JPH01275301A - 生ゴミ等の圧縮脱水装置 - Google Patents
生ゴミ等の圧縮脱水装置Info
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- JPH01275301A JPH01275301A JP10202888A JP10202888A JPH01275301A JP H01275301 A JPH01275301 A JP H01275301A JP 10202888 A JP10202888 A JP 10202888A JP 10202888 A JP10202888 A JP 10202888A JP H01275301 A JPH01275301 A JP H01275301A
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- pressure
- decompression chamber
- receiving plate
- drain
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- Pending
Links
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- 230000006837 decompression Effects 0.000 claims abstract description 23
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Landscapes
- Sink And Installation For Waste Water (AREA)
- Refuse Receptacles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
ば] 産業上の利用分野
本発明は、水分を含んだ生ゴミ等を圧縮脱水して体積f
tg少せしめ、廃棄等の処理を容易ならしめる装置に関
する。
tg少せしめ、廃棄等の処理を容易ならしめる装置に関
する。
切従米の技術
本出願人は、流し台の排出口に垂設さnたゴミ袋を収納
する収納筒に、真空装置に連なる減圧室ft違設し、真
空装置にエフ減圧室内を減圧して減圧室底面を構成する
受圧板を上方へ移動させ、受圧板に形成したピストンを
収納筒内に突入させてゴミ袋内の生ゴミ等をピストンと
蓋体との間で押圧して圧縮脱水するようになし71?1
.装置を特1M昭62−283601号にて提案し九。
する収納筒に、真空装置に連なる減圧室ft違設し、真
空装置にエフ減圧室内を減圧して減圧室底面を構成する
受圧板を上方へ移動させ、受圧板に形成したピストンを
収納筒内に突入させてゴミ袋内の生ゴミ等をピストンと
蓋体との間で押圧して圧縮脱水するようになし71?1
.装置を特1M昭62−283601号にて提案し九。
この装置の減圧室に電磁fPを介して排水ホースに連通
しており、通常時は電磁弁を開放して流し台の排出口か
ら流孔る排水全排水ホースを介して排水し、圧縮脱水時
には電磁弁を閉成して排水が逆流しない:うになしてい
る。
しており、通常時は電磁弁を開放して流し台の排出口か
ら流孔る排水全排水ホースを介して排水し、圧縮脱水時
には電磁弁を閉成して排水が逆流しない:うになしてい
る。
しかしながら、従来装置の如く真空装置停止後すぐに電
磁弁を開放すると、減圧案内の圧力がまだ低い九め、排
水ホース内の排水か逆流し、圧縮脱水した生ゴミ等にそ
の排水が触nて再び生ゴミ等が水分を含んだり、或いは
惰在でa作している真空装置が排水を吸込み、真空装置
が破損する恐nがあ、之。
磁弁を開放すると、減圧案内の圧力がまだ低い九め、排
水ホース内の排水か逆流し、圧縮脱水した生ゴミ等にそ
の排水が触nて再び生ゴミ等が水分を含んだり、或いは
惰在でa作している真空装置が排水を吸込み、真空装置
が破損する恐nがあ、之。
GP→ 発明が解決しようとする課題
本発明は上記課題に鑑みなさnたもので、排水ホースか
ら排水が逆流することのない装置を提供することを課題
とする。
ら排水が逆流することのない装置を提供することを課題
とする。
に)課題?解決するための手段
上記課題を解決するため、減8E室内の圧力を検出する
圧力センサを設け、該圧カセンテの出力に基づき排水[
a弁を開閉する手段を設ける。
圧力センサを設け、該圧カセンテの出力に基づき排水[
a弁を開閉する手段を設ける。
(ト)作用
上述の如く溝底し九から、善体を装着し、排水電磁弁を
閉成して真空装置を作動すると、減圧室内の空気が排出
さnて減圧室内が負圧になり、受圧板が上昇してピスト
ンと蓋体との間でゴミ袋内の生ゴミ等を押圧して圧縮脱
水する。真空装置を停止すると、減圧案内に空気が入り
込み減圧案内の圧力が上昇して受圧板が降下する。減圧
案内が大気圧と略等しい圧力になう之ことを圧力センチ
が検出すると、その出力に基づいて排水電磁弁を開放す
る。
閉成して真空装置を作動すると、減圧室内の空気が排出
さnて減圧室内が負圧になり、受圧板が上昇してピスト
ンと蓋体との間でゴミ袋内の生ゴミ等を押圧して圧縮脱
水する。真空装置を停止すると、減圧案内に空気が入り
込み減圧案内の圧力が上昇して受圧板が降下する。減圧
案内が大気圧と略等しい圧力になう之ことを圧力センチ
が検出すると、その出力に基づいて排水電磁弁を開放す
る。
(へ)実施例
本発明の一実施例を第111乃至第3図に基づき以下に
詳述する。
詳述する。
第4図において、(1)は流し台のシンクで、底面に排
出口(2)を形成している。(3)は前記排出口(2)
に垂設さA7’を収納筒で、上部フランジ(4)ヲ排出
口(2)周縁に係止し、下方からパツキン(5ンを介し
てナツト(6)を螺着してシンク(17の底面を挾持す
ることにエフ止着さnている。(刀は前記収納筒(3)
内面上部に形成さn友上向きの環状突起、(8)に罰記
環状突起(力に着脱自在に装着さnる断面逆U字伏のリ
ング、(9)は通水性を有するゴミ袋で、口縁全前記環
状突起(力とリング(8)との間に押え込んで止着さn
る。
出口(2)を形成している。(3)は前記排出口(2)
に垂設さA7’を収納筒で、上部フランジ(4)ヲ排出
口(2)周縁に係止し、下方からパツキン(5ンを介し
てナツト(6)を螺着してシンク(17の底面を挾持す
ることにエフ止着さnている。(刀は前記収納筒(3)
内面上部に形成さn友上向きの環状突起、(8)に罰記
環状突起(力に着脱自在に装着さnる断面逆U字伏のリ
ング、(9)は通水性を有するゴミ袋で、口縁全前記環
状突起(力とリング(8)との間に押え込んで止着さn
る。
C[[tは外周縁を前記上部7ランノ(4)に固着した
環状の取付板で、内周縁と上部フランジ(4)との間に
後述する蓋体αυの外周縁が挿入さnる程度の間隔を形
成しており、ま之、内周酸を凹凸状に形成している。[
L]J框前記取付板αG内周縁と上部7ランジ(4)と
の間の間隔に配設さnる皿状の蓋体で、前記取付板σG
凹凸状内周縁に噛み合う凹凸状の外局縁を有しており、
その外周縁を取付板(4)内周縁に位置合せして前記間
隔内に位置させた後、摘みα2を把持して蓋体1111
を回動させ、取付板[IG内周縁の凸部と蓋体αD外周
罎の凸部と?重合させて蓋体avが上方へ抜けるのを阻
止するようKなっている。αJは前記シンク(1)下面
に装着さn7tリードスイツチからなる蓋体センチで、
前記蓋体aDo有する磁石にエリ開閉して蓋体σDの装
着状態を後述するマイクロコンピュータ(ロ)に出力す
る;うになっている。
環状の取付板で、内周縁と上部フランジ(4)との間に
後述する蓋体αυの外周縁が挿入さnる程度の間隔を形
成しており、ま之、内周酸を凹凸状に形成している。[
L]J框前記取付板αG内周縁と上部7ランジ(4)と
の間の間隔に配設さnる皿状の蓋体で、前記取付板σG
凹凸状内周縁に噛み合う凹凸状の外局縁を有しており、
その外周縁を取付板(4)内周縁に位置合せして前記間
隔内に位置させた後、摘みα2を把持して蓋体1111
を回動させ、取付板[IG内周縁の凸部と蓋体αD外周
罎の凸部と?重合させて蓋体avが上方へ抜けるのを阻
止するようKなっている。αJは前記シンク(1)下面
に装着さn7tリードスイツチからなる蓋体センチで、
前記蓋体aDo有する磁石にエリ開閉して蓋体σDの装
着状態を後述するマイクロコンピュータ(ロ)に出力す
る;うになっている。
α41は前記収納筒(3)外局にパツキン19介して水
密的且気密的に螺合固定しfc基板、(161ぼ上部f
c前記基板■に水蜜的且気密的に固着した蛇腹状の伸縮
材、17)に府記伸縮材σe下部に本密的且気密的に固
層した受圧板で、前記基板α4、伸縮材σG及び受圧板
αnによ、て減圧呈賭全区画形成している。
密的且気密的に螺合固定しfc基板、(161ぼ上部f
c前記基板■に水蜜的且気密的に固着した蛇腹状の伸縮
材、17)に府記伸縮材σe下部に本密的且気密的に固
層した受圧板で、前記基板α4、伸縮材σG及び受圧板
αnによ、て減圧呈賭全区画形成している。
(1!1に前記基板α4に形成さnた排気口で、ホース
■の一端が接続さnており、該ホース■の他端に排気電
磁弁21Jを介して真空装置■に接続さnている。c!
