JPH01270022A - メガネ製造方法 - Google Patents
メガネ製造方法Info
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- JPH01270022A JPH01270022A JP9976188A JP9976188A JPH01270022A JP H01270022 A JPH01270022 A JP H01270022A JP 9976188 A JP9976188 A JP 9976188A JP 9976188 A JP9976188 A JP 9976188A JP H01270022 A JPH01270022 A JP H01270022A
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- JP
- Japan
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- lens
- glasses
- shape
- diagram
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、メガネ装用者の好み(色彩も含む)眼鏡を
迅速に製造できるメガネ製造方法に関するものである。
迅速に製造できるメガネ製造方法に関するものである。
(従来の技術)
一般に、顧客がメガネを作る場合、メガネ枠やレンズは
自分の好みのものを選択採用している。
自分の好みのものを選択採用している。
この場合に顧客は、メガネ店にあるいくつかかの既存の
レンズ枠(メガネフレーム)、又は現在その店になくて
も既存するカタログ等から自分に合うレンズ枠を選びた
いと思うことが多い。しかし。
レンズ枠(メガネフレーム)、又は現在その店になくて
も既存するカタログ等から自分に合うレンズ枠を選びた
いと思うことが多い。しかし。
原状では止むなくユーザー(顧客)がメーカーに現存す
るもののなかから選んでいた。
るもののなかから選んでいた。
また、従来のメガネにおいてレンズをレンズ枠に固定す
る方法としては、メガネ枠にレンズを嵌着固定するレン
ズ嵌着固定方法や、メガネ枠にレンズをワイヤーで吊る
レンズ吊固定方法等がある。
る方法としては、メガネ枠にレンズを嵌着固定するレン
ズ嵌着固定方法や、メガネ枠にレンズをワイヤーで吊る
レンズ吊固定方法等がある。
このレンズ嵌着固定方法では、レンズ枠の内周に周方向
に延びるV溝(ヤゲン溝)を形成すると共に、レンズの
周縁部にテーパ状のヤゲン突部(山部)を加工形成して
、このヤゲン突部をV溝に嵌着する様にしている。また
、レンズ吊固定方法では、レンズの周面に周方向に延び
るワイヤー溝を加工形成して、このワイヤー溝に沿わせ
て嵌合したワイヤーでレンズをメガネ枠に固定している
。
に延びるV溝(ヤゲン溝)を形成すると共に、レンズの
周縁部にテーパ状のヤゲン突部(山部)を加工形成して
、このヤゲン突部をV溝に嵌着する様にしている。また
、レンズ吊固定方法では、レンズの周面に周方向に延び
るワイヤー溝を加工形成して、このワイヤー溝に沿わせ
て嵌合したワイヤーでレンズをメガネ枠に固定している
。
しかし、この様な固定方法に用いるヤゲン突部やワイヤ
ー溝の加工には胴心の注意を払う必要があり、この様に
細心の注意を払って始めてはじめてレンズを具合よくレ
ンズ枠に固定できる。
ー溝の加工には胴心の注意を払う必要があり、この様に
細心の注意を払って始めてはじめてレンズを具合よくレ
ンズ枠に固定できる。
しかも、この様なレンズは1通常、円形のレンズ素材を
型板による倣い加工により荒研削した後に、この型板を
用いて仕上研削することにより形成している。この結果
、型板による倣い加工式の荒研削後の仕上には高度の技
術を必要とする為にメガネ価格も高くなる。
型板による倣い加工により荒研削した後に、この型板を
用いて仕上研削することにより形成している。この結果
、型板による倣い加工式の荒研削後の仕上には高度の技
術を必要とする為にメガネ価格も高くなる。
また、レンズ形状をNC加工機により型板なしで直接式
自動加工もできるが、この加工には高精度を要するため
、 NC加工機等の高級機を用いてレンズ形状の高い精
度で加工をすると、メガネ価格が高くなる。尚、この様
なレンズをレンズ枠に取り付けるための加工精度は大体
±0.02inである。
自動加工もできるが、この加工には高精度を要するため
、 NC加工機等の高級機を用いてレンズ形状の高い精
度で加工をすると、メガネ価格が高くなる。尚、この様
なレンズをレンズ枠に取り付けるための加工精度は大体
±0.02inである。
また、この様な加工精度を必要としない低価格のメガネ
として、プラスチックレンズ装備のメガネはある。
として、プラスチックレンズ装備のメガネはある。
しかし、顧客(装用者)が自分の顔に適合するものを既
存のものの形状を修正し或いは始めから創作した図形に
基づいて面形を作り、これにメガネ装用部品を取り付け
ていない、この場合も、上述したのと同様にしてメガネ
の選択をしているに過ぎないものであった。
存のものの形状を修正し或いは始めから創作した図形に
基づいて面形を作り、これにメガネ装用部品を取り付け
ていない、この場合も、上述したのと同様にしてメガネ
の選択をしているに過ぎないものであった。
(発明が解決しようとする課題)
この様に、従来は、顧客がメガネ店にあるいくつかかの
既存のレンズ枠(メガネフレーム)、又は現在その店に
なくても既存するカタログ等から自分に合うレンズ枠を
択んでいるが、レンズの形状が必ずしも顧客の希望に合
うものばかりではなく。
既存のレンズ枠(メガネフレーム)、又は現在その店に
なくても既存するカタログ等から自分に合うレンズ枠を
択んでいるが、レンズの形状が必ずしも顧客の希望に合
うものばかりではなく。
満足できない場合もあった。しかも、上述した方法では
、メガネを注文してから完成するまでの製作時間が長く
すなわち顧客の待ち時間が長いという問題があった。
、メガネを注文してから完成するまでの製作時間が長く
すなわち顧客の待ち時間が長いという問題があった。
そこで、この発明は、メガネ装用者(顧客)が好みの色
彩、レンズ形状のメガネを指示して作成できると共に、
製造時間を短縮できるメガネ製造方法を提供することを
目的とするものである。
彩、レンズ形状のメガネを指示して作成できると共に、
製造時間を短縮できるメガネ製造方法を提供することを
目的とするものである。
(課題を解決するための手段)
この目的を達成するため、この発明は、選択したメガネ
を掛けたメガネ装用者の顔の正面を外観観察手段により
観察撮影して層圧面像を得た後。
を掛けたメガネ装用者の顔の正面を外観観察手段により
観察撮影して層圧面像を得た後。
前記層圧面像のメガネのレンズに加筆修正手段により加
筆修正を加えて修正メガネ線図を得、次に前記修正レン
ズ線の形状データを基にレンズ形線作成手段によりレン
ズ形線図を作成した後、前記レンズ形線図のデータから
加工手段によりプラスチックレンズ素材をレンズ形線図
の形状に加工して修正メガネレンズを得、これによって
得られる修正メガネレンズと該修正メガネレンズを取り
付けるメガネ装用部品とを部品固定手段により前記形線
図に合わせて固定するメガネ製造方法としたことを特徴
とするものである。
筆修正を加えて修正メガネ線図を得、次に前記修正レン
ズ線の形状データを基にレンズ形線作成手段によりレン
ズ形線図を作成した後、前記レンズ形線図のデータから
加工手段によりプラスチックレンズ素材をレンズ形線図
の形状に加工して修正メガネレンズを得、これによって
得られる修正メガネレンズと該修正メガネレンズを取り
付けるメガネ装用部品とを部品固定手段により前記形線
図に合わせて固定するメガネ製造方法としたことを特徴
とするものである。
また、前記部品固定手段を電熱線により加熱されるカシ
メ歯が設けられた上プレス型とプレス受台から構成して
、前記上プレス型の加熱されたカシメ歯とプレス受台の
加熱されたカシメ歯間でメガネ装用部品と修正メガネレ
ンズとを加熱挟持固定することにより、カシメ時のレン
ズの歪の発生を小さくできる。
メ歯が設けられた上プレス型とプレス受台から構成して
、前記上プレス型の加熱されたカシメ歯とプレス受台の
加熱されたカシメ歯間でメガネ装用部品と修正メガネレ
ンズとを加熱挟持固定することにより、カシメ時のレン
ズの歪の発生を小さくできる。
(実施例)
以下、この発明の実施例を図面に基づいて説明する。
く第1実施例〉
第1図〜第17図は、この発明の第1実施例を示したも
のである。
のである。
顧客(メガネ装用者)が好みの色彩、レンズ形状のメガ
ネを指示して作成する場合には、・まず第1図に示した
様に、顧客1がメガネ店にあるいくつかかの既存のメガ
ネ(メガネフレーム)から好みのメガネ2を選択して掛
ける。この後、選択したメガネ2を掛けた顧客(メガネ
装用者)1の顔の正面を外観観察手段としてのポラロイ
ドカメラ(商標名)3により観察撮影して、層圧面像と
しての写真4を得る。
ネを指示して作成する場合には、・まず第1図に示した
様に、顧客1がメガネ店にあるいくつかかの既存のメガ
ネ(メガネフレーム)から好みのメガネ2を選択して掛
ける。この後、選択したメガネ2を掛けた顧客(メガネ
装用者)1の顔の正面を外観観察手段としてのポラロイ
ドカメラ(商標名)3により観察撮影して、層圧面像と
しての写真4を得る。
次に、この写真4のメガネレンズ5の部分に、第2図に
一点鎖線で示した様に、図示しないマジックインキ等の
加筆修正手段(図示せず)により加筆修正を加えて、自
分の好みの形状の修正レンズ線図6を描出する。そして
、この加筆修正が加えられた写真4の上に、二点鎖線で
示した様にトレーシングペーパー7を載置して、このト
レーシングペーパー7上に修正レンズ線図6.6を写し
とると共に、顧客1の左右の瞳孔中心8,8を写しとる
。また、この際、ブリッジ取付部6a及びテンプル取付
部6bの形状も写しとる。第3図は、この様にして得ら
−れた修正レンズ線図6,6の形状や配置を示したもの
である。また、このトレーシングペーパー7には、トレ
ース用の方眼紙または無地のトレーシング用のペーパー
のいずれを用いても良い。
一点鎖線で示した様に、図示しないマジックインキ等の
加筆修正手段(図示せず)により加筆修正を加えて、自
分の好みの形状の修正レンズ線図6を描出する。そして
、この加筆修正が加えられた写真4の上に、二点鎖線で
示した様にトレーシングペーパー7を載置して、このト
レーシングペーパー7上に修正レンズ線図6.6を写し
とると共に、顧客1の左右の瞳孔中心8,8を写しとる
。また、この際、ブリッジ取付部6a及びテンプル取付
部6bの形状も写しとる。第3図は、この様にして得ら
−れた修正レンズ線図6,6の形状や配置を示したもの
である。また、このトレーシングペーパー7には、トレ
ース用の方眼紙または無地のトレーシング用のペーパー
のいずれを用いても良い。
そして、第3図に示した様に、この瞳孔中心8から修正
レンズ線6上までの動径ア【を所定角度θごとに測定す
ると共に、写真上の瞳孔中心8,8間の距離りを測定す
る0図では、説明の便宜上、θを大きくとっであるが、
実際には小さくする。また、ブリッジ取付部6a 、
6aやテンプル取付部6bの瞳孔中心8からの距離aL
ebLも測定する。この後、このア5.L、予め測定し
ておいた顧客lの実際の瞳孔間距離、及び、ブリッジ取
付部6a 、 6aやテンプル取付部6bの瞳孔中心8
からの距離aLebL等の測定データを、第4図に示し
たキーボード等のデータ入力手段9によりCPUl0に
入力する。そして、このCPU10により駆動される図
化機(図面作成装置)11により、第5図に示した様に
、実物大のレンズ影線12a。
レンズ線6上までの動径ア【を所定角度θごとに測定す
ると共に、写真上の瞳孔中心8,8間の距離りを測定す
る0図では、説明の便宜上、θを大きくとっであるが、
実際には小さくする。また、ブリッジ取付部6a 、
6aやテンプル取付部6bの瞳孔中心8からの距離aL
ebLも測定する。この後、このア5.L、予め測定し
ておいた顧客lの実際の瞳孔間距離、及び、ブリッジ取
付部6a 、 6aやテンプル取付部6bの瞳孔中心8
からの距離aLebL等の測定データを、第4図に示し
たキーボード等のデータ入力手段9によりCPUl0に
入力する。そして、このCPU10により駆動される図
化機(図面作成装置)11により、第5図に示した様に
、実物大のレンズ影線12a。
12bをトレーシングペーパー13上に実際のレンズ配
置位置に対応させて描出すると共に、瞳孔中心8a 、
8bをトレーシングペーパー13に描出させたレンズ
形線図12を作る。尚、この際レンズ形線図12には、
ブリッジ取付部12cやテンプル取付部12d等も描出
させる。
置位置に対応させて描出すると共に、瞳孔中心8a 、
8bをトレーシングペーパー13に描出させたレンズ
形線図12を作る。尚、この際レンズ形線図12には、
ブリッジ取付部12cやテンプル取付部12d等も描出
させる。
一方、CPUl0によりNCフライス盤等のレンズ加工
機(加工手段)を駆動させて、第6図に示した様な円形
のプラスチックレンズ素材14をNCフライス盤のフラ
イス刃Fによりレンズ形線図12のレンズ形11L12
a又は12bの形状に沿って加工すると共に、この加工
によりレンズ両側部にテンプル取付部15とブリッジ取
付部16を第7図〜第9図に示した様に設けた修正メガ
ネレンズ17を形成する。尚、図では説明の関係上、一
方のみを用いて説明したが、この加工は左右別々に行う
、以後、他方の修正レンズには符号I7に「ダッシュ」
を付したものを用いる。
機(加工手段)を駆動させて、第6図に示した様な円形
のプラスチックレンズ素材14をNCフライス盤のフラ
イス刃Fによりレンズ形線図12のレンズ形11L12
a又は12bの形状に沿って加工すると共に、この加工
によりレンズ両側部にテンプル取付部15とブリッジ取
付部16を第7図〜第9図に示した様に設けた修正メガ
ネレンズ17を形成する。尚、図では説明の関係上、一
方のみを用いて説明したが、この加工は左右別々に行う
、以後、他方の修正レンズには符号I7に「ダッシュ」
を付したものを用いる。
この様にして、これによって得られる修正メガネレンズ
17.17 ’ (第12図)は、第10図に示した様
なブリッジ18及び第11図に示した様なテンプル取付
部材19に取り付けられる。このブリッジ16は。
17.17 ’ (第12図)は、第10図に示した様
なブリッジ18及び第11図に示した様なテンプル取付
部材19に取り付けられる。このブリッジ16は。
第10図に示した様に、中央連設部18aと、中央連設
部の両端に一体に設けられた断面コ字状の取付部18b
、 18bと、取付部18b、18bに取り付けられた
パッド18c、18cを有する。また、テンプル取付部
材19は、第11図に示した様に、一端部に断面コ字状
の取付部19aを有し、他端部にヒンジ2oを介してテ
ンプル21が取り付けられている。
部の両端に一体に設けられた断面コ字状の取付部18b
、 18bと、取付部18b、18bに取り付けられた
パッド18c、18cを有する。また、テンプル取付部
材19は、第11図に示した様に、一端部に断面コ字状
の取付部19aを有し、他端部にヒンジ2oを介してテ
ンプル21が取り付けられている。
この様なブリッジ18やテンプル取付部材19等のメガ
ネ装用部品と修正レンズ17.17とを互いに組付は固
定するには、先ず、第12図、第13図に示した様に、
ブリッジ18のコ字状の取付部18b、18bに修正レ
ンズ17.17のブリッジ取付部16.16を嵌合する
と共に、テンプル取付部材19.19の取付部19a。
ネ装用部品と修正レンズ17.17とを互いに組付は固
定するには、先ず、第12図、第13図に示した様に、
ブリッジ18のコ字状の取付部18b、18bに修正レ
ンズ17.17のブリッジ取付部16.16を嵌合する
と共に、テンプル取付部材19.19の取付部19a。
19aに修正レンズ17.17のテンプル蝶番取付部1
5゜15にそれぞれ嵌合する。尚、この際、修正レンズ
17.17に破線で示した様に眉レンズ枠MFを接着固
定する。
5゜15にそれぞれ嵌合する。尚、この際、修正レンズ
17.17に破線で示した様に眉レンズ枠MFを接着固
定する。
一方、第14図に示した部品固定手段としての金具プレ
ス固定装置22の複数のプレス受台23,24,25゜
26及び上プレス型27.28,29.30を移動させ
て、このプレス受台23,24,25.26及び上プレ
ス型27.28 。
ス固定装置22の複数のプレス受台23,24,25゜
26及び上プレス型27.28,29.30を移動させ
て、このプレス受台23,24,25.26及び上プレ
ス型27.28 。
29.30を第5図に示したレンズ形線図12のブリッ
ジ取付部12c、12c及びテンプル取付部12d 、
12dに対応させて配置し固定する。この際、プレス
受台23゜24,25,26及び上プレス型27,28
,29,30の下カシメ歯23a 、 24a 、 2
5a 、 26a及び上カシメ歯27a、28a、29
a。
ジ取付部12c、12c及びテンプル取付部12d 、
12dに対応させて配置し固定する。この際、プレス
受台23゜24,25,26及び上プレス型27,28
,29,30の下カシメ歯23a 、 24a 、 2
5a 、 26a及び上カシメ歯27a、28a、29
a。
30a(第15図参照)を各取付部の開放縁部に第16
図の如く対応させる。尚、第15図は歯の形状等を概略
的に示したものである。一方、上プレス型27゜28.
29,30及びプレス受台23,24,25,26の内
部に電熱線(図示せず)に予め入れておき、プレス受台
23゜24.25,26及び上プレス型27.2g、2
9,30の下カシメ歯23a 、 24a 、 25a
、 26a及び上カシメ歯27a 、 28a 、
29a 。
図の如く対応させる。尚、第15図は歯の形状等を概略
的に示したものである。一方、上プレス型27゜28.
29,30及びプレス受台23,24,25,26の内
部に電熱線(図示せず)に予め入れておき、プレス受台
23゜24.25,26及び上プレス型27.2g、2
9,30の下カシメ歯23a 、 24a 、 25a
、 26a及び上カシメ歯27a 、 28a 、
29a 。
30aを予め加熱し5ておく、この様な状態で、上プレ
ス型27,28,29,30を降下させて、下カシメ歯
23a。
ス型27,28,29,30を降下させて、下カシメ歯
23a。
24a 、 25a 、 26a及び上カシメ歯27a
、 28a 、 29a 、 30aで各取付部の開
放縁部を第17図の如く複数箇所で加熱してカシメるこ
とにより、各取付部を修正レンズに固定すると同時に、
このカシメに伴ってレンズ内部に発生する歪を微小にす
る。この様にして。
、 28a 、 29a 、 30aで各取付部の開
放縁部を第17図の如く複数箇所で加熱してカシメるこ
とにより、各取付部を修正レンズに固定すると同時に、
このカシメに伴ってレンズ内部に発生する歪を微小にす
る。この様にして。
顧客1の好みに合う色彩、形状のメガネが完成する。
く第2実施例〉
以上説明した実施例では、メガネの選択にメガネ店にあ
る複数のメガネの中から選択して実際に装着し、この状
態の写真をとり、写真に加筆修正を加えて、レンズ形線
図を作成すると共に、レンズ加工を行うようにした例を
示したが、必ずしも此れに限定されるものではない。
る複数のメガネの中から選択して実際に装着し、この状
態の写真をとり、写真に加筆修正を加えて、レンズ形線
図を作成すると共に、レンズ加工を行うようにした例を
示したが、必ずしも此れに限定されるものではない。
例えば、第18図に示した様なシステムでメガネを選択
して加工しても良い、この第18図のシステムは、キー
ボード(図示せず)により操作されるコントロール部3
1と、このコントロール部31により制御されるプロセ
ッサ32と、このプロセッサ32により動作させられる
画像メモリ33及び眼鏡情報メモリ34と、眼鏡データ
ベース処理装置35と、プロセッサ32からのデータを
基にレンズの加工を行うNCフライス盤36.及び部品
プレス固定装置37を有する。
して加工しても良い、この第18図のシステムは、キー
ボード(図示せず)により操作されるコントロール部3
1と、このコントロール部31により制御されるプロセ
ッサ32と、このプロセッサ32により動作させられる
画像メモリ33及び眼鏡情報メモリ34と、眼鏡データ
ベース処理装置35と、プロセッサ32からのデータを
基にレンズの加工を行うNCフライス盤36.及び部品
プレス固定装置37を有する。
また、このシステムはw4察撮影手段としてTVカメラ
38及びモニタTV39を有し、 TVカメラ38から
の出力はA/D変換器40を介して画像メモリ33に入
力され1画像メモリ33からの出力はD/A変換器41
を介してモニタTV39に入力される。そして、TVカ
メラ38により顧客1の顔を撮影すると、画像メモリ3
3にはTVカメラ38からの画像信号が1フレーム毎に
順次記憶更新されると共に、この画像メモリ33からの
出力によりモニタTV39には顧客1の顔面の画像を写
し出される様になっている。
38及びモニタTV39を有し、 TVカメラ38から
の出力はA/D変換器40を介して画像メモリ33に入
力され1画像メモリ33からの出力はD/A変換器41
を介してモニタTV39に入力される。そして、TVカ
メラ38により顧客1の顔を撮影すると、画像メモリ3
3にはTVカメラ38からの画像信号が1フレーム毎に
順次記憶更新されると共に、この画像メモリ33からの
出力によりモニタTV39には顧客1の顔面の画像を写
し出される様になっている。
一方、この様な状態において1図示しないキーボードの
眼鏡フレーム画像呼出しボタンを操作して、プロセッサ
により眼鏡データベース処理装置35の入出力制御装置
35aを作動させることにより、眼鏡情報データベース
処理装置35の眼鏡画像データベースメモリ42に記憶
されている眼鏡画像うち必要なものを呼出して、この眼
鏡画像をプロセッサ32及び画像メモリ33.D/A変
換器41等を介してモニタTV39の顔面の目の位置に
合成させる。また、これに伴い、図示しないキーボード
の眼鏡画像情報呼出しボタンを操作して、プロセッサに
より眼鏡データベース処理装置35の入出力制御装置3
5aを作動させることにより、眼鏡情報データベース処
理装置35の眼鏡画像情報データベースメモリ43に記
憶されている眼鏡画像情報うち必要なものを呼出して、
この眼鏡画像情報をプロセッサ33及び画像メモリ33
.D/A変換器41等を介してモニタTV39に写し出
させる。この様な操作を繰り返すことで、顧客1に好み
の眼鏡を選択させる。
眼鏡フレーム画像呼出しボタンを操作して、プロセッサ
により眼鏡データベース処理装置35の入出力制御装置
35aを作動させることにより、眼鏡情報データベース
処理装置35の眼鏡画像データベースメモリ42に記憶
されている眼鏡画像うち必要なものを呼出して、この眼
鏡画像をプロセッサ32及び画像メモリ33.D/A変
