JPH01260570A - カレンダー情報の表示方法 - Google Patents
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- JPH01260570A JPH01260570A JP1010104A JP1010489A JPH01260570A JP H01260570 A JPH01260570 A JP H01260570A JP 1010104 A JP1010104 A JP 1010104A JP 1010489 A JP1010489 A JP 1010489A JP H01260570 A JPH01260570 A JP H01260570A
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- G06F15/02—Digital computers in general; Data processing equipment in general manually operated with input through keyboard and computation using a built-in program, e.g. pocket calculators
- G06F15/025—Digital computers in general; Data processing equipment in general manually operated with input through keyboard and computation using a built-in program, e.g. pocket calculators adapted to a specific application
- G06F15/0266—Digital computers in general; Data processing equipment in general manually operated with input through keyboard and computation using a built-in program, e.g. pocket calculators adapted to a specific application for time management, e.g. calendars, diaries
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- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06Q—INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGY [ICT] SPECIALLY ADAPTED FOR ADMINISTRATIVE, COMMERCIAL, FINANCIAL, MANAGERIAL OR SUPERVISORY PURPOSES; SYSTEMS OR METHODS SPECIALLY ADAPTED FOR ADMINISTRATIVE, COMMERCIAL, FINANCIAL, MANAGERIAL OR SUPERVISORY PURPOSES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G06Q10/00—Administration; Management
- G06Q10/10—Office automation; Time management
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- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
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- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
- Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
A、産業上の利用分野
本発明は広く予定表(電子カレンダー)の作成方法に関
するものであり、特に、予定表の情報を互い番こ関連す
る2種類の様式で同時に表示する方法に関するものであ
る。
するものであり、特に、予定表の情報を互い番こ関連す
る2種類の様式で同時に表示する方法に関するものであ
る。
B、従来技術
従来技術には多種多様な対話式予定表(電子カレンダ1
−)作成方式やシステムがある。このようなシステムの
目的は、基本的には、ユーザが様々な理由から、事柄の
時間に関係する予定表上の人力点で、事柄についての各
種の情報を含む予定表を維持しやすくすることである。
−)作成方式やシステムがある。このようなシステムの
目的は、基本的には、ユーザが様々な理由から、事柄の
時間に関係する予定表上の人力点で、事柄についての各
種の情報を含む予定表を維持しやすくすることである。
近年、パーソナル・コンピュータや高機能ワークステー
ションが増加し、予定表のユーザは、対話式データ処理
システムで予定表を維持できる・ようになっている。
ションが増加し、予定表のユーザは、対話式データ処理
システムで予定表を維持できる・ようになっている。
これまで一般には2種類の対話式予定表作成システムが
出ている。一方は、予定表のユーザがワークステーショ
ンのユーザでもあるのが普通であり、=2− ワークステーションの方は、一般には大規模なネットワ
ークの一部ではない。この種のシステムでは、予定表の
