JPH01266819A - 浴槽における循環浄化装置 - Google Patents
浴槽における循環浄化装置Info
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- JPH01266819A JPH01266819A JP63095867A JP9586788A JPH01266819A JP H01266819 A JPH01266819 A JP H01266819A JP 63095867 A JP63095867 A JP 63095867A JP 9586788 A JP9586788 A JP 9586788A JP H01266819 A JPH01266819 A JP H01266819A
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Landscapes
- Filtration Of Liquid (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
主星上■肌里立国
本発明は入浴後、浴槽の渦中に含まれる人体表面のエフ
リン線、アポクリン線から分泌される老廃棄物を循環中
において浄化せしめる浴槽における循環浄化装置に関す
るものである。
リン線、アポクリン線から分泌される老廃棄物を循環中
において浄化せしめる浴槽における循環浄化装置に関す
るものである。
従来夙挟五
従来、浴槽内の湯水は人体表面のエフリン線、アポクリ
ン線から分泌される老廃棄物である脂肪酸エステル、飽
和脂肪酸、不飽和脂肪酸、蛋白質、アンモニア性窒素が
溶は込んで水質が悪化することにより、長期間及び多人
数の使用後にあっては浴槽にヌメリが生じると共に、湯
水自体が悪臭を伴うようになるため、快適なる入浴時間
を過ごすことが出来ないと共に、何ら入浴後清潔感を伴
わず不衛生であることにより、特にホテル、旅館等にお
いては、常に水質の維持管理の為に浴槽内の湯水の交換
を頻繁に行っており、かかる作業は甚だ重労働であると
共に、水を多量に必要とし7、近年水資源の確保が困難
となってきて水資源の有効的利用が叫ばれているも、前
記水質の悪化の原因である老廃棄物を除去する手段とし
ての活性炭吸着法、珪藻土濾過助剤法等ではコストが高
いと共に、充分なる除去が出来ない欠点を有していた。
ン線から分泌される老廃棄物である脂肪酸エステル、飽
和脂肪酸、不飽和脂肪酸、蛋白質、アンモニア性窒素が
溶は込んで水質が悪化することにより、長期間及び多人
数の使用後にあっては浴槽にヌメリが生じると共に、湯
水自体が悪臭を伴うようになるため、快適なる入浴時間
を過ごすことが出来ないと共に、何ら入浴後清潔感を伴
わず不衛生であることにより、特にホテル、旅館等にお
いては、常に水質の維持管理の為に浴槽内の湯水の交換
を頻繁に行っており、かかる作業は甚だ重労働であると
共に、水を多量に必要とし7、近年水資源の確保が困難
となってきて水資源の有効的利用が叫ばれているも、前
記水質の悪化の原因である老廃棄物を除去する手段とし
ての活性炭吸着法、珪藻土濾過助剤法等ではコストが高
いと共に、充分なる除去が出来ない欠点を有していた。
Hが2 しよ゛と る課題
本発明は浴槽の渦中に食まれる人体表面のエフリン線、
アポクリン線から分泌される脂肪酸エステル、飽和脂肪
酸、不飽和脂肪酸、蛋白質、アンモニア性窒素等の老廃
棄物による悪臭を生物・物理・化学作用によって除去せ
し7めることにより、常に清潔なるお湯を長期間維持出
来るため、水資源の有効的利用を図らし7めると共に、
快適、清潔なる入浴時間を奏せしめる浴槽における循環
浄化装置を提供せんとするものである。
アポクリン線から分泌される脂肪酸エステル、飽和脂肪
酸、不飽和脂肪酸、蛋白質、アンモニア性窒素等の老廃
棄物による悪臭を生物・物理・化学作用によって除去せ
し7めることにより、常に清潔なるお湯を長期間維持出
来るため、水資源の有効的利用を図らし7めると共に、
快適、清潔なる入浴時間を奏せしめる浴槽における循環
浄化装置を提供せんとするものである。
課 を解2 るための 段
本発明はかかる点に鑑み、吸排口を有するポンプ部にポ
ンプを内装廿し7め、該ポンプ部の排出側に濾過部を連
結せしめ、該濾過部の流体送給側に無数の連通孔を有す
る整流板を配設せしめると共に、流体排出側に無数の連
通孔を有する′濾材押圧板を配設せU7め、整流板と濾
材押圧板との間にクリストバル石を焼成成形せしめた濾
材およびサンゴ砂、貝殻、石灰石等のカルシウムを含有
するPHII整材を充填せしめ、濾材押圧板を圧縮ばね
を介してエアー吸入口、排出パイプを有する蓋部により
押圧せしめたもの、又蓋部内に温度調整機能を具有する
ヒータを内装せしめた浴槽における循環浄化装置を提供
して上記欠点を解消せんとし7たものである。
ンプを内装廿し7め、該ポンプ部の排出側に濾過部を連
結せしめ、該濾過部の流体送給側に無数の連通孔を有す
る整流板を配設せしめると共に、流体排出側に無数の連
通孔を有する′濾材押圧板を配設せU7め、整流板と濾
材押圧板との間にクリストバル石を焼成成形せしめた濾
材およびサンゴ砂、貝殻、石灰石等のカルシウムを含有
するPHII整材を充填せしめ、濾材押圧板を圧縮ばね
を介してエアー吸入口、排出パイプを有する蓋部により
押圧せしめたもの、又蓋部内に温度調整機能を具有する
ヒータを内装せしめた浴槽における循環浄化装置を提供
して上記欠点を解消せんとし7たものである。
作−■
本発明はあっては、浴槽内で水質が悪化した湯水をポン
プにより吸引せしめ、整流板を介して湯水を整流成さし
めて濾材に均一に接触せし7めることにより、該濾材に
脂肪酸エステル、飽和脂肪酸、不飽和脂肪酸、蛋白質、
アンモニア性窒素等の老廃棄物を化学吸着、物理吸着セ
しめることが出来、更に好気性の水中微生物を多量に吸
着せしめることが出来るのである。
プにより吸引せしめ、整流板を介して湯水を整流成さし
めて濾材に均一に接触せし7めることにより、該濾材に
脂肪酸エステル、飽和脂肪酸、不飽和脂肪酸、蛋白質、
アンモニア性窒素等の老廃棄物を化学吸着、物理吸着セ
しめることが出来、更に好気性の水中微生物を多量に吸
着せしめることが出来るのである。
又、濾材及びPHgll整材を濾材押圧板を介して圧縮
ばねにより濾過部内に固定的に充填せしめることが出来
るのである。
ばねにより濾過部内に固定的に充填せしめることが出来
るのである。
又、循環中において常に一定温度を維持せしめることが
出来るのである。
出来るのである。
大兄■
以下本発明の一実施例を図面に基づいて説明すると、
1は循環浄化装置の本体であり、該本体1は吸排口を有
するポンプ2を、螺子3を螺刻せしめた開口部4を有す
る有底筒状の第一のケース体5内に密閉内装せしめてポ
ンプ部6と成さしめ、該ポンプ部6の排出側より突出す
る排出パイプ7を貫通せしめる貫通孔8を穿設せしめた
隔壁9を有すると共に、両端に螺子10.10aを螺刻
せしめた筒状の第二のケース体1)を、隔壁9の貫通孔
8に排出パイプ7を貫通成さし7める様に第一のケース
体5に螺着せしめている。
するポンプ2を、螺子3を螺刻せしめた開口部4を有す
る有底筒状の第一のケース体5内に密閉内装せしめてポ
ンプ部6と成さしめ、該ポンプ部6の排出側より突出す
る排出パイプ7を貫通せしめる貫通孔8を穿設せしめた
隔壁9を有すると共に、両端に螺子10.10aを螺刻
せしめた筒状の第二のケース体1)を、隔壁9の貫通孔
8に排出パイプ7を貫通成さし7める様に第一のケース
体5に螺着せしめている。
12は濾過部であり、該濾過部12は両端に螺子13.
13aを螺刻せしめた筒状の第三のケース体14の一端
に排出パイプ7を貫通せし7める貫通孔15を穿設せし
めた隔壁16を設けると共に、排出パイプ7から排出さ
力、る湯水の均−分散及び目詰防止のために端部を凹凸
状に形成せしめる無数の連通孔17.17a・・・を有
する整流板18を配設せしめ、又流体排出側にも同様に
目詰防止のために端部を凹凸状に形成せし7める無数の
連通孔19.19a・・・を有する濾材押圧板20を配
設せしめ、整流板18と°濾材押圧板20との間にクリ
ストバル石を焼成成形せしめた多孔質なる濾材21およ
びサンゴ砂、貝殻、石灰石等のカルシウムを含有するP
H調整材22を充填せしめている。
13aを螺刻せしめた筒状の第三のケース体14の一端
に排出パイプ7を貫通せし7める貫通孔15を穿設せし
めた隔壁16を設けると共に、排出パイプ7から排出さ
力、る湯水の均−分散及び目詰防止のために端部を凹凸
状に形成せしめる無数の連通孔17.17a・・・を有
する整流板18を配設せしめ、又流体排出側にも同様に
目詰防止のために端部を凹凸状に形成せし7める無数の
連通孔19.19a・・・を有する濾材押圧板20を配
設せしめ、整流板18と°濾材押圧板20との間にクリ
ストバル石を焼成成形せしめた多孔質なる濾材21およ
びサンゴ砂、貝殻、石灰石等のカルシウムを含有するP
H調整材22を充填せしめている。
尚、濾材21の物理的特性を第1表に示し、又化学的特
性を第2表に示す。
性を第2表に示す。
23は蓋部であり、咳蓋部23は軸子24を螺刻せしめ
た開口部25を有する有底筒状の第四のケース体26と
成し、無数の連通孔27.27a・・・を穿設せしめた
濾材押圧板28を圧縮ばね29を介して濾材21および
PHgJjl整材22を温材22動による遊動等を防止
せしめる程度にて押圧せしめる様に第三のケース体14
に螺着せしめている。
た開口部25を有する有底筒状の第四のケース体26と
成し、無数の連通孔27.27a・・・を穿設せしめた
濾材押圧板28を圧縮ばね29を介して濾材21および
PHgJjl整材22を温材22動による遊動等を防止
せしめる程度にて押圧せしめる様に第三のケース体14
に螺着せしめている。
尚、図中30はポンプ2の電源コード、31は髪毛等の
粗い汚れを除去せしめるフィルター32を内装せしめて
ポンプ2の吸引側へ装着せしめる着脱自在なるヘアーキ
ャッチャ−133は排出水にエアーをかませるエアー吸
入口、34はジャバラ状の排出パイプ、35は排出パイ
プに装着せしめる着脱自在なるシャワーである。
粗い汚れを除去せしめるフィルター32を内装せしめて
ポンプ2の吸引側へ装着せしめる着脱自在なるヘアーキ
ャッチャ−133は排出水にエアーをかませるエアー吸
入口、34はジャバラ状の排出パイプ、35は排出パイ
プに装着せしめる着脱自在なるシャワーである。
又、図中36は本体1を浴槽37内に浮遊せしめるため
のフロートであり、該フロート36は本体1の外部に着
脱自在に装着せしめているも、かかるフロート36の装
着方式には何ら限定されないと共に、フック38、吸盤
39等を装着せし7めれば浴槽37に引っ掛け、又壁に
吸着出来ることにより、浴槽37外に設置出来るのであ
る。
のフロートであり、該フロート36は本体1の外部に着
脱自在に装着せしめているも、かかるフロート36の装
着方式には何ら限定されないと共に、フック38、吸盤
39等を装着せし7めれば浴槽37に引っ掛け、又壁に
吸着出来ることにより、浴槽37外に設置出来るのであ
る。
40は蓋部22内に配設せしめる温度制御機能を具有す
るヒーターであり、該ヒーター40により排出湯の温度
を制御成さしめている。 7第1表 第2表 次に本発明に係る浴槽における循環浄化装置の作用につ
いて説明すると、 浴槽37内の水質が悪化した湯水をポンプ2により吸引
せしめ、濾過部12の流体送給側に配設せしめる整流板
18により、湯水を均一なる流動状態にせしめて濾材2
1に均一に接触せしめると共に、該濾、材21に脂肪酸
エステル、飽和脂肪酸、不飽和脂肪酸、蛋白質、アンモ
ニア性窒素等の老廃棄物を化学吸着、物理吸着せL7め
、又更に好気性の水中微生物を多量に吸着せしめるので
ある。
るヒーターであり、該ヒーター40により排出湯の温度
を制御成さしめている。 7第1表 第2表 次に本発明に係る浴槽における循環浄化装置の作用につ
いて説明すると、 浴槽37内の水質が悪化した湯水をポンプ2により吸引
せしめ、濾過部12の流体送給側に配設せしめる整流板
18により、湯水を均一なる流動状態にせしめて濾材2
1に均一に接触せしめると共に、該濾、材21に脂肪酸
エステル、飽和脂肪酸、不飽和脂肪酸、蛋白質、アンモ
ニア性窒素等の老廃棄物を化学吸着、物理吸着せL7め
、又更に好気性の水中微生物を多量に吸着せしめるので
ある。
又、濾材21及びPH1jl整材22を濾材押圧板20
を介して圧縮ばね29により濾過部12内に固定的に充
填せし7めることが出来るのである。
を介して圧縮ばね29により濾過部12内に固定的に充
填せし7めることが出来るのである。
又、ヒーター40により循環中において温度を一定に維
持出来るのである。
持出来るのである。
要するに本発明は、吸排口を有するポンプ部6にポンプ
2を内装せしめ、該ポンプ部6の排出側に濾過部12を
連結せしめ、該濾過部12の流体送給側に無数の連通孔
17.17a・・・を有する整流板18を配設せしめる
と共に、流体排出側に無数の連通孔19.19a・・・
を有する濾材押圧板20を配設せしめ、整流板18と濾
材押圧板20との間にクリストバル石を焼成成形せしめ
た濾材21およびサンゴ砂、貝殻、石灰石等のカルシウ
ムを金車するPH調整材22を充填せしめ、濾材押圧板
20を圧縮ばねを介してエアー吸入口33、排出パイプ
34を有する蓋部23により押圧せしめるので、浴槽3
7内の水質が悪化した湯水をポンプ2により吸引せしめ
、濾過部12の流体送給側に配設せしめる整流板18に
より、湯水を均一なる流動状態にせしめて濾材21に均
一に接触せしめることにより、該濾材21に脂肪酸エス
テル、飽和脂肪酸、不飽和脂肪酸、蛋白質、アンモニア
性窒素等の老廃棄物を化学吸着、物理吸着せしめると共
に、好気性の水中微生物が多量に吸着されるため、湯水
中の老廃棄物を生物化学作用によって酸化分解し、水質
を浄化せしめて排出せしめることにより、常に一定した
清潔なる湯水を循環出来るため、浴槽37内の湯水を無
変換にて使用出来、特にホテル、旅館における風呂場の
洗浄作業に対する労力を低減出来ると共に、水資源の有
効的利用を図らしめるのである。
2を内装せしめ、該ポンプ部6の排出側に濾過部12を
連結せしめ、該濾過部12の流体送給側に無数の連通孔
17.17a・・・を有する整流板18を配設せしめる
と共に、流体排出側に無数の連通孔19.19a・・・
を有する濾材押圧板20を配設せしめ、整流板18と濾
材押圧板20との間にクリストバル石を焼成成形せしめ
た濾材21およびサンゴ砂、貝殻、石灰石等のカルシウ
ムを金車するPH調整材22を充填せしめ、濾材押圧板
20を圧縮ばねを介してエアー吸入口33、排出パイプ
34を有する蓋部23により押圧せしめるので、浴槽3
7内の水質が悪化した湯水をポンプ2により吸引せしめ
、濾過部12の流体送給側に配設せしめる整流板18に
より、湯水を均一なる流動状態にせしめて濾材21に均
一に接触せしめることにより、該濾材21に脂肪酸エス
テル、飽和脂肪酸、不飽和脂肪酸、蛋白質、アンモニア
性窒素等の老廃棄物を化学吸着、物理吸着せしめると共
に、好気性の水中微生物が多量に吸着されるため、湯水
中の老廃棄物を生物化学作用によって酸化分解し、水質
を浄化せしめて排出せしめることにより、常に一定した
清潔なる湯水を循環出来るため、浴槽37内の湯水を無
変換にて使用出来、特にホテル、旅館における風呂場の
洗浄作業に対する労力を低減出来ると共に、水資源の有
効的利用を図らしめるのである。
又、濾材21及びPH1ll整材22を濾材押圧板20
を介して圧縮ばね29により濾過部12内に固定的に充
填せしめているため、ポンプ2による排出される湯水の
流れによる濾過部12内での遊動を規制せしめているこ
とにより、濾材21に吸着された水中微生物の剥離を防
止出来るため、安定的に湯水中の老廃棄物を生物化学作
用によって酸化分解し、水質を浄化することが出来る。
を介して圧縮ばね29により濾過部12内に固定的に充
填せしめているため、ポンプ2による排出される湯水の
流れによる濾過部12内での遊動を規制せしめているこ
とにより、濾材21に吸着された水中微生物の剥離を防
止出来るため、安定的に湯水中の老廃棄物を生物化学作
用によって酸化分解し、水質を浄化することが出来る。
又、蓋部12内に温度調整機能を具有するヒーター40
を内装せしめたので、ヒーター40により循環中であっ
ても温度を一定に維持し7た場合であっても、濾材21
により大腸菌の発生を防止することが出来る等その実用
的効果甚だ大なるものである。
を内装せしめたので、ヒーター40により循環中であっ
ても温度を一定に維持し7た場合であっても、濾材21
により大腸菌の発生を防止することが出来る等その実用
的効果甚だ大なるものである。
図は本発明の一実施例を示すものにして、第1図は本発
明に係る浴槽における循環浄化装置の断面図、第2図は
同上を浴槽に配置せしめた状態を示す図である。 2ポンプ 6ポンプ部 12濾過部17.17a
・・・連通孔 18整流板19.19a・
・・連通孔 20濾材押田板21濾材
22PH調整材 23蓋部33エアー吸入口
34排出パイプ40ヒーター 以上 出願人 株式会社環境プラント研究所
明に係る浴槽における循環浄化装置の断面図、第2図は
同上を浴槽に配置せしめた状態を示す図である。 2ポンプ 6ポンプ部 12濾過部17.17a
・・・連通孔 18整流板19.19a・
・・連通孔 20濾材押田板21濾材
22PH調整材 23蓋部33エアー吸入口
34排出パイプ40ヒーター 以上 出願人 株式会社環境プラント研究所
Claims (2)
- (1)吸排口を有するポンプ部にポンプを内装せしめ、
該ポンプ部の排出側に濾過部を連結せしめ、該濾過部の
流体送給側に無数の連通孔を有する整流板を配設せしめ
ると共に、流体排出側に無数の連通孔を有する濾材押圧
板を配設せしめ、整流板と濾材押圧板との間にクリスト
バル石を焼成成形せしめた濾材およびサンゴ砂、貝殻、
石灰石等のカルシウムを含有するPH調整材を充填せし
め、濾材押圧板を圧縮ばねを介してエアー吸入口、排出
パイプを有する蓋部により押圧せしめたことを特徴とす
る浴槽における循環浄化装置。 - (2)蓋部内に温度調整機能を具有するヒータを内装せ
しめたことを特徴とする請求項1記載の浴槽における循
環浄化装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63095867A JPH01266819A (ja) | 1988-04-18 | 1988-04-18 | 浴槽における循環浄化装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63095867A JPH01266819A (ja) | 1988-04-18 | 1988-04-18 | 浴槽における循環浄化装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01266819A true JPH01266819A (ja) | 1989-10-24 |
| JPH0378124B2 JPH0378124B2 (ja) | 1991-12-12 |
Family
ID=14149309
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63095867A Granted JPH01266819A (ja) | 1988-04-18 | 1988-04-18 | 浴槽における循環浄化装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01266819A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106969171A (zh) * | 2016-01-13 | 2017-07-21 | 深圳安吉尔饮水产业集团有限公司 | 一种三通阀及饮水系统 |
| CN112403062A (zh) * | 2020-11-06 | 2021-02-26 | 广东电白建设集团有限公司 | 一种智慧建筑水处理循环系统 |
-
1988
- 1988-04-18 JP JP63095867A patent/JPH01266819A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106969171A (zh) * | 2016-01-13 | 2017-07-21 | 深圳安吉尔饮水产业集团有限公司 | 一种三通阀及饮水系统 |
| CN112403062A (zh) * | 2020-11-06 | 2021-02-26 | 广东电白建设集团有限公司 | 一种智慧建筑水处理循环系统 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0378124B2 (ja) | 1991-12-12 |
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