JPH01268554A - 吸引装置 - Google Patents
吸引装置Info
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- JPH01268554A JPH01268554A JP63095738A JP9573888A JPH01268554A JP H01268554 A JPH01268554 A JP H01268554A JP 63095738 A JP63095738 A JP 63095738A JP 9573888 A JP9573888 A JP 9573888A JP H01268554 A JPH01268554 A JP H01268554A
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- pressure
- section
- storage
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- suction
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
1!′Sl−の11■
この発明は硝子体や白内障などの眼科手術に用いるのに
最適な吸引装置に関するものである。
最適な吸引装置に関するものである。
に31口え■−
手術用の吸引装置は、大小2つのボトルを有し、その間
をパイプで結/Vでいる。このパイプの途中から分岐し
た別のバイブが外科手術装置に接続されており、これら
のバイブ中を通る被吸引物の流量をコン1〜ロールする
バルブを有している。
をパイプで結/Vでいる。このパイプの途中から分岐し
た別のバイブが外科手術装置に接続されており、これら
のバイブ中を通る被吸引物の流量をコン1〜ロールする
バルブを有している。
また、別の眼科手術用の吸引装置は、ボ1ヘル1個を有
し、真空を供給するための導管と、?V器内の圧力を人
気中に放出するための導管を備えている。そしてそれぞ
れの導管には、バルブが付いており、各々のバルブを制
御して、ボトル内が予め決められた圧力になるように調
節するようになっている。
し、真空を供給するための導管と、?V器内の圧力を人
気中に放出するための導管を備えている。そしてそれぞ
れの導管には、バルブが付いており、各々のバルブを制
御して、ボトル内が予め決められた圧力になるように調
節するようになっている。
、 が トしようとする0
ところが、前者の吸引装置では、小さいボトルに溜った
被吸引物を大きいボトルに移しかえる間は、被吸引物の
吸引を中断させる必要がある。すなわら手術を頻繁に中
断させなければならない。
被吸引物を大きいボトルに移しかえる間は、被吸引物の
吸引を中断させる必要がある。すなわら手術を頻繁に中
断させなければならない。
また、後者の吸引装置では、ボトルが1個であるため吸
引できる予め決められた圧力になるまでの時間が、ボト
ル内の被吸引物の溜り具合でまちまちとなる。たとえば
ボトルが大きくかつ空のとさ・、吸引するために要する
時間が長くなりすぎるのである。
引できる予め決められた圧力になるまでの時間が、ボト
ル内の被吸引物の溜り具合でまちまちとなる。たとえば
ボトルが大きくかつ空のとさ・、吸引するために要する
時間が長くなりすぎるのである。
l乱Δ1立
この発明は被吸引物の吸引を中断させることがなく、言
換えれば手術を中断させることがなく、一定の短時間で
予め決められた吸引のための圧力にづることができる吸
引装置を提供することを目的としている。
換えれば手術を中断させることがなく、一定の短時間で
予め決められた吸引のための圧力にづることができる吸
引装置を提供することを目的としている。
1」些11
この発明は特許請求の範囲を要旨としている11
1 を ′するための−
第2図を参照する。吸引装置1は真空により被吸引物3
4を吸引する。
4を吸引する。
第1収容部100は、被吸引物34を収容し、第2収容
部101も、第1収容部100と同様に被吸引物34を
収容する。
部101も、第1収容部100と同様に被吸引物34を
収容する。
第3収容部102は、第1及び第2収容部ioo、io
lより容積が大きく、被吸引物34を収容する。
lより容積が大きく、被吸引物34を収容する。
吸引口部30は、被吸引物34を取り込む。
第1通路、8は、吸引口部30から被吸引物34を第1
収容部100まで導(。
収容部100まで導(。
第1圧力調整部70は、第1収容部100内の圧力を調
整する。
整する。
第2圧力調整部340は、(たとえば空気だめ300を
通して)第2収容部101内の圧力を調整する。
通して)第2収容部101内の圧力を調整する。
第2通路88は、第1通路8とは別であって、第1収容
部100内の被吸引物34を第2収容部101内まで導
く。
部100内の被吸引物34を第2収容部101内まで導
く。
第1バルブ210は、第2通路88にあって、第2通路
88内の被吸引物34の通過を開閉する。
88内の被吸引物34の通過を開閉する。
第3通路188は、第2通路88とは別であって第2収
容部101内の被吸引物34を第3収容部102まで導
く。第2バルブ220は、第3通路188にあって第3