換器41等を介してモニタTV39の顔面の目の位置に
合成させる。また、これに伴い、図示しないキーボード
の眼鏡画像情報呼出しボタンを操作して、プロセッサに
より眼鏡データベース処理装置35の入出力制御装置3
5aを作動させることにより、眼鏡情報データベース処
理装置35の眼鏡画像情報データベースメモリ43に記
憶されている眼鏡画像情報うち必要なものを呼出して、
この眼鏡画像情報をプロセッサ33及び画像メモリ33
.D/A変換器41等を介してモニタTV39に写し出
させる。この様な操作を繰り返すことで、顧客1に好み
の眼鏡を選択させる。
この後、顧客1にライトペン等の加筆修正手段(図示せ
ず)によりモニタTV39上のメガネレンズに加筆修正
を加えさせて、修正レンズ影線を得る一方、予め顧客1
の瞳孔間距離等のデータをキーボードにより入力する。
ず)によりモニタTV39上のメガネレンズに加筆修正
を加えさせて、修正レンズ影線を得る一方、予め顧客1
の瞳孔間距離等のデータをキーボードにより入力する。
この加筆修正を加えられたメガネのデータ及び顧客1の
瞳孔間距離等のデータを眼鏡情報メモリに記憶させる。
瞳孔間距離等のデータを眼鏡情報メモリに記憶させる。
次に、キーボードを操作して1.眼鏡情報メモリの加筆
修正を加えられたメガネの修正レンズのデータ及び顧客
1の瞳孔間距離等のデータを呼び出して、NCフライス
盤36のCPU44に入力させ、 このCPU44によ
りNCフライス盤36の三次元移動テーブル駆動装置4
6.工具回転用モータ、三次元工具移動装置47等を作
動させて、レンズ素材を修正レンズ形線図に応じて加工
する。
修正を加えられたメガネの修正レンズのデータ及び顧客
1の瞳孔間距離等のデータを呼び出して、NCフライス
盤36のCPU44に入力させ、 このCPU44によ
りNCフライス盤36の三次元移動テーブル駆動装置4
6.工具回転用モータ、三次元工具移動装置47等を作
動させて、レンズ素材を修正レンズ形線図に応じて加工
する。
また、キーボードを操作して、眼鏡情報メモリの加筆修
正を加えられたメガネの修正レンズのデータ及び顧客l
の瞳孔間距離等のデータを呼び出して、このデータをC
PO48に入力し、このCPU48により第1実施例に
示した金具プレス固定装置22の複数のプレス受台23
,24,25,26及び上プレス型27゜2g、29.
30をプレス受台駆動モータ49及び上プレス型駆動モ
ータ50でそれぞれ移動させて、このプレス受台23,
24,25,26及び上プレス型27.2g、29.3
0を第5図に示したのと同様にレンズ形線図12のブリ
ッジ取付部12c、12c及びテンプル取付部12d、
12dに対応する位置に配置し固定する。この際、プレ
ス受台23,24,25.26及び上プレス型27,2
8,29,30の下カシメ歯23a 、 24a 、
25a 、 26a及び上カシメ歯27a 、 28a
。
正を加えられたメガネの修正レンズのデータ及び顧客l
の瞳孔間距離等のデータを呼び出して、このデータをC
PO48に入力し、このCPU48により第1実施例に
示した金具プレス固定装置22の複数のプレス受台23
,24,25,26及び上プレス型27゜2g、29.
30をプレス受台駆動モータ49及び上プレス型駆動モ
ータ50でそれぞれ移動させて、このプレス受台23,
24,25,26及び上プレス型27.2g、29.3
0を第5図に示したのと同様にレンズ形線図12のブリ
ッジ取付部12c、12c及びテンプル取付部12d、
12dに対応する位置に配置し固定する。この際、プレ
ス受台23,24,25.26及び上プレス型27,2
8,29,30の下カシメ歯23a 、 24a 、
25a 、 26a及び上カシメ歯27a 、 28a
。
29a 、 30aを各取付部の開放縁部に第16図の
如く対応させる。この状態で、予め加熱した上プレス型
27.28,29.30を降下させて、予め加熱した下
カシメ歯23a 、 24a 、 25a 、 26a
及び上カシメ歯27a、28a、29a。
如く対応させる。この状態で、予め加熱した上プレス型
27.28,29.30を降下させて、予め加熱した下
カシメ歯23a 、 24a 、 25a 、 26a
及び上カシメ歯27a、28a、29a。
30aで各取付部の開放縁部を第17図の如く複数箇所
で加熱カシメすることにより、各取付部を修正レンズに
歪を少なくして固定する。この様にして、顧客1の好み
に合う色彩、形状のメガネが完成する。
で加熱カシメすることにより、各取付部を修正レンズに
歪を少なくして固定する。この様にして、顧客1の好み
に合う色彩、形状のメガネが完成する。
尚、レンズ17に縁を付けるには、第19図に示した様
に、レンズ17の周面に周方向に延びる細溝17aを形
成し、この細溝17aに好みの色彩を施すと良b1゜ 尚、本発明は、従来の眼jJ1製作の際、レンズ素材が
メガネ枠より一部不足している時は、該レンズ素材の光
学中心を装用者の目の位置より少しずらして、該レンズ
枠素材寸法の不足を補っているが、此の場合は十分に径
の大きいプラスチックレンズを使用するために、その心
配はなく、また。
に、レンズ17の周面に周方向に延びる細溝17aを形
