JPH01258375A - プラグアダプタ - Google Patents
プラグアダプタInfo
- Publication number
- JPH01258375A JPH01258375A JP8462988A JP8462988A JPH01258375A JP H01258375 A JPH01258375 A JP H01258375A JP 8462988 A JP8462988 A JP 8462988A JP 8462988 A JP8462988 A JP 8462988A JP H01258375 A JPH01258375 A JP H01258375A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plug
- case
- socket
- output
- sensor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Landscapes
- Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、換気扇等の電気製品のプラグと家庭内のコ
ンセントとの間に介在させて、気温や湿度に対応して自
動的に電気製品を制御するプラグアダプタに関する。
ンセントとの間に介在させて、気温や湿度に対応して自
動的に電気製品を制御するプラグアダプタに関する。
従来、例えば家庭用の換気扇は、プラグをコンセントに
差し込んだ状態にしておき、調理時等に手動でスイッチ
を入れ不要になれば再び手動によりスイッチを切ってい
た。
差し込んだ状態にしておき、調理時等に手動でスイッチ
を入れ不要になれば再び手動によりスイッチを切ってい
た。
上記従来の技術の場合手動によりその都度スイッチを入
れなければならないので、調理時にスイッチを入れるの
を忘れたり、面倒で入れずに調理したりして台所に蒸気
や煙が充満し、いやな匂いや油煙が付いてしまうことが
あった。
れなければならないので、調理時にスイッチを入れるの
を忘れたり、面倒で入れずに調理したりして台所に蒸気
や煙が充満し、いやな匂いや油煙が付いてしまうことが
あった。
また、換気扇等の電気製品自体の内部にセンサーを組み
込んでその電気製品を温度や湿度によって自動的に制御
することも考えられるが、この場合、既存の製品には使
用できず、換気扇等を買い換えるのは使用者にとっては
負担が大きいという問題がある。
込んでその電気製品を温度や湿度によって自動的に制御
することも考えられるが、この場合、既存の製品には使
用できず、換気扇等を買い換えるのは使用者にとっては
負担が大きいという問題がある。
この発明は上記従来の技術の課題に鑑みて成されたもの
で、温度や湿度に応じて自動的に電気製品の制御を行う
ことができ、価格も安価であり取扱いも容易なプラグア
ダプタを提供することを目的とする。
で、温度や湿度に応じて自動的に電気製品の制御を行う
ことができ、価格も安価であり取扱いも容易なプラグア
ダプタを提供することを目的とする。
この発明は、ケース側面にプラグ及びソケットが設けら
れ、さらにこのケースの側面に透孔が形成されており、
この透孔と連通した位置に温度センサーと湿度センサー
のうち少くとも1つを設け、これらセンサーの出力を所
定の基準値と比較する比較器の出力によってリレーを作
動させ、このリレーにより上記プラグとソケットの接点
とが接続するプラグアダプタである。
れ、さらにこのケースの側面に透孔が形成されており、
この透孔と連通した位置に温度センサーと湿度センサー
のうち少くとも1つを設け、これらセンサーの出力を所
定の基準値と比較する比較器の出力によってリレーを作
動させ、このリレーにより上記プラグとソケットの接点
とが接続するプラグアダプタである。
この発明のプラグアダプタは、温度や湿度に応じてソケ
ットにプラグを差し込んでいる電気製品への給電を制御
するようにしたものである。
ットにプラグを差し込んでいる電気製品への給電を制御
するようにしたものである。
以下この発明の実施例について図面に基づいて説明する
。
。
第1図ないし第4図はこの発明の第1実施例を示すもの
で、この実施例のプラグアダプタは、合成樹脂製の上及
び下ケース1に、プラグ2が突設され、さらにケース1
の他の側面にソケット3が形成されている。ケース1の
内部には、ソケット3の接点4を形成するバネ部材4a
がソケット3の番孔に対応して設けられている。そして
、プラグ2及び接点4はケース1内の基板5の端子部に
接続されており、基板5の表面には、温度センサーであ
るサーミスタ6、制御用IC7その他図示しない回路素
子が取り付けられ、裏面には電極8aをくし歯状に印刷
して設けた湿度センサー8が形成されている。さらに、
ケース1の外表面には透孔9が形成され、ケース1の内
外の空気が流通可能になっている。
で、この実施例のプラグアダプタは、合成樹脂製の上及
び下ケース1に、プラグ2が突設され、さらにケース1
の他の側面にソケット3が形成されている。ケース1の
内部には、ソケット3の接点4を形成するバネ部材4a
がソケット3の番孔に対応して設けられている。そして
、プラグ2及び接点4はケース1内の基板5の端子部に
接続されており、基板5の表面には、温度センサーであ
るサーミスタ6、制御用IC7その他図示しない回路素
子が取り付けられ、裏面には電極8aをくし歯状に印刷
して設けた湿度センサー8が形成されている。さらに、
ケース1の外表面には透孔9が形成され、ケース1の内
外の空気が流通可能になっている。
このプラグアダプタの制御回路について第4図を基にし
て説明する。
て説明する。
プラグ2は、トランス10に接続され、トランス10の
2次側出力は、整流回路11、電源回路12に接続され
、この電源回路12の出力は各ICや電子素子に接続さ
れている。さらに、電源回路12の所定の電圧の出力は
サーミスタ6に接続され、サーミスタ6の電位が比較器
13の非反転入力部に接続されている。また、比較器1
3の反転入力部には所定の基準電圧が入力している。そ
して、この比較器13の出力はトランジスタ14のベー
スに入力している。トランジスタ14のコレクタ側には
リレー15が接続され、プラグ2とソケット3の接点4
との間に直列にリレー15の接点15aが設けられてい
る。
2次側出力は、整流回路11、電源回路12に接続され
、この電源回路12の出力は各ICや電子素子に接続さ
れている。さらに、電源回路12の所定の電圧の出力は
サーミスタ6に接続され、サーミスタ6の電位が比較器
13の非反転入力部に接続されている。また、比較器1
3の反転入力部には所定の基準電圧が入力している。そ
して、この比較器13の出力はトランジスタ14のベー
スに入力している。トランジスタ14のコレクタ側には
リレー15が接続され、プラグ2とソケット3の接点4
との間に直列にリレー15の接点15aが設けられてい
る。
また、湿度センサー8を含む回路は、発振回路16の出
力がバッファー17に接続され、バッファー17の出力
が所定の電位に調整されて湿度センサー8に入力してい
る。湿度センサー8は、これと直列に温度補償用のサー
ミスタ18に接続されているとともに、湿度センサー8
の電位が、アンプ19、整流平滑回路20に接続され、
この整流平滑回路20によって得られた直流電圧が比較
器21の非反転入力部に入力している。また、比較器2
1の反転入力部には、所定の基準電圧が入力している。
力がバッファー17に接続され、バッファー17の出力
が所定の電位に調整されて湿度センサー8に入力してい
る。湿度センサー8は、これと直列に温度補償用のサー
ミスタ18に接続されているとともに、湿度センサー8
の電位が、アンプ19、整流平滑回路20に接続され、
この整流平滑回路20によって得られた直流電圧が比較
器21の非反転入力部に入力している。また、比較器2
1の反転入力部には、所定の基準電圧が入力している。
そして、比較器21の出力がトランジスタ14のベース
に入力している。
に入力している。
この実施例のプラグアダプタを例えば、換気扇に用いる
場合、換気扇のプラグをこのプラグアダプタのソケット
3に差し込み、プラグアダプタのプラグ2を家庭のコン
セントに差し込む。そして、換気扇のスイッチを入れて
おき、換気扇の下で加熱調理を行うと、それによる熱又
は蒸気により、プラグアダプタのサーミスタ6、湿度セ
ンサー8の電位が変化し、所定の基準値を越えると比較
器13又は19の出がLOWから旧GHに変わり、トラ
ンジスタ14がONする。これにより、リレー15か作
動し接点15aが閉じて、換気扇のプラグが差し込まれ
たソケット3の接点4に商用電源からの電力が供給され
る。ここで、比較器13.19の出力はトランジスタ1
4のベースにORの形で入力しているので、温度又は湿
度のいずれかが所定の値以上になったときに換気扇が作
動する。
場合、換気扇のプラグをこのプラグアダプタのソケット
3に差し込み、プラグアダプタのプラグ2を家庭のコン
セントに差し込む。そして、換気扇のスイッチを入れて
おき、換気扇の下で加熱調理を行うと、それによる熱又
は蒸気により、プラグアダプタのサーミスタ6、湿度セ
ンサー8の電位が変化し、所定の基準値を越えると比較
器13又は19の出がLOWから旧GHに変わり、トラ
ンジスタ14がONする。これにより、リレー15か作
動し接点15aが閉じて、換気扇のプラグが差し込まれ
たソケット3の接点4に商用電源からの電力が供給され
る。ここで、比較器13.19の出力はトランジスタ1
4のベースにORの形で入力しているので、温度又は湿
度のいずれかが所定の値以上になったときに換気扇が作
動する。
この実施例のプラグアダプタによれば、換気扇のスイッ
チを入れっばなしにしてお(たけで、自動的に熱や湿度
を検出して換気扇を作動させたり停止させたりするので
、換気扇の入れ忘れや止め忘れがなくなる。
チを入れっばなしにしてお(たけで、自動的に熱や湿度
を検出して換気扇を作動させたり停止させたりするので
、換気扇の入れ忘れや止め忘れがなくなる。
次に、この発明のプラグアダプタの第2実施例について
第5図、第6図を基にして説明する。ここで第1実施例
と同一部材については同一の符号を付して説明を省略す
る。
第5図、第6図を基にして説明する。ここで第1実施例
と同一部材については同一の符号を付して説明を省略す
る。
この実施例では、ケース1の一側面にプラグ2を有する
プラグ部25がケース1に対して揺動軸26を中心とし
て揺動自在に設けられている。さらにケース1の他の複
数の側面にソケット3が形成され、側面の一部にはスリ
ット状の透孔9が設けられ、ケース1の上面にはLED
又はLCD等の表示部27が設けられている。
プラグ部25がケース1に対して揺動軸26を中心とし
て揺動自在に設けられている。さらにケース1の他の複
数の側面にソケット3が形成され、側面の一部にはスリ
ット状の透孔9が設けられ、ケース1の上面にはLED
又はLCD等の表示部27が設けられている。
この実施例のプラグアダプタの内部には、第6図に示す
ように、基板5が収容され、その表面にサーミスタ6、
制御用IC7、湿度センサー8その他抵抗やコンデンサ
ー等の電子素子が取り付けられている。この基板5は、
プラグ2の基端部とフレキシブルなリード線28によっ
て接続されケース1が揺動しても接続端子に力が加わら
ないようになっている。また、ソケット3の内側には接
点4のバネ部材4aが取り付けられ(図中両側面の接点
は省略)、基板5上の回路と接続している。
ように、基板5が収容され、その表面にサーミスタ6、
制御用IC7、湿度センサー8その他抵抗やコンデンサ
ー等の電子素子が取り付けられている。この基板5は、
プラグ2の基端部とフレキシブルなリード線28によっ
て接続されケース1が揺動しても接続端子に力が加わら
ないようになっている。また、ソケット3の内側には接
点4のバネ部材4aが取り付けられ(図中両側面の接点
は省略)、基板5上の回路と接続している。
この実施例の制御回路も第4図のものと同様であるが、
ソケットが3個になっており、さらに表示部27のLC
D等を駆動する駆動IC(図示せず)等がさらに設けら
れている。
ソケットが3個になっており、さらに表示部27のLC
D等を駆動する駆動IC(図示せず)等がさらに設けら
れている。
このプラグアダプタは、サーミスタ6、湿度センサー8
の出力をディジタル化し、表示部27に表示するととも
に、所定の温度又は湿度によってソケット3に差し込ま
れているプラグへの給電を制御し、換気扇等をON、
OFFする。
の出力をディジタル化し、表示部27に表示するととも
に、所定の温度又は湿度によってソケット3に差し込ま
れているプラグへの給電を制御し、換気扇等をON、
OFFする。
このプラグアダプタによれば、温度、湿度が表示部27
に表示されるので、使用者に好都合であり、さらに、プ
ラグ2に対してケース1が揺動自在なので、表示部27
を見やすい角度に調節することができる。しかも、ソケ
ット3が複数個設けられているので、同時に複数の電気
製品を温度又は湿度によって制御することができる。こ
の場合、比較器を別々に設けて各ソケyトヘ給電する基
準値を各々別々に任意に設定できるようにすることも可
能である。
に表示されるので、使用者に好都合であり、さらに、プ
ラグ2に対してケース1が揺動自在なので、表示部27
を見やすい角度に調節することができる。しかも、ソケ
ット3が複数個設けられているので、同時に複数の電気
製品を温度又は湿度によって制御することができる。こ
の場合、比較器を別々に設けて各ソケyトヘ給電する基
準値を各々別々に任意に設定できるようにすることも可
能である。
尚、湿度センサーと温度センサーのいずれを印刷により
基板に形成してもよく、別々に基板に取付けるようにし
てもよい。
基板に形成してもよく、別々に基板に取付けるようにし
てもよい。
この発明のプラグアダプタは、ケース内に設けられたセ
ンサーによってソケットの接点への給電を制御している
ので、家庭用のコンセントにこのプラグアダプタを差し
込んで、換気扇等のプラグをこのプラグアダプタのソケ
ットに差し込むだけで、温度等による換気扇の自動制御
が可能となる。
ンサーによってソケットの接点への給電を制御している
ので、家庭用のコンセントにこのプラグアダプタを差し
込んで、換気扇等のプラグをこのプラグアダプタのソケ
ットに差し込むだけで、温度等による換気扇の自動制御
が可能となる。
しかも、既存の電気製品に対してもコンセントにこのプ
ラグアダプタを差し込むだけで利用することができ、極
めて応用範囲が広いものである。
ラグアダプタを差し込むだけで利用することができ、極
めて応用範囲が広いものである。
第1図はこの発明のプラグアダプタの第1実施例の上ケ
ースを外した平面図、第2図はこの実施例のプラグアダ
プタの内部に設けられる基板の斜視図、第3図はこの実
施例のプラグアダプタの斜視図、第4図はこの実施例の
制御回路の回路図、第5図はこの発明のプラグアダプタ
の第2実施例の斜視図、第6図はこの実施例のプラグア
ダプタの上ケースを外した平面図である。 1・・・ケース、2・・・プラグ、3・・・ソケット、
4・・・接点、5・・・基板、6・・・サーミスタ(温
度センサー)8・・・湿度センサー、9・・・透孔、1
3.21・・・比較器、15・・・リレー 第 3 図 第 1 図 プラグ ワ 第 6 図
ースを外した平面図、第2図はこの実施例のプラグアダ
プタの内部に設けられる基板の斜視図、第3図はこの実
施例のプラグアダプタの斜視図、第4図はこの実施例の
制御回路の回路図、第5図はこの発明のプラグアダプタ
の第2実施例の斜視図、第6図はこの実施例のプラグア
ダプタの上ケースを外した平面図である。 1・・・ケース、2・・・プラグ、3・・・ソケット、
4・・・接点、5・・・基板、6・・・サーミスタ(温
度センサー)8・・・湿度センサー、9・・・透孔、1
3.21・・・比較器、15・・・リレー 第 3 図 第 1 図 プラグ ワ 第 6 図
Claims (1)
- 1、ケースの側面に設けられたソケットと、このケース
の他の側面に突設されたプラグとを有し、このプラグが
家庭内の商用電源コンセントに差し込み可能なプラグア
ダプタにおいて、上記ケースに透孔を形成し、この透孔
を介して外気と連通したケース内の所定の位置に温度セ
ンサーと湿度センサーのうち少なくとも1つを設け、こ
の各センサーの出力と所定の基準値とを比較する比較器
を設け、この比較器の出力により作動が制御され上記プ
ラグとソケットの接点との接続状態の開閉を行うリレー
を設けて成ることを特徴とするプラグアダプタ
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63084629A JP2568246B2 (ja) | 1988-04-05 | 1988-04-05 | プラグアダプタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63084629A JP2568246B2 (ja) | 1988-04-05 | 1988-04-05 | プラグアダプタ |
Related Child Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6299015A Division JP2847042B2 (ja) | 1994-11-07 | 1994-11-07 | プラグアダプタ |
| JP8149999A Division JP2851826B2 (ja) | 1996-05-20 | 1996-05-20 | プラグアダプタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01258375A true JPH01258375A (ja) | 1989-10-16 |
| JP2568246B2 JP2568246B2 (ja) | 1996-12-25 |
Family
ID=13835976
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63084629A Expired - Lifetime JP2568246B2 (ja) | 1988-04-05 | 1988-04-05 | プラグアダプタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2568246B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07106026A (ja) * | 1993-03-05 | 1995-04-21 | Molex Inc | スイッチ式電源リセプタクル |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6258578A (ja) * | 1985-09-07 | 1987-03-14 | オムロン株式会社 | 検出器付きコンセント |
| JPS62154374A (ja) * | 1985-12-27 | 1987-07-09 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | デ−タ再生装置 |
| JPS62254374A (ja) * | 1986-04-28 | 1987-11-06 | 堤 敏勝 | 制御用コンセント |
| JPS633137A (ja) * | 1986-06-20 | 1988-01-08 | Matsushita Seiko Co Ltd | 自動換気スイツチ |
| JPS6374038U (ja) * | 1986-10-31 | 1988-05-17 |
-
1988
- 1988-04-05 JP JP63084629A patent/JP2568246B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6258578A (ja) * | 1985-09-07 | 1987-03-14 | オムロン株式会社 | 検出器付きコンセント |
| JPS62154374A (ja) * | 1985-12-27 | 1987-07-09 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | デ−タ再生装置 |
| JPS62254374A (ja) * | 1986-04-28 | 1987-11-06 | 堤 敏勝 | 制御用コンセント |
| JPS633137A (ja) * | 1986-06-20 | 1988-01-08 | Matsushita Seiko Co Ltd | 自動換気スイツチ |
| JPS6374038U (ja) * | 1986-10-31 | 1988-05-17 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07106026A (ja) * | 1993-03-05 | 1995-04-21 | Molex Inc | スイッチ式電源リセプタクル |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2568246B2 (ja) | 1996-12-25 |
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