JPH0125842B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0125842B2 JPH0125842B2 JP1625182A JP1625182A JPH0125842B2 JP H0125842 B2 JPH0125842 B2 JP H0125842B2 JP 1625182 A JP1625182 A JP 1625182A JP 1625182 A JP1625182 A JP 1625182A JP H0125842 B2 JPH0125842 B2 JP H0125842B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- curved surface
- curved
- surface forming
- forming table
- plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 36
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 claims description 18
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims description 8
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims description 8
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 claims description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 4
- 238000003466 welding Methods 0.000 claims description 3
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 3
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 1
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Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E02—HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
- E02B—HYDRAULIC ENGINEERING
- E02B3/00—Engineering works in connection with control or use of streams, rivers, coasts, or other marine sites; Sealings or joints for engineering works in general
- E02B3/04—Structures or apparatus for, or methods of, protecting banks, coasts, or harbours
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Environmental & Geological Engineering (AREA)
- Ocean & Marine Engineering (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Bulkheads Adapted To Foundation Construction (AREA)
- Revetment (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、海上空港、廃棄物処理場、人工島な
どの護岸工事、岩壁工事や橋梁下部締切り工事な
どに用いられる鋼板セル等大口径の円筒状構造物
を効率よく製造する方法に関するものである。
どの護岸工事、岩壁工事や橋梁下部締切り工事な
どに用いられる鋼板セル等大口径の円筒状構造物
を効率よく製造する方法に関するものである。
従来前記用途に使用される大口径の円筒状構造
物を製造する際には、前記円筒状構造物を円周方
向に複数に分割した曲面板を製作し、この曲面板
(ブロツク板)を連結することによつて円筒状構
造物としている。
物を製造する際には、前記円筒状構造物を円周方
向に複数に分割した曲面板を製作し、この曲面板
(ブロツク板)を連結することによつて円筒状構
造物としている。
前記曲面板を製作する方法としては、まず鋼板
を溶接して曲面板の面積を有する広い面積の連結
鋼板を製造し、次いでこの連結鋼板の一面に縦リ
ブを設け、更にこの連結鋼板を支持部分が曲面を
形成する曲面形成台の上に載せて曲面板に形成
し、この曲面形成台の上において前記曲面板に横
リブを溶接して曲面板の内部に縦横のリブを交叉
して設けている。そして必要に応じて前記曲面形
成台の上において組立られた曲面板の背後に補強
材を設けてこの曲面板が移動中に変形しないよう
にしている。
を溶接して曲面板の面積を有する広い面積の連結
鋼板を製造し、次いでこの連結鋼板の一面に縦リ
ブを設け、更にこの連結鋼板を支持部分が曲面を
形成する曲面形成台の上に載せて曲面板に形成
し、この曲面形成台の上において前記曲面板に横
リブを溶接して曲面板の内部に縦横のリブを交叉
して設けている。そして必要に応じて前記曲面形
成台の上において組立られた曲面板の背後に補強
材を設けてこの曲面板が移動中に変形しないよう
にしている。
前記のようにして製作された曲面板は、所定の
個所に基礎を設けた組立台の上に載置され、この
曲面板を基準として別の曲面板を次々に立ててそ
の合わせ目を溶接して円筒状に形成している。
個所に基礎を設けた組立台の上に載置され、この
曲面板を基準として別の曲面板を次々に立ててそ
の合わせ目を溶接して円筒状に形成している。
前記円筒状構造物を組立る際には、曲面板をク
レーン車で吊り上げて移動したり組立を行なつて
いる。
レーン車で吊り上げて移動したり組立を行なつて
いる。
前記用途に使用する円筒状構造物は例えば直径
が15m、高さが20mであり、そのために曲面板の
縦辺が20m、横辺が47mであり、かなり大型のも
のである。従つてこの曲面板を前記のようにクレ
ーン車で吊り下げて、これを移動する際に風を受
けた場合など大きな風力を受けることとなるの
で、この風力によつて煽られて大きく曲面板が揺
らいで所定の個所に固定することが困難でありま
た危険であるため風があると作業不能となる。更
に前記のような操作によつて曲面板を円筒状に揃
える場合の位置決め作業に手数がかかり、危険や
時間的なロスが大きいという欠点があつた。
が15m、高さが20mであり、そのために曲面板の
縦辺が20m、横辺が47mであり、かなり大型のも
のである。従つてこの曲面板を前記のようにクレ
ーン車で吊り下げて、これを移動する際に風を受
けた場合など大きな風力を受けることとなるの
で、この風力によつて煽られて大きく曲面板が揺
らいで所定の個所に固定することが困難でありま
た危険であるため風があると作業不能となる。更
に前記のような操作によつて曲面板を円筒状に揃
える場合の位置決め作業に手数がかかり、危険や
時間的なロスが大きいという欠点があつた。
本発明は前記従来技術の有する欠点を解消する
ことを目的とするものであつて、その構成は組立
部と、この組立部の周囲に放射状に配置されかつ
前記組立部の周縁近傍を支点として起倒可能に支
持された複数の曲面形成台よりなる装置における
曲面形成台の鉄板支持面に連結鉄板を載置して前
記曲面に合わせて曲面を形成し、引き続き曲面形
成台を起立させてこの曲面形成台に支持された曲
面板を円筒状あるいは円筒の一部に配列し、前記
曲面板の相隣る曲面板の側縁部を溶接して円筒状
構造物を形成することを特徴とする大口径円筒状
構造物の製造方法である。
ことを目的とするものであつて、その構成は組立
部と、この組立部の周囲に放射状に配置されかつ
前記組立部の周縁近傍を支点として起倒可能に支
持された複数の曲面形成台よりなる装置における
曲面形成台の鉄板支持面に連結鉄板を載置して前
記曲面に合わせて曲面を形成し、引き続き曲面形
成台を起立させてこの曲面形成台に支持された曲
面板を円筒状あるいは円筒の一部に配列し、前記
曲面板の相隣る曲面板の側縁部を溶接して円筒状
構造物を形成することを特徴とする大口径円筒状
構造物の製造方法である。
次に図面を参照して本発明の実施例を説明す
る。
る。
第1図において、1は組立部で台状、平坦状等
適宜の形態に形成され、これの周囲には曲面形成
台2が複数個放射状に設けられている。この曲面
形成台2は前記組立部1の周囲に枢着部3によつ
て仰伏自在に支持されており、これらを倒伏させ
た状態では前記組立部1の周囲に放射状に延びる
ような状態となる。またこれらを起立された状態
では第2図のごとく曲面形成台2が組立部1の周
囲を円筒状に囲むような状態になる。
適宜の形態に形成され、これの周囲には曲面形成
台2が複数個放射状に設けられている。この曲面
形成台2は前記組立部1の周囲に枢着部3によつ
て仰伏自在に支持されており、これらを倒伏させ
た状態では前記組立部1の周囲に放射状に延びる
ような状態となる。またこれらを起立された状態
では第2図のごとく曲面形成台2が組立部1の周
囲を円筒状に囲むような状態になる。
この実施例で円筒状構造物を得るには、まず第
1図のごとく倒伏した状態にある曲面形成台2の
上に連結鉄板を載せ曲面板4を形成して支持させ
る。
1図のごとく倒伏した状態にある曲面形成台2の
上に連結鉄板を載せ曲面板4を形成して支持させ
る。
前記曲面形成台2の鉄板支持面には、第3図乃
至第7図に示すように高さの異なる多数の鉄板支
持部材5が配置されて所望の曲面を形成してい
る。また曲面形成台2の基端部には第8図および
第9図に示すようにストツパー6を有する鉄板支
持部材7が配置されこのストツパー6により曲面
板4の基端側を支持できるようになつている。