成し、この細溝17aに好みの色彩を施すと良b1゜ 尚、本発明は、従来の眼jJ1製作の際、レンズ素材が
メガネ枠より一部不足している時は、該レンズ素材の光
学中心を装用者の目の位置より少しずらして、該レンズ
枠素材寸法の不足を補っているが、此の場合は十分に径
の大きいプラスチックレンズを使用するために、その心
配はなく、また。
加工したレンズのブリッジ取付部の間隔がブリッジに合
わない時はレンズの上辺にブリッジを取り付ければ問題
はなく、その方が一般的である(第20図参照)。
わない時はレンズの上辺にブリッジを取り付ければ問題
はなく、その方が一般的である(第20図参照)。
(発明の効果)
この発明は1以上説明したように1選択したメガネを掛
けたメガネ装用者の顔の正面を外a&1m手段により観
察撮影して層圧面像を得た後、前記層圧面像のメガネの
レンズに加筆修正手段により加筆修正を加えて修正メガ
ネ線図を得1次に前記修正レンズ線の形状データを基に
レンズ形線作成手段によりレンズ形線図を作成した後、
前記レンズ形線図のデータから加工手段によりプラスチ
ックレンズ素材をレンズ形線図の形状に加工して修正メ
ガネレンズを得、これによって得られる修正メガネレン
ズと該修正メガネレンズを取り付けるメガネ装用部品と
を部品固定手段により前記形線図に合わせて固定するよ
うにしたので、メガネ装用者(顧客)が好みの色彩、レ
ンズ形状のメガネを指示して作成できると共に、製造時
間を短縮できる。
けたメガネ装用者の顔の正面を外a&1m手段により観
察撮影して層圧面像を得た後、前記層圧面像のメガネの
レンズに加筆修正手段により加筆修正を加えて修正メガ
ネ線図を得1次に前記修正レンズ線の形状データを基に
レンズ形線作成手段によりレンズ形線図を作成した後、
前記レンズ形線図のデータから加工手段によりプラスチ
ックレンズ素材をレンズ形線図の形状に加工して修正メ
ガネレンズを得、これによって得られる修正メガネレン
ズと該修正メガネレンズを取り付けるメガネ装用部品と
を部品固定手段により前記形線図に合わせて固定するよ
うにしたので、メガネ装用者(顧客)が好みの色彩、レ
ンズ形状のメガネを指示して作成できると共に、製造時
間を短縮できる。
また、前記部品固定手段を電熱線により加熱されるカシ
メ歯が設けられた上プレス型とプレス受台から構成して
、前記上プレス型の加熱されたカシメ歯とプレス受台の
加熱されたカシメ歯間でメガネ装用部品と修正メガネレ
ンズとを加熱挟持固定することにより、カシメ時のレン
ズの歪の発生を小さくできる。しかも、レンズ面型製作
も高精度を要しないので、安価にできる。
メ歯が設けられた上プレス型とプレス受台から構成して
、前記上プレス型の加熱されたカシメ歯とプレス受台の
加熱されたカシメ歯間でメガネ装用部品と修正メガネレ
ンズとを加熱挟持固定することにより、カシメ時のレン
ズの歪の発生を小さくできる。しかも、レンズ面型製作
も高精度を要しないので、安価にできる。
第1図は、この発明に係るメガネ製造方法の第1実施例
を説明する概略説明図である。 第2図は、第1図に示した写真の説明図である。 第3図は、第2図の写真を用いてトレースしたレンズ形
線図である。 第4図は、第3図の形線図のデータ等を基に実物大のレ
ンズ形線図を作成する図面作成装置の概略説明図である
。 第5図は、第4図の図面作成装置により描かれた実物大
のレンズ形線図である。 第6図は、レンズ加工装置によるレンズの加工状態を示
す説明図である。 第7図は、第6図の様にして加工された修正レンズの平
面図である。 第8図、第9図は、第7図の部分拡大斜視図であるi第
1O図、第11図は、メガネ装用部品の斜視図である。 第12図は、第7図に示した修正レンズと第10図及び
第11図に示したメガネ装用部品との組付状態を示す正
面図である。 第13図は、第12図の平面図である。 第14図は、第12図に示した各部品と部品固定装置と
の関係を示す説明図である。 第15図は、第14図に示したカシメ歯の説明図である
。 第16図、第17図は、第15図に示した部品固定装置
の説明図である。 第18図は、この発明の他の実施例を示す説明図である
。 第19図は、この発明に製造されるレンズの他の例を示
す部分斜視図である。 第20図は、本発明のメガネのブリッジ取付例を示す説
明図である。 ■・・・顧客 2・・・メガネ 3・・・ポラロイドカメラ(外観観察手段)4・・・写
真 5・・・メガネレンズ 6・・・修正レンズ線 7・・・トレーシングペーパー 12・・・レンズ影線 14・・・プラスチックレンズ素材 17・・・修正メガネレンズ 22・・・金具プレス固定装置(部品固定手段)第1図 ↓ ニコ〜22 第2図 第3図 第4図 第6図 第12図 第13図 第14図 第18図 第19図
を説明する概略説明図である。 第2図は、第1図に示した写真の説明図である。 第3図は、第2図の写真を用いてトレースしたレンズ形
線図である。 第4図は、第3図の形線図のデータ等を基に実物大のレ
ンズ形線図を作成する図面作成装置の概略説明図である
。 第5図は、第4図の図面作成装置により描かれた実物大
