JPH01275138A - 化粧シート - Google Patents
化粧シートInfo
- Publication number
- JPH01275138A JPH01275138A JP10615388A JP10615388A JPH01275138A JP H01275138 A JPH01275138 A JP H01275138A JP 10615388 A JP10615388 A JP 10615388A JP 10615388 A JP10615388 A JP 10615388A JP H01275138 A JPH01275138 A JP H01275138A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pattern
- recesses
- curable resin
- unevenness
- thermoplastic resin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Laminated Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は床材、壁装材、弱電機器のキャビネット、家電
機器の表面化粧シートに用いられる化粧シートに関する
。
機器の表面化粧シートに用いられる化粧シートに関する
。
更に詳しくは、本発明は、金属光沢面に深さO11〜2
0μの極めて浅い凹凸を形成することにより、その反射
光によって光沢又は明暗の相異を生じさせて興趣ある視
覚的な模様を形成した化粧シートに関する。
0μの極めて浅い凹凸を形成することにより、その反射
光によって光沢又は明暗の相異を生じさせて興趣ある視
覚的な模様を形成した化粧シートに関する。
〈従来技術〉
金属光沢面に極めて浅い凹凸を設けることにより上述の
ような模様が得られることは良く知られている。
ような模様が得られることは良く知られている。
このような浅い凹凸を形成する方法としては、三つの方
法がある。■は微細なエンボス形状を有する印刷版に金
属光沢を有するインキを用いて微細な盛り上げ印刷を行
なう方法であり、■の方法は微細なエンボス版を用いて
シート表面にエンボス加工する方法であり、■の方法は
レーザーを利用してシート表面にエンボス加工する方法
である。
法がある。■は微細なエンボス形状を有する印刷版に金
属光沢を有するインキを用いて微細な盛り上げ印刷を行
なう方法であり、■の方法は微細なエンボス版を用いて
シート表面にエンボス加工する方法であり、■の方法は
レーザーを利用してシート表面にエンボス加工する方法
である。
〈発明が解決しようとする課題〉
■の方法では、他の方法と比べて形成されるエンボス(
凸形)がシャープでない為、意匠効果としては、不充分
であった。■の方法では表面にオーバーコートをしたも
のはほとんどなく、又オーバーコードした物はコート樹
脂の溶剤及び乾燥時の熱等によりエンボスのシャープさ
が損なわれていた。■の方法ではエンボス形状が最もシ
ャープであっても、生産性が悪く量産には適した方法で
はなかった。又後加工で加熱加工を行なうとほとんどエ
ンボスが消えてしまっていた。
凸形)がシャープでない為、意匠効果としては、不充分
であった。■の方法では表面にオーバーコートをしたも
のはほとんどなく、又オーバーコードした物はコート樹
脂の溶剤及び乾燥時の熱等によりエンボスのシャープさ
が損なわれていた。■の方法ではエンボス形状が最もシ
ャープであっても、生産性が悪く量産には適した方法で
はなかった。又後加工で加熱加工を行なうとほとんどエ
ンボスが消えてしまっていた。
〈課題を解決するための手段〉
この課題を解決するため、本発明は、金属光沢を有する
熱可塑性樹脂シートの表面をエンボス加工して深さ0.
1〜20μの凹凸を設け、この凹部に透明な無溶剤タイ
プの硬化型樹脂を充填硬化させ、で成る化粧シートを提
供する。
熱可塑性樹脂シートの表面をエンボス加工して深さ0.
1〜20μの凹凸を設け、この凹部に透明な無溶剤タイ
プの硬化型樹脂を充填硬化させ、で成る化粧シートを提
供する。
また、本発明は、その凹凸による模様が複数の平行な条
模様の集合した縞模様が更に複数個集合したもので、隣
り合った縞模様の条模様の条方向が異なるように組合わ
された模様である前記化粧シートを提供する。
模様の集合した縞模様が更に複数個集合したもので、隣
り合った縞模様の条模様の条方向が異なるように組合わ
された模様である前記化粧シートを提供する。
〈実施例〉
以下、本発明を図面を参照して説明する。図面の第1図
は化粧シートの断面図、第2図は凹凸による物理的模様
を示す平面図である。
は化粧シートの断面図、第2図は凹凸による物理的模様
を示す平面図である。
第1図において、(1)は金属光沢を有する熱可塑性樹
脂シートを示し、表面に濶さ。、1〜20μの凹凸(2
)が形成されている。この凹凸面は硬化F LM Jl
a(3)が被覆されており、凹部はこの樹脂(3)が充
填されている。
脂シートを示し、表面に濶さ。、1〜20μの凹凸(2
)が形成されている。この凹凸面は硬化F LM Jl
a(3)が被覆されており、凹部はこの樹脂(3)が充
填されている。
本発明において、金属光沢を有する熱可塑性樹脂シート
(1)は光を反射するためのもので、凹凸(2)の形成
される面が金属光沢を有していれば良い。
(1)は光を反射するためのもので、凹凸(2)の形成
される面が金属光沢を有していれば良い。
具体的には、例えば金属光沢を有する粉末を練込んで厚
さ0.05〜0.2胴に製膜した熱可塑性樹脂シートで
ある。金属光沢を有する粉末としては、アルミニウム、
銅、金、スズ、銀等の粉末又は雲母粉末が例示できる。
さ0.05〜0.2胴に製膜した熱可塑性樹脂シートで
ある。金属光沢を有する粉末としては、アルミニウム、
銅、金、スズ、銀等の粉末又は雲母粉末が例示できる。
熱可塑性樹脂としてはポリ塩化ビニル、アクリル樹脂、
ポリエチレン、ポリプロピレン、ウレタン、エチレン−
酢酸ビニル共重合体等が例示できる。
ポリエチレン、ポリプロピレン、ウレタン、エチレン−
酢酸ビニル共重合体等が例示できる。
また、金属光沢を有する熱可塑性樹脂シート(1)の例
としては、熱可塑性樹脂シートの表面に金属光沢を有す
る粉末を含むインキで印刷したものや、金属を蒸着した
ものがある。かかる場合に用いられる熱可塑性樹脂と金
属光沢を有する粉末は上述ノモノト同一で良い、′?着
金金属してはアルミニウム、銅、スズ等が例示できる。
としては、熱可塑性樹脂シートの表面に金属光沢を有す
る粉末を含むインキで印刷したものや、金属を蒸着した
ものがある。かかる場合に用いられる熱可塑性樹脂と金
属光沢を有する粉末は上述ノモノト同一で良い、′?着
金金属してはアルミニウム、銅、スズ等が例示できる。
凹凸(2)は、上記金属光沢を有する熱可塑性樹脂シー
トの表面を加熱軟化してエンボス版で押圧することによ
り形成できる。この凹凸(2)は、光の反射方向をユン
トロールして、視覚的な模様を形成するもので、凹凸(
2)そのものの物理的模様が視覚的模様となるのではな
い。この理由から、凹凸(2)の深さは0.1〜20μ
の極めて浅いものに限られる。
トの表面を加熱軟化してエンボス版で押圧することによ
り形成できる。この凹凸(2)は、光の反射方向をユン
トロールして、視覚的な模様を形成するもので、凹凸(
2)そのものの物理的模様が視覚的模様となるのではな
い。この理由から、凹凸(2)の深さは0.1〜20μ
の極めて浅いものに限られる。
この深さの凹凸(2)は、凹凸の物理的模様が肉眼で判
別できないからである。
別できないからである。
凹凸(2)の物理的模様は、複数の平行な条模様の集合
した縞模様が更に複数個集合したもので、隣り合った縞
模様の条模様の条方向が異なるように組合わされた模様
であることが望ましい。(第2図)、平行な条模様から
の反射光の干渉により、光沢又は明暗の相異が引き立っ
て、興趣溢れる視覚的模様が構成できるがらである。
した縞模様が更に複数個集合したもので、隣り合った縞
模様の条模様の条方向が異なるように組合わされた模様
であることが望ましい。(第2図)、平行な条模様から
の反射光の干渉により、光沢又は明暗の相異が引き立っ
て、興趣溢れる視覚的模様が構成できるがらである。
硬化型樹脂(3)は透明なことが必要である。視覚的模
様は金属光沢面からの反射光により構成されるからであ
る。無色透明である必要はなく、有色透明又は半透明で
あっても良い。
様は金属光沢面からの反射光により構成されるからであ
る。無色透明である必要はなく、有色透明又は半透明で
あっても良い。
また、硬化型樹脂(3)は無溶剤タイプであるこ七を要
する。溶剤タイプの硬化型樹脂は溶剤が熱可塑性樹脂を
犯し、また乾燥時又は硬化時の熱により凹凸が消失する
と共に、ン容剤の揮散により硬化型樹脂皮膜が不均一と
なり、光の反射を乱すからである。
する。溶剤タイプの硬化型樹脂は溶剤が熱可塑性樹脂を
犯し、また乾燥時又は硬化時の熱により凹凸が消失する
と共に、ン容剤の揮散により硬化型樹脂皮膜が不均一と
なり、光の反射を乱すからである。
このような硬化型樹脂(3)としては、二液硬化型、あ
るいは電子線や紫外線等の放射線で硬化するアクリル系
、ウレタン系、エポキシ系、ポリエステル系の硬化型樹
脂が例示できる。中でも放射線で硬化する樹脂が望まし
い。加熱することなく速やかに硬化するからである。
るいは電子線や紫外線等の放射線で硬化するアクリル系