通路188内の被吸引物34の通過を開閉する。
容部101内の被吸引物34を第3収容部102まで導
く。第2バルブ220は、第3通路188にあって第3
通路188内の被吸引物34の通過を開閉する。
上記、第1圧力調整部70によって第1収容部100内
を減圧し、被吸引物34を第1通路8を介して吸引口部
30から第1収容部100に導く。また、第2圧力調整
部340によって、(空気だめ300を通して)第2収
容部101内の圧力を、第1収容部100内の圧力と同
じかまたは低クシ、第1バルブ210を制御して被吸引
物34を第2通路88を介して第2収容部101へ導く
。
を減圧し、被吸引物34を第1通路8を介して吸引口部
30から第1収容部100に導く。また、第2圧力調整
部340によって、(空気だめ300を通して)第2収
容部101内の圧力を、第1収容部100内の圧力と同
じかまたは低クシ、第1バルブ210を制御して被吸引
物34を第2通路88を介して第2収容部101へ導く
。
さらに、第1バルブ(210)を閉じ第2圧力調整部3
40によって(空気だめ300を通して)第2収容部1
01の圧力を第3収容蔀102の圧力と同じかまたは高
くしC1被吸引物34を第2バルブ220を制御して第
3通路188を介して第3収容部102へ導くように構
成されている。
40によって(空気だめ300を通して)第2収容部1
01の圧力を第3収容蔀102の圧力と同じかまたは高
くしC1被吸引物34を第2バルブ220を制御して第
3通路188を介して第3収容部102へ導くように構
成されている。
次のような好ましい態様にすることができる。
上記第1収容部100は、第1収容部100に被吸引物
が相当量収容されたことを検出する第1収容状態検出部
112と、第1収容部から被吸引物が相当量減じたこと
を検出づる第2収容状態検出部113とを有する。
が相当量収容されたことを検出する第1収容状態検出部
112と、第1収容部から被吸引物が相当量減じたこと
を検出づる第2収容状態検出部113とを有する。
第1収容状態検出部112が、第1収容部に被吸引物が
相当醋収容されたことを検出した開に、上記第1パルプ
210を間き、第1収容部100内の被吸引物を上記第
2通路88を介して−F記第2収容部101に導く。第
2収容状S検出部113が第1収容部から被吸引物が相
当層減じたことを検出した時に第1バルブ210を閉じ
るように構成する。
相当醋収容されたことを検出した開に、上記第1パルプ
210を間き、第1収容部100内の被吸引物を上記第
2通路88を介して−F記第2収容部101に導く。第
2収容状S検出部113が第1収容部から被吸引物が相
当層減じたことを検出した時に第1バルブ210を閉じ
るように構成する。
上記第1 ff万力調整70は第1収容部100内の圧
力を検知する@1圧力検出間111をTj−Jる。第1
圧力検出間111によって第1収容部100の圧力が所
定圧力より高くなったことを検出した場合には、上記第
1圧力調整部70の供給圧力を低くして第1収容部10
0内の圧力を下げる。所定圧力より低くなったことを検
出した場合には、第1圧力調整部70の供給圧力を高く
して第1収容部100に供給する。これに−;す、第1
収容部100内の圧力を略一定に保つ。
力を検知する@1圧力検出間111をTj−Jる。第1
圧力検出間111によって第1収容部100の圧力が所
定圧力より高くなったことを検出した場合には、上記第
1圧力調整部70の供給圧力を低くして第1収容部10
0内の圧力を下げる。所定圧力より低くなったことを検
出した場合には、第1圧力調整部70の供給圧力を高く
して第1収容部100に供給する。これに−;す、第1
収容部100内の圧力を略一定に保つ。
一ト記第2 rf万力調整340は第2収容部101の
圧力を検知する第2圧力検出部315を右する。第2圧
力検出間315によって、第2収容部101内の圧力が
所定圧力より高(なったことを検出した場合には、上記
第2圧力調整部340の供給圧力を低くして、第2収容
部101内の圧力を下げる。所定圧力より低くなったこ
とを検出した場合には、第2 Lt万力調整340の供
給圧力を高くして、第2収容部101に供給する。これ
により、第2収容部101内の圧力を略〜定に保つよう
にする。
圧力を検知する第2圧力検出部315を右する。第2圧
力検出間315によって、第2収容部101内の圧力が
所定圧力より高(なったことを検出した場合には、上記
第2圧力調整部340の供給圧力を低くして、第2収容
部101内の圧力を下げる。所定圧力より低くなったこ
とを検出した場合には、第2 Lt万力調整340の供
給圧力を高くして、第2収容部101に供給する。これ
により、第2収容部101内の圧力を略〜定に保つよう
にする。
正−」L
小音量の第1と第2収容部100.101だ【」を必要
な所定圧力にする。
な所定圧力にする。
第1から第2収容部へ被吸引物34を移すときら、第2
から第3収容部へ被吸引物34を移すときも吸引部30
から被吸引物34の吸引作業を続けることができる。
から第3収容部へ被吸引物34を移すときも吸引部30
から被吸引物34の吸引作業を続けることができる。
支i乳−上
第1図におけるこの発明の吸引装置1は、1例として硝
子体手術装置に設けられでいる。
子体手術装置に設けられでいる。
硝子体手術では、例えば水晶体aと網n*bの間にある
ゲル状の硝子体14の濁った部分(以下被吸引物34と
いう)を吸引して取り除き、それを透明な液体に置き換
える。これにより光が水晶体aを通過して網11U b
に到達Cきるようにして視力回復を図る。
ゲル状の硝子体14の濁った部分(以下被吸引物34と
いう)を吸引して取り除き、それを透明な液体に置き換
える。これにより光が水晶体aを通過して網11U b
に到達Cきるようにして視力回復を図る。
硝子体f術装首は、吸引装置1、カッター駆動ユニット
2、光源ユニット3および潅流ボトル4、吸引機能付き
カッター5、ライ1〜ガイド6、潅流プラグ7を有して
いる。
2、光源ユニット3および潅流ボトル4、吸引機能付き
カッター5、ライ1〜ガイド6、潅流プラグ7を有して
いる。
館記カッター5は、挿入部5aを有している。この挿入
部5aは、眼球13の強膜15を通しで眼球13の内部
に差し込まれている。
部5aは、眼球13の強膜15を通しで眼球13の内部
に差し込まれている。
挿入部5aの先端部分には吸引口部30が設けられてい
る。カッター5は、吸引口部30に入った被吸引物34
を切除できるJ:うになっている。この切除した被吸引
物34は、挿入部5aの中およびfn1通路8を経て吸
引部δ1側に吸引できるようになっている。
る。カッター5は、吸引口部30に入った被吸引物34
を切除できるJ:うになっている。この切除した被吸引
物34は、挿入部5aの中およびfn1通路8を経て吸
引部δ1側に吸引できるようになっている。
カッター駆動ユニット2には、圧搾空気用チューブ9が
接続されている。チューブ9を介して圧搾空気をカッタ
ー5に送り、この圧搾空気によりカッター5を作動して
被吸引物34を切除するようになっている。光源ユニッ
ト3は、ライトガイド6に光ファイバー11を介して光
を送れるようになっている。ライ1へガイド6の先端は
眼球13内に挿入されている。イしてライトガイド6は
吸引口部30の付近に光を当てることができるbのであ
る。潅流ボトル4には潅流液が収容されている。この潅
流液は潅流チコーブ12および潅流プラグ7を介して眼
球13中に送れるようになっている。この潅流液は、被
吸引物34を切除および吸引した後に、代わりに眼球1
3内を満たし眼圧回復を図るものである。
接続されている。チューブ9を介して圧搾空気をカッタ
ー5に送り、この圧搾空気によりカッター5を作動して
被吸引物34を切除するようになっている。光源ユニッ
ト3は、ライトガイド6に光ファイバー11を介して光
を送れるようになっている。ライ1へガイド6の先端は
眼球13内に挿入されている。イしてライトガイド6は
吸引口部30の付近に光を当てることができるbのであ
る。潅流ボトル4には潅流液が収容されている。この潅
流液は潅流チコーブ12および潅流プラグ7を介して眼
球13中に送れるようになっている。この潅流液は、被
吸引物34を切除および吸引した後に、代わりに眼球1
3内を満たし眼圧回復を図るものである。
[吸引装置1]
次に吸引装置1を第2図により詳細に説明する。
吸引装置1は、眼球13内の被吸引物34を陰圧により
吸引する装置である。
吸引する装置である。
し収容部100〜102と空気だめ3001吸引装置1
は、ボトル状の第1〜第3収容部100〜102および
空気だめ300を有する。各収容部100〜102は被
吸引物34を収容するものである。第1と第2収容部1
00.101の容積はIJぼ同じであるが、第3収容部
102はこれらより容積が大きい、。
は、ボトル状の第1〜第3収容部100〜102および
空気だめ300を有する。各収容部100〜102は被
吸引物34を収容するものである。第1と第2収容部1
00.101の容積はIJぼ同じであるが、第3収容部
102はこれらより容積が大きい、。
カッター5の吸引口部30は第1通路8に通じでいて、
第1通路8は、第1収容部100の上ぶたを通り内部に
達している。
第1通路8は、第1収容部100の上ぶたを通り内部に
達している。
第2通路88は、第1収容部100の底から第2収容部
101の上ぶたを通り内部に遅しでいる。第2通路88
の途中には第1バルブ210がある。
101の上ぶたを通り内部に遅しでいる。第2通路88
の途中には第1バルブ210がある。
第2収容部101の底から第3通路188が出て第3収
容部102の上ぶたを通り第3収容部102内に達して
いる。第3通路188の途中に第2バルブ220がある
。第2収容部101の上ぶたから第4通路330が出C
空気だめ300に達している。
容部102の上ぶたを通り第3収容部102内に達して
いる。第3通路188の途中に第2バルブ220がある
。第2収容部101の上ぶたから第4通路330が出C
空気だめ300に達している。
第1収容部100には液面検出針のような第1収容状態
検出器112と第2収容状態検出器113がある。これ
らは、被吸引物34の液面がAあるいはBの位置にきた
ときにそれぞれ検知できるようになっている。
検出器112と第2収容状態検出器113がある。これ
らは、被吸引物34の液面がAあるいはBの位置にきた
ときにそれぞれ検知できるようになっている。
第2収容部101には第3収容状態検出器123があり
、これらは被吸引物34の液面がCにぎたときに検知で
きるようになっている。
、これらは被吸引物34の液面がCにぎたときに検知で
きるようになっている。
第3収容部102には第4収容状態検出器133があり
、これ番よ被吸引物34の液面が[)にきた時検知でさ
るようになっている。
、これ番よ被吸引物34の液面が[)にきた時検知でさ
るようになっている。
[第1圧力調整部701
第1斤力調整部70は、真空ポンプ130、バイブ12
01パルプ121、圧力センサ111およびふた106
を有している。
01パルプ121、圧力センサ111およびふた106
を有している。
圧力センサ111は、第1収容部100の内部の圧力を
測定する。真空ポンプ130はバイブ120を介して第
1収容部100内を減圧するだめのものである。バルブ
121はパイプ120の途中に設けられでいる。
測定する。真空ポンプ130はバイブ120を介して第
1収容部100内を減圧するだめのものである。バルブ
121はパイプ120の途中に設けられでいる。
第1収容部100には穴100bが設けられている。こ
の穴1oobにはふた106が押し付けられている。ふ
た106はテコ104aの一端に取付けられている。テ
コ104aの他端は、シャフト104Cに取付けられで
いる。またソレノイド104は固定部104dに取付け
られている。ソレノイド104のシャフト104cはバ
ネ105により固定部104e方向に引っばられている
。
の穴1oobにはふた106が押し付けられている。ふ
た106はテコ104aの一端に取付けられている。テ
コ104aの他端は、シャフト104Cに取付けられで
いる。またソレノイド104は固定部104dに取付け
られている。ソレノイド104のシャフト104cはバ
ネ105により固定部104e方向に引っばられている
。
[第2rf力調整M340]
第2圧力調整部340は、空気だめ300に付設されて
いる。第2圧力調整部340は、真空ポンプ310、圧
縮ポンプ3201バルブ321,322,323、バイ
ブ324゜325.326、圧カセンリ゛315を有し
ている。
いる。第2圧力調整部340は、真空ポンプ310、圧
縮ポンプ3201バルブ321,322,323、バイ
ブ324゜325.326、圧カセンリ゛315を有し
ている。
減圧用の真空ポンプ310はパイプ324を介して空気
だめ300につながっている。
だめ300につながっている。
背圧用の圧縮ポンプ320はパイプ325を介して空気
だめ300につなかっ(いる。パイプ324の途中には
バルブ321が設けられている。パイプ325の途中に
はバルブ322が設けられている。パイプ326にはバ
ルブ323が設けられでいる。パイプ326の一端は大
気に開放され°Cいる。圧力センサ315は空気だめ3
00と第2収容部101内の圧力を測定する。
だめ300につなかっ(いる。パイプ324の途中には
バルブ321が設けられている。パイプ325の途中に
はバルブ322が設けられている。パイプ326にはバ
ルブ323が設けられでいる。パイプ326の一端は大
気に開放され°Cいる。圧力センサ315は空気だめ3
00と第2収容部101内の圧力を測定する。
[制御系1
第3図を参照−d8oバルブ121,321゜322.
323、圧力ピンサ111,315、第1、第2バルブ
210,220、およびソレノイド104は制御部15
0に電気的に接続されている。
323、圧力ピンサ111,315、第1、第2バルブ
210,220、およびソレノイド104は制御部15
0に電気的に接続されている。
制御部150は操作部160に接続されている。圧力セ
ンサ111.315からの検出圧力を制御部150に送
れるようになっている。制御部150にはインターフェ
イス170が接続されている。インターフェイス170
には前記第1〜第4収容状態検出器112゜113.1
23,133がつながっている。
ンサ111.315からの検出圧力を制御部150に送
れるようになっている。制御部150にはインターフェ
イス170が接続されている。インターフェイス170
には前記第1〜第4収容状態検出器112゜113.1
23,133がつながっている。
つまり、インターフェイス170には被吸引物の液面レ
ベルを示す信号が入る。
ベルを示す信号が入る。
真空ポンプ130、真空ポンプ310おにび圧縮ポンプ
320はポンプ駆動部140を介して制御部150から
指令を受ける。
320はポンプ駆動部140を介して制御部150から
指令を受ける。
[硝子体手術]
第2図を参照ηる。
電源を入れて真空ポンプ130と310をONにし、か
つ圧縮ポンプ320もONにする。
つ圧縮ポンプ320もONにする。
第1バルブ121が閉じふた106(ソレノイド104
がOFFのため)が開となる5゜バルブ321が閉じ、
バルブ323が開さ、バルブ322が閉じる。第1バル
ブ210と第2バルブ220が聞く。
がOFFのため)が開となる5゜バルブ321が閉じ、
バルブ323が開さ、バルブ322が閉じる。第1バル
ブ210と第2バルブ220が聞く。
吸引をはじめるという合図として第3図の操作部160
のフットスイッヂ等を0N=jると、バルブ121が開
、ふた106が閉、第1バルブ210が開、第2バルブ
220が閉、バルブ321が開、バルブ323が閉とな
る。。
のフットスイッヂ等を0N=jると、バルブ121が開
、ふた106が閉、第1バルブ210が開、第2バルブ
220が閉、バルブ321が開、バルブ323が閉とな
る。。
これにより、第1収容部100内が除圧となる1、眼球
13内の被吸引物34が第1通路ε3を介して吸引口部
30から第1収容部100に導かれる。
13内の被吸引物34が第1通路ε3を介して吸引口部
30から第1収容部100に導かれる。
吸引中、第1収容部100の圧力が所定圧力になったと
圧力センサ111が検知した場合は、バルブ121とふ
た106を閉じる。
圧力センサ111が検知した場合は、バルブ121とふ
た106を閉じる。
また、所定圧力よりも高くなったと圧力センサ111が
検知すると、バルブ121を聞けふた106を閉じる。
検知すると、バルブ121を聞けふた106を閉じる。
所定圧力よりも低くなったと圧力センサ111が検知づ
ると、バルブ121を閉じふた106を聞ける。
ると、バルブ121を閉じふた106を聞ける。
一方、第2収容部101内の圧力は圧カセンザ315で
検知する。第2収容部101内が所定圧力(第1収容部
100内の圧力と同じか少し低い圧力)になると、バル
ブ321を開とする(バルブ323は閉のまま)U所定
圧力より高くなったと圧力センサ315が検知すると、
バルブ321を聞ける(バルブ323は閉のまま)。ま
た所定圧力よりも低くなったと圧力センナ315が検知
づると、バルブ321を閉じ、バルブ323を開【ノる
1、第1収容部100の被吸引物34がレベル八に達し
たことを第1収容状態検出器112が検知づると、第1
バルブ210が間となる。
検知する。第2収容部101内が所定圧力(第1収容部
100内の圧力と同じか少し低い圧力)になると、バル
ブ321を開とする(バルブ323は閉のまま)U所定
圧力より高くなったと圧力センサ315が検知すると、
バルブ321を聞ける(バルブ323は閉のまま)。ま
た所定圧力よりも低くなったと圧力センナ315が検知
づると、バルブ321を閉じ、バルブ323を開【ノる
1、第1収容部100の被吸引物34がレベル八に達し
たことを第1収容状態検出器112が検知づると、第1
バルブ210が間となる。
第1収容部100内の被吸引物34は、第2通路88を
介して、第2収容部101の中へ入る。そして第1収容
部100内の被吸引物34がレベルBに達したことを第
2収容状態検出器113が検知すると、第2バルブ21
Oは閑となる。
介して、第2収容部101の中へ入る。そして第1収容
部100内の被吸引物34がレベルBに達したことを第
2収容状態検出器113が検知すると、第2バルブ21
Oは閑となる。
第2バルブ210が閉になった後、第2圧力調整部34
0のバルブ321が開、バルブ323が開となり、空気
だめ300を介し第2収容部101内に圧縮空気を入れ
るために、バルブ322が開となる。そして$3パルプ
220も開どなる。
0のバルブ321が開、バルブ323が開となり、空気
だめ300を介し第2収容部101内に圧縮空気を入れ
るために、バルブ322が開となる。そして$3パルプ
220も開どなる。
第2収容部101内の被吸引物34は、空気だめ300
を介して送られてくる圧縮空気によって第3通路188
を介して第3収容部102へ確実に入る。第2収容部1
01内の被吸引物34がレベルCに達したことを第3収
容状態検出器123が検知すると、バルブ322が閏、
第2バルブ220が開となる。
を介して送られてくる圧縮空気によって第3通路188
を介して第3収容部102へ確実に入る。第2収容部1
01内の被吸引物34がレベルCに達したことを第3収
容状態検出器123が検知すると、バルブ322が閏、
第2バルブ220が開となる。
第2収容部101を再び真空にするために、バルブ32
3が閑、バルブ321が開となる。
3が閑、バルブ321が開となる。
ところで、ここまでの間、第1収容部100は設定値に
減圧されたままなので、眼球13内の被吸引物34は、
第1通路8を介して吸引口部30より第1収容部100
へ連続して導かれている。
減圧されたままなので、眼球13内の被吸引物34は、
第1通路8を介して吸引口部30より第1収容部100
へ連続して導かれている。
このような手順をくりかえし、フットスイッチ等でオフ
にすると、吸引は終わる。なお、吸引を続【ノで第3収
容部102内の被吸引物がレベルDまできた時は、吸引
を強制的に止めてその行表示する。
にすると、吸引は終わる。なお、吸引を続【ノで第3収
容部102内の被吸引物がレベルDまできた時は、吸引
を強制的に止めてその行表示する。
支1九−り
第4図を参照する。
射2図の実施例1と賃なるのは、実施例1のふた106
とその周辺部分の代わりにバルブ400を設置ノたこと
である。このバルブ400はバイブ120の途中に設け
られており、第1収容部100内を大気に開放Jるため
のものぐある。
とその周辺部分の代わりにバルブ400を設置ノたこと
である。このバルブ400はバイブ120の途中に設け
られており、第1収容部100内を大気に開放Jるため
のものぐある。
バルブ400は第1圧力調整部170の一部である。そ
の他の部分は実施例1と同様なので説明を省略づる。
の他の部分は実施例1と同様なので説明を省略づる。
ところでこの発明は上述の実施例に限定されない。たと
えば、各収容部は円筒形でも他の形のもので5よい。第
3収容部はフレキシブルな容器であってもよい。第3収
容部は第2図と第4図のように密閉型(”ら1部大気に
開放されていてもよい。またたとえばバケツのように上
ぶたがないものをお(だけで第3通路からそれにたれ流
TIにうなものでもJ:い。
えば、各収容部は円筒形でも他の形のもので5よい。第
3収容部はフレキシブルな容器であってもよい。第3収
容部は第2図と第4図のように密閉型(”ら1部大気に
開放されていてもよい。またたとえばバケツのように上
ぶたがないものをお(だけで第3通路からそれにたれ流
TIにうなものでもJ:い。
圧力調整部70は真空ポンプおよび圧縮ポンプを用いて
圧力を調整するbのであってもよい。真空ポンプのかわ
りに圧縮空気から真空をつくり出寸装置を使ってもよい
。
圧力を調整するbのであってもよい。真空ポンプのかわ
りに圧縮空気から真空をつくり出寸装置を使ってもよい
。
収容状態検出器は接触型のものに限らず非接触型センサ
を使ってもJ:い。また流量計を使ってもよい。
を使ってもJ:い。また流量計を使ってもよい。
第2収容状態検出器113のかわりに被吸引物が相当量
おらるまでの時間をはかつておくタイマーであってもよ
い。
おらるまでの時間をはかつておくタイマーであってもよ
い。
第4収容状態検出器133のかわりに第3パルプ220
が何E5JFJいたかの回数をかぞえで、規定の回数に
なったら相当量収容されたと推定するにうなものであっ
てもよい。また、第3収容部が相当大きければ第4収容
状態検出器133はつ番プなくてもよい。第2バルブ2
101第3パルプ220は風船等で6よい。
が何E5JFJいたかの回数をかぞえで、規定の回数に
なったら相当量収容されたと推定するにうなものであっ
てもよい。また、第3収容部が相当大きければ第4収容
状態検出器133はつ番プなくてもよい。第2バルブ2
101第3パルプ220は風船等で6よい。
つまり風船の大きさを変えることににリパイプの開閉を
行うのひある。
行うのひある。
第3収容状態検出器123の代わりに時間ぐ収容部にお
ける被吸引物の量を管理するJ、うにしてもJ:い。
ける被吸引物の量を管理するJ、うにしてもJ:い。
実施例では、真空ポンプを第1、第2圧力調整部におい
て、それぞれ別々なものを使用しているが、真空ポンプ
は1つを共用して使用しでもよい。
て、それぞれ別々なものを使用しているが、真空ポンプ
は1つを共用して使用しでもよい。
LF縮水ポンプ320らの11縮空気は弱くてにい為、
圧縮ポンプと空気だめとの間にレギユレータや小穴を設
けてもよい、。
圧縮ポンプと空気だめとの間にレギユレータや小穴を設
けてもよい、。
実施例の圧縮ポンプ320や圧力センυ315は、第2
収容部101に直接つないでもよい。
収容部101に直接つないでもよい。
圧縮ポンプを使用せずに、第2収容部から第3収容部へ
は1市で落としてしよい。
は1市で落としてしよい。
第2圧力調整部340は、空気だめを通さないで、第2
収容部へ直接設置してもよい。
収容部へ直接設置してもよい。
収容状態検出器は以下にあげる方式でもよい。
(A> 第5図のように、浮遊物Xを使い、被吸引物
34によって浮んだ浮遊物Xの力を用いてマイクロスイ
ッチやリードスイッチSWを0N10FFさせるJ、う
にしてbよい。
34によって浮んだ浮遊物Xの力を用いてマイクロスイ
ッチやリードスイッチSWを0N10FFさせるJ、う
にしてbよい。
(13) 光を用いて、被吸引物がどのくらい収容さ
れたかを光の屈折反射、光量変化等を児るJ:うにして
もよい。
れたかを光の屈折反射、光量変化等を児るJ:うにして
もよい。
(C) 被吸引物がどれくらい収容されたかを、収容
部の車量変化を見るようにし−(E)よい、。
部の車量変化を見るようにし−(E)よい、。
第1圧力調整部70の、S、だの開閉は、実施例Cは、
ソレノイドを用いている。しかし、ふたの開閉は、モー
ター等で行ってもよい。
ソレノイドを用いている。しかし、ふたの開閉は、モー
ター等で行ってもよい。
l」些見盟
小容量の第1と第2収容部だけを吸引に必要な所定圧力
に設定すればよいので、人容吊の収容部を吸引づるのに
比べてその時間が一定の短時聞で行える。
に設定すればよいので、人容吊の収容部を吸引づるのに
比べてその時間が一定の短時聞で行える。
第1収容部から第2収容部へ被吸引物を移す時も、移す
のとは関係な(第1収容部内に被吸引物を吸引すること
ができる。また第2収容部から第3収容部に被吸引物を
移す時も、移すのとは関係なく第1収容部内に被吸引物
を吸引することができる。ずなわら、眼科下桁等で手術
操作を中断することなく安全に行える1゜ 請求項2の吸引装置によれば、第1収容部に相当量被吸
引物が収容されると第1バルブが聞く。このため第1収
容部における被吸引物の満杯やあふれ出しを防げる。
のとは関係な(第1収容部内に被吸引物を吸引すること
ができる。また第2収容部から第3収容部に被吸引物を
移す時も、移すのとは関係なく第1収容部内に被吸引物
を吸引することができる。ずなわら、眼科下桁等で手術
操作を中断することなく安全に行える1゜ 請求項2の吸引装置によれば、第1収容部に相当量被吸
引物が収容されると第1バルブが聞く。このため第1収
容部における被吸引物の満杯やあふれ出しを防げる。
請求項3の吸引装置によれば、第1収容部に常に最適な
吸引能力を与えることができる。
吸引能力を与えることができる。
請求項4の吸引装置によれば、第2収容部Ic最適な吸
引能力を与えることができる。
引能力を与えることができる。
第1図はこの発明の吸引装置を備えた硝子体手術装置の
図、第2図はこの発明の実施例]を示す図、第3図Cよ
制御系の図、第4図は実施例2の図、第5図は収容状態
検出部の変形例を示づ一図である。 8・・・・・・・・・・・・第1通路 30・・・・・・・・・吸引口部 70・・・・・・・・・第1圧力調整部88・・・・・
・・・・第2通路 100・・・・・・第1収容部 101・・・・・・第2収容部 102・・・・・・第3収容部 18B・・・・・・第3通路 210・・・・・・第1バルブ 220・・・・・・第2バルブ 300・・・・・・空気だめ 330・・・・・・第4通路 340・・・・・・第2圧力調整部 第1図 第5図
図、第2図はこの発明の実施例]を示す図、第3図Cよ
制御系の図、第4図は実施例2の図、第5図は収容状態
検出部の変形例を示づ一図である。 8・・・・・・・・・・・・第1通路 30・・・・・・・・・吸引口部 70・・・・・・・・・第1圧力調整部88・・・・・
・・・・第2通路 100・・・・・・第1収容部 101・・・・・・第2収容部 102・・・・・・第3収容部 18B・・・・・・第3通路 210・・・・・・第1バルブ 220・・・・・・第2バルブ 300・・・・・・空気だめ 330・・・・・・第4通路 340・・・・・・第2圧力調整部 第1図 第5図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1.真空によつて被吸引物(34)を吸引する吸引装置
において、被吸引物を収容するための第1収容部(10
0)と、この第1収容部(100)と同様に被吸引物を
収容するための第2収容部(101)と、この第1及び
第2収容部(100,101)より容積が大きく、被吸
引物を収容するための第3収容部(102)と、被吸引
物を取り込むための吸引口部(30)と、この吸引口部
(30)から被吸引物を第1収容部(100)まで導く
第1通路(8)と、第1収容部(100)内の圧力を調
整する第1圧力調整部(70)と、第2収容部(101
)内の圧力を調整する第2圧力調整部(340)と、第
1通路(8)とは別であって、第1収容部(100)内
の被吸引物を第2収容部(101)まで導く第2通路(
88)と、第2通路(88)にあって第2通路(88)
内の被吸引物の通過を開閉する第1バルブ(210)と
、第2通路(88)とは別であつて、第2収容部(10
1)内の被吸引物を第3収容部(102)まで導く第3
通路(188)と、第3通路(188)にあって第3通
路(188)内の被吸引物の通過を開閉する第2バルブ
(220)とを有し、上記第1圧力調整部(70)によ
つて第1収容部(100)内を減圧し、被吸引物を第1
通路(8)を介して吸引口部(30)から第1収容部(
100)に導き、また第2圧力調整部(340)によっ
て第2収容部(101)内の圧力を第1収容部(100
)内の圧力と同じかまたはそれよりも低圧にし、第1バ
ルブ(210)を制御して第2通路(88)を介して第
1収容部(100)の被吸引物を第2収容部(101)
へ導き、第1バルブ (210)を閉じ、そして、第2圧力調整部(340)
によつて第2収容部(101)の圧力を第3収容部(1
02)内の圧力と同じかまたはそれより高くし、第2バ
ルブ(220)を制御して被吸引物を第3通路(188
)を介して第3収容部(102)へ導くように構成した
ことを特徴とする吸引装置。 2.上記第1収容部(100)は、第1収容部(100
)に被吸引物が相当量収容されたことを検出する第1収
容状態検出部(112)と第1収容部から被吸引物が相
当量減じたことを検出する第2収容状態検出部(113
)とを有し、第1収容状態検出部(112)が第1収容
部に被吸引物が相当量収容されたことを検出した時に、
上記第1バルブ(210)を開き、第1収容部(100
)内の被吸引物を上記第2通路(88)を介して上記第
2収容部(101)に導き、第2収容状態検出部(11
3)が第1収容部から被吸引物が相当量減じたことを検
出した時に第1バルブ(210)を閉じるようにように
構成したことを特徴とする請求項1に記載の吸引装置。 3.上記第1圧力調整部(70)は、第1収容部(10
0)内の圧力を検知する第1圧力検出器(111)を有
し、第1圧力検出器(111)によつて第1収容部(1
00)の圧力が所定圧力より高くなったことを検出した
場合には、上記第1圧力調整部(70)の供給圧力を低
くして第1収容部(100)内の圧力を下げ、所定圧力
より低くなったことを検出した場合には、第1圧力調整
部(70)の供給圧力を高くして第1収容部(100)
に供給し、第1収容部(100)内の圧力を略一定に保
つように構成されていることを特徴とする請求項1に記
載の吸引装置。 4.上記第2圧力調整部(340)は、第2収容部(1
01)の圧力を検知する第2圧力検出器(315)を有
し、第2圧力検出間(315)によつて、第2収容部(
101)内の圧力が所定圧力より高くなつたことを検出
した場合には、上記第2圧力調整部(340)の供給圧
力を低くして、第2収容部(101)内の圧力を下げ、
所定圧力より低くなったことを検出した場合には、第2
圧力調整部(340)の供給圧力を高くして、第2収容
部(101)に供給し、第2収容部(101)内の圧力
を略−定に保つように構成されていることを特徴とする
請求項1に記載の吸引装置。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63095738A JP2750695B2 (ja) | 1988-04-20 | 1988-04-20 | 吸引装置 |
| PCT/JP1989/000417 WO1993012743A1 (fr) | 1988-04-20 | 1989-04-19 | Appareil d'aspiration |
| US07/427,132 US5195961A (en) | 1988-04-20 | 1989-04-19 | Aspirator |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63095738A JP2750695B2 (ja) | 1988-04-20 | 1988-04-20 | 吸引装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01268554A true JPH01268554A (ja) | 1989-10-26 |
| JP2750695B2 JP2750695B2 (ja) | 1998-05-13 |
Family
ID=14145828
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63095738A Expired - Lifetime JP2750695B2 (ja) | 1988-04-20 | 1988-04-20 | 吸引装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2750695B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09271518A (ja) * | 1996-04-05 | 1997-10-21 | Og Giken Co Ltd | 水検知式低周波治療器 |
| JPH10216246A (ja) * | 1997-02-07 | 1998-08-18 | Nippon Medics:Kk | 携帯型低周波治療器 |
| JPH10216248A (ja) * | 1997-02-07 | 1998-08-18 | Nippon Medics:Kk | 携帯型低周波治療器、その貯溜タンクおよびその接続機構 |
| JP2010516429A (ja) * | 2007-01-31 | 2010-05-20 | アリージャンス コーポレーション | 液体収集システムおよび関連方法 |
| JP2017051625A (ja) * | 2005-12-14 | 2017-03-16 | ストライカー・コーポレイション | 2つの吸引レベルにおいて吸引可能な医療廃棄物収集ユニット |
-
1988
- 1988-04-20 JP JP63095738A patent/JP2750695B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09271518A (ja) * | 1996-04-05 | 1997-10-21 | Og Giken Co Ltd | 水検知式低周波治療器 |
| JPH10216246A (ja) * | 1997-02-07 | 1998-08-18 | Nippon Medics:Kk | 携帯型低周波治療器 |
| JPH10216248A (ja) * | 1997-02-07 | 1998-08-18 | Nippon Medics:Kk | 携帯型低周波治療器、その貯溜タンクおよびその接続機構 |
| JP2017051625A (ja) * | 2005-12-14 | 2017-03-16 | ストライカー・コーポレイション | 2つの吸引レベルにおいて吸引可能な医療廃棄物収集ユニット |
| JP2010516429A (ja) * | 2007-01-31 | 2010-05-20 | アリージャンス コーポレーション | 液体収集システムおよび関連方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2750695B2 (ja) | 1998-05-13 |
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