JPH01273341A - Icのリード成形装置 - Google Patents
Icのリード成形装置Info
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- JPH01273341A JPH01273341A JP10296288A JP10296288A JPH01273341A JP H01273341 A JPH01273341 A JP H01273341A JP 10296288 A JP10296288 A JP 10296288A JP 10296288 A JP10296288 A JP 10296288A JP H01273341 A JPH01273341 A JP H01273341A
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Landscapes
- Bending Of Plates, Rods, And Pipes (AREA)
- Lead Frames For Integrated Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はICのリードを成形する装置に関し、特に4方
向又は2方向のフラットパッケージのリードを成形する
装置に関する。
向又は2方向のフラットパッケージのリードを成形する
装置に関する。
一般に、Q F P (Quad Flat Pack
age )やSOP (Sa+all 0utlne
Package)と呼ばれ、パッケージの本体から4方
向又は2方向にカモメの翼状(Gull Wing )
のリードを突出しているrc(以下、総称してICと記
す)では、そのリードの成形は、樹脂ダム部の打ち抜き
、タイバーの切断、リード切断の工程を順次経由した後
に行われる。
age )やSOP (Sa+all 0utlne
Package)と呼ばれ、パッケージの本体から4方
向又は2方向にカモメの翼状(Gull Wing )
のリードを突出しているrc(以下、総称してICと記
す)では、そのリードの成形は、樹脂ダム部の打ち抜き
、タイバーの切断、リード切断の工程を順次経由した後
に行われる。
従来のこの種のリード成形装置として、第3図に示すも
のが提案されている。即ち、第3図(a)のように、I
Cパッケージ1を受け、スプリング21を介して上下に
移動できるイジェクタ−ビン22と、ICパッケージよ
り4方向又は2方向に突出されているリード2を受ける
成形ダイ23とを下側に配設し、スプリング24を介し
てリード2の根本部を前記イジェクタ−ビン22に対し
て上側から押さえるパッド25と、このパッド25の側
部に位置しパッドとは独立して上下に移動する成形パン
チ28を上側に配置している。
のが提案されている。即ち、第3図(a)のように、I
Cパッケージ1を受け、スプリング21を介して上下に
移動できるイジェクタ−ビン22と、ICパッケージよ
り4方向又は2方向に突出されているリード2を受ける
成形ダイ23とを下側に配設し、スプリング24を介し
てリード2の根本部を前記イジェクタ−ビン22に対し
て上側から押さえるパッド25と、このパッド25の側
部に位置しパッドとは独立して上下に移動する成形パン
チ28を上側に配置している。
そして、先ず第3図(a)に示すようにパッド25が下
降すると、ICパッケージ1のリード2はその根本部2
aがパッド25と成形ダイ23のリブ23aにてクラン
プされる。その後、成形パンチ28がリード2を下方に
しごく様に表面を擦りながら垂直に下降し、第3図(b
)に示す様に成形ダイ23と成形パンチ28とでリード
先端部2cをクランプし、リードは成形ダイ23に設け
られたリブ23aに沿った形で成形される。
降すると、ICパッケージ1のリード2はその根本部2
aがパッド25と成形ダイ23のリブ23aにてクラン
プされる。その後、成形パンチ28がリード2を下方に
しごく様に表面を擦りながら垂直に下降し、第3図(b
)に示す様に成形ダイ23と成形パンチ28とでリード
先端部2cをクランプし、リードは成形ダイ23に設け
られたリブ23aに沿った形で成形される。
上述した従来のリード成形装置は、成形時に成形パンチ
28がリード2の表面を擦りながら下降してリード成形
を行っている。このため、リード表面に施されている半
田メツキが成形パンチ28と摩擦接触したときに剥がれ
てしまい、リード2の下地金属部が露出して腐食が進行
することがある。また、剥がれた半田メツキ屑がダイや
成形パンチの表面に付着し、リード成形精度に悪影響を
与えたり、この屑成形時にリードとリードとの間に付着
してリード間をショートするという問題がある。したが
って、メツキはがれを目視検査したり、パンチやダイに
付着したメツキクズを頻繁に除去する等の多大な工数を
費やすという問題も生じている。
28がリード2の表面を擦りながら下降してリード成形
を行っている。このため、リード表面に施されている半
田メツキが成形パンチ28と摩擦接触したときに剥がれ
てしまい、リード2の下地金属部が露出して腐食が進行
することがある。また、剥がれた半田メツキ屑がダイや
成形パンチの表面に付着し、リード成形精度に悪影響を
与えたり、この屑成形時にリードとリードとの間に付着
してリード間をショートするという問題がある。したが
って、メツキはがれを目視検査したり、パンチやダイに
付着したメツキクズを頻繁に除去する等の多大な工数を
費やすという問題も生じている。
特に近年は高密度実装の要求により、第4図に示す様に
リード2の傾斜部2bの傾斜角αはO。
リード2の傾斜部2bの傾斜角αはO。
〜10°程度と小さくなる傾向にあり、(従来は傾斜角
αは約25°である)従来のリード成形装置では傾斜角
αが小さくなる程、成形パンチがリード表面をこする量
が増大するため上述の問題点に対し、ますます不利にな
ってきている。
αは約25°である)従来のリード成形装置では傾斜角
αが小さくなる程、成形パンチがリード表面をこする量
が増大するため上述の問題点に対し、ますます不利にな
ってきている。
本発明は上述した問題を解消し、リード表面を擦ること
なく成形を可能としたICのリード成形装置を提供する
ことを目的としている。
なく成形を可能としたICのリード成形装置を提供する
ことを目的としている。
(課題を解決するための手段〕
本発明のリード成形装置は、ICパッケージから略水平
に突出されるリードの根本部を下方で支持し、かつリー
ド傾斜部に対応したリブを有する成形ダイと、前記リー
ドの根本部を前記成形ダイに対して上方から押圧するパ
ッドと、前記リードに対しある角度を有する直線上で移
動でき、移動されたときにその先端がリードに当接して
リードを前記リブに沿って曲げ成形する成形パンチと、
この成形パンチに面接触するカム面を有し、駆動された
ときにカム動作して前記成形パンチを移動させるスライ
ドカムとを備えている。
に突出されるリードの根本部を下方で支持し、かつリー
ド傾斜部に対応したリブを有する成形ダイと、前記リー
ドの根本部を前記成形ダイに対して上方から押圧するパ
ッドと、前記リードに対しある角度を有する直線上で移
動でき、移動されたときにその先端がリードに当接して
リードを前記リブに沿って曲げ成形する成形パンチと、
この成形パンチに面接触するカム面を有し、駆動された
ときにカム動作して前記成形パンチを移動させるスライ
ドカムとを備えている。
上述した構成では、リードを成形する成形パンチは、V
−ドに対しである角度を有する斜め方向から移動してリ
ードに当接するので、成形パンチがリード表面を擦る量
を低減し、リード表面のメツキ剥がれを抑制する。
−ドに対しである角度を有する斜め方向から移動してリ
ードに当接するので、成形パンチがリード表面を擦る量
を低減し、リード表面のメツキ剥がれを抑制する。
〔実施例]
次に、本発明を図面を参照して説明する。
第1図は本発明の第1実施例の概略断面図であり、第1
図(a)はリード成形前、第1図(b)はリード成形中
の各状態を示している。
図(a)はリード成形前、第1図(b)はリード成形中
の各状態を示している。
これらの図に示すように、リード成形装置は、ICパッ
ケージ1を受はスプリング11を介して上下に移動でき
るイジェクタ−ビン12と、り一ド2を受ける成形ダイ
13とを下側に配置している。前記成形ダイ13はIC
パッケージ1から突出されるリード2の根本部を支承す
るリブ13aを有し、このリブ13aは成形するり一ド
2の傾斜部2bに合わせた角度に形成している。
ケージ1を受はスプリング11を介して上下に移動でき
るイジェクタ−ビン12と、り一ド2を受ける成形ダイ
13とを下側に配置している。前記成形ダイ13はIC
パッケージ1から突出されるリード2の根本部を支承す
るリブ13aを有し、このリブ13aは成形するり一ド
2の傾斜部2bに合わせた角度に形成している。
一方、スプリング14を介してリード2を前記成形ダイ
13に対して上側から押さえるパッド15と、このパッ
ド15の側部に位置しかつ水平方向に対して所定の角度
で傾斜したガイド面を有するスライドガイド16を上側
に配置している。このスライドガイド16には、下端に
傾斜したカム面を有したスライドカム17を上下に移動
可能に支持し、かつこのスライドカム17のカム面に接
する傾斜したカム面を有し、スライドカム17の移動に
伴いスライドガイド16のガイド面に沿って斜め方向に
直線往復移動できる成形パンチ18を有している。
13に対して上側から押さえるパッド15と、このパッ
ド15の側部に位置しかつ水平方向に対して所定の角度
で傾斜したガイド面を有するスライドガイド16を上側
に配置している。このスライドガイド16には、下端に
傾斜したカム面を有したスライドカム17を上下に移動
可能に支持し、かつこのスライドカム17のカム面に接
する傾斜したカム面を有し、スライドカム17の移動に
伴いスライドガイド16のガイド面に沿って斜め方向に
直線往復移動できる成形パンチ18を有している。
この構成によれば、先ず、第1図(a)のように、パッ
ド15が下降すると、リード2は根本部2aにおいてパ
ッド15と成形ダイ13にてクランプされる。
ド15が下降すると、リード2は根本部2aにおいてパ
ッド15と成形ダイ13にてクランプされる。
その後、スライドカム17を単独で下降させると、スラ
イドカム17のカム面が成形パンチ18のカム面に接触
しながら成形パンチ18を押し下げ、成形パンチ18は
スライドガイド16のガイド面に沿いながら斜め下方に
移動する。そして、成形パンチ18はリード2に接し、
更に斜め下方に向けて下降されるため、第1図(b)の
ように、成形ダイ13と成形パンチ18とでリード先端
部2Cをクランプし、リードを成形ダイ13のリブ13
、aに沿った形で成形する。この場合、成形パンチ18
はリード2の先端側の部位にパンチ先端部18aが接触
し、リード2を成形パンチ先端部18aの角度で斜め内
側に曲げ、最終的にはリブ13aに当接する位置まで移
動してリード成形を行う。
イドカム17のカム面が成形パンチ18のカム面に接触
しながら成形パンチ18を押し下げ、成形パンチ18は
スライドガイド16のガイド面に沿いながら斜め下方に
移動する。そして、成形パンチ18はリード2に接し、
更に斜め下方に向けて下降されるため、第1図(b)の
ように、成形ダイ13と成形パンチ18とでリード先端
部2Cをクランプし、リードを成形ダイ13のリブ13
、aに沿った形で成形する。この場合、成形パンチ18
はリード2の先端側の部位にパンチ先端部18aが接触
し、リード2を成形パンチ先端部18aの角度で斜め内
側に曲げ、最終的にはリブ13aに当接する位置まで移
動してリード成形を行う。
このため、成形パンチが垂直に下降する従来構造に比べ
て成形パンチ先端部18aが移動時にリード表面を擦る
量が減少し、半田メツキ剥がれを軽減することができる
。特に、リード傾斜部2bの傾斜角αが小さい場合程、
パンチ先端18aがリード表面上を擦りながら移動する
量は大幅に減少でき、安定したリード成形を行うことが
可能となる。
て成形パンチ先端部18aが移動時にリード表面を擦る
量が減少し、半田メツキ剥がれを軽減することができる
。特に、リード傾斜部2bの傾斜角αが小さい場合程、
パンチ先端18aがリード表面上を擦りながら移動する
量は大幅に減少でき、安定したリード成形を行うことが
可能となる。
尚、成形パンチの侵入角度については、リード2の傾斜
部2bの傾斜角αの値に応じて成形パンチがリード表面
を擦る範囲を最小とするようにスライドガイド16のガ
イド面の角度を設定することにより決定する。
部2bの傾斜角αの値に応じて成形パンチがリード表面
を擦る範囲を最小とするようにスライドガイド16のガ
イド面の角度を設定することにより決定する。
第2図は本発明の第2実施例の概略断面図であり、第2
図(a)はリード成形前、第2図(b)はリード成形中
の各状態を示している。また、これらの図において、第
1図と同−又は均等な部分には同一符号を付しである。
図(a)はリード成形前、第2図(b)はリード成形中
の各状態を示している。また、これらの図において、第
1図と同−又は均等な部分には同一符号を付しである。
この実施例では、成形パンチ18Aを駆動するスライド
カム17Aを水平方向に移動させる構成としており、こ
のスライドカム17Aを両側から水平移動させることに
より、スライドカム17Aのカム面と成形パンチ18A
のカム面との接触により成形パンチ18Aを斜め下方に
移動させ、リード2の成形を実現する。
カム17Aを水平方向に移動させる構成としており、こ
のスライドカム17Aを両側から水平移動させることに
より、スライドカム17Aのカム面と成形パンチ18A
のカム面との接触により成形パンチ18Aを斜め下方に
移動させ、リード2の成形を実現する。
この実施例では、スライドカム17Aの駆動機構を装置
の周囲に配設できるため、この種の構造を第1実施例よ
り簡素化でき、実施が容易であり、かつ保守性にも優れ
ている。
の周囲に配設できるため、この種の構造を第1実施例よ
り簡素化でき、実施が容易であり、かつ保守性にも優れ
ている。
以上説明したように本発明は、リードを成形する成形パ
ンチは、リードに対しである角度を有する斜め方向から
移動してリードに当接するので、成形パンチがリード表
面を擦る量を低減してリード表面のメツキ剥がれを抑制
でき、リードの腐食を防止して製品の品質の安定化を図
るとともに、メツキ屑の発生を抑止してパンチ等におけ
る目視検査やメツキ屑除去等の作業工数が削減でき、か
つ設備の自動化に大いに効果を発揮することができる。
ンチは、リードに対しである角度を有する斜め方向から
移動してリードに当接するので、成形パンチがリード表
面を擦る量を低減してリード表面のメツキ剥がれを抑制
でき、リードの腐食を防止して製品の品質の安定化を図
るとともに、メツキ屑の発生を抑止してパンチ等におけ
る目視検査やメツキ屑除去等の作業工数が削減でき、か
つ設備の自動化に大いに効果を発揮することができる。
第1図(a)及び(b)は本発明の第1実施例の概略断
面図、第2図(a)及び(b)は本発明の第2実施例の
概略断面図、第3図(a)及び(b)は従来構造の概略
断面図、第4図はリードの成形状態を表すICの一部の
正面図である。 1・・・ICパッケージ、2・・・リード、2a・・・
根本部、2b・・・傾斜部、2c・・・先端部、11.
21・・・スプリング、12.22・・・イジェクタ−
ビン、13.23・・・成形ダイ、13a、23a・・
・リブ、14.24・・・スプリング、15.25・・
・パッド、16・・・スライドガイド、17.17A・
・・スライドカム、18.18A、2B・・・成形パン
チ、18a・・・先端部。 第1図 第2図
面図、第2図(a)及び(b)は本発明の第2実施例の
概略断面図、第3図(a)及び(b)は従来構造の概略
断面図、第4図はリードの成形状態を表すICの一部の
正面図である。 1・・・ICパッケージ、2・・・リード、2a・・・
根本部、2b・・・傾斜部、2c・・・先端部、11.
21・・・スプリング、12.22・・・イジェクタ−
ビン、13.23・・・成形ダイ、13a、23a・・
・リブ、14.24・・・スプリング、15.25・・
・パッド、16・・・スライドガイド、17.17A・
・・スライドカム、18.18A、2B・・・成形パン
チ、18a・・・先端部。 第1図 第2図
Claims (1)
- 1、ICパッケージから略水平に突出されるリードの根
本部を下方で支持し、かつリード傾斜部に対応したリブ
を有する成形ダイと、前記リードの根本部を前記成形ダ
イに対して上方から押圧するパッドと、前記リードに対
しある角度を有する直線上で移動でき、移動されたとき
にその先端がリードに当接してリードを前記リブに沿っ
て曲げ成形する成形パンチと、この成形パンチに面接触
するカム面を有し、駆動されたときにカム動作して前記
成形パンチを移動させるスライドカムとを備えることを
特徴とするICのリード成形装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63102962A JP2625867B2 (ja) | 1988-04-26 | 1988-04-26 | Icのリード成形装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63102962A JP2625867B2 (ja) | 1988-04-26 | 1988-04-26 | Icのリード成形装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01273341A true JPH01273341A (ja) | 1989-11-01 |
| JP2625867B2 JP2625867B2 (ja) | 1997-07-02 |
Family
ID=14341409
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63102962A Expired - Lifetime JP2625867B2 (ja) | 1988-04-26 | 1988-04-26 | Icのリード成形装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2625867B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE4225055C2 (de) * | 1991-07-29 | 2003-03-27 | Fitel Innovations Heerenberg | Verfahren zum Verpacken einer Halbleitervorrichtung und zum gleichzeitigen Biegen von Leitern der Halbleitervorrichtung |
| CN115274494A (zh) * | 2022-06-23 | 2022-11-01 | 成都凯天电子股份有限公司 | 一种多工位加工用集成电路封装件引脚成型装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6266651A (ja) * | 1985-09-19 | 1987-03-26 | Toshiba Corp | 半導体リ−ド成型装置 |
| JPS62287656A (ja) * | 1986-06-05 | 1987-12-14 | Fujitsu Ltd | 電子部品リ−ドの成形方法 |
| JPS6384056A (ja) * | 1986-09-29 | 1988-04-14 | Toshiba Corp | リ−ド成形装置 |
-
1988
- 1988-04-26 JP JP63102962A patent/JP2625867B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6266651A (ja) * | 1985-09-19 | 1987-03-26 | Toshiba Corp | 半導体リ−ド成型装置 |
| JPS62287656A (ja) * | 1986-06-05 | 1987-12-14 | Fujitsu Ltd | 電子部品リ−ドの成形方法 |
| JPS6384056A (ja) * | 1986-09-29 | 1988-04-14 | Toshiba Corp | リ−ド成形装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE4225055C2 (de) * | 1991-07-29 | 2003-03-27 | Fitel Innovations Heerenberg | Verfahren zum Verpacken einer Halbleitervorrichtung und zum gleichzeitigen Biegen von Leitern der Halbleitervorrichtung |
| CN115274494A (zh) * | 2022-06-23 | 2022-11-01 | 成都凯天电子股份有限公司 | 一种多工位加工用集成电路封装件引脚成型装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2625867B2 (ja) | 1997-07-02 |
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