JPH01247377A - 油圧エレベータの制御装置 - Google Patents
油圧エレベータの制御装置Info
- Publication number
- JPH01247377A JPH01247377A JP63074420A JP7442088A JPH01247377A JP H01247377 A JPH01247377 A JP H01247377A JP 63074420 A JP63074420 A JP 63074420A JP 7442088 A JP7442088 A JP 7442088A JP H01247377 A JPH01247377 A JP H01247377A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- floor
- contact
- floor correction
- door
- relay
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は、油圧エレベータの制御装置に関する。
(従来の技術)
油圧エレベータに於いては、ジヤツキ等からの油もれや
、作動油の油温の低下による体積の収縮からカゴ床が沈
下し、カゴの停止位置のずれを生じさせている。従って
ずれを補正する為の操作が必要であった。しかしながら
、一方法補正位置は、本来乗客の乗降による油の膨張、
収縮によるカゴ床の浮上、沈下があっても、停止位置の
精度を向上させる為、可能な限り小さく取られているの
が一般的である。この為エレベータが待機中でも頻繁に
床補正運転をすることとなり、ムダ運転が生じたり、機
器の寿命を低下させる原因となっていた。
、作動油の油温の低下による体積の収縮からカゴ床が沈
下し、カゴの停止位置のずれを生じさせている。従って
ずれを補正する為の操作が必要であった。しかしながら
、一方法補正位置は、本来乗客の乗降による油の膨張、
収縮によるカゴ床の浮上、沈下があっても、停止位置の
精度を向上させる為、可能な限り小さく取られているの
が一般的である。この為エレベータが待機中でも頻繁に
床補正運転をすることとなり、ムダ運転が生じたり、機
器の寿命を低下させる原因となっていた。
第3図は従来の床補正検出装置の構成図であり、第4図
は床補正運転指令回路図である。
は床補正運転指令回路図である。
まず第3図、第4図の構成に於いて、1はカゴを示し、
2はカゴの浮上を検知するDOWN側床補正検出Svで
3はカゴの沈下を検出するUP側床補正検出Svである
。4は床補正指令回路の電源で、2aは前記00wN側
床補正検出SWのb接点で、3aは前記UP側床補正検
出5IIlのb接点である。
2はカゴの浮上を検知するDOWN側床補正検出Svで
3はカゴの沈下を検出するUP側床補正検出Svである
。4は床補正指令回路の電源で、2aは前記00wN側
床補正検出SWのb接点で、3aは前記UP側床補正検
出5IIlのb接点である。
7は特に図示しない、エレベータが他階へ向って運転し
減速開始に到る迄励磁されるノーマル運転リレーのb接
点で、8aは上昇走行時、励磁されるUP運転リレーの
b接点で、9aは図示しない下降走行中励磁されるDO
WN運転リレーのb接点である。
減速開始に到る迄励磁されるノーマル運転リレーのb接
点で、8aは上昇走行時、励磁されるUP運転リレーの
b接点で、9aは図示しない下降走行中励磁されるDO
WN運転リレーのb接点である。
5はDOWN側床補正運転指令リレーで58はそのb接
点であり又6はUP側床補正運転指令リレーで68はそ
のb接点であり、インターロック回路となっている。
点であり又6はUP側床補正運転指令リレーで68はそ
のb接点であり、インターロック回路となっている。
次に以上の動作を説明すると、まずカゴが浮上した場合
、DOWN側床補正検出S%i2が昇降路に設けたSv
作動体からはずれ、b接点2aは閉じる、逆にカゴが沈
下した場合前記UP側床補正検出SW3が5ll1作動
体からはずれ、b接点3aは閉じることになる。
、DOWN側床補正検出S%i2が昇降路に設けたSv
作動体からはずれ、b接点2aは閉じる、逆にカゴが沈
下した場合前記UP側床補正検出SW3が5ll1作動
体からはずれ、b接点3aは閉じることになる。
ここでDOWN側床補側床補正検出S−2或UP側床補
正検出SW3は、乗客が段差を大きく感じることなく円
滑に乗降出来る様大体床レベルから±15m〜25ma
+程度で動作するように取り付けられている。
正検出SW3は、乗客が段差を大きく感じることなく円
滑に乗降出来る様大体床レベルから±15m〜25ma
+程度で動作するように取り付けられている。
以下カゴ沈下の場合を述べると、待機中に何らかの原因