3に前記排気電磁弁c!Dの開閉状態を検出する排気弁
センチで、後述するマイクロコンピュータ図に出力する
工うになっている。
■の一端が接続さnており、該ホース■の他端に排気電
磁弁21Jを介して真空装置■に接続さnている。c!
3に前記排気電磁弁c!Dの開閉状態を検出する排気弁
センチで、後述するマイクロコンピュータ図に出力する
工うになっている。
!241は前記受圧板1D略中央部に形成さnた中空の
ピストンで、上面に多数の透孔c!51’i、典面に多
数の通水口(支)?形成している。n記ピストン@げ通
常状態でに上面が少許収納簡(3)の下面開口内に突入
しており、受圧板(1ηが上方へ移動し!t−際には、
上面が収納筒(3)の中程まで達してゴミ袋(9)内の
生ゴミ等をピストン囚上面と前記蓋体σV下面との間で
押圧し“C圧縮脱水する工うになっている。
ピストンで、上面に多数の透孔c!51’i、典面に多
数の通水口(支)?形成している。n記ピストン@げ通
常状態でに上面が少許収納簡(3)の下面開口内に突入
しており、受圧板(1ηが上方へ移動し!t−際には、
上面が収納筒(3)の中程まで達してゴミ袋(9)内の
生ゴミ等をピストン囚上面と前記蓋体σV下面との間で
押圧し“C圧縮脱水する工うになっている。
@ン工前記受圧板σD略中央部のピストを更で囲まnる
部分に杉居さ几乏排水口で、排水電磁弁ωを介して排水
パイプ四が接続さnている。(7)は前記排水電磁弁内
の開閉状態を検出する排水弁センチで、後述するマイク
ロコンピュータ(ロ)に出力する工うになっている。
部分に杉居さ几乏排水口で、排水電磁弁ωを介して排水
パイプ四が接続さnている。(7)は前記排水電磁弁内
の開閉状態を検出する排水弁センチで、後述するマイク
ロコンピュータ(ロ)に出力する工うになっている。
c3υに前記基板(1ルの張出部(14JL)に垂下形
底さnたガイド棒で、前記受圧板11力の張出部(17
a)に形成しtガイド簡(17b)内に挿入され、受圧
板([71が略水平な状態で上下動する:うに案内し、
前記ガイド棒3υ下端の鍔部(31a)が受圧板(17
)の張出部(17&〕下面に当接して受圧板[17]が
そ几以上下方へ移動するのを阻止している。
底さnたガイド棒で、前記受圧板11力の張出部(17
a)に形成しtガイド簡(17b)内に挿入され、受圧
板([71が略水平な状態で上下動する:うに案内し、
前記ガイド棒3υ下端の鍔部(31a)が受圧板(17
)の張出部(17&〕下面に当接して受圧板[17]が
そ几以上下方へ移動するのを阻止している。
(至)は前記減圧室αa内の圧力を検出する圧カセンテ
、田は前記減圧室賭内の水位全検出する水位センサで、
前記圧力センtc13及び水位センサQに後述丁ルマイ
クロコンピュータ(ロ)に出力するようになっている。
、田は前記減圧室賭内の水位全検出する水位センサで、
前記圧力センtc13及び水位センサQに後述丁ルマイ
クロコンピュータ(ロ)に出力するようになっている。
矢に本実施例の概略囲路を第2図に示すブロック図に基
づき説明すると、図にマイクロコンピュータで、スター
トキー田、蓋体センtu1排気弁センチ0、排水弁セン
チ圓、圧力センサG;3及び水位七ン?暖から入力し、
排気電磁弁C11l。
づき説明すると、図にマイクロコンピュータで、スター
トキー田、蓋体センtu1排気弁センチ0、排水弁セン