機能が提供する画面は日程表が一般的であり、複数の時
間間隔あるいは時間枠で分けられる。各時間枠は、ユー
ザが人力する一定量のテキストを表示できる。システム
によっては日程表を垂直にスクロールでき、ほかの時間
枠を表示するか、水平にスクロールしてテキストのほか
の部分を表示できる。ユーザは普通、前後に「改ページ
」でき、たいていは要求した日付を表示できる。このよ
うな予定表構成は一般乙こ、予定表に組み込まれる事柄
の種別も、人力点で使われる用語も制限することはなく
、この限りでは、従来からのカレンダーや手帳などと機
能面は同じである。電子カレンダーの作成方法やそのシ
ステムは事柄を手で書き込む従来の予定表作成法よりも
当然ながら利点が大きく、ユーザは普通、かなりの[ヨ
数の期間を走査して、予定表に加えた事柄をすばやく確
認できる。
出ている。一方は、予定表のユーザがワークステーショ
ンのユーザでもあるのが普通であり、=2− ワークステーションの方は、一般には大規模なネットワ
ークの一部ではない。この種のシステムでは、予定表の
機能が提供する画面は日程表が一般的であり、複数の時
間間隔あるいは時間枠で分けられる。各時間枠は、ユー
ザが人力する一定量のテキストを表示できる。システム
によっては日程表を垂直にスクロールでき、ほかの時間
枠を表示するか、水平にスクロールしてテキストのほか
の部分を表示できる。ユーザは普通、前後に「改ページ
」でき、たいていは要求した日付を表示できる。このよ
うな予定表構成は一般乙こ、予定表に組み込まれる事柄
の種別も、人力点で使われる用語も制限することはなく
、この限りでは、従来からのカレンダーや手帳などと機
能面は同じである。電子カレンダーの作成方法やそのシ
ステムは事柄を手で書き込む従来の予定表作成法よりも
当然ながら利点が大きく、ユーザは普通、かなりの[ヨ
数の期間を走査して、予定表に加えた事柄をすばやく確
認できる。
従来技術で開発されているほかの予定表は、通常は大規
模な通信網の一部である多数の端末やワークステーショ
ンを持つマルチユーザ環境を伴い、ユーザは互いGこ対
話でき、データをデータ処理システムに維持できる。こ
の環境で端末やワークステーションのユーザは、ネット
ワーク」二の他のユーザにデータを送ることができ、ア
ドレスが受信されたとき通知を受け、メツセージを読み
込む。
模な通信網の一部である多数の端末やワークステーショ
ンを持つマルチユーザ環境を伴い、ユーザは互いGこ対
話でき、データをデータ処理システムに維持できる。こ
の環境で端末やワークステーションのユーザは、ネット
ワーク」二の他のユーザにデータを送ることができ、ア
ドレスが受信されたとき通知を受け、メツセージを読み
込む。
上記の環境は両方とも、特定の日に関する予定表データ
を表示するため2種類の様式を用いる。
を表示するため2種類の様式を用いる。
一つば、画面上で個別に確認する複数の時間枠からなる
日程表である。この時間割様式では、特定用途に当てる
時間枠の長さは固定である。時間枠は用途乙こより、た
とえば15分または30分tこ固定される。同様に、表
示される該当日の開始時間と終了時間は普通は用途に応
じてあらかじめ決められるが、用途が違えば予定表の日
の開始時間、終了時間も異なる。たとえば、日程表で2
4時間すなわち深夜12時から午後11時59分までを
カバーするものがあり、12時間すなわち午前6時から
午後6時までのものもある。
日程表である。この時間割様式では、特定用途に当てる
時間枠の長さは固定である。時間枠は用途乙こより、た
とえば15分または30分tこ固定される。同様に、表
示される該当日の開始時間と終了時間は普通は用途に応
じてあらかじめ決められるが、用途が違えば予定表の日
の開始時間、終了時間も異なる。たとえば、日程表で2
4時間すなわち深夜12時から午後11時59分までを
カバーするものがあり、12時間すなわち午前6時から
午後6時までのものもある。
一般に対話式端末の表示画面はほとんどが1行当りのテ
キスト列は80、テキスト行はおよそ20であるため、
予定表のほとんどの用途で、丸−日の予定表を表わす一
定時間の全体を1画面で表示することはできない。ここ
から日程表は、開始時間枠と終了時間枠の間を垂直にス
クロールできるようにしている。その結果ユーザは普通
、予定表の画面を一目見るだけでは、どの時間が空き時
間かはわからない。予定表をスクロールしなげればなら
ない。午後の3時間が開いている日を見つけようとする
場合は各日程表をページごとにチエツクしなければなら
ず、夕方の時間枠を見るのに予定表をスクロールする必
要があるときは、とれにかなりの時間をとられる。
キスト列は80、テキスト行はおよそ20であるため、
予定表のほとんどの用途で、丸−日の予定表を表わす一
定時間の全体を1画面で表示することはできない。ここ
から日程表は、開始時間枠と終了時間枠の間を垂直にス
クロールできるようにしている。その結果ユーザは普通
、予定表の画面を一目見るだけでは、どの時間が空き時
間かはわからない。予定表をスクロールしなげればなら
ない。午後の3時間が開いている日を見つけようとする
場合は各日程表をページごとにチエツクしなければなら
ず、夕方の時間枠を見るのに予定表をスクロールする必
要があるときは、とれにかなりの時間をとられる。
そのうえ、はとんどの用途で、多数の時間枠を表示でき
るよう記述域は一般には1行に限られ、事柄の記述は非
常に短く、意味不明の暗号のようになるのが普通である
。水平スクロールにより、人力する予定表の事柄を多少
は長く記述できるよう番こしたものもあるが、従来法で
は、このような方法は単にユーザを混乱させるだけとい
うのが一般の見方であり、意味不明の記述といった問題
はなくなっても、同じ類、同じレベルの問題をまた別に
つくりだす。
るよう記述域は一般には1行に限られ、事柄の記述は非
常に短く、意味不明の暗号のようになるのが普通である
。水平スクロールにより、人力する予定表の事柄を多少
は長く記述できるよう番こしたものもあるが、従来法で
は、このような方法は単にユーザを混乱させるだけとい
うのが一般の見方であり、意味不明の記述といった問題
はなくなっても、同じ類、同じレベルの問題をまた別に
つくりだす。
他方の様式は、いくつかの予定表作成法に用いられてい
るが、記述行数を時間枠あるいは予定表の事柄に割り振
る形式は採っていない。この様式では、ユーザは事柄の
開始時間と終了時間を第1行目の所定域に入力し、次に
その事柄の記述に必要なテキスト(無理のない範囲)と
、適当な注釈、覚え、指示などを人力できる。次の事柄
は、その時間に応じて初めの事柄の前か後にし、事柄の
記述に必要なだけの行数で入力できる。この様式の主な
利点として、ユーザが制限をあまり感じないことと、一
般には、暗号のように短い1力月前の項目を解読すると
いう問題はない。ユーザが別のユーザの予定表を使える
ような環境では、予定表に書き込む事柄をかなりよく把
握できる。
るが、記述行数を時間枠あるいは予定表の事柄に割り振
る形式は採っていない。この様式では、ユーザは事柄の
開始時間と終了時間を第1行目の所定域に入力し、次に
その事柄の記述に必要なテキスト(無理のない範囲)と
、適当な注釈、覚え、指示などを人力できる。次の事柄
は、その時間に応じて初めの事柄の前か後にし、事柄の
記述に必要なだけの行数で入力できる。この様式の主な
利点として、ユーザが制限をあまり感じないことと、一
般には、暗号のように短い1力月前の項目を解読すると
いう問題はない。ユーザが別のユーザの予定表を使える
ような環境では、予定表に書き込む事柄をかなりよく把
握できる。
もちろん欠点もある。−日の人力項目が多い場合は、空
き時間をすぐに見つけることはできず、−6= 各項目の開始時間と終了時間を注意を集中して確認して
いき、予定表の単位間で使えそうな空き時間の長さを調
べる必要がある。また、予定表に入った項目の個数と記
述の程度により、かなりのスクロール時間がかかること
がある。
き時間をすぐに見つけることはできず、−6= 各項目の開始時間と終了時間を注意を集中して確認して
いき、予定表の単位間で使えそうな空き時間の長さを調
べる必要がある。また、予定表に入った項目の個数と記
述の程度により、かなりのスクロール時間がかかること
がある。
予定表作成システムのユーザは、たとえ新しい予定表作
成システムが現われ、相当の機能が追加されたとしても
、1種か2種のシステムを採るのが一般的傾向であり、
管理サイドから様式を変えようとすることはまれである
。様式を変えようとする一部のユーザはこのような傾向
に困惑し、ほかのユーザにシステムを薦める気にはなら
ないであろう。
成システムが現われ、相当の機能が追加されたとしても
、1種か2種のシステムを採るのが一般的傾向であり、
管理サイドから様式を変えようとすることはまれである
。様式を変えようとする一部のユーザはこのような傾向
に困惑し、ほかのユーザにシステムを薦める気にはなら
ないであろう。
C6発明が解決しようとする問題点
本発明の目的は、対話式表示端末の予定表作成法を改良
することである。
することである。
本発明の目的は、対話式端末の画面に日程表の情報を表
示する方法を改良することである。
示する方法を改良することである。
本発明の目的は、ある様式で人力した予定表データを別
の様式で反映できるよう、日程表の情報を2種の様式で
同時に表示する方法を提供することである。
の様式で反映できるよう、日程表の情報を2種の様式で
同時に表示する方法を提供することである。
本発明の目的は、仕事口からなる時間枠すべてを画面の
一部に同時に表示し、予約する各時間枠について、可変
長のビジー・バーを表示し、画面の別の部分には事柄に
関する可変長の記述域を設けるよう、予定表作成システ
ムで日程表を表示する方法を改良することである。
一部に同時に表示し、予約する各時間枠について、可変
長のビジー・バーを表示し、画面の別の部分には事柄に
関する可変長の記述域を設けるよう、予定表作成システ
ムで日程表を表示する方法を改良することである。
本発明の対象は、従来法によるいずれかの様式の既存ユ
ーザが、データを予定表に入れるとき、ユーザ自身の方
法を変える必要なく、ユーザが慣れている従来法以上の
利点、機能を加えられるよう、両様式の利点を生かして
予定表の情報を表示する方法である。
ーザが、データを予定表に入れるとき、ユーザ自身の方
法を変える必要なく、ユーザが慣れている従来法以上の
利点、機能を加えられるよう、両様式の利点を生かして
予定表の情報を表示する方法である。
D0問題点を解決するための手段
日程表の表示画面は、本発明の方法に応じて、二つの表
示窓で構成し、それぞれ別々の様式で日程表を表示する
。同時に表示する二つの表示窓のなかの情報は、機能的
に相互に関連し、対話式ユーザ・インタフェースを改良
した形である。
示窓で構成し、それぞれ別々の様式で日程表を表示する
。同時に表示する二つの表示窓のなかの情報は、機能的
に相互に関連し、対話式ユーザ・インタフェースを改良
した形である。
表示窓の一つは規定の時間枠の並びを表示し、時間枠は
それぞれ30分など、固定時間を表わす。
それぞれ30分など、固定時間を表わす。
各時間枠は表示窓の表示行1行に割り当てる。予定表の
日の始まりと終りの間に割当てる時間枠の数が表示窓の
表示行数より多い場合、情報をスクロールし、−日の全
体が見えるようにする。通常は30分の時間枠と8時間
の仕事口で、各表示行乙こ時間枠が一つあるときに仕事
日令体を表示することができる。表示技術によっては、
画面上で行数を増やして時間枠を追加できるよう、通常
より小さい文字セットを使える。ユーザは時間枠の長さ
を任意に選択できる。
日の始まりと終りの間に割当てる時間枠の数が表示窓の
表示行数より多い場合、情報をスクロールし、−日の全
体が見えるようにする。通常は30分の時間枠と8時間
の仕事口で、各表示行乙こ時間枠が一つあるときに仕事
日令体を表示することができる。表示技術によっては、
画面上で行数を増やして時間枠を追加できるよう、通常
より小さい文字セットを使える。ユーザは時間枠の長さ
を任意に選択できる。
上記の第1表示窓にはまた少なくとも1列があり、これ
によって予定の事柄がある各時間枠の隣のバーを表示す
る。実施例のこの表示窓は、たとえば80列画面の先頭
20列を占める。第2表示窓は残りの60列で構成し、
予定表に入れた事柄の「開始」時間と「終了」時間を、
予定表に入れる各事柄について自由に記述する区域とと
もに表示する。この表示窓で事柄の記述に使うテキスト
の行数は、第1表示窓で、関係する事柄の時間長を表わ
す時間枠の行数に依存しない。
によって予定の事柄がある各時間枠の隣のバーを表示す
る。実施例のこの表示窓は、たとえば80列画面の先頭
20列を占める。第2表示窓は残りの60列で構成し、
予定表に入れた事柄の「開始」時間と「終了」時間を、
予定表に入れる各事柄について自由に記述する区域とと
もに表示する。この表示窓で事柄の記述に使うテキスト
の行数は、第1表示窓で、関係する事柄の時間長を表わ
す時間枠の行数に依存しない。
この二つの表示窓の情報は、予定牟の第2表示窓にある
各事柄の「開始」、「終了」時間を使い、第1表示窓の
対応する時間枠の隣にくるビジー・バーを構成するとい
う点で相互に関連する。第2表示窓の情報は、第1表示
窓に表示される時間枠をユーザが選択すれば自動的にス
クロールできる。
各事柄の「開始」、「終了」時間を使い、第1表示窓の
対応する時間枠の隣にくるビジー・バーを構成するとい
う点で相互に関連する。第2表示窓の情報は、第1表示
窓に表示される時間枠をユーザが選択すれば自動的にス
クロールできる。
たとえば、午後2時に予定した事柄の記述を見るとき、
ユーザは第1表示窓にある午後2時の時間枠にカーソル
を移し、マウスのボタンを押す。これで第2表示窓はス
クロールし、午後の2時の事柄の記述内容が第2表示窓
の上部にくる。マウスを使わない従来の選択方法も採用
できる。
ユーザは第1表示窓にある午後2時の時間枠にカーソル
を移し、マウスのボタンを押す。これで第2表示窓はス
クロールし、午後の2時の事柄の記述内容が第2表示窓
の上部にくる。マウスを使わない従来の選択方法も採用
できる。
実施例では予定表に入れる新しい事柄それぞれは初めに
、その開始時間がいつであれ、記述域の最後の項目のあ
とに人力する。ユーザが「人力」キーを押して新しい事
柄をシステムに人力したあと、事柄は、「開始」時間ご
とに分類し、開始時間の早い方を先に表示する形とする
。必要なら表定席を機能的に関連づけることで、ユーザ
は第1表示窓で時間枠を選択し、新しい事柄を記述、人
力できる。この方法では第2表示窓を自動的ムこスクロ
ールしてブランクの1行かそれ以」−を画面1−部にも
ってくることで、新しい入力項目は対応する時間枠に入
る。
、その開始時間がいつであれ、記述域の最後の項目のあ
とに人力する。ユーザが「人力」キーを押して新しい事
柄をシステムに人力したあと、事柄は、「開始」時間ご
とに分類し、開始時間の早い方を先に表示する形とする
。必要なら表定席を機能的に関連づけることで、ユーザ
は第1表示窓で時間枠を選択し、新しい事柄を記述、人
力できる。この方法では第2表示窓を自動的ムこスクロ
ールしてブランクの1行かそれ以」−を画面1−部にも
ってくることで、新しい入力項目は対応する時間枠に入
る。
両様式で表示を組み合わせると同時乙こ、上述のように
相11[に関連づげることで、従来の予定表表示方式の
利点をすべて提供することができる。
相11[に関連づげることで、従来の予定表表示方式の
利点をすべて提供することができる。
E 、実施例
第1図は、対話式データ処理端末の機能部品を示す。こ
の端末で本発明の予定表作成法を利用できる。端末の構
成は、処理装置11にマイクロプロセッサ12、半導体
記憶装置13、制御ブロック14を加えたもので、ブロ
ック14は、マイクロプロセッサのブロック12と記憶
装置のブロック13の相互動作のはかに、入出力動作を
制御する。
の端末で本発明の予定表作成法を利用できる。端末の構
成は、処理装置11にマイクロプロセッサ12、半導体
記憶装置13、制御ブロック14を加えたもので、ブロ
ック14は、マイクロプロセッサのブロック12と記憶
装置のブロック13の相互動作のはかに、入出力動作を
制御する。
端末にはこのほか、表示装置16、キーボード17、プ
リンタ18、磁気ディスク装置19、モデム20を含む
従来の周辺装置がある。−に記の機能ブロックの詳細は
本発明の一部をなすものではな〈従来法にもみられるた
め、ここでは普通の専門知識がある読者が、本発明によ
り改良した予定表作成法の基礎を理解できるよう、各ブ
ロックの機能についてブロック間の相互動作とあわせて
ごく簡単に触れる。
リンタ18、磁気ディスク装置19、モデム20を含む
従来の周辺装置がある。−に記の機能ブロックの詳細は
本発明の一部をなすものではな〈従来法にもみられるた
め、ここでは普通の専門知識がある読者が、本発明によ
り改良した予定表作成法の基礎を理解できるよう、各ブ
ロックの機能についてブロック間の相互動作とあわせて
ごく簡単に触れる。
処理装置11は、IBMX”「、IBMAT。
1’) S / 2システムなどのパーソナル・コンピ
ュータの「システム装置」に相当する。装置11にはオ
ペレーティング・システム・プログラムを使う。
ュータの「システム装置」に相当する。装置11にはオ
ペレーティング・システム・プログラムを使う。
このプログラムは、普通はシステムの実行に用い、多数
のバージョンがあるD OS (ディスク・オペレーテ
ィング・システム)の一つである。オペレーティング・
システム・プログラムは記憶装置13に、ユーザが選択
して実行する適用業務プログラムとともtこ記憶される
。記憶装置133の容量および適用業務プログラムの大
きさによるが、このようなプログラムの一部は必要に応
して磁気ディスク装置19から記憶装置13に転送され
る。装置19には、たとえば30メガバイ)・のハード
ティスフやディスケット駆動装置を加えられる。磁気デ
ィスク装置の基本機能は、システムが使い、必要なとき
簡単に記憶装置13へ転送できるプログラムやデータを
記憶することである。ディスケット駆動装置の機能は、
プログラムやデータをシステムに人力する、取外し可能
な記憶機構と、他の端末やシステムで使うため簡単に持
ち運びのできる形でデータを記憶する媒体を提供するこ
とである。
のバージョンがあるD OS (ディスク・オペレーテ
ィング・システム)の一つである。オペレーティング・
システム・プログラムは記憶装置13に、ユーザが選択
して実行する適用業務プログラムとともtこ記憶される
。記憶装置133の容量および適用業務プログラムの大
きさによるが、このようなプログラムの一部は必要に応
して磁気ディスク装置19から記憶装置13に転送され
る。装置19には、たとえば30メガバイ)・のハード
ティスフやディスケット駆動装置を加えられる。磁気デ
ィスク装置の基本機能は、システムが使い、必要なとき
簡単に記憶装置13へ転送できるプログラムやデータを
記憶することである。ディスケット駆動装置の機能は、
プログラムやデータをシステムに人力する、取外し可能
な記憶機構と、他の端末やシステムで使うため簡単に持
ち運びのできる形でデータを記憶する媒体を提供するこ
とである。
表示装置16とキーボード」7ばともに端末に対話性を
与えるものであり、その性質としては、通常の動作でオ
ペレータのキー・ストロークをシステムが解釈するとき
、その解釈は、はぼあらゆる試況で、オペレータにその
とき表示されているものに依存する。
与えるものであり、その性質としては、通常の動作でオ
ペレータのキー・ストロークをシステムが解釈するとき
、その解釈は、はぼあらゆる試況で、オペレータにその
とき表示されているものに依存する。
オペレータがシステムにコマンドを入力してシステムに
機能を実□行させる場合がある。また、−般にはプロン
プ)・方式のメニュー/メツセージ画面により、システ
ムがデータの入力な康めることもめる。オペレータとシ
ステムの対話の深さは、オペレーティング・システムと
適用業務プログラムによって変わるが、本発明の方法を
採用できる端末には必要な特性である。
機能を実□行させる場合がある。また、−般にはプロン
プ)・方式のメニュー/メツセージ画面により、システ
ムがデータの入力な康めることもめる。オペレータとシ
ステムの対話の深さは、オペレーティング・システムと
適用業務プログラムによって変わるが、本発明の方法を
採用できる端末には必要な特性である。
第1図の端末はさらにプリンタ18を含む。ブリシタは
、端末でつくられるデータや端末に記憶されるデータを
ハード・コピーとして出力する。
、端末でつくられるデータや端末に記憶されるデータを
ハード・コピーとして出力する。
モデム20は、第1図の端末から上位システムへ、通信
リンクを介してデータを転送する。通信リンクは一般の
商用リンクや専用通信リンクである。
リンクを介してデータを転送する。通信リンクは一般の
商用リンクや専用通信リンクである。
このほか、マウス21 &こより、画面に表示され、マ
ウスで位置決めできる選択カーソルを動かすことによっ
て項目を選択する。
ウスで位置決めできる選択カーソルを動かすことによっ
て項目を選択する。
第2図は、端末の初期設定を行なった直後に出る表示パ
ネルを示す。この表示画面の内容は単Qこ、端末のユー
ザに表示できるオプションのタイプと、システムのユー
ザ・インタフェースの一部とされる画面全体の機能域と
して例示した。
ネルを示す。この表示画面の内容は単Qこ、端末のユー
ザに表示できるオプションのタイプと、システムのユー
ザ・インタフェースの一部とされる画面全体の機能域と
して例示した。
ここでパーソナル・コンピュータは、情報表示管理シス
テムを備え、これがコマンド・バーを使って動作を選択
し、垂直スクロール・バー機能により、選択される表示
場面をマウスの制御下でスクロールできるものとする。
テムを備え、これがコマンド・バーを使って動作を選択
し、垂直スクロール・バー機能により、選択される表示
場面をマウスの制御下でスクロールできるものとする。
第2図に示す画面のコマンド・バーの部分は参照番号3
1で示した。このパネルに示したコマンドは単に便宜上
のものである。コマンド・バーに表示されるコマンドは
、そのとき表示される情報と、タスクのなかで実行中の
箇所によって変わる。
1で示した。このパネルに示したコマンドは単に便宜上
のものである。コマンド・バーに表示されるコマンドは
、そのとき表示される情報と、タスクのなかで実行中の
箇所によって変わる。
このユーザ・インタフェース画面りこは機能キー域32
もあり、オペレータはこれによって規定のタスクや動作
を要求できる。一般に機能キーに割当てられるタスクは
、所定の適用業務プログラムやオペレーティング・シス
テムの範囲内では変わらない。機能キーによっては事実
上の標準がある。
もあり、オペレータはこれによって規定のタスクや動作
を要求できる。一般に機能キーに割当てられるタスクは
、所定の適用業務プログラムやオペレーティング・シス
テムの範囲内では変わらない。機能キーによっては事実
上の標準がある。
たとえば機能キーF1は普通は「ヘルプ」パネルの表示
を求めるときに使われる。メツセージ域33は、システ
ムからオペレータへプロンプトやエラi・メツセージを
表示する。
を求めるときに使われる。メツセージ域33は、システ
ムからオペレータへプロンプトやエラi・メツセージを
表示する。
画面の一番」二の行34−は、適用業務プログラムや画
面の名称を示す。多重タスク・システムでは、開いてい
て、背景モードで実行中であり、その時点で使用できる
ほかのタスクを示す区域を表示できる。
面の名称を示す。多重タスク・システムでは、開いてい
て、背景モードで実行中であり、その時点で使用できる
ほかのタスクを示す区域を表示できる。
画面の中央を占める表示域27は、選択可能な複数のタ
スクとともに第2図に示した。たとえばカーソルを垂直
に各行へ移せば、タスクが強調表示され、人カキ−を押
せば、強調表示のタスクが選択される。このほか従来の
方法でも選択できる。
スクとともに第2図に示した。たとえばカーソルを垂直
に各行へ移せば、タスクが強調表示され、人カキ−を押
せば、強調表示のタスクが選択される。このほか従来の
方法でも選択できる。
説明の便宜上、オペレータはシステムを初期設定し、「
カレンダー」オプション35が選択されているものとす
る。このあと第3図の画面が表示される。
カレンダー」オプション35が選択されているものとす
る。このあと第3図の画面が表示される。
第3図の画面は、別々でも機能的には相互に関係する一
対の表示窓38.3つからなる。表示窓38は時間割様
式であり、各表示行・は一定の時間長を表わす。横乙こ
並ぶ一組の行の間の区域(スペース)は一つの時間枠に
割り振る。横に並ぶ行の間の各行(スペース)は、図示
のとおり30分の時間長または時間枠を表わす。したが
ってこの表示窓は8時間分を表示する。午前8時以前と
、午後3時30分以降の時間枠も必要に応じて表示でき
る。この場合、スクロールによってその時間枠が見える
ようにする。実施例では、垂直スクロール・バー40は
、スクロール・ボックス41とともに、表示窓の右端に
することで、マウス21を使ってスクロールできる。こ
のマウスで初めにカーソルを動かしてスクロール・ボッ
クスを選択し、マウスを動かしてこれを上下させ、る。
対の表示窓38.3つからなる。表示窓38は時間割様
式であり、各表示行・は一定の時間長を表わす。横乙こ
並ぶ一組の行の間の区域(スペース)は一つの時間枠に
割り振る。横に並ぶ行の間の各行(スペース)は、図示
のとおり30分の時間長または時間枠を表わす。したが
ってこの表示窓は8時間分を表示する。午前8時以前と
、午後3時30分以降の時間枠も必要に応じて表示でき
る。この場合、スクロールによってその時間枠が見える
ようにする。実施例では、垂直スクロール・バー40は
、スクロール・ボックス41とともに、表示窓の右端に
することで、マウス21を使ってスクロールできる。こ
のマウスで初めにカーソルを動かしてスクロール・ボッ
クスを選択し、マウスを動かしてこれを上下させ、る。
時間枠はこの操作によって上下する。
表示窓の区域45はビジー・バー域と呼ばれる。
これは、時間枠を決める一対の水平行に縦にかかるビジ
ー・バーを伴い、予定が入った時間枠を指す。実際番こ
は、二つの別個のビジー・バーの列42.43を使う。
ー・バーを伴い、予定が入った時間枠を指す。実際番こ
は、二つの別個のビジー・バーの列42.43を使う。
各列のビジー・バーは縦方向で予定時間の重なりを示す
ため、この二つの列から、予定が重なりそうな時間がわ
かる。予定の重複を表わすバーの部分に明滅属性忙加え
るなどの方法も、横のスペースがポイントとなる場合は
採用できる。
ため、この二つの列から、予定が重なりそうな時間がわ
かる。予定の重複を表わすバーの部分に明滅属性忙加え
るなどの方法も、横のスペースがポイントとなる場合は
採用できる。
表示窓38にはまた、この窓用のカーソルがあリ、第4
図に反転表示ボックスとして示した。表示窓88の幅は
図示のとおり、表示列として約15である。
、表示窓89は記述域と呼ばれ、
「開始」時間の列4−7、「終了」時間の列48、記述
域、49を含む。表示窓39は予定表について詳しい情
報を表示する。事柄の「開始」4時間は列47に、同「
終了時間は列48に、事柄を記述するテキスト懐叫述域
49にそれぞれ人力する。記述域49は、理論上は内力
す、るテキスト量を制限しないが、実際にはたとえば1
5行などの実用上の限度がある。
図に反転表示ボックスとして示した。表示窓88の幅は
図示のとおり、表示列として約15である。
、表示窓89は記述域と呼ばれ、
「開始」時間の列4−7、「終了」時間の列48、記述
域、49を含む。表示窓39は予定表について詳しい情
報を表示する。事柄の「開始」4時間は列47に、同「
終了時間は列48に、事柄を記述するテキスト懐叫述域
49にそれぞれ人力する。記述域49は、理論上は内力
す、るテキスト量を制限しないが、実際にはたとえば1
5行などの実用上の限度がある。
記述するテキストの行数は、予定が入っている時間に割
り振られる行数には依存しない。この点は重要である。
り振られる行数には依存しない。この点は重要である。
