JPH0125568B2 - - Google Patents
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- JPH0125568B2 JPH0125568B2 JP18671881A JP18671881A JPH0125568B2 JP H0125568 B2 JPH0125568 B2 JP H0125568B2 JP 18671881 A JP18671881 A JP 18671881A JP 18671881 A JP18671881 A JP 18671881A JP H0125568 B2 JPH0125568 B2 JP H0125568B2
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- band
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- 238000000465 moulding Methods 0.000 claims description 11
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 6
- 238000001746 injection moulding Methods 0.000 description 18
- 239000000463 material Substances 0.000 description 7
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 5
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 5
- 239000004033 plastic Substances 0.000 description 4
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 2
- 239000002991 molded plastic Substances 0.000 description 2
- 210000000707 wrist Anatomy 0.000 description 2
- 238000002788 crimping Methods 0.000 description 1
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 238000002360 preparation method Methods 0.000 description 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電極リードを内蔵したバンドの成形方
法、特に薄形バンドの所定位置に正しく電極リー
ドを挿入固定することのできる改良された成形方
法に関するものである。
法、特に薄形バンドの所定位置に正しく電極リー
ドを挿入固定することのできる改良された成形方
法に関するものである。
時計バンドのような腕バンドその他装身用のバ
ンドあるいは器具の締付用バンドとして射出成形
されたバンドが広範囲に利用されているが、近年
において、このようなバンドを単なる締付具とし
て用いるばかりでなく、機器の作動に必要な電気
的な信号線としての電極リードの導路として用い
ることが要望され、これによつて機器の小型化を
図ることが可能となる。
ンドあるいは器具の締付用バンドとして射出成形
されたバンドが広範囲に利用されているが、近年
において、このようなバンドを単なる締付具とし
て用いるばかりでなく、機器の作動に必要な電気
的な信号線としての電極リードの導路として用い
ることが要望され、これによつて機器の小型化を
図ることが可能となる。
このようなバンドに内蔵される電極リードとし
ては、例えば電子腕時計において電池を時計本体
から切離してバンド側に装着し、この電池と時計
本体とを電気的に接続する電源電極リードが知ら
れ、また携帯用脈拍計などの電極リードとしても
好適である。
ては、例えば電子腕時計において電池を時計本体
から切離してバンド側に装着し、この電池と時計
本体とを電気的に接続する電源電極リードが知ら
れ、また携帯用脈拍計などの電極リードとしても
好適である。
第1図には前記携帯用脈拍計の一例が示されて
おり、電子脈拍計10はセンサ12からの脈拍検
出信号を電子的に処理して、これを表示する構成
から成り、使用者の腕に巻付けて常時その脈拍を
監視表示することができる。
おり、電子脈拍計10はセンサ12からの脈拍検
出信号を電子的に処理して、これを表示する構成
から成り、使用者の腕に巻付けて常時その脈拍を
監視表示することができる。
このような脈拍計においては、表示部とセンサ
部とは別個の位置に設けることが好適であり、こ
のために、電子脈拍計10は通常の腕時計と同一
位置に配置され、この結果、センサ12はこの電
子脈拍計10から離れた位置すなわちバンド14
の途中に配設される。従つて、このような脈拍計
10とセンサ12との間は電極リード16によつ
て電気的に接続されなければならない。電極リー
ド16自体は絶縁フイルムに所望の電極パターン
が印刷された構造から成りその厚さも極めて薄く
形成することが可能であり、その一端をセンサ1
2とボンデイング接続し、また脈拍計10内でそ
の他端が処理回路に圧着その他の手段によつて接
続される。
部とは別個の位置に設けることが好適であり、こ
のために、電子脈拍計10は通常の腕時計と同一
位置に配置され、この結果、センサ12はこの電
子脈拍計10から離れた位置すなわちバンド14
の途中に配設される。従つて、このような脈拍計
10とセンサ12との間は電極リード16によつ
て電気的に接続されなければならない。電極リー
ド16自体は絶縁フイルムに所望の電極パターン
が印刷された構造から成りその厚さも極めて薄く
形成することが可能であり、その一端をセンサ1
2とボンデイング接続し、また脈拍計10内でそ
の他端が処理回路に圧着その他の手段によつて接
続される。
前述したようなバンド14内に電極リード16
を挿入固定するためには、バンド14の射出成形
時に同時に電極リード16をインサート成形すれ
ばよいが、通常のインサート成形と異なり、バン
ド14自体が極めて薄く、また電極リード16も
可撓性に富んでいるため、通常のインサート成形
では、電極リード16が金型内で加熱流動化され
たプラスチツク材の圧力によつて容易に変形し、
一方の型に密着し成形後にバンドの外部に露出し
てしまつたりあるいは金型内の変形によつて正し
い寸法精度が得られないというような種々の欠点
が生じ、実際上このような挿入固定を正しく行な
うことがほとんど困難であつた。
を挿入固定するためには、バンド14の射出成形
時に同時に電極リード16をインサート成形すれ
ばよいが、通常のインサート成形と異なり、バン
ド14自体が極めて薄く、また電極リード16も
可撓性に富んでいるため、通常のインサート成形
では、電極リード16が金型内で加熱流動化され
たプラスチツク材の圧力によつて容易に変形し、
一方の型に密着し成形後にバンドの外部に露出し
てしまつたりあるいは金型内の変形によつて正し
い寸法精度が得られないというような種々の欠点
が生じ、実際上このような挿入固定を正しく行な
うことがほとんど困難であつた。
本発明は上記従来の課題に鑑みなされたもので
あり、その目的は、バンド内での電極リードを正
しい位置に固定し、変形その他による不良品の発
生を除去した極めて効率のよい成形方法を提供す
ることにある。
あり、その目的は、バンド内での電極リードを正
しい位置に固定し、変形その他による不良品の発
生を除去した極めて効率のよい成形方法を提供す
ることにある。
上記目的を達成するために、本発明は、内蔵さ
れる電極リードに沿つてバンドの成形型を2分割
し、コアと第1のキヤビテイとによつて前記分割
された一方のバンド部が成形され、また前記コア
と第2のキヤビテイとによつて残りのバンド部が
成形され、前記両成形工程のいずれかにおいて電
極リードがコアまたはキヤビテイに固定された状
態で成形が行われ、バンド内の正しい位置に電極
リードが挿入固定されることを特徴とする。
れる電極リードに沿つてバンドの成形型を2分割
し、コアと第1のキヤビテイとによつて前記分割
された一方のバンド部が成形され、また前記コア
と第2のキヤビテイとによつて残りのバンド部が
成形され、前記両成形工程のいずれかにおいて電
極リードがコアまたはキヤビテイに固定された状
態で成形が行われ、バンド内の正しい位置に電極
リードが挿入固定されることを特徴とする。
以下図面に基づいて本発明の好適な実施例を説
明する。
明する。
第2図には本発明に基づいて射出成形される携
帯用脈拍計に用いられるバンドの一部破断斜視図
が示され、成形品自体は一体不可分のバンドとな
るが、その加工工程を説明するために図示のごと
き破断分割が行われている。すなわち、本発明に
おいては、バンド14は電極リード16に沿つて
バンド部14a及びバンド部14bに2分割さ
れ、一方のバンド部14aが第1の射出成形工程
によりまたこの一方のバンド14aに密着させて
残りのバンド部14bが第2の射出成形工程によ
つて成形される。そして、前記いずれかの射出成
形工程において電極リード16が金型に密接配置
され、これによつて、電極リード16は金型内で
移動することなく正しい位置で同時成形されるこ
ととなる。
帯用脈拍計に用いられるバンドの一部破断斜視図
が示され、成形品自体は一体不可分のバンドとな
るが、その加工工程を説明するために図示のごと
き破断分割が行われている。すなわち、本発明に
おいては、バンド14は電極リード16に沿つて
バンド部14a及びバンド部14bに2分割さ
れ、一方のバンド部14aが第1の射出成形工程
によりまたこの一方のバンド14aに密着させて
残りのバンド部14bが第2の射出成形工程によ
つて成形される。そして、前記いずれかの射出成
形工程において電極リード16が金型に密接配置
され、これによつて、電極リード16は金型内で
移動することなく正しい位置で同時成形されるこ
ととなる。
図示した実施例においては、2分割された各バ
ンド部14a,14bを射出成形するために1個
のコアとこれに対向する2個のキヤビテイが用い
られ、第1の射出成形においてバンド部14aの
成形及びこのバンド部14aの分割面への電極リ
ード16の密着固定が行われ、次の射出成形工程
によつて前記成形されたバンド部14aへの残り
のバンド部14bの密着成形が行われる。
ンド部14a,14bを射出成形するために1個
のコアとこれに対向する2個のキヤビテイが用い
られ、第1の射出成形においてバンド部14aの
成形及びこのバンド部14aの分割面への電極リ
ード16の密着固定が行われ、次の射出成形工程
によつて前記成形されたバンド部14aへの残り
のバンド部14bの密着成形が行われる。
第3図には第1の射出成形工程の準備段階が示
され、コア18とこれに対向する第1のキヤビテ
イ20とによつて第1のバンド部14aの成形が
行われる。コア18にはバンド14のほぼ2分割
された下側部用の金型18aが設けられており、
一方、第1のキヤビテイ20には電極リード16
を収納する薄い溝状の金型20aが形成され、ま
た第1のキヤビテイの突出部20bによつてコア
18の金型18aはその尾端側が閉塞されてい
る。
され、コア18とこれに対向する第1のキヤビテ
イ20とによつて第1のバンド部14aの成形が
行われる。コア18にはバンド14のほぼ2分割
された下側部用の金型18aが設けられており、
一方、第1のキヤビテイ20には電極リード16
を収納する薄い溝状の金型20aが形成され、ま
た第1のキヤビテイの突出部20bによつてコア
18の金型18aはその尾端側が閉塞されてい
る。
本発明において特徴的なことは、この第1の射
出成形工程において、電極リード16が第1のキ
ヤビテイ20に密着固定されることであり、キヤ
ビテイ20に設けられたピン22,24は電極リ
ード16の透孔と係合して電極リード16を正し
い位置に位置決め保持する。そして、第1のキヤ
ビテイ20の金型20aは平面に形成され、この
結果、電極リード16は該金型20a内にて隙間
なく型面と密接することとなる。
出成形工程において、電極リード16が第1のキ
ヤビテイ20に密着固定されることであり、キヤ
ビテイ20に設けられたピン22,24は電極リ
ード16の透孔と係合して電極リード16を正し
い位置に位置決め保持する。そして、第1のキヤ
ビテイ20の金型20aは平面に形成され、この
結果、電極リード16は該金型20a内にて隙間
なく型面と密接することとなる。
以上のように、第3図の準備工程において電極
リード16は第1のキヤビテイ20の所定位置に
固定され、次に第4図で示されるように第1の射
出成形が行われる。すなわち、この第1の射出成
形では、第1のキヤビテイ20の突出部20bが
コア18の金型18a尾端側を閉塞しているの
で、ゲート26及びランナー28を通つて金型内
に射出される加熱流動化されたプラスチツク材は
ハツチングを施したバンド部14aを形成し、ま
たこの時、電極リード16はキヤビテイ20に密
接されているので、バンド部14aの分割面に密
着固定されることとなり、射出成形時の圧力は電
極リード16をキヤビテイ20の金型面に押付け
る方向にのみ働き、電極リード16が型内で移動
しあるいは変形することはなく、確実に電極リー
ド16がバンド部14aの分割面に位置決め固定
されることとなる。
リード16は第1のキヤビテイ20の所定位置に
固定され、次に第4図で示されるように第1の射
出成形が行われる。すなわち、この第1の射出成
形では、第1のキヤビテイ20の突出部20bが
コア18の金型18a尾端側を閉塞しているの
で、ゲート26及びランナー28を通つて金型内
に射出される加熱流動化されたプラスチツク材は
ハツチングを施したバンド部14aを形成し、ま
たこの時、電極リード16はキヤビテイ20に密
接されているので、バンド部14aの分割面に密
着固定されることとなり、射出成形時の圧力は電
極リード16をキヤビテイ20の金型面に押付け
る方向にのみ働き、電極リード16が型内で移動
しあるいは変形することはなく、確実に電極リー
ド16がバンド部14aの分割面に位置決め固定
されることとなる。
以上のようにして一方のバンド部14aの成形
が完了すると、第1のキヤビテイ18はコア18
から離脱され、コア18はバンド部14a及び電
極リード16を保持したまま次の第2のキヤビテ
イ30と第5図で示される位置で対向する。第2
のキヤビテイ30には電極リード16の逃げ面3
0a及び残りのバンド部14b用の金型30bが
設けられており、コア18に対して正しい位置で
第2のキヤビテイ30が密接された状態で第6図
に示されるような第2の射出成形が行われる。
が完了すると、第1のキヤビテイ18はコア18
から離脱され、コア18はバンド部14a及び電
極リード16を保持したまま次の第2のキヤビテ
イ30と第5図で示される位置で対向する。第2
のキヤビテイ30には電極リード16の逃げ面3
0a及び残りのバンド部14b用の金型30bが
設けられており、コア18に対して正しい位置で
第2のキヤビテイ30が密接された状態で第6図
に示されるような第2の射出成形が行われる。
第6図において、ゲート32及びランナー34
から射出されたプラスチツク材は図示のごとく電
極リード16を挾んで残りのバンド部14bを形
成し、これによつてバンド部14aと14bとは
一体となつて電極リード16を内蔵したバンド1
4を形成し、この第2の射出成形時においても、
電極リード16はコア18及びすでにある程度硬
化しているバンド部14a面に密接しているの
で、射出成形時の圧力によつても何ら変形あるい
は位置ずれとを起すことはない。
から射出されたプラスチツク材は図示のごとく電
極リード16を挾んで残りのバンド部14bを形
成し、これによつてバンド部14aと14bとは
一体となつて電極リード16を内蔵したバンド1
4を形成し、この第2の射出成形時においても、
電極リード16はコア18及びすでにある程度硬
化しているバンド部14a面に密接しているの
で、射出成形時の圧力によつても何ら変形あるい
は位置ずれとを起すことはない。
従つて、本発明によれば、電極リード16はバ
ンド部14内の所定位置に正しく位置決めされ、
従来のような射出圧力による変形あるいは移動を
確実に防止することができ不良品の発生を防止す
ることができる。
ンド部14内の所定位置に正しく位置決めされ、
従来のような射出圧力による変形あるいは移動を
確実に防止することができ不良品の発生を防止す
ることができる。
なお、実施例においては第1の射出成形時に電
極リードの密着が行われているが、これを第2の
射出成形時に行つてもよい。
極リードの密着が行われているが、これを第2の
射出成形時に行つてもよい。
また、第1及び第2の射出成形プラスチツク材
は同一材質のものとすることにより分割されたバ
ンド部の密着性を良好にすることできるが、形状
あるいは色その他特殊な特性を得るために両射出
プラスチツク材を異なる材質とすることも可能で
あり、これによつてバンド部の外観品質を改善す
ることもできる。
は同一材質のものとすることにより分割されたバ
ンド部の密着性を良好にすることできるが、形状
あるいは色その他特殊な特性を得るために両射出
プラスチツク材を異なる材質とすることも可能で
あり、これによつてバンド部の外観品質を改善す
ることもできる。
また、実施例においては腕時計バンドが示され
ているが、この外他の装身用バンドあるいは器具
の締付バンドとしても本発明を利用することが可
能である。
ているが、この外他の装身用バンドあるいは器具
の締付バンドとしても本発明を利用することが可
能である。
以上説明したように、本発明によれば、薄いバ
ンドの所定位置に可撓性のある電極リードを正し
く位置決めしてバンド部の成形を行うことがで
き、不良率の小さい効率のよいバンド成形方法を
提供することが可能となる。
ンドの所定位置に可撓性のある電極リードを正し
く位置決めしてバンド部の成形を行うことがで
き、不良率の小さい効率のよいバンド成形方法を
提供することが可能となる。
第1図は本発明が用いられる携帯用脈拍計の要
部斜視図、第2図は本発明に基づいて成形される
バンドの一部破断斜視図、第3,4,5,6図は
それぞれ本発明の好適な実施例を示す射出成形工
程の説明図である。 14……バンド、14a,14b……バンド
部、16……電極リード、18……コア、20…
…第1のキヤビテイ、30……第2のキヤビテ
イ。
部斜視図、第2図は本発明に基づいて成形される
バンドの一部破断斜視図、第3,4,5,6図は
それぞれ本発明の好適な実施例を示す射出成形工
程の説明図である。 14……バンド、14a,14b……バンド
部、16……電極リード、18……コア、20…
…第1のキヤビテイ、30……第2のキヤビテ
イ。
Claims (1)
- 1 内蔵される電極リードに沿つてバンドの成形
型を2分割し、コアと第1のキヤビテイとによつ
て前記分割された一方のバンド部が成形され、ま
た前記コアと第2のキヤビテイとによつて残りの
バンド部が成形され、前記両成形工程のいずれか
において電極リードがコアまたはキヤビテイに固
定された状態で成形が行われ、バンド内の正しい
位置に電極リードが挿入固定されることを特徴と
する電極リードを内蔵したバンドの成形方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18671881A JPS5889202A (ja) | 1981-11-20 | 1981-11-20 | 電極リ−ドを内蔵したバンドの成形方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18671881A JPS5889202A (ja) | 1981-11-20 | 1981-11-20 | 電極リ−ドを内蔵したバンドの成形方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5889202A JPS5889202A (ja) | 1983-05-27 |
| JPH0125568B2 true JPH0125568B2 (ja) | 1989-05-18 |
Family
ID=16193417
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18671881A Granted JPS5889202A (ja) | 1981-11-20 | 1981-11-20 | 電極リ−ドを内蔵したバンドの成形方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5889202A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02310019A (ja) * | 1989-05-25 | 1990-12-25 | Seiko Epson Corp | バンドの成形方法 |
| US5135694A (en) * | 1989-11-10 | 1992-08-04 | Seiko Epson Corporation | Electronic device wristband |
-
1981
- 1981-11-20 JP JP18671881A patent/JPS5889202A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5889202A (ja) | 1983-05-27 |
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