JPH01274520A - 監視制御方式 - Google Patents
監視制御方式Info
- Publication number
- JPH01274520A JPH01274520A JP10522388A JP10522388A JPH01274520A JP H01274520 A JPH01274520 A JP H01274520A JP 10522388 A JP10522388 A JP 10522388A JP 10522388 A JP10522388 A JP 10522388A JP H01274520 A JPH01274520 A JP H01274520A
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- Japan
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- switching
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- Pending
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 49
- 238000004891 communication Methods 0.000 claims abstract description 8
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 abstract description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
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- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000012806 monitoring device Methods 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 101150092645 fliF gene Proteins 0.000 description 1
- 238000011084 recovery Methods 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Detection And Prevention Of Errors In Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は監視制御方式に関し、特に情報の伝送を行うシ
ステム装置の動作状態を監視する監視制御方式に関する
。
ステム装置の動作状態を監視する監視制御方式に関する
。
第2図は従来の監視制御方式の一例のブロック図である
。
。
被監視装置53〜5cl、優先して使用する第1の伝送
路8と第1の伝送路8がdll[’fliFのとき使用
する公衆回線網の第2の伝送路9を接続し、W、2の伝
送路9′t−使用する場合は、主監視制?lll装置1
4と各被制御装置15c〜15dが空間的に、あるいは
時間的に別々に第2の伝送路9によって接続され監視制
御信号の転送が行なわれていた。即ち、被監視装置15
aと15b間で第1の伝送路8が断となったとき、被監
視装置15cと15dLy′)監視制御信号は、主監視
制御装置14の制御のもとで、15b、15c、15d
の順番に被監視装置の相互間で回線接続又は回線切替の
動作によって第20の伝送路9を使用して転送する。
路8と第1の伝送路8がdll[’fliFのとき使用
する公衆回線網の第2の伝送路9を接続し、W、2の伝
送路9′t−使用する場合は、主監視制?lll装置1
4と各被制御装置15c〜15dが空間的に、あるいは
時間的に別々に第2の伝送路9によって接続され監視制
御信号の転送が行なわれていた。即ち、被監視装置15
aと15b間で第1の伝送路8が断となったとき、被監
視装置15cと15dLy′)監視制御信号は、主監視
制御装置14の制御のもとで、15b、15c、15d
の順番に被監視装置の相互間で回線接続又は回線切替の
動作によって第20の伝送路9を使用して転送する。
上述した従来の監視制御方式は、第1の伝送路8によっ
て各破萱視間で監視制御信号の転送を行なうとき、第2
の伝送路9が公衆通信網であるので、その都度該当する
アドレスとの間で、回線接続及び回報切替の動作を行う
必要がある。よって接続する被監視装置の数が多くなる
と各被監視装置をポーリングする周期が長くなるという
欠点がある。
て各破萱視間で監視制御信号の転送を行なうとき、第2
の伝送路9が公衆通信網であるので、その都度該当する
アドレスとの間で、回線接続及び回報切替の動作を行う
必要がある。よって接続する被監視装置の数が多くなる
と各被監視装置をポーリングする周期が長くなるという
欠点がある。
本発明の課題は、各装置間の監視制御データの転送周期
を短かくする監視制御方式を提供することにある。
を短かくする監視制御方式を提供することにある。
本発明の監視制御方式は、監視制御データを伝送する第
1の伝送路とこの第1の伝送路の障害区間のみ公衆通信
網の第2の伝送路に切替える第1と第2の回線切替制御
回路を備えた複数の仮蛯視装置と、この被監視装置に接
続する前記第1と第2の伝送路を切替える第3の回線切
替制御回路を備えた主監視制御装置とを有している。
1の伝送路とこの第1の伝送路の障害区間のみ公衆通信
網の第2の伝送路に切替える第1と第2の回線切替制御
回路を備えた複数の仮蛯視装置と、この被監視装置に接
続する前記第1と第2の伝送路を切替える第3の回線切
替制御回路を備えた主監視制御装置とを有している。
次に本発明について図面を用いて説明する。第1図は本
発明の一実施例のブロック図である。
発明の一実施例のブロック図である。
第1と菓2と第3の回線切替制御回路1.2.3は、主
監視制御装置4から被監視装置5a〜5dへの監視制御
データ転送用の第1の伝送路8と第2の伝送路9を使用
する場合の公衆通信網6へのアクセス、即ち回線接続及
び切断などの一連の処理を行なう。
監視制御装置4から被監視装置5a〜5dへの監視制御
データ転送用の第1の伝送路8と第2の伝送路9を使用
する場合の公衆通信網6へのアクセス、即ち回線接続及
び切断などの一連の処理を行なう。
被監視装置5aと5b間で第1の伝送路8が断となり、
被監視装置5b以降に監視制御データが転送不可能とな
ると、主監視制御装置4は監視制御データの転送ができ
ない装置群5b〜5dからの情報を公衆通信網6を使用
して接続すべき区間(5aと5b間)を分析し判断する
。その後被監視装置5aに対して公衆回線6を使用して
被監視装置5bと接続するように要求する。被監視装置
5aは第2の回線切替制御回路2によって被監視装置5
bとの間で回線接続を行い、その接続を同定する。この
状態で監視制御データの転送を行い、主監視制御装置4
から被監視装置5aまでは第1の伝送路8を使用し、被
監視装R5aと5b間では第2の伝送路9を使用し、被
監視装置5b以降の装置は第1の伝送路8を使用して監
視制御データの転送を実行する。
被監視装置5b以降に監視制御データが転送不可能とな
ると、主監視制御装置4は監視制御データの転送ができ
ない装置群5b〜5dからの情報を公衆通信網6を使用
して接続すべき区間(5aと5b間)を分析し判断する
。その後被監視装置5aに対して公衆回線6を使用して
被監視装置5bと接続するように要求する。被監視装置
5aは第2の回線切替制御回路2によって被監視装置5
bとの間で回線接続を行い、その接続を同定する。この
状態で監視制御データの転送を行い、主監視制御装置4
から被監視装置5aまでは第1の伝送路8を使用し、被
監視装R5aと5b間では第2の伝送路9を使用し、被
監視装置5b以降の装置は第1の伝送路8を使用して監
視制御データの転送を実行する。
第2の伝送路9に接続されている被監視装置5aは一定
間隔で被監視装置5bに対する第1の伝送路8の状況を
監視し、復旧′lt、認めた場合には監視制御データの
伝送路を第2の伝送路9から第1の伝送路8に切替える
。
間隔で被監視装置5bに対する第1の伝送路8の状況を
監視し、復旧′lt、認めた場合には監視制御データの
伝送路を第2の伝送路9から第1の伝送路8に切替える
。
このようにすると、被監視装置4a〜5dには第1と第
2の伝送路8.9を切替る第1と第2の回線切替制御回
路1,2を設け、主監視装置4には第1と第2の伝送路
8.9ヲ切替える第3の回線切替制御回路3を設は第1
の伝送路8での唆視制御データ転送が被監視装置5aと
5b間で不可能のとき被監視装置5aと被監視装置5b
間は第2の伝送路9を使用し、5a以前と5b以降の被
監視装ffに対しては第1の伝送路8を使用することに
より公衆通信網へのアクセス回数を一回にすることがで
き、各被監視装置5b〜5dとの監視制御データ転送周
期を短くすることができる。
2の伝送路8.9を切替る第1と第2の回線切替制御回
路1,2を設け、主監視装置4には第1と第2の伝送路
8.9ヲ切替える第3の回線切替制御回路3を設は第1
の伝送路8での唆視制御データ転送が被監視装置5aと
5b間で不可能のとき被監視装置5aと被監視装置5b
間は第2の伝送路9を使用し、5a以前と5b以降の被
監視装ffに対しては第1の伝送路8を使用することに
より公衆通信網へのアクセス回数を一回にすることがで
き、各被監視装置5b〜5dとの監視制御データ転送周
期を短くすることができる。
以上説明したように本発明は、監視制御データを伝送す
る第1の伝送路の障害区間のみ第20伝送に切替える被
監視装置群とこの被監視装置群に接続する第1と第2の
伝送路を切替える第3の回線切替制御回路を備えた主監
視制御装置とを有することにより、第2の伝送路の公衆
回線網へのアクセス回数を一回にすることができ各装置
間の監視制御データの転送周期を短かくすることができ
るという効果がある、
る第1の伝送路の障害区間のみ第20伝送に切替える被
監視装置群とこの被監視装置群に接続する第1と第2の
伝送路を切替える第3の回線切替制御回路を備えた主監
視制御装置とを有することにより、第2の伝送路の公衆
回線網へのアクセス回数を一回にすることができ各装置
間の監視制御データの転送周期を短かくすることができ
るという効果がある、
第1図は本発明の一実施例のブロック図、第2図は従来
の監視制御方式の一例のブロック図である。 1、2.3・・・・・・第1と第2と第3の回線切替制
御回路、4・・・・・・主監視制御装置、5・・・・・
・被監視装置、6・・・・・・公衆通信網、7・旧・・
回線切替装置、8.9・・・・・・第1と第2の伝送路
。 代理人 弁理士 内 原 音 \0
の監視制御方式の一例のブロック図である。 1、2.3・・・・・・第1と第2と第3の回線切替制
御回路、4・・・・・・主監視制御装置、5・・・・・
・被監視装置、6・・・・・・公衆通信網、7・旧・・
回線切替装置、8.9・・・・・・第1と第2の伝送路
。 代理人 弁理士 内 原 音 \0
Claims (1)
- 監視制御データを伝送する第1の伝送路とこの第1の伝
送路の障害区間のみ公衆通信網の第2の伝送路に切替え
る第1と第2の回線切替制御回路を備えた複数の被監視
装置と、この被監視装置に接続する前記第1と第2の伝
送路を切替える第3の回線切替制御回路を備えた主監視
制御装置とを有することを特徴とする監視制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10522388A JPH01274520A (ja) | 1988-04-26 | 1988-04-26 | 監視制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10522388A JPH01274520A (ja) | 1988-04-26 | 1988-04-26 | 監視制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01274520A true JPH01274520A (ja) | 1989-11-02 |
Family
ID=14401670
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10522388A Pending JPH01274520A (ja) | 1988-04-26 | 1988-04-26 | 監視制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01274520A (ja) |
-
1988
- 1988-04-26 JP JP10522388A patent/JPH01274520A/ja active Pending
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