JPH01248241A - ジョブ発生方式 - Google Patents
ジョブ発生方式Info
- Publication number
- JPH01248241A JPH01248241A JP7781588A JP7781588A JPH01248241A JP H01248241 A JPH01248241 A JP H01248241A JP 7781588 A JP7781588 A JP 7781588A JP 7781588 A JP7781588 A JP 7781588A JP H01248241 A JPH01248241 A JP H01248241A
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- JP
- Japan
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- job
- program
- input queue
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- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 14
- 230000003213 activating effect Effects 0.000 claims 1
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 21
- 238000001994 activation Methods 0.000 description 21
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 10
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 6
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はジョブ発生方式に関し、特に電子計算機におい
て実行中のプログラムから別のジョブの発生を要求する
ジョブ発生方式に関する。
て実行中のプログラムから別のジョブの発生を要求する
ジョブ発生方式に関する。
従来、この種のジョブ発生方式は、1回のジョブの発生
を要求するものであり、実行中のプログラムからジョブ
の起動間隔および起動回数を指定して複数回のジョブの
発生を要求することはできなかった。
を要求するものであり、実行中のプログラムからジョブ
の起動間隔および起動回数を指定して複数回のジョブの
発生を要求することはできなかった。
起動間隔および起動回数を指定して複数回のジョブの発
生を要求することができるのは、ジョブ制御言語のみで
あった。
生を要求することができるのは、ジョブ制御言語のみで
あった。
上述した従来のジョブ発生方式では、実行中のプログラ
ムからジョブの起動間隔および起動回数を指定して複数
回のジョブの発生を要求することはできなかったので、
プログラム内で作成した起動間隔、起動回数等からなる
ジョブ起動情報によって同しジョブを一定間隔で複数回
発生させたい場合には、作成されたジョブ起動情報を外
部記憶装置上に保持させたうえでプログラムを−旦終了
させ、ジョブ制御言語によって改めてジョブの発生を要
求するという複雑な操作をしなければならないという欠
点がある。
ムからジョブの起動間隔および起動回数を指定して複数
回のジョブの発生を要求することはできなかったので、
プログラム内で作成した起動間隔、起動回数等からなる
ジョブ起動情報によって同しジョブを一定間隔で複数回
発生させたい場合には、作成されたジョブ起動情報を外
部記憶装置上に保持させたうえでプログラムを−旦終了
させ、ジョブ制御言語によって改めてジョブの発生を要
求するという複雑な操作をしなければならないという欠
点がある。
本発明の目的は、上述の点に鑑み、実行中のプログラム
から通知されたジョブ起動情報に基づいてジョブを指定
された起動間隔で指定された回数分起動することができ
るようにすることにより、プログラムの実行中に同一の
ジョブの発生が必要となる毎に実行中のプログラムを一
旦終了させて改めてジョブ制御言語によってジョブの発
生を要求するという複雑な操作をする必要をな(し、計
