JPH0126652B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0126652B2 JPH0126652B2 JP16113580A JP16113580A JPH0126652B2 JP H0126652 B2 JPH0126652 B2 JP H0126652B2 JP 16113580 A JP16113580 A JP 16113580A JP 16113580 A JP16113580 A JP 16113580A JP H0126652 B2 JPH0126652 B2 JP H0126652B2
- Authority
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- culm
- sensor
- culm length
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- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 20
- 208000019300 CLIPPERS Diseases 0.000 description 1
- 241001124569 Lycaenidae Species 0.000 description 1
- 240000007594 Oryza sativa Species 0.000 description 1
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 description 1
- 241000209140 Triticum Species 0.000 description 1
- 235000021307 Triticum Nutrition 0.000 description 1
- 235000013339 cereals Nutrition 0.000 description 1
- 208000021930 chronic lymphocytic inflammation with pontine perivascular enhancement responsive to steroids Diseases 0.000 description 1
- 230000004720 fertilization Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 description 1
- 238000009333 weeding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Harvester Elements (AREA)
- Combines (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、引起し装置により強制的に立姿勢に
引起しされた植立茎稈の稈長を上下方向の一定範
囲に亘つて検出可能なセンサー群を設け、このセ
ンサー群による検出結果に基づいて脱穀部での扱
深さを、それが設定範囲内に維持されるように自
動調節可能な制御装置を設けてあるコンバインに
関する。
引起しされた植立茎稈の稈長を上下方向の一定範
囲に亘つて検出可能なセンサー群を設け、このセ
ンサー群による検出結果に基づいて脱穀部での扱
深さを、それが設定範囲内に維持されるように自
動調節可能な制御装置を設けてあるコンバインに
関する。
かかるコンバインにおいては、茎稈の品種や日
照、施肥等の育成条件、更には地域や圃場条件等
によつて、植立茎稈の稈長に大きなばらつきがあ
り、このような稈長の大きな差異の存在にかかわ
らず、所期の自動扱深さ制御を精度良く行なう上
で、超短稈から超長稈までの広範囲に亘つて稈長
検出精度を良好なものにすることが必要である。
照、施肥等の育成条件、更には地域や圃場条件等
によつて、植立茎稈の稈長に大きなばらつきがあ
り、このような稈長の大きな差異の存在にかかわ
らず、所期の自動扱深さ制御を精度良く行なう上
で、超短稈から超長稈までの広範囲に亘つて稈長
検出精度を良好なものにすることが必要である。
然し乍ら、例えば、単純に、センサー群を、予
想される超短稈から超長稈までに対応するように
上下方向の広範囲に亘つて配置する形態のもので
は、非常に多数のセンサーを用いて、これらを上
下方向に分散配置する要があつて、センサー個数
の増大のみならず、それらと制御装置との連係機
構が複雑で経済面でも甚だ不利な結果を招き、そ
の上、圃場間での稈長には上述の如き各要因によ
つて大なる差があつても、圃場単位での稈長格差
は一般的に非常に小さく、そのため圃場単位でみ
ると、実質的に検出作動するセンサー数は極く僅
かなもので大部分のセンサーは非作動状態にあつ
て、実質的に不要であり、にも拘わらず非常に多
数のセンサーを上下に配置することは、非常に不
利である。
想される超短稈から超長稈までに対応するように
上下方向の広範囲に亘つて配置する形態のもので
は、非常に多数のセンサーを用いて、これらを上
下方向に分散配置する要があつて、センサー個数
の増大のみならず、それらと制御装置との連係機
構が複雑で経済面でも甚だ不利な結果を招き、そ
の上、圃場間での稈長には上述の如き各要因によ
つて大なる差があつても、圃場単位での稈長格差
は一般的に非常に小さく、そのため圃場単位でみ
ると、実質的に検出作動するセンサー数は極く僅
かなもので大部分のセンサーは非作動状態にあつ
て、実質的に不要であり、にも拘わらず非常に多
数のセンサーを上下に配置することは、非常に不
利である。
本発明は、かかる点に鑑み、少数個のセンサー
群を用いるのみで、超短稈から超長稈までの広範
囲に亘つての稈長検出を確実に、かつ精度良く行
なえるようにする点に目的を有する。
群を用いるのみで、超短稈から超長稈までの広範
囲に亘つての稈長検出を確実に、かつ精度良く行
なえるようにする点に目的を有する。
本発明によるコンバインは、冒記のものにおい
て、前記センサー群による稈長検出範囲を上下に
位置調節固定自在に構成し、前記制御装置の作動
基準値を調節可能な機構を設けてある事を特徴と
する。
て、前記センサー群による稈長検出範囲を上下に
位置調節固定自在に構成し、前記制御装置の作動
基準値を調節可能な機構を設けてある事を特徴と
する。
即ち、センサー群による稈長検出範囲を上下に
位置調節固定自在に構成することにより、センサ
ー群の使用数を、圃場単位での小さな稈長格差に
対応できる範囲でできるだけ少なくし、それらに
よる実質稈長検出範囲を狭くして、全体を製作面
および経済面で有利な構成としながらも、超短稈
から超長稈までの広範囲に亘つての稈長検出を確
実に、かつ、精度良く行なうことができる。しか
も、制御装置の作動基準値を調節する機構を設け
ることにより、センサー群の上下位置変更量に見
合う作動基準値に補正することができるから、セ
ンサー群の位置変更に拘らず、それらの検出結果
に基づく所期の自動扱深さ制御を正確に行なえる
に至つた。
位置調節固定自在に構成することにより、センサ
ー群の使用数を、圃場単位での小さな稈長格差に
対応できる範囲でできるだけ少なくし、それらに
よる実質稈長検出範囲を狭くして、全体を製作面
および経済面で有利な構成としながらも、超短稈
から超長稈までの広範囲に亘つての稈長検出を確
実に、かつ、精度良く行なうことができる。しか
も、制御装置の作動基準値を調節する機構を設け
ることにより、センサー群の上下位置変更量に見
合う作動基準値に補正することができるから、セ
ンサー群の位置変更に拘らず、それらの検出結果
に基づく所期の自動扱深さ制御を正確に行なえる
に至つた。
特に、前記センサー群の上下位置調節量を計測
する装置、及び、その計測装置に対応して前記制
御装置の調節必要作動基準値を表示する装置を備
えさせて実施する場合には、センサー群による稈
長検出範囲の上下位置調節に伴ない必要となる作
動基準値の調節を容易、かつ、正確に行える。
する装置、及び、その計測装置に対応して前記制
御装置の調節必要作動基準値を表示する装置を備
えさせて実施する場合には、センサー群による稈
長検出範囲の上下位置調節に伴ない必要となる作
動基準値の調節を容易、かつ、正確に行える。
以下本考案の実施例を図面に基づいて説明する
と、クローラ走行装置1、脱穀部2を備えた本機
の前部に、分草具3、引起し装置4、バリカン型
刈取装置5及び、刈取茎稈を前記脱穀部2に挾持
搬送可能で、かつ、後部支点R周りでの上下揺動
により茎稈挾持位置を穀長方向に変更して前記脱
穀部2での扱深さを変更可能な挾持搬送装置6を
備えて刈取部7を連設してあるコンバインにおい
て、前記引起し装置4により強制的に立姿勢に引
起された植立茎稈の稈長を検出する装置8と、そ
の検出結果に基づいて前記の扱深さを、それが設
定範囲内に維持されるように自動調節可能な制御
装置9とを設ける。
と、クローラ走行装置1、脱穀部2を備えた本機
の前部に、分草具3、引起し装置4、バリカン型
刈取装置5及び、刈取茎稈を前記脱穀部2に挾持
搬送可能で、かつ、後部支点R周りでの上下揺動
により茎稈挾持位置を穀長方向に変更して前記脱
穀部2での扱深さを変更可能な挾持搬送装置6を
備えて刈取部7を連設してあるコンバインにおい
て、前記引起し装置4により強制的に立姿勢に引
起された植立茎稈の稈長を検出する装置8と、そ
の検出結果に基づいて前記の扱深さを、それが設
定範囲内に維持されるように自動調節可能な制御
装置9とを設ける。
前記の検出装置8は、前記引起し装置4背面の
適当な高さ位置に取付けたステー10に、植立茎
稈を接当検出可能な3つのセンサーS1,S2,S3
を、上下方向に適宜の一定間隔を隔てて付設し、
センサー群S1,S2,S3の対地高さを基準として、
全センサーS1,S2,S3の非接当検出により、稈長
が下側センサーS1の対地高さ未満の稈長であるこ
とを検出し、下側センサーS1のみの接当検出によ
り、稈長が下側センサーS1の対地高さ以上で中間
センサーS2の対地高さ未満の第1基準稈長である
こと検出し、下側センサーS1及び中間センサーS2
の接当検出により、稈長が中間センサーS2の対地
高さ以上で上側センサーS3の対地高さ未満の第2
基準稈長であることを検出し、全センサーS1,
S2,S3の接当検出により、稈長が上側センサーS3
の対地高さ以上の稈長であることを検出すべく構
成されている。
適当な高さ位置に取付けたステー10に、植立茎
稈を接当検出可能な3つのセンサーS1,S2,S3
を、上下方向に適宜の一定間隔を隔てて付設し、
センサー群S1,S2,S3の対地高さを基準として、
全センサーS1,S2,S3の非接当検出により、稈長
が下側センサーS1の対地高さ未満の稈長であるこ
とを検出し、下側センサーS1のみの接当検出によ
り、稈長が下側センサーS1の対地高さ以上で中間
センサーS2の対地高さ未満の第1基準稈長である
こと検出し、下側センサーS1及び中間センサーS2
の接当検出により、稈長が中間センサーS2の対地
高さ以上で上側センサーS3の対地高さ未満の第2
基準稈長であることを検出し、全センサーS1,
S2,S3の接当検出により、稈長が上側センサーS3
の対地高さ以上の稈長であることを検出すべく構
成されている。
前記の制御装置9は、植立茎稈の稈長が前記の
第1基準稈長であるときに、この茎稈に対する扱
深さを設定範囲にするように茎稈を挾持する対刈
取部揺動姿勢を基準姿勢として、前記挾持搬送装
置6の対刈取部揺動姿勢を検出する姿勢検出器1
1を設けるとともに、前記センサー群S1,S2,S3
の検出結果及び前記姿勢検出器11の検出結果に
基づいて、センサー群S1,S2,S3の検出結果が第
1基準稈長のときには、前記挾持搬送装置6を前
記の基準姿勢に揺動させ、センサー群S1,S2,S3
の検出結果が第2基準稈長のときは、前記挾持搬
送装置6を、前記基準姿勢での挾持位置に対して
適宜間隔を隔てた上側位置でのその第2基準稈長
の茎稈を挾持してその茎稈に対する扱深さを設定
範囲内にさせる第2基準姿勢に揺動させ、センサ
ー群S1,S2,S3の検出結果が第1基準稈長未満の
ときには、前記基準姿勢での挾持位置に対して適
宜間隔を隔てた下側位置でその茎稈を挾持する姿
勢に揺動させ、センサー群S1,S2,S3の検出結果
が第2基準稈長以上のときには、前記第2基準姿
勢での挾持位置に対して適宜間隔を隔てた上側位
置でその茎稈を挾持する姿勢に揺動させる駆動ア
ーム12を設けて構成されている。尚、前記姿勢
検出器11は、前記駆動アーム12の対刈取部姿
勢をもつて、挾持搬送装置6の対刈取部姿勢を検
出するものである。
第1基準稈長であるときに、この茎稈に対する扱
深さを設定範囲にするように茎稈を挾持する対刈
取部揺動姿勢を基準姿勢として、前記挾持搬送装
置6の対刈取部揺動姿勢を検出する姿勢検出器1
1を設けるとともに、前記センサー群S1,S2,S3
の検出結果及び前記姿勢検出器11の検出結果に
基づいて、センサー群S1,S2,S3の検出結果が第
1基準稈長のときには、前記挾持搬送装置6を前
記の基準姿勢に揺動させ、センサー群S1,S2,S3
の検出結果が第2基準稈長のときは、前記挾持搬
送装置6を、前記基準姿勢での挾持位置に対して
適宜間隔を隔てた上側位置でのその第2基準稈長
の茎稈を挾持してその茎稈に対する扱深さを設定
範囲内にさせる第2基準姿勢に揺動させ、センサ
ー群S1,S2,S3の検出結果が第1基準稈長未満の
ときには、前記基準姿勢での挾持位置に対して適
宜間隔を隔てた下側位置でその茎稈を挾持する姿
勢に揺動させ、センサー群S1,S2,S3の検出結果
が第2基準稈長以上のときには、前記第2基準姿
勢での挾持位置に対して適宜間隔を隔てた上側位
置でその茎稈を挾持する姿勢に揺動させる駆動ア
ーム12を設けて構成されている。尚、前記姿勢
検出器11は、前記駆動アーム12の対刈取部姿
勢をもつて、挾持搬送装置6の対刈取部姿勢を検
出するものである。
而して、前記センサー群S1,S2,S3のステー1
0を上下にスライド固定自在に引起し装置4に装
着させて、前記センサー群S1,S2,S3による稈長
検出範囲を上下に位置調節固定自在に構成すると
ともに、前記制御装置9の作動基準値、つまり、
挾持搬送装置6の基準姿勢を調節可能な機構13
と、前記センサー群S1,S2,S3の上下位置調節量
を計測する装置14及び、その計測装置14に対
応して前記制御装置9の調節必要作動基準値を表
示する装置15とを設けてある。
0を上下にスライド固定自在に引起し装置4に装
着させて、前記センサー群S1,S2,S3による稈長
検出範囲を上下に位置調節固定自在に構成すると
ともに、前記制御装置9の作動基準値、つまり、
挾持搬送装置6の基準姿勢を調節可能な機構13
と、前記センサー群S1,S2,S3の上下位置調節量
を計測する装置14及び、その計測装置14に対
応して前記制御装置9の調節必要作動基準値を表
示する装置15とを設けてある。
前記の作動基準値調節機構13は、前記姿勢検
出器11を刈取部7に対して、長孔16をセツト
ボルト17とを介して姿勢変更並びに固定自在に
装着させて構成されている。
出器11を刈取部7に対して、長孔16をセツト
ボルト17とを介して姿勢変更並びに固定自在に
装着させて構成されている。
前記の計測装置14は、前記引起し装置4に対
地高さを示す目盛をもつて移動量を計測させるス
ケール18を付す一方、ステー10に印19を付
して、構成されている。
地高さを示す目盛をもつて移動量を計測させるス
ケール18を付す一方、ステー10に印19を付
して、構成されている。
前記の表示装置15は、前記姿勢検出器11周
りの刈取部7部分に、前記引起し装置4に付した
スケール目盛に対応するスケール目盛もつて作動
量を計測させるスケールを付す一方、姿勢検出器
11の印を付して構成されている。尚、スケール
及び印は、稲脱穀時に用いるもの20,20′と、
麦脱穀時に用いるもの21,21′とに分割構成
されている。
りの刈取部7部分に、前記引起し装置4に付した
スケール目盛に対応するスケール目盛もつて作動
量を計測させるスケールを付す一方、姿勢検出器
11の印を付して構成されている。尚、スケール
及び印は、稲脱穀時に用いるもの20,20′と、
麦脱穀時に用いるもの21,21′とに分割構成
されている。
上記構成においては、圃場における平均的な稈
長に基づいて、下側センサーS1と中間センサーS2
との間を植立茎稈の上側が通過するように、セン
サー群S1,S2,S3をスライド移動調節する一方、
このセンサー群S1,S2,S3の第1基準稈長検出に
基づいて制御装置9が、扱深さを設定範囲内に維
持する作動状態となるように機構13を調節作動
させる。
長に基づいて、下側センサーS1と中間センサーS2
との間を植立茎稈の上側が通過するように、セン
サー群S1,S2,S3をスライド移動調節する一方、
このセンサー群S1,S2,S3の第1基準稈長検出に
基づいて制御装置9が、扱深さを設定範囲内に維
持する作動状態となるように機構13を調節作動
させる。
尚、特許請求の範囲の項に図面との対照を便利
にする為に符号を記すが、該記入により本発明は
添付図面の構造に限定されるものではない。
にする為に符号を記すが、該記入により本発明は
添付図面の構造に限定されるものではない。
図面は本発明に係るコンバインの実施例を示
し、第1図は要部の側面図、第2図は要部の拡大
側面図である。 4……引起し装置、S1……S2,S3センサー、2
……脱穀部、9……制御装置、13……作動基準
値調節機構、14……計測装置、15……表示装
置。
し、第1図は要部の側面図、第2図は要部の拡大
側面図である。 4……引起し装置、S1……S2,S3センサー、2
……脱穀部、9……制御装置、13……作動基準
値調節機構、14……計測装置、15……表示装
置。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 引起し装置4により強制的に立姿勢に引起し
された植立茎稈の稈長を上下方向の一定範囲に亘
つて検出可能なセンサー群S1,S2,S3を設け、こ
のセンサー群S1,S2,S3による検出結果に基づい
て脱穀部2での扱深さを、それが設定範囲内に維
持されるように自動調節可能な制御範囲9を設け
てあるコンバインにおいて、前記センサー群S1,
S2,S3による稈長検出範囲を上下に位置調節固定
自在に構成し、前記制御装置9の作動基準値を調
節可能な機構13を設けてある事を特徴とするコ
ンバイン。 2 前記センサー群S1,S2,S3の上下位置調節量
を計測する装置14、及びその計測装置14に対
応して前記制御装置9の調節必要作動基準値を表
示する装置15を備えさせている特許請求の範囲
第1項に記載のコンバイン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16113580A JPS5783216A (en) | 1980-11-13 | 1980-11-13 | Combined harvester |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16113580A JPS5783216A (en) | 1980-11-13 | 1980-11-13 | Combined harvester |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5783216A JPS5783216A (en) | 1982-05-25 |
| JPH0126652B2 true JPH0126652B2 (ja) | 1989-05-24 |
Family
ID=15729255
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16113580A Granted JPS5783216A (en) | 1980-11-13 | 1980-11-13 | Combined harvester |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5783216A (ja) |
-
1980
- 1980-11-13 JP JP16113580A patent/JPS5783216A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5783216A (en) | 1982-05-25 |
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