JPH01254444A - ドアミラー自動格納装置 - Google Patents
ドアミラー自動格納装置Info
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- JPH01254444A JPH01254444A JP63081804A JP8180488A JPH01254444A JP H01254444 A JPH01254444 A JP H01254444A JP 63081804 A JP63081804 A JP 63081804A JP 8180488 A JP8180488 A JP 8180488A JP H01254444 A JPH01254444 A JP H01254444A
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- door mirror
- switch
- circuit
- parking
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 26
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 abstract description 14
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 4
- 230000004308 accommodation Effects 0.000 abstract 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 241000219198 Brassica Species 0.000 description 3
- 235000003351 Brassica cretica Nutrition 0.000 description 3
- 235000003343 Brassica rupestris Nutrition 0.000 description 3
- QKSKPIVNLNLAAV-UHFFFAOYSA-N bis(2-chloroethyl) sulfide Chemical group ClCCSCCCl QKSKPIVNLNLAAV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000033001 locomotion Effects 0.000 description 3
- 235000010460 mustard Nutrition 0.000 description 3
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60R—VEHICLES, VEHICLE FITTINGS, OR VEHICLE PARTS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60R1/00—Optical viewing arrangements; Real-time viewing arrangements for drivers or passengers using optical image capturing systems, e.g. cameras or video systems specially adapted for use in or on vehicles
- B60R1/02—Rear-view mirror arrangements
- B60R1/06—Rear-view mirror arrangements mounted on vehicle exterior
- B60R1/062—Rear-view mirror arrangements mounted on vehicle exterior with remote control for adjusting position
- B60R1/07—Rear-view mirror arrangements mounted on vehicle exterior with remote control for adjusting position by electrically powered actuators
- B60R1/074—Rear-view mirror arrangements mounted on vehicle exterior with remote control for adjusting position by electrically powered actuators for retracting the mirror arrangements to a non-use position alongside the vehicle
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Rear-View Mirror Devices That Are Mounted On The Exterior Of The Vehicle (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、ドアミラー本体を自動的に格納させるドアミ
ラー自動格納装置に関する。
ラー自動格納装置に関する。
[従来の技術と発明が解決しようとする課題]従来から
、ドアミラー本体に電動モータなどの駆動手段を連設さ
せて、運転席の近傍に配設されたコントロールレバーに
より上記ドアミラー本体を遠隔操作して、駐車時などに
格納するようにしたドラミラー格納装置が知られている
。
、ドアミラー本体に電動モータなどの駆動手段を連設さ
せて、運転席の近傍に配設されたコントロールレバーに
より上記ドアミラー本体を遠隔操作して、駐車時などに
格納するようにしたドラミラー格納装置が知られている
。
しかし、この従来のドアミラー格納装置は、ドライバが
上記コントロールレバーをいちいち操作しなければなら
ないので、路上駐車などの際にドアミラーを格納し忘れ
ることがある。また、駐車する際に上記コントロールレ
バーをいちいち操作しなければならず操作性に難点があ
る。
上記コントロールレバーをいちいち操作しなければなら
ないので、路上駐車などの際にドアミラーを格納し忘れ
ることがある。また、駐車する際に上記コントロールレ
バーをいちいち操作しなければならず操作性に難点があ
る。
例えば、特開昭61−110637号公報には、車輌を
後退させるとき、バックミラーが後車輪を映し出すこと
のできる角度に自動的に傾斜する技術が開示されている
が、この技術をドアミラーを自動的に格納させる装置に
そのまま転用させることは困難である。′ [発明の目的コ 本発明は、上記事情に鑑みてなされたもので、ドアミラ
ー本体を駐車時などに自動的に格納させることができて
ドアミラーの格納忘れが無く、且つ、操作性のよいドア
ミラー自動格納装置を提供することを目的としている。
後退させるとき、バックミラーが後車輪を映し出すこと
のできる角度に自動的に傾斜する技術が開示されている
が、この技術をドアミラーを自動的に格納させる装置に
そのまま転用させることは困難である。′ [発明の目的コ 本発明は、上記事情に鑑みてなされたもので、ドアミラ
ー本体を駐車時などに自動的に格納させることができて
ドアミラーの格納忘れが無く、且つ、操作性のよいドア
ミラー自動格納装置を提供することを目的としている。
[課題を解決するための手段および作用]本発明は、車
輌の駐車状態を検出する検知部と、この検知部の出力信
号からミラー格納状態を割り出しミラー格納信号を出力
する論理回路部と、ドアミラー本体に連設して上記論理
回路部からのミラー格納信号に従って上記ドアミラー本
体を格納動作させる駆動部とが設けられているものであ
り、検知部からの車輌の駐車状態を検知する出力信号か
ら論理回路部が車輌の駐車状態を割出すと、この論理回
路部から駆動部へミラー格納信号が出力され、この駆動
部に連設するドアミラー本体が格納動作される。
輌の駐車状態を検出する検知部と、この検知部の出力信
号からミラー格納状態を割り出しミラー格納信号を出力
する論理回路部と、ドアミラー本体に連設して上記論理
回路部からのミラー格納信号に従って上記ドアミラー本
体を格納動作させる駆動部とが設けられているものであ
り、検知部からの車輌の駐車状態を検知する出力信号か
ら論理回路部が車輌の駐車状態を割出すと、この論理回
路部から駆動部へミラー格納信号が出力され、この駆動
部に連設するドアミラー本体が格納動作される。
[発明の実施例]
以下、図面を参照して本発明の詳細な説明する。
図面は本発明の一実施例を示し、第1図はドアミラー自
動格納装置のブロック図、第2図はドアミラー自動格納
装置の具体的回路図、第3図は右側のドアミラー自動格
納装置に設けられた減速部の分解斜視図、第4図は第5
図のIV−IV断面図、第5図は右側のドアミラー自動
格納装置の平面図、第6図は右側のドアミラー本体の平
面図である。
動格納装置のブロック図、第2図はドアミラー自動格納
装置の具体的回路図、第3図は右側のドアミラー自動格
納装置に設けられた減速部の分解斜視図、第4図は第5
図のIV−IV断面図、第5図は右側のドアミラー自動
格納装置の平面図、第6図は右側のドアミラー本体の平
面図である。
(構 成)
図中の符号1はドアパネルで、このドアパネル1に固設
されたミラースタンド2に右側ミラー駆動用電動モータ
3と絶縁性固定プレート4が固設されている。
されたミラースタンド2に右側ミラー駆動用電動モータ
3と絶縁性固定プレート4が固設されている。
上記電動モータ3のスピンドル3aは上記絶縁性固定プ
レート4を貞通して突出されており、また、この絶縁性
固定プレート4にドアミラー本体5が回動自在に載置さ
れ、その回動中心部5aが上記1動モータ3のスピンド
ル3aに遊挿されている。
レート4を貞通して突出されており、また、この絶縁性
固定プレート4にドアミラー本体5が回動自在に載置さ
れ、その回動中心部5aが上記1動モータ3のスピンド
ル3aに遊挿されている。
上記電動モータ3のスピンドル3aと上記ドアミラー本
体5とは複数のギヤの噛み合せで構成された減速部6を
介して連設されている。
体5とは複数のギヤの噛み合せで構成された減速部6を
介して連設されている。
また、上記ドアミラー本体5の回動中心部5aの内部に
絶縁性プレート7が固設されており、この絶縁性プレー
ト7の底面に、上記絶縁性固定ブレニド4の表面に摺接
する接点8aが固設されている。また、この絶縁性固定
プレート4の表面には、上記ドアミラー本体5が格納さ
れた状態(第6図の一点鎖線で示す状態)で上記接点8
aに摺接する導電部8bが貼設されている。また、上記
ドアミラー本体5の復帰位置(第6図の実線で示す位置
)に、上記ドアミラー本体5の復帰動作を規制するスト
ッパ(図示せず)が設けられている。
絶縁性プレート7が固設されており、この絶縁性プレー
ト7の底面に、上記絶縁性固定ブレニド4の表面に摺接
する接点8aが固設されている。また、この絶縁性固定
プレート4の表面には、上記ドアミラー本体5が格納さ
れた状態(第6図の一点鎖線で示す状態)で上記接点8
aに摺接する導電部8bが貼設されている。また、上記
ドアミラー本体5の復帰位置(第6図の実線で示す位置
)に、上記ドアミラー本体5の復帰動作を規制するスト
ッパ(図示せず)が設けられている。
なお、この接点8aと導電部8bとで右側ミラー位置検
知スイッチ8が構成されている。このミラー位置検知ス
イッチ8は上記ドアミラー本体5が格納位@(第0図の
一点鎖線で示す位置)へ来るとONする。
知スイッチ8が構成されている。このミラー位置検知ス
イッチ8は上記ドアミラー本体5が格納位@(第0図の
一点鎖線で示す位置)へ来るとONする。
上記右側ミラー駆動用電動モータ3が正転(第6図の時
計回り方向)すると上記ドアミラー本体5が格納され、
また、上記電動モータ3が逆転すると上記ドアミラー本
体5が、第6図の実線で示すように復帰される。
計回り方向)すると上記ドアミラー本体5が格納され、
また、上記電動モータ3が逆転すると上記ドアミラー本
体5が、第6図の実線で示すように復帰される。
また、図示しない左側のドアミラー本体は右側の上記ド
アミラー本体5と対称な形状をなし、この左側のドアミ
ラー本体に連設する左ミラー駆動用電動モータ9が反時
計回り方向(正転方向)へ回動すると上記左側ドアミラ
ー本体が格納動作する構成を有している。
アミラー本体5と対称な形状をなし、この左側のドアミ
ラー本体に連設する左ミラー駆動用電動モータ9が反時
計回り方向(正転方向)へ回動すると上記左側ドアミラ
ー本体が格納動作する構成を有している。
また、上記両電動モータ3.9は駆動部10に接続され
、さらに、この駆動部10が論理回路部11に接続され
、この論理回路部11には検知部12と、手動操作部1
3が接続されている。ざらに、上記論理回路部11の特
定の出力信号を受けてセット動作、あるいは、リセット
動作】るOFFタイマTの出力端子Qが上記駆動部10
に接続されている。
、さらに、この駆動部10が論理回路部11に接続され
、この論理回路部11には検知部12と、手動操作部1
3が接続されている。ざらに、上記論理回路部11の特
定の出力信号を受けてセット動作、あるいは、リセット
動作】るOFFタイマTの出力端子Qが上記駆動部10
に接続されている。
(検知部12の構成)
検知部12は、セレクトレバーのパーキング状態を検出
するパーキングスイッチSWPと、ニュートラル状態を
検出づるニュートラルスイッチSWNと、エンジンの回
転数が設定回転数(例えば、アイドル回転数)以下のと
ぎOFFする回転数スイッチ5WREVと、イグニッシ
ョンOFFでOFF動作するキースイッチ5WKEY、
および、上記右側ミラー位置検知スイッチ8と、図示し
ない左側ドアミラー本体の格納位置を検出する左側ミラ
−位置検知スイッチ14で構成されている。
するパーキングスイッチSWPと、ニュートラル状態を
検出づるニュートラルスイッチSWNと、エンジンの回
転数が設定回転数(例えば、アイドル回転数)以下のと
ぎOFFする回転数スイッチ5WREVと、イグニッシ
ョンOFFでOFF動作するキースイッチ5WKEY、
および、上記右側ミラー位置検知スイッチ8と、図示し
ない左側ドアミラー本体の格納位置を検出する左側ミラ
−位置検知スイッチ14で構成されている。
なお、マニュアルトランスミッション車の場合、上記パ
ーキングスイッチswp 、ニューi・ラルスイッチS
WNに代えて、シフトレレバのニュートラル位置を検知
するニュートラルスイッチSWNが配設される。
ーキングスイッチswp 、ニューi・ラルスイッチS
WNに代えて、シフトレレバのニュートラル位置を検知
するニュートラルスイッチSWNが配設される。
(手動操作部13の構成)
手動操作部13は、常時OFF状態にあるブツシュスイ
ッチ15で構成されており、このブツシュスイッチ15
は運転席の近傍に配設されている。
ッチ15で構成されており、このブツシュスイッチ15
は運転席の近傍に配設されている。
(論理回路部11の構成)
上記パーキングスイッチSWPと上記ニュートラルスイ
ッチSWNがOR回路16の再入力端子に接続されてい
る。また、このOR回路16の出力端子がAND回路1
7の非反転入力端子に接続されており、このAND回路
17の反転入力端子に上記回転数スイッチ5WREVが
接続されている。
ッチSWNがOR回路16の再入力端子に接続されてい
る。また、このOR回路16の出力端子がAND回路1
7の非反転入力端子に接続されており、このAND回路
17の反転入力端子に上記回転数スイッチ5WREVが
接続されている。
なお、マニュアルトランスミッション車の場合、ニュー
トラルスイッチSWNが上記OR回路16の再入力端子
に接続される。
トラルスイッチSWNが上記OR回路16の再入力端子
に接続される。
さらに、このAND回路17の出力端子が他のAND回
路18の非反転入力端子に接続され、このAND回路1
8の反転入力端子にキースイッチS W KEYが接続
されている。また、このAND回路18の出力端子がR
Sフリップフロップ回路19のセット端子S1および、
反転リセット端子Rに接続されている。
路18の非反転入力端子に接続され、このAND回路1
8の反転入力端子にキースイッチS W KEYが接続
されている。また、このAND回路18の出力端子がR
Sフリップフロップ回路19のセット端子S1および、
反転リセット端子Rに接続されている。
また、このRSフリップフロップ回路19の非反転出力
端子Qが二つのAND回路20.21の一方の入力端子
に接続されている。さらに、上記R879777077
回路19の反転出力端子aが他の二つのAND回路22
.23の一方の入力端子に接続されている。
端子Qが二つのAND回路20.21の一方の入力端子
に接続されている。さらに、上記R879777077
回路19の反転出力端子aが他の二つのAND回路22
.23の一方の入力端子に接続されている。
また、上記両AND回路20.22の他方の゛入力端子
に、上記右側ミラー位置検知スイッチ8がインバータ2
4を介して接続されている。さらに、上記両AND回、
路21.23の他方の入力端子に上記左側ミラー位置検
知スイッチ14がインバータ25を介して接続されてい
る。
に、上記右側ミラー位置検知スイッチ8がインバータ2
4を介して接続されている。さらに、上記両AND回、
路21.23の他方の入力端子に上記左側ミラー位置検
知スイッチ14がインバータ25を介して接続されてい
る。
また、上記AND回路20〜23の出力端子が他のAN
D回路26〜29の非反転入力端子に各々接続されてい
る。また、この各AND回路26〜29の反転入力端子
に上記ブツシュスイッチ15が接続されている。
D回路26〜29の非反転入力端子に各々接続されてい
る。また、この各AND回路26〜29の反転入力端子
に上記ブツシュスイッチ15が接続されている。
さらに、上記AND回路26.28が上記駆動部10を
介して上記右側ミラー駆動用電動モータ3に接続され、
また、上記AND回路27.29の出力端子が上記駆動
部10を介して上記左側ミラー駆動用電動モータ9に接
続されている。
介して上記右側ミラー駆動用電動モータ3に接続され、
また、上記AND回路27.29の出力端子が上記駆動
部10を介して上記左側ミラー駆動用電動モータ9に接
続されている。
上記AND回路26の出力端子からH信号(ドアミラー
格納信号)が出力されると、上記駆動部10を介して上
記右側駆動用電動モータ3が上記ドアミラー本体5を格
納する方向(正転方向)回転し、また、上記AND回路
28の出力端子からH信号(ドアミラー復帰信号)か出
力されると上記右側ミラー駆動用電動モータ3は復帰方
向(逆転方向)へ回転する。
格納信号)が出力されると、上記駆動部10を介して上
記右側駆動用電動モータ3が上記ドアミラー本体5を格
納する方向(正転方向)回転し、また、上記AND回路
28の出力端子からH信号(ドアミラー復帰信号)か出
力されると上記右側ミラー駆動用電動モータ3は復帰方
向(逆転方向)へ回転する。
また、上記AND回路27の出力端子からト1信号(ド
アミラー格納信号)が出力されると上記左側ミラー駆動
用電動モータ9が左側ドアミラー本体(図示せず)を格
納する方向(正転方向)回転し、また、上記AND回路
29の出力端子からF」信号(ドアミラー復帰信号)が
出力されると上記左側ドアミラー駆動用電動モータ9は
復帰方向(逆転方向)へ回転する。
アミラー格納信号)が出力されると上記左側ミラー駆動
用電動モータ9が左側ドアミラー本体(図示せず)を格
納する方向(正転方向)回転し、また、上記AND回路
29の出力端子からF」信号(ドアミラー復帰信号)が
出力されると上記左側ドアミラー駆動用電動モータ9は
復帰方向(逆転方向)へ回転する。
一方、上記インバータ24.25の出力端子がRSフリ
ップフフラッフ路30.31のセット端子81反転リセ
ット端子Rに接続されている。
ップフフラッフ路30.31のセット端子81反転リセ
ット端子Rに接続されている。
また、このRSフリップフロップ回路30.31の出力
端子QがAND回路32.33の一方の入力端子に各々
接続されている。さらに、このR87リツプフロツプ回
路30.31の反転用ノJ端子回が他のAND回路34
.35の一方の入力端子に接続されている。また、上記
各AND回路32〜35の他方の入力端子が上記ブツシ
ュスイッチ15に接続されている。
端子QがAND回路32.33の一方の入力端子に各々
接続されている。さらに、このR87リツプフロツプ回
路30.31の反転用ノJ端子回が他のAND回路34
.35の一方の入力端子に接続されている。また、上記
各AND回路32〜35の他方の入力端子が上記ブツシ
ュスイッチ15に接続されている。
(OFFタイマTの構成)
また、上記OFFタイマTのスタート端子STに上記駆
動部10に入力されるミラー復帰信号(逆転信号)が入
力されるとカウントを開始し、一定時間経過後に出力端
子Qから上記駆動部10へOFF信号を出力し、上記電
動モータ3.8に対する駆動信号の出力を強制的に停止
させる。また、このOFFタイマTのリセット端子RE
に、上記駆動部10に入力されるミラー格納信号(正転
信号)が入力されると、タイマのカウントが強制的にリ
セットされる。
動部10に入力されるミラー復帰信号(逆転信号)が入
力されるとカウントを開始し、一定時間経過後に出力端
子Qから上記駆動部10へOFF信号を出力し、上記電
動モータ3.8に対する駆動信号の出力を強制的に停止
させる。また、このOFFタイマTのリセット端子RE
に、上記駆動部10に入力されるミラー格納信号(正転
信号)が入力されると、タイマのカウントが強制的にリ
セットされる。
なお、上記OFFタイマTの設定時間は、例えば、ドア
ミラー本体の格納状態から復帰動作を完了するまでに要
する時間に設定するなどが考えられる。
ミラー本体の格納状態から復帰動作を完了するまでに要
する時間に設定するなどが考えられる。
(動 作)
次に、上記構成による実施例の作用について説明する。
(ドアミラー本体5の格納動作)
ドアミラー本体5の格納は、第2図に示すように、パー
キングスイッチswp 、あるいは、ニュートラルスイ
ッチSWNの一方がONで、回転数スイッチ3 W R
EVがOFFで、キースイッチSWにEYがOFFで、
且つ、ミラー位置検知スイッチ8.14がOFFのとぎ
に動作する。
キングスイッチswp 、あるいは、ニュートラルスイ
ッチSWNの一方がONで、回転数スイッチ3 W R
EVがOFFで、キースイッチSWにEYがOFFで、
且つ、ミラー位置検知スイッチ8.14がOFFのとぎ
に動作する。
すなわち、車輌を停止して、セレクトレバーをパーキン
グレンジ、あるいは、ニュートラルレンジへセットする
と、パーキングスイッチswp 。
グレンジ、あるいは、ニュートラルレンジへセットする
と、パーキングスイッチswp 。
あるいは、ニュートラルスイッチSWNの一方がONL
、OR回路16の一方の入力端子にH信号が入力され、
このOR回路16の出力端子からAND回路17の非反
転入力端子にH信号が入力される。
、OR回路16の一方の入力端子にH信号が入力され、
このOR回路16の出力端子からAND回路17の非反
転入力端子にH信号が入力される。
なお、マニュアルトランスミッション車の場合、シフト
レバ−をニュートラルポジションにセットすると、ニュ
ートラルスイッチSWNがONL、上記OR回路16の
出力端子から上記AND回路17の非反転入力端子にH
信号が入力される。
レバ−をニュートラルポジションにセットすると、ニュ
ートラルスイッチSWNがONL、上記OR回路16の
出力端子から上記AND回路17の非反転入力端子にH
信号が入力される。
また、エンジン回転数が設定回転数(例えば、アイドル
回転数)以下になると、回転数スイッチ5WREVが0
FFI、、上記AND回路17の反転入力端子にL信号
が入力される。
回転数)以下になると、回転数スイッチ5WREVが0
FFI、、上記AND回路17の反転入力端子にL信号
が入力される。
゛づると、このAND回路17の出力端子から他のAN
D回路18の非反転入力端子にH信号が入力される。
D回路18の非反転入力端子にH信号が入力される。
また、イグニッションをOFFすると、キースイッチS
Wに[Yが0FFL、、上記AND回路18の反転入力
端子にL信号が入力され、このAND回路18の出力端
子からRSSフリップフロラフ路19の両入力端子S、
RにH信号が入)jされる。
Wに[Yが0FFL、、上記AND回路18の反転入力
端子にL信号が入力され、このAND回路18の出力端
子からRSSフリップフロラフ路19の両入力端子S、
RにH信号が入)jされる。
づると、このRSフリップ70ツブ回路19の非反転出
力端子QからAND回路20.21の一方の入力端子に
H信号が入力される。
力端子QからAND回路20.21の一方の入力端子に
H信号が入力される。
一方、ドアミラー本体5は復帰した状態にあるのでミラ
ー位置検知スイッチ8.14は0FFLおり、インバー
タ24.25の出力端子から上記AND回路20.21
の他方の入力端子にH信号が入力されている。
ー位置検知スイッチ8.14は0FFLおり、インバー
タ24.25の出力端子から上記AND回路20.21
の他方の入力端子にH信号が入力されている。
すると、上記両AND回路20.21の出力端子から他
のAND回路26.27の非反転入力端子に1」信号が
入力される。一方、手動操作部13のブツシュスイッチ
15は常時OFF状態にあるので、上記両AND回路2
6.27の反転入力端子にはL信号が入力されている。
のAND回路26.27の非反転入力端子に1」信号が
入力される。一方、手動操作部13のブツシュスイッチ
15は常時OFF状態にあるので、上記両AND回路2
6.27の反転入力端子にはL信号が入力されている。
−よって、この両AND回路26.27の出力端子から
駆動部10にミラー格納信号(H信号)が入力される。
駆動部10にミラー格納信号(H信号)が入力される。
その結果、この駆動部10から上記各AND回路26.
27に接続する両電動モータ3,9へ正転信号が出力さ
れ、この両電動モー93,9が正転する。
27に接続する両電動モータ3,9へ正転信号が出力さ
れ、この両電動モー93,9が正転する。
例えば、右側のドアミラー本体5を回動させる上記右側
ミラー駆動用電動モータ3のスピンドル3aが正転する
と、このスピンドル3aの回転力が減速部6を介してド
アミラー本体5に伝達され、このドアミラー本体5が回
動中心部5aを中心に、第6図の時計回り方向へ回転す
る。
ミラー駆動用電動モータ3のスピンドル3aが正転する
と、このスピンドル3aの回転力が減速部6を介してド
アミラー本体5に伝達され、このドアミラー本体5が回
動中心部5aを中心に、第6図の時計回り方向へ回転す
る。
すると、このドアミラー本体5に固設する絶縁性プレー
ト7に設けられているとともに、その先端を上記ドアミ
ラー本体5が摺動自在にu、置する絶縁性固定プレート
4に摺接する接点8aが、同方向へ回動する。そして、
このドアミラー本体5が所定位置、すなわち、格納位置
まで回動すると、上記接点8aが上記絶縁性固定プレー
ト4上に貼設された導電部8b上に乗上げ、この接点8
aと導電部8bとで構成された上記ミラー位置検知スイ
ッチ8がONする。
ト7に設けられているとともに、その先端を上記ドアミ
ラー本体5が摺動自在にu、置する絶縁性固定プレート
4に摺接する接点8aが、同方向へ回動する。そして、
このドアミラー本体5が所定位置、すなわち、格納位置
まで回動すると、上記接点8aが上記絶縁性固定プレー
ト4上に貼設された導電部8b上に乗上げ、この接点8
aと導電部8bとで構成された上記ミラー位置検知スイ
ッチ8がONする。
その結果、このミラー位置検知スイッチ8からH信号が
出力され、インバータ24.25でし信号に反転された
後、上記AND回路20.21の他方の入力端子に入力
される。
出力され、インバータ24.25でし信号に反転された
後、上記AND回路20.21の他方の入力端子に入力
される。
その結果、この両AND回路20.21の出力端子から
上記他のAND回路26.27の一方の入力端子にL信
号が入力され、この両AND回路26.27の出力端子
から駆動部10にし信号が入力され、この駆動部10か
ら上記両側の電動モータ39に対する通電が停止され、
両側のドアミラー本体5の回動が停止し、ドアミラー本
体5の格納が完了する(第6図の一点鎖線の状態)。
上記他のAND回路26.27の一方の入力端子にL信
号が入力され、この両AND回路26.27の出力端子
から駆動部10にし信号が入力され、この駆動部10か
ら上記両側の電動モータ39に対する通電が停止され、
両側のドアミラー本体5の回動が停止し、ドアミラー本
体5の格納が完了する(第6図の一点鎖線の状態)。
なお、左側のドアミラー本体(図示せず)も同様の動作
で、このドアミラー本体に連設するミラー位置検知スイ
ッチ14をONさせ格納が完了される。
で、このドアミラー本体に連設するミラー位置検知スイ
ッチ14をONさせ格納が完了される。
(ドアミラー本体5の復帰動作)
一方、ドアミラー本体5を格納状態から復帰させる場合
、手動操作部13のブツシュスイッチ15をONすると
、各AND回路32〜35の一方の入力端子にH信号が
入力される。
、手動操作部13のブツシュスイッチ15をONすると
、各AND回路32〜35の一方の入力端子にH信号が
入力される。
また、上記ミラー位置検知スイッチ8(14)は、ドア
ミラー本体5が格納状態にあるのでONしており、この
ミラー位置検知スイッチ8.14のH信号がインバータ
24.25を介して反転されてRSSフリップフロラフ
路30.31の内入力端子S、Rに入力される。
ミラー本体5が格納状態にあるのでONしており、この
ミラー位置検知スイッチ8.14のH信号がインバータ
24.25を介して反転されてRSSフリップフロラフ
路30.31の内入力端子S、Rに入力される。
その結果、上記両RSフリップフロップ回路30.31
の非反転出力端子Qから上記AND回路32.33の一
方の入力端子にL信号が入力され、また、上記両RSフ
リップフロップ回路30,31の反転入力端子蔓から上
記AND回路34.35の一方の入力端子にH信号が入
力される。
の非反転出力端子Qから上記AND回路32.33の一
方の入力端子にL信号が入力され、また、上記両RSフ
リップフロップ回路30,31の反転入力端子蔓から上
記AND回路34.35の一方の入力端子にH信号が入
力される。
よって、このAND回路34.35の出力端子からミラ
ー復帰信号(H信号)が出力され、この信号を受けた駆
動部10が上記電動モータ3,9に逆転信号を出力する
。
ー復帰信号(H信号)が出力され、この信号を受けた駆
動部10が上記電動モータ3,9に逆転信号を出力する
。
同時に、上記AND回路34.35の出力端子からのH
信号がOFFタイマTのスタート端子STに入力され、
このOFFタイマがカウントを開始する。
信号がOFFタイマTのスタート端子STに入力され、
このOFFタイマがカウントを開始する。
また、上記電動モータ3,9が逆転すると上記ミラー位
置検知スイッチ8(14)の接点8aが導電部8bから
離間し、この両ミラー位置検知スイッチ8,14はOF
Fする。
置検知スイッチ8(14)の接点8aが導電部8bから
離間し、この両ミラー位置検知スイッチ8,14はOF
Fする。
そして、上記ブツシュスイッチ15を復帰させると、上
記各AND回路32〜35の一方の入力端子と、他のA
ND回路26〜29の反転入力端子にし信号が入力され
、上記AND回路32〜35の出力端子からは全てL信
号が出力される。
記各AND回路32〜35の一方の入力端子と、他のA
ND回路26〜29の反転入力端子にし信号が入力され
、上記AND回路32〜35の出力端子からは全てL信
号が出力される。
一方、ドアミラー本体5を格納する条件が解除された場
合、すなわち、上記ドアミラー本体5が格納13作中に
、セレクトレバーを操作してパーキングスイッチSWP
およびニュートラルスイッチSWNの両方をOFFさせ
た場合、または、エンジン回転数が所定回転数(例えば
、アイドル回転数)以上になった場合、あるいは、キー
スイッチ5WKEYがONされた場合、上記OR回路1
6、AND回路17.18のいずれかの出力端子からし
信号が出力されるので、RSフリップフロップ回路19
の内入力端子S、Rにし信号が入力される。
合、すなわち、上記ドアミラー本体5が格納13作中に
、セレクトレバーを操作してパーキングスイッチSWP
およびニュートラルスイッチSWNの両方をOFFさせ
た場合、または、エンジン回転数が所定回転数(例えば
、アイドル回転数)以上になった場合、あるいは、キー
スイッチ5WKEYがONされた場合、上記OR回路1
6、AND回路17.18のいずれかの出力端子からし
信号が出力されるので、RSフリップフロップ回路19
の内入力端子S、Rにし信号が入力される。
すると、上記RSフリップフロップ回路19の非反転出
力端子からし信号が出力され、一方、このRSフリップ
フロップ回路19の反転入力端子回からH信号が出力さ
れ、上記両出力端子Q、?’)からAND回路20.2
1の一方の入力端子にし信号が入力され、また、他のA
ND回路22.23の一方の入力端子にH信号が入力さ
れる。
力端子からし信号が出力され、一方、このRSフリップ
フロップ回路19の反転入力端子回からH信号が出力さ
れ、上記両出力端子Q、?’)からAND回路20.2
1の一方の入力端子にし信号が入力され、また、他のA
ND回路22.23の一方の入力端子にH信号が入力さ
れる。
ざらに、上記AND回路22.23の出力端子から他の
AND回路28.29の非反転入力端子にH信号が入力
され、また、このAND回路28゜29の反転入力端子
には上記手動操作部13のブツシュスイッチ15からし
信号が入力されているので、このAND回路28.29
の出力端子からミラー復帰信号(H信号)が出力され、
駆動部10を介して上記電動モータ3,9に逆転信号が
出力され、ドアミラー本体が復帰動作を続行する。
AND回路28.29の非反転入力端子にH信号が入力
され、また、このAND回路28゜29の反転入力端子
には上記手動操作部13のブツシュスイッチ15からし
信号が入力されているので、このAND回路28.29
の出力端子からミラー復帰信号(H信号)が出力され、
駆動部10を介して上記電動モータ3,9に逆転信号が
出力され、ドアミラー本体が復帰動作を続行する。
そして、上記ドアミラー本体5が、第6図の実線で示す
復帰位置に到達すると、図示しないストッパに掛止され
、その回動が規制される。
復帰位置に到達すると、図示しないストッパに掛止され
、その回動が規制される。
その後、上記OFFタイマTの設定時間が経過づると、
出力端子Qから上記駆動部10へ停止信号を出力する。
出力端子Qから上記駆動部10へ停止信号を出力する。
すると、この駆動部10から上記電動モータ3,9に対
Jる駆動信号の通電が強制的に停止され、ドアミラー本
体の復帰動作が完了する。
Jる駆動信号の通電が強制的に停止され、ドアミラー本
体の復帰動作が完了する。
なお、このOFFタイマTは上記駆動部10に入力され
るミラー格納信号がリセット端子R[に入力されるとリ
セットする。
るミラー格納信号がリセット端子R[に入力されるとリ
セットする。
(その他の動作)
例えば、ドアミラー本体5が格納動作中に、イグニッシ
ョンをONすると、上記キースイッチSW KEYがO
Nされ、AND回路18の出力端子からRSフリップ7
0ツブ回路19の入力端子S。
ョンをONすると、上記キースイッチSW KEYがO
Nされ、AND回路18の出力端子からRSフリップ7
0ツブ回路19の入力端子S。
RにL信号が入力されて、上記駆動部10から上記電動
モータ3,9に逆転信号が出力されるので格納途中から
自動的に復帰動作へ移行する。
モータ3,9に逆転信号が出力されるので格納途中から
自動的に復帰動作へ移行する。
また、上記ドアミラー本体5の復帰動作中に、ドアミラ
ー本体5の格納条件が満足されれば、上述と逆の動作に
より、ドアミラー本体5は格納動作へ自動的に移行する
。
ー本体5の格納条件が満足されれば、上述と逆の動作に
より、ドアミラー本体5は格納動作へ自動的に移行する
。
なお、本発明は上記実施例に限るものではなく、例えば
、ドアミラー本体の格納条件は任意に設定することがで
き、キースイッチ5WKEYの0N10FFのみで条件
を設定できるようにしてもよい。
、ドアミラー本体の格納条件は任意に設定することがで
き、キースイッチ5WKEYの0N10FFのみで条件
を設定できるようにしてもよい。
[発明の効果]
以上説明したように本発明によれば、車輌の駐車状態を
検出する検知部と、この検知部の出力信号からミラー格
納状態を割り出しミラー格納信号を出力する論理回路部
と、ドアミラー本体に連設して上記論理回路部からのミ
ラー格納信号に従って上記ドアミラー本体を格納動作さ
せる駆動部とが設けられているので、駐車時などにドア
ミラー本体を自動的に格納させることができてドアミラ
ーの格納忘れが無くなり、且つ、操作性が良くなるなど
優れた効果が奏される。
検出する検知部と、この検知部の出力信号からミラー格
納状態を割り出しミラー格納信号を出力する論理回路部
と、ドアミラー本体に連設して上記論理回路部からのミ
ラー格納信号に従って上記ドアミラー本体を格納動作さ
せる駆動部とが設けられているので、駐車時などにドア
ミラー本体を自動的に格納させることができてドアミラ
ーの格納忘れが無くなり、且つ、操作性が良くなるなど
優れた効果が奏される。
図面は本発明の一実施例を示し、第1図はドアミラー自
動格納装置のブロック図、第2図はドアミラー自動格納
装置の具体的回路図、第3図は右側のドアミラー自動格
納装置に設けられた減速部の分解斜視図、第4図は第5
図のIV−IV断面図、第5図は右側のドアミラー自動
格納装置の平面図、第6図は右側のドアミラー本体の平
面図である。 10・・・駆動部、11・・・論理回路部、12・・・
検知部。 第1図 第3図 第4図 第5図
動格納装置のブロック図、第2図はドアミラー自動格納
装置の具体的回路図、第3図は右側のドアミラー自動格
納装置に設けられた減速部の分解斜視図、第4図は第5
図のIV−IV断面図、第5図は右側のドアミラー自動
格納装置の平面図、第6図は右側のドアミラー本体の平
面図である。 10・・・駆動部、11・・・論理回路部、12・・・
検知部。 第1図 第3図 第4図 第5図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 車輌の駐車状態を検出する検知部と、 この検知部の出力信号からミラー格納状態を割り出しミ
ラー格納信号を出力する論理回路部と、ドアミラー本体
に連設して上記論理回路部からのミラー格納信号に従つ
て上記ドアミラー本体を格納動作させる駆動部とが設け
られていることを特徴とするドアミラー自動格納装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63081804A JPH01254444A (ja) | 1988-04-01 | 1988-04-01 | ドアミラー自動格納装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63081804A JPH01254444A (ja) | 1988-04-01 | 1988-04-01 | ドアミラー自動格納装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01254444A true JPH01254444A (ja) | 1989-10-11 |
Family
ID=13756678
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63081804A Pending JPH01254444A (ja) | 1988-04-01 | 1988-04-01 | ドアミラー自動格納装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01254444A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015098316A (ja) * | 2013-11-19 | 2015-05-28 | アティエヴァ、インコーポレイテッド | ユーザオリエンテーションに基づき車両ディスプレイを調整するシステム及び方法 |
| JP2015151065A (ja) * | 2014-02-18 | 2015-08-24 | 井上 正彦 | 格納ミラー自動開閉装置 |
-
1988
- 1988-04-01 JP JP63081804A patent/JPH01254444A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015098316A (ja) * | 2013-11-19 | 2015-05-28 | アティエヴァ、インコーポレイテッド | ユーザオリエンテーションに基づき車両ディスプレイを調整するシステム及び方法 |
| JP2015151065A (ja) * | 2014-02-18 | 2015-08-24 | 井上 正彦 | 格納ミラー自動開閉装置 |
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