JPH01275072A - 印写装置 - Google Patents
印写装置Info
- Publication number
- JPH01275072A JPH01275072A JP10480288A JP10480288A JPH01275072A JP H01275072 A JPH01275072 A JP H01275072A JP 10480288 A JP10480288 A JP 10480288A JP 10480288 A JP10480288 A JP 10480288A JP H01275072 A JPH01275072 A JP H01275072A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- medium
- ink
- image
- transfer
- intermediate transfer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000007639 printing Methods 0.000 claims description 32
- 239000010409 thin film Substances 0.000 claims description 5
- 239000007787 solid Substances 0.000 claims description 4
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 3
- 230000000638 stimulation Effects 0.000 claims 1
- 238000002844 melting Methods 0.000 abstract description 3
- 230000008018 melting Effects 0.000 abstract description 3
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 abstract description 2
- 239000000976 ink Substances 0.000 description 39
- 238000000034 method Methods 0.000 description 10
- 239000010408 film Substances 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 3
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 3
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 3
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 3
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 2
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- -1 polyethylene terephthalate Polymers 0.000 description 2
- 229920000139 polyethylene terephthalate Polymers 0.000 description 2
- 239000005020 polyethylene terephthalate Substances 0.000 description 2
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 2
- OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N Carbon Chemical compound [C] OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 101000893549 Homo sapiens Growth/differentiation factor 15 Proteins 0.000 description 1
- 101000692878 Homo sapiens Regulator of MON1-CCZ1 complex Proteins 0.000 description 1
- 102100026436 Regulator of MON1-CCZ1 complex Human genes 0.000 description 1
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 229910052799 carbon Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 125000004093 cyano group Chemical group *C#N 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 1
- 239000012943 hotmelt Substances 0.000 description 1
