JPS61267146A - 時系列デ−タ管理装置 - Google Patents
時系列デ−タ管理装置Info
- Publication number
- JPS61267146A JPS61267146A JP60109732A JP10973285A JPS61267146A JP S61267146 A JPS61267146 A JP S61267146A JP 60109732 A JP60109732 A JP 60109732A JP 10973285 A JP10973285 A JP 10973285A JP S61267146 A JPS61267146 A JP S61267146A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- time
- series data
- date
- time series
- Prior art date
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- Calculators And Similar Devices (AREA)
- Memory System (AREA)
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、時系列で記録される時系列データ(スケジュ
ール、電子メモ、カレンダなと)を管理するデータ管理
装置に関する。
ール、電子メモ、カレンダなと)を管理するデータ管理
装置に関する。
(従来の技術および発明の解決すべ外問題点)パソコン
、マイコン等を用いて時系列データを管理するスケジュ
ーラ、電子メモ等のデータ管理装置は、スケジュール等
の管理を容易にする。
、マイコン等を用いて時系列データを管理するスケジュ
ーラ、電子メモ等のデータ管理装置は、スケジュール等
の管理を容易にする。
ところで、パソコン、マイフン等が有する記憶容量(R
AMメモリ)には限界がある。したがって、時系列デー
タを構成するデータが次々と入力されると、時系列デー
タは入力毎に増加し、ついには容量を越え、それ以上の
データの入力が不可能になる。
AMメモリ)には限界がある。したがって、時系列デー
タを構成するデータが次々と入力されると、時系列デー
タは入力毎に増加し、ついには容量を越え、それ以上の
データの入力が不可能になる。
従来は、この様な不都合を避けるため、使用記憶容量を
絶・えず確認し、各時系列データにおける不必要なデー
タを消去しておく必要があった。
絶・えず確認し、各時系列データにおける不必要なデー
タを消去しておく必要があった。
本発明の目的は、使用記憶容量を気にせずに時系列デー
タの管理が可能なデータ管理装置を提供することである
。
タの管理が可能なデータ管理装置を提供することである
。
(問題点を解決するための手段)
本発明に係る時系列データ管理装置は、時系列データを
構成するデータを入力するデータ入力手段と、現在の日
時を示す時計手段と、時系列データの管理の際、まず、
時計手段により示される日付から所定の日数だけ以前の
日を算出し、その日より以前の日についての時系列デー
タを消去するデータ自動消去手段とを備えたことを特徴
とする。
構成するデータを入力するデータ入力手段と、現在の日
時を示す時計手段と、時系列データの管理の際、まず、
時計手段により示される日付から所定の日数だけ以前の
日を算出し、その日より以前の日についての時系列デー
タを消去するデータ自動消去手段とを備えたことを特徴
とする。
(作 用)
時系列で記憶される時系列データのうち所定の日数以前
のデータを、管理の際に自動的に消去する。いいかえれ
ば、時系列データを構成するデータのうち、所定の記憶
保持時間を越えたデータを自動的に消去する。これによ
り、時系列データが記憶容量を越えないようにする。
のデータを、管理の際に自動的に消去する。いいかえれ
ば、時系列データを構成するデータのうち、所定の記憶
保持時間を越えたデータを自動的に消去する。これによ
り、時系列データが記憶容量を越えないようにする。
(実施例)
以下、添付の図面を用いて本発明の詳細な説明する。
(a) システム構成
第2図は、本実施例のシステムのブロック図である。ド
ツトマトリクス液晶表示装置LCDは、数百ドツトx数
百ドツトから成る表示画面を有している。そして、セグ
メントドライバSegD及びコモンドライバComDに
よって駆動される。
ツトマトリクス液晶表示装置LCDは、数百ドツトx数
百ドツトから成る表示画面を有している。そして、セグ
メントドライバSegD及びコモンドライバComDに
よって駆動される。
表示用メモリVRAMは、表示すべ忽パターンをビット
イメージで記憶する。該表示用メモリVRAMにはキャ
ラクタコードも記憶されている。
イメージで記憶する。該表示用メモリVRAMにはキャ
ラクタコードも記憶されている。
そして、文字や記号は前記キャラクタコードとリードオ
ンリメモリROM1内のキャラクタパターンから、予め
定まったパターンとして発生される。
ンリメモリROM1内のキャラクタパターンから、予め
定まったパターンとして発生される。
表示制御回路C0NTは、表示用メモリVRAMの出力
に応じて液晶表示装置LCDの表示制御を行う。
に応じて液晶表示装置LCDの表示制御を行う。
液晶表示装置LCDの背面には電磁誘導方式のタブレッ
)TABが配置される。液晶表示装置LCDに当接され
たスタイラスペン(タブレット用ペン)から発生する磁
力線は、該液晶表示装置LCDを通過し、よって、タブ
レッ)TABは前記のスタイラスペンの位置を検出する
。
)TABが配置される。液晶表示装置LCDに当接され
たスタイラスペン(タブレット用ペン)から発生する磁
力線は、該液晶表示装置LCDを通過し、よって、タブ
レッ)TABは前記のスタイラスペンの位置を検出する
。
タブレッ)TABと接続された非同期データ転送用イン
ターフェースTUARTは、タブレットTABからシリ
アルに出力される座標データをパラレルに変換し、パス
ラインBLに乗せる働きをする。
ターフェースTUARTは、タブレットTABからシリ
アルに出力される座標データをパラレルに変換し、パス
ラインBLに乗せる働きをする。
リードオンリメモリROMIは、前述した通り、キャラ
クタパターンを記憶すると共に、システム制御用プログ
ラムも記憶する。又、別に設けられたリードオンリメモ
リROM2には、アプリケーションプログラムや文字認
識制御プログラムが記憶されている。なお、ランダムア
クセスメモリRAMI、RAM2は、夫々、システム制
御用メモリ、プログラム実行用メモリとなっている。
クタパターンを記憶すると共に、システム制御用プログ
ラムも記憶する。又、別に設けられたリードオンリメモ
リROM2には、アプリケーションプログラムや文字認
識制御プログラムが記憶されている。なお、ランダムア
クセスメモリRAMI、RAM2は、夫々、システム制
御用メモリ、プログラム実行用メモリとなっている。
マイクロプロセッサCPUは、システムの主たる制御を
行う。マイクロプロセッサCPUには、キー人力装置K
EY、ブザーBZ、パスラインBLおよび外部キーボー
ド接続用コネクタCN1が接続され、また、パスライン
BLを介して、時計回路RTCやゲートアレイ回路GA
が接続される。
行う。マイクロプロセッサCPUには、キー人力装置K
EY、ブザーBZ、パスラインBLおよび外部キーボー
ド接続用コネクタCN1が接続され、また、パスライン
BLを介して、時計回路RTCやゲートアレイ回路GA
が接続される。
ゲートアレイ回路GAは1.ゲートアレイで構成され、
時計回路RTCとのインターフェースや、図示しないl
10(インプット−アウトプット)アドレスデコーダ、
メモリーチップセレクト、割込み制御回路、電源制御回
路、その他の制御信号生成回路を含有している。
時計回路RTCとのインターフェースや、図示しないl
10(インプット−アウトプット)アドレスデコーダ、
メモリーチップセレクト、割込み制御回路、電源制御回
路、その他の制御信号生成回路を含有している。
パスラインBLは、外部機器との間でパスラインを接続
するためのコネクタCN2に接続され、また、外部の通
信用インターフェースとのインク−7工−ス回路UAR
T、コネクタCN4を介して外部装置と接続できる。
するためのコネクタCN2に接続され、また、外部の通
信用インターフェースとのインク−7工−ス回路UAR
T、コネクタCN4を介して外部装置と接続できる。
電源回路PSは、ACアダプタ接続用フコネクタN3を
介して、外部電源と接続され、本システムの電源となる
。
介して、外部電源と接続され、本システムの電源となる
。
(b) スケジュールの1週間分の一覧表示第3図に
、LCDの表示画面に表示されたスケジュールの1週間
分の一覧表示を示す。上段の日付欄1には、1週間分(
ここでは、12月17日から12月23日まで)の日付
、曜日、六曜を示す。左端と右端の時刻2,2には、数
字で時刻を示す。日付欄1の各日付の下の欄は、時間帯
欄3とコ・メント欄4とからなる。
、LCDの表示画面に表示されたスケジュールの1週間
分の一覧表示を示す。上段の日付欄1には、1週間分(
ここでは、12月17日から12月23日まで)の日付
、曜日、六曜を示す。左端と右端の時刻2,2には、数
字で時刻を示す。日付欄1の各日付の下の欄は、時間帯
欄3とコ・メント欄4とからなる。
たとえば、12月19日のスケジュールは、次のように
なっている。9時O分から推進会議が204会議室で行
われる。(時間、IF; 、ljl、J 3の印5より
、この会議は、12時まで予定されていることがわかる
)、次に、1時0分から国内ラインナツプ説明会が第1
商談室で行われる。(時間帯欄3の印5より、この説明
会が5時まで予定されていることがわかる、) なお、この一覧表示では、12月19日以下のスケジュ
ールは、左半分しが表示されていないが、任意の日付の
スケジュールを全部表示することもできる。
なっている。9時O分から推進会議が204会議室で行
われる。(時間、IF; 、ljl、J 3の印5より
、この会議は、12時まで予定されていることがわかる
)、次に、1時0分から国内ラインナツプ説明会が第1
商談室で行われる。(時間帯欄3の印5より、この説明
会が5時まで予定されていることがわかる、) なお、この一覧表示では、12月19日以下のスケジュ
ールは、左半分しが表示されていないが、任意の日付の
スケジュールを全部表示することもできる。
(c)時系列データの入力
本実施例の制御手順を第1図のフローチャートにより説
明する。
明する。
まず、本実施例の図示しないONキーが押されたか否か
が判別される(ステップPi)。否であれば、池の処理
が行われる(ステップP2)。
が判別される(ステップPi)。否であれば、池の処理
が行われる(ステップP2)。
ONキーが押されると、すなわち、本実施例へのアプリ
ケーシヨンが行われると、まず最初に計時処理を行う。
ケーシヨンが行われると、まず最初に計時処理を行う。
すなわち、当日り、(第3図の例では、12月17日)
の日付を時計回路RTCから読み出しくステップP3)
、その日付から1週間前の日付り、(第3図の例では、
12月10日)を計算する(ステップP4)。次に、消
去処理を行う。
の日付を時計回路RTCから読み出しくステップP3)
、その日付から1週間前の日付り、(第3図の例では、
12月10日)を計算する(ステップP4)。次に、消
去処理を行う。
すなわち、D7以前の日付のデータ(たとえば、第3図
の日付、コメントの管理側参照)を読み出しくステップ
P5)、そのデータを消去する(ステップP6)。消去
実行が完了すると、当日を含む1週間分のスケジュール
の一覧表示(第1図参照)を行う(ステップP7)。こ
の後、スケジュールの入力等の管理が実行できる。
の日付、コメントの管理側参照)を読み出しくステップ
P5)、そのデータを消去する(ステップP6)。消去
実行が完了すると、当日を含む1週間分のスケジュール
の一覧表示(第1図参照)を行う(ステップP7)。こ
の後、スケジュールの入力等の管理が実行できる。
コメントを入力する場合、まず、表示画面の下端の右側
に設けたキー呼び出しアイコン6Rまたは6Lをペンで
タッチして、表示画面の右側または左側に表示キー10
を表示する。第5図に示した例では、キー呼び出しアイ
コン6Rがタッチされたので、表示キー10(ここでは
、ひらがな入力モード)が右側に表示される。
に設けたキー呼び出しアイコン6Rまたは6Lをペンで
タッチして、表示画面の右側または左側に表示キー10
を表示する。第5図に示した例では、キー呼び出しアイ
コン6Rがタッチされたので、表示キー10(ここでは
、ひらがな入力モード)が右側に表示される。
コメントは、ひらがな入力モード(第5図)の他に、カ
タカナ入力モード、ローマ字入力モード、英数字入力モ
ード、記号入力モード等でも入力できるが、ひらがな入
力モード以外の説明は省略する。
タカナ入力モード、ローマ字入力モード、英数字入力モ
ード、記号入力モード等でも入力できるが、ひらがな入
力モード以外の説明は省略する。
ひらがな入力モードでは、表示キー10の中央のひらが
な50音のマトリクスキー11をペンでタッチすると、
上部の表示欄に入力されたデータが表示される。小文字
にしたい場合、小キー13をタッチする。漢字に変換し
たい場合は、変換キー14をタッチしてかな漢字変換を
行う。そして、入力したい日付のコメント欄4をタッチ
すると、コメントがコメント欄に表示される。
な50音のマトリクスキー11をペンでタッチすると、
上部の表示欄に入力されたデータが表示される。小文字
にしたい場合、小キー13をタッチする。漢字に変換し
たい場合は、変換キー14をタッチしてかな漢字変換を
行う。そして、入力したい日付のコメント欄4をタッチ
すると、コメントがコメント欄に表示される。
(発明の効果)
本発明により、使用記憶容量を気にせずにデータの入力
が行える。従来のように、使用者がキー操作を行わなく
ても、不必要な過去のデータが消去できる。
が行える。従来のように、使用者がキー操作を行わなく
ても、不必要な過去のデータが消去できる。
第1図は、本発明の実施例におけるデータ消去の70−
チャートである。 第2図は、本実施例のシステムのブロック図である。 第3図は、スケジュールの一覧表示の図である。 第4図は、日付、コメントの管理の例である。 第5図は、入カキ−によるデータ入力を示すための図で
ある。 LCD・・・液晶表示装置、TAB・・・タブレット。 111図 第41!1
チャートである。 第2図は、本実施例のシステムのブロック図である。 第3図は、スケジュールの一覧表示の図である。 第4図は、日付、コメントの管理の例である。 第5図は、入カキ−によるデータ入力を示すための図で
ある。 LCD・・・液晶表示装置、TAB・・・タブレット。 111図 第41!1
Claims (1)
- (1)時系列データを構成するデータを入力するデータ
入力手段と、 現在の日時を示す時計手段と、 時系列データの管理の際、まず、時計手段により示され
る日付から所定の日数だけ以前の日を算出し、その日よ
り以前の日についての時系列データを消去するデータ自
動消去手段とを備えたことを特徴とする時系列データ管
理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60109732A JPH079642B2 (ja) | 1985-05-21 | 1985-05-21 | 時系列データ管理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60109732A JPH079642B2 (ja) | 1985-05-21 | 1985-05-21 | 時系列データ管理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61267146A true JPS61267146A (ja) | 1986-11-26 |
| JPH079642B2 JPH079642B2 (ja) | 1995-02-01 |
Family
ID=14517836
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60109732A Expired - Lifetime JPH079642B2 (ja) | 1985-05-21 | 1985-05-21 | 時系列データ管理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH079642B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63316204A (ja) * | 1987-06-19 | 1988-12-23 | Tokyo Electric Power Co Inc:The | デ−タフアイル管理方法 |
| JPH01180051A (ja) * | 1988-01-11 | 1989-07-18 | Fujitsu Ltd | ファイル管理方式 |
| JPH01260570A (ja) * | 1988-04-06 | 1989-10-17 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | カレンダー情報の表示方法 |
| JPH05274509A (ja) * | 1991-09-24 | 1993-10-22 | General Electric Co <Ge> | メータ記録器のための使用時間カレンダー行事の方法および装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57111658A (en) * | 1980-12-27 | 1982-07-12 | Omron Tateisi Electronics Co | Schedule controller |
| JPS5812895U (ja) * | 1981-07-16 | 1983-01-27 | カシオ計算機株式会社 | スケジユ−ル報知機能を備えた小型電子機器 |
| JPS6069859A (ja) * | 1983-09-26 | 1985-04-20 | Mita Ind Co Ltd | ファイル管理装置 |
-
1985
- 1985-05-21 JP JP60109732A patent/JPH079642B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57111658A (en) * | 1980-12-27 | 1982-07-12 | Omron Tateisi Electronics Co | Schedule controller |
| JPS5812895U (ja) * | 1981-07-16 | 1983-01-27 | カシオ計算機株式会社 | スケジユ−ル報知機能を備えた小型電子機器 |
| JPS6069859A (ja) * | 1983-09-26 | 1985-04-20 | Mita Ind Co Ltd | ファイル管理装置 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63316204A (ja) * | 1987-06-19 | 1988-12-23 | Tokyo Electric Power Co Inc:The | デ−タフアイル管理方法 |
| JPH01180051A (ja) * | 1988-01-11 | 1989-07-18 | Fujitsu Ltd | ファイル管理方式 |
| JPH01260570A (ja) * | 1988-04-06 | 1989-10-17 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | カレンダー情報の表示方法 |
| JPH05274509A (ja) * | 1991-09-24 | 1993-10-22 | General Electric Co <Ge> | メータ記録器のための使用時間カレンダー行事の方法および装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH079642B2 (ja) | 1995-02-01 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |