JPH01255115A - 制御スイッチの固定装置 - Google Patents
制御スイッチの固定装置Info
- Publication number
- JPH01255115A JPH01255115A JP1049744A JP4974489A JPH01255115A JP H01255115 A JPH01255115 A JP H01255115A JP 1049744 A JP1049744 A JP 1049744A JP 4974489 A JP4974489 A JP 4974489A JP H01255115 A JPH01255115 A JP H01255115A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- latch
- holding part
- cylindrical part
- rosette
- control switch
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- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 10
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 10
- 244000208734 Pisonia aculeata Species 0.000 claims description 5
- 239000011295 pitch Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02B—BOARDS, SUBSTATIONS OR SWITCHING ARRANGEMENTS FOR THE SUPPLY OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02B1/00—Frameworks, boards, panels, desks, casings; Details of substations or switching arrangements
- H02B1/015—Boards, panels, desks; Parts thereof or accessories therefor
- H02B1/04—Mounting thereon of switches or of other devices in general, the switch or device having, or being without, casing
- H02B1/044—Mounting through openings
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Connection Of Plates (AREA)
- Clamps And Clips (AREA)
- Switch Cases, Indication, And Locking (AREA)
- Vehicle Body Suspensions (AREA)
- Forklifts And Lifting Vehicles (AREA)
- Massaging Devices (AREA)
- Snaps, Bayonet Connections, Set Pins, And Snap Rings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
この発明は制御スイッチの固定装置に関する。
[従来の技術]
配電パネルの孔を貫通する円筒部を有するローゼットを
備え、この円筒部には配電パネルの一方の面上に接触す
る前側リングが結合され、また円筒部は配電パネルの他
方の面上で保持部品に結合可能であり、その際ローゼッ
トを配電パネルに締め付けるために用いられるボルトが
保持部品の中にねじ込まれ、配電パネルの種々の厚さを
補整できる公知の制御スイッチの固定装置(ドイツ連邦
共和国実用新案第7712822号[すJ、I害参照)
では、ローゼットはバヨネット継手の形式の保持部品に
相互に結合されている。このことは方形のローゼット又
は保持部品を使用する場合に、少なくともこれらの部品
の対角線に等しい組み込み限界を必要とするということ
を意味する。なぜならばバヨネット継手のために両部品
を相対的にねじることが必要だからである。正方形のロ
ーゼットを用いる場合に、配電パネル上距離の面上で円
筒部にナツトをねじりはめることもまた知られている(
ドイツ連邦共和国実用新案第195B45号明細書参照
)、この場合にはナツトを締め込むために特殊工具が必
要である。
備え、この円筒部には配電パネルの一方の面上に接触す
る前側リングが結合され、また円筒部は配電パネルの他
方の面上で保持部品に結合可能であり、その際ローゼッ
トを配電パネルに締め付けるために用いられるボルトが
保持部品の中にねじ込まれ、配電パネルの種々の厚さを
補整できる公知の制御スイッチの固定装置(ドイツ連邦
共和国実用新案第7712822号[すJ、I害参照)
では、ローゼットはバヨネット継手の形式の保持部品に
相互に結合されている。このことは方形のローゼット又
は保持部品を使用する場合に、少なくともこれらの部品
の対角線に等しい組み込み限界を必要とするということ
を意味する。なぜならばバヨネット継手のために両部品
を相対的にねじることが必要だからである。正方形のロ
ーゼットを用いる場合に、配電パネル上距離の面上で円
筒部にナツトをねじりはめることもまた知られている(
ドイツ連邦共和国実用新案第195B45号明細書参照
)、この場合にはナツトを締め込むために特殊工具が必
要である。
[発明が解決しようとする課題]
この発明は、簡単な構成で特殊工具を必要とせず、′I
E接した格子ピッチで並べた複数のスイッチの固定を実
現可能にする固定装置を提供することを目的とする。
E接した格子ピッチで並べた複数のスイッチの固定を実
現可能にする固定装置を提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段]
この目的はこの発明に基づき、ローゼットと保持部品と
の間の結合が、対角線上に向かい合いばね力に逆らって
押し戻すことができるように保持部品に配置された少な
くとも二つのラッチから成り、これらのラッチが円筒部
の適合した凹所に掛け止めされることにより達成される
。ラッチを大面桔で作用させるために、ラッチが、円筒
部のリング溝に適合し斜めの導入面を@えたリング状の
外形を有することが有利である。斜めの導入面により円
筒部上に保持部品を容易にはめることができる。保持部
品の中の締め付はボルトのために保持部品の輪郭を広げ
ないで場所が確保できるために、保持部品が正方形の形
状を有し、ラッチが対角線上に向かい合う二つのかどに
配置されていることが有利である。保持部品がラッチの
移動方向に垂直に延びるラッチ用挿入口を有し、この挿
入口の中にはラッチの運動制限のためのストッパ縁及び
ラッチばねのための支持面が付加成形されているときに
は、追加の部品なしでラッチを容易に保持できる。場合
によっては保持部品とローゼットとの間の結合を解消で
きるために、ラッチには引き戻し突起が付加成形され、
この引き戻し突起は保持部品をローゼットから取り外す
側から手が届くことが右利である。円筒部上に保持部品
を誤ってはめるのを避けるために、円筒部と保持部品と
には位置合わせ手段が設けられることが有利である。
の間の結合が、対角線上に向かい合いばね力に逆らって
押し戻すことができるように保持部品に配置された少な
くとも二つのラッチから成り、これらのラッチが円筒部
の適合した凹所に掛け止めされることにより達成される
。ラッチを大面桔で作用させるために、ラッチが、円筒
部のリング溝に適合し斜めの導入面を@えたリング状の
外形を有することが有利である。斜めの導入面により円
筒部上に保持部品を容易にはめることができる。保持部
品の中の締め付はボルトのために保持部品の輪郭を広げ
ないで場所が確保できるために、保持部品が正方形の形
状を有し、ラッチが対角線上に向かい合う二つのかどに
配置されていることが有利である。保持部品がラッチの
移動方向に垂直に延びるラッチ用挿入口を有し、この挿
入口の中にはラッチの運動制限のためのストッパ縁及び
ラッチばねのための支持面が付加成形されているときに
は、追加の部品なしでラッチを容易に保持できる。場合
によっては保持部品とローゼットとの間の結合を解消で
きるために、ラッチには引き戻し突起が付加成形され、
この引き戻し突起は保持部品をローゼットから取り外す
側から手が届くことが右利である。円筒部上に保持部品
を誤ってはめるのを避けるために、円筒部と保持部品と
には位置合わせ手段が設けられることが有利である。
[実施例〕
次にこの発明に基づく制御スイッチの固定装置の一実施
例を示す図面により、この発明の詳細な説明する。
例を示す図面により、この発明の詳細な説明する。
第1図に示された制御スイッチは円筒部2を付加成形さ
れたローゼットlから成り1円筒部2の中には制御スイ
ー2チのための操作部品3が可動に導かれている。円筒
部2は配電パネル4を貫通し、前側リングにより配電パ
ネル上に接触し、またスナップ継手を介して保持部品に
結合されている。このために保持部品の中で可動に導か
ればね7を介して円筒部2に向かう方向にばね負荷され
たラッチ6と、ラッチ形状に適合しこの場合にはリング
溝の一部としで形成された円筒部2の中の凹所8とが用
いられる。ラッチ6は斜めの導入面9を有するので、ラ
ッチは円筒部の押し込みの際に「1動的に押し戻され、
正規の位置で凹所8の中にはまり込むことができる。ロ
ーゼットを配電パネル4に固定するために、保持部品5
の中にねじ込まれた締め付はボルト10が用いられ、こ
れらの締め付はボルトは第2図に示すように正方形に構
成された保持部品5の対角線」二に向かい合う二つのか
どにねじ込まれている。ラー7千は、これらの両ボルト
に隣接し同様に対角線」二に向かい合う保持部品のかど
に装、ηされている。ラッチ6を保持部品5の中に挿入
するために、ラッチの移動方向に対し直角に延びる挿入
口11が用いられる。
れたローゼットlから成り1円筒部2の中には制御スイ
ー2チのための操作部品3が可動に導かれている。円筒
部2は配電パネル4を貫通し、前側リングにより配電パ
ネル上に接触し、またスナップ継手を介して保持部品に
結合されている。このために保持部品の中で可動に導か
ればね7を介して円筒部2に向かう方向にばね負荷され
たラッチ6と、ラッチ形状に適合しこの場合にはリング
溝の一部としで形成された円筒部2の中の凹所8とが用
いられる。ラッチ6は斜めの導入面9を有するので、ラ
ッチは円筒部の押し込みの際に「1動的に押し戻され、
正規の位置で凹所8の中にはまり込むことができる。ロ
ーゼットを配電パネル4に固定するために、保持部品5
の中にねじ込まれた締め付はボルト10が用いられ、こ
れらの締め付はボルトは第2図に示すように正方形に構
成された保持部品5の対角線」二に向かい合う二つのか
どにねじ込まれている。ラー7千は、これらの両ボルト
に隣接し同様に対角線」二に向かい合う保持部品のかど
に装、ηされている。ラッチ6を保持部品5の中に挿入
するために、ラッチの移動方向に対し直角に延びる挿入
口11が用いられる。
挿入の際にばね7は全圧縮寸法に圧縮される。そしてば
ねは支持突起12 J:に支えられる0円筒部2のため
の保持部品5の中の挿入口に向かう方向へのラッチの運
動制限のために、挿入口11のストッパ縁13が役立つ
、引き戻し突起14はラッチに取り付は又は付加成形で
きる。後者の場合には相応の溝を備えた挿入口を用いる
ことができる。引き戻し突起はねじ回し又はペンチをは
めるための孔15を有し、ペンチは同時に両ラッチを引
き戻すことができる。挿入に際して保持部品に対するロ
ーゼットの正確な位着合わせを確保するために、保持部
品5の案内突起16が用いられ、この案内突起は円筒部
の相応の溝の中に導入可能である。従ってこの発明によ
り、工具を用いないで保持部品を正確にはめてスナップ
止めできる、すなわちリンブナ7)固定の場合のように
王具が必要でなく、又は前記のバヨネット継手の場合の
ように回転運動を必要としない構造が提供される。
ねは支持突起12 J:に支えられる0円筒部2のため
の保持部品5の中の挿入口に向かう方向へのラッチの運
動制限のために、挿入口11のストッパ縁13が役立つ
、引き戻し突起14はラッチに取り付は又は付加成形で
きる。後者の場合には相応の溝を備えた挿入口を用いる
ことができる。引き戻し突起はねじ回し又はペンチをは
めるための孔15を有し、ペンチは同時に両ラッチを引
き戻すことができる。挿入に際して保持部品に対するロ
ーゼットの正確な位着合わせを確保するために、保持部
品5の案内突起16が用いられ、この案内突起は円筒部
の相応の溝の中に導入可能である。従ってこの発明によ
り、工具を用いないで保持部品を正確にはめてスナップ
止めできる、すなわちリンブナ7)固定の場合のように
王具が必要でなく、又は前記のバヨネット継手の場合の
ように回転運動を必要としない構造が提供される。
第1図はこの発明に基づく制御スイッチの固定装ごの一
実施例の部分断面を含む側面図、第2図は第1図に示す
装置の部分断面を含む平面図、第3図は第1図に示すロ
ーゼットの半部断面を含む側面図、第4図は第3図に示
すローゼットのすJ断線TV−17による断面図、第5
図ないしfJ57図はそれぞれ第1図に示すラッチのi
E面図、縦断面図及び下面図、第8図は第1図に示す保
持部品の部分断面を含む平面図、第9図は第8図に示す
保持部品の切#fr線JX−■による断面図である。 1・・・ローゼット 2・・・円筒部 5・・・保持部品 6・・・ラッチ 7・・・ばね 8・・・凹所(溝) 9・・・導入面 11・・・挿入口 12・・・支持面 13・・・ストッパ縁 14・・・引き戻し突起 16・・・案内突起
実施例の部分断面を含む側面図、第2図は第1図に示す
装置の部分断面を含む平面図、第3図は第1図に示すロ
ーゼットの半部断面を含む側面図、第4図は第3図に示
すローゼットのすJ断線TV−17による断面図、第5
図ないしfJ57図はそれぞれ第1図に示すラッチのi
E面図、縦断面図及び下面図、第8図は第1図に示す保
持部品の部分断面を含む平面図、第9図は第8図に示す
保持部品の切#fr線JX−■による断面図である。 1・・・ローゼット 2・・・円筒部 5・・・保持部品 6・・・ラッチ 7・・・ばね 8・・・凹所(溝) 9・・・導入面 11・・・挿入口 12・・・支持面 13・・・ストッパ縁 14・・・引き戻し突起 16・・・案内突起
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)配電パネルの孔を貫通する円筒部を有するローゼッ
トを備え、この円筒部には配電パネルの一方の面上に接
触する前側リングが結合され、また円筒部は配電パネル
の他方の面上で保持部品に結合可能であり、その際ロー ゼットを配電パネルに締め付けるために用いられるボル
トが保持部品の中にねじ込まれている制御スイッチの固
定装置において、ローゼット(1)と保持部品(5)と
の間の結合が、対角線上に向かい合いばね力(7)に逆
らって押し戻すことができるように保持部品(5)に配
置された少なくとも二つのラッチ(6)から成り、これ
らのラッチが円筒部 (2)の適合した凹所(8)に掛け止めされることを特
徴とする制御スイッチの固定装 置。 2)ラッチ(6)が、円筒部のリング溝(8)に適合し
斜めの導入面(9)を備えたリング状の外形を有するこ
とを特徴とする請求項1記載の装置。 3)保持部品(5)が正方形の形状を有し、ラッチ(6
)が対角線上に向かい合う二つのかどに配置されている
ことを特徴とする請求項1又は2記載の装置。 4)保持部品(5)がラッチ(6)の移動方向に垂直に
延びるラッチ(6)用挿入口 (11)を有し、この挿入口(11)の中にはラッチ(
6)の運動制限のためのストッパ縁(13)及びラッチ
ばね(7)のための支持面(12)が付加成形されてい
ることを特徴とする請求項3記載の装置。 5)ラッチ(6)には引き戻し突起(14)が付加成形
され、この引き戻し突起は保持部品(5)をローゼット
(1)から取り外す側から手が届くことを特徴とする請
求項1ないし4の一つに記載の装置。 6)円筒部(2)と保持部品(5)とには位置合わせ手
段が設けられることを特徴とする請求項1ないし5の一
つに記載の装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE8802896.8 | 1988-03-03 | ||
| DE8802896U DE8802896U1 (de) | 1988-03-03 | 1988-03-03 | Befehlsgerätebefestigung |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01255115A true JPH01255115A (ja) | 1989-10-12 |
Family
ID=6821432
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1049744A Pending JPH01255115A (ja) | 1988-03-03 | 1989-03-01 | 制御スイッチの固定装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4899252A (ja) |
| EP (1) | EP0330956B1 (ja) |
| JP (1) | JPH01255115A (ja) |
| AT (1) | ATE93664T1 (ja) |
| DE (2) | DE8802896U1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07262864A (ja) * | 1991-01-19 | 1995-10-13 | Georg Schlegel Gmbh & Co | 押し棒を有する電気スイッチ |
Families Citing this family (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2654266B1 (fr) * | 1989-11-08 | 1992-01-10 | Telemecanique | Appareil de commande et/ou de signalisation destine a etre fixe dans une ouverture de tableau. |
| US5219068A (en) * | 1991-07-16 | 1993-06-15 | Cincinnati Milacron, Inc. | Adjustable proximity switch mounting assembly |
| US5290981A (en) * | 1992-10-21 | 1994-03-01 | Yuda Lawrence F | Switch positioning apparatus and method |
| EP0683931B1 (de) * | 1993-02-09 | 1997-04-23 | Siemens Aktiengesellschaft | Befehls- und/oder meldegerät |
| DE19809584C2 (de) * | 1998-03-06 | 2000-07-13 | Loh Kg Ritto Werk | Türsprechanlage |
| EP0969576A1 (de) * | 1998-06-09 | 2000-01-05 | Georg Schlegel GmbH & Co. | Befehls- oder Meldegerät zum Einbau in eine Schalttafel oder dergleichen |
| CN2800594Y (zh) * | 2005-05-10 | 2006-07-26 | 富士康(昆山)电脑接插件有限公司 | 电源连接器 |
| DE102007038944B3 (de) * | 2007-08-17 | 2009-04-09 | Siemens Ag | Halter für Einbaugeräte |
| DE102010041041A1 (de) * | 2010-09-20 | 2012-03-22 | Siemens Aktiengesellschaft | Installationseinheit für die Fixierung von Befehls- und Meldegeräten an Frontplatten |
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| US10021984B2 (en) | 2015-04-13 | 2018-07-17 | Steelcase Inc. | Seating arrangement |
| US10194750B2 (en) | 2015-04-13 | 2019-02-05 | Steelcase Inc. | Seating arrangement |
| US10966527B2 (en) | 2017-06-09 | 2021-04-06 | Steelcase Inc. | Seating arrangement and method of construction |
Family Cites Families (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| BE569595A (ja) * | ||||
| FR569595A (fr) * | 1922-10-20 | 1924-04-14 | Perfectionnements aux pulvérisateurs sur roues | |
| GB1187738A (en) * | 1968-11-14 | 1970-04-15 | Standard Telephones Cables Ltd | Magnetic Cored Coil Structure |
| DE1956645B2 (de) * | 1969-11-11 | 1977-03-10 | Siemens AG, 1000 Berlin und 8000 München | Analogsignal-schalter unter verwendung eines feldeffekt-transistors |
| DE7712822U1 (de) * | 1977-04-22 | 1977-07-28 | Siemens Ag, 1000 Berlin Und 8000 Muenchen | Rosette für Befehlsschalter |
| US4293895A (en) * | 1979-08-23 | 1981-10-06 | Mcgraw-Edison Company | Mounting arrangement for recessed light fixture housing |
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| JPH064521Y2 (ja) * | 1984-11-19 | 1994-02-02 | 三菱電機株式会社 | 可逆式一体形電磁接触器のレ−ル着脱金具 |
| DE8619379U1 (de) * | 1986-07-18 | 1986-08-28 | Bündoplast bopla Gehäuse Systeme GmbH, 4980 Bünde | Gehäuse zum Einsetzen in Schalttafeln |
-
1988
- 1988-03-03 DE DE8802896U patent/DE8802896U1/de not_active Expired
-
1989
- 1989-02-20 DE DE89102901T patent/DE58905349D1/de not_active Expired - Fee Related
- 1989-02-20 EP EP89102901A patent/EP0330956B1/de not_active Expired - Lifetime
- 1989-02-20 AT AT89102901T patent/ATE93664T1/de not_active IP Right Cessation
- 1989-03-01 JP JP1049744A patent/JPH01255115A/ja active Pending
- 1989-03-02 US US07/318,072 patent/US4899252A/en not_active Expired - Fee Related
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07262864A (ja) * | 1991-01-19 | 1995-10-13 | Georg Schlegel Gmbh & Co | 押し棒を有する電気スイッチ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0330956B1 (de) | 1993-08-25 |
| EP0330956A1 (de) | 1989-09-06 |
| DE8802896U1 (de) | 1988-05-05 |
| DE58905349D1 (de) | 1993-09-30 |
| ATE93664T1 (de) | 1993-09-15 |
| US4899252A (en) | 1990-02-06 |
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