、ウレタン系、エポキシ系、ポリエステル系の硬化型樹
脂が例示できる。中でも放射線で硬化する樹脂が望まし
い。加熱することなく速やかに硬化するからである。
く試験例1〉
アルミニウム粉末を練り込んで製膜した厚ざ0゜2 m
mのポリ塩化ビニルシートの表面に、常法により、深さ
1〜10μの凹凸をエンボスした。凹凸の物理的形状は
第2図に示す通りである。
mのポリ塩化ビニルシートの表面に、常法により、深さ
1〜10μの凹凸をエンボスした。凹凸の物理的形状は
第2図に示す通りである。
この凹凸面に反応性アクリル系紫外線硬化型樹脂を30
g/rri均一に塗布し、20c+nの距離から、10
0Hの水銀灯にて、20秒間、250〜400 nmの
紫外線を111α射して硬化させた。なお、硬化型樹脂
は重合性モノアクリレート、モノメタクリレート、メタ
クリレート、光増感剤を主成分とするものである。
g/rri均一に塗布し、20c+nの距離から、10
0Hの水銀灯にて、20秒間、250〜400 nmの
紫外線を111α射して硬化させた。なお、硬化型樹脂
は重合性モノアクリレート、モノメタクリレート、メタ
クリレート、光増感剤を主成分とするものである。
得られた化粧シートは、見本として添付するものであり
、縞模様毎に光沢もしくは明暗が異なり、興11 ?m
れる視覚的模様を形成している。
、縞模様毎に光沢もしくは明暗が異なり、興11 ?m
れる視覚的模様を形成している。
く試験例2〉
厚さ0.1 mmのポリ塩化ビニルシートの表面に、塩
化ビニル−酢酸ビニル共重合体をバインダーとし、アル
ミニウム粉末を混合したインキで全面で印111シた。
化ビニル−酢酸ビニル共重合体をバインダーとし、アル
ミニウム粉末を混合したインキで全面で印111シた。
この印刷面を、常法により、深さ1〜10μの凹凸をエ
ンボスした。凹凸の物理的形状は第2図に示す通りであ
る。
ンボスした。凹凸の物理的形状は第2図に示す通りであ
る。
この凹凸面に、試験例1と同じ硬化型樹脂を10g/ボ
塗布し、試験例1と同様に紫外線照射して硬化させた。
塗布し、試験例1と同様に紫外線照射して硬化させた。
〈 3式 験 例 3 〉
厚さ0.15mmの硬質ポリ塩化ビニルシートの表面に
アルミニウムを突管した後、この蒸着面を、常法により
、深さ0.1〜1μの凹凸をエンボスした。
アルミニウムを突管した後、この蒸着面を、常法により
、深さ0.1〜1μの凹凸をエンボスした。
凹凸の物理的形状は第2図の通りである。
この凹凸面に反応性アクリル系電子線硬化型樹脂を5g
/rf塗布し、次いて1−101−1Oの電子線を照射
して硬化した。
/rf塗布し、次いて1−101−1Oの電子線を照射
して硬化した。
〈効果〉
請求項1の発明は以下の効果を有する。
(1)極めて浅い凹凸であるため、凹凸の物理的模様が
視覚的模様とならず、視覚的模様は光沢又は明暗の相異
により形成されるため、興趣ある模様が得られる。
視覚的模様とならず、視覚的模様は光沢又は明暗の相異
により形成されるため、興趣ある模様が得られる。
(2)硬化型樹脂が無溶剤タイプであるため、凹凸が消
失することなく、また均一な皮膜となって、上記視覚的
模様を充分に生かせる。
失することなく、また均一な皮膜となって、上記視覚的
模様を充分に生かせる。
(3)凹凸表面に硬化型樹脂が存在するため、表面がt
η染から防止でき、耐熱性耐候性等に優れる。
η染から防止でき、耐熱性耐候性等に優れる。
また、請求項2の発明は、以上に加えて、以下の効果を
存する。
存する。
(4)反射光同士の干渉により上記視覚的模様が一層引
き立つ。
き立つ。
図面は本発明の実施例を示し、第1図は化粧シートの断
面図、第2図は凹凸による物理的模様を示す平面図であ
る。 (11・・・金属光沢を有する熱可塑性樹脂シート(2
)・・・凹凸 (3)・・・硬化型H]脂特 許
出 願 人 凸版印刷株式会社 代表者 鈴木和夫 岩2図
面図、第2図は凹凸による物理的模様を示す平面図であ
る。 (11・・・金属光沢を有する熱可塑性樹脂シート(2
)・・・凹凸 (3)・・・硬化型H]脂特 許
出 願 人 凸版印刷株式会社 代表者 鈴木和夫 岩2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、金属光沢を有する熱可塑性樹脂シートの表面をエン
ボス加工して深さ0.1〜20μの凹凸を設け、この凹
部に透明な無溶剤タイプの硬化型樹脂を充填硬化させて
成る化粧シート。 2、凹凸による模様が複数の平行な条模様の集合した縞
模様が更に複数個集合したもので、隣り合った縞模様の
条模様の条方向が異なるように組合わされた模様である
ことを特徴とする請求項1記載の化粧シート。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10615388A JPH01275138A (ja) | 1988-04-28 | 1988-04-28 | 化粧シート |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10615388A JPH01275138A (ja) | 1988-04-28 | 1988-04-28 | 化粧シート |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01275138A true JPH01275138A (ja) | 1989-11-02 |
