JPS633137A - 自動換気スイツチ - Google Patents
自動換気スイツチInfo
- Publication number
- JPS633137A JPS633137A JP14532186A JP14532186A JPS633137A JP S633137 A JPS633137 A JP S633137A JP 14532186 A JP14532186 A JP 14532186A JP 14532186 A JP14532186 A JP 14532186A JP S633137 A JPS633137 A JP S633137A
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- Japan
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- sensor switch
- automatic ventilation
- ventilation
- temperature
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- 238000009423 ventilation Methods 0.000 title claims abstract description 45
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 238000009429 electrical wiring Methods 0.000 description 3
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- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Ventilation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は一般住宅の居室や集合住宅などの電気室、ボイ
ラ室の換気を自動的に行なうための自動換気スイッチに
関するものである。
ラ室の換気を自動的に行なうための自動換気スイッチに
関するものである。
従来の技術
一般に住宅の居室や集合住宅などの電気室、ボイラ室は
内部から発生する熱や湿気などにより機器や住宅に対し
て悪影響をおよぼすことがしばしばあった。
内部から発生する熱や湿気などにより機器や住宅に対し
て悪影響をおよぼすことがしばしばあった。
そのために第6図に示すように、たとえば温度センサを
組込んだ自動換気スイッチ2oを室に取付け、この自動
換気スイッチ20に換気扇21と電源23をそれぞれ接
続し、室内温度が設定値以上になると温度センサの働き
により自動換気スイッチ20が動作し、自動的に換気扇
21を運転する方法がとられていた。
組込んだ自動換気スイッチ2oを室に取付け、この自動
換気スイッチ20に換気扇21と電源23をそれぞれ接
続し、室内温度が設定値以上になると温度センサの働き
により自動換気スイッチ20が動作し、自動的に換気扇
21を運転する方法がとられていた。
また湿度が問題となる場合には湿度センサを組込んだ自
動換気スイッチ24を取付け、温度センサの場合と同様
に換気扇と電源をそれぞれ接続し、自動的に換気扇を運
転する方法がとられていた。
動換気スイッチ24を取付け、温度センサの場合と同様
に換気扇と電源をそれぞれ接続し、自動的に換気扇を運
転する方法がとられていた。
発明が解決しようとする問題点
前記従来の自動換気スイッチでは、取付ける室の雰囲気
によっては異なるセンサを組込んだものをそ九ぞれ用意
して、使いわけなければならなく、また湿度センナ機能
のもの、湿度センナ機能のもの等のように2種類以上の
自動換気スイッチをいっしょに設置しなければならない
場合もあり、したがって電気配線も複雑になるという問
題もあった。
によっては異なるセンサを組込んだものをそ九ぞれ用意
して、使いわけなければならなく、また湿度センナ機能
のもの、湿度センナ機能のもの等のように2種類以上の
自動換気スイッチをいっしょに設置しなければならない
場合もあり、したがって電気配線も複雑になるという問
題もあった。
本発明は上記従来の問題に留意し、温度、湿度。
ガス濃度等のいずれかを選択して、あるいは同時に感知
して自動換気する場合に、容易にかつ簡単な配線で行な
うことができる自動換気スイッチを提供することを目的
とするものである。
して自動換気する場合に、容易にかつ簡単な配線で行な
うことができる自動換気スイッチを提供することを目的
とするものである。
問題点を解決するための手段
前記問題点を解決するため、本発明は換気機器を電源に
接続した通電回路と、温度、湿度、ガス濃度等の室内雰
囲気を感知して自動的に動作する電気接点を有するセン
サスインチをそれぞれ別個にユニット化した複数のセン
サスイッチユニットと、この複数のセンサスイッチユニ
ットを並列にかつ着脱自在に接続するコネクタ回路に、
並列に接続され前記電気接点の動作により前記通電回路
を開閉するスイッチング素子とから構成したものである
。
接続した通電回路と、温度、湿度、ガス濃度等の室内雰
囲気を感知して自動的に動作する電気接点を有するセン
サスインチをそれぞれ別個にユニット化した複数のセン
サスイッチユニットと、この複数のセンサスイッチユニ
ットを並列にかつ着脱自在に接続するコネクタ回路に、
並列に接続され前記電気接点の動作により前記通電回路
を開閉するスイッチング素子とから構成したものである
。
作 用
上記構成により、問題となる室内雰囲気を感知するセン
サスイッチユニットを1個または複数個、コネクタ回路
に接続し、そのうち1個でもセンサスイッチユニットの
電気接点が動作するとスイッチング素子が導通し、換気
扇を運転することになり、1個の自動換気スイッチで自
動運転することができ、また自動換気スイッチを取付け
る室を変えてもその室に適用するセンサスイッチユニッ
トを着脱交換することにより、簡単に対応できることと
なる。
サスイッチユニットを1個または複数個、コネクタ回路
に接続し、そのうち1個でもセンサスイッチユニットの
電気接点が動作するとスイッチング素子が導通し、換気
扇を運転することになり、1個の自動換気スイッチで自
動運転することができ、また自動換気スイッチを取付け
る室を変えてもその室に適用するセンサスイッチユニッ
トを着脱交換することにより、簡単に対応できることと
なる。
実施例
以下本発明の一実施例を第1図〜6図にもとづき説明す
る。図において1は樹脂材料で形成された自動換気スイ
ッチ本体で前面1aに換気扇2の電源プラグ3を接続す
るコンセント部4を、後面1bに電源5のコンセント6
に接続するためのプラグ部7を設けている。
る。図において1は樹脂材料で形成された自動換気スイ
ッチ本体で前面1aに換気扇2の電源プラグ3を接続す
るコンセント部4を、後面1bに電源5のコンセント6
に接続するためのプラグ部7を設けている。
前記自動換気スイッチ本体1の底面1cには、温度を感
知して自動的に動作する電気接続点15を有する温度セ
ンサスインチをユニット化した温度センサスイッチユニ
ット8と、同じく電気接点16を有する湿度センサスイ
ッチユニット9と、同じく電気接点17を有するガス濃
度センサスイッチユニット10のそれぞれの底面に設け
たビン端子8a、9a 、10aが着脱自在にかん合す
るソケット端子11aを有している。そして自動換気ス
ィッチ本体1内部の後述する電気回路部12に前記コン
セント部4、プラグ部7が接続されている。
知して自動的に動作する電気接続点15を有する温度セ
ンサスインチをユニット化した温度センサスイッチユニ
ット8と、同じく電気接点16を有する湿度センサスイ
ッチユニット9と、同じく電気接点17を有するガス濃
度センサスイッチユニット10のそれぞれの底面に設け
たビン端子8a、9a 、10aが着脱自在にかん合す
るソケット端子11aを有している。そして自動換気ス
ィッチ本体1内部の後述する電気回路部12に前記コン
セント部4、プラグ部7が接続されている。
電気回路部12は第1図に示すように回路構成されてい
る。すなわち換気扇2を接続するコンセント部4の通電
回路19にスイッチング素子13(以下トライアックと
いう)を挿入し、このトライアック13に対し、電流制
限抵抗14と、ソケット端子11a、11a、11aを
並列に接続したコネクタ回路20と、電流制限抵抗18
との直列回路を並列に接続し、前記センサスインチユニ
ツ)8,9.10のいづれか1個でも電気接点が閉成し
たときにトライアック13のゲートに電圧を加えるよう
にしている。
る。すなわち換気扇2を接続するコンセント部4の通電
回路19にスイッチング素子13(以下トライアックと
いう)を挿入し、このトライアック13に対し、電流制
限抵抗14と、ソケット端子11a、11a、11aを
並列に接続したコネクタ回路20と、電流制限抵抗18
との直列回路を並列に接続し、前記センサスインチユニ
ツ)8,9.10のいづれか1個でも電気接点が閉成し
たときにトライアック13のゲートに電圧を加えるよう
にしている。
そして各センサスインチユニツ)8,9.10は設定値
までの雰囲気条件では電気接点は開いたままで、設定値
を越えると電気接点は閉じるようになっている。たとえ
ば温度センサスイッチユニット8の場合は設定温度を越
えると電気接点15が閉じるようになっている。
までの雰囲気条件では電気接点は開いたままで、設定値
を越えると電気接点は閉じるようになっている。たとえ
ば温度センサスイッチユニット8の場合は設定温度を越
えると電気接点15が閉じるようになっている。
上記構成において、たとえば温度センサスイッチユニッ
ト8を接続した場合の動作を以下に説明する。
ト8を接続した場合の動作を以下に説明する。
まず第5図に示すように壁面等に設けられたコンセント
6に自動換気スイッチ本体1のプラグ部7を挿入し、電
源5と接続し、換気扇2の電源プラグ3をコンセント部
4に挿入し、そして温度センサスイッチユニット8をコ
ネクタ部11に接続して自動換気をセットする。そして
室が設定温度を越えると温度センサスイッチユニット8
の電気接点15が閉じ、電流制限抵抗14.18を通し
てトライアック13のゲート極に電流が流れてトライア
ック13に電流が流れ、換気扇2が運転する。
6に自動換気スイッチ本体1のプラグ部7を挿入し、電
源5と接続し、換気扇2の電源プラグ3をコンセント部
4に挿入し、そして温度センサスイッチユニット8をコ
ネクタ部11に接続して自動換気をセットする。そして
室が設定温度を越えると温度センサスイッチユニット8
の電気接点15が閉じ、電流制限抵抗14.18を通し
てトライアック13のゲート極に電流が流れてトライア
ック13に電流が流れ、換気扇2が運転する。
また湿度を感知するように変更したい場合は、温度セン
サスイッチユニット8を取外して、湿度センサスイッチ
ユニット8を取外して、湿度センサスイッチユニット9
をコネクタ部11に接続すればよい。さらに温度、湿度
、ガス濃度ともに感知して自動運転するようにしたい場
合はそれぞれのセンサスイッチユニットs、9,1oi
コネクタ部11に挿入接続するだけでよい。
サスイッチユニット8を取外して、湿度センサスイッチ
ユニット8を取外して、湿度センサスイッチユニット9
をコネクタ部11に接続すればよい。さらに温度、湿度
、ガス濃度ともに感知して自動運転するようにしたい場
合はそれぞれのセンサスイッチユニットs、9,1oi
コネクタ部11に挿入接続するだけでよい。
以上のように本実施例によれば、自動換気スイッチ本体
1にコンセント部4、プラグ部7、コネクタ部11を一
体に設けており、自動換気スイッチの設置が簡単になる
とともに電源5との接続はコンセント6ヘプラグ部了を
差し込むだけで可能になるので電気配線もきわめて簡単
となる。また必要に応じて各センサスイッチユニット8
,9゜10をコネクタ部11に着脱接続することで多機
能化が容易となり、使用場所に適した設置を容易にする
ことができるのである。
1にコンセント部4、プラグ部7、コネクタ部11を一
体に設けており、自動換気スイッチの設置が簡単になる
とともに電源5との接続はコンセント6ヘプラグ部了を
差し込むだけで可能になるので電気配線もきわめて簡単
となる。また必要に応じて各センサスイッチユニット8
,9゜10をコネクタ部11に着脱接続することで多機
能化が容易となり、使用場所に適した設置を容易にする
ことができるのである。
なお、実施例では温度、湿度、ガス濃度の各センサスイ
ソチュニッ)8,9.10を用いたが、他のセンサスイ
ッチユニット(たとえば結露、赤外線、音等のセンサス
イッチユニット)を前記センサスイッチユニットに代え
たり、追加して用いてもよく、その作用効果に差異を生
じない。
ソチュニッ)8,9.10を用いたが、他のセンサスイ
ッチユニット(たとえば結露、赤外線、音等のセンサス
イッチユニット)を前記センサスイッチユニットに代え
たり、追加して用いてもよく、その作用効果に差異を生
じない。
発明の効果
以上の実施例の説明より明らかなように本発明によれば
、問題となる温度、湿度、ガス濃度等の室内雰囲気を感
知するセンサスイッチユニットをそれぞれ着脱自在に接
続できるようにし、そのうち1個でも動作すると換気扇
を接続した通電回路を導通させることにより、自動換気
運転の多機能化が容易となり、使用場所に適した設置、
または使用場所の変更が容易にでき、かつそのときの電
気配線もきわめて簡単なものとなるという効果が得られ
る。
、問題となる温度、湿度、ガス濃度等の室内雰囲気を感
知するセンサスイッチユニットをそれぞれ着脱自在に接
続できるようにし、そのうち1個でも動作すると換気扇
を接続した通電回路を導通させることにより、自動換気
運転の多機能化が容易となり、使用場所に適した設置、
または使用場所の変更が容易にでき、かつそのときの電
気配線もきわめて簡単なものとなるという効果が得られ
る。
第1図は本発明の一実施例による自動換気スイッチの電
気回路図、第2図は同正面図、第3図は同側面図、第4
図は同センサスイッチユニットと自動換気スイッチの接
続状態を示す斜視図、第5図は同設置例の説明図、第6
図は従来の自動換気スイッチの設置例の説明図である。 1・・・・・・自動換気スイッチ本体、2・・・・・・
換気扇、8・・・・・・温度センサスイッチユニット、
9・・・・・・湿度センサスイッチユニット、10・・
・・・・ガス濃度センサスイッチユニット、11・・・
・・・コネクタ部、13・−・・・トライアック、15
,16,1了・・・・・電気接点、19・・・・・・通
電回路、2Q・・・・・コネクタ回路。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名救 ト
〜−D
号’、0 (z@
べ
気回路図、第2図は同正面図、第3図は同側面図、第4
図は同センサスイッチユニットと自動換気スイッチの接
続状態を示す斜視図、第5図は同設置例の説明図、第6
図は従来の自動換気スイッチの設置例の説明図である。 1・・・・・・自動換気スイッチ本体、2・・・・・・
換気扇、8・・・・・・温度センサスイッチユニット、
9・・・・・・湿度センサスイッチユニット、10・・
・・・・ガス濃度センサスイッチユニット、11・・・
・・・コネクタ部、13・−・・・トライアック、15
,16,1了・・・・・電気接点、19・・・・・・通
電回路、2Q・・・・・コネクタ回路。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名救 ト
〜−D
号’、0 (z@
べ
Claims (1)
- 換気機器を電源に接続した通電回路と、温度、湿度、ガ
ス濃度等の室内雰囲気を感知して自動的に動作する電気
接点を有するセンサスイッチをそれぞれ別個にユニット
化した複数のセンサスイッチユニットと、この複数のセ
ンサスイッチユニットを並列にかつ着脱自在に接続する
コネクタ回路に、並列に接続され前記電気接点の動作に
より前記通電回路を開閉するスイッチング素子とからな
る自動換気スイッチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14532186A JPS633137A (ja) | 1986-06-20 | 1986-06-20 | 自動換気スイツチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14532186A JPS633137A (ja) | 1986-06-20 | 1986-06-20 | 自動換気スイツチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS633137A true JPS633137A (ja) | 1988-01-08 |
| JPH0584420B2 JPH0584420B2 (ja) | 1993-12-01 |
Family
ID=15382455
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14532186A Granted JPS633137A (ja) | 1986-06-20 | 1986-06-20 | 自動換気スイツチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS633137A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01258375A (ja) * | 1988-04-05 | 1989-10-16 | Hokuriku Electric Ind Co Ltd | プラグアダプタ |
| JPH07176354A (ja) * | 1994-11-07 | 1995-07-14 | Hokuriku Electric Ind Co Ltd | プラグアダプタ |
-
1986
- 1986-06-20 JP JP14532186A patent/JPS633137A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01258375A (ja) * | 1988-04-05 | 1989-10-16 | Hokuriku Electric Ind Co Ltd | プラグアダプタ |
| JPH07176354A (ja) * | 1994-11-07 | 1995-07-14 | Hokuriku Electric Ind Co Ltd | プラグアダプタ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0584420B2 (ja) | 1993-12-01 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |