JPH07262864A - 押し棒を有する電気スイッチ - Google Patents

押し棒を有する電気スイッチ

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JPH07262864A
JPH07262864A JP4027179A JP2717992A JPH07262864A JP H07262864 A JPH07262864 A JP H07262864A JP 4027179 A JP4027179 A JP 4027179A JP 2717992 A JP2717992 A JP 2717992A JP H07262864 A JPH07262864 A JP H07262864A
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electric
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    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01HELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
    • H01H3/00Mechanisms for operating contacts
    • H01H3/02Operating parts, i.e. for operating driving mechanism by a mechanical force external to the switch
    • H01H3/022Emergency operating parts, e.g. for stop-switch in dangerous conditions
    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01HELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
    • H01H9/00Details of switching devices, not covered by groups H01H1/00 - H01H7/00
    • H01H2009/0083Details of switching devices, not covered by groups H01H1/00 - H01H7/00 using redundant components, e.g. two pressure tubes for pressure switch

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  • Mechanisms For Operating Contacts (AREA)
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Abstract

(57)【要約】 この発明は、電気回路の接点を開閉する接点具を有する
接点保持部と、上記接点具を押し棒を介して作動させる
作動部を分離した場合でも、必ず接点具を電気回路が開
かれる位置にバネによって動かし、安全を図るようにし
たことを目的とし、上記接点具は作動部と接点具を有す
る接点保持部が一体結合された状態で押し棒が停止状態
の時に閉じていて電気回路を接続と成し、作動部の操作
によって押し棒が押下された時に開いて、電気回路を遮
断となす以外に、作動部と接点保持部を分離した時に接
点具がバネの作用によって電気回路を開き電気回路を遮
断できるように構成されていることを特徴とする押し棒
を有する電気スイッチである。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は押し棒を有する電気スイ
ッチの改良に関する。
【0002】
【従来の技術】周知の通り各種電気機械を駆動制御する
電気系統に非常用スイッチ等のスイッチが用いられてい
る。この非常用スイッチは通常電気回路の接点を開閉す
る接点具の他に、それを作動させる為の人が操作する作
動ボタンを有する。所で接点具に作動ボタンの作用を伝
える為に作動ボタンと接点具との間に押し棒が在る。そ
して従来のこの種の押し棒が在る電気スイッチは通常接
点具を閉じて電気回路を接続した状態と、接点具を開い
た電気回路を遮断した状態の2つがとられるようになっ
ているのみである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記作動部と接点具の
間に作用を伝える為の押し棒がある上記の従来技術の場
合、作動部や押し棒を分離して保守の用に供すことが必
要である。所が従来技術は上述したように接点具が閉じ
た状態か、開いた状態かの2つの状態しか採れないの
で、作動部を押し棒から分離した場合、作動部が取外さ
れているにもかかわらず、接点具が閉じた状態になった
ままの事も生じかねず、安全管理上問題があった。
【0004】従って本発明の目的とする所は、電気スイ
ッチの接点具を開閉する為に作動部を操作し、その操作
を押し棒を介して接点具に伝えるように電気スイッチに
於いて;押し棒を有する事からスイッチ盤への取付や保
守の為に作動部と押し棒を分離できるようにした上で、
上記分離時には接点具が必ず開かれ、電気回路が遮断さ
れるようになし、安全管理上有利とするにある。
【0005】
【課題を解決する為の手段】上記目的を達成する為に本
発明は次の技術的手段を有する。即ち本発明は電気回路
の接点を開閉する接点具と、その接点具を開閉する為に
操作する作動部と、作動部の動きを接点具に伝える押し
棒とを有し、接点具が電気回路を閉じて電気回路を接続
した状態と、接点具が電気回路を開いて電気回路を遮断
し得る状態を有する押し棒を有する電気スイッチに於い
て、上記接点具は作動部と接点具を有する接点保持部が
一体結合された状態で押し棒が停止状態の時に閉じて、
電気回路を接続と成し、作動部の操作によって押し棒が
押下された時に開いて、電気回路を遮断となす以外に、
作動部と接点保持部を分離した時に接点具がバネの作用
によって電気回路を開き電気回路を遮断できるように構
成されていることを特徴とするものである。
【0006】
【作用】上記構成によると作動部が接点保持部から分離
された時には、接点具はバネの作用によって電気回路を
開くので、保守時等も安全である。
【0007】
【実施例】次に添付図面に従い本発明の実施例を詳細に
説明する。先ず図1〜図3に従い第一の実施例を説明す
る。この例は非常用キースイッチの例である。即ちこの
非常用キースイッチは全体としてスイッチ盤1に組込ま
れている。符号3は作動部を示し、ケース4中に於いて
出入できるように押し棒5が配設され、この押し棒5の
上部に一体にキャップ6が取付けられている。そして上
記ケース4はスイッチ盤1に対しカラー7とねじリング
8によって取付けられている。且つケース4の下部10
にはいわゆるバヨネット式装着部分が形成されている。
【0008】次いで接点保持部11は、U字形のホルダ
ー12と、これに下部から差し込まれた2個のスイッチ
13,14とから成り立っている。これらスイッチ1
3,14の各々には接点具が含まれる。上記ホルダー1
2の下部には一体として3個の止め部17が形成され、
その内の2個だけにスイッチ13,14が取付けられて
いる。即ち各スイッチ13,14は一体板15によって
連結され、その一体板15の下部の突起16が上記の止
め部17に係合していることによってホルダー12の下
部にこれらスイッチ13,14が納められている。そし
て符号18は上記スイッチ13,14各々に電線を接続
する際の開口部を示している。
【0009】上記スイッチ13は非作動の時ONとし
て、又スイッチ14は非作動の時OFFとして機能す
る。両方とも互いに直列に接続されている。各スイッチ
13,14は、可動の接点具と押し棒とを持ち、スイッ
チ13の押し棒の頭部19は、スイッチ14の押し棒の
頭部20より狭い。そして両方のスイッチの押し棒頭部
19,20は、ホルダー12の受入れ開口部21を通し
て外に臨んでいる。
【0010】そして、上記作動部3と接点保持部11が
図3の様に外された状態になっている時、スイッチ14
の接点具は開かれ、電気回路は開かれている。図2のよ
うな作動部3と接点保持部11との結合はケース4の下
部10をホルダー12の受入れ開口部21に通して、回
転してバヨネット式装着部を係合することによって行わ
れる。図2はこのことを図示している。この作動部3と
接点保持部11の結合状態で、スイッチ13の押し棒頭
部19はケース4の下部10に入り込んでいる一方、ス
イッチ14の押し棒頭部20はケース4の前面側に合わ
せられて、この結合の際押し込まれる。
【0011】この結合状態で各スイッチの接点具は接続
状態となり、スイッチ13と14とは両方とも接続され
ている。且つ電気回路は全体として接続されて、給電さ
れる機械を稼動し始めることができる。この時押し棒5
は押下されず停止状態になっている。而してホルダー1
2をケース4から分離した場合に、スイッチ14の押し
棒20は図3の様な元の状態に戻る。それは、スイッチ
14がオフして、その結果制御された機械は稼動するこ
とができない。それによって、接点保持部11が作動部
3から分離しているという信号を与える。
【0012】上記構成により非常用キースイッチを通常
操作する為に、キャップ6を押すと、それによって作動
押し棒5がその前端面でスイッチ13の押し棒頭部19
を押し込み、その為にスイッチ13が開く、これはスイ
ッチ13の接点具が押し込まれた状態となり、開き電気
回路が遮断される。押し棒5は押し込まれた状態に止め
られて、回転することによって再び外すことができるも
のである。
【0013】図4による2番目の実施例の場合にも、二
つのスイッチがホルダー12に挿入されている。一方の
スイッチ14aを第一実施例のスイッチ14の代わりに
用いている。その押し棒頭部22は一番目の例の押し棒
頭部20と比べて狭く、且つ第一例の押し棒頭部19と
20より数ミリメートル長い。又、この押し棒頭部22
は作動部3を接点保持部11と結合する場合の押し棒頭
部19の様に、ケース4の下方の開口部に食い込んで、
その際作動押し棒5の前端面9で接触し結合を終える
と、スイッチ14aは閉じられる。即ち電気回路も全て
接続される。ここで、押し棒5が下方へ作動されるとス
イッチ13がオフし電気回路は遮断される。
【0014】次いで、図5に図示された制御キーの例を
示す。この例ではスイッチ盤1の開口部に上から差し込
み、後から座金24を用いて固定されるケース23を一
個だけ持っている。このケース23は、一方では押し棒
25の為の案内を形成し、他方では接点具26を持って
いる。この接点具26は上方に作動延長部28を形成す
る接点摺動部27から成り立っている。バネ29は接点
摺動部27を上方に押し上げ、そして接点具26の作動
延長部28を押し棒25の前端面に押し当てている。接
続している2個の接点バネ30は接点ブリッヂ31とし
て作用し、そのブリッヂは絶縁材で構成された上記接点
摺動部27の外周面で接触している。この制御スイッチ
の場合に、ケースが損傷して、その為に押し棒25が落
ち込んだりした場合には、バネ29が接点摺動部27を
作動状態に上方に押し上げる。押し棒25を押すと、接
点摺動部27はバネ29に対して押され、それで電気回
路も同じく遮断される。
【0015】図6の例は交互作動方式として図5による
制御キーの場合のようなものに使用可能な接点具32の
他例を図示している。これは2個の可動接点ブリッヂ3
3,34を持ち、この2つの接点ブリッヂ33,34は
摺動部35によって上下に作動される。そしてこの摺動
部35は接点ブリッヂ33,34を上下動させる為の2
個の溝を持ち、これら各溝の中のバネ36,37によっ
て各可動接点33,34を付勢している。且つ両方の接
点ブリッヂは直列に接続されている。更にケース下方の
バネ38は摺動部35を上方に押し上げている。押し棒
によって摺動部35を下げると接点具は開かれ、電気回
路が遮断される。
【0016】
【効果】以上詳述した如くこの発明によれば、電気回路
の接点を開閉する接点具を押し棒を介して作動部によっ
て操作する電気スイッチに於いて、作動部と接点具を有
する接点保持部を分離した時には、接点保持部内の接点
具が必ず開かれ電気回路が遮断され安全である。
【図面の簡単な説明】
【図1】第一の実施例を示す非常用キースイッチの正面
図である。
【図2】図1の例の部分断面を含む側面図である。
【図3】図1の例の作動部に対し接点具を有する接点保
持部を分離した所を示す図である。
【図4】第2の例を示し、作動部に対し接点具を有する
接点保持部を分離した所を示す図である。
【図5】第3の例を示し、制御用スイッチに適用した例
である。
【図6】第4の例を示す接点具部分を示す図である。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 電気回路の接点を開閉する接点具と、そ
    の接点具を開閉する為に操作する作動部と、作動部の動
    きを接点具に伝える押し棒とを有し、接点具が電気回路
    を閉じて電気回路を接続した状態と、接点具が電気回路
    を開いて電気回路を遮断し得る状態の2つを有する押し
    棒を有する電気スイッチに於いて、上記接点具は作動部
    と接点具を有する接点保持部が一体結合された状態で押
    し棒が停止状態の時に閉じていて電気回路を接続と成
    し、作動部の操作によって押し棒が押下された時に開い
    て、電気回路を遮断となす以外に、作動部と接点保持部
    を分離した時に接点具がバネの作用によって電気回路を
    開き電気回路を遮断できるように構成されていることを
    特徴とする押し棒を有する電気スイッチ。
JP4027179A 1991-01-19 1992-01-18 押し棒を有する電気スイッチ Expired - Lifetime JP2597526B2 (ja)

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