算機システムの効率化を図ることのできるジョブ発生方
式を提供することにある。
から通知されたジョブ起動情報に基づいてジョブを指定
された起動間隔で指定された回数分起動することができ
るようにすることにより、プログラムの実行中に同一の
ジョブの発生が必要となる毎に実行中のプログラムを一
旦終了させて改めてジョブ制御言語によってジョブの発
生を要求するという複雑な操作をする必要をな(し、計
算機システムの効率化を図ることのできるジョブ発生方
式を提供することにある。
本発明のジョブ発生方式は、実行中のプログラムからジ
ョブの発生を要求されたときに前記ジョブのジョブ名、
起動間隔、起動回数等を含むジョブ起動情報を受け取る
ジョブ発生手段と、このジョブ発生手段により受け取ら
れた前記ジョブのジョブ起動情報をジョブ入力待ち行列
管理テーブルに登録するジョブ人力待ら行列登録手段と
、前記ジョブを前記ジョブ入力待ち行列管理テーブルに
登録されたジョブ起動情報の起動間隔で起動回数分起動
するジョブ入力待ち行列取出し手段とを有する。
ョブの発生を要求されたときに前記ジョブのジョブ名、
起動間隔、起動回数等を含むジョブ起動情報を受け取る
ジョブ発生手段と、このジョブ発生手段により受け取ら
れた前記ジョブのジョブ起動情報をジョブ入力待ち行列
管理テーブルに登録するジョブ人力待ら行列登録手段と
、前記ジョブを前記ジョブ入力待ち行列管理テーブルに
登録されたジョブ起動情報の起動間隔で起動回数分起動
するジョブ入力待ち行列取出し手段とを有する。
本発明のジョブ発生方式では、ジョブ発生手段が実行中
のプログラムからジョブの発生を要求されたときにジョ
ブのジョブ名、起動間隅、起動回数等を含むジョブ起動
情報を受け取り、ジョブ入力待ち行列登録手段がジョブ
発生手段により受け取られたジョブのジョブ起動情報を
ジョブ人力待ち行列管理テーブルに登録し、ジョブ入力
待ち行列取出し手段がジョブをジョブ入力待ち行列管理
テーブルに登録されたジョブ起動情報の起動間隔で起動
回数分起動する。
のプログラムからジョブの発生を要求されたときにジョ
ブのジョブ名、起動間隅、起動回数等を含むジョブ起動
情報を受け取り、ジョブ入力待ち行列登録手段がジョブ
発生手段により受け取られたジョブのジョブ起動情報を
ジョブ人力待ち行列管理テーブルに登録し、ジョブ入力
待ち行列取出し手段がジョブをジョブ入力待ち行列管理
テーブルに登録されたジョブ起動情報の起動間隔で起動
回数分起動する。
次に、本発明について図面を参照して詳細に説明する。
第1図は、本発明の一実施例のジョブ発生方式の構成を
示すブロック図である0本実施例のジョブ発生方式は、
ジョブ発生要求プログラム1と、ジョブ発生手段2と、
ジョブ入力待ち行列登録手段3と、ジョブ入力待ち行列
取出し手段4と、ジョブ5と、時刻予約手段6と、時刻
装置7と、ジョブ入力待ち行列管理テーブル8と、時刻
予約管理テーブル9とから構成されている。
示すブロック図である0本実施例のジョブ発生方式は、
ジョブ発生要求プログラム1と、ジョブ発生手段2と、
ジョブ入力待ち行列登録手段3と、ジョブ入力待ち行列
取出し手段4と、ジョブ5と、時刻予約手段6と、時刻
装置7と、ジョブ入力待ち行列管理テーブル8と、時刻
予約管理テーブル9とから構成されている。
第2図は、ジョブ入力待ち行列管理テーブル8の詳細を
示す図である。ジョブ入力待ち行列管理テーブル8には
、ジョブ名と、起動日時と、起動間隔と、起動回数と、
その他の起動情報とを1エントリとするジョブ起動情報
が格納される。
示す図である。ジョブ入力待ち行列管理テーブル8には
、ジョブ名と、起動日時と、起動間隔と、起動回数と、
その他の起動情報とを1エントリとするジョブ起動情報
が格納される。
第3図は、時刻予約管理テーブル9の詳細を示す図であ
る。時刻予約管理テーブル9には、ジョブ名と、予約時
刻と、通知先とを1エントリとする時刻予約情報が格納
される。
る。時刻予約管理テーブル9には、ジョブ名と、予約時
刻と、通知先とを1エントリとする時刻予約情報が格納
される。
次に、このように構成された本実施例のジョブ発生方式
の動作について説明する。
の動作について説明する。
ジョブの発生を要求するジョブ発生要求コマンドを含む
ジョブ発生要求プログラム1は、ジョブ発生要求コマン
ドを実行して、ジョブ名、起動日時、起動間隔および起
動回数を含むジョブ起動情報を作成しジョブ発生手段2
に通知することにより、ジョブ発生要求を行う。
ジョブ発生要求プログラム1は、ジョブ発生要求コマン
ドを実行して、ジョブ名、起動日時、起動間隔および起
動回数を含むジョブ起動情報を作成しジョブ発生手段2
に通知することにより、ジョブ発生要求を行う。
第4図に示すように、例えば、ジョブ人力のジョブ発生
要求プログラム1であるプログラムAにおいて、“本日
12:00から3時間間隔で4回ジョブBを起動させる
”ようにジョブの発生を要求する場合、プログラムAは
、ジョブ発生要求コマンドを実行し、第5図に示すよう
な起動させるジョブ名“B”、起動日時″01200”
、起動間隔“0180”および起動回数“04”を含む
ジョブ起動情報を作成してジョブ発生手段2に通知する
。
要求プログラム1であるプログラムAにおいて、“本日
12:00から3時間間隔で4回ジョブBを起動させる
”ようにジョブの発生を要求する場合、プログラムAは
、ジョブ発生要求コマンドを実行し、第5図に示すよう
な起動させるジョブ名“B”、起動日時″01200”
、起動間隔“0180”および起動回数“04”を含む
ジョブ起動情報を作成してジョブ発生手段2に通知する
。
なお、起動間隔および起動回数は、ジョブ起動情報の中
に文字データとして格納されている。
に文字データとして格納されている。
ジョブ発生要求プログラム1からジョブ起動情報を通知
されると、ジョブ発生手段2は、通知されたジョブ起動
情報に含まれる起動日時、起動間隔および起動回数に関
してデータの妥当性を検査し、妥当なデータでない場合
にはジョブ発生要求プログラム1に対してジョブ発生要
求が受け付けられなかった旨を通知する。妥当なデータ
であった場合には、ジョブ発生手段2は、ジョブ発生要
求プログラム1から通知されたジョブ起動情報をジョブ
入力待ち行列登録手段3に通知するとともに、ジョブ発
生要求プログラム1に対してジョブ発生要求が受け付け
られた旨を通知する。
されると、ジョブ発生手段2は、通知されたジョブ起動
情報に含まれる起動日時、起動間隔および起動回数に関
してデータの妥当性を検査し、妥当なデータでない場合
にはジョブ発生要求プログラム1に対してジョブ発生要
求が受け付けられなかった旨を通知する。妥当なデータ
であった場合には、ジョブ発生手段2は、ジョブ発生要
求プログラム1から通知されたジョブ起動情報をジョブ
入力待ち行列登録手段3に通知するとともに、ジョブ発
生要求プログラム1に対してジョブ発生要求が受け付け
られた旨を通知する。
ジョブ発生要求プログラム1は、ジョブ発生手段2から
のジョブ発生要求に対する通知を受けた時点で、次のコ
マンドの実行に移る。
のジョブ発生要求に対する通知を受けた時点で、次のコ
マンドの実行に移る。
ジョブ発生手段2からジョブ起動情報を通知されたジョ
ブ入力待ち行列登録手段3は、ジョブ起動情報(ここで
は、ジョブ名“B″、起動日時“01200”、起動間
隔“0180”および起動回数“04′)をジョブ入力
待ち行列管理テーブル8に登録する。次に、ジョブ入力
待ち行列登録手段3は、時刻予約管理テーブル9にジョ
ブ起動情報に含まれるジョブ名“B”、予約時刻(ジョ
ブ起動情報に含まれる起動日時“01200”)および
予約時刻に達したときの通知先(ここでは、ジョブ入力
待ち行列取出し手段4)からなる時刻予約情報(ジョブ
Bの時刻予約情報)を登録し、予約時刻′本日12:0
0”を時刻予約手段6に通知する。
ブ入力待ち行列登録手段3は、ジョブ起動情報(ここで
は、ジョブ名“B″、起動日時“01200”、起動間
隔“0180”および起動回数“04′)をジョブ入力
待ち行列管理テーブル8に登録する。次に、ジョブ入力
待ち行列登録手段3は、時刻予約管理テーブル9にジョ
ブ起動情報に含まれるジョブ名“B”、予約時刻(ジョ
ブ起動情報に含まれる起動日時“01200”)および
予約時刻に達したときの通知先(ここでは、ジョブ入力
待ち行列取出し手段4)からなる時刻予約情報(ジョブ
Bの時刻予約情報)を登録し、予約時刻′本日12:0
0”を時刻予約手段6に通知する。
ジョブ入力待ち行列登録手段3から予約時刻を通知され
た時刻予約手段6は、通知された予約時刻“本日12:
00”を時刻装置7にセットする。
た時刻予約手段6は、通知された予約時刻“本日12:
00”を時刻装置7にセットする。
ジョブ発生要求プログラム1からジョブ発生要求が行わ
れる毎に、以上のような処理が行われ、ジョブ人力待ち
行列管理テーブル8にはジョブ名毎のジョブ起動情報が
、時刻予約管理テーブル9にはジョブ名毎の時刻予約情
報がそれぞれ登録される。
れる毎に、以上のような処理が行われ、ジョブ人力待ち
行列管理テーブル8にはジョブ名毎のジョブ起動情報が
、時刻予約管理テーブル9にはジョブ名毎の時刻予約情
報がそれぞれ登録される。
予約時刻“本日1210”に達した時点で時刻装置7は
、到達した時刻“12:00“を時刻予約手段6に通知
する。
、到達した時刻“12:00“を時刻予約手段6に通知
する。
時刻装置7から到達した時刻“12:00”を通知され
た時刻予約手段6は、通知された時刻“12:00”に
基づいて時刻予約管理テーブル9を参照し、“本日12
:00”すなわち“01200”が予約時刻となってい
るジョブ名“B”および通知先“ジョブ入力待ち行列取
出し手段4”を得て、ジョブ入力待ち行列取出し手段4
にジョブ5(ジョブB)の起動時刻であることを通知す
る。
た時刻予約手段6は、通知された時刻“12:00”に
基づいて時刻予約管理テーブル9を参照し、“本日12
:00”すなわち“01200”が予約時刻となってい
るジョブ名“B”および通知先“ジョブ入力待ち行列取
出し手段4”を得て、ジョブ入力待ち行列取出し手段4
にジョブ5(ジョブB)の起動時刻であることを通知す
る。
時刻予約手段6からジョブ5 (ジョブB)の起動時刻
であることを通知されたジョブ入力待ち行列取出し手段
4は、ジョブ入力待ち行列管理テーブル8に登録された
起動すべきジョブ5 (ジョブB)のジョブ起動情報に
基づいて該当するジョブ5 (ジョブB)を起動する。
であることを通知されたジョブ入力待ち行列取出し手段
4は、ジョブ入力待ち行列管理テーブル8に登録された
起動すべきジョブ5 (ジョブB)のジョブ起動情報に
基づいて該当するジョブ5 (ジョブB)を起動する。
次に、ジョブ入力待ち行列取出し手段4は、ジョブ人力
待ち行列管理テーブル8の起動したジョブ5 (ジョブ
B)のジョブ起動情報の起動日時“01200”に起動
間隔“0180”を加算した“01500”を新たな起
動日時としてセットし、起動回数“04”を1城算して
結果の“03”を新たな起動回数としてセットする。続
いて、ジョブ入力待ち行列取出し手段4は、時刻予約管
理テーブル9のジョブBの時刻予約情報の予約時刻を“
01500”に更新するとともに、予約時刻“本日15
10”を時刻予約手段6に通知する。
待ち行列管理テーブル8の起動したジョブ5 (ジョブ
B)のジョブ起動情報の起動日時“01200”に起動
間隔“0180”を加算した“01500”を新たな起
動日時としてセットし、起動回数“04”を1城算して
結果の“03”を新たな起動回数としてセットする。続
いて、ジョブ入力待ち行列取出し手段4は、時刻予約管
理テーブル9のジョブBの時刻予約情報の予約時刻を“
01500”に更新するとともに、予約時刻“本日15
10”を時刻予約手段6に通知する。
ジョブ入力待ち行列取出し手段4は、以上の処理をジョ
ブBのジョブ起動情報の起動回数が“0”になるまで繰
り返す。
ブBのジョブ起動情報の起動回数が“0”になるまで繰
り返す。
その結果、第4図に示すようにジョブBは、本日の”1
210”、“15:00”、“18二00”および“2
1:00”の4回自動的に起動される。
210”、“15:00”、“18二00”および“2
1:00”の4回自動的に起動される。
なお、ジョブBが起動されるとき、ジョブAは続行中で
あってもよいし、終了していてもよい。
あってもよいし、終了していてもよい。
以上説明したように本発明は、プログラムが指定したジ
ョブ起動情報に従ってジョブの起動を自動的に行えるよ
うにしたことにより、ジョブを複数回発生させるときに
一旦プログラムを終了させて改めてジョブ制御言語でジ
ョブの起動間隔および起動回数を指定するという複雑な
操作を不要とすることができ、電子計算機システムの運
用の効重化を図ることができるという効果がある。特に
、業務用のオンラインプログラムのように長時間にわた
って立上げたままになっていることが多いプログラムに
