JPH01273218A - 磁気デイスク - Google Patents
磁気デイスクInfo
- Publication number
- JPH01273218A JPH01273218A JP63101668A JP10166888A JPH01273218A JP H01273218 A JPH01273218 A JP H01273218A JP 63101668 A JP63101668 A JP 63101668A JP 10166888 A JP10166888 A JP 10166888A JP H01273218 A JPH01273218 A JP H01273218A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- disk
- lines
- magnetic disk
- dynamic friction
- magnetic
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B5/00—Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
- G11B5/74—Record carriers characterised by the form, e.g. sheet shaped to wrap around a drum
- G11B5/82—Disk carriers
Landscapes
- Magnetic Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
、この発明は、磁気ディスク装置に用いられる磁気ディ
スクに関し、特にディスク表面のテクスチャ形状に関す
るものである。
スクに関し、特にディスク表面のテクスチャ形状に関す
るものである。
第4図は例えば特15iJ昭61−29418号公報に
示された従来の加工法により形成された同心円状の研削
痕を有する磁気ディスクの上面図、第5図は第4図にお
けるV−v線拡大断面図であり。
示された従来の加工法により形成された同心円状の研削
痕を有する磁気ディスクの上面図、第5図は第4図にお
けるV−v線拡大断面図であり。
図において、(l)は基板、(21は同心円状に形成さ
れた研削痕、(3)は下地層、(41は磁性膜、(51
は保護膜。
れた研削痕、(3)は下地層、(41は磁性膜、(51
は保護膜。
(6)は潤滑膜である。
通常この種の磁気ディスクは基板1りの表面をポリシン
グする。その上に下地メツキ(3)として例えばNi
−P合金をメツキし、これをボリシングする。次にヘッ
ドスライダの吸着防止のため研磨テープ等で下地層に微
小な凹凸を施すが、この時の研削痕(2)はほぼ同心円
を描いて形成される。
グする。その上に下地メツキ(3)として例えばNi
−P合金をメツキし、これをボリシングする。次にヘッ
ドスライダの吸着防止のため研磨テープ等で下地層に微
小な凹凸を施すが、この時の研削痕(2)はほぼ同心円
を描いて形成される。
次に情報を記録させるための磁性膜(4)をスパッタ等
で成膜し、その上に磁性膜14)を保護するためのセラ
ミック保護膜(51をスパッタ等で成膜し、最後に潤滑
膜(6)を塗布する。
で成膜し、その上に磁性膜14)を保護するためのセラ
ミック保護膜(51をスパッタ等で成膜し、最後に潤滑
膜(6)を塗布する。
最近の磁気ディスク装置では、ディスク回転停止時には
へラドスライダと6!1気デイスクは接触しており1回
転を始めるとディスク表面と摺動しながら浮上する。い
わゆるコンタクトスタートストップ方式がとられている
。
へラドスライダと6!1気デイスクは接触しており1回
転を始めるとディスク表面と摺動しながら浮上する。い
わゆるコンタクトスタートストップ方式がとられている
。
従来のディスクでは以上のようにテクスチャ加工による
凹凸痕は、同心円状に施されているため。
凹凸痕は、同心円状に施されているため。
スライダーと接触している部分における形態は。
スライダ浮上面の長さ方向にそって、テクスチャ凸部の
稜線がほぼ平行に形成されている。このため稜線のうね
りによりスライダの浮上面に点又は線で接触する面積が
場所により異なることになり。
稜線がほぼ平行に形成されている。このため稜線のうね
りによりスライダの浮上面に点又は線で接触する面積が
場所により異なることになり。
1周の動摩擦を測定すると最大と最小の差が大きくなり
、ディスク回転始動時のトルクが一定しない。
、ディスク回転始動時のトルクが一定しない。
通常ディスク装置は複数のディスクを装着するので、仮
にディスク停止時に全てのディスクが動摩擦の最大値の
場所に停止した場合、ディスク回転始動に大きなトルク
が必要となり又、スライダが正常に浮上せずヘッドクラ
ッシュを発生するなどの問題点があった。
にディスク停止時に全てのディスクが動摩擦の最大値の
場所に停止した場合、ディスク回転始動に大きなトルク
が必要となり又、スライダが正常に浮上せずヘッドクラ
ッシュを発生するなどの問題点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、ディスク面内での動摩擦の変動を小さくt、
、css特性の良い信頼性の高い磁気ディスクを得るこ
とを目的とする。
たもので、ディスク面内での動摩擦の変動を小さくt、
、css特性の良い信頼性の高い磁気ディスクを得るこ
とを目的とする。
この発明の磁気ディスクは9表面に互いに交差する複数
の凹凸筋を有するものである。
の凹凸筋を有するものである。
この発明の磁気ディスクにおいては、複数の凹凸筋を交
差するように形成しており、同心円状のほぼ平行な凹凸
筋を有するものより動摩擦の変動が小さくなるとともに
、動摩擦全体のレベルも低くなり、CSS特性が良(信
頼性が向上する。
差するように形成しており、同心円状のほぼ平行な凹凸
筋を有するものより動摩擦の変動が小さくなるとともに
、動摩擦全体のレベルも低くなり、CSS特性が良(信
頼性が向上する。
以下、この発明を図について説明する。第1図はこの発
明の一実施例のff1Kデイスクを示す上面図、第2図
は同断面構成図で、(2)はテクスチャ加工により下地
層(31に形成されディスク表面にまで及ぶ交差する凹
凸筋、即ち研削痕溝、(θ)は交差する凹凸筋の円周方
向の交差角である。
明の一実施例のff1Kデイスクを示す上面図、第2図
は同断面構成図で、(2)はテクスチャ加工により下地
層(31に形成されディスク表面にまで及ぶ交差する凹
凸筋、即ち研削痕溝、(θ)は交差する凹凸筋の円周方
向の交差角である。
この実施例の凹凸溝の交差角(θ)の角度を種々変化さ
せて動摩擦を測定した。第3図はテクスチャ加工により
形成された凹凸筋、即ち研削痕溝の円周方向における交
差角(のと、ディスク−周の動摩擦の最大値及び最小値
との関係を示す特性図で。
せて動摩擦を測定した。第3図はテクスチャ加工により
形成された凹凸筋、即ち研削痕溝の円周方向における交
差角(のと、ディスク−周の動摩擦の最大値及び最小値
との関係を示す特性図で。
縦軸は動摩擦を横軸は交差角(θ)を表わし、特性曲線
tAlは交差角(θ)と動摩擦の最大値との関係を、特
性曲線の)は同最小値との関係を示す。まず始めに凹凸
筋、即ち研削痕の交差角(のを O(この場合の凹凸筋
は全て同心円状になる比較例)から170゜(この場合
の凹凸筋は放射状になる)の間で約10゜ずつ変化させ
た凹凸筋を下地層に形成し、さらに磁性膜及び保護膜を
施し磁気ディスクを各々5枚づつ試作した。これらディ
スクの動摩擦の最大値と最小値をアルティクスライダ、
バネ圧力10gの押圧力で磁気へラドスライダをディス
クの半径801EII上を一周させて測定した。第3図
はその平均値を示したものである。
tAlは交差角(θ)と動摩擦の最大値との関係を、特
性曲線の)は同最小値との関係を示す。まず始めに凹凸
筋、即ち研削痕の交差角(のを O(この場合の凹凸筋
は全て同心円状になる比較例)から170゜(この場合
の凹凸筋は放射状になる)の間で約10゜ずつ変化させ
た凹凸筋を下地層に形成し、さらに磁性膜及び保護膜を
施し磁気ディスクを各々5枚づつ試作した。これらディ
スクの動摩擦の最大値と最小値をアルティクスライダ、
バネ圧力10gの押圧力で磁気へラドスライダをディス
クの半径801EII上を一周させて測定した。第3図
はその平均値を示したものである。
この結果からみると、動摩擦の最小値と最大値の差が大
きいものは凹凸筋の交差角が0° (即ち凹凸筋が同心
円状)のもので1.35.交差角が10゜になると0.
3.20’で0.1.30’で0.08 。
きいものは凹凸筋の交差角が0° (即ち凹凸筋が同心
円状)のもので1.35.交差角が10゜になると0.
3.20’で0.1.30’で0.08 。
40°を越えると0.05程度の差でだいたい飽和する
。このように凹凸筋が交差する角度が06に近づく程1
ML小値と最大値の開きが大きくなり。
。このように凹凸筋が交差する角度が06に近づく程1
ML小値と最大値の開きが大きくなり。
同一ディスク面内でのバラツキが太き(なる傾向にあり
、コンタクトスタート時に起動トルクが一定せず、CS
S特性に悪影響を与えることがわかった。
、コンタクトスタート時に起動トルクが一定せず、CS
S特性に悪影響を与えることがわかった。
このことから、ディスク表面の凹凸筋、即ちテクスチャ
研削溝の形態は従来の同心円形状よりも凹凸筋の互いに
交差、交錯した形態である方が動摩擦の最大値と最小値
が小さ(全体のレベルも低いことがわかった。凹凸筋の
交差角(θ)の値は20゜〜160’の間が望ましく、
凹凸溝は略直交するように形成するのが最も望ましい。
研削溝の形態は従来の同心円形状よりも凹凸筋の互いに
交差、交錯した形態である方が動摩擦の最大値と最小値
が小さ(全体のレベルも低いことがわかった。凹凸筋の
交差角(θ)の値は20゜〜160’の間が望ましく、
凹凸溝は略直交するように形成するのが最も望ましい。
上述のように、この実施例の磁気ディスクは凹凸筋を互
いに交差するように形成しており、従来のものより動摩
擦の変動及び動摩擦を小さくでき。
いに交差するように形成しており、従来のものより動摩
擦の変動及び動摩擦を小さくでき。
C8S特性が良好で信頼性が向上する。また、同心円状
の凹凸筋が形成された下地層に磁性層を成膜する場合よ
りも、成膜した時の密着力も太き(なる。
の凹凸筋が形成された下地層に磁性層を成膜する場合よ
りも、成膜した時の密着力も太き(なる。
なお、上記実施例では凹凸筋を基板(下地層)上に施し
たものについて示したが、保護膜上に施しても同様の効
果を奏する。
たものについて示したが、保護膜上に施しても同様の効
果を奏する。
また、保護膜、潤滑膜はあってもな(でも発明の効果が
損なわれることはない。
損なわれることはない。
以上のように、この発明によれば表面に互いに交差する
複数の凹凸筋を有するものにすることにより、動摩擦の
低減と同一面内でのばらつきを防止することができ、C
SS特性の良い信頼性の高い磁気ディスクが得られる効
果がある。
複数の凹凸筋を有するものにすることにより、動摩擦の
低減と同一面内でのばらつきを防止することができ、C
SS特性の良い信頼性の高い磁気ディスクが得られる効
果がある。
第1図はこの発明の一実施例の磁気ディスクを示す上面
図、第2図は第1図の断面構成図、第3図はこの発明に
係わる凹凸筋の交差角と動摩擦との関係を示す特性図、
第4図は従来の磁気ディスクを示す上面図、第5図は第
4図のV−v線断面構成図である。 図において、(l)は基板、(2)は凹凸筋、(3)は
下地層、(4)は磁性膜である。 なお9図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。
図、第2図は第1図の断面構成図、第3図はこの発明に
係わる凹凸筋の交差角と動摩擦との関係を示す特性図、
第4図は従来の磁気ディスクを示す上面図、第5図は第
4図のV−v線断面構成図である。 図において、(l)は基板、(2)は凹凸筋、(3)は
下地層、(4)は磁性膜である。 なお9図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 表面に互いに交差する複数の凹凸筋を有する磁気ディス
ク。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63101668A JPH01273218A (ja) | 1988-04-25 | 1988-04-25 | 磁気デイスク |
| US07/660,906 US5070425A (en) | 1988-04-25 | 1991-02-27 | Surface structure of a magnetic disk |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63101668A JPH01273218A (ja) | 1988-04-25 | 1988-04-25 | 磁気デイスク |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01273218A true JPH01273218A (ja) | 1989-11-01 |
Family
ID=14306749
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63101668A Pending JPH01273218A (ja) | 1988-04-25 | 1988-04-25 | 磁気デイスク |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5070425A (ja) |
| JP (1) | JPH01273218A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04339312A (ja) * | 1991-05-16 | 1992-11-26 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 磁気ディスク |
| JPH0744861A (ja) * | 1993-07-29 | 1995-02-14 | Nec Corp | 磁気記憶体 |
| US5605733A (en) * | 1992-01-22 | 1997-02-25 | Hitachi, Ltd. | Magnetic recording medium, method for its production, and system for its use |
Families Citing this family (16)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2613947B2 (ja) * | 1989-10-11 | 1997-05-28 | 日立金属株式会社 | 磁気記録媒体 |
| US5949612A (en) * | 1995-03-21 | 1999-09-07 | Censtor Corp. | Low friction sliding hard disk drive system |
| JPH05114127A (ja) * | 1991-10-23 | 1993-05-07 | Hitachi Ltd | 磁気デイスク及びその製造方法並びに磁気デイスク装置 |
| US5768075A (en) * | 1991-12-17 | 1998-06-16 | Baradun R&D Ltd. | Disk medium w/magnetically filled features aligned in rows and columns |
| WO1993012520A1 (en) * | 1991-12-17 | 1993-06-24 | Certus Magnetics | Magnetic disk medium with designed textured surfaces and controlled surface roughness and method of providing same |
| JPH06150304A (ja) * | 1992-11-02 | 1994-05-31 | Fuji Electric Co Ltd | 磁気記録媒体およびその製造方法 |
| US5508077A (en) * | 1993-07-30 | 1996-04-16 | Hmt Technology Corporation | Textured disc substrate and method |
| US5768076A (en) * | 1993-11-10 | 1998-06-16 | International Business Machines Corporation | Magnetic recording disk having a laser-textured surface |
| GB9400259D0 (en) * | 1994-01-07 | 1994-03-02 | Pilkington Plc | Substrate for a magnetic disc and manufacture thereof |
| US5550696A (en) * | 1995-01-27 | 1996-08-27 | International Business Machines Corporation | Magnetic recording disk having textured test band for controlling texture in the slider landing zone |
| US6804085B1 (en) * | 1995-03-21 | 2004-10-12 | Seagate Technology, Llc | Hard drive system interface between a disk surface and a transducer contacting the surface during communication |
| US6043961A (en) * | 1995-09-08 | 2000-03-28 | Kao Corporation | Magnetic recording medium and method for producing the same |
| US6118632A (en) * | 1997-02-12 | 2000-09-12 | International Business Machines Corporation | Magnetic disk stack having laser-bump identifiers on magnetic disks |
| US6320728B1 (en) * | 1998-05-19 | 2001-11-20 | Seagate Technology Llc | Laser textured magnetic surface micro-ridges/grooves to enhance magnetic recording performance |
| JP2000067430A (ja) | 1998-08-19 | 2000-03-03 | Fujitsu Ltd | 磁気ディスク装置 |
| JP2002172432A (ja) * | 2000-12-06 | 2002-06-18 | Kobe Steel Ltd | プレス型装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62192918A (ja) * | 1986-02-19 | 1987-08-24 | Hitachi Metals Ltd | 磁気デイスク |
| JPS63160010A (ja) * | 1986-12-23 | 1988-07-02 | Asahi Glass Co Ltd | 磁気デイスク用ガラス基板と製造方法 |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5584045A (en) * | 1978-12-19 | 1980-06-24 | Nec Corp | Magnetic memory substance and its manufacture |
| JPS59178661A (ja) * | 1983-03-29 | 1984-10-09 | Toshiba Corp | 磁気記録装置 |
| US4870524A (en) * | 1984-07-06 | 1989-09-26 | Furukawa Aluminum Co., Ltd. | Substrate for rigid disk storage media |
| JPS61261820A (ja) * | 1985-05-16 | 1986-11-19 | Fuji Electric Co Ltd | 磁気デイスク媒体の製造方法 |
| JPH0628097B2 (ja) * | 1985-06-03 | 1994-04-13 | 株式会社日立製作所 | 磁気デイスク用下地基板 |
| JPH0816980B2 (ja) * | 1987-03-17 | 1996-02-21 | 三菱化学株式会社 | 磁気デイスク基板およびその製造方法 |
| JPS63249933A (ja) * | 1987-04-03 | 1988-10-17 | Hitachi Ltd | 磁気デイスク媒体 |
-
1988
- 1988-04-25 JP JP63101668A patent/JPH01273218A/ja active Pending
-
1991
- 1991-02-27 US US07/660,906 patent/US5070425A/en not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62192918A (ja) * | 1986-02-19 | 1987-08-24 | Hitachi Metals Ltd | 磁気デイスク |
| JPS63160010A (ja) * | 1986-12-23 | 1988-07-02 | Asahi Glass Co Ltd | 磁気デイスク用ガラス基板と製造方法 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04339312A (ja) * | 1991-05-16 | 1992-11-26 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 磁気ディスク |
| US5478622A (en) * | 1991-05-16 | 1995-12-26 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Magnetic disk |
| US5605733A (en) * | 1992-01-22 | 1997-02-25 | Hitachi, Ltd. | Magnetic recording medium, method for its production, and system for its use |
| JPH0744861A (ja) * | 1993-07-29 | 1995-02-14 | Nec Corp | 磁気記憶体 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US5070425A (en) | 1991-12-03 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH01273218A (ja) | 磁気デイスク | |
| US5198934A (en) | Magnetic disk device including a slider provided with a solid protecting layer which determines the distance between a magnetic gap and a magnetic disk recording device | |
| US4326229A (en) | Magnetic record member and process for manufacturing the same | |
| US5478622A (en) | Magnetic disk | |
| US4939614A (en) | Magnetic disk medium with circumferentially textured surfaces and varied surface roughness and method of producing the same | |
| JPS6337874A (ja) | 磁気デイスク装置 | |
| JPH0476875A (ja) | 浮上式磁気ヘッド | |
| US5225955A (en) | Disk-shaped magnetic recording medium having novel textured surface | |
| JPS63152022A (ja) | 磁気デイスク用ガラス基板 | |
| JPH01224922A (ja) | 磁気記録媒体 | |
| JPS62231428A (ja) | デイスク型磁気記録媒体およびその製造方法 | |
| JPH05189756A (ja) | 磁気記録媒体 | |
| JPH0567321A (ja) | 磁気記録媒体 | |
| JPH06101095B2 (ja) | 磁気ヘツド | |
| JPS6257119A (ja) | 薄膜磁気ヘツドスライダ | |
| JPH05128468A (ja) | 浮上式磁気ヘツド | |
| JPH03228274A (ja) | 磁気ヘツド及びその製造方法 | |
| JPH03176814A (ja) | 磁気記録媒体 | |
| JPS63279425A (ja) | 磁気ディスク媒体 | |
| JP3309342B2 (ja) | 磁気ディスク | |
| JPS63121123A (ja) | 薄膜磁気記録媒体の製造方法 | |
| JPH04137216A (ja) | 磁気記録媒体 | |
| JPH06325342A (ja) | 磁気記録媒体 | |
| JPH02123520A (ja) | 磁気ディスク用基板及びその製造方法 | |
| JPH01260630A (ja) | 磁気デイスクの製造方法 |