JPH0126912Y2 - - Google Patents

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JPH0126912Y2
JPH0126912Y2 JP1985110967U JP11096785U JPH0126912Y2 JP H0126912 Y2 JPH0126912 Y2 JP H0126912Y2 JP 1985110967 U JP1985110967 U JP 1985110967U JP 11096785 U JP11096785 U JP 11096785U JP H0126912 Y2 JPH0126912 Y2 JP H0126912Y2
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spring
damping device
vibration damping
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groove
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JP1985110967U
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JPS6136738U (ja
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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16FSPRINGS; SHOCK-ABSORBERS; MEANS FOR DAMPING VIBRATION
    • F16F1/00Springs
    • F16F1/02Springs made of steel or other material having low internal friction; Wound, torsion, leaf, cup, ring or the like springs, the material of the spring not being relevant
    • F16F1/04Wound springs
    • F16F1/12Attachments or mountings
    • F16F1/13Attachments or mountings comprising inserts and spacers between the windings for changing the mechanical or physical characteristics of the spring
    • EFIXED CONSTRUCTIONS
    • E05LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
    • E05DHINGES OR SUSPENSION DEVICES FOR DOORS, WINDOWS OR WINGS
    • E05D13/00Accessories for sliding or lifting wings, e.g. pulleys, safety catches
    • E05D13/10Counterbalance devices
    • E05D13/12Counterbalance devices with springs
    • E05D13/1207Counterbalance devices with springs with tension springs
    • EFIXED CONSTRUCTIONS
    • E05LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
    • E05YINDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBCLASSES E05D AND E05F, RELATING TO CONSTRUCTION ELEMENTS, ELECTRIC CONTROL, POWER SUPPLY, POWER SIGNAL OR TRANSMISSION, USER INTERFACES, MOUNTING OR COUPLING, DETAILS, ACCESSORIES, AUXILIARY OPERATIONS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, APPLICATION THEREOF
    • E05Y2900/00Application of doors, windows, wings or fittings thereof
    • E05Y2900/10Application of doors, windows, wings or fittings thereof for buildings or parts thereof
    • E05Y2900/13Type of wing
    • E05Y2900/148Windows
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y10TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
    • Y10STECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y10S16/00Miscellaneous hardware, e.g. bushing, carpet fastener, caster, door closer, panel hanger, attachable or adjunct handle, hinge, window sash balance
    • Y10S16/06Anti-rattle
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y10TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
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    • Y10S16/36Spring