のレンズ形線図である。 第6図は、レンズ加工装置によるレンズの加工状態を示
す説明図である。 第7図は、第6図の様にして加工された修正レンズの平
面図である。 第8図、第9図は、第7図の部分拡大斜視図であるi第
1O図、第11図は、メガネ装用部品の斜視図である。 第12図は、第7図に示した修正レンズと第10図及び
第11図に示したメガネ装用部品との組付状態を示す正
面図である。 第13図は、第12図の平面図である。 第14図は、第12図に示した各部品と部品固定装置と
の関係を示す説明図である。 第15図は、第14図に示したカシメ歯の説明図である
。 第16図、第17図は、第15図に示した部品固定装置
の説明図である。 第18図は、この発明の他の実施例を示す説明図である
。 第19図は、この発明に製造されるレンズの他の例を示
す部分斜視図である。 第20図は、本発明のメガネのブリッジ取付例を示す説
明図である。 ■・・・顧客 2・・・メガネ 3・・・ポラロイドカメラ(外観観察手段)4・・・写
真 5・・・メガネレンズ 6・・・修正レンズ線 7・・・トレーシングペーパー 12・・・レンズ影線 14・・・プラスチックレンズ素材 17・・・修正メガネレンズ 22・・・金具プレス固定装置(部品固定手段)第1図 ↓ ニコ〜22 第2図 第3図 第4図 第6図 第12図 第13図 第14図 第18図 第19図
Claims (2)
- (1)選択したメガネを掛けたメガネ装用者の顔の正面
を外観観察手段により観察撮影して顔正面像を得た後、
前記顔正面像のメガネのレンズに加筆修正手段により加
筆修正を加えて修正メガネ線図を得、次に前記修正レン
ズ線の形状データを基にレンズ形線作成手段によりレン
ズ形線図を作成した後、前記レンズ形線図のデータから
加工手段によりプラスチックレンズ素材をレンズ形線図
の形状に加工して修正メガネレンズを得、これによって
得られる修正メガネレンズと該修正メガネレンズを取り
付けるメガネ装用部品とを部品固定手段により前記形線
図に合わせて固定することを特徴とするメガネ製造方法
。 - (2)前記部品固定手段を電熱線により加熱されるカシ
メ歯が設けられた上プレス型とプレス受台から構成して
、前記上プレス型の加熱されたカシメ歯とプレス受台の
加熱されたカシメ歯間でメガネ装用部品と修正メガネレ
ンズとを加熱挟持固定することを特徴とする請求項1に
記載のメガネの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63099761A JP2752368B2 (ja) | 1988-04-22 | 1988-04-22 | メガネ製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63099761A JP2752368B2 (ja) | 1988-04-22 | 1988-04-22 | メガネ製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01270022A true JPH01270022A (ja) | 1989-10-27 |
| JP2752368B2 JP2752368B2 (ja) | 1998-05-18 |
Family
ID=14255961
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63099761A Expired - Fee Related JP2752368B2 (ja) | 1988-04-22 | 1988-04-22 | メガネ製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2752368B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5820743A (ja) * | 1981-07-30 | 1983-02-07 | Shigeo Takamura | レンズの裁断加工法およびその装置 |
| JPS6180222A (ja) * | 1984-09-28 | 1986-04-23 | Asahi Glass Co Ltd | メガネ合せ方法及びメガネ合せ装置 |
-
1988
- 1988-04-22 JP JP63099761A patent/JP2752368B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5820743A (ja) * | 1981-07-30 | 1983-02-07 | Shigeo Takamura | レンズの裁断加工法およびその装置 |
| JPS6180222A (ja) * | 1984-09-28 | 1986-04-23 | Asahi Glass Co Ltd | メガネ合せ方法及びメガネ合せ装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2752368B2 (ja) | 1998-05-18 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |