JPH01272247A - パケットデータ生成装置 - Google Patents
パケットデータ生成装置Info
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- JPH01272247A JPH01272247A JP63099350A JP9935088A JPH01272247A JP H01272247 A JPH01272247 A JP H01272247A JP 63099350 A JP63099350 A JP 63099350A JP 9935088 A JP9935088 A JP 9935088A JP H01272247 A JPH01272247 A JP H01272247A
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- packet data
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 46
- 102100031584 Cell division cycle-associated 7-like protein Human genes 0.000 description 8
- 101000777638 Homo sapiens Cell division cycle-associated 7-like protein Proteins 0.000 description 8
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 101100328887 Caenorhabditis elegans col-34 gene Proteins 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L12/00—Data switching networks
- H04L12/64—Hybrid switching systems
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04H—BROADCAST COMMUNICATION
- H04H20/00—Arrangements for broadcast or for distribution combined with broadcast
- H04H20/28—Arrangements for simultaneous broadcast of plural pieces of information
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
- Time-Division Multiplex Systems (AREA)
- Communication Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
この発明は、高速PCMデータ伝送に係り、特にPCM
データ伝送速度に依存することなく、又、伝送データを
中断することなく、PCMデータに付加入力するアドレ
ス等の完結したパケットデータの内容を書き変えるのに
好適なパケットデータ生成装置に関する。
データ伝送速度に依存することなく、又、伝送データを
中断することなく、PCMデータに付加入力するアドレ
ス等の完結したパケットデータの内容を書き変えるのに
好適なパケットデータ生成装置に関する。
(ロ)従来技術
従来より、高速伝送を行っているPCM伝送回路の伝送
データに付加入力として情報量が完結したパケットデー
タを繰り返し入力するようにしたパケットデータ生成装
置としては、例えば、第2図に示すようにメインデータ
送信回路2oのデータにパケットデータ生成回路21で
生成されたパケットデータとをPCM多重化回路22で
多重化しPCM伝送回路23に送出するようにしたパケ
ットデータ生成装置が提供されていた。
データに付加入力として情報量が完結したパケットデー
タを繰り返し入力するようにしたパケットデータ生成装
置としては、例えば、第2図に示すようにメインデータ
送信回路2oのデータにパケットデータ生成回路21で
生成されたパケットデータとをPCM多重化回路22で
多重化しPCM伝送回路23に送出するようにしたパケ
ットデータ生成装置が提供されていた。
(ハ)発明が解決しようとする開運点
しかし、上記した従来のものにおいては、PCM多重化
回路22にパケットデータ生成回路21が直結している
ためにパケットデータの内容を変更するにはPCMデー
タ伝送速度に合わせた書き変え速度が必要であるという
欠点があった。
回路22にパケットデータ生成回路21が直結している
ためにパケットデータの内容を変更するにはPCMデー
タ伝送速度に合わせた書き変え速度が必要であるという
欠点があった。
この発明は上記した点に鑑みてなされたものであり、そ
の目的とするところは、PCMデータ伝送速度に依存せ
ずに、かつ、伝送データを中断することなしに完結した
パケットデータの書き変えを可能にしたパケットデータ
生成装置を提供することにある。
の目的とするところは、PCMデータ伝送速度に依存せ
ずに、かつ、伝送データを中断することなしに完結した
パケットデータの書き変えを可能にしたパケットデータ
生成装置を提供することにある。
(ニ)問題を解決するための手段
この発明のパケットデータ生成装置は、高速伝送を行っ
ているPCM伝送回路の伝送データに付加入力として情
報量が完結したパケットデータをくりかえし入力する装
置において、 前記パケットデータ生成回路の出力データを記憶する2
つの記憶手段と前記PCM伝送回路の同期信号に同期し
てアドレスをカウントするアドレスカウンタと前記2つ
の記憶手段の接続状態を変えるマルチプレクサと前記ア
ドレスカウンタの出力信号に基づき前記マルチプレクサ
に切換信号を出力するための同期回路とで構成したもの
である。
ているPCM伝送回路の伝送データに付加入力として情
報量が完結したパケットデータをくりかえし入力する装
置において、 前記パケットデータ生成回路の出力データを記憶する2
つの記憶手段と前記PCM伝送回路の同期信号に同期し
てアドレスをカウントするアドレスカウンタと前記2つ
の記憶手段の接続状態を変えるマルチプレクサと前記ア
ドレスカウンタの出力信号に基づき前記マルチプレクサ
に切換信号を出力するための同期回路とで構成したもの
である。
(ホ)作用
この発明によれば、高速伝送を行りているPCM伝送回
路の伝送データに付加入力として情報量が完結したパケ
ットデータをくりかえし入力する装置において、 パケットデータ生成回路の出力データを記憶する2つの
記憶手段とPCM伝送回路の同期信号に同期してアドレ
スをカウントするアドレスカウンタと前記2つの記憶手
段の接続状態を変えるマルチプレクサとアドレスカウン
タの出力信号に基づきマルチプレクサに切換信号を出力
するための同期回路とで構成し、上記2つの記憶手段の
うち一方の記憶手段を読み出し用にすると共に他方の記
憶手段を書き込み用にし、上記2つの記憶手段の読み出
し動作と書き込み動作とを前記アドレスカウンタに同期
させて相互に交換可能にしたものである。
路の伝送データに付加入力として情報量が完結したパケ
ットデータをくりかえし入力する装置において、 パケットデータ生成回路の出力データを記憶する2つの
記憶手段とPCM伝送回路の同期信号に同期してアドレ
スをカウントするアドレスカウンタと前記2つの記憶手
段の接続状態を変えるマルチプレクサとアドレスカウン
タの出力信号に基づきマルチプレクサに切換信号を出力
するための同期回路とで構成し、上記2つの記憶手段の
うち一方の記憶手段を読み出し用にすると共に他方の記
憶手段を書き込み用にし、上記2つの記憶手段の読み出
し動作と書き込み動作とを前記アドレスカウンタに同期
させて相互に交換可能にしたものである。
従って、パケットデータを変更する場合には、あらかじ
め一方の記憶手段に書き込めばよい。
め一方の記憶手段に書き込めばよい。
このため、PCMデータ伝送速度に依存せずに、かつ、
伝送データを中断することなしに完結したパケットデー
タの書き変えができる。
伝送データを中断することなしに完結したパケットデー
タの書き変えができる。
(へ)実施例
この発明に係るパケットデータ生成装置の実施例を第1
図のブロック図に基づき説明する。
図のブロック図に基づき説明する。
図中、1は完結パケットデータ(以下、パケットデータ
という)生成用のマイクロコンピュータ(以下、cpu
という)、2はcpuiで生成されたパケットデータを
記憶させるための第1の記憶手段であるRAM、3はR
AM2と同様にCPUIで生成されたパケットデータを
記憶させるための第2の記憶手段であるRAM、4はメ
インデータを送信するためのメインデータ送信回路、5
はメインデータとRAM2またはRAM3のパケットデ
ータとを多重化するためのPCM多重化回路、5aはP
CM多重化回路5の出力であるPCM伝送路、6はPC
Mデータ伝送速度でRAM2またはRAM3のパケット
データを読み出すためのアドレスカウンタ、7はアドレ
スカウンタ6の指示に基づきマルチプレクサに切換信号
を出力する同期回路、8はRAM2またはRAM3のア
ドレスバス切換用のマルチプレクサ、9はRAM2また
はRAM3のデータバス切換用のマルチプレクサである
。
という)生成用のマイクロコンピュータ(以下、cpu
という)、2はcpuiで生成されたパケットデータを
記憶させるための第1の記憶手段であるRAM、3はR
AM2と同様にCPUIで生成されたパケットデータを
記憶させるための第2の記憶手段であるRAM、4はメ
インデータを送信するためのメインデータ送信回路、5
はメインデータとRAM2またはRAM3のパケットデ
ータとを多重化するためのPCM多重化回路、5aはP
CM多重化回路5の出力であるPCM伝送路、6はPC
Mデータ伝送速度でRAM2またはRAM3のパケット
データを読み出すためのアドレスカウンタ、7はアドレ
スカウンタ6の指示に基づきマルチプレクサに切換信号
を出力する同期回路、8はRAM2またはRAM3のア
ドレスバス切換用のマルチプレクサ、9はRAM2また
はRAM3のデータバス切換用のマルチプレクサである
。
そして、cputとマルチプレクサ8とはアドレスバス
ADIで結合され、マルチプレクサ8とアドレスカウン
タ6とはアドレスバスAD2で結合され、更に、マルチ
プレクサ8とRAM2及びRAM3とはそれぞれアドレ
スバスAD3及びAD4で結合されている。
ADIで結合され、マルチプレクサ8とアドレスカウン
タ6とはアドレスバスAD2で結合され、更に、マルチ
プレクサ8とRAM2及びRAM3とはそれぞれアドレ
スバスAD3及びAD4で結合されている。
また、CPUIとマルチプレクサ9とはデータバスDB
Iで結合され、マルチプレクサ9とPCM多重化回路5
とはDB2で結合され、更に、マルチプレクサ9とRA
M2及びRAM3とはそれぞれデータバスDB3及びD
B4とで結合されている。