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Springs (AREA)
  • Closing And Opening Devices For Wings, And Checks For Wings (AREA)
  • Vibration Prevention Devices (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 本考案は、ばねカバー内にあるコイル状のウイ
ンドバランステンシヨンばね用の振動減衰具に関
する。
従来の技術及び問題点 ドアをばたんと締めたとき又はトラツクが近く
を通つたときに、ばねカバー内にてコイル状のウ
インドバランステンシヨンばねががたがた騒音を
発することがある。多数のウインドばねが家の振
動によつて発する騒音が気障りなものである。
このような問題を解決するために、これまでは
コイル状のバランスばねへ繊維材料を詰め込み、
ばねの外側に軟弱性を与えたり振動音を殺したり
していた。しかしかかる手段はうまく作用せず、
問題はそのまま残つていた。
問題点を解決するための手段 本考案はコイル状のウインドバランスばねの振
動によつて生じる騒音を減少する簡単で安価で効
果的な構造を提供するものである。この構造では
ばねを組込む際に該コイル状のウインドバランス
テンシヨンばねへ容易に取付けられる樹脂製の安
価な単純部材を使用するものである。この構造は
ウインドバランスばねからの振動音を効果的に減
じ、またウインドシステムが有効な間、十分な信
頼のもとに振動音防止作用を行なうことが出来る
のである。
作 用 本考案は、ばねを周辺面から独立させて振動を
取り除く振動減衰具を取付けることにより、ばね
カバー内でのコイル状ウインドバランステンシヨ
ンばねのがたがた音を防止している。この振動減
衰具は、ばね周辺に嵌合する形状の壁を有する樹
脂製本体を備え、この壁はばねの長手方向に伸び
る溝を有している。壁は弾性を有し、本体がばね
の中央付近へ押圧されうるように溝が十分に広が
ることが出来る。本体はまた弾性フインを有して
おり、これらのフインは斜め外方に十分に伸び、
ばね周辺のばねカバー内面に弾性係合し、これに
よつて本体及びばねをばねカバーから引きはなし
て、ばねがカバー内で振動したときのばねがたが
た音を防止している。
即ち本考案では、成形された樹脂製の振動減衰
具が、ばねカバー内に配置されたコイル状のウイ
ンドバランステンシヨンばねへ載置されている。
テンシヨンばね周辺に嵌合する形状の振動減衰具
の樹脂製壁がばねの長手方向に伸びる溝を有して
いる。壁はこの溝を十分広げることができるよう
な弾性を有し、このため本体はばねの中央付近へ
押圧されうる。弾性フインが本体から斜め外方に
十分に伸びばねカバーの内面に係合し、これによ
つて本体とばねとをばねカバーから引きはなして
保持し、カバー内でのばねのがたがた音を防止し
ている。
実施例 図に示す望ましい振動減衰具10は本体11を
含んでいる。この本体11からは弾性フイン12
が斜め外方に伸長している。この減衰具10は壁
部13を有する樹脂製の本体11から作られてい
る。該壁部13はコイル状のウインドバランステ
ンシヨンばね15に嵌合するような形状を有して
いる。また壁部13は図示のように本体11がば
ね15上に載置されたときにばね15の長手方向
に指向する溝14を有している。
取付位置において、前記弾性フイン12は本体
11から外方に十分伸びており、だきライナ21
の内面及びばね15を取囲んでいるばねカバー2
0の内面に弾性係合している。次いでこの弾性フ
イン12は本体11とばね15とをばねカバー2
0とだきライナ21とからはなした弧立位置に保
持し、ばね15が振動したときに該ばね15が固
定面に対してがたがたと音を出さないようにして
いる。フレア12は望ましくは第2図に示すよう
に本体11周面に半径方向に間隔をおいて配置さ
れ、あたかもバドミントンのシヤトルコツクのは
ねに類似している。
家屋の振動はバランスばね15を必然的に振動
させるが、ばね15をばねカバー20及びだきラ
イナ21の固定面から弧立位置へ保持している減
衰具10はこの振動するばねが固定面へ対しがた
がた雑音を出すことを防止している。フイン12
はうすくかつ弾性を有しているのでこれらのフイ
ンはばね15からの振動エネルギを吸収しかつば
ねカバー20及びだきライナ21の内面に対し一
定のかつ無音の接触を保持する。
減衰具10はポリエチレンのような樹脂材料か
ら安価に成形され、そのためこの減衰具は大量に
経済的に生産出来る。がたがた音を防止するには
1つの減衰具10について1個のばねが通常適当
であり、4つのバランスばねを有する二重吊窓方
式では4個の減衰具10が安心である。この減衰
具はまた異なつただきライナ及びばねカバー構造
にも使用出来、種々の窓方式におけるコイル状テ
ンシヨンバランスばねの騒音を停止できる。
樹脂製壁部13の溝14は本体11のフイン端
部22に対抗して本体11の先端部16の方へ伸
びるフレア(flair)18を有している。溝14
の端部フレア18は、本体11の先端部16がば
ね15上へ最初に加圧されるようになされており
これにより本体11がばね15へ対し加圧された
とき開放溝14を広げるように壁部13をたわま
せる。樹脂壁部13がばね15上に嵌合し該ばね
15を部分的に包囲したとき、該壁部13は溝1
4の広がりを減じかつばね15の中央付近位置を
保持している本体11を残置する通常形状に弾性
的にもどる。
ばね15へ取付けられているサツシが上下動す
るとき減衰具10はばねカバー20内を上下動す
る。減衰具10は望ましくはばね15の長手方向
中央付近に取付けられる。この中央付近はばねカ
バー20内に対する減衰具10の運動を制限して
いるのである。
しかしもし減衰具10がばね15のあまり下方
に取付けられた場合には、減衰具10はばねカバ
ー20の下端によつて停止さればね15が更に下
方へ動こうとしてもその位置へ保持されるか、又
はばね15と共にばねカバー20の下端の下方か
ら抜け出すのであろう。先端部16における外向
きテーパ部17及びフイン12の斜め外方角度は
ばねカバー20下端への減衰具10の再位置決め
を容易化している。
樹脂製壁部13にはばね15の隣接する巻部間
に伸長する形状を有する内方突起25が形成され
ている。この突起25はコイルばねに係合しその
長手方向位置にて本体11をばねに対して保持し
ている。このためばね15に対する取付位置の変
動を生じることなく減衰具10はばね15と共に
上下動出来る。突起25は望ましくはばね15の
巻部と止金部を形成する細い首部26を有してい
る。このため一旦本体11がばね15へ弾入する
と、ばね巻部間に該突起25の内端が突き出る。
この突起25は第2図に示すように溝14に隣接
して設けるのが望ましい。これは減衰具10をば
ね15へ押込んだときにばね巻部間に滑入するた
めである。
もし突起25がばね15と共に本体11を相互
鎖錠するのに使用される場合、本体11をばね1
5のあまり下部に取付けることは、サツシを完全
に降下させたときに、減衰具10をばねカバー2
0の下端下方へ動かすことになる。これにより減
衰具10の減衰効果を減じることになり、よつて
本体11をばね15の適当な高さに取付けること
が望ましく、それにより減衰具はその運動範囲全
体に亘りばねカバー20内に留まることとなる。
1つのばね15に1つ以上の減衰具10を取付け
ることも可能であり、かなり長いバランスばねの
場合には望ましいことである。
減衰具10は、ウインドバランス装置が工場で
組立てられる際に、ばね15の長手方向中央付近
に取付けることが望ましい。ばね15に対する本
体11の最適取付位置を組立者に指示できる。一
旦組立てると、減衰具10は、ばねカバー20と
だきライナー21とからばね15を引きはなして
保持出来、ウインド装置が作動する間、ばねのが
たがた音を防止出来るのである。
【図面の簡単な説明】
第1図はばねカバー内のコイル状ウインドバラ
ンステンシヨンばねへ取付けた本考案に係る振動
減衰具の好ましい具体例を示す一部破断の立面
図、第2図は第1図の振動減衰具の上面図であつ
てバランスばねを除去した状態を示す図である。 符号の説明、10:振動減衰具、11:本体、
12:弾性フイン、13:壁部、14:溝、1
5:ばね、16:先端部、18:フレア、20:
ばねカバー、25:突起。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 1 ばねカバー内にあるコイル状のウインドバラ
    ンステンシヨンばね用の振動減衰具であつて: a 該コイル状テンシヨンばねの周囲に嵌合する
    形状の壁を有する樹脂製本体と、 b 該本体がばね上に載置されたとき該ばねの長
    手方向に延びる溝を有している前記壁と、 c 前記溝が十分に広がり本体をばねの中央付近
    に押圧できる、可撓性に富む前記壁と、 d 本体から斜め外方に伸長している弾性フイン
    と、 e 前記本体がばねに載置されたときに該本体か
    ら十分遠くへ伸びて前記ばねカバー内面に弾
    性係合して該本体とばねとを該ばねカバーの
    内面から引きはなして保持しこれにより該カ
    バー内でばねががたがた騒音を発生するのを
    防止する前記フインと、から成る振動減衰
    具。 2 フインが本体のフイン端部から外方に伸び、
    溝が本体の該フイン端部と反対側の本体の先端
    部においてフレアを有しており、このフレア
    が、前記本体をばねへ押圧したときに、溝を広
    げ本体の先端部が前記壁を偏倚するため前記ば
    ねへ押圧されるようになつている実用新案登録
    請求の範囲第1項記載の振動減衰具。 3 本体が、前記ばねの巻部間に伸長して該本体
    がばねに沿つた長手方向運動をしないように該
    本体を保持している、半径方向内方へ突出した
    内方突起を有している実用新案登録請求の範囲
    第1項記載の振動減衰具。 4 該突起がばねの巻部間を掛け止めする形状を
    有している実用新案登録請求の範囲第3項記載
    の振動減衰具。 5 本体がばねへ押圧されたときにばねの巻部間
    を滑動するよう前記突起が溝に隣接して配置し
    てある実用新案登録請求の範囲第3項記載の振
    動減衰具。 6 フインが本体から外方へはなれるに従いうす
    くなるよう傾むいている実用新案登録請求の範
    囲第1項記載の振動減衰具。 7 本体の壁部がほぼ円筒形をなしている実用新
    案登録請求の範囲第1項記載の振動減衰具。 8 フインが本体のフイン端部から外方に伸び、
    溝が本体の該フイン端部と反対側の本体の先端
    部においてフレアを有しており、このフレア
    が、前記本体をばねへ押圧したときに、溝を広
    げ本体の先端部が前記壁を偏倚するため前記ば
    ねへ押圧されるようになつている実用新案登録
    請求の範囲第7項記載の振動減衰具。 9 フインが本体から外方へはなれるに従いうす
    くなるよう傾むいている実用新案登録請求の範
    囲第8項記載の振動減衰具。 10 本体が、前記ばねの巻部間に伸長して該本体
    がばねに沿つた長手方向運動をしないように該
    本体を保持している、半径方向内方へ突出した
    内方突起を有している実用新案登録請求の範囲
    第8項記載の振動減衰具。 11 該突起がばねの巻部間を掛け止めする形状を
    有している実用新案登録請求の範囲第10項記載
    の振動減衰具。 12 本体がばねへ押圧されたときにばねの巻部間
    を滑動するよう前記突起が溝に隣接して配置し
    てある実用新案登録請求の範囲第10項記載の振
    動減衰具。 13 該突起がばねの巻部間を掛け止めする形状を
    有している実用新案登録請求の範囲第11項記載
    の振動減衰具。 14 フインが本体から外方へはなれるに従いうす
    くなるよう傾むいている実用新案登録請求の範
    囲第13項記載の振動減衰具。
JP1985110967U 1984-07-19 1985-07-19 振動減衰具 Granted JPS6136738U (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US632244 1984-07-19
US06/632,244 US4540070A (en) 1984-07-19 1984-07-19 Vibration dampener for coil tension window balance spring

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6136738U JPS6136738U (ja) 1986-03-07
JPH0126912Y2 true JPH0126912Y2 (ja) 1989-08-11

Family

ID=24534721

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1985110967U Granted JPS6136738U (ja) 1984-07-19 1985-07-19 振動減衰具

Country Status (3)

Country Link
US (1) US4540070A (ja)
JP (1) JPS6136738U (ja)
CA (1) CA1263565A (ja)

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Also Published As

Publication number Publication date
JPS6136738U (ja) 1986-03-07
US4540070A (en) 1985-09-10
CA1263565A (en) 1989-12-05

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