JPH01268295A - 色信号処理装置 - Google Patents
色信号処理装置Info
- Publication number
- JPH01268295A JPH01268295A JP63096036A JP9603688A JPH01268295A JP H01268295 A JPH01268295 A JP H01268295A JP 63096036 A JP63096036 A JP 63096036A JP 9603688 A JP9603688 A JP 9603688A JP H01268295 A JPH01268295 A JP H01268295A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- circuit
- delay circuit
- color signal
- delay
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、ビデオテープレコーダに用いられる色信号処
理装置に関するものである。
理装置に関するものである。
従来の技術
近年、民生用のビデオテープレコーダは、高画質化の要
求が高まっており、特に編集時のダビングによる画質劣
化が問題となっている。
求が高まっており、特に編集時のダビングによる画質劣
化が問題となっている。
以下、図面を参照しながら、従来の色信号の再生処理の
一例について説明する。
一例について説明する。
第2図は従来の色信号の再生処理の一部を示すものであ
る。第2図において、1はヘッド、2は増幅器、17は
低域通過フィルタ、18は周波数変換回路、19は遅延
回路、20は引算回路、21は帯域通過フィルタである
。以上のように構成された色信号処理装置について、以
下第2図を用いて、その動作を説明する。
る。第2図において、1はヘッド、2は増幅器、17は
低域通過フィルタ、18は周波数変換回路、19は遅延
回路、20は引算回路、21は帯域通過フィルタである
。以上のように構成された色信号処理装置について、以
下第2図を用いて、その動作を説明する。
ヘッド1から出力された再生信号は、増幅器2で増幅さ
れ、低域通過フィルタ17で色信号部が取り出される。
れ、低域通過フィルタ17で色信号部が取り出される。
低域通過フィルタ17から出力さ゛れた色信号は、周波
数変換回路18により周波数変換、される。ここで同時
に、各水平期間ごとの位相が復元される。周波数変換さ
れた色信号は遅延回路19に入力される。引算回路20
で、周波数変換された前記色信号から遅延回路19から
出力される色信号を差しひいた信号出力が取り出され、
帯域通過フィルタ21を通過して再生色信号出力となる
。
数変換回路18により周波数変換、される。ここで同時
に、各水平期間ごとの位相が復元される。周波数変換さ
れた色信号は遅延回路19に入力される。引算回路20
で、周波数変換された前記色信号から遅延回路19から
出力される色信号を差しひいた信号出力が取り出され、
帯域通過フィルタ21を通過して再生色信号出力となる
。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、上記のような構成では、遅延回路19と
引算回路20からなるクロストーク除去のくし形フィル
タは常に動作しているため、遅延回路19に入力される
信号と出力される信号の間に相関がない時は、色おちが
生じるという問題点をもっていた。ダビングがくり返さ
れることにより、この色おちは、ダビングの回数だけ広
がることになる。
引算回路20からなるクロストーク除去のくし形フィル
タは常に動作しているため、遅延回路19に入力される
信号と出力される信号の間に相関がない時は、色おちが
生じるという問題点をもっていた。ダビングがくり返さ
れることにより、この色おちは、ダビングの回数だけ広
がることになる。
本発明は、上記問題点に鑑み、色おちが生じず、6 ヘ
ー。
ー。
また回路規模もあまり増加しない色信号処理装置を提供
するものである。
するものである。
課題を解決するための手段
上記問題点を解決するため、本発明の色信号処理装置は
、輝度信号を周波数変調し、色信号を低域変換して記録
する複数のヘッドをもつヘリカルスキャンタイプのビデ
オテープレコーダにおいて、ヘッドから出力された再生
信号から低域通過フィルタを通って前記再生信号から分
離された色信号を各水平期間ごとに位相が復元された後
、隣接したトラックからうけるクロストークを除去する
手段として、前記色信号をn(nは整数)水平期間遅延
させる第1の遅延回路と、第1の遅延回路から出力され
た色信号をn水平期間遅延させる第2の遅延回路と、第
2の遅延回路から出力された色信号と第1の遅延回路に
入力される色信号との差をとる第1の引算回路と、第1
の遅延回路から出力された色信号から第1の遅延回路に
入力される色信号をさしひく第2の引算回路と、第1の
遅延回路から出力された色信号から第2の遅延回路か6
ページ ら出力された色信号をさしひく第3の引算回路と、第2
の引算回路の出力か第3の引算回路の出力のどちらかを
出力する切換回路と、第1の引算回路の出力をある一定
の種類からなる相関値に変換する変換回路と、前記変換
回路から出力される相関値をm(mは整数、〕、水平期
間遅延させる第3の遅延回路と、前記変換回竺かシ出力
される相関値と前記第3の遅延回路から出力される相関
値とから前記切換回路の出力をどちらにするかを決定す
る選択回路とを備えたものであ、る。
、輝度信号を周波数変調し、色信号を低域変換して記録
する複数のヘッドをもつヘリカルスキャンタイプのビデ
オテープレコーダにおいて、ヘッドから出力された再生
信号から低域通過フィルタを通って前記再生信号から分
離された色信号を各水平期間ごとに位相が復元された後
、隣接したトラックからうけるクロストークを除去する
手段として、前記色信号をn(nは整数)水平期間遅延
させる第1の遅延回路と、第1の遅延回路から出力され
た色信号をn水平期間遅延させる第2の遅延回路と、第
2の遅延回路から出力された色信号と第1の遅延回路に
入力される色信号との差をとる第1の引算回路と、第1
の遅延回路から出力された色信号から第1の遅延回路に
入力される色信号をさしひく第2の引算回路と、第1の
遅延回路から出力された色信号から第2の遅延回路か6
ページ ら出力された色信号をさしひく第3の引算回路と、第2
の引算回路の出力か第3の引算回路の出力のどちらかを
出力する切換回路と、第1の引算回路の出力をある一定
の種類からなる相関値に変換する変換回路と、前記変換
回路から出力される相関値をm(mは整数、〕、水平期
間遅延させる第3の遅延回路と、前記変換回竺かシ出力
される相関値と前記第3の遅延回路から出力される相関
値とから前記切換回路の出力をどちらにするかを決定す
る選択回路とを備えたものであ、る。
作用
本発明は、第2の遅延回路から出力される色信号から第
1の遅延回路に入力される色信号を第1の引算回路によ
59差が計算され、そして前記第、1の引算5回路の出
力はある一定の種類の相関値に変換する変換回路に入力
される。また、前記変換回路の出力は、第3の遅延回路
によって遅延され、前記変換回路の出力と第3の遅延回
路から出力される相関値の内容から、選択回路において
、第1の遅延回路を使用したくし形フィルタを出力させ
7 ページ るか、第2の遅延回路を使用したくし形フィルタを出力
させるかを選択し、選択回路の出力により切換回路を制
御する。したがって、隣接したトラックからうけるクロ
ストークを除去することができる。
1の遅延回路に入力される色信号を第1の引算回路によ
59差が計算され、そして前記第、1の引算5回路の出
力はある一定の種類の相関値に変換する変換回路に入力
される。また、前記変換回路の出力は、第3の遅延回路
によって遅延され、前記変換回路の出力と第3の遅延回
路から出力される相関値の内容から、選択回路において
、第1の遅延回路を使用したくし形フィルタを出力させ
7 ページ るか、第2の遅延回路を使用したくし形フィルタを出力
させるかを選択し、選択回路の出力により切換回路を制
御する。したがって、隣接したトラックからうけるクロ
ストークを除去することができる。
実施例
以下本発明の一実施例である色信号処理装置について、
図面を参照しながら説明する。第1図は本発明の一実施
例における色信号処理装置を示すものである。
図面を参照しながら説明する。第1図は本発明の一実施
例における色信号処理装置を示すものである。
第1図において、1はヘッド、2は増幅器、3はA/D
変換器、4は低域通過フィルタ、6は復調回路、6は第
1の遅延回路、7は第2の遅延回路、8は第1の引算回
路、9は第2の引算回路、10は第3の引算回路、11
は変換回路、12は第3の遅延回路、13は選択回路、
14は切換回路、16は変調回路、16はD/A変換器
である。
変換器、4は低域通過フィルタ、6は復調回路、6は第
1の遅延回路、7は第2の遅延回路、8は第1の引算回
路、9は第2の引算回路、10は第3の引算回路、11
は変換回路、12は第3の遅延回路、13は選択回路、
14は切換回路、16は変調回路、16はD/A変換器
である。
以上のように構成された色信号処理装置について、以下
第1図を用いてその動作を説明する0ヘツド1から出力
された再生信号は、増幅器2に入力される。増幅器2の
出力は、A/D変換器3に入力され、ディジタル信号に
変換される。ディジタル信号に変換された再生信号は、
低域通過フィルタ4に入力され、色信号成分が分離され
る。
第1図を用いてその動作を説明する0ヘツド1から出力
された再生信号は、増幅器2に入力される。増幅器2の
出力は、A/D変換器3に入力され、ディジタル信号に
変換される。ディジタル信号に変換された再生信号は、
低域通過フィルタ4に入力され、色信号成分が分離され
る。
分離された色信号は、復調回路5に入力され、2つの色
差信号に復調される。ここで同時に、各水平期間ごとの
位相が復元される。復調回路6から出力される色差信号
は、第1の遅延回路6に入力され、1水平期間遅延され
る。第1の遅延回路6の出力は、第2の遅延回路7に入
力され、1水平期間遅延される。第2の遅延回路7の出
力から第1の遅延回路6の入力を引算回路8によりさし
ひくことにより、第2の遅延回路7の出力信号と第1の
遅延回路6の入力信号との相関を計算する。
差信号に復調される。ここで同時に、各水平期間ごとの
位相が復元される。復調回路6から出力される色差信号
は、第1の遅延回路6に入力され、1水平期間遅延され
る。第1の遅延回路6の出力は、第2の遅延回路7に入
力され、1水平期間遅延される。第2の遅延回路7の出
力から第1の遅延回路6の入力を引算回路8によりさし
ひくことにより、第2の遅延回路7の出力信号と第1の
遅延回路6の入力信号との相関を計算する。
引算回路9では、第1の遅延回路6の出力信号から第1
の遅延回路6の入力信号をさしひく。引算回路9の出力
は、第1の遅延回路6を使用した第1のくし形フィルタ
出力となる。引算回路10では、第2の遅延回路子の出
力信号から第1の遅延回路6の出力信号をさしひく。引
算回路10の出9 ページ 力は、第2の遅延回路アを使用した第2のくし形フィル
タ出力となる。引算回路8の出力は、変換回路11によ
って2種類の相関情報(相関有および相関無)に変換さ
れる。変換回路11の出力は、第3の遅延回路12に入
力され1水平期間遅延される。変換回路11の出力と、
第3の遅延回路12の出力は、選択回路13に入力され
、ここで色信号出力として、前記第1のくし形フィルタ
出力か、あるいは、前記第2のくし形フィルタ出力のど
ちらかを選択する0変換回路11の出力が相関有の時に
は、第2の遅延回路7の出力と第1の遅延回路6の入力
とが相関が有ると考えられるので、この場合筒1のくし
形フィルタ出力でも第2のくし形フィルタ出力でも、ど
ちらを選んでも色おちは生じない。実施例では、第2の
くし形フィルタを出力するようにしている。次に変換回
路11の出力が相関無で、第3の遅延回路12の出力が
相関有の時は、第2の遅延回路7の出力と第1の遅延回
路6の出力とが相関が有ると考えられるので、第2のく
し形フィルタ出力を選択する変10 ヘージ 挽回路11の出力が相関無で、第3の遅延回路12の出
力が相関無の時は、第1の遅延回路6の出力と第1の遅
延回路6の入力とが相関が有ると考えられるので、第1
のくし形フィルタ出力を選択する。このような制御信号
が選択回路13から出力され、切換回路14に入力され
る。切換回路14では、前記′制御信号に応じて、第1
のくし形フィルタ出力か第2のくし形フィルタ出7カの
どちらかが出力される。切換回路14の出力は、変調回
路16で変調され、D/A変換器16を通9、再生色信
号出力となる0 以上のように本実施例によれば、出力すべき現在の色信
号と、1水平期間前の信号および、1水平期間後の信号
との相関をみることによp5クロストーク除去のくし形
フィルタを切換えて色落ちを防ぐことができる。
の遅延回路6の入力信号をさしひく。引算回路9の出力
は、第1の遅延回路6を使用した第1のくし形フィルタ
出力となる。引算回路10では、第2の遅延回路子の出
力信号から第1の遅延回路6の出力信号をさしひく。引
算回路10の出9 ページ 力は、第2の遅延回路アを使用した第2のくし形フィル
タ出力となる。引算回路8の出力は、変換回路11によ
って2種類の相関情報(相関有および相関無)に変換さ
れる。変換回路11の出力は、第3の遅延回路12に入
力され1水平期間遅延される。変換回路11の出力と、
第3の遅延回路12の出力は、選択回路13に入力され
、ここで色信号出力として、前記第1のくし形フィルタ
出力か、あるいは、前記第2のくし形フィルタ出力のど
ちらかを選択する0変換回路11の出力が相関有の時に
は、第2の遅延回路7の出力と第1の遅延回路6の入力
とが相関が有ると考えられるので、この場合筒1のくし
形フィルタ出力でも第2のくし形フィルタ出力でも、ど
ちらを選んでも色おちは生じない。実施例では、第2の
くし形フィルタを出力するようにしている。次に変換回
路11の出力が相関無で、第3の遅延回路12の出力が
相関有の時は、第2の遅延回路7の出力と第1の遅延回
路6の出力とが相関が有ると考えられるので、第2のく
し形フィルタ出力を選択する変10 ヘージ 挽回路11の出力が相関無で、第3の遅延回路12の出
力が相関無の時は、第1の遅延回路6の出力と第1の遅
延回路6の入力とが相関が有ると考えられるので、第1
のくし形フィルタ出力を選択する。このような制御信号
が選択回路13から出力され、切換回路14に入力され
る。切換回路14では、前記′制御信号に応じて、第1
のくし形フィルタ出力か第2のくし形フィルタ出7カの
どちらかが出力される。切換回路14の出力は、変調回
路16で変調され、D/A変換器16を通9、再生色信
号出力となる0 以上のように本実施例によれば、出力すべき現在の色信
号と、1水平期間前の信号および、1水平期間後の信号
との相関をみることによp5クロストーク除去のくし形
フィルタを切換えて色落ちを防ぐことができる。
発明の効果
以上のように本発明によれば、2H分のメモリーをもつ
ことにより、実際の信号成分と隣接したトラックからう
けるクロストーク成分の相関を同11 へ−7 時にみて、かつ、相関情報を記憶して、その情報を後で
使うことにより、メモリーをほとんど増やさずに、相関
の有無を正確に検出することができ、この相関の状態に
より、1H前の成分とで構成したくし形フィルタ出力か
、1H後の成分とで、構成したくし形フィルタ出力かを
選択することにより色落ちを防ぐことができる。
ことにより、実際の信号成分と隣接したトラックからう
けるクロストーク成分の相関を同11 へ−7 時にみて、かつ、相関情報を記憶して、その情報を後で
使うことにより、メモリーをほとんど増やさずに、相関
の有無を正確に検出することができ、この相関の状態に
より、1H前の成分とで構成したくし形フィルタ出力か
、1H後の成分とで、構成したくし形フィルタ出力かを
選択することにより色落ちを防ぐことができる。
第1図は本発明の一実施例における色信号処理装置を示
すブロック図、第2図は従来の色信号処理装置を示すブ
ロック図、である。 1・・・・・・ヘッド、2・・・・・・増幅器、3・・
・・・・A/D変換器、4・・・・・・LPF、6・・
・・・・復調回路、6・・・・・・第1の遅延回路、7
・・・・・・第2の遅延回路、8・・・・・・第 。 1の引算回路、9・・・・・・第2の引算回路、10・
・・・・・第3の引算回路、11・・・・・・変換回路
、12・・・・・・第3の遅延回路、13・・・・・・
選択回路、14・・・・・・切換回路、15・・・・・
・変調回路、16・・・・・・D/ム変換器。
すブロック図、第2図は従来の色信号処理装置を示すブ
ロック図、である。 1・・・・・・ヘッド、2・・・・・・増幅器、3・・
・・・・A/D変換器、4・・・・・・LPF、6・・
・・・・復調回路、6・・・・・・第1の遅延回路、7
・・・・・・第2の遅延回路、8・・・・・・第 。 1の引算回路、9・・・・・・第2の引算回路、10・
・・・・・第3の引算回路、11・・・・・・変換回路
、12・・・・・・第3の遅延回路、13・・・・・・
選択回路、14・・・・・・切換回路、15・・・・・
・変調回路、16・・・・・・D/ム変換器。
Claims (2)
- (1)ヘッドから出力された再生信号から低域通過フィ
ルタを通って前記再生信号から分離された色信号を各水
平期間ごとに位相が復元された後、隣接したトラックか
らうけるクロストークを除去するクロストーク除去手段
を備えた色信号処理装置であって、前記クロストーク除
去手段として、前記色信号をn(nは整数)水平期間遅
延させる第1の遅延回路と、この第1の遅延回路から出
力された色信号をn水平期間遅延させる第2の遅延回路
と、この第2の遅延回路から出力された色信号と前記第
1の遅延回路に入力される色信号との差をとる第1の引
算回路と、前記第1の遅延回路から出力された色信号か
ら前記第1の遅延回路に入力される色信号をさしひく第
2の引算回路と、前記第1の遅延回路から出力された色
信号から前記第2の遅延回路から出力された色信号をさ
しひく第3の引算回路と、前記第2の引算回路の出力か
前記第3の引算回路の出力のどちらかを出力する切換回
路と、前記第1の引算回路の出力を、ある一定の種類か
らなる相関値に変換する変換回路と、前記変換回路から
出力される相関値をm(mは整数)水平期間遅延させる
第3の遅延回路と、前記変換回路から出力される相関値
と前記第3の遅延回路から出力される相関値とから前記
切換回路の出力をどちらにするかを決定する選択回路と
を備えたことを特徴とする色信号処理装置。 - (2)第1の遅延回路と第2の遅延回路と第3の遅延回
路の遅延量が1水平期間であり、変換回路から出力され
る相関値が相関有および相関無の2値であり、選択回路
の内容が変換回路の出力が相関有の時、および変換回路
の出力が相関無で、第3の遅延回路の出力が相関有の時
には、第3の引算回路の出力を選択し、変換回路の出力
が相関無で、第3の遅延回路の出力が相関無の時は、第
2の引算回路の出力を選択するように構成したことを特
徴とする特許請求の範囲第1項記載の色信号処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63096036A JPH01268295A (ja) | 1988-04-19 | 1988-04-19 | 色信号処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63096036A JPH01268295A (ja) | 1988-04-19 | 1988-04-19 | 色信号処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01268295A true JPH01268295A (ja) | 1989-10-25 |
Family
ID=14154244
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63096036A Pending JPH01268295A (ja) | 1988-04-19 | 1988-04-19 | 色信号処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01268295A (ja) |
-
1988
- 1988-04-19 JP JP63096036A patent/JPH01268295A/ja active Pending
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