JPH0125472B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0125472B2 JPH0125472B2 JP57083458A JP8345882A JPH0125472B2 JP H0125472 B2 JPH0125472 B2 JP H0125472B2 JP 57083458 A JP57083458 A JP 57083458A JP 8345882 A JP8345882 A JP 8345882A JP H0125472 B2 JPH0125472 B2 JP H0125472B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frequency
- image
- clock pulse
- output
- pixel density
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/40—Picture signal circuits
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Facsimile Scanning Arrangements (AREA)
- Editing Of Facsimile Originals (AREA)
- Facsimile Image Signal Circuits (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は原稿画像をCCD等のイメージセンサ
で読取り2値化信号に変換して出力する画像読取
装置に関する。
で読取り2値化信号に変換して出力する画像読取
装置に関する。
従来技術
前記画像読取装置で読取つた画像をレーザープ
リンタ等のデジタル出力装置を用いて再現しよう
とする場合、画像読取装置とデジタル出力装置の
画素数又は画素密度が一致していないと読取つた
画像と同一の画像を再現することはできない。
リンタ等のデジタル出力装置を用いて再現しよう
とする場合、画像読取装置とデジタル出力装置の
画素数又は画素密度が一致していないと読取つた
画像と同一の画像を再現することはできない。
ところが従来の画像読取装置は一定の画素密度
でしか出力できないものであつた。一方、デジタ
ル出力装置の画素密度は様々であり、両者の組合
せは汎用性を欠くものであつた。
でしか出力できないものであつた。一方、デジタ
ル出力装置の画素密度は様々であり、両者の組合
せは汎用性を欠くものであつた。
また、従来より、縮小・拡大機能を備えた画像
読取装置が提案されている。特開昭57−48154号
公報に記載の装置によれば、イメージセンサ等か
ら入力された2値化信号を一旦記憶し、再び異な
つたピツチでサンプリングすることによつて画素
密度の変換、すなわち変倍を行つている。しかし
ながら、この公報記載の装置においては、一旦イ
メージセンサ等により画像を読取り2値化された
デジタル信号を記憶した後、再度画素密度を変更
するための処理を行つているため、非常に複雑な
信号処理が必要とされる。
読取装置が提案されている。特開昭57−48154号
公報に記載の装置によれば、イメージセンサ等か
ら入力された2値化信号を一旦記憶し、再び異な
つたピツチでサンプリングすることによつて画素
密度の変換、すなわち変倍を行つている。しかし
ながら、この公報記載の装置においては、一旦イ
メージセンサ等により画像を読取り2値化された
デジタル信号を記憶した後、再度画素密度を変更
するための処理を行つているため、非常に複雑な
信号処理が必要とされる。
目 的
本発明は、このような点に鑑みてなされたもの
であり、簡単な構成で原稿画像の2値化信号を任
意の画素密度で出力することができ、どのような
画素密度の出力装置とも組合せることができると
ともに画像の縮小・拡大も可能な画像読取装置を
提供することを目的とする。
であり、簡単な構成で原稿画像の2値化信号を任
意の画素密度で出力することができ、どのような
画素密度の出力装置とも組合せることができると
ともに画像の縮小・拡大も可能な画像読取装置を
提供することを目的とする。
要 旨
本発明の要旨は、前記目的を達成するため、原
稿画像をイメージセンサで読取り2値化信号に変
換して出力する画像読取装置において、イメージ
センサ出力から高周波ノイズを除去するための周
波数帯域可変のローパスフイルタと、このローパ
スフイルタを介して入力されたイメージセンサ出
力を基準電圧と比較して2値化するコンパレータ
と、周波数が変更可能なクロツクパルス出力手段
と、前記コンパレータ出力を前記クロツクパルス
に従つて出力するDラツチと、前記クロツクパル
スの周波数を変更するとともに、前記ローパスフ
イルタの周波数帯域をクロツクパルスの周波数変
更と関連して変更する制御手段とを備え、前記D
ラツチから出力する2値化信号の画素密度をクロ
ツクパルスの周波数変更により変更可能としたと
ころにある。
稿画像をイメージセンサで読取り2値化信号に変
換して出力する画像読取装置において、イメージ
センサ出力から高周波ノイズを除去するための周
波数帯域可変のローパスフイルタと、このローパ
スフイルタを介して入力されたイメージセンサ出
力を基準電圧と比較して2値化するコンパレータ
と、周波数が変更可能なクロツクパルス出力手段
と、前記コンパレータ出力を前記クロツクパルス
に従つて出力するDラツチと、前記クロツクパル
スの周波数を変更するとともに、前記ローパスフ
イルタの周波数帯域をクロツクパルスの周波数変
更と関連して変更する制御手段とを備え、前記D
ラツチから出力する2値化信号の画素密度をクロ
ツクパルスの周波数変更により変更可能としたと
ころにある。
実施例
以下図面を用いて本発明の一実施例を説明す
る。
る。
第1図において原稿を読取るイメージセンサ1
は図示しない駆動回路からの駆動クロツクCDに
よつて駆動され、その出力aは同駆動クロツク
CDをサンプリングパルスとするサンプルホール
ド回路2によりサンプリングされ、サンプルホー
ルド回路2の出力bはローパスフイルタ3に入力
される。尚、イメージセンサとしてサンプルホー
ルド回路を内蔵したものを用いてもよい。
は図示しない駆動回路からの駆動クロツクCDに
よつて駆動され、その出力aは同駆動クロツク
CDをサンプリングパルスとするサンプルホール
ド回路2によりサンプリングされ、サンプルホー
ルド回路2の出力bはローパスフイルタ3に入力
される。尚、イメージセンサとしてサンプルホー
ルド回路を内蔵したものを用いてもよい。
ローパスフイルタ3は高周波ノイズを除去する
ためのもので、ここでは後述するDラツチとの関
係から周波数帯域可変のものが用いられる。
ためのもので、ここでは後述するDラツチとの関
係から周波数帯域可変のものが用いられる。
ローパスフイルタ3の出力cはコンパレータ4
によつて基準電圧Vcと比較され、2値化信号d
に変換されてDラツチ5のD端子に入力される。
Dラツチ5はパルスジエネレータ6からのクロツ
クパルスCKに従つてD端子入力をラツチしQ端
子から出力信号OUTを出力する。
によつて基準電圧Vcと比較され、2値化信号d
に変換されてDラツチ5のD端子に入力される。
Dラツチ5はパルスジエネレータ6からのクロツ
クパルスCKに従つてD端子入力をラツチしQ端
子から出力信号OUTを出力する。
パルスジエネレータ6及びローパスフイルタ3
はまた制御回路7と接続されており、クロツクパ
ルスCKの周波数CK及びローパスフイルタのカツ
トオフ周波数CFを相関的に変更制御できるよう
に構成される。
はまた制御回路7と接続されており、クロツクパ
ルスCKの周波数CK及びローパスフイルタのカツ
トオフ周波数CFを相関的に変更制御できるよう
に構成される。
クロツクパルスCKの周波数CKの変更により2
値化信号の画素密度を変更する訳であるが、ロー
パスフイルタ3のカツトオフ周波数CFは、Dラ
ツチ5が画素密度変更をおこなう際のクロツクパ
ルス周波数CKに対して有害な高周波ノイズを除
去できるように、そして増幅度が低くなりすぎな
いように設定しなければならず、このような関係
を保つように両周波数は制御される。
値化信号の画素密度を変更する訳であるが、ロー
パスフイルタ3のカツトオフ周波数CFは、Dラ
ツチ5が画素密度変更をおこなう際のクロツクパ
ルス周波数CKに対して有害な高周波ノイズを除
去できるように、そして増幅度が低くなりすぎな
いように設定しなければならず、このような関係
を保つように両周波数は制御される。
上述の回路の動作を第2図に基づいて説明す
る。
る。
イメージセンサ1の出力aはサンプルホールド
回路2により駆動クロツクCDの周波数でサンプ
リングされる。サンプルホールド回路2を通過し
た信号bは第2図に示すようにリセツトノイズN
を含んでいる。
回路2により駆動クロツクCDの周波数でサンプ
リングされる。サンプルホールド回路2を通過し
た信号bは第2図に示すようにリセツトノイズN
を含んでいる。
これらリセツトノイズ等の高周波成分はローパ
スフイルタ3でカツトされ信号cの如く平滑化さ
れ、続いてコンパレータ4で基準電圧Vcと比較
されて2値化信号dになる。
スフイルタ3でカツトされ信号cの如く平滑化さ
れ、続いてコンパレータ4で基準電圧Vcと比較
されて2値化信号dになる。
この2値化信号dは読取装置側の画素密度に対
応した信号であるので、これをこのまま画素密度
の異なつたプリンタに出力するとゆがんだ画像し
か得られない。
応した信号であるので、これをこのまま画素密度
の異なつたプリンタに出力するとゆがんだ画像し
か得られない。
これを修正するために2値化信号dは、Dラツ
チ5のD端子に入力され、CK端子に入力される
クロツクパルスCKに応答してラツチされる。こ
の場合、プリンタ側の画素密度が読取装置側の画
素密度の2/3倍であるときを例にすれば、イメー
ジセンサ1の駆動クロツク周波数CDの2/3倍のク
ロツク周波数CK1をもつクロツクパルスCK1を入
力する。
チ5のD端子に入力され、CK端子に入力される
クロツクパルスCKに応答してラツチされる。こ
の場合、プリンタ側の画素密度が読取装置側の画
素密度の2/3倍であるときを例にすれば、イメー
ジセンサ1の駆動クロツク周波数CDの2/3倍のク
ロツク周波数CK1をもつクロツクパルスCK1を入
力する。
Dラツチ5はCK端子に入力されるクロツクパ
ルスCK1の立上りのときのD端子入力の状態をQ
端子から出力するように働き、2値化信号dは異
なつた画素密度のプリンタに適合した出力信号
OUT1に変換されQ端子から出力される。
ルスCK1の立上りのときのD端子入力の状態をQ
端子から出力するように働き、2値化信号dは異
なつた画素密度のプリンタに適合した出力信号
OUT1に変換されQ端子から出力される。
また、ローパスフイルタ3のカツトオフ周波数
CFもクロツクパルスCKの周波数CKの変更に応
じて変更され、ノイズの少ない良好な画像をを与
える。
CFもクロツクパルスCKの周波数CKの変更に応
じて変更され、ノイズの少ない良好な画像をを与
える。
また、プリンタ側の画素密度が読取装置側の画
素密度の等倍及び1/4倍である場合を例にすれば、
それぞれ第2図にCK2(CK2=CD)及びCK3(CK3
=1/4CD)で示されるクロツクパルスを与えれば
よい。それぞれの場合についての出力信号はそれ
ぞれOUT2及びOUT3のようになる。
素密度の等倍及び1/4倍である場合を例にすれば、
それぞれ第2図にCK2(CK2=CD)及びCK3(CK3
=1/4CD)で示されるクロツクパルスを与えれば
よい。それぞれの場合についての出力信号はそれ
ぞれOUT2及びOUT3のようになる。
一方、以上の説明においては、画素密度の異な
るプリンタと組合せた場合について読取つた画像
と等しい複写画像を再現することを言及したわけ
であるが、プリンタの画素密度が一定である場合
にはクロツクパルスCKの周波数を変更すること
により複写画像の拡大や縮小が可能となる。
るプリンタと組合せた場合について読取つた画像
と等しい複写画像を再現することを言及したわけ
であるが、プリンタの画素密度が一定である場合
にはクロツクパルスCKの周波数を変更すること
により複写画像の拡大や縮小が可能となる。
例えば、プリンタ側と読取装置側の画素密度が
等しい場合に、上述したようなクロツクパルス
CK1,CK2及びCK3により2値化信号dをラツチ
して出力信号OUT1,OUT2及びOUT3をプリン
タに出力するようにすれば、それぞれ2/3倍、等
倍及び1/4の複写画像を得ることができる。
等しい場合に、上述したようなクロツクパルス
CK1,CK2及びCK3により2値化信号dをラツチ
して出力信号OUT1,OUT2及びOUT3をプリン
タに出力するようにすれば、それぞれ2/3倍、等
倍及び1/4の複写画像を得ることができる。
以上より、イメージセンサ1の駆動クロツク周
波数CDとDラツチ5に与えられるクロツクパル
ス周波数CKの関係をまとめると、 ・ CD>CK……画素密度が粗になる(粗変換) ・ CD=CK……変化なし ・ CD<CK……画素密度が密になる(密変換) となり、画素密度が読取装置と異なる出力装置で
原稿画像と同じ複写画像を得たい場合、画素密度
の少ない出力装置に対しては粗変換を、画素密度
の多い出力装置に対しては密変換をおこなえばよ
い。また、出力装置の画素密度を一定として粗変
換した2値化信号を入力すれば縮小画像が、密変
換した2値化信号を入力すれば拡大画像が得られ
る。尚、この主走査方向の倍率変換と同時に副走
査方向の倍率も変換されるがこれは公知の方法で
おこなえばよいので説明を省略する。
波数CDとDラツチ5に与えられるクロツクパル
ス周波数CKの関係をまとめると、 ・ CD>CK……画素密度が粗になる(粗変換) ・ CD=CK……変化なし ・ CD<CK……画素密度が密になる(密変換) となり、画素密度が読取装置と異なる出力装置で
原稿画像と同じ複写画像を得たい場合、画素密度
の少ない出力装置に対しては粗変換を、画素密度
の多い出力装置に対しては密変換をおこなえばよ
い。また、出力装置の画素密度を一定として粗変
換した2値化信号を入力すれば縮小画像が、密変
換した2値化信号を入力すれば拡大画像が得られ
る。尚、この主走査方向の倍率変換と同時に副走
査方向の倍率も変換されるがこれは公知の方法で
おこなえばよいので説明を省略する。
効 果
以上の説明で明らかなように、本発明の画像読
取装置は、簡単な構成でどのような画素密度の出
力装置とも組合せることができるとともに複写画
像の縮小拡大をおこなうことができる。
取装置は、簡単な構成でどのような画素密度の出
力装置とも組合せることができるとともに複写画
像の縮小拡大をおこなうことができる。
また、イメージセンサ出力を周波数帯域可変の
ローパスフイルタを通し、該フイルタのカツトオ
フ周波数をDラツチのクロツクパルス周波数と関
連して変更するため、画素密度変更にかかわらず
高周波ノイズを除去することができ良好な複写画
像を得ることができる。
ローパスフイルタを通し、該フイルタのカツトオ
フ周波数をDラツチのクロツクパルス周波数と関
連して変更するため、画素密度変更にかかわらず
高周波ノイズを除去することができ良好な複写画
像を得ることができる。
第1図は本発明の一実施例である回路図、第2
図は前記回路図の各段階における波形を示す図で
ある。 1…イメージセンサ、2…サンプルホールド回
路、3…ローパスフイルタ、4…コンパレータ、
5…Dラツチ、6…パルスジエネレータ、7…制
御回路、CD…駆動クロツク周波数、CK…クロツ
クパルス周波数、CF…カツトオフ周波数。
図は前記回路図の各段階における波形を示す図で
ある。 1…イメージセンサ、2…サンプルホールド回
路、3…ローパスフイルタ、4…コンパレータ、
5…Dラツチ、6…パルスジエネレータ、7…制
御回路、CD…駆動クロツク周波数、CK…クロツ
クパルス周波数、CF…カツトオフ周波数。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 原稿画像をイメージセンサで読取り2値化信
号に変換して出力する画像読取装置において、 イメージセンサ出力から高周波ノイズを除去す
るための周波数帯域可変のローパスフイルタと、 このローパスフイルタを介して入力されたイメ
ージセンサ出力を基準電圧と比較して2値化する
コンパレータと、 周波数が変更可能なクロツクパルス出力手段
と、 前記コンパレータ出力を前記クロツクパルスに
従つて出力するDラツチと 前記クロツクパルスの周波数を変更するととも
に、前記ローパスフイルタの周波数帯域をクロツ
クパルスの周波数変更と関連して変更する制御手
段とを備え、 前記Dラツチから出力される2値化信号の画素
密度をクロツクパルスの周波数変更により変更可
能としたことを特徴とする画像読取装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57083458A JPS58200667A (ja) | 1982-05-17 | 1982-05-17 | 画像読取装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57083458A JPS58200667A (ja) | 1982-05-17 | 1982-05-17 | 画像読取装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58200667A JPS58200667A (ja) | 1983-11-22 |
| JPH0125472B2 true JPH0125472B2 (ja) | 1989-05-17 |
Family
ID=13803012
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57083458A Granted JPS58200667A (ja) | 1982-05-17 | 1982-05-17 | 画像読取装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58200667A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4958156A (en) * | 1987-04-09 | 1990-09-18 | Sony Corporation | A/D converter circuit for video signals having different time frequencies |
| JPH01256270A (ja) * | 1988-04-06 | 1989-10-12 | Canon Inc | 画像記憶装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5748154A (en) * | 1980-09-04 | 1982-03-19 | Ricoh Co Ltd | Picture processing system |
-
1982
- 1982-05-17 JP JP57083458A patent/JPS58200667A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58200667A (ja) | 1983-11-22 |
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