JPH01273636A - 細線直線化方法および装置 - Google Patents

細線直線化方法および装置

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JPH01273636A
JPH01273636A JP10260188A JP10260188A JPH01273636A JP H01273636 A JPH01273636 A JP H01273636A JP 10260188 A JP10260188 A JP 10260188A JP 10260188 A JP10260188 A JP 10260188A JP H01273636 A JPH01273636 A JP H01273636A
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JP
Japan
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wire
gripping
thin wire
gripping mechanism
point
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JP10260188A
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English (en)
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Toshiyuki Amimoto
俊之 網本
Hiroshi Hasegawa
寛 長谷川
Mitsukiyo Tani
光清 谷
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Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野コ 本発明は、ボビンなどの巻枠から導出された線材を直線
化する方法および装置に係り、特に、きわめて細径で且
つ軟質の細線の巻ぐせを、その任意の長さにわたって除
去するに好適な、細線直線化方法および装置に関するも
のである。
[従来の技術] 従来、巻枠から導出された線材の有する巻ぐせを除去す
る装置としては、次のものが知られている。
線材が、ある程度太い線径と硬さとを有するものに対し
ては、ローラなどでその線材をしごくようにして引張り
出し、これを直線化するストレーナ装置がある。
また、線材の径が細く軟質のものについて、ある限られ
た長さ範囲の巻ぐせを除去する装置としては、特開昭6
1−180418号公報記載のように、その線材に対し
弾性限界近傍の引張力を与えてからこれを切断するもの
がある。
[発明が解決しようとする課題] 上記従来技術において、ストレーナ装置は、線材をたと
えば2つのローラで挟み、その線材を引き出すか、ある
いは前記ローラに駆動をかけ、線材を送り出すようにし
たものである。しかし、線材がきわめて細径の場合には
、2つのローラの直径の微小差あるいは、2つのローラ
の回転軸を結ぶ線と線材が引張られる軸線との直角度に
微小な差が生じると、その線材がある方向へ曲ってしま
い、所期の直線化は非常に困難であった。
一方、特開昭61−180418号公報に記載されてい
る方法は、細線に弾性限界近傍の引張力を与えることに
より、その細線を真直ぐにし、この状態で中間部を切断
することで、切断された先端から限られた範囲の細線の
巻ぐせを取除くことができる。しかし、限られた短い範
囲ではなく、任意の長さ範囲にわたって細線を真直ぐに
することができるものではなかった。
ところで、きわめて細い線径で且つ軟質の細線を、たと
えば回路基板上の非常に狭い指定されたルート内にその
振れを抑えながら布線を施す場合などでは、かなり長い
線長にわたって巻ぐせがとれて直線化されていることが
必要であり、そのような要望が強かった。
しかし、上述したように、従来技術では、きわめて細径
で且つ軟質な細線を任意の長さにわたって直線化するこ
とは非常に固壁であり、前記要望を満たすものではなか
った。
本発明は、上記した従来技術の問題点を解決して、きわ
めて細径で且つ軟質の細線の巻ぐせを、その任意の長さ
にわたって除去し、該細線を直線化することができる細
線直線化方法、およびその実施に直接使用される装置の
提供を、その目的とするものである。
[課題を解決するための手段] 上記問題点を解決するための本発明の細線直線化方法に
係る構成は、巻枠から導出された細線が有する巻ぐせを
、その任意の長さ範囲にわたって除去し、該範囲を直線
化する方法において、巻枠から導出された細線の一端を
第1の把持点で把持し、この第1の把持点から任意の長
さだけ離れた個所を、該細線にたわみが生じない程度の
張力を与えて、第2の把持点で把持し、前記第1の把持
点を、該細線の軸心まわりに所定回数だけ回転させて該
細線に捩りを与え、この状態で、前記両把持点間で該細
線に弾性限界近傍の引張荷重を負荷したのち、その引張
荷重をOにするようにしたもである。
さらに詳しくは、ボビンなどから導出された細線を所定
長さとなるように保持し、この所定長さの範囲にわたっ
て該細線の軸方向へその材質の弾性限界近傍の引張荷重
と、該細線の軸方向を中心に一定方向のねじり力とを、
併用して作用させることにより達成される。
また、本発明の細線直線化装置に係る構成は。
巻枠から導出された細線が有する巻ぐせを、その任意の
長さ範囲にわたって除去し、該範囲を直線化する装置に
おいて、巻枠から導出された細線の一端を把持すること
ができる第1の把持機構と、この第1の把持機構による
把持点から巻枠側へ任意の長さだけ離れた個所を把持す
ることができる第2の把持機構と、前記第1もしくは第
2の把持機構を介して、再把持機構間に把持された長さ
範囲の細線に引張荷重を負荷することができる引張機構
と、前記第1の把持機構を介して、前記長さ範囲の細線
をその軸心のまわりに捩ることができる回転機構とを有
するものである。
さらに詳しくは、所定長さの細線を保持することができ
る独立した2つの把持機構と、これらの把持機構を介し
て該細線の軸方向にテンションを与える引張機構と、一
方の把持機構を該細線の軸を中心に回転できる回転機構
とを設け、各々独立に動作することができるように構成
することにより達成される。
[作用] 巻枠から導出された細線の一端を第1の把持機構で把持
しくこの把持点を第1の把持点という)。
前記巻枠からさらに細線を導出し、第1の把持点から任
意の長さだけ離れた箇所を第2の把持機構で把持する(
この把持点を第2の把持点という)。
この際、両把持点間の細線に、たわみが生じない程度の
張力を与えておく。回転機構によって前記第1の把持機
構を所定回数だけ回転させて、前記両把持点間の細線を
捩る。この捩りののち、一方の把持機構を細線の軸方向
へ移動させることにより、該細線にその材質の弾性限界
近傍の引張荷重を与える。そして、この引張荷重を一定
時間かけたのち、前記把持機構を、引張荷重に与えたと
きと逆方向へ移動させて荷重をO付近にし、前記第2の
把持機構と巻枠との間で細線を切断し、両把持機構を解
除する。これによって、両把持点間の細線の巻ぐせはと
れて許容振れ内におさまり、直線化できる。
[実施例] 以下、本発明を実施例によって説明する。
第1図は、本発明の細線直線化装置の一実施例を示す正
面図、第2図は、この装置の平面図である。
この装置の概要を、第1図を用いて説明すれば、これは
、巻枠に係るボビン3から導出された細線4の一端を把
持することができる第1の把持機構1と、この第1の把
持機構1による把持点から巻枠側へ任意の長さだけ離れ
た箇所を把持することができる第2の把持機構2と、第
1の把持機構1を介して1両把持機構間に把持された長
さ範囲の細線4に引張荷重を負荷することができる引張
機構に係る引張ばね23と、第1の把持機構1を介して
、前記長さ範囲の細線4をその軸心のまわりに捩ること
ができる回転機構Rとを有するものである。
以下、詳細に説明する。
1は、第1の把持機構(詳細後述)、2は、第2の把持
機構(詳細後述)、3は、細線4が巻回されたボビンで
ある。11は、ボビン3を保持しているボビン支持台、
12は、このボビン支持台11と前記第2の把持機構2
とを載置固定したプレートであり、このプレート12は
、装置本体ベース13上に固定されている。したがって
、ボビン3から導出された細線4は、第2の把持機構2
に係合されたガイドリング5.チューブ状位置決めガイ
ド6の貫通孔を通って、第2の把持機構2へ至るように
なっている。この第2の把持機構2は、把持ベース8と
、ばね7と、このばね7の付勢力により細線4を把持ベ
ース8へ押付けて把持する押付駒9と、この押付駒9を
引上げるノブ10と、このノブ1oを引き上げである角
度回すと、引上げた状態で前記押付駒9を保持すること
ができるロック機構(図示せず)とを有するものである
。このように構成されているので、位置決めガイド6へ
通された細線4を、引上げられた状態にある押付駒9と
把持ベース8との間を通し、第1の把持機構1に係合さ
れた位置決めガイド15へ導くことができるようになっ
ている。
第1の把持機構1は、前記第2の把持機構2と同様の構
成であって、把持ベース17と、ばね16と、このばね
16の付勢力により細線4を把持ベース17へ押付けて
把持する押付駒18と、この押付駒18を引上げるノブ
19とを有するものである。この第1の把持機構1は、
スライドユニット20に固定設置されている。スライド
ユニット20は、スライダ22と一体になっており、こ
のスライダ22が、回転プレート21上に、両把持機構
1,2を連ね方向へ移動可能に載置されている。また、
このスライドユニット2oは、引張ばね23の付勢力に
より矢印の方向へ引張られている。24は、スライダ2
2が引張ばね23により引張られたときのストッパであ
る。回転プレート21にはシャフト25が固定されてお
り、このシャフト25が支柱26により回転自在に支持
されている。前記シャフト25の他端側にはギヤ27が
固定されており、このギヤ27は、移動プレ−ト28に
ブラケット29を介して固定されたモータ3oのシャフ
トに固定された小径ギヤ31と係合している。したがっ
て、回転プレート21は、モータ30によりシャフト2
5の軸を中心に回転するようになっている。すなわち、
回転機構Rは、回転プレート21.シャフト25.ギヤ
27.小径ギヤ31.モータ30からなっている。 前
記移動プレート28は、スライドガイド32を介して装
置本体ベース13に取付けられたレール33上を水平移
動するようになっている。また、移動プレート28を水
平移動させるための駆動は、装置本体ベース13にブラ
ケット34を介して固定されたモータ35により行なう
ことができるようになっている。すなわち、モータ35
を駆動すると、ボールねじ36が回転し、移動プレート
28に固定されたナツト37を介して水平方向へ動かさ
れる。
このように構成した細線直線化装置を使用して、本発明
の細線直線化方法の一実施例を説明する。
ボビン3から導出された細線4の一端を第1の把持機構
1で把持する。このとき、第1の把持機構1を、移動プ
レート28を移動させることにより第2の把持機構2の
すぐ左側に位置しておく。
そして、モータ35の駆動により、細線4の再把持点間
距離が所定の線長になるまで移動プレート28を左方向
へ移動させる。このとき、細線4がたるまないように、
ブレーキ機構38により微小なブレーキ力をボビン3に
与えておく。第1の把持機構と第2の把持機構2との間
が所定の線長になったところでモータ35を停止し、第
2の把持機構2のノブ10のロック機構を解除し、細線
4を押付駒9で把持する。
ここでモータ3oをONにすると、回転プレート21が
回転し、細線4が捩られる。所定回数だけ回転すると、
モータ30が停止する。そしてモータ35が回転し、移
動プレート28が左方向へ移動する。これにより回転プ
レート21も左方向へ移動するが、第1の把持機構1は
、引張ばね23を介して引張力を受ける(この引張力は
、回転プレート21に付された目盛40とスライダ22
に付された矢羽根41とにより読取られる)。この引張
力の大きさは、細線4の弾性限界近傍の値である。そし
て、モータ35が逆回転し、前記引張力が0に戻る。位
置決めガイド15の内側と第2の把持機構2の内側とで
細線4を切断すれば、この長さ範囲で直線化された細線
4が得られる。
具体例を示す。
長さ100mmで線径50μmのポリイミド被覆金線に
、3回/ c mの捩りと、24gfの引張力とを与え
たことろ、全長にわたるそりは0.1mm以下になった
以上説明した実施例によれば、細線4の巻ぐせを、第1
の把持機構1と第2の把持機構2との間で除去し、直線
化された細線4が得られる。
このようにして、任意の長さの線長に対して、真直ぐに
なった細線4を得ることができるので、たとえば基板回
路上の布線においてその布線経路が限られた幅であった
としても、その幅内で布線をすることができる。したが
って、それ以後に発生する実装作業において、布線した
細線がじゃまになることはなく、細線のかき分けなど無
駄な作業を行なうことはなく、布線作業の効率が著しく
向上する。
[発明の効果コ 以上詳細に説明したように本発明によれば、きわめて細
径で且つ軟質の細線の巻ぐせを、その任意の長さにわた
って除去し、該細線を直線化することができる細線直線
化方法、およびその実施に直接使用される装置を提供す
ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明の細線直線化装置の一実施例を示す正
面図、第2図は、この装置の平面図である。 1・・・第1の把持機構、2・・・第2の把持機構、3
・・ボビン、4・・・細線、23・・・引張ばね、R・
・・回転機構。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、巻枠から導出された細線が有する巻ぐせを、その任
    意の長さ範囲にわたって除去し、該範囲を直線化する方
    法において、巻枠から導出された細線の一端を第1の把
    持点で把持し、この第1の把持点から任意の長さだけ離
    れた個所を、該細線にたわみが生じない程度の張力を与
    えて、第2の把持点で把持し、前記第1の把持点を、該
    細線の軸心まわりに所定回数だけ回転させて該細線に捩
    りを与え、この状態で、前記両把持点間で該細線に弾性
    限界近傍の引張荷重を負荷したのち、その引張荷重を0
    にすることを特徴とする細線直線化方法。 2、巻枠から導出された細線が有する巻ぐせを、その任
    意の長さ範囲にわたって除去し、該範囲を直線化する装
    置において、巻枠から導出された細線の一端を把持する
    ことができる第1の把持機構と、この第1の把持機構に
    よる把持点から巻枠側へ任意の長さだけ離れた個所を把
    持することができる第2の把持機構と、前記第1もしく
    は第2の把持機構を介して、両把持機構間に把持された
    長さ範囲の細線に引張荷重を負荷することができる引張
    機構と、前記第1の把持機構を介して、前記長さ範囲の
    細線をその軸心のまわりに捩ることができる回転機構と
    を有することを特徴とする細線直線化装置。
JP10260188A 1988-04-27 1988-04-27 細線直線化方法および装置 Pending JPH01273636A (ja)

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