によりカゴ沈下が生ずると、前記UP側床補正検出SW
3が作動体よりはずれ、その接点3aが閉じて第2図の
電源4より待期中には閉じているノーマル運転リレーの
b接点7を介し、かつ前記DOWN運転リレーのb接点
9aかつDOWN側床補正運転指令リレー5のb接点5
aを介してup側床補正運転指令リレー6を励磁してい
る。
によりカゴ沈下が生ずると、前記UP側床補正検出SW
3が作動体よりはずれ、その接点3aが閉じて第2図の
電源4より待期中には閉じているノーマル運転リレーの
b接点7を介し、かつ前記DOWN運転リレーのb接点
9aかつDOWN側床補正運転指令リレー5のb接点5
aを介してup側床補正運転指令リレー6を励磁してい
る。
次に前記UP側床補正運転指令リレー6が励磁されると
、第5図の運転回路、図に於いて、UP側床補正運転指
令リレー6のa接点6bにより8のUP運転リレーを励
磁して、up側床補正検出SW3が作動体と接触する迄
ポンプやLIPバルブ等を作動させて。
、第5図の運転回路、図に於いて、UP側床補正運転指
令リレー6のa接点6bにより8のUP運転リレーを励
磁して、up側床補正検出SW3が作動体と接触する迄
ポンプやLIPバルブ等を作動させて。
床補正を行っている。
ここで10はUP運転指令装置でノーマル時呼びが有り
応答すると、運転指令により前記UP運転リレー8を電
源4に直接接続し又床補正時は、up側床補正運転指令
リレー6のa接点6bを介してUP運転リレー8を電源
に接続する様になっている。
応答すると、運転指令により前記UP運転リレー8を電
源4に直接接続し又床補正時は、up側床補正運転指令
リレー6のa接点6bを介してUP運転リレー8を電源
に接続する様になっている。
(発明が解決しようとする課題)
以上から得られる油圧エレベータに於いては、床補正位
置が床レベルに対して、狭い範囲である為、油温低下に
よる油収縮或いは、油もれ等によりカゴの沈下量は時間
によって増加し、短時間でカゴ床の再床補正が生じてし
まうことになる。
置が床レベルに対して、狭い範囲である為、油温低下に
よる油収縮或いは、油もれ等によりカゴの沈下量は時間
によって増加し、短時間でカゴ床の再床補正が生じてし
まうことになる。
本発明の目的は1乗客の乗降中の床補正位置と、待機中
の床合わせ位置を、各々検出することにより、再床補正
の回数の減少による省エネと、使用機器の劣化を遅くす
る油圧エレベータの制御装置を提供することにある。
の床合わせ位置を、各々検出することにより、再床補正
の回数の減少による省エネと、使用機器の劣化を遅くす
る油圧エレベータの制御装置を提供することにある。
(課題を解決するための手段)
本発明に於いては、カゴの沈下を検出する第1の床補正
検出装置と、エレベータのドアが開いた時又はカゴが走
行中の時動作する出力手段を有し、これらのオア条件に
より有効とする第2の床補正検出装置を設け、かつ2つ
床補正検出装置の検出位置に差をつけて配置したカゴの
床補正運転手段を設けたものである。
検出装置と、エレベータのドアが開いた時又はカゴが走
行中の時動作する出力手段を有し、これらのオア条件に
より有効とする第2の床補正検出装置を設け、かつ2つ
床補正検出装置の検出位置に差をつけて配置したカゴの
床補正運転手段を設けたものである。
(作 用)
待機中には、前記第1の床補正検出装置の検出位置が床
レベルより大きく下側であり、乗客の乗降中には前記第
2の床補正検出装置の検出位置が床レベルに対し小さく
下側に設定されていることにより、待機中に於いては、
短時間に間で生じるカゴ沈下に対して、前記第2の床補
正検出装置が無効であり、床補正をさせないことから、
床補正運転を減らすことが出来、他階床からの呼びに対
して運転する場合、沈下した位置から走行開始が図れる
ことから、ムダ運転の減少が可能となる。
レベルより大きく下側であり、乗客の乗降中には前記第
2の床補正検出装置の検出位置が床レベルに対し小さく
下側に設定されていることにより、待機中に於いては、
短時間に間で生じるカゴ沈下に対して、前記第2の床補
正検出装置が無効であり、床補正をさせないことから、
床補正運転を減らすことが出来、他階床からの呼びに対
して運転する場合、沈下した位置から走行開始が図れる
ことから、ムダ運転の減少が可能となる。
(実施例)
本発明に基づ〈実施例を図面を用いて説明する。
第2図は、床補正装置の構成図で第1図は床補正運転指
令回路図である。1はカゴを示し、2は乗客の乗降時に
於けるカゴ浮上を検出する、DOWN側床補正検出SW
で、3はカゴ沈下を検出するUP側床補正検出Sす3で
あり、11が待機中のカゴ沈下を検出する待機時UP側
床補正検出SWである。
令回路図である。1はカゴを示し、2は乗客の乗降時に
於けるカゴ浮上を検出する、DOWN側床補正検出SW
