JPH01248749A - 通信端末の代行応答方式 - Google Patents
通信端末の代行応答方式Info
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- JPH01248749A JPH01248749A JP7720688A JP7720688A JPH01248749A JP H01248749 A JPH01248749 A JP H01248749A JP 7720688 A JP7720688 A JP 7720688A JP 7720688 A JP7720688 A JP 7720688A JP H01248749 A JPH01248749 A JP H01248749A
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- 238000004891 communication Methods 0.000 title claims description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 13
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 3
- 238000007726 management method Methods 0.000 description 63
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 3
- 238000013500 data storage Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- YTAHJIFKAKIKAV-XNMGPUDCSA-N [(1R)-3-morpholin-4-yl-1-phenylpropyl] N-[(3S)-2-oxo-5-phenyl-1,3-dihydro-1,4-benzodiazepin-3-yl]carbamate Chemical compound O=C1[C@H](N=C(C2=C(N1)C=CC=C2)C1=CC=CC=C1)NC(O[C@H](CCN1CCOCC1)C1=CC=CC=C1)=O YTAHJIFKAKIKAV-XNMGPUDCSA-N 0.000 description 1
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、テナントが不在の通信端末に着信があった時
に代行して応答する代行応答方式に関し、特にテナント
で全員不在になったとき、着信通信に代行応答する管理
端末を収容接続する自動交換機の代行応答方式に関する
。
に代行して応答する代行応答方式に関し、特にテナント
で全員不在になったとき、着信通信に代行応答する管理
端末を収容接続する自動交換機の代行応答方式に関する
。
従来の代行応答方式は、一つのテナントで全員外出する
とき、着信呼を代行応答する管理室内にテナントの内線
の一つを設置し、この内線を転送先、または着信受付電
話機に設定して、管理室内の代行者が代行応答を実行し
ていた。従って、管理室内にはテナント別に代行応答電
話機が設置され、受信応答に誤り、失礼のないような配
慮がされていた。
とき、着信呼を代行応答する管理室内にテナントの内線
の一つを設置し、この内線を転送先、または着信受付電
話機に設定して、管理室内の代行者が代行応答を実行し
ていた。従って、管理室内にはテナント別に代行応答電
話機が設置され、受信応答に誤り、失礼のないような配
慮がされていた。
上述のように従来の電話機の代行応答方式は、着信呼が
代行応答の管理室の電話機に着信しタトきに代行者が応
答し、伝言を受けるように構成されているので、代行者
が代行依頼されるときに複雑な内容の応答は誤った伝言
になり易く、単純なことだけしか応答できないというサ
ービス上の問題点があった。
代行応答の管理室の電話機に着信しタトきに代行者が応
答し、伝言を受けるように構成されているので、代行者
が代行依頼されるときに複雑な内容の応答は誤った伝言
になり易く、単純なことだけしか応答できないというサ
ービス上の問題点があった。
本発明の目的は、代行応答者が不在テナントから受ける
伝言を登録する管理伝言登録装置を設置することにより
、上記問題点を解決する代行応答 、方式を提供するこ
とにある。
伝言を登録する管理伝言登録装置を設置することにより
、上記問題点を解決する代行応答 、方式を提供するこ
とにある。
本発明は、自動交換機に接続された端末で着信があった
時にテナントが不在であるものに前記自動交換機に接続
された管理端末から代行応答する着信端末の代行応答方
式において、 発呼者からの通信の着呼を検出した被呼端末が代行応答
を依頼した管理登録中であることを識別したときに呼制
御装置は、前記被呼端末の代わりに前記管理端末を呼出
して着呼に応答させるとともに、前記自動交換機に接続
された管理伝言登録装置に前記被呼端末のテナントが登
録しておいた管理伝言を前記管理端末へ転送し、さらに
前記管理端末が不応答であれば前記被呼端末のテナント
が前記管理伝言登録装置に登録しておいた前記管理伝言
を音声に変換して前記発呼者に送出するようにして前記
自動交換機を制御することを特徴とする。
時にテナントが不在であるものに前記自動交換機に接続
された管理端末から代行応答する着信端末の代行応答方
式において、 発呼者からの通信の着呼を検出した被呼端末が代行応答
を依頼した管理登録中であることを識別したときに呼制
御装置は、前記被呼端末の代わりに前記管理端末を呼出
して着呼に応答させるとともに、前記自動交換機に接続
された管理伝言登録装置に前記被呼端末のテナントが登
録しておいた管理伝言を前記管理端末へ転送し、さらに
前記管理端末が不応答であれば前記被呼端末のテナント
が前記管理伝言登録装置に登録しておいた前記管理伝言
を音声に変換して前記発呼者に送出するようにして前記
自動交換機を制御することを特徴とする。
次に、本発明の代行応答方式について図面を参照して説
明する。
明する。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
代行応答手順の一例を、第3図は代行応答者により行う
伝言の記録手順の一例を、また第4図はテナント端末の
関連手順の一例を、それぞ ′れ呼制御装置の手順で示
すフローチャートである。
代行応答手順の一例を、第3図は代行応答者により行う
伝言の記録手順の一例を、また第4図はテナント端末の
関連手順の一例を、それぞ ′れ呼制御装置の手順で示
すフローチャートである。
第1図において、自動交換機の主スィッチ1は、発呼者
からの着呼回線2、複数のテナント端末3、一つの管理
端末4、テナント伝言記録装置5、および管理伝言登録
装置6を収容接続し、呼制御装置7の制御をうけて相互
接続する。呼制御装置7はプログラム・データ記憶装置
8に記憶されるプログラムおよびデータを駆使し、主と
して主スィッチ1を制御し呼処理を実行する。自動交換
機は複数のテナントを持つことができ、通常はテナント
ごとに複数のテナント端末3を有する。
からの着呼回線2、複数のテナント端末3、一つの管理
端末4、テナント伝言記録装置5、および管理伝言登録
装置6を収容接続し、呼制御装置7の制御をうけて相互
接続する。呼制御装置7はプログラム・データ記憶装置
8に記憶されるプログラムおよびデータを駆使し、主と
して主スィッチ1を制御し呼処理を実行する。自動交換
機は複数のテナントを持つことができ、通常はテナント
ごとに複数のテナント端末3を有する。
小規模企業のテナントで且つ売買業務の場合、社員全員
が外出する機会が多く、代行応答を必要とする。管理端
末4は代行応答用に一つあればよいが、大規模交換機に
よっては複数の設備もあり得る。テナント伝言記録装置
5はテナントごとおよび端末ごとの少なくとも一方の記
憶領域を有し、管理端末4から代行応答者がテナントへ
のメツセージを記録する。管理伝言登録装置6はテナン
ト閣末3から管理端末4へ伝えるメツセージを、代行応
答依頼前に予め記憶登録する。第1図では、テナント伝
言記録装置5および管理伝言登録装置6が主スィッチ1
に収容接続するとして図示し脱力したが、呼制御装置7
とバス結合した大容量の補助記憶装置の記憶領域であっ
てもよい。また、主スィッチ1に接続されたコンピュー
タシステムが記録および登録することもできる。
が外出する機会が多く、代行応答を必要とする。管理端
末4は代行応答用に一つあればよいが、大規模交換機に
よっては複数の設備もあり得る。テナント伝言記録装置
5はテナントごとおよび端末ごとの少なくとも一方の記
憶領域を有し、管理端末4から代行応答者がテナントへ
のメツセージを記録する。管理伝言登録装置6はテナン
ト閣末3から管理端末4へ伝えるメツセージを、代行応
答依頼前に予め記憶登録する。第1図では、テナント伝
言記録装置5および管理伝言登録装置6が主スィッチ1
に収容接続するとして図示し脱力したが、呼制御装置7
とバス結合した大容量の補助記憶装置の記憶領域であっ
てもよい。また、主スィッチ1に接続されたコンピュー
タシステムが記録および登録することもできる。
次に第2図に第1図を併せ参照して、呼制御装置7の代
行応答動作手順について説明する。
行応答動作手順について説明する。
まず、呼制御装置7は主スィッチ1を介して着呼回線2
に着呼があったことを検出(手順S1)する0着呼を検
出した呼制御装置7は着呼回線2または被呼者番号の受
信を調べ、被呼端末を識別(手順S2)する、呼制御装
置7は被呼端末を呼出す前に被呼端末の状態を調べ、被
呼端末のテナント端末3が「不在による代行応答を依頼
」した管理登録中であることを識別(手順S3)したと
き、管理端末4を呼出(手順S4)する0次いで呼制御
装置7は管理端末4が呼出しに応答せず、すなわち不在
あるいは不応答を検出(手順S5)したとき、管理伝言
登録装置6の被呼テナント端末の登録領域から管理伝言
を呼出(手順S6)し、伝言を音声変換及び音声送出装
置9へ転送(手順S7)し、発呼者へ音声メツセージを
送出(手順S8)して手順は終了する。
に着呼があったことを検出(手順S1)する0着呼を検
出した呼制御装置7は着呼回線2または被呼者番号の受
信を調べ、被呼端末を識別(手順S2)する、呼制御装
置7は被呼端末を呼出す前に被呼端末の状態を調べ、被
呼端末のテナント端末3が「不在による代行応答を依頼
」した管理登録中であることを識別(手順S3)したと
き、管理端末4を呼出(手順S4)する0次いで呼制御
装置7は管理端末4が呼出しに応答せず、すなわち不在
あるいは不応答を検出(手順S5)したとき、管理伝言
登録装置6の被呼テナント端末の登録領域から管理伝言
を呼出(手順S6)し、伝言を音声変換及び音声送出装
置9へ転送(手順S7)し、発呼者へ音声メツセージを
送出(手順S8)して手順は終了する。
なお、管理端末4を呼出(手順S4)した時に管理端末
4から代行者が応答すれば、代行者が管理端末を操作し
て管理伝言を画面上に表示させて(あるいは音声にて)
確認し発呼者に伝える。また、単なる管理端末呼出しに
より管理伝言の呼出しをし、内容の確認をすることもで
きる。
4から代行者が応答すれば、代行者が管理端末を操作し
て管理伝言を画面上に表示させて(あるいは音声にて)
確認し発呼者に伝える。また、単なる管理端末呼出しに
より管理伝言の呼出しをし、内容の確認をすることもで
きる。
次に、第3図に第1図を併せ参照して、テナント伝言の
記録について説明する。テナント伝言は管理端末からテ
ナントおよびテナント端末の少なくとも一方へ代行応答
によって伝えるべきメツセージである。まず、管理端末
4の発呼を検出(手J@511)した呼制御装置7は、
発呼者の管理端末4からテナント伝言の記録を要求する
、例えばダイヤル符号を受信(手順512)する、呼制
御装置7は記録要求のダイヤルに次いでテナントまたは
テナント端末の番号をダイヤル符号で受信するので、テ
ナント伝言記録装置5を呼出してテナントまたはテナン
ト端末の記録領域に発呼した管理端末4を接続(手順5
13)する、管理端末4はテナント伝言記録装置5と直
接データを授受して、代行応答によるテナントへのメツ
セージをテナント伝言として記録(手j[514)する
。
記録について説明する。テナント伝言は管理端末からテ
ナントおよびテナント端末の少なくとも一方へ代行応答
によって伝えるべきメツセージである。まず、管理端末
4の発呼を検出(手J@511)した呼制御装置7は、
発呼者の管理端末4からテナント伝言の記録を要求する
、例えばダイヤル符号を受信(手順512)する、呼制
御装置7は記録要求のダイヤルに次いでテナントまたは
テナント端末の番号をダイヤル符号で受信するので、テ
ナント伝言記録装置5を呼出してテナントまたはテナン
ト端末の記録領域に発呼した管理端末4を接続(手順5
13)する、管理端末4はテナント伝言記録装置5と直
接データを授受して、代行応答によるテナントへのメツ
セージをテナント伝言として記録(手j[514)する
。
次に、第4図に第1図を併せ参照し、テナント端末3か
ら管理端末4への管理伝言の登録と、管理端末4からの
代行応答に対するテナント伝言の受理について説明する
。呼制御装置7がテナント端末の発呼を検出く手111
!!521)してダイヤル符号を受信し、受信したダイ
ヤル符号が代行応答の伝言である管理伝言の登録要求符
号であることを識別(手順522)I、たとき、着呼時
の不在転送先を管理端末に指定(手順823)する、登
録要求を識別した呼制御装置7は、管理伝言登録装置6
を呼出し発呼のテナント端未対応の登録領域に発呼のテ
ナント端末3を接続(手順524)する。発呼のテナン
ト端末3は接続した管理伝言登録装置6とデータを授受
して、指定領域に管理伝言を登録(手順525)する。
ら管理端末4への管理伝言の登録と、管理端末4からの
代行応答に対するテナント伝言の受理について説明する
。呼制御装置7がテナント端末の発呼を検出く手111
!!521)してダイヤル符号を受信し、受信したダイ
ヤル符号が代行応答の伝言である管理伝言の登録要求符
号であることを識別(手順522)I、たとき、着呼時
の不在転送先を管理端末に指定(手順823)する、登
録要求を識別した呼制御装置7は、管理伝言登録装置6
を呼出し発呼のテナント端未対応の登録領域に発呼のテ
ナント端末3を接続(手順524)する。発呼のテナン
ト端末3は接続した管理伝言登録装置6とデータを授受
して、指定領域に管理伝言を登録(手順525)する。
呼制御装置7が手順S22で管理伝言の登録要求ではな
く、代行応答に対するテナント伝言の呼出し要求(手順
526)を識別した場合、テナント伝言記録装置5の発
呼テナント端末の所定領域からテナント伝言を呼出し、
発呼のテナント端末へ転送(手順527)する。手順S
26でテナント伝言呼出し以外の要求については説明を
省略する。
く、代行応答に対するテナント伝言の呼出し要求(手順
526)を識別した場合、テナント伝言記録装置5の発
呼テナント端末の所定領域からテナント伝言を呼出し、
発呼のテナント端末へ転送(手順527)する。手順S
26でテナント伝言呼出し以外の要求については説明を
省略する。
伝言を登録するテナント端末3よび管理端末4は複合端
末で、例えばコンピュータ入出力装置のCR7表示装置
および電鍵ボタン操作盤と同等な表示装置および操作盤
を有する場合、テナント伝言および登録伝言を文書形式
で表示装置に文字表示する。すなわち、管理端末が着呼
に代行応答したとき管理端末の表示盤に代行依頼者が登
録した管理伝言が表示される。小規模の交換機の場合、
管理伝言の登録は符号により標準化し、管理端末に文書
変換して表示することもできる。管理端末4が不在ある
いは不応答の場合には呼制御装置7とプログラム・デー
タ記憶装置8により不在あるいは不応答を検出し、音声
変換及び音声送出装置9を起動し、その出力である音声
メツセージを発呼者へ送出する。
末で、例えばコンピュータ入出力装置のCR7表示装置
および電鍵ボタン操作盤と同等な表示装置および操作盤
を有する場合、テナント伝言および登録伝言を文書形式
で表示装置に文字表示する。すなわち、管理端末が着呼
に代行応答したとき管理端末の表示盤に代行依頼者が登
録した管理伝言が表示される。小規模の交換機の場合、
管理伝言の登録は符号により標準化し、管理端末に文書
変換して表示することもできる。管理端末4が不在ある
いは不応答の場合には呼制御装置7とプログラム・デー
タ記憶装置8により不在あるいは不応答を検出し、音声
変換及び音声送出装置9を起動し、その出力である音声
メツセージを発呼者へ送出する。
本実施例で第1図に着呼回線を図示したが、内線、外線
、局線、専用線の何れでもよい、また、伝言の記録装置
5および登録装置6は、属人端末であれば端末ごとに、
一方テナンド共通であればテナントごとに記憶領域を有
する。テナントの登録では、全社員の行動−覧表が登録
される場合もある。
、局線、専用線の何れでもよい、また、伝言の記録装置
5および登録装置6は、属人端末であれば端末ごとに、
一方テナンド共通であればテナントごとに記憶領域を有
する。テナントの登録では、全社員の行動−覧表が登録
される場合もある。
本発明は管理伝言の登録に関し、テナントで伝言に対す
る技術は付随のもので、本発明を限定するものではない
。
る技術は付随のもので、本発明を限定するものではない
。
以上、説明したように本発明の通信端末の代行応答方式
によれば、自動交換機に管理伝言の登録装置を設置し、
テナントから代行応答する管理端末への管理伝言を登録
するとともに、テナントが不在時の着呼を管理端末へ接
続して登録した管理伝言を管理端末へ自動転送し、さら
に管理端末が不応答ならば管理伝言を音声に変換して発
呼者へ送出することにより、テナントが登録しておいた
管理伝言を誤りな′く確実に発呼者に送出することがで
きるという運用上のサービス改善効果が得あられる。
によれば、自動交換機に管理伝言の登録装置を設置し、
テナントから代行応答する管理端末への管理伝言を登録
するとともに、テナントが不在時の着呼を管理端末へ接
続して登録した管理伝言を管理端末へ自動転送し、さら
に管理端末が不応答ならば管理伝言を音声に変換して発
呼者へ送出することにより、テナントが登録しておいた
管理伝言を誤りな′く確実に発呼者に送出することがで
きるという運用上のサービス改善効果が得あられる。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図か
ら第4図までは第1図に示す実施例における代行応答、
テナント伝言記録および管理伝言登録・テナント伝言呼
出それぞれの呼制御装置による動作手順を示すフローチ
ャートである。 2・・・着呼回線、3・・・テナント端末、4・・・管
理端末、6・・・登録装置、7・・・呼制御装置、9・
・・音声変換および音声送出装置。
ら第4図までは第1図に示す実施例における代行応答、
テナント伝言記録および管理伝言登録・テナント伝言呼
出それぞれの呼制御装置による動作手順を示すフローチ
ャートである。 2・・・着呼回線、3・・・テナント端末、4・・・管
理端末、6・・・登録装置、7・・・呼制御装置、9・
・・音声変換および音声送出装置。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 自動交換機に接続された端末で着信があった時にテナン
トが不在であるものに前記自動交換機に接続された管理
端末から代行応答する着信端末の代行応答方式において
、 発呼者からの通信の着呼を検出した被呼端末が代行応答
を依頼した管理登録中であることを識別したときに呼制
御装置は、前記被呼端末の代わりに前記管理端末を呼出
して着呼に応答させるとともに、前記自動交換機に接続
された管理伝言登録装置に前記被呼端末のテナントが登
録しておいた管理伝言を前記管理端末へ転送し、さらに
前記管理端末が不応答であれば前記被呼端末のテナント
が前記管理伝言登録装置に登録しておいた前記管理伝言
を音声に変換して前記発呼者に送出するように前記自動
交換機を制御することを特徴とする通信端末の代行応答
方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7720688A JPH01248749A (ja) | 1988-03-29 | 1988-03-29 | 通信端末の代行応答方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7720688A JPH01248749A (ja) | 1988-03-29 | 1988-03-29 | 通信端末の代行応答方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01248749A true JPH01248749A (ja) | 1989-10-04 |
Family
ID=13627356
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7720688A Pending JPH01248749A (ja) | 1988-03-29 | 1988-03-29 | 通信端末の代行応答方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01248749A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04275756A (ja) * | 1991-03-04 | 1992-10-01 | Nec Eng Ltd | 代行応答サービス |
-
1988
- 1988-03-29 JP JP7720688A patent/JPH01248749A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04275756A (ja) * | 1991-03-04 | 1992-10-01 | Nec Eng Ltd | 代行応答サービス |
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