チ圓、圧力センサG;3及び水位七ン?暖から入力し、
排気電磁弁C11l。
真空装置■、排水電磁弁内、表示装置間及び警報装置(
37)に出力する。
37)に出力する。
而して、斯る装置においては、通常は蓋体σut−回動
し、蓋体(111外周縁の凹凸を取付板r1G内周縁の
凹凸に合わせて取外し、ゴミ袋(9)全止着してシンク
[11内で食器洗い等を行なう。生ゴミ等は水と共にゴ
ミ袋(9)内に入り、水はゴミ袋(9)を抜けて排水口
口及び排水電磁弁内を経て排水ホース(ハ)から排尿さ
nる。こうしてゴミ袋(9)内に生ゴミ等が蓄積さnる
。
し、蓋体(111外周縁の凹凸を取付板r1G内周縁の
凹凸に合わせて取外し、ゴミ袋(9)全止着してシンク
[11内で食器洗い等を行なう。生ゴミ等は水と共にゴ
ミ袋(9)内に入り、水はゴミ袋(9)を抜けて排水口
口及び排水電磁弁内を経て排水ホース(ハ)から排尿さ
nる。こうしてゴミ袋(9)内に生ゴミ等が蓄積さnる
。
次に、第3図のフローチャートに基づきゴミ袋(9)内
の生ゴミ等を圧縮脱水する動作を説明する。
の生ゴミ等を圧縮脱水する動作を説明する。
電源を投入すると、ステップS1においてマイクロコン
ピュータ(ロ)が初期状態に設定され、ステツプS2に
おいてスタ〒トキー田が操作さnたか否か判断する。ス
タートや一田が操作さnていない場合にば、ステップS
3において圧カセンttSシの出力に基づいて減圧呈α
&内圧力が大気圧になっているか否か判断し、ステップ
S4におりて排水弁センサ田の出力に基づいて排水電磁
弁(至)が開放しているか否か判断し、ステップS5に
おいて排気弁センサQ3の出力に基づき排気電磁弁r2
11が閉成しているか否か判断し、ステップS6におい
て水位センサ東の出力に基づいて減圧室α&内の水位が
低いか否か判断する。減圧呈賭内圧力が大気圧になつて
おり、排水電磁弁−が開放しており、排気電磁弁c!」
が閉成しており、減圧室aa内の水位が低けnば、再び
ステップS2に移行する。
ピュータ(ロ)が初期状態に設定され、ステツプS2に
おいてスタ〒トキー田が操作さnたか否か判断する。ス
タートや一田が操作さnていない場合にば、ステップS
3において圧カセンttSシの出力に基づいて減圧呈α
&内圧力が大気圧になっているか否か判断し、ステップ
S4におりて排水弁センサ田の出力に基づいて排水電磁
弁(至)が開放しているか否か判断し、ステップS5に
おいて排気弁センサQ3の出力に基づき排気電磁弁r2
11が閉成しているか否か判断し、ステップS6におい
て水位センサ東の出力に基づいて減圧室α&内の水位が
低いか否か判断する。減圧呈賭内圧力が大気圧になつて
おり、排水電磁弁−が開放しており、排気電磁弁c!」
が閉成しており、減圧室aa内の水位が低けnば、再び
ステップS2に移行する。
ステップS2においてスタートキー田が操作さnていn
ば、ステップS7において蓋体センサσJの出力に基づ
き蓋体aυが装置さnているか否か判断し、装置さ九て
^なけnば、ステップS8において表示装置c!EJを
作動させて使用者に蓋体σDの装N金指示し、蓋体σD
が装置さnるまでこの指示を表示する。
ば、ステップS7において蓋体センサσJの出力に基づ
き蓋体aυが装置さnているか否か判断し、装置さ九て
^なけnば、ステップS8において表示装置c!EJを
作動させて使用者に蓋体σDの装N金指示し、蓋体σD
が装置さnるまでこの指示を表示