Family
ID=14426377
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10615388A Pending JPH01275138A (ja) | 1988-04-28 | 1988-04-28 | 化粧シート |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01275138A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2002004234A1 (en) * | 2000-07-10 | 2002-01-17 | De La Rue International Limited | Method of providing an image on a substrate, and an ink for use therein |
| JP2008307734A (ja) * | 2007-06-13 | 2008-12-25 | Fukuvi Chem Ind Co Ltd | 意匠シートの製造方法及び意匠シート |
| JP2011084015A (ja) * | 2009-10-19 | 2011-04-28 | Toppan Cosmo Inc | 内部凹凸模様を有する化粧シート |
| JP2011093096A (ja) * | 2009-10-27 | 2011-05-12 | Toppan Cosmo Inc | 化粧シート |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6248597B2 (ja) * | 1981-02-17 | 1987-10-14 | Fuji Xerox Co Ltd |
-
1988
- 1988-04-28 JP JP10615388A patent/JPH01275138A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6248597B2 (ja) * | 1981-02-17 | 1987-10-14 | Fuji Xerox Co Ltd |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2002004234A1 (en) * | 2000-07-10 | 2002-01-17 | De La Rue International Limited | Method of providing an image on a substrate, and an ink for use therein |
| JP2008307734A (ja) * | 2007-06-13 | 2008-12-25 | Fukuvi Chem Ind Co Ltd | 意匠シートの製造方法及び意匠シート |
| JP2011084015A (ja) * | 2009-10-19 | 2011-04-28 | Toppan Cosmo Inc | 内部凹凸模様を有する化粧シート |
| JP2011093096A (ja) * | 2009-10-27 | 2011-05-12 | Toppan Cosmo Inc | 化粧シート |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| WO2019066026A1 (ja) | 化粧材、及び該化粧材のための型 | |
| JP2001113894A (ja) | 織物状凹凸模様を有する化粧材 | |
| JPH01275138A (ja) | 化粧シート | |
| JP7294408B2 (ja) | 化粧材 | |
| JP2574558Y2 (ja) | 化粧材 | |
| JP7585674B2 (ja) | 化粧材 | |
| JPH0515836A (ja) | 方向選択性光線調整シートの製造方法 | |
| JP7501730B2 (ja) | 化粧材 | |
| JP2975074B2 (ja) | 化粧材 | |
| JPH0478535A (ja) | 化粧シートの製造方法 | |
| JPH11165497A (ja) | エンボス化粧材 | |
| JP3132514B2 (ja) | 木目調化粧シート及び該化粧シートの製造に使用するエンボス版 | |
| JP3337479B2 (ja) | 転写箔 | |
| JPH05498A (ja) | 微細凹凸を有する多層シートおよびその製法 | |
| JPH0456675B2 (ja) | ||
| JP3709741B2 (ja) | ホログラム顔料の製造方法 | |
| WO2020067568A1 (ja) | 化粧材、賦形シート | |
| JPH07121550B2 (ja) | ホログラムを有する成形品の製造方法 | |
| JP7581736B2 (ja) | 化粧材 | |
| JP7543678B2 (ja) | 化粧材 | |
| JP3186842B2 (ja) | 化粧シート及び該化粧シートの製造に使用するエンボス版 | |
| JPH08127111A (ja) | 化粧シート | |
| JPH05177799A (ja) | 化粧シート及び該化粧シートの製造方法 | |
| JPS63143579A (ja) | ホログラム転写材 | |
| JP2978532B2 (ja) | 化粧シートとその製造方法 |