JPH0126486Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0126486Y2 JPH0126486Y2 JP1524086U JP1524086U JPH0126486Y2 JP H0126486 Y2 JPH0126486 Y2 JP H0126486Y2 JP 1524086 U JP1524086 U JP 1524086U JP 1524086 U JP1524086 U JP 1524086U JP H0126486 Y2 JPH0126486 Y2 JP H0126486Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- blower
- temperature
- control
- setting means
- control mode
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000005855 radiation Effects 0.000 description 2
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 1
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000007710 freezing Methods 0.000 description 1
- 230000008014 freezing Effects 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Air-Conditioning For Vehicles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は車両用空気調和装置、特に送風機の制
御に関するものである。
御に関するものである。
従来、車両用空気調和装置は第3図に示すよう
にダクト1に設けられた内外気切換ドア2と、送
風機3と、冷却器4と、エアミツクスドア5と、
ヒータコア6と、モード切換ドア7,7と、デフ
ロスト吹出口8と、顔部吹出口9と、足元吹出口
10を備えている。前記冷却器4は、コンプレツ
サ11、コンデンサ12、レシーバタンク13、
エキスパンジヨンバルブ14とで冷却サイクルを
構成し、コンプレツサ11にエンジン15の回転
力がマグネツトクラツチ16を介して伝達され
る。
にダクト1に設けられた内外気切換ドア2と、送
風機3と、冷却器4と、エアミツクスドア5と、
ヒータコア6と、モード切換ドア7,7と、デフ
ロスト吹出口8と、顔部吹出口9と、足元吹出口
10を備えている。前記冷却器4は、コンプレツ
サ11、コンデンサ12、レシーバタンク13、
エキスパンジヨンバルブ14とで冷却サイクルを
構成し、コンプレツサ11にエンジン15の回転
力がマグネツトクラツチ16を介して伝達され
る。
17はA/D変換器であり、車内温度を検出す
る内気温度センサ18の検出温度Tr、位置検出
ポテンシヨメータ19により検出されるエアミツ
クスドア5の開度θ、日射センサ20により検出
される日射温度Ts、外気センサ21により検出
される外気温度Ta、冷却器温度センサ22によ
り検出される冷却器温度Tm、温度設定器23に
より出力される設定温度Tdを各々デジタル信号
に変換して制御装置24に出力する。
る内気温度センサ18の検出温度Tr、位置検出
ポテンシヨメータ19により検出されるエアミツ
クスドア5の開度θ、日射センサ20により検出
される日射温度Ts、外気センサ21により検出
される外気温度Ta、冷却器温度センサ22によ
り検出される冷却器温度Tm、温度設定器23に
より出力される設定温度Tdを各々デジタル信号
に変換して制御装置24に出力する。
制御装置24は例えばマイクロコンピユータ等
であり、切換回路25とアクチユエータ26とを
介して内外気切換ドア2を制御する内外気切換ド
ア制御手段27と、駆動回路28を介してマグネ
ツトクラツチ16を制御するコンプレツサ制御手
段29と、駆動回路30を介して送風機3を制御
する送風機制御手段31と駆動回路32、アクチ
ユエータ33を介してエアミツクスドア5を制御
するエアミツクスドア制御手段34と、切換回路
35、アクチユエータ36を介してモード切換ド
ア7,7を制御するモード切換ドア制御手段37
と、各データTr,Ts,Ta,Tm,Tdを演算して
総合信号Tを算出して、各制御手段27,31,
34,37に出力する演算手段38とからなる。
であり、切換回路25とアクチユエータ26とを
介して内外気切換ドア2を制御する内外気切換ド
ア制御手段27と、駆動回路28を介してマグネ
ツトクラツチ16を制御するコンプレツサ制御手
段29と、駆動回路30を介して送風機3を制御
する送風機制御手段31と駆動回路32、アクチ
ユエータ33を介してエアミツクスドア5を制御
するエアミツクスドア制御手段34と、切換回路
35、アクチユエータ36を介してモード切換ド
ア7,7を制御するモード切換ドア制御手段37
と、各データTr,Ts,Ta,Tm,Tdを演算して
総合信号Tを算出して、各制御手段27,31,
34,37に出力する演算手段38とからなる。
39は送風機制御用のマニユアルスイツチ、4
0はラジエータの水温を検出するスイツチであ
る。
0はラジエータの水温を検出するスイツチであ
る。
前記コンプレツサ制御手段29は冷却器温度セ
ンサ22により検出される温度Tmが冷却器の凍
結温度より若干高い温度レベルまで低下したとき
にコンプレツサ11をオフし、冷却器4の温度を
一定に保つ。
ンサ22により検出される温度Tmが冷却器の凍
結温度より若干高い温度レベルまで低下したとき
にコンプレツサ11をオフし、冷却器4の温度を
一定に保つ。
前記送風機制御手段31は実開昭59−38105号
等で明らかのように、第4図の如く、暖房制御初
期、第1記憶部31aからの出力電圧Vsを読出
し、この電圧Vsに対応する回転数に送風機3を
設定する第1送風機制御部31bと、第2記憶部
31cからの出力電圧Vaを読出し、この電圧Va
に対応する回転数に送風機を設定する第2送風機
制御部31dと、Vs>Vaになつたとき第1送風
機制御部31bによる送風機制御を第2送風機制
御部31dによる制御に切換える切換部31eと
からなる。
等で明らかのように、第4図の如く、暖房制御初
期、第1記憶部31aからの出力電圧Vsを読出
し、この電圧Vsに対応する回転数に送風機3を
設定する第1送風機制御部31bと、第2記憶部
31cからの出力電圧Vaを読出し、この電圧Va
に対応する回転数に送風機を設定する第2送風機
制御部31dと、Vs>Vaになつたとき第1送風
機制御部31bによる送風機制御を第2送風機制
御部31dによる制御に切換える切換部31eと
からなる。
ここで前記第1記憶部31aからは、第5図に
示す如く次式(1)で与えられる値Mが減少するに伴
なつて、 M=Td−Tr …(1) 換言すれば内気温度Trの上昇に伴なつて、増
加する出力電圧Vsが出力される。従つて、電源
スイツチ投入初期には内気温度Trの上昇した分
だけ送風機3の回転数が増加するので、暖房のフ
イーリングが向上する。送風機3に供給される電
圧Vsが、第2記憶部31cより読出される電圧
Vaより大きくなると、換言すると、Td−Trが
所定の値α(ここではαは総合信号Tに対応して
与えられる変数)に達し、Td−Tr<αになる
と、送風機3は第2送風機制御部31dによる自
動制御モードに切換わる。すなわち、演算手段3
8で、第6図に示す如く、次式(2)に従つて算出さ
れる総合信号Tの変化に伴ない、 T=(N・Ts+L・Tr+M・Ta)−K・Td
…(2) (但し、K,L,M,Nは定数) 特性Zに従つて読出される電圧Vaにもとづき
送風機3は自動制御される。これにより、温度
Td,Tr,Ta,Ts等種々の因子にもとづき送風
機3の回転数が設定され、自動制御モードが行な
われる。
示す如く次式(1)で与えられる値Mが減少するに伴
なつて、 M=Td−Tr …(1) 換言すれば内気温度Trの上昇に伴なつて、増
加する出力電圧Vsが出力される。従つて、電源
スイツチ投入初期には内気温度Trの上昇した分
だけ送風機3の回転数が増加するので、暖房のフ
イーリングが向上する。送風機3に供給される電
圧Vsが、第2記憶部31cより読出される電圧
Vaより大きくなると、換言すると、Td−Trが
所定の値α(ここではαは総合信号Tに対応して
与えられる変数)に達し、Td−Tr<αになる
と、送風機3は第2送風機制御部31dによる自
動制御モードに切換わる。すなわち、演算手段3
8で、第6図に示す如く、次式(2)に従つて算出さ
れる総合信号Tの変化に伴ない、 T=(N・Ts+L・Tr+M・Ta)−K・Td
…(2) (但し、K,L,M,Nは定数) 特性Zに従つて読出される電圧Vaにもとづき
送風機3は自動制御される。これにより、温度
Td,Tr,Ta,Ts等種々の因子にもとづき送風
機3の回転数が設定され、自動制御モードが行な
われる。
このように送風機3は、第1送風機制御部31
bで、内気温度Trの上昇に伴ない一定速度まで
立上つた後に、第2送風機制御部31dによる自
動制御モードに切換えられるのである。これは、
いきなり自動制御モードにしたのでは冷風が強く
吹出されて送風機3の回転数が電源スイツチ投入
時急激に変化することもあり、フイーリング低下
を招くからである。
bで、内気温度Trの上昇に伴ない一定速度まで
立上つた後に、第2送風機制御部31dによる自
動制御モードに切換えられるのである。これは、
いきなり自動制御モードにしたのでは冷風が強く
吹出されて送風機3の回転数が電源スイツチ投入
時急激に変化することもあり、フイーリング低下
を招くからである。
しかしながら、このような構成によれば、電源
スイツチをオンして暖房起動制御するときは内気
温度Trが上昇すれば送風機運転上問題はないが、
外気温度Taが非常に低いときあるいは窓が一部
開いているようなとき、または内気センサの取付
位置が感熱しにくい所に付いているときは、内気
温度Trが迅速に上昇せず、このため電圧Vsが大
きくならないので、送風機3の回転数が増加せ
ず、Td−Trがいつまでもαに達せず、自動制御
モードへの転換が遅れるという不都合があつた。
このことは、暖房初期時に、早く暖房感を得よう
として設定温度Tdを大きくした場合も同様であ
る。
スイツチをオンして暖房起動制御するときは内気
温度Trが上昇すれば送風機運転上問題はないが、
外気温度Taが非常に低いときあるいは窓が一部
開いているようなとき、または内気センサの取付
位置が感熱しにくい所に付いているときは、内気
温度Trが迅速に上昇せず、このため電圧Vsが大
きくならないので、送風機3の回転数が増加せ
ず、Td−Trがいつまでもαに達せず、自動制御
モードへの転換が遅れるという不都合があつた。
このことは、暖房初期時に、早く暖房感を得よう
として設定温度Tdを大きくした場合も同様であ
る。
本考案は温度設定器の設定温度Tdと内気セン
サからの内気温度TrをF=Tr+|Td−N|(N
は定数)の式により演算し、この演算値Fと設定
値αとの比較により暖房初期時における送風状態
を制御する。
サからの内気温度TrをF=Tr+|Td−N|(N
は定数)の式により演算し、この演算値Fと設定
値αとの比較により暖房初期時における送風状態
を制御する。
これにより、内気センサからの出力Trが迅速
に上昇しない場合におけるフイーリングの悪さを
改善するようにする。
に上昇しない場合におけるフイーリングの悪さを
改善するようにする。
設定温度Tdを上昇または降下させると、演算
値Fが大きくなり、暖房初期時の制御応答時間が
短縮される。
値Fが大きくなり、暖房初期時の制御応答時間が
短縮される。
第1図は本発明による車両用空気調和装置の一
実施例を示すブロツク図である。同図において、
50は自動制御モード設定手段であり、少なくと
も温度設定器(図示せず)の設定温度Td及び内
気温度センサ(図示せず)により検出される内気
温度Trを演算して求めた総合信号Tと予め設定
した特性Zにもとづき送風機3を自動制御するも
のであつて、第4図に示したものと同様である。
51は低速設定手段、52は高速設定手段であ
り、いずれも送風機3を各々低速回転数または高
速回転数に設定する手段である。53は前記自動
制御モード設定手段50、低速設定手段51及び
高速設定手段52からの各出力のうちいずれか一
つを選択してこれを送風機3に出力する演算切換
手段であり、この演算切換手段53は、 F=Tr+|Td−N| (Nは定数) の式にもとづく演算値Fが設定値αより大きくな
れば送風機3の制御を前記低速設定手段51によ
るものから前記自動制御モード設定手段50のそ
れに切換える。他方演算値Fが設定値αより小さ
ければ送風機3の制御を前記低速設定手段51に
よるものにとどめる。すなわち、F>αの場合に
は自動制御モード設定手段50に よる制御がなされ、F<αの場合には低速設定手
段51による制御がなされる。なお54は例えば
OFF,Lo,Hi,AUTの各スイツチを有するフ
アンスイツチ部である。
実施例を示すブロツク図である。同図において、
50は自動制御モード設定手段であり、少なくと
も温度設定器(図示せず)の設定温度Td及び内
気温度センサ(図示せず)により検出される内気
温度Trを演算して求めた総合信号Tと予め設定
した特性Zにもとづき送風機3を自動制御するも
のであつて、第4図に示したものと同様である。
51は低速設定手段、52は高速設定手段であ
り、いずれも送風機3を各々低速回転数または高
速回転数に設定する手段である。53は前記自動
制御モード設定手段50、低速設定手段51及び
高速設定手段52からの各出力のうちいずれか一
つを選択してこれを送風機3に出力する演算切換
手段であり、この演算切換手段53は、 F=Tr+|Td−N| (Nは定数) の式にもとづく演算値Fが設定値αより大きくな
れば送風機3の制御を前記低速設定手段51によ
るものから前記自動制御モード設定手段50のそ
れに切換える。他方演算値Fが設定値αより小さ
ければ送風機3の制御を前記低速設定手段51に
よるものにとどめる。すなわち、F>αの場合に
は自動制御モード設定手段50に よる制御がなされ、F<αの場合には低速設定手
段51による制御がなされる。なお54は例えば
OFF,Lo,Hi,AUTの各スイツチを有するフ
アンスイツチ部である。
以上の構成による動作を第2図のフローチヤー
トを用いて説明する。暖房起動によりスタート
し、ステツプ100にてフアンスイツチが“Lo”
か否かを判定し、“Lo”であれば送風機3の風量
は低速設定手段51により制御される。次にステ
ツプ101にて、フアンスイツチが“Hi”か否
かを判定し、同様にして“Hi”であれば高速設
定手段52による制御が行なわれる。ストツプ1
02はフアンスイツチが“AUT”か否かを判定
する。“AUT”でなければ送風機3はOFFにさ
れる。“AUT”であれば次のステツプに進む。ス
テツプ102αは起動制御終了か否かを判断す
る。起動制御が終了していなければステツプ10
3に進む。ステツプ103はF=Tr+|Td−N
|>αか否かを判定する。ここで、定数Nは快適
温度に対応する数値であり、例えば25(℃)であ
る。αは暖房初期時の制御応答時間が最適になる
ような値が選定される。今、N=25であつて設定
温度が25℃ならば、Tr>αとなるまでフアン風
量は低速設定手段51により制御される。Tr>
αとなつた時点で、フアンは自動制御モード設定
手段50による制御に切換わる。従つて、応答時
間の短縮・伸長は、Td,N,αの各値を調整す
ることにより可能になる。
トを用いて説明する。暖房起動によりスタート
し、ステツプ100にてフアンスイツチが“Lo”
か否かを判定し、“Lo”であれば送風機3の風量
は低速設定手段51により制御される。次にステ
ツプ101にて、フアンスイツチが“Hi”か否
かを判定し、同様にして“Hi”であれば高速設
定手段52による制御が行なわれる。ストツプ1
02はフアンスイツチが“AUT”か否かを判定
する。“AUT”でなければ送風機3はOFFにさ
れる。“AUT”であれば次のステツプに進む。ス
テツプ102αは起動制御終了か否かを判断す
る。起動制御が終了していなければステツプ10
3に進む。ステツプ103はF=Tr+|Td−N
|>αか否かを判定する。ここで、定数Nは快適
温度に対応する数値であり、例えば25(℃)であ
る。αは暖房初期時の制御応答時間が最適になる
ような値が選定される。今、N=25であつて設定
温度が25℃ならば、Tr>αとなるまでフアン風
量は低速設定手段51により制御される。Tr>
αとなつた時点で、フアンは自動制御モード設定
手段50による制御に切換わる。従つて、応答時
間の短縮・伸長は、Td,N,αの各値を調整す
ることにより可能になる。
以上説明したように本考案によれば、Tr+|
Td−N|たる演算値Fと設定値αとの比較にも
とづき送風機の制御モードを切換えるものである
ので、内気温度センサの不具合い等により所望の
制御モードへの切換えが大巾に遅延するという問
題を解消できる。
Td−N|たる演算値Fと設定値αとの比較にも
とづき送風機の制御モードを切換えるものである
ので、内気温度センサの不具合い等により所望の
制御モードへの切換えが大巾に遅延するという問
題を解消できる。
第1図は本考案による車両用空気調和装置によ
る一実施例を示すブロツク図、第2図は同実施例
の動作を示すフローチヤート、第3図、第4図は
従来例をそれぞれ示すブロツク図、第5図、第6
図は従来例の動作を示すグラフである。 50……自動制御モード設定手段、51……低
速設定手段、53……演算切換手段。
る一実施例を示すブロツク図、第2図は同実施例
の動作を示すフローチヤート、第3図、第4図は
従来例をそれぞれ示すブロツク図、第5図、第6
図は従来例の動作を示すグラフである。 50……自動制御モード設定手段、51……低
速設定手段、53……演算切換手段。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 送風機を低速回転数に設定する低速設定手段
と、少なくとも温度設定器の設定温度Td及び内
気温度センサにより検出される内気温度Trによ
り求めた総合信号T並びに予め設定した特性Zに
もとづき送風機を自動制御する自動制御モード設
定手段と、下式にもとづく演算値Fが設定値αを
超えたとき送風機の制御を前記低速設定手段によ
る制御から前記自動制御モード設定手段による制
御に切換える演算切換手段を備えたことを特徴と
する車両用空気調和装置。 F=Tr+|Td−N| (Nは定数)
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1524086U JPH0126486Y2 (ja) | 1986-02-05 | 1986-02-05 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1524086U JPH0126486Y2 (ja) | 1986-02-05 | 1986-02-05 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62127015U JPS62127015U (ja) | 1987-08-12 |
| JPH0126486Y2 true JPH0126486Y2 (ja) | 1989-08-08 |
Family
ID=30805989
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1524086U Expired JPH0126486Y2 (ja) | 1986-02-05 | 1986-02-05 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0126486Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-02-05 JP JP1524086U patent/JPH0126486Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62127015U (ja) | 1987-08-12 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0380644B2 (ja) | ||
| JPS5839083B2 (ja) | 自動車用空気調和装置 | |
| JPH0126486Y2 (ja) | ||
| JPS5919849B2 (ja) | 車輛用自動空調装置 | |
| KR890002453B1 (ko) | 차량용 공기조화 장치 | |
| JP3117321B2 (ja) | 空気調和機 | |
| JPH0143287Y2 (ja) | ||
| JPH0341932Y2 (ja) | ||
| JP3155045B2 (ja) | 車両用空調装置 | |
| KR20090112836A (ko) | 차량용 공기조화장치의 제어방법 | |
| JPS61211114A (ja) | 車輛用空気調和装置 | |
| JPS61211115A (ja) | 車輌用空気調和装置 | |
| JP2559121Y2 (ja) | 自動車用空調装置 | |
| JPS6144901Y2 (ja) | ||
| JPH0253242B2 (ja) | ||
| JPH0572284B2 (ja) | ||
| JPH0126498Y2 (ja) | ||
| JPS61232914A (ja) | 車輛用空気調和装置 | |
| JPH0732171Y2 (ja) | 車両用空調装置 | |
| JPS6332644B2 (ja) | ||
| JPH0629051Y2 (ja) | 自動車用空調装置の制御装置 | |
| JPH01223013A (ja) | 自動車用空気調和装置の制御方法 | |
| JPS62221911A (ja) | 車両用空気調和装置 | |
| JPS6120451Y2 (ja) | ||
| JPH0243766Y2 (ja) |