至第7図に示すように高さの異なる多数の鉄板支
持部材5が配置されて所望の曲面を形成してい
る。また曲面形成台2の基端部には第8図および
第9図に示すようにストツパー6を有する鉄板支
持部材7が配置されこのストツパー6により曲面
板4の基端側を支持できるようになつている。
前記曲面形成台2の上に連続鉄板を載せて曲面
板4を形成するには、第6図に示すように上下可
動式の中央部支持杆8を曲面形成台2の両側の鉄
板支持部材と同じ高さになるようにセツトして連
結鉄板を水平状態に載置し、次いで中央部支持杆
8を下方へ移動させることにより連結鉄板の自重
によるたわみで鉄板支持面の曲面を有する曲面板
4を形成し、リブ取付等常法による形態安定加工
が施される。なお、この実施例では単位鉄板を連
結して連結鉄板とする作業も前記曲面形成台2上
で行なうようにしているが、予め常法により作成
した連続鉄板を用いることもできる。
板4を形成するには、第6図に示すように上下可
動式の中央部支持杆8を曲面形成台2の両側の鉄
板支持部材と同じ高さになるようにセツトして連
結鉄板を水平状態に載置し、次いで中央部支持杆
8を下方へ移動させることにより連結鉄板の自重
によるたわみで鉄板支持面の曲面を有する曲面板
4を形成し、リブ取付等常法による形態安定加工
が施される。なお、この実施例では単位鉄板を連
結して連結鉄板とする作業も前記曲面形成台2上
で行なうようにしているが、予め常法により作成
した連続鉄板を用いることもできる。
次いで前記曲面板4は、曲面形成台2の内側に
支持された状態で第2図に示すようにクレーン等
で引き起こされ、曲面板4の下部が組立部1上に
載せられる。この場合前記曲面形成台2は組立部
1の周囲に放射状に配置され、かつ第10図およ
び第11図に示すように組立部1の周縁部近傍に
設けられた地上固定のブラケツト9および曲面形
成台2の基端側のブラケツト10を枢着する枢着
部3によつて仰伏自在に支持されているので、曲
面形成台2の先端部を吊り金具11を介してクレ
ーン12で吊り上げることにより各曲面形成台2
を容易に引き起こすことができると共に各曲面形
成台2に支持された曲面板4を組立部1上に容易
に円筒状に揃えることができる。なお、前記した
ように曲面板4は曲面形成台2の基端部がストツ
パー6により支持されるので、曲面形成台2の引
き起こし時にも位置ずれを起こす恐れがなく、し
たがつて組立部1上に正確に円筒状に揃えること
ができる。
支持された状態で第2図に示すようにクレーン等
で引き起こされ、曲面板4の下部が組立部1上に
載せられる。この場合前記曲面形成台2は組立部
1の周囲に放射状に配置され、かつ第10図およ
び第11図に示すように組立部1の周縁部近傍に
設けられた地上固定のブラケツト9および曲面形
成台2の基端側のブラケツト10を枢着する枢着
部3によつて仰伏自在に支持されているので、曲
面形成台2の先端部を吊り金具11を介してクレ
ーン12で吊り上げることにより各曲面形成台2
を容易に引き起こすことができると共に各曲面形
成台2に支持された曲面板4を組立部1上に容易
に円筒状に揃えることができる。なお、前記した
ように曲面板4は曲面形成台2の基端部がストツ
パー6により支持されるので、曲面形成台2の引
き起こし時にも位置ずれを起こす恐れがなく、し
たがつて組立部1上に正確に円筒状に揃えること
ができる。
次にこのようにして組立部1上に円筒状に揃え
られた曲面板の側縁部相互を自動または手動溶接
して円筒状構造物を得、常法による仕上作業終了
後、曲面形成台2の起立状態を解除する。
られた曲面板の側縁部相互を自動または手動溶接
して円筒状構造物を得、常法による仕上作業終了
後、曲面形成台2の起立状態を解除する。
本発明によれば、組立部と、この組立部の周囲
に放射状に配置されかつ組立部の周縁部近傍を支
点として起倒可能に支持された複数の曲面形成台
よりなる装置における曲面形成台の鉄板支持面に
連結鉄板を載置して曲面板を形成すると共にその
曲面板を支持した状態で曲面形成台を組立台方向
に引き起こすようにしたので曲面板を円筒状に容
易かつ正確に揃えることができ、また組立部上に
円筒状に揃えられた曲面板の側縁部相互の溶接を
起立した曲面形成台を支えとして行なうことがで
きるので作業が安全かつ容易であり、また曲面板
をクレーン車で吊り下げて移動する必要がないの
で風力によつて曲面板が大きく揺らぐような危険
がなく、さらに単位鉄板を連結して連結鉄板とす
る作業も曲面形成台上で行なうことができるので
製造工程を著しく合理化することができる等の効
果がある。
に放射状に配置されかつ組立部の周縁部近傍を支
点として起倒可能に支持された複数の曲面形成台
よりなる装置における曲面形成台の鉄板支持面に
連結鉄板を載置して曲面板を形成すると共にその
曲面板を支持した状態で曲面形成台を組立台方向
に引き起こすようにしたので曲面板を円筒状に容
易かつ正確に揃えることができ、また組立部上に
円筒状に揃えられた曲面板の側縁部相互の溶接を
起立した曲面形成台を支えとして行なうことがで
きるので作業が安全かつ容易であり、また曲面板
をクレーン車で吊り下げて移動する必要がないの
で風力によつて曲面板が大きく揺らぐような危険
がなく、さらに単位鉄板を連結して連結鉄板とす
る作業も曲面形成台上で行なうことができるので
製造工程を著しく合理化することができる等の効
果がある。
第1図および第2図は本発明を実施して大口径
円筒状構造物を製造している状態を示す説明図、
第3図は曲面形成台の全体外形図、第4図は曲面
形成台の上面図、第5図および第6図は曲面形成
台の鉄板支持面および基端部の説明図、第7図は
鉄板支持部材の説明図、第8図および第9図はス
トツパー付鉄板支持部材の説明図、第10図およ
び第11図は組立部周縁近傍の説明図である。 1……組立部、2……曲面形成台、3……枢着
部、4……曲面板。
円筒状構造物を製造している状態を示す説明図、
第3図は曲面形成台の全体外形図、第4図は曲面
形成台の上面図、第5図および第6図は曲面形成
台の鉄板支持面および基端部の説明図、第7図は
鉄板支持部材の説明図、第8図および第9図はス
トツパー付鉄板支持部材の説明図、第10図およ
び第11図は組立部周縁近傍の説明図である。 1……組立部、2……曲面形成台、3……枢着
部、4……曲面板。
Claims (1)
- 1 組立部と、この組立部の周囲に放射状に配置
されかつ前記組立部の周縁近傍を支点として起倒
可能に支持された複数の曲面形成台よりなる装置
における曲面形成台の鉄板支持面に連結鉄板を載
置して前記曲面に合わせて曲面を形成し、引き続
き曲面形成台を起立させてこの曲面形成台に支持
された曲面板を円筒状あるいは円筒の一部に配列
し、前記曲面板の相隣る曲面板の側縁部を溶接し
て円筒状構造物を形成することを特徴とする大口
径円筒状構造物の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1625182A JPS58135207A (ja) | 1982-02-05 | 1982-02-05 | 大口径円筒状構造物の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1625182A JPS58135207A (ja) | 1982-02-05 | 1982-02-05 | 大口径円筒状構造物の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58135207A JPS58135207A (ja) | 1983-08-11 |
| JPH0125842B2 true JPH0125842B2 (ja) | 1989-05-19 |
Family
ID=11911339
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1625182A Granted JPS58135207A (ja) | 1982-02-05 | 1982-02-05 | 大口径円筒状構造物の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58135207A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103157955A (zh) * | 2011-12-14 | 2013-06-19 | 上海振华重工(集团)股份有限公司 | 大直径钢圆筒的制造方法 |
| WO2013088843A1 (ja) * | 2011-12-12 | 2013-06-20 | 日立造船株式会社 | 鋼板ブロックの製造方法 |
| JP2013160033A (ja) * | 2012-02-09 | 2013-08-19 | Hitachi Zosen Corp | 長大鋼板セルの組立設備および長大鋼板セルの移動方法 |
-
1982
- 1982-02-05 JP JP1625182A patent/JPS58135207A/ja active Granted
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2013088843A1 (ja) * | 2011-12-12 | 2013-06-20 | 日立造船株式会社 | 鋼板ブロックの製造方法 |
| JP2013122136A (ja) * | 2011-12-12 | 2013-06-20 | Hitachi Zosen Corp | 鋼板ブロックの製造方法 |
| CN103157955A (zh) * | 2011-12-14 | 2013-06-19 | 上海振华重工(集团)股份有限公司 | 大直径钢圆筒的制造方法 |
| JP2013160033A (ja) * | 2012-02-09 | 2013-08-19 | Hitachi Zosen Corp | 長大鋼板セルの組立設備および長大鋼板セルの移動方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58135207A (ja) | 1983-08-11 |
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