- 239000003550 marker Substances 0.000 description 1
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
- 239000002245 particle Substances 0.000 description 1
- 239000000049 pigment Substances 0.000 description 1
- 238000001454 recorded image Methods 0.000 description 1
- 239000002904 solvent Substances 0.000 description 1
- 229920005992 thermoplastic resin Polymers 0.000 description 1
- 238000010023 transfer printing Methods 0.000 description 1
- 230000032258 transport Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Electronic Switches (AREA)
- Impression-Transfer Materials And Handling Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は熱転写記録方式を用いた印写装置に関する。
従来の熱転写方式を用いた印写装置としては「印写装置
」 (特願昭58 186496号)かあった。この発
明により一記録素子による記録ドツトの面積変調が可能
となり、高速、高画質、かつ低価格のフルカラー階調印
写装置が実現された。
」 (特願昭58 186496号)かあった。この発
明により一記録素子による記録ドツトの面積変調が可能
となり、高速、高画質、かつ低価格のフルカラー階調印
写装置が実現された。
しかし前述の従来例では、表面の平滑な印写物に対して
は良好な印写が得られるものの、表面の粗い被印写物に
対しては良好な印写が得られないという課題を存してい
た。
は良好な印写が得られるものの、表面の粗い被印写物に
対しては良好な印写が得られないという課題を存してい
た。
上記課題は第6図に示すがごとく加熱溶融したインク9
0が転写用紙19の凹部91で接触しない為ドツト抜け
が生じることが主因である。
0が転写用紙19の凹部91で接触しない為ドツト抜け
が生じることが主因である。
上記課題に対して記録ヘッドを弾性体にして被転写紙の
粗面に追従させるという考えがあるが、記録ヘッドには
耐熱性が必要なのでこの考えは温度負荷の少ない低速度
の印写装置にしか適用できない。
粗面に追従させるという考えがあるが、記録ヘッドには
耐熱性が必要なのでこの考えは温度負荷の少ない低速度
の印写装置にしか適用できない。
特に欧米で公式書類に使用されているボンド紙、また日
本の官製葉書などには上記原因により印写ができないこ
とが熱転写方式の普及を妨げる要因となっている。
本の官製葉書などには上記原因により印写ができないこ
とが熱転写方式の普及を妨げる要因となっている。
そこで本発明はこのような課題点を解決するもので、そ
の目的とするところは被転写物の表面形状を選ばない高
速、高品質の熱転写記録装置を提供するところにある。
の目的とするところは被転写物の表面形状を選ばない高
速、高品質の熱転写記録装置を提供するところにある。
本発明の印写装置は、中間転写媒体とインクによる画像
を中間転写媒体に転写させ得る機構と、前記画像を中間
転写媒体より被印写媒体へ加圧転写させる機構とを有す
ることを特徴とする。
を中間転写媒体に転写させ得る機構と、前記画像を中間
転写媒体より被印写媒体へ加圧転写させる機構とを有す
ることを特徴とする。
本発明を用いた通電熱転写方式によるフルカラー階調印
写装置を製作した。入力画像信号はNTSCビデオ信号
とし、ラインヘッドを用い、記録密度は6d o t/
mms画素数が主走査方向が6.10個、副走査方向が
480個である。記録画面サイズは約107mmX80
mmである。
写装置を製作した。入力画像信号はNTSCビデオ信号
とし、ラインヘッドを用い、記録密度は6d o t/
mms画素数が主走査方向が6.10個、副走査方向が
480個である。記録画面サイズは約107mmX80
mmである。
第1図に本発明によるインク媒体の構造を示す。第1図
(a)はインク媒体6の全体図である。本実施例では、
カラー記録を目的としているので、薄膜固体インクであ
るマゼンタ1、シアン2、イエロー3の3原色インクを
面順次に少なくとも上記記録画面サイズ以上の広さに塗
布しである。11は本発明による中間転写媒体である。
(a)はインク媒体6の全体図である。本実施例では、
カラー記録を目的としているので、薄膜固体インクであ
るマゼンタ1、シアン2、イエロー3の3原色インクを
面順次に少なくとも上記記録画面サイズ以上の広さに塗
布しである。11は本発明による中間転写媒体である。
5は印写装置がフィルム媒体のインク色位置を検出する
ために設置されたマーカーであり、白色インクが塗布し
である。印写時には、このマーカニを、反射により光学
的に検出し、第1の記録色であるマゼンタインク画1の
先頭位置と被記録媒体の印画位置の先頭との位置を合わ
せる。
ために設置されたマーカーであり、白色インクが塗布し
である。印写時には、このマーカニを、反射により光学
的に検出し、第1の記録色であるマゼンタインク画1の
先頭位置と被記録媒体の印画位置の先頭との位置を合わ
せる。
又第1図(b)に上記インク媒体6の断面(1が造を示
す。インク媒体6は3層構造を呈しており、抵抗層7と
インク層9、抵抗層7とインク層9を支持するための基
材8からなる。インク層9は顔料を3から10%ワック
ス中に分散しホットメルト法により塗布した。塗布厚は
約1.5〜2,5μmである。
す。インク媒体6は3層構造を呈しており、抵抗層7と
インク層9、抵抗層7とインク層9を支持するための基
材8からなる。インク層9は顔料を3から10%ワック
ス中に分散しホットメルト法により塗布した。塗布厚は
約1.5〜2,5μmである。
4は中間転写媒体であり、膜厚3.5μmのポリエチレ
ンテレフタレートを用いた。
ンテレフタレートを用いた。
基材8は約3,5μm厚のポリエチレンテレフタレート
を使用した。
を使用した。
抵抗層7は導電材としてカーボンy1粒子を熱可W性樹
脂に混入し、溶媒法により塗布した。
脂に混入し、溶媒法により塗布した。
上記インク媒体6のインク塗布譜面と前記中間転写媒体
11を重合させて、フィルム供給ローラ21の巻芯51
に一緒に巻回した。
11を重合させて、フィルム供給ローラ21の巻芯51
に一緒に巻回した。
第2図に記録へ、ラド10の構造を示す。i2図すは第
2図aに対し矢印Aから見た側面図である。tilt記
録部、12は駆!v7IC実装部、13は駆動IC実装
部12を電気的に結合するための結合部である。駆動I
C14は記Dffl極15に外部からの信号によりRt
’2的に電圧を出力するための駆動回路を集積したもの
で、1個当り60個の駆動素子を含む。この駆MIC1
4を8個実装部12上に実装した。
2図aに対し矢印Aから見た側面図である。tilt記
録部、12は駆!v7IC実装部、13は駆動IC実装
部12を電気的に結合するための結合部である。駆動I
C14は記Dffl極15に外部からの信号によりRt
’2的に電圧を出力するための駆動回路を集積したもの
で、1個当り60個の駆動素子を含む。この駆MIC1
4を8個実装部12上に実装した。
記録電極群15は、その支持基板16上に記録画素ピッ
チと等しい距離で等間隔かつ平行に配置されている。本
実施例では記録電極数480本、電極ピッチを170μ
mとした。17は前記抵抗層(図示せず)との接触面で
あり、記録時には前記抵抗層に対して記録ヘッドを平行
に保持し、記録ヘッド先端を前記抵抗に抑圧・摺動させ
ながら通電し印画を行なう。
チと等しい距離で等間隔かつ平行に配置されている。本
実施例では記録電極数480本、電極ピッチを170μ
mとした。17は前記抵抗層(図示せず)との接触面で
あり、記録時には前記抵抗層に対して記録ヘッドを平行
に保持し、記録ヘッド先端を前記抵抗に抑圧・摺動させ
ながら通電し印画を行なう。
以上の基板群を支持板18にvc着剤により固定した。
第3図は本発明による通電熱転写印写装置の構造を示す
図である。インク媒体6と中間転写媒体4は同時にフィ
ルム供給ローラ21より供給される。この中間転写媒体
4とインク媒体6は、ゴムローラ40上で記録ヘッド1
0により加圧・挾持されつつ、同じ速度で搬送される。
図である。インク媒体6と中間転写媒体4は同時にフィ
ルム供給ローラ21より供給される。この中間転写媒体
4とインク媒体6は、ゴムローラ40上で記録ヘッド1
0により加圧・挾持されつつ、同じ速度で搬送される。
そして所定の入力画像信号に基づいた通電信号により、
記録へノド10の記録ffl極15に電圧が出力される
。この際上記通電信号は、人力画像信号の明度に対して
反転させであるので、抵抗層(図示せず)の通電加熱に
より転写された中間転写媒体4上の画像は、入力画像に
対して反転画像となり、又正規の画像の潜像がインク媒
体上に残されることとなる。
記録へノド10の記録ffl極15に電圧が出力される
。この際上記通電信号は、人力画像信号の明度に対して
反転させであるので、抵抗層(図示せず)の通電加熱に
より転写された中間転写媒体4上の画像は、入力画像に
対して反転画像となり、又正規の画像の潜像がインク媒
体上に残されることとなる。
第、1図は上記通電機構の拡大図である。10は記録ヘ
ッド、6はインク媒体、4は中間転写媒体である。又4
1は通電発熱で溶融したインクを示す。本発明では、通
電過程は、常に中間転写媒体4−にで行なわれるので、
通電状傳は安定しており勿論転写用紙20の表面状態の
影響を受けることはない。またゴムローラ/10は弾性
体であるので、記録へノドの先端部の直線性が多少悪く
とも間謂なく追従する。
ッド、6はインク媒体、4は中間転写媒体である。又4
1は通電発熱で溶融したインクを示す。本発明では、通
電過程は、常に中間転写媒体4−にで行なわれるので、
通電状傳は安定しており勿論転写用紙20の表面状態の
影響を受けることはない。またゴムローラ/10は弾性
体であるので、記録へノドの先端部の直線性が多少悪く
とも間謂なく追従する。
第3図の42は本印写装置の転写機構部である。被記録
媒体である転写用紙19は転写用紙ロール20より供給
される。またikk像形成後のインク媒体6は前記記録
ヘッドのエツジ23により中間転写媒体4から?り離さ
れた後、前記転写用紙19と重合され、転写ローラ43
とプラテン22の間で、挟圧される。転写ローラ43は
、予め前記インクの融点以上の’tFA eに加熱され
ているので、インク媒体上の潜像が転写用紙19に転写
され、入力信号に相応した記録画像が転写用紙上に形成
される。
媒体である転写用紙19は転写用紙ロール20より供給
される。またikk像形成後のインク媒体6は前記記録
ヘッドのエツジ23により中間転写媒体4から?り離さ
れた後、前記転写用紙19と重合され、転写ローラ43
とプラテン22の間で、挟圧される。転写ローラ43は
、予め前記インクの融点以上の’tFA eに加熱され
ているので、インク媒体上の潜像が転写用紙19に転写
され、入力信号に相応した記録画像が転写用紙上に形成
される。
第5図は、上記転写機構部の拡大図である。転写ローラ
43内には発熱フィル44が内包されており、常に転写
ローラ43の外周部45を通してインクの温度を転写に
適したん度に維持している。本実施例では室温変動−5
〜45 ’Cに対して、転写過程時のインクの温度が6
0〜100°Cとなるように制御した。又転写ローラの
外周部45は硬度約5度から60度のゴムが巻き付けて
あり、転写用紙19の表面の凸凹46に対しても充分に
追従する機構となっている。
43内には発熱フィル44が内包されており、常に転写
ローラ43の外周部45を通してインクの温度を転写に
適したん度に維持している。本実施例では室温変動−5
〜45 ’Cに対して、転写過程時のインクの温度が6
0〜100°Cとなるように制御した。又転写ローラの
外周部45は硬度約5度から60度のゴムが巻き付けて
あり、転写用紙19の表面の凸凹46に対しても充分に
追従する機構となっている。
第3図の47は画像形成後、インク媒体6と中111転
写媒体4が別経路を経て、フィルム巻き取りローラ24
に再び重合され巻取らせるための中間転写媒体4の経路
長調整用の支点である。
写媒体4が別経路を経て、フィルム巻き取りローラ24
に再び重合され巻取らせるための中間転写媒体4の経路
長調整用の支点である。
本印写装置はカラー記録を行なうために、マゼンタ1→
シアノ2→イエロー3の順に、上aa 行lxを3度繰
り返し、カラー印画画像26を形成する。即ちインク媒
体6は1色の印画を終了の後、次色インクの先頭塗布位
Sをヘッド通電部(矢印B)まで搬送し、又転写用紙1
9は記録時と逆方向に搬送され、印画先頭位置まで戻り
、次色の印画が開始される。又通電部Bと転写部Cの距
離は、はぼインクのφ布ピッチと同等にしである。
シアノ2→イエロー3の順に、上aa 行lxを3度繰
り返し、カラー印画画像26を形成する。即ちインク媒
体6は1色の印画を終了の後、次色インクの先頭塗布位
Sをヘッド通電部(矢印B)まで搬送し、又転写用紙1
9は記録時と逆方向に搬送され、印画先頭位置まで戻り
、次色の印画が開始される。又通電部Bと転写部Cの距
離は、はぼインクのφ布ピッチと同等にしである。
以上述べた本発明の構成により実際に印画を試みたとこ
ろ従来ベック平滑度が200秒以上の熱転写専用紙にし
か良好な印画ができなかったものがベック平滑度8秒の
ボンド紙に対しても良好な印画が可能であった。
ろ従来ベック平滑度が200秒以上の熱転写専用紙にし
か良好な印画ができなかったものがベック平滑度8秒の
ボンド紙に対しても良好な印画が可能であった。
〔発明の効果〕
以上述べたように、本発明によれば、加熱溶融されたイ
ンクが表面の粗い被転写紙の凹部に対しても良好に接触
し、粗面を仔した被印写物に対しても良好な印写が可能
である。
ンクが表面の粗い被転写紙の凹部に対しても良好に接触
し、粗面を仔した被印写物に対しても良好な印写が可能
である。
尚本実施例では通電熱転写記録方式を例にとり説明した
が、本発明は熱転写記録方式においても同様な効果があ
る。
が、本発明は熱転写記録方式においても同様な効果があ
る。
第1図(a)(b)は本発明による印写装置のインク媒
体の構造を示す図。 第2図(a)(b)は本発明による印写装置の2己録ヘ
ツドの61造を示す図。 第3図は本発明による印写装置の機+A概略を示す図。 第4図は本発明による印写装置の通電機借部を示す図。 第5図は本発明による印写装置の転写n hi部を示ず
図。 第C図は従来の熱転写型印写装置の課題を説明する図。 1・・・マゼンタインク 2・・・シアンインク 3・・イエローインク 4・・・中間転写媒体 6・・・インク媒体 7・・・抵抗層 8・・・基材 9・・・インク層 10・・・記録ヘッド 11・・・記録部 12・・・駆動IC実装部 13・・・結合部 14・・・g1動IC l3・・・記り電極 16・・・支持基板 17・・・抵抗層との接触面 18・・・支持板 19・・・転写用紙 20・・・転写用紙ロール 21・・・フィルム供給ローラ 22・・・プラテン 23・・・S2録ヘプトのエツジ 2tl・・・フィルム巻き取りローラ 第1図 第2図 第3図 4ニヤ藺脈各媒体 6インク製7本 45外尚卸 (′( ・ 46
体の構造を示す図。 第2図(a)(b)は本発明による印写装置の2己録ヘ
ツドの61造を示す図。 第3図は本発明による印写装置の機+A概略を示す図。 第4図は本発明による印写装置の通電機借部を示す図。 第5図は本発明による印写装置の転写n hi部を示ず
図。 第C図は従来の熱転写型印写装置の課題を説明する図。 1・・・マゼンタインク 2・・・シアンインク 3・・イエローインク 4・・・中間転写媒体 6・・・インク媒体 7・・・抵抗層 8・・・基材 9・・・インク層 10・・・記録ヘッド 11・・・記録部 12・・・駆動IC実装部 13・・・結合部 14・・・g1動IC l3・・・記り電極 16・・・支持基板 17・・・抵抗層との接触面 18・・・支持板 19・・・転写用紙 20・・・転写用紙ロール 21・・・フィルム供給ローラ 22・・・プラテン 23・・・S2録ヘプトのエツジ 2tl・・・フィルム巻き取りローラ 第1図 第2図 第3図 4ニヤ藺脈各媒体 6インク製7本 45外尚卸 (′( ・ 46
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)少なくとも熱刺激により活性化され被印写媒体に加
圧転写され得る薄膜固体インクが薄膜状基材に塗布され
てなるインク媒体と前記薄膜固体インクを入力される画
像信号に応じて選択的に加熱する手段と被印写媒体とイ
ンクの搬送手段からなる印写装置において、中間転写媒
体と入力画像の逆画像を中間転写媒体に転写させる機構
と、インク媒体に残された正面像を被印写媒体へ加圧転
写させる機構とを有することを特徴とする印写装置。 2)前記中間媒体が、薄膜状フィルムであり、かつ前記
薄膜固体インクと対接し、かつ同一巻芯に巻回されたこ
とを特徴とする請求項1記載の印写装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10480288A JPH01275072A (ja) | 1988-04-27 | 1988-04-27 | 印写装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10480288A JPH01275072A (ja) | 1988-04-27 | 1988-04-27 | 印写装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01275072A true JPH01275072A (ja) | 1989-11-02 |
Family
ID=14390566
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10480288A Pending JPH01275072A (ja) | 1988-04-27 | 1988-04-27 | 印写装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01275072A (ja) |
-
1988
- 1988-04-27 JP JP10480288A patent/JPH01275072A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4775578A (en) | Colored ink ribbon of electrothermal transfer type for thermal printers | |
| US4609926A (en) | Ribbon transfer color-on-demand resistive ribbon printing | |
| JPS6058877A (ja) | 感熱記録ヘッド | |
| US5534906A (en) | Electric field assisted thermal recording apparatus | |
| JP2522313B2 (ja) | 熱転写記録媒体 | |
| JPH01206094A (ja) | 色彩転写シート及び該シートによる熱転写記録方法 | |
| JPS6347168A (ja) | 印写装置 | |
| JPH01262177A (ja) | 印写装置 | |
| JPH01267069A (ja) | 印写装置 | |
| JPH02137970A (ja) | 印写装置 | |
| JPS59227491A (ja) | 記録方法 | |
| JPH02141260A (ja) | 印写装置 | |
| JPH01262161A (ja) | 印写装置 | |
| JPH01257083A (ja) | 印写装置 | |
| JPS62242569A (ja) | 通電感熱記録用インク媒体 | |
| JPH02137940A (ja) | 印写装置 | |
| JPS60192680A (ja) | 印刷装置 | |
| JPS60171193A (ja) | 印刷方法 | |
| JPH06238925A (ja) | 通電転写記録装置 | |
| JPH0632934B2 (ja) | 印写装置 | |
| JPH0281676A (ja) | 中間調画像記録方法 | |
| JPH0548751B2 (ja) | ||
| JPH01228893A (ja) | 通電転写記録用インクリボン | |
| JPS5993353A (ja) | カラ−プリンタ機構 | |
| JPS5945194A (ja) | 通電転写記録方法 |