たとえば1時間の予定である事柄の記述Gこは10行を
使い、8時間の予定である事柄の記述には1行を使う。
使い、8時間の予定である事柄の記述には1行を使う。
事柄のこの記述域には別に2列ある。列5oはコマンド
列で、表示の表題はCMDとした。表題がS E、Cの
列51はその入力内容の安全保護コードを入れる列であ
る。該当するコードを列511こ入力することで、人力
内容それぞれの安全保護レベルを分ける。予定表作成シ
ステムはこれによって事柄それぞれの記述を、既定のプ
ロトコルに従って画面に表示できる。
列で、表示の表題はCMDとした。表題がS E、Cの
列51はその入力内容の安全保護コードを入れる列であ
る。該当するコードを列511こ入力することで、人力
内容それぞれの安全保護レベルを分ける。予定表作成シ
ステムはこれによって事柄それぞれの記述を、既定のプ
ロトコルに従って画面に表示できる。
コマンド列は、移動、コピー、削除などの従来のテキス
)・編集操作を行なうため項目を選択するのに使う。
)・編集操作を行なうため項目を選択するのに使う。
第3図の時間割様式の表示窓38に示すビジー・バーは
、記述域に人力する事柄の開始時間と終了時間に直接関
係する。たとえば第3図に示す午前10時の事柄がシス
テムに人力されたとき、ビジー・バー43が表示される
。午前11時の事柄が人力されたときは、第1列にはす
でにバーがあるため第2列乙こバーが表示される。第1
列ではなく第2列に人力されたということは、予定が重
なったことを示す。列42.43のバーは午前11時と
午前11時手の時間枠に重なるため、ユーザは簡単にこ
の(予定の)重複をヂエックできる。
、記述域に人力する事柄の開始時間と終了時間に直接関
係する。たとえば第3図に示す午前10時の事柄がシス
テムに人力されたとき、ビジー・バー43が表示される
。午前11時の事柄が人力されたときは、第1列にはす
でにバーがあるため第2列乙こバーが表示される。第1
列ではなく第2列に人力されたということは、予定が重
なったことを示す。列42.43のバーは午前11時と
午前11時手の時間枠に重なるため、ユーザは簡単にこ
の(予定の)重複をヂエックできる。
図示のとおり、半時間枠のビジー・バーは、該当する表
示時間と直前の表示時間の中間にくる「水平行」から始
まり、該当する表示時間のすぐ下の「水平行」までであ
る。
示時間と直前の表示時間の中間にくる「水平行」から始
まり、該当する表示時間のすぐ下の「水平行」までであ
る。
第4図は、ユーザが時間枠を選択したあとLこ表示され
る画面を示す。本発明の方法により、最初に予定表に人
力するか、すでLこ予定表ムこ入っている事柄の記述を
編集するため時間枠を選択すれば、記述域の情報は自動
的にスクロールし、該当する行が画面−トの既定位置に
くる。たとえばこの既定位置は、場面の一番上の行かま
たは時間枠のすぐ隣の行にする。第4図に示すとおり、
強調表示のカーソル44を第4図の2時の時間枠に持っ
てきて人カギ−を押せば、情報域はスクロールし、午後
2時の人力項目は記述域の最上部にくる。
る画面を示す。本発明の方法により、最初に予定表に人
力するか、すでLこ予定表ムこ入っている事柄の記述を
編集するため時間枠を選択すれば、記述域の情報は自動
的にスクロールし、該当する行が画面−トの既定位置に
くる。たとえばこの既定位置は、場面の一番上の行かま
たは時間枠のすぐ隣の行にする。第4図に示すとおり、
強調表示のカーソル44を第4図の2時の時間枠に持っ
てきて人カギ−を押せば、情報域はスクロールし、午後
2時の人力項目は記述域の最上部にくる。
第5図は予定表作成システムに人力した情報を記憶する
データ構造の形式を示す。このデータ構造により1日分
の画面をつくる。表示窓38tこ示す時間割様式はユー
ザが選択する。システムのIP L時に、ユーザ・プロ
フィルに設定された省略時の選択項目が普通は使われる
が、ユーザが操作することで、仕事口を長くしたり、時
間枠の長さを拡大/短縮するよう、いつでも選択を変え
られる。
データ構造の形式を示す。このデータ構造により1日分
の画面をつくる。表示窓38tこ示す時間割様式はユー
ザが選択する。システムのIP L時に、ユーザ・プロ
フィルに設定された省略時の選択項目が普通は使われる
が、ユーザが操作することで、仕事口を長くしたり、時
間枠の長さを拡大/短縮するよう、いつでも選択を変え
られる。
ビジー・バーは、第5図に示すデータ構造で記憶された
データを走査するプログラムによって動的に写像する。
データを走査するプログラムによって動的に写像する。
以下に示す第1表のような写像を使い、第3図と第4図
の画面のビジー・バー域をつくる。第1表に示す写像の
行は、表示窓38の時間割様式で割り振られる時間枠に
対応する。列Oと列1は、第3図に示すビジー・バーの
2列に対応する。列2はこの写像にあるため、第1表の
とおり、必要に応じて第3列を写像してもよい。
の画面のビジー・バー域をつくる。第1表に示す写像の
行は、表示窓38の時間割様式で割り振られる時間枠に
対応する。列Oと列1は、第3図に示すビジー・バーの
2列に対応する。列2はこの写像にあるため、第1表の
とおり、必要に応じて第3列を写像してもよい。
列
42 43 XX
第1表
次の擬似コード命令文は、ビジー・バーをつくるプログ
ラムを書くときにプログラマの参考になろう。
ラムを書くときにプログラマの参考になろう。
、コミル− チ ンク
時間を24時間値に変換する
最初は開始時間ごと、次に終了時間ごとに人力を分類す
る バー位置の写像を消去する DOUNTIL−全項目を人力 人力の開始時間と終了時間を読み取る 開始時間と終了時間をバー位置に変換 する バー位置に写像を使えるか検査する Do WHIl、、E −バー位置を使用位置を1列
移動する バー位置を検査する END Do WHILE バー位置でバー・ルーチンを呼び出す END OF DOUNTIL バー・ルー乏ン バーを描く バー位置の写像を新しいバー位置でマークする 第1表は第3図の画面のビジー・バー位置の写像例を示
す。列01行2から7.12と13、列1では行6から
8の1によって第3図に示すビジー・バーをつくる。こ
の写像は上記の疑似コードによってつくり、表示窓38
に出る表示部のビジー・バーを形成するために用いる。
る バー位置の写像を消去する DOUNTIL−全項目を人力 人力の開始時間と終了時間を読み取る 開始時間と終了時間をバー位置に変換 する バー位置に写像を使えるか検査する Do WHIl、、E −バー位置を使用位置を1列
移動する バー位置を検査する END Do WHILE バー位置でバー・ルーチンを呼び出す END OF DOUNTIL バー・ルー乏ン バーを描く バー位置の写像を新しいバー位置でマークする 第1表は第3図の画面のビジー・バー位置の写像例を示
す。列01行2から7.12と13、列1では行6から
8の1によって第3図に示すビジー・バーをつくる。こ
の写像は上記の疑似コードによってつくり、表示窓38
に出る表示部のビジー・バーを形成するために用いる。
F1発明の効果
上述のとおり、本発明によって予定表の情報を異なる様
式で同時に表示することができる。
式で同時に表示することができる。
第1図は本発明を利用しつる対話式情報処理システムの
端末の機能ブロック図である。 第2図は第1図の対話式端末の主メニュー表示画面を示
す。 第3図は第2図の画面上の予定表機能をユーザが選択す
る番こ応じて表示される画面を示す。 第4図は、事柄の記述内容が見えるよう記述パネルが自
動的に該当時間までスクロールしたあとの第3図の表示
画面を示す。 第5図は、システムに予定表作成システムを記憶するデ
ータ構造を示す。 38.39・・・表示窓、40・・・垂直スクロール・
バー、41・・・スクロール・ボックス、42.43・
・・列、44・・・カーソル、45・・・ビジー・バー
域、47.48・・・列、49・・・記述域、50・・
・コマンド列、51・・・列。 出願人 インターナショナル・ビジネス・マシーンズ
・コーポレーション 代理人 弁理士 山 本 仁 朗(外1名)
端末の機能ブロック図である。 第2図は第1図の対話式端末の主メニュー表示画面を示
す。 第3図は第2図の画面上の予定表機能をユーザが選択す
る番こ応じて表示される画面を示す。 第4図は、事柄の記述内容が見えるよう記述パネルが自
動的に該当時間までスクロールしたあとの第3図の表示
画面を示す。 第5図は、システムに予定表作成システムを記憶するデ
ータ構造を示す。 38.39・・・表示窓、40・・・垂直スクロール・
バー、41・・・スクロール・ボックス、42.43・
・・列、44・・・カーソル、45・・・ビジー・バー
域、47.48・・・列、49・・・記述域、50・・
・コマンド列、51・・・列。 出願人 インターナショナル・ビジネス・マシーンズ
・コーポレーション 代理人 弁理士 山 本 仁 朗(外1名)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 電子カレンダリング・アプリケーションによって維持さ
れる日付カレンダー・データを表示するための表示装置
をもつ対話的情報処理システムのための方法であって、 (a)それぞれ第1及び第2のフォーマットで関連日付
カレンダー・データを表示するための第1及び第2の表
示窓を作成する段階と、 (b)上記第1の表示窓中に、時間的に構造化されたフ
ォーマットで複数の順次的期間を表示する段階と、 (c)上記第2の表示窓中に、時間的に構造化されてい
ない別のフォーマットで日付カレンダー・データを同時
に表示する段階を有する、 カレンダー情報の表示方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US178725 | 1988-04-06 | ||
| US07/178,725 US5023851A (en) | 1988-04-06 | 1988-04-06 | Method for presenting electronic calendar information in an interactive information handling system |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01260570A true JPH01260570A (ja) | 1989-10-17 |
| JP2769470B2 JP2769470B2 (ja) | 1998-06-25 |
Family
ID=22653698
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1010489A Expired - Lifetime JP2769470B2 (ja) | 1988-04-06 | 1989-01-20 | 電子カレンダーを表示するコンピュータ・システム |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5023851A (ja) |
| EP (1) | EP0336868A3 (ja) |
| JP (1) | JP2769470B2 (ja) |
| BR (1) | BR8901622A (ja) |
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