Iで結合され、マルチプレクサ9とPCM多重化回路5
とはDB2で結合され、更に、マルチプレクサ9とRA
M2及びRAM3とはそれぞれデータバスDB3及びD
B4とで結合されている。
そして、アドレスカウンタ6はPCM多重化回路5の同
期信号に同期してRAM2またはRAM3のアドレスを
カウントすると共に、アドレスカウンタ6に同期して、
同期回路7の出力である切換信号Sに基づきマルチプレ
クサ8とマルチプレクサ9とがRAM2またはRAM3
を切換えするように同期回路7を制御している。
期信号に同期してRAM2またはRAM3のアドレスを
カウントすると共に、アドレスカウンタ6に同期して、
同期回路7の出力である切換信号Sに基づきマルチプレ
クサ8とマルチプレクサ9とがRAM2またはRAM3
を切換えするように同期回路7を制御している。
そして、メインデータ送信回路4の出力であるメインデ
ータとマルチプレクサ9で選択されたRAM2またはR
AM3のパケットデータとはPCM多重化回路5に加え
られ、PCM多重化された出力はPCM伝送路5aに出
力される。
ータとマルチプレクサ9で選択されたRAM2またはR
AM3のパケットデータとはPCM多重化回路5に加え
られ、PCM多重化された出力はPCM伝送路5aに出
力される。
このように構成されたパケットデータ生成装置において
、電源投入時の初期状態においては、アドレスバスAD
IとAC3、及び、アドレスバスAD2とAC4とはマ
ルチプレクサ8を介して接続しており、また、データバ
スDBIとDB3、及び、データバスDB2とDB4と
はマルチプレクサ9を介して接続している。この状態で
はCPUIとRAM2とはアドレスバスADI及びAC
3とで、また、データバスはデータバスDBIとDB3
とで結合されているので、PCM多重化回路5へ繰り返
し入力されるパケットデータをCPUIによって生成し
、パケットデータのフォーマットに従って、RAM2へ
CPUIの伝送速度で書き込み、書き込みが完了すれば
書き込みが終わったことを同期回路7へ知らせる。
、電源投入時の初期状態においては、アドレスバスAD
IとAC3、及び、アドレスバスAD2とAC4とはマ
ルチプレクサ8を介して接続しており、また、データバ
スDBIとDB3、及び、データバスDB2とDB4と
はマルチプレクサ9を介して接続している。この状態で
はCPUIとRAM2とはアドレスバスADI及びAC
3とで、また、データバスはデータバスDBIとDB3
とで結合されているので、PCM多重化回路5へ繰り返
し入力されるパケットデータをCPUIによって生成し
、パケットデータのフォーマットに従って、RAM2へ
CPUIの伝送速度で書き込み、書き込みが完了すれば
書き込みが終わったことを同期回路7へ知らせる。
書き込みが完了するとCPUIとRAM2とは接続が解
除されて、逆に、アドレスバスAD3とAC3が接続し
、データバスDB3とDB2とが接続するので、RAM
2からのパケットデータとメインデータとはPCM多重
化回路5で多重化されてPCM伝送路5aに送出される
。
除されて、逆に、アドレスバスAD3とAC3が接続し
、データバスDB3とDB2とが接続するので、RAM
2からのパケットデータとメインデータとはPCM多重
化回路5で多重化されてPCM伝送路5aに送出される
。
パケットデータを書き変えない限り、
RAM2からのパケットデータは繰り返しPCM伝送路
5aに出力される。
5aに出力される。
この状態でデータバスDB2のパケットデータを変更す
る場合は次の様に行われる。
る場合は次の様に行われる。
今、CPUIとRAM3とが接続された状態にあるので
、次のパケットデータをCPUIでRAM3へ書き込み
、書き込み終了後にアドレスカウンタ6のタイミングに
基づきマルチプレクサ8とマルチプレクサ9との接続を
変える。従って、RAM3からのデータがデータバスD
B2に読み出されて変更されたパケットデータがPCM
多重化回路5を介してPCM伝送路5aに出力される。
、次のパケットデータをCPUIでRAM3へ書き込み
、書き込み終了後にアドレスカウンタ6のタイミングに
基づきマルチプレクサ8とマルチプレクサ9との接続を
変える。従って、RAM3からのデータがデータバスD
B2に読み出されて変更されたパケットデータがPCM
多重化回路5を介してPCM伝送路5aに出力される。
このように、この発明によるパケットデータ生成回路に
よれば、同一時間において、メモリの書き込みと読み出
し動作を独立して行うことが出来るので、メモリのデー
タ人出力速度は等しい必要はなく、独立したそれぞれの
速度で伝送できるのでメモリのデータ読み出しは、書き
込み速度に依存しない高速読み出しが出来る。
よれば、同一時間において、メモリの書き込みと読み出
し動作を独立して行うことが出来るので、メモリのデー
タ人出力速度は等しい必要はなく、独立したそれぞれの
速度で伝送できるのでメモリのデータ読み出しは、書き
込み速度に依存しない高速読み出しが出来る。
更に、上記した高速データ伝送において、メモリをPC
M伝送路に同期させて切りかえることでPCM伝送路の
パケットデータはとぎれることなく変更することが可能
である。
M伝送路に同期させて切りかえることでPCM伝送路の
パケットデータはとぎれることなく変更することが可能
である。
また、この実施例では、記憶手段としてRAMを用いた
が、磁気記録媒体を用いて構成することもできる。
が、磁気記録媒体を用いて構成することもできる。
(ト)発明の効果
この発明によるパケットデータ生成装置によれば、上述
のように構成したのでパケットデータを変更する場合に
は、あらかじめ一方の記憶手段に古き込むことができる
。
のように構成したのでパケットデータを変更する場合に
は、あらかじめ一方の記憶手段に古き込むことができる
。
従って、PCMデータ伝送速度に依存せずに、かつ、伝
送データを中断す°ることなしに完結したパケットデー
タの書き変えができる。
送データを中断す°ることなしに完結したパケットデー
タの書き変えができる。
第1図はこの発明に係るパケットデータ生成装置のブロ
ック図、第2図は従来の実施例を示すブロック図である
。 主な図番の説明 にマイクロコンピュータ(cpu) 2.3+RAM 4:メインデータ送信回路 5 : PCM多重化回路 5a:PCM伝送路6:
アドレスカウンタ 7:同期回路 8.9:マルチプレクサ 特許出願人 株式会社ケンウット
ック図、第2図は従来の実施例を示すブロック図である
。 主な図番の説明 にマイクロコンピュータ(cpu) 2.3+RAM 4:メインデータ送信回路 5 : PCM多重化回路 5a:PCM伝送路6:
アドレスカウンタ 7:同期回路 8.9:マルチプレクサ 特許出願人 株式会社ケンウット
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 高速伝送を行っているPCM伝送回路の伝送データに付
加入力として情報量が、完結したパケットデータをくり
かえし入力する装置において、 前記パケットデータ生成回路の出力データを記憶する2
つの記憶手段と前記PCM伝送回路の同期信号に同期し
てアドレスをカウントするアドレスカウンタと前記2つ
の記憶手段の接続状態を変えるマルチプレクサと前記ア
ドレスカウンタの出力信号に基づき前記マルチプレクサ
に切換信号を出力するための同期回路とで構成したこと
を特徴とするパケットデータ生成装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9935088A JP2643978B2 (ja) | 1988-04-23 | 1988-04-23 | パケットデータ生成装置 |
| US07/340,811 US5010549A (en) | 1988-04-23 | 1989-04-20 | Packet data generator |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9935088A JP2643978B2 (ja) | 1988-04-23 | 1988-04-23 | パケットデータ生成装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01272247A true JPH01272247A (ja) | 1989-10-31 |
| JP2643978B2 JP2643978B2 (ja) | 1997-08-25 |
Family
ID=14245164
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9935088A Expired - Lifetime JP2643978B2 (ja) | 1988-04-23 | 1988-04-23 | パケットデータ生成装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5010549A (ja) |
| JP (1) | JP2643978B2 (ja) |
Families Citing this family (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5325361A (en) * | 1992-12-01 | 1994-06-28 | Legent Corporation | System and method for multiplexing data transmissions |
| WO1995007579A1 (en) * | 1993-09-10 | 1995-03-16 | Rca Thomson Licensing Corporation | Real-time audio packet layer encoder |
| FI98587C (fi) * | 1995-07-06 | 1997-07-10 | Nokia Telecommunications Oy | Järjestelmä pakettiverkon yhdistämiseksi digitaaliseen radioverkkoon |
| FI99064C (fi) * | 1995-11-07 | 1997-09-25 | Nokia Oy Ab | Audiosiirto digitaalisessa yleisradiojärjestelmässä |
| ES2130956B1 (es) * | 1996-08-16 | 2000-02-16 | Telefonica Sa | Dispositivo para la conmutacion de paquetes y canales de tramas de modulacion por impulsos codificados |
| JP2001127719A (ja) * | 1999-10-28 | 2001-05-11 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 放送装置および受信装置 |
| US7562146B2 (en) * | 2003-10-10 | 2009-07-14 | Citrix Systems, Inc. | Encapsulating protocol for session persistence and reliability |
| US20050198379A1 (en) * | 2001-06-13 | 2005-09-08 | Citrix Systems, Inc. | Automatically reconnecting a client across reliable and persistent communication sessions |
| US7984157B2 (en) * | 2002-02-26 | 2011-07-19 | Citrix Systems, Inc. | Persistent and reliable session securely traversing network components using an encapsulating protocol |
| US7661129B2 (en) * | 2002-02-26 | 2010-02-09 | Citrix Systems, Inc. | Secure traversal of network components |
| US7706266B2 (en) * | 2007-03-12 | 2010-04-27 | Citrix Systems, Inc. | Systems and methods of providing proxy-based quality of service |
Citations (2)
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|---|---|---|---|---|
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| JPS61156953A (ja) * | 1984-12-27 | 1986-07-16 | Toshiba Corp | 受信バツフア制御方式 |
Family Cites Families (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| US4379947A (en) * | 1979-02-02 | 1983-04-12 | Teleprompter Corporation | System for transmitting data simultaneously with audio |
| US4569041A (en) * | 1983-03-17 | 1986-02-04 | Nec Corporation | Integrated circuit/packet switching system |
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| US4665514A (en) * | 1985-08-02 | 1987-05-12 | American Telephone And Telegraph Company, At&T Bell Laboratories | Integrated voice/data network |
| US4875196A (en) * | 1987-09-08 | 1989-10-17 | Sharp Microelectronic Technology, Inc. | Method of operating data buffer apparatus |
| JPH0752867B2 (ja) * | 1987-10-02 | 1995-06-05 | 株式会社ケンウッド | 多チヤンネルpcm音楽放送システム |
| JPH01221943A (ja) * | 1988-02-29 | 1989-09-05 | Kenwood Corp | アドレッサブルpcm音楽放送受信機 |
| US4939722A (en) * | 1989-03-06 | 1990-07-03 | Universal Data Systems, Inc. | Time division multiplexer having data rate and number of channels flexibility |
-
1988
- 1988-04-23 JP JP9935088A patent/JP2643978B2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1989
- 1989-04-20 US US07/340,811 patent/US5010549A/en not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5247862A (en) * | 1975-10-15 | 1977-04-16 | Meihou Kougiyou Kk | Method of producing synthetic resin pot |
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US5010549A (en) | 1991-04-23 |
| JP2643978B2 (ja) | 1997-08-25 |
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