JPH01255532A - 建築用材および建具 - Google Patents
建築用材および建具Info
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- JPH01255532A JPH01255532A JP8307988A JP8307988A JPH01255532A JP H01255532 A JPH01255532 A JP H01255532A JP 8307988 A JP8307988 A JP 8307988A JP 8307988 A JP8307988 A JP 8307988A JP H01255532 A JPH01255532 A JP H01255532A
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Landscapes
- Panels For Use In Building Construction (AREA)
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- Securing Of Glass Panes Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「発明の目的」
本発明は建材および建具の創案に係り、和風建築などに
おいて好ましい柔和感λりよび感触を備えながら適切な
強度を有し、しかも反りその他の変形を発生することの
ない建材および襖その他の建具を提供しようとするもの
である。
おいて好ましい柔和感λりよび感触を備えながら適切な
強度を有し、しかも反りその他の変形を発生することの
ない建材および襖その他の建具を提供しようとするもの
である。
(産業上の利用分野)
間仕切材や天井材などに適した建材および襖その他の建
具。
具。
従来の技術
住宅その他の居住空間を建築する場合において、特に和
風建築においては柔和感を得ることが居住者に安らぎを
与え、枢要であってこのような柔和感ないし感触を与え
ることについては従来から種々に工夫が重ねられて来た
。即ち木材の有する木肌面、紙材などは斯うした感触を
得る上において枢要なものとして古くから日本建築の美
観と特質を得る上に不可欠な材料とされている。
風建築においては柔和感を得ることが居住者に安らぎを
与え、枢要であってこのような柔和感ないし感触を与え
ることについては従来から種々に工夫が重ねられて来た
。即ち木材の有する木肌面、紙材などは斯うした感触を
得る上において枢要なものとして古くから日本建築の美
観と特質を得る上に不可欠な材料とされている。
(発明が解決しようとする課題)
ところが上記のような従来のものにおいて、木材、紙な
どの何れにおいても吸湿し易いことは周知の如くで、そ
の結果として反りや曲がりを発生する。
どの何れにおいても吸湿し易いことは周知の如くで、そ
の結果として反りや曲がりを発生する。
従ってこのような吸湿とそれに伴う反りなどを回避する
ことについては勿論従来から種々の検討がなされて来た
ところであるが、金属やコンクリートなどの無機質材を
用いたのでは折角の木材、紙などの有する柔和な感触が
大きく損われる。又塗装などを施して吸湿性を防止する
ことも行われているが、この場合においても木材や紙な
どの有している特質性が大きく失われ、しかもその防水
吸湿性を有効に得ることが困難で、やはり反りその他の
変形が発生することとならざるを得ない。
ことについては勿論従来から種々の検討がなされて来た
ところであるが、金属やコンクリートなどの無機質材を
用いたのでは折角の木材、紙などの有する柔和な感触が
大きく損われる。又塗装などを施して吸湿性を防止する
ことも行われているが、この場合においても木材や紙な
どの有している特質性が大きく失われ、しかもその防水
吸湿性を有効に得ることが困難で、やはり反りその他の
変形が発生することとならざるを得ない。
「発明の構成」
(課題を解決するための手段)
■、木質板に紙質層を介してポリエチレンフィルム間に
介装されたアルミニウム箔層を接着し、しかも該アルミ
ニウム箔層の表面側ポリエチレンフィルムに紙質層を接
着したことを特徴とする建築用材。
介装されたアルミニウム箔層を接着し、しかも該アルミ
ニウム箔層の表面側ポリエチレンフィルムに紙質層を接
着したことを特徴とする建築用材。
2、芯枠に対し木材合板を取付け、該木材合板に紙質層
を介して厚さ3〜lOμmのポリエチレンフィルム間に
介装された厚さ5〜20μmのアルミニウム箔層を接着
し、しかも該アルミニウム箔層の表面側ポリエチレンフ
ィルムに紙質層を接着したことを特徴とする建具。
を介して厚さ3〜lOμmのポリエチレンフィルム間に
介装された厚さ5〜20μmのアルミニウム箔層を接着
し、しかも該アルミニウム箔層の表面側ポリエチレンフ
ィルムに紙質層を接着したことを特徴とする建具。
(作用)
木材板は建材ないし建具の基板として作用し、適切な強
度を得しめる。
度を得しめる。
アルミニウム箔を介装することにより輻射熱などを反射
する。又このアルミニウム箔は内部への透湿防止の基幹
構造をなす。
する。又このアルミニウム箔は内部への透湿防止の基幹
構造をなす。
前記アルミニウム箔がポリエチレンフィルム間に介装さ
れることにより金属箔の感触が適切に緩和され、又この
ポリエチレンフィルムは接着剤的に機能し熱融着その他
に一般的に接着困難なアルミニウム箔に対し有効安定な
接着状態を得しめる。
れることにより金属箔の感触が適切に緩和され、又この
ポリエチレンフィルムは接着剤的に機能し熱融着その他
に一般的に接着困難なアルミニウム箔に対し有効安定な
接着状態を得しめる。
更にこのように接着されたポリエチレンフィルムは、特
にアルミニウム箔が数μm程度に薄いものであってアル
ミニウム箔自体としては防湿不完全な状態であっても有
効な透湿防止層を形成する。
にアルミニウム箔が数μm程度に薄いものであってアル
ミニウム箔自体としては防湿不完全な状態であっても有
効な透湿防止層を形成する。
このようなアルミニウム箔が薄いことは前記した金属箔
としての感触緩和に寄与する。
としての感触緩和に寄与する。
上記のようにポリエチレンフィルムが覆着されたものは
下層および表面層の紙質に対して安定に接着せしめられ
、全体として和風建材としての好ましい視感と触感を的
確に得しめる。
下層および表面層の紙質に対して安定に接着せしめられ
、全体として和風建材としての好ましい視感と触感を的
確に得しめる。
このものが襖のような建具として用いられることにより
前記したような感触を相当の面積を有す建具面において
有効に得しめると共に完全な防湿を図り、しかも熱反射
などを得しめることがら従来のこのような建具において
不可避的な反りその他の変形を的確に回避することがで
きる。
前記したような感触を相当の面積を有す建具面において
有効に得しめると共に完全な防湿を図り、しかも熱反射
などを得しめることがら従来のこのような建具において
不可避的な反りその他の変形を的確に回避することがで
きる。
(実施例)
上記したような本発明によるものの具体的な実施態様を
添附図面に示すものについて説明すると、本発明による
建材の1例は第1図に部分切欠して示すように木質板1
上に紙質層4aを介してポリエチレンフィルム3.3a
間に介装されたアルミニ、ラム箔層2を接着し、しかも
該アルミニウム箔層2の表面側ポリエステルフィルム3
に紙質層4を接着したものである。
添附図面に示すものについて説明すると、本発明による
建材の1例は第1図に部分切欠して示すように木質板1
上に紙質層4aを介してポリエチレンフィルム3.3a
間に介装されたアルミニ、ラム箔層2を接着し、しかも
該アルミニウム箔層2の表面側ポリエステルフィルム3
に紙質層4を接着したものである。
前記したアルミニウム箔層2はなるべく薄いものが好ま
しいが、壁面用間仕切材や天井材の如きに用いられる場
合には20〜50μm程度の厚さのものでもよい。木質
板1としては任意のものを採用し得るが好ましい材料と
してはベニヤ板などの合板がある。上記したポリエチレ
ンフィルム3.3aの厚さについては上記したアルミニ
ウム箔層2の厚さに即応させて適宜に選ぶことができる
。
しいが、壁面用間仕切材や天井材の如きに用いられる場
合には20〜50μm程度の厚さのものでもよい。木質
板1としては任意のものを採用し得るが好ましい材料と
してはベニヤ板などの合板がある。上記したポリエチレ
ンフィルム3.3aの厚さについては上記したアルミニ
ウム箔層2の厚さに即応させて適宜に選ぶことができる
。
木質板lとの間に介在する紙質層4aとしては要するに
ポリエチレンフィルム3aが木質板1に安定に接着する
ためのものであって、各種の紙質のものが広く採用でき
る。これに対し表面に接着される紙質層4については美
装効果を有するものが選ばれ、又場合によっては汚損、
防湿処理などの施されたものとする。
ポリエチレンフィルム3aが木質板1に安定に接着する
ためのものであって、各種の紙質のものが広く採用でき
る。これに対し表面に接着される紙質層4については美
装効果を有するものが選ばれ、又場合によっては汚損、
防湿処理などの施されたものとする。
上記したような本発明の建材は間仕切材などとして広く
採用され得ることは明かであるが、襖などの建具用に供
されることによって従来のもので求め得ない卓越した特
質性が得られる。即ち斯うした建具としては第2図(A
)に示すように枠材5、横材6および把手取付部7の如
きで形成された芯枠に対し、前記した第1図に示すよう
な建材lOがその表裏に接着して得られる。このような
芯枠に対する取付状態は部分的に第3図において拡大し
て示す如くであり、木質板1に対し紙質層4aを介して
ポリエチレンフィルム3asアルミニウム箔2、ポリエ
チレンフィルム3が層着され、該ポリエチレンフィルム
3上に美装紙である紙質層4が接着されている。
採用され得ることは明かであるが、襖などの建具用に供
されることによって従来のもので求め得ない卓越した特
質性が得られる。即ち斯うした建具としては第2図(A
)に示すように枠材5、横材6および把手取付部7の如
きで形成された芯枠に対し、前記した第1図に示すよう
な建材lOがその表裏に接着して得られる。このような
芯枠に対する取付状態は部分的に第3図において拡大し
て示す如くであり、木質板1に対し紙質層4aを介して
ポリエチレンフィルム3asアルミニウム箔2、ポリエ
チレンフィルム3が層着され、該ポリエチレンフィルム
3上に美装紙である紙質層4が接着されている。
この第2.3図に示すような建具の場合においてはアル
ミニウム箔などができるだけ薄層たることが感触、価格
の何れの面からしても好ましく、多くの実験結果として
アルミニウム箔は5〜20μmの厚さとする。即ち5μ
m未満のような薄いアルミニウム箔では余りにも薄いの
で防湿作用の基幹としての作用が不充分となり、熱量反
射性なども適切に得られない。一方20μmを超えるよ
うな厚さのものはコスト的に不利となるだけでなしに襖
などの建材とした場合の感触が劣化する傾向がある。特
に好ましい範囲は6〜10μmである。
ミニウム箔などができるだけ薄層たることが感触、価格
の何れの面からしても好ましく、多くの実験結果として
アルミニウム箔は5〜20μmの厚さとする。即ち5μ
m未満のような薄いアルミニウム箔では余りにも薄いの
で防湿作用の基幹としての作用が不充分となり、熱量反
射性なども適切に得られない。一方20μmを超えるよ
うな厚さのものはコスト的に不利となるだけでなしに襖
などの建材とした場合の感触が劣化する傾向がある。特
に好ましい範囲は6〜10μmである。
上記のような建具とした場合のアルミニウム箔に対しそ
の表裏におけるポリエチレンフィルム3.3aについて
は3〜10μmの厚さ範囲とする。
の表裏におけるポリエチレンフィルム3.3aについて
は3〜10μmの厚さ範囲とする。
即ち3μm未満ではこのポリエチレンフィルムにおいて
求められる接着性、アルミニウム箔2に対する感触緩和
作用などが不充分であり、一方10μmを超えるような
厚いポリエチレンフィルムを採用することは全般的な感
触を樹脂膜に近いものとする傾向が認められ、−船釣襖
に準じた触感が変化する。
求められる接着性、アルミニウム箔2に対する感触緩和
作用などが不充分であり、一方10μmを超えるような
厚いポリエチレンフィルムを採用することは全般的な感
触を樹脂膜に近いものとする傾向が認められ、−船釣襖
に準じた触感が変化する。
なお本発明による襖は上記したような本発明建材10を
襖粋の表裏に用いてよいことは当然であるが、例えば洋
室との境界に用いられるような場合においてはその洋室
側に合成樹脂質化粧板などが用いられてよいことは当然
であり、斯うした合成樹脂質化粧板としては、例えばポ
リエステル化粧合板などが吸水、吸湿性の殆んどないも
のとして公知である。即ちこのような合成樹脂質化粧板
を用いた場合においても、その和室側からの吸湿によっ
て襖が種々に変形し、反りなどを発生することは周知の
如くで、特に片面側だけが変形伸縮することから反りな
どが大きく顕われる傾向かあるが、本発明によれば斯う
した建具の片面だけに第1図または第3図に示すような
板状部材を採用することにより、前述したような作用を
充分に得しめることができる。
襖粋の表裏に用いてよいことは当然であるが、例えば洋
室との境界に用いられるような場合においてはその洋室
側に合成樹脂質化粧板などが用いられてよいことは当然
であり、斯うした合成樹脂質化粧板としては、例えばポ
リエステル化粧合板などが吸水、吸湿性の殆んどないも
のとして公知である。即ちこのような合成樹脂質化粧板
を用いた場合においても、その和室側からの吸湿によっ
て襖が種々に変形し、反りなどを発生することは周知の
如くで、特に片面側だけが変形伸縮することから反りな
どが大きく顕われる傾向かあるが、本発明によれば斯う
した建具の片面だけに第1図または第3図に示すような
板状部材を採用することにより、前述したような作用を
充分に得しめることができる。
具体的な製造例として、−船釣に襖として広く用いられ
ている第2図(A)のような襖粋の表裏に対し厚さ1.
5 mの3層から成るベニヤ板1を接着し、該ベニヤ板
1に公知のような襖用下貼紙を紙質層4aとし、該紙質
層4aに厚さ5μmのポリエチレンフィルム3.3aを
厚さが7μmのアルミニウム箔2の表裏に接着したもの
を接着し、このものの表面側ポリエチレンフィルム3上
に公知のような襖紙を接着して襖を製作した。
ている第2図(A)のような襖粋の表裏に対し厚さ1.
5 mの3層から成るベニヤ板1を接着し、該ベニヤ板
1に公知のような襖用下貼紙を紙質層4aとし、該紙質
層4aに厚さ5μmのポリエチレンフィルム3.3aを
厚さが7μmのアルミニウム箔2の表裏に接着したもの
を接着し、このものの表面側ポリエチレンフィルム3上
に公知のような襖紙を接着して襖を製作した。
上記のような襖は湿度を90%以上と充分に高め得ると
共に温度も45℃程度まで上昇し得る雰囲気に曝し、昇
温、加湿とその後の常温化を12時間毎に繰返し、2力
月に亘る試験を行って反りの発生を測定したが、殆んど
変イ[のないことが確認された。このことは上記のよう
に片面をポリエステル化粧合板とした場合においても全
く同じである。
共に温度も45℃程度まで上昇し得る雰囲気に曝し、昇
温、加湿とその後の常温化を12時間毎に繰返し、2力
月に亘る試験を行って反りの発生を測定したが、殆んど
変イ[のないことが確認された。このことは上記のよう
に片面をポリエステル化粧合板とした場合においても全
く同じである。
「発明の効果」
以上説明したような本発明によるときは和風建築などに
おいて好ましい柔和窓および感触を充分に具備し、又−
船釣衝撃ないし刺挿力によっても破損することのない充
分な強度を有すると共に紙質ないし木質を主体としたも
のでありながら的確な防水非透湿性を備え、経年によっ
ても反ることのない建材ないし襖などの建具を提供し得
るものであって、工業的にその効果の大きい発明である
。
おいて好ましい柔和窓および感触を充分に具備し、又−
船釣衝撃ないし刺挿力によっても破損することのない充
分な強度を有すると共に紙質ないし木質を主体としたも
のでありながら的確な防水非透湿性を備え、経年によっ
ても反ることのない建材ないし襖などの建具を提供し得
るものであって、工業的にその効果の大きい発明である
。
図面は本発明の技術的内容を示すものであって、第1図
は本発明による建材の1例についての部分切欠平面図、
第2図は本発明による建具の全般的関係を示すもので、
(A)は芯枠の正面面、(B)はその側面図、(C)は
そのC−C線における断面図であり、第3図は本発明に
よる建具の一部についての段階的に部分切欠した平面図
である。 然してこれらの図面において、■は木質板、2はアルミ
ニウム箔層、3.3aはポリエチレンフィルム、4.4
aは紙質層、5は枠材、6は横材、7は把手取付部、1
0は建材を示すものである。 特許出願人 ハリマ産業株式会社 発 明 者 大 久 保 敏 行第 / I
は本発明による建材の1例についての部分切欠平面図、
第2図は本発明による建具の全般的関係を示すもので、
(A)は芯枠の正面面、(B)はその側面図、(C)は
そのC−C線における断面図であり、第3図は本発明に
よる建具の一部についての段階的に部分切欠した平面図
である。 然してこれらの図面において、■は木質板、2はアルミ
ニウム箔層、3.3aはポリエチレンフィルム、4.4
aは紙質層、5は枠材、6は横材、7は把手取付部、1
0は建材を示すものである。 特許出願人 ハリマ産業株式会社 発 明 者 大 久 保 敏 行第 / I
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、木質板に紙質層を介してポリエチレンフィルム間に
介装されたアルミニウム箔層を接着し、しかも該アルミ
ニウム箔層の表面側ポリエチレンフィルムに紙質層を接
着したことを特徴とする建築用材。 2、芯枠に対し木材合板を取付け、該木材合板に紙質層
を介して厚さ3〜10μmのポリエチレンフィルム間に
介装された厚さ5〜20μmのアルミニウム箔層を接着
し、しかも該アルミニウム箔層の表面側ポリエチレンフ
ィルムに紙質層を接着したことを特徴とする建具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8307988A JP2571094B2 (ja) | 1988-04-06 | 1988-04-06 | 建築用材および建具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8307988A JP2571094B2 (ja) | 1988-04-06 | 1988-04-06 | 建築用材および建具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01255532A true JPH01255532A (ja) | 1989-10-12 |
| JP2571094B2 JP2571094B2 (ja) | 1997-01-16 |
Family
ID=13792176
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8307988A Expired - Fee Related JP2571094B2 (ja) | 1988-04-06 | 1988-04-06 | 建築用材および建具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2571094B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07323372A (ja) * | 1991-04-29 | 1995-12-12 | Lincoln Electric Co:The | 溶接ワイヤー用貯蔵リール |
| JP2003145672A (ja) * | 2001-08-31 | 2003-05-20 | Dainippon Ink & Chem Inc | 化粧板 |
-
1988
- 1988-04-06 JP JP8307988A patent/JP2571094B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07323372A (ja) * | 1991-04-29 | 1995-12-12 | Lincoln Electric Co:The | 溶接ワイヤー用貯蔵リール |
| JP2003145672A (ja) * | 2001-08-31 | 2003-05-20 | Dainippon Ink & Chem Inc | 化粧板 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2571094B2 (ja) | 1997-01-16 |
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