JPH01273625A - 絞り加工方法およびその装置 - Google Patents

絞り加工方法およびその装置

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JPH01273625A
JPH01273625A JP63102264A JP10226488A JPH01273625A JP H01273625 A JPH01273625 A JP H01273625A JP 63102264 A JP63102264 A JP 63102264A JP 10226488 A JP10226488 A JP 10226488A JP H01273625 A JPH01273625 A JP H01273625A
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JP
Japan
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tapered
blank holder
die
punch
shape corresponding
Prior art date
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Pending
Application number
JP63102264A
Other languages
English (en)
Inventor
Toshio Yamaki
八巻 俊雄
Toshiharu Suganuma
俊治 菅沼
Satoru Oki
沖 哲
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Aida Engineering Ltd
Original Assignee
Aida Engineering Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野] 本発明は、絞り加工方法およびその装置に係わり、特に
、筒状部の開口端に外側に向けて拡がるテーバ部を有す
るとともに、このテーパ部端に外側に拡がるフランジ部
を有してなる筒状部材を、絞り加工により成形するため
の絞り加工方法およびその装置に関する。
〔従来の技術] 第2図は、筒状部11の開口端に外側に向けて拡がるテ
ーバ部13を有し、このテーパ部13端に外側に拡がる
フランジ部15を有している筒状部材17を示している
従来、このような形状の筒状部材17は、予め、第3図
に示すような形状に絞り加工された後、再度の絞り加工
により、第2図に示した形状に絞り加工されている。
すなわち、このような形状の筒状部材17では、筒状部
11の開口端に、比較的大きな角度で外側に向けて拡が
るテーバ部13が形成されているため、絞り加工を一度
に行なうと、成形された筒状部材17に皺が発生ずるこ
ととなるため、予め、第3図に示した形状に絞り加工す
る必要がある。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかしながら、このような従来の絞り加工では、絞り加
工工程が2工程となるため、製造工数が増大し、製品コ
ストが増大するという問題がある。
また、このような従来の絞り加工では、最初の絞り加工
において、各部の寸法を所定の寸法に設定しない場合に
は、最終の絞り加工において、例えば、筒状部11に破
断が生じたり、また、フランジ部15に肉余りが生じる
ため、最初の絞り加工の成形形状を設定するために多大
な作業時間が必要になるという問題がある。
さらに、このようにして絞り加工された最終製品にも、
往々にして絞りマークが発生するという問題があった。
本発明は、上記のような問題を解決したもので、1工程
において絞り加工を行なうことができるとともに、精度
の高い製品を得ることのできる絞り加工方法およびその
装置を提供することを目的とする。
〔課題を解決するための手段〕
本発明にかかわる絞り加工方法は、筒状部の開口端に外
側に向けて拡がるテーバ部を有するとともに、このテー
バ部端に外側に拡がるフランジ部を有してなる筒状部材
を、被加工材を絞り加工することにより形成する絞り加
工方法において、前記被加工材の前記フランジ部に対応
する部分を挾み込んだ状態で張り出し絞りを行ない前記
テーバ部に対応する形状を成形した後、前記フランジ部
を挟み込んだ状態で、さらに、前記テーバ部に対応する
部分を挟み込み、この状態で絞り加工を行ない前記筒状
部材を形成するものである。
また、本発明にかかわる絞り加工装置は、ダイ機構とパ
ンチ機構との間に被加工材を配置し、前記ダイ機構とパ
ンチ機構とを対向面側に向けて相対移動することにより
、前記被加工材を絞り加工し、筒状部の開口端に外側に
向けて拡がるテーバ部を有するとともに、このテーパ部
端に外側に拡がるフランジ部を有してなる筒状部材を形
成する絞り加工装置において、前記ダイ機構を、中央部
に前記筒状部の外径形状に対応する形状の貫通孔が形成
され、この貫通孔の開口部に前記テーバ部に対応する形
状のテーバ面が形成されるダイと、このダイの前記貫通
孔に挿入されるノックアウト部材とから構成し、一方、
前記パンチ機構を、前記筒状部の内径形状に対応する形
状のパンチと、このパンチを被嵌してパンチに沿って移
動自在に配置され、対向面側に前記テーバ面に対応する
形状のテーバ面を形成されるテーバ部用ブランクホルダ
ーと、このテーバ部用ブランクホルダーを被嵌して配置
され、対向面側を前記フランジ部に対応する形状とされ
ている初絞り用ブランクホルダーとから構成し、前記テ
ーバ部用ブランクホルダーを前記ダイ機構側に所定圧力
で付勢してなるものである。
〔作 用〕 本発明の絞り加工方法では、被加工材のフランジ部に対
応する部分を挟み込んだ状態で張り出し絞りが行なわれ
、テーバ部に対応する形状が成形され、この後、フラン
ジ部を挟み込んだ状態で、さらに、テーパ部に対応する
部分を挟み込み、この状態で絞り加工が行なわれる。
また、本発明の絞り加工装置では、ダイ機構とパンチ機
構との間に被加工材が配置され、被加工材のフランジ部
に対応する部分が、ダイの先端面と初絞り用ブランクホ
ルダーとの間に挟み込まれ、この状態で、ダイ機構とパ
ンチ機構とを接近することにより張り、出し絞りが行な
われ、テーパ部に対応する形状が成形される。
そして、この後、ダイの先端面と初絞り用ブランクホル
ダーとの間にフランジ部を挟み込んだ状態で、さらに、
ダイのテーパ面とテーバ部用ブランクホルダーとの間に
テーパ部に対応する部分を挟み込み、この状態でダイ機
構とパンチ機構とを接近すると、テーバ部用ブランクホ
ルダーが付勢力に抗して対向面側と反対方向に移動し、
筒状部が形成される。
〔実施例〕
以下、本発明の詳細を図面を用いて説明する。
第1図は、本発明の絞り加工装置の一実施例を示すもの
で、図の左側は、絞り加工の中途の状態を、図の右側は
、スライドの下死点近傍の状態を示している。
図において符号10は、被加工材を示しており、この被
加工材10は、絞り加工により、筒状部11の開口端に
外側に向けて拡がるテーパ部13を有し、このテーパ部
13端に外側に拡がるフランジ部15を有する筒状部材
とされる。
この被加工材10の上方には、ダイ機構21が配置され
、下方には、パンチ機構23が配置されている。
すなわち、スライド25の下面には、上型取付板27が
固定されており、この上型取付板27には、ダイ29が
固定されている。
ダイ29の中央部には、筒状部11の外径形状に対応す
る形状の貫通孔31が形成され、この貫通孔31の開口
部には、テーパ部13に対応する形状のテーパ面33が
形成されている。
また、このダイ29の貫通孔31には、ノックアウト部
材35が挿入されており、このノックアウト部材35の
上面には、上型取付板27を貫通してノックアウトピン
37が配置されている。
一方、パンチ機構23を構成するパンチ39は、筒状部
11の内径形状に対応する形状をしており、パンチ取付
板41の上面にボルト43により固定されている。
パンチ取付板41は、スペーサ45を介して下型取付板
47に固定されており、下型取付板47は、ボルスタ4
9の上面に固定されている。
しかして、この実施例では、パンチ39を被嵌してパン
チ39に沿って移動自在に、テーパ部用ブランクホルダ
ー51が配置されており、このテーバ部用ブランクホル
ダー51の上部には、テーパ面33に対応する形状のテ
ーパ面53が形成されている。
このテーパ部用ブランクホルダー51は、パンチ取付板
41を挿通して配置されるクツションピン55により支
持されている。このクツションビン55の下端は、パン
チ取付板41の下面に固定されるシリンダブロック57
内に突出しており、シリンダプロツク5フ内に収容され
るピストン59により所定圧力で上方に付勢されている
また、シリンダブロック57の下部には、油圧を供給す
るための供給孔61が形成されている。
テーバ部用ブランクホルダー51を被嵌して初絞り用ブ
ランクホルダー63が配置されており、この初絞り用ブ
ランクホルダー63の上面は、フランジ部15に対応す
る形状とされている。
この初絞り用ブランクホルダー63は、クツションピン
65により支持されており、クツションピン65は、パ
ンチ取付板41および下型取付板47を貫通して、ボル
スタ49内に配置されるダイクツション67の上面に当
接されている。
以上のように構成された絞り加工装置では、ダイ機構2
1とパンチ機構23との間に被加工材10が配置され、
被加工材10のフランジ部15に対応する部分が、ダイ
29の下面と初絞り用ブランクホルダー63との間に挟
み込まれ、この状態で、スライド25が下降され、ダイ
機構21とパンチ機構23とを接近することにより張り
出し絞りが行なわれ、図の左側に示したように、テーバ
部13に対応する形状が成形される。
この後、スライド25がさらに下降すると、ダイ29の
下面と初絞り用ブランクホルダー63との間にフランジ
部15を挟み込んだ状態で、ダイ29のテーパ面33と
テーバ部用ブランクホルダー51との間にテーバ部13
に対応する部分が挾み込まれ、この状態でスライド25
をさらに下降すると、テーバ部用ブランクホルダー51
および初絞り用ブランクホルダー63が、それぞれ、ク
ツションピン55,65の付勢力に抗して下方に移動さ
れ、図の右側に示したような筒状部11が形成される。
なお、テーバ部用ブランクホルダー51によるテーバ部
13に対する押圧力は、初絞り用ブランクホルダー63
のフランジ部15に対する押圧力の1/4程度が望まし
いが、これは、シリンダブロック57内の油圧を制御す
ることにより容易に行なうことができる。
しかして、本発明の絞り加工方法では、被加工材10の
フランジ部15に対応する部分を挟み込んだ状態で張り
出し絞りを行ない、テーパ部13に対応する形状を成形
した後、フランジ部15を挟み込んだ状態で、さらに、
テーバ部13に対応する部分を挟み込み、この状態で絞
り加工を行ない製品を形成するようにしたので、1工程
で絞り加工を行なっても製品に皺等が生ずることがなく
、精度の高い製品を容易に得ることができる。
また、本発明の絞り加工装置では、ダイ機構21を、中
央部に筒状部11の外径形状に対応する形状の貫通孔3
1が形成され、この貫通孔31の開口部にテーパ部13
に対応する形状のテーパ面33が形成されるダイ29と
、このダイ29の貫通孔31に挿入されるノックアウト
部材35とから構成し、一方、パンチ機構23を、筒状
部11の内径形状に対応する形状のパンチ39と、この
パンチ39を被嵌してパンチ39に沿って移動自在に配
置され、対向面側にテーパ面33に対応する形状のテー
パ面53を形成されるテーバ部用ブランクホルダー51
と、このテーバ部用ブランクホルダー51を被嵌して配
置され、対向面側をフランジ部15に対応する形状とさ
れている初絞り用ブランクホルダー63とから構成し、
テーバ部用ブランクホルダー51をダイ機構21側に所
定圧力で付勢したので、下死点近傍の絞り加工において
テーパ部13を容易に挟み込むことが可能となり、1工
程で絞り加工を行なっても製品に皺等が生ずることがな
く、精度の高い製品を容易に得ることができる。
なお、以上述べた実施例では、テーバ部用ブランクホル
ダー51をクツションピン55を介して油圧により上方
に付勢した例について述べたが、本発明はかかる実施例
に限定されるものではなく、例えば、空気圧あるいはス
プリング等により上方に付勢するようにしても良いこと
は勿論である。
〔発明の効果] 以上述べたように、本発明の絞り加工方法では、被加工
材のフランジ部に対応する部分を挟み込んだ状態で張り
出し絞りを行ないテーバ部に対応する形覇を成形した後
、フランジ部を挟み込んだ状態で、さらに、テーパ部に
対応する部分を挾み込み、この状態で絞り加工を行ない
筒状部材を形成するようにしたので、1工程で絞り加工
を行なっても製品に皺等が生ずることがなく、精度の高
い製品を容易に得ることができる。
また、本発明の絞り加工装置では、ダイ機構を、中央部
に筒状部の外径形状に対応する形状の貫通孔が形成され
、この貫通孔の開口部にテーバ部に対応する形状のテー
パ面が形成されるダイと、このダイの貫通孔に挿入され
るノックアウト部材とから構成し、一方、パンチ機構を
、筒状部の内径形状に対応する形状のパンチと、このパ
ンチを被嵌してパンチに沿っ“C移動自在に配置され、
対向面側にテーパ面に対応する形状のテーパ面を形成さ
れるテーパ部用ブランクホルダーと、このテーパ部用ブ
ランクホルダーを被嵌して配置され、対向面側をフラン
ジ部に対応する形状とされている初絞り用ブランクホル
ダーとから構成し、テーパ部用ブランクホルダーをダイ
機構側に所定圧力で付勢したので、下死点近傍の絞り加
工においてテーパ部を容易に挟み込むことが可能となり
、1工程で絞り加工を行なっても製品に皺等が生ずるこ
とがなく、精度の高い製品を容易に得ることができる。
【図面の簡単な説明】 第1図は本発明の絞り加工装置の一実施例を示す縦断面
図である。 第2図はテーパ部を有する筒状部材を示す縦断面図であ
る。 第3図は被加工材を最初に絞り加工した時の従来の形状
を示す説明図である。 〔主要な部分の符号の説明] 10・・・被加工材 11・・・筒状部 13・・・テーパ部 15・・・フランジ部 21・・・ダイ機構 23・・・パンチ機構 29・ ・ ・ダイ 35・・・ノックアウト部材 39・・・パンチ 51・・・テーパ部用ブランクホルダー63・・・初絞
り用ブランクホルダー。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)筒状部の開口端に外側に向けて拡がるテーパ部を
    有するとともに、このテーパ部端に外側に拡がるフラン
    ジ部を有してなる筒状部材を、被加工材を絞り加工する
    ことにより形成する絞り加工方法において、前記被加工
    材の前記フランジ部に対応する部分を挟み込んだ状態で
    張り出し絞りを行ない前記テーパ部に対応する形状を成
    形した後、前記フランジ部を挟み込んだ状態で、さらに
    、前記テーパ部に対応する部分を挟み込み、この状態で
    絞り加工を行ない前記筒状部材を形成することを特徴と
    する絞り加工方法。
  2. (2)ダイ機構とパンチ機構との間に被加工材を配置し
    、前記ダイ機構とパンチ機構とを対向面側に向けて相対
    移動することにより、前記被加工材を絞り加工し、筒状
    部の開口端に外側に向けて拡がるテーパ部を有するとと
    もに、このテーパ部端に外側に拡がるフランジ部を有し
    てなる筒状部材を形成する絞り加工装置において、前記
    ダイ機構を、中央部に前記筒状部の外径形状に対応する
    形状の貫通孔が形成され、この貫通孔の開口部に前記テ
    ーパ部に対応する形状のテーパ面が形成されるダイと、
    このダイの前記貫通孔に挿入されるノックアウト部材と
    から構成し、一方、前記パンチ機構を、前記筒状部の内
    径形状に対応する形状のパンチと、このパンチを被嵌し
    てパンチに沿って移動自在に配置され、対向面側に前記
    テーパ面に対応する形状のテーパ面を形成されるテーパ
    部用ブランクホルダーと、このテーパ部用ブランクホル
    ダーを被嵌して配置され、対向面側を前記フランジ部に
    対応する形状とされている初絞り用ブランクホルダーと
    から構成し、前記テーパ部用ブランクホルダーを前記ダ
    イ機構側に所定圧力で付勢してなることを特徴とする絞
    り加工装置。
JP63102264A 1988-04-25 1988-04-25 絞り加工方法およびその装置 Pending JPH01273625A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2005530617A (ja) * 2002-03-27 2005-10-13 メタル、カンティナ、コーパレイシャン 缶蓋シェルを作る方法および装置

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5813824B2 (ja) * 1976-07-15 1983-03-16 三菱電機株式会社 電気車施設における温度上昇防止方法
JPS62279034A (ja) * 1986-05-27 1987-12-03 Kishimoto Akira 絞り成形方法及び装置

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