JPH01255269A - 半導体記憶装置 - Google Patents

半導体記憶装置

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JPH01255269A
JPH01255269A JP63082311A JP8231188A JPH01255269A JP H01255269 A JPH01255269 A JP H01255269A JP 63082311 A JP63082311 A JP 63082311A JP 8231188 A JP8231188 A JP 8231188A JP H01255269 A JPH01255269 A JP H01255269A
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JP
Japan
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electrode
polysilicon
film
transistor
word line
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JP63082311A
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Inventor
Eiji Uchida
英次 内田
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Oki Electric Industry Co Ltd
Original Assignee
Oki Electric Industry Co Ltd
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Publication date
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    • HELECTRICITY
    • H10SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • H10DINORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
    • H10D30/00Field-effect transistors [FET]
    • H10D30/60Insulated-gate field-effect transistors [IGFET]
    • H10D30/63Vertical IGFETs
    • HELECTRICITY
    • H10SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • H10BELECTRONIC MEMORY DEVICES
    • H10B12/00Dynamic random access memory [DRAM] devices
    • HELECTRICITY
    • H10SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • H10DINORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
    • H10D30/00Field-effect transistors [FET]
    • H10D30/60Insulated-gate field-effect transistors [IGFET]
    • H10D30/67Thin-film transistors [TFT]
    • H10D30/6728Vertical TFTs

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  • Semiconductor Memories (AREA)
  • Dram (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この発明は半導体記↑、α装置、詳しくは、セル自体に
増幅作用を有するゲインセルに関するものである。
(従来の技術) 従来、ゲインセルとしては日経エレクトロニクス、19
85年10月7日号、  P255〜P274に開示さ
れるものがあり、基本構造はEFROMの多結晶シリコ
ンフ1コーティングゲートに多結晶シリコントラ、・ジ
スタが接続されたかたちとなっていた。
ゲインセルの基本構造を第6図(a)、 (b)に、ま
た電気的等価回路を第7図に示す。ゲインセルは平面的
に配置された2個のトランジスタ1.2と1個のキヤパ
シタC1からなり、トランジスタのうち1個(トランジ
スタl)はセルの面積を小さくするために酸化膜3の上
に多結晶シリコントランジスタlとして形成されている
。このトランジスタ1は他の1個のセンス用トランジス
タ2のゲート電極(13号電荷蓄積領域)に接続されて
おり、書込みビット線4からのデータの書込みに使われ
る。ビット線およびワード線としては、前記書込みビッ
ト線4のほか、読出しピント線5.書込みワード線6、
続出しワード線7が設けられている。
ゲインセルの詳しい動作を説明するために動作例を第8
図(a)〜(d)に示す。この例ではトランジスタ1,
2のいずれもがnMO3であると仮定している。書込み
ワード線6の駆動電圧は、書込みトランジスタである多
結晶シリコントランジスタ1のしきい値電圧を考慮して
“1″°のデータ5■より高くしである。容量結合の度
合いは、上部キャパシタC3とセンス用トランジスタ2
のゲート酸化膜容ffi c t の比によって決まる
。第8図では容量の比が3:2の場合を示す。
“°1パを書込む場合の印加電圧条件を第8図(1つ)
に示す。続出しワード線7に5y、書込みワード線6に
7V、書込みピント線4に5■を印加すると、信号電荷
蓄積領域(センス用トランジスタ2のゲート電極)の電
位が5Vになる。待機時にワード線6.7およびビット
線4がすべてOVに下がると、信号電荷蓄積領域の電位
は2■まで下がる(第8図(b) ”)。センス用トラ
ンジスタ2のしきい値電圧を2■以上にしておけば、待
機時には電流が流れない。
″“0”を書込む場合の印加電圧条件を第8図fc)に
示す。読出しワード線7に5V、書込みワード線6に7
V、書込みビット線4に0■を印加すると、信号電荷蓄
積領域の電位が0■になる。待機時にワード線7,6お
よびビット線4がすべてOVに下がると、信号電荷蓄積
領域の電位は一3vまで下がる(第8図(d))。書込
みトランジスタ(多結晶シリコントランジスタ1)のし
きい値電圧が3v以下であればこのトランジスタlはオ
ンとなり、信号電荷が少し失われる。このため、読出し
の時に信号電荷蓄積領域の電位がOVより少し高くなる
が、センス用トランジスタ2のしきい値電圧より低(な
るようにしておけば、センス用トランジスタ2はオフの
ままで電流は流れない。
読出しの場合は、書込みビットvA4および書込みワー
ド線6を0■に保持したまま、続出しワード線7に5v
を印加する。この時、“1°゛状態ではセンス用トラン
ジスタ2がオンし、“″O°゛状態ではセンス用トラン
ジスタ2がオフするため、データの判別(“l”か“0
°”か)が可能となる。
(発明が解決しようとする課題) しかるに、以上のような従来のゲインセルでは、2個の
トランジスタ1.2が平面的に配置された構造となって
おり、微細化するためには不向きであった。また、ワー
ド線及びピント線もそれぞれ読出し用と書込み用が必要
であり、これも微細化の障害となっている。
この発明は、以上述べた微細化を行う上での障害となる
要因を除去した半導体記憶装置(ゲインセル)を提供す
ることを目的とする。
(課題を解決するための手段) この発明は、ゲインセルにおいて、読出しワード線と書
込みワード線を共通とし、かつセンス用トランジスタ上
にワード線の周囲をとり囲むように多結晶シリコントラ
ンジスタを形成するようにしたものである。具体的には
、半導体7.CliにMIS型電界効果トランジスタを
形成し、そのゲート重陽に相当する第1ポリシリコン電
極上に絶縁膜を挟んで第2ポリシリコン電掻を設り、こ
の第2ポリシリコン電極の周囲には前記第1ポリシリコ
ン電極の導電型と逆導電型の第3ポリシリコン膜を絶縁
膜を挟んで設け、この第3ポリシリコン膜は一部が前記
第1ポリシリコン電極と接触するようにし、さらに第3
ポリシリコン膜には前記接触部から離れた部分に第1ポ
リシリコン電掻と同一導電型の不純物領域を形成するよ
うにする。
(作 用) 上記具体的構造では、半導体基板に形成されたMIS型
電界効果1−ランジスタにより第2図の電気的等価回路
図のセンス用トランジスタが形成される。また、そのト
ランジスタのゲート電極(第1ポリシリコン電掻)、第
3ポリシリコン膜、該ポリシリコン膜に形成された不純
物領域、および第2ポリシリコン電極により多結晶シリ
コントランジスタが形成される。さらに、不純物領域は
書込みビット線ともなり、この書込みビット線と上記セ
ンス用トランジスタのゲート電極(信号電荷蓄積領域)
間に多結晶シリコントランジスタが接続される。また、
第2ポリシリコン電極は、書込み・続出し共通のワード
線でもあり、この共通ワード線が多結晶シリコントラン
ジスタのゲート電極に接続される。さらに、第1ポリシ
リコン電掻と第2ポリシリコン電掻間でキャパシタが形
成されるものであり、このキャパシタが共通ワード線と
センス用トランジスタのゲート電極間に接続される。
そして、このように形成されたゲインセルは、第3図お
よび第4図の動作例に示すように、書込みピント線(不
純物領域)の電圧を例えば0■あるいは5■と変えて共
通ワードIa(第2ポリシリコン電極)に5■を印加す
ることにより、“1゛。
あるいは“0パが書込まれる。一方、書込みピント線を
O■、共通ワード線を一5■とすることにより、書込ま
れた“1°゛あるいは“0°゛が読出される。
(実施例) 以下この発明の一実施例を図面を参照して説明する。
第1図はこの発明の一実施例の断面図である。
この図において、11はn型シリコン基板であり、この
n型シリコン基板11には、該基板11の表面上のゲー
ト酸化膜12とn゛の第1ポリシリコン電極13(ゲー
ト電極)、および基板11の表面部内に形成されたpo
のソース・ドレイン領域14a、14bによりMO8型
FETが形成される。また、そのMOS型FIETの第
1ポリシリコン電掻13(ゲート電極)上にはシリコン
窒化11915を挟んでn′の第2ポリシリコン電11
Gが設けられる。さらに、この第2ポリシリコン電掻1
6の周囲には酸化膜17を挾んでp型の第3ポリシリコ
ン膜18が設けられ、この第3ポリシリコン膜I8は、
前記第2ポリシリコン電極1Gの側面に位置する部分の
下面が前記第1ポリシリコン電掻13の上面に接する一
方、第2ポリシリコン電極16の上面に位置する部分に
n゛の不純物領域19が形成される。
このような構成においては、n型シリコン基板11に形
成されたMO3型FIETにより第2図の電気的等価回
路図のセンス用トランジスタ21が形成される。また、
第1ポリシリコン電極13゜第3ポリシリコン膜18.
該ポリシリコン膜18に形成された不純物領域19、お
よび第2ポリシリコン電極16により多結晶シリコント
ランジスタ22が形成される。さらに、不純物領域19
は書込みビット線19(不純物領域と同一符号を付す)
ともなり、この書込みビット線19と上記センス用トラ
ンジスタ2Iのゲート電極(第1ポリシリコン電掻13
であり、信号電荷蓄積領域)間に多結晶シリコントラン
ジスタ22が接続される。
また、第2ポリシリコン電極16は、書込み・続出し共
通のワードNfA16(第2ポリシリコン電極と同一符
号を付す)であり、この共通ワード線16が多結晶シリ
コントランジスタ22のゲート電極に接続される。多結
晶シリコントランジスタ22は共通ワード線1Gの周囲
に形成されているともいえる。また、第1ポリシリコン
電極13と第2ポリシリコン電ff116間でキャパシ
タC1が形成されるものであり、このキャパシタC1が
共通ワード線16とセンス用トランジスタ21のゲート
電極間に接続される。さらに、センス用トランジスタ2
1のソース領域14aは第1図では図示されていないへ
〇配線からなる読出しビット線23に接続されることに
なる。
このようなゲインセルの動作例を第3図および第4図に
より説明する。なお、ここでは、第1図の構造から分る
ように多結晶シリコントランジスタ22はf1タイプの
MOS  FET、センス用トランジスタ21はpタイ
プのMOS  FETである。
また、−例として上部キャパシタC1とセンス用トラン
ジスタ21の酸化膜容量CI□の比は1:2で、多結晶
シリコントランジスタ22およびセンス用トランジスタ
21のしきい値電圧はそれぞれ2Vおよび一2Vとする
まず°゛工”の書込み、待R1続出しについて第3図を
用いて説明する。第3図(a)は書込み時の印加電圧条
件およびセンス用トランジスタ21のゲート電極(信号
電荷蓄積領域)の電位状態および読出しビット線23の
電位状態を示す。共通ワード線16に5V、書込みビッ
ト線19に0■を印力11すると、多結晶シリコントラ
ンジスタ22はオンとなり、信号電荷蓄積領域は古込み
ビット線19と同電位(0■)となる。この時、センス
用トランジスタ21はオフであるため、読出しピッ1、
線23は0■電位である。待機時には、第3図(b)の
ようにワード線16および書込みビット線19がOvに
なり、信号電荷蓄積領域は−1,67Vの電位になるが
、センス用トランジスタ21はやはりオフであり、読出
しピント線23もO電位である。
読出し時には、第3図(c)のように、共通ワード線1
6に一5■を印加すると、信号電荷蓄積領域の電位は−
3,3Vになる。この時、センス用トランジスタ2Iは
オンし、続出しビット線23の電位は、−3,3Vとし
きい値電圧の差に相当する−1.3Vとなる。
次に、0°°の書込み、待機、読出しについて第4図を
用いて説明する。書込み時には第4図(a)のように、
共通ワード線1Gに5y、書込みビット線19に5■を
印加すると、多結晶シリコントランジスタ22のしきい
値だけ低い電位(3v)が1a号電荷蓄積領域に現われ
る。待機時には、第4図(I))のように、共通ワード
線16および書込みビット線19はOvになり、信号電
荷蓄積領域は1.33Vになる。続出し時には、第4図
(c1に示すように、共通ワード線16に一5■を印加
すると、信号電荷蓄積領域は一〇、33Vとなる。した
がって。
′°0°°の書込み、待機、読出しを行う時にはいずれ
の場合でもセンス用トランジスタ21はオフしたままで
あり、続出しビット線23はOvである。
一方、前記のように°′l′の書込み後、読出しを行っ
た場合には、読出しビット線23には負の電位が現われ
る。したがって、読出しビット線23の電位によりパ1
°゛あるいは”°0゛のデータの判別が可能となる。
以上のようなゲインセルは第5図[a)〜(局のように
して製造される。
まずn型シリコン基板11の表面に100〜500nm
l’Eのフィールド酸化膜31をウェット酸化により選
択的に形成して基板11上をアクティブ領域とフィール
ド領域に分けた後、アクティブ領域の基板11表面にド
ライ酸化によりlO〜30nm厚のゲート酸化膜12(
第1ゲート絶縁膜)を形成する。次に、基板11上の全
面に第1ポリシリコン膜13′を!00〜400nm厚
にLPCVD などにより堆積させた後、pocp、雰
囲気でリンを拡散するか、イオン注入でリンあるいはヒ
素などのr1型ドーパントを打込むことにより、第1ポ
リシリコン膜13′をn型ポリシリコン膜とする。その
後、r1型の第1ポリシリコン膜13′1−にL P 
G V Dなどで20〜80nm厚にシリコン窒化膜1
5を堆積さ已た後、該シリコン窒化膜15kに100〜
400nn厚に第2ポリシリコン膜16′を堆積させ、
第1ポリシリコン膜13’と同様の処理を行って第2ポ
リシリコン膜16′をn型のポリシリコン膜とする。(
第5図(a)) 次に、n型の第2ポリシリコン膜16′をエツチングし
て第2ポリシリコン電141Gを形成する(第5図(b
))。
その後、酸素雰囲気で酸化することにより、第2.1ミ
リシリコン??i h l 6の回りに酸化膜17(第
2ゲート絶縁膜)を形成する(第5図(c))。
その後、同第5図(c)のように第2ポリシリコン電極
16下以外のシリコン窒化膜15を除去した後、全面に
第3ポリシリコン膜18を堆積させる(第5図(d))
。そして、その第3ポリシリコン膜18のp型不純物(
例えばボロン)をイオン注入して該第3ポリシリコン膜
18をp型ポリシリコン膜とする。
次に、第3ポリシリコン膜18上に選択的にレジストパ
ターン32を形成し、そのレジストパターン32をマス
クとして第3ポリシリコン膜18をエツチングすること
により、該第3ポリシリコン膜18を第2ポリシリコン
電極1Gの周囲にのみ残し、続けて第1ポリシリコン膜
13’をエツチングすることにより、第3ポリシリコン
膜18と第2ポリシリコン電極16の下に第1ポリシリ
コン電梅13を形成する。その後、前記レジス1−パタ
ーン32をマスクとしてボロンなどのp型不純物を基板
11にイオン注入することにより、該基ill内にソー
ス・ドレイン領域14a、14bを形成する。(第5図
(e)) 次に、全面にPSG、BPSGあるいはNSCなどの第
1中間絶縁pI!Q33を100〜600nm厚に堆積
させた後、この第1中間絶縁膜33に開口部34を形成
して前記第3ポリシリコンIIQ l 8の上面の一部
を露光さゼる。そして、その露光部分にヒ素、リンなど
のn型不純物を拡散またはイオン注入などによりドープ
させ、活性化の熱処理を行うことにより、第3ポリシリ
コンIIQ 1 Bにn。
の不純物領域19を形成する。(第5図(r))次に、
第1中間絶縁IEJ33上の全面に同様材質の第2中間
絶縁膜35を100〜600n+i堆積さゼた後、これ
ら中間絶縁膜35.33にソース領域14aに到達する
コンタクトホール36を開け、そのコンタクトホール3
6を通しでソース領域14aに接続される続出しビット
線23をAlの蒸@(300〜900nm)とエツチン
グにより形成する。(第5図1 以上で第1図の主要構造を有するゲインセルが完成する
(発明の効果) 以上詳細に説明したように、この発明によれば、読出し
ワード線と書込みワード線を共通にして、センス用トラ
ンジスタ上にワード線をとり囲むように多結晶シリコン
トランジスタを形成したので、配線の本数が城少し、か
つセルの占有面積がほぼトランジスタ1個分となり、し
たがって集積度を飛躍的に向上さゼることができる。ま
た第5圓の製造方法から明らかなように、この発明のゲ
インセルは通常の工程以外は使わずに止転的簡単に製造
することができ、実用化が容易である。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の半導体記憶装置の一実施例を示す断
面図、第2図は第1図−実施例の電気的等価回路図、第
3図および第4図は上記一実施例の動作例を示す回路図
、第5図は一実施例の装置の製造工程断面図、第6図は
従来のゲインセルの基本構造を示す平面図および断面図
、第7図は従来のゲインセルの電気的等価回路図、第8
図は従来のゲインセルの動作例を示す回路図である。 11・・・n型シリコン基板、12・・・ゲート酸化膜
、I3・・・第1ポリシリコン膜、14a、14b・・
・ソース・ドレイン領域、15・・・シリコン窒化膜、
16・・・第2ポリシリコン電極、17・・・酸化膜、
18・・・第3ポリシリコン膜、19・・・不純物領域
。 本発明−j乃也例の断面m 第1図 第2図 第6図 第7図 第8図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (a)半導体基板にMIS型電界効果トランジスタが形
    成され、 (b)そのゲート電極に相当する第1ポリシリコン電極
    上には、絶縁膜を挟んで第2ポリシリコン電極が設けら
    れ、 (c)この第2ポリシリコン電極の周囲には前記第1ポ
    リシリコン電極の導電型と逆導電型の第3ポリシリコン
    膜が絶縁膜を挟んで設けられ、 (d)この第3ポリシリコン膜は一部が前記第1ポリシ
    リコン電極と接触し、さらにこの接触部から離れた他の
    部分に、第1ポリシリコン電極と同一導電型の不純物領
    域が形成されてなる半導体記憶装置。
JP63082311A 1988-04-05 1988-04-05 半導体記憶装置 Pending JPH01255269A (ja)

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