページフォーマットを展開する。
マットファイル45を読み込みページフォーマット展開
用エリア42にページフォーマットを展開する。
次に、第5図に示すように、文書展開用エリア41の各
ビット座標(x+、 y+)とそれに対応するページフ
ォーマット展開用エリア42上のビット座標(x+、
y+)のビットとのOR(論理和)をとって重ね合わせ
用エリア43のam (x+、 y+)のビットにセッ
トする。このようにして全てのビットのORI+作を行
なって重ね合わせを行なうのであるが、このままでは第
13図に示したような見づらい重ね合わせ文書64にな
ってしまう。
ビット座標(x+、 y+)とそれに対応するページフ
ォーマット展開用エリア42上のビット座標(x+、
y+)のビットとのOR(論理和)をとって重ね合わせ
用エリア43のam (x+、 y+)のビットにセッ
トする。このようにして全てのビットのORI+作を行
なって重ね合わせを行なうのであるが、このままでは第
13図に示したような見づらい重ね合わせ文書64にな
ってしまう。
そこで、次に記すような操作を施すことにより第6図に
符号63で示すような見易い重ね合わせ文書を作成する
。第6図は重ね合わせの例であり、第13図に示した従
来例と同様の文書61とページフォーマット62とを重
ね合わせを示す。すなわち、mね合わせた結果が第7図
に示すようになるように文書71とページフォーマット
72との間に白い線73を描くことである。
符号63で示すような見易い重ね合わせ文書を作成する
。第6図は重ね合わせの例であり、第13図に示した従
来例と同様の文書61とページフォーマット62とを重
ね合わせを示す。すなわち、mね合わせた結果が第7図
に示すようになるように文書71とページフォーマット
72との間に白い線73を描くことである。
このためには、文書展開用エリア41の任意の黒点(ビ
ットON)に対応するページフォーマット展開エリア4
2上の点(第5図に示した座標(x+。
ットON)に対応するページフォーマット展開エリア4
2上の点(第5図に示した座標(x+。
y+)の点)のまわりの点、すなわち第8図に示す黒点
81のまわりの点82を白点(ビット0FF)にする。
81のまわりの点82を白点(ビット0FF)にする。
この操作を文書展開エリア上の全ての黒点(ビットON
)に対して行うことによってできあがったページフォー
マット82と文書61とを重ね合わせるという0R7f
i作を施すことによって、第6図に符号63で示すよう
な重ね合わせ文書が得られる。
)に対して行うことによってできあがったページフォー
マット82と文書61とを重ね合わせるという0R7f
i作を施すことによって、第6図に符号63で示すよう
な重ね合わせ文書が得られる。
以上説明したような操作の内容を第9図および第10図
のフローチャートに示した制御手順に従って説明する。
のフローチャートに示した制御手順に従って説明する。
まず、第9図のステップSlにおいて、文書ファイル展
開用エリア41.ページフォーマット展開用エリア42
および重ね合わせエリアの各ビット位置を表わす座標(
x、y)を初期値(0,0)に設定する。
開用エリア41.ページフォーマット展開用エリア42
および重ね合わせエリアの各ビット位置を表わす座標(
x、y)を初期値(0,0)に設定する。
次に、ステップS2に移り、全X座標について処理終了
したか否かを判定する。X座標についての処理が終了し
たと判定した場合は処理終了となる。
したか否かを判定する。X座標についての処理が終了し
たと判定した場合は処理終了となる。
そうでない場合はステップS3に移り、全X座標につい
て処理を行なったか否かを判定する。処理を行なったと
判定した場合はステップS4においてX座標を0に戻し
、X座標を+1′ してステップS2に戻る。ステップ
S3においてX座標の処理が終了していない場合はステ
ップS5に移り、文書展開用エリア41の座標(x、y
)に対応する点が黒点(ビットON)か否かを調べる。
て処理を行なったか否かを判定する。処理を行なったと
判定した場合はステップS4においてX座標を0に戻し
、X座標を+1′ してステップS2に戻る。ステップ
S3においてX座標の処理が終了していない場合はステ
ップS5に移り、文書展開用エリア41の座標(x、y
)に対応する点が黒点(ビットON)か否かを調べる。
ステップS5において黒点であると判定した場合は、ス
テップS6に移りページフォーマット展開用エリアの処
理を行なう。当処理内容については後述する。
テップS6に移りページフォーマット展開用エリアの処
理を行なう。当処理内容については後述する。
黒点でない場合はステップS7に進む。ステップS7に
おいてはX座標を+l° してステップS3に戻る。
おいてはX座標を+l° してステップS3に戻る。
次に、ページフォーマット展開エリアの処理を第1O図
のフローチャートに示す制御手順に従って説明する。
のフローチャートに示す制御手順に従って説明する。
ステップSl、53.S5.S7.S9.51+、51
3,515およびSi2において座標(x、y)がどの
位置にあるかを調べ、対応する処理をそれぞれS2.S
4.S5.S8゜S10.S12,514.S16およ
び518において行なう。
3,515およびSi2において座標(x、y)がどの
位置にあるかを調べ、対応する処理をそれぞれS2.S
4.S5.S8゜S10.S12,514.S16およ
び518において行なう。
ここでフローチャートにおけるXmaMおよびyイAX
はX座標の最大値およびX座標の最大値を示す。×1は
、O<Xl<Xmaxにおける任意の点を表わし、 y
lは、o< yl < ’/maxにおける任意の点を
表わす。
はX座標の最大値およびX座標の最大値を示す。×1は
、O<Xl<Xmaxにおける任意の点を表わし、 y
lは、o< yl < ’/maxにおける任意の点を
表わす。
Mto図のフローチャートかられかるように処理は9つ
の分岐し各処理は第11図に示したようになる。第11
図における(A) 、 fB) 、 (C) 、 (D
) 、 (E) 、 (F) 。
の分岐し各処理は第11図に示したようになる。第11
図における(A) 、 fB) 、 (C) 、 (D
) 、 (E) 、 (F) 。
(G) 、 (I+)および(1)はそれぞれ第1θ図
におけるステップS2.S4.S6.S8.SIQ、5
12,514,516およびS18における処理結果を
表わす。
におけるステップS2.S4.S6.S8.SIQ、5
12,514,516およびS18における処理結果を
表わす。
このような処理を行うことによって、ページフォーマッ
ト展開用エリア42は第12図に示すようにページフォ
ーマット81からページフォーマット82に替わる。
ト展開用エリア42は第12図に示すようにページフォ
ーマット81からページフォーマット82に替わる。
ページフォーマット82と第6図に示した文書61とを
重ね合わせることにより第6図に示したような重ね合わ
せ文書63が得られる。
重ね合わせることにより第6図に示したような重ね合わ
せ文書63が得られる。
上述の実施例においては、文書とページフォーマットと
の重ね合わせ処理(OR操作)をソフトウェアによって
行なっているが、OR回路を設けることにより同様の操
作を行うことかできる。
の重ね合わせ処理(OR操作)をソフトウェアによって
行なっているが、OR回路を設けることにより同様の操
作を行うことかできる。
また、上述の実施例においては、文書の印字部分(黒い
部分)のまわりの白色の縁取りは1ビツト(1ドツト)
で行なっているが、複数ビットで行なうことも可能であ
る。
部分)のまわりの白色の縁取りは1ビツト(1ドツト)
で行なっているが、複数ビットで行なうことも可能であ
る。
さらに、上述の実施例においてはイメージメモリ12上
に文書展開用エリア41.ページフォーマット用エリア
42および重ね合わせ用エリア43の3つのエリアを確
保しているが、重ね合わせ用エリア43は文章展開用エ
リア41あるいはページフォーマット展開用エリア42
と共用することもできる。
に文書展開用エリア41.ページフォーマット用エリア
42および重ね合わせ用エリア43の3つのエリアを確
保しているが、重ね合わせ用エリア43は文章展開用エ
リア41あるいはページフォーマット展開用エリア42
と共用することもできる。
[発明の効果]
以上説明したように、本発明においては、文書とページ
フォーマツ、トとを重ね合わせる際に非表示部分によっ
て文書の表示部分の縁取りを行なうようにしたので、重
ね合わせた文書が見易くなるという効果がある。
フォーマツ、トとを重ね合わせる際に非表示部分によっ
て文書の表示部分の縁取りを行なうようにしたので、重
ね合わせた文書が見易くなるという効果がある。
第1図は本発明に係る文書処理装置の基本構成を示す図
、 第2図は本発明実施例の構成を示す図、第3図は第2の
コントローラの構成を示す図、第4図ないし第8図は本
発明の詳細な説明図、第9図、第1O図(^)および第
10図(8)は本発明実施例のフローチャート、 第11図は第1O図(A)および第10図(B) にお
ける処理を示す図、 第12図は本発明の実施例を示す図、 第13図は従来の重ね合わせ例を示す図である。 l・・・高解像度デイスプレィ、 2・・・キーボード、 3・・・ポインティングデバイス、 4・・・イメージスキャナ、 5・・・イメージプリンタ、 6・・・ハードディスク、 7・・・コントローラ、 8・・・cpu (中央演算処理装置)、9・・・メイ
ンメモリ、 10・・・CRTコントローラ、 11・・・ディスクコントローラ、 12・・・イメージメモリ、 13・・・インタフェース、 14・・・ビデオラム、 15・・・内部バス、 41・・・文書展開用エリア、 42・・・ページフォーマット展開用エリア、43・・
・重ね合わせ用エリア、 44・・・文書ファイル、 45・・・フォーマットファイル、 81.82・・・ページフォーマット。 才4B月1(イ朱ろ又番■理策lの基本1轡庁6z第1
図 男27のコントローフの檎筋乞承す刀 不発BPIめ 実21とイダ1)の −第5図 −,426− 在も日月し] (Aノ ζBノ(0,0)
(x、、O)” ! Y+ノ
(xH,yl)篇IQ IEI lマ
お1アろ久ジ理を示すΣ第11図 (C) (x、y)= (Xmax 、 O) (F) (x、y ) = (Xrnox + yl) (x、y ) = (xmat r Ymax) 本牟り月/1芙施伜11 第12図 欣すl
、 第2図は本発明実施例の構成を示す図、第3図は第2の
コントローラの構成を示す図、第4図ないし第8図は本
発明の詳細な説明図、第9図、第1O図(^)および第
10図(8)は本発明実施例のフローチャート、 第11図は第1O図(A)および第10図(B) にお
ける処理を示す図、 第12図は本発明の実施例を示す図、 第13図は従来の重ね合わせ例を示す図である。 l・・・高解像度デイスプレィ、 2・・・キーボード、 3・・・ポインティングデバイス、 4・・・イメージスキャナ、 5・・・イメージプリンタ、 6・・・ハードディスク、 7・・・コントローラ、 8・・・cpu (中央演算処理装置)、9・・・メイ
ンメモリ、 10・・・CRTコントローラ、 11・・・ディスクコントローラ、 12・・・イメージメモリ、 13・・・インタフェース、 14・・・ビデオラム、 15・・・内部バス、 41・・・文書展開用エリア、 42・・・ページフォーマット展開用エリア、43・・
・重ね合わせ用エリア、 44・・・文書ファイル、 45・・・フォーマットファイル、 81.82・・・ページフォーマット。 才4B月1(イ朱ろ又番■理策lの基本1轡庁6z第1
図 男27のコントローフの檎筋乞承す刀 不発BPIめ 実21とイダ1)の −第5図 −,426− 在も日月し] (Aノ ζBノ(0,0)
(x、、O)” ! Y+ノ
(xH,yl)篇IQ IEI lマ
お1アろ久ジ理を示すΣ第11図 (C) (x、y)= (Xmax 、 O) (F) (x、y ) = (Xrnox + yl) (x、y ) = (xmat r Ymax) 本牟り月/1芙施伜11 第12図 欣すl
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)文書を記憶する第1記憶手段と、 該文書を表示するときの背景となる画像を記憶する第2
記憶手段と、 前記記憶された文書および前記記憶された画像を読み出
して重ね合わせる重ね合わせ手段と、該重ね合わせの際
に、前記文書の表示部分に接する前記画像の所定幅を非
表示とするように制御する制御手段と を具えたことを特徴とする文書処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63073186A JPH01247169A (ja) | 1988-03-29 | 1988-03-29 | 文書処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63073186A JPH01247169A (ja) | 1988-03-29 | 1988-03-29 | 文書処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01247169A true JPH01247169A (ja) | 1989-10-03 |
Family
ID=13510858
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63073186A Pending JPH01247169A (ja) | 1988-03-29 | 1988-03-29 | 文書処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01247169A (ja) |
-
1988
- 1988-03-29 JP JP63073186A patent/JPH01247169A/ja active Pending
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