おいては、プログラム内でジョブが容易に発生できると
いう効果がある。
ョブ起動情報に従ってジョブの起動を自動的に行えるよ
うにしたことにより、ジョブを複数回発生させるときに
一旦プログラムを終了させて改めてジョブ制御言語でジ
ョブの起動間隔および起動回数を指定するという複雑な
操作を不要とすることができ、電子計算機システムの運
用の効重化を図ることができるという効果がある。特に
、業務用のオンラインプログラムのように長時間にわた
って立上げたままになっていることが多いプログラムに
おいては、プログラム内でジョブが容易に発生できると
いう効果がある。
第1図は本発明の一実施例のジョブ発生方式の構成を示
すブロック図、 第2図は第1図中のジョブ入力待ち行列管理テーブルの
詳細を示す図、 第3図は第1図中の時刻予約管理テーブルの詳細を示す
図、 第4図は本実施例のジョブ発生方式により発生されるジ
ョブを時系列的に例示した図、第5図は第1図中のジョ
ブ発生要求プログラムからジョブ発生手段に通知される
ジョブ起動情報を例示する図である。 図において、 1・・・ジョブ発生要求プログラム、 2・・・ジョブ発生手段、 3・・・ジョブ人力待ち行列登録手段、4・・・ジョブ
入力待ち行列取出し手段、5・・・ジョブ、 6・・・時刻予約手段、 7・・・時刻装置、 8・・・ジョブ人力待ち行列管理テーブル、9・・・時
刻予約管理テーブルである。
すブロック図、 第2図は第1図中のジョブ入力待ち行列管理テーブルの
詳細を示す図、 第3図は第1図中の時刻予約管理テーブルの詳細を示す
図、 第4図は本実施例のジョブ発生方式により発生されるジ
ョブを時系列的に例示した図、第5図は第1図中のジョ
ブ発生要求プログラムからジョブ発生手段に通知される
ジョブ起動情報を例示する図である。 図において、 1・・・ジョブ発生要求プログラム、 2・・・ジョブ発生手段、 3・・・ジョブ人力待ち行列登録手段、4・・・ジョブ
入力待ち行列取出し手段、5・・・ジョブ、 6・・・時刻予約手段、 7・・・時刻装置、 8・・・ジョブ人力待ち行列管理テーブル、9・・・時
刻予約管理テーブルである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 実行中のプログラムからジョブの発生を要求されたとき
に前記ジョブのジョブ名、起動間隔、起動回数等を含む
ジョブ起動情報を受け取るジョブ発生手段と、 このジョブ発生手段により受け取られた前記ジョブのジ
ョブ起動情報をジョブ入力待ち行列管理テーブルに登録
するジョブ入力待ち行列登録手段と、 前記ジョブを前記ジョブ入力待ち行列管理テーブルに登
録されたジョブ起動情報の起動間隔で起動回数分起動す
るジョブ入力待ち行列取出し手段と、 を有することを特徴とするジョブ発生方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7781588A JPH01248241A (ja) | 1988-03-29 | 1988-03-29 | ジョブ発生方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7781588A JPH01248241A (ja) | 1988-03-29 | 1988-03-29 | ジョブ発生方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01248241A true JPH01248241A (ja) | 1989-10-03 |
Family
ID=13644522
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7781588A Pending JPH01248241A (ja) | 1988-03-29 | 1988-03-29 | ジョブ発生方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01248241A (ja) |
-
1988
- 1988-03-29 JP JP7781588A patent/JPH01248241A/ja active Pending
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