で、3はカゴ沈下を検出するUP側床補正検出Sす3で
あり、11が待機中のカゴ沈下を検出する待機時UP側
床補正検出SWである。
次に、4は制御回路の電源であり、7は図示しない他階
へ向けて走行し減速開始に到る迄励磁されるノーマル運
転リレーのb接点で、3aは前記UP側床補正検出SW
3のb接点であり、又、9aは図示しないDOWN走行
中励磁されるDOldN運転リレーのb接点で、5aは
床の浮上を補正する、第4図のDOWN側床補正運転指
令リレー5のb接点で、6はup側床補正運転指令リレ
ーである。又、llaは前記待機時UP側床補正検出S
Wのb接点である。
へ向けて走行し減速開始に到る迄励磁されるノーマル運
転リレーのb接点で、3aは前記UP側床補正検出SW
3のb接点であり、又、9aは図示しないDOWN走行
中励磁されるDOldN運転リレーのb接点で、5aは
床の浮上を補正する、第4図のDOWN側床補正運転指
令リレー5のb接点で、6はup側床補正運転指令リレ
ーである。又、llaは前記待機時UP側床補正検出S
Wのb接点である。
次に、12は図示しない乗場又はカゴのドアが開いた時
釈放されるドア閉リレーのb接点で、又13は図示しな
いカゴがUP又はDOWN走行中に励磁される運転リレ
ーのa接点である。
釈放されるドア閉リレーのb接点で、又13は図示しな
いカゴがUP又はDOWN走行中に励磁される運転リレ
ーのa接点である。
次に以上の構成に基づき動作を説明する。
まずカゴが正規停止にあると、UP側床補正検出SW3
と、及び待機時床補正検出5VIIは昇降路の作動体に
接していて、各す接点3a及びllaは開路している、
この4UP側床補正運転指令リレー6は励磁されること
はない。次に何らかの理由でカゴが待機中に沈下し前記
LIP側床補正検出Sw3が作動体から離れると、この
接点3aは閉路するが、ドアが閉っていると前記ドア閉
リレーのb接点12は開路し又、ホール呼びが無いと、
前記自階床戸開リレーのa接点はして、かつカゴが停止
中であわば運転リレーのa接点が開路しつまり待機状態
であればこれらのいずれの゛接点も前記vP側床補正運
転指令リレー6を電g4から切り離していて実際に床補
正することはない。
と、及び待機時床補正検出5VIIは昇降路の作動体に
接していて、各す接点3a及びllaは開路している、
この4UP側床補正運転指令リレー6は励磁されること
はない。次に何らかの理由でカゴが待機中に沈下し前記
LIP側床補正検出Sw3が作動体から離れると、この
接点3aは閉路するが、ドアが閉っていると前記ドア閉
リレーのb接点12は開路し又、ホール呼びが無いと、
前記自階床戸開リレーのa接点はして、かつカゴが停止
中であわば運転リレーのa接点が開路しつまり待機状態
であればこれらのいずれの゛接点も前記vP側床補正運
転指令リレー6を電g4から切り離していて実際に床補
正することはない。
次にこの状態で、他階床のホール呼びが発生すると、直
ちに前記ノーマル運転リレーのb接点7が開路し、υP
側床補正運転指令回路を電源から切り離しホール呼びの
階へ直行する。
ちに前記ノーマル運転リレーのb接点7が開路し、υP
側床補正運転指令回路を電源から切り離しホール呼びの
階へ直行する。
次に前記状態で自階床のホール呼びが発生すると、まず
カゴがすでに無方向性で停止していれば、直ちに特に図
示しないが、戸開指令が出力されドア開するが、このド
ア開直後から、ドア閉リレーのb接点12が閉じる。こ
の為電源4を前記UP側床補正検出SW3のb接点3a
を介し、up側床補正運転指令リレー6を励磁する。よ
ってエレベータは床補正を直ちに開始し、ドアが全開に
到り、乗客が乗降しようとする時にはカゴ床の沈下を補
正することが出来、乗降に支障をきたすことはない。
カゴがすでに無方向性で停止していれば、直ちに特に図
示しないが、戸開指令が出力されドア開するが、このド
ア開直後から、ドア閉リレーのb接点12が閉じる。こ
の為電源4を前記UP側床補正検出SW3のb接点3a
を介し、up側床補正運転指令リレー6を励磁する。よ
ってエレベータは床補正を直ちに開始し、ドアが全開に
到り、乗客が乗降しようとする時にはカゴ床の沈下を補
正することが出来、乗降に支障をきたすことはない。
次に待機中にさらにカゴの沈下が進行し、待機時UP側
床補正検出5llllが作動体より離れると、そのb接
点11aが閉じ、 ドア開閉に関係なく、前記UP側床
補正運転指令リレー6が励磁されて、直ちに床補正が開
始する。
床補正検出5llllが作動体より離れると、そのb接
点11aが閉じ、 ドア開閉に関係なく、前記UP側床
補正運転指令リレー6が励磁されて、直ちに床補正が開
始する。
次に一担この状態で補正が始まると、前記UP側床補正
運転指令リレー6の接点6bによって、第5図のUP運
転リレー8が励磁されるとともに、特に図示しない前記
運転リレーが励磁されそのa接点13が閉じることによ
り、UP側床補正検出SW3が作動体に接する迄床補正
をすることになる。
運転指令リレー6の接点6bによって、第5図のUP運
転リレー8が励磁されるとともに、特に図示しない前記
運転リレーが励磁されそのa接点13が閉じることによ
り、UP側床補正検出SW3が作動体に接する迄床補正
をすることになる。
ここで98は図示しないDOWN運転リレーのb接点で
あり、又、5aは第4図のDOWN側床補正運転指令リ
レー5のb接点でUPとDOWNのインターロック回路
構成をしているものである。
あり、又、5aは第4図のDOWN側床補正運転指令リ
レー5のb接点でUPとDOWNのインターロック回路
構成をしているものである。
本発明に於いては、ドア開動作中に床補正運転をさせた
場合を説明したが特に図示しないが、床補正運転を優先
し、床補正運転完了後にドア開させる様にすることも容
易に出来る。
場合を説明したが特に図示しないが、床補正運転を優先
し、床補正運転完了後にドア開させる様にすることも容
易に出来る。
以上の様に本発明を用いれば、第1のUP側床補正検出
SWと第2のup側床補正検出SWの取付位置を適当に
すると、何らかの原因でカゴが待機中でも、沈下する場
合に於いて、床補正運転の回数を減少せしめ、かつこれ
によるムダ運転も減少し、省エネ効果が計れる。
SWと第2のup側床補正検出SWの取付位置を適当に
すると、何らかの原因でカゴが待機中でも、沈下する場
合に於いて、床補正運転の回数を減少せしめ、かつこれ
によるムダ運転も減少し、省エネ効果が計れる。
第1図は本発明の実施例である床補正運転指令回路図、
第2図は本発明の実施例に基づく床補正検出装置の構成
図、第3図は従来の床補正検出装置の構成図、第4図は
従来の床補正運転指令回路図、第5図は従来と本発明に
共有する運転回路図である。 3・・・up側床補正検出SV。 11・・・待機時up側床補正検出SW、6・・・UP
側床補正運転指令リレー。 代理人 弁理士 則 近 憲 佑 同 第子丸 健 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図
第2図は本発明の実施例に基づく床補正検出装置の構成
図、第3図は従来の床補正検出装置の構成図、第4図は
従来の床補正運転指令回路図、第5図は従来と本発明に
共有する運転回路図である。 3・・・up側床補正検出SV。 11・・・待機時up側床補正検出SW、6・・・UP
側床補正運転指令リレー。 代理人 弁理士 則 近 憲 佑 同 第子丸 健 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図
Claims (1)
- 圧油を油圧シリンダへ送排油して運転する油圧エレベー
タに於いて、油もれ等によるカゴ沈下を補正する為の第
1の床補正検出装置と、ドア開又は、カゴが走行中のと
き動作する出力手段を有し、これらのオア条件により有
効とする第2の床補正検出装置から成る床補正運転の省
エネ化を図ったことを特徴とする油圧エレベータの制御
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63074420A JPH01247377A (ja) | 1988-03-30 | 1988-03-30 | 油圧エレベータの制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63074420A JPH01247377A (ja) | 1988-03-30 | 1988-03-30 | 油圧エレベータの制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01247377A true JPH01247377A (ja) | 1989-10-03 |
Family
ID=13546686
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63074420A Pending JPH01247377A (ja) | 1988-03-30 | 1988-03-30 | 油圧エレベータの制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01247377A (ja) |
-
1988
- 1988-03-30 JP JP63074420A patent/JPH01247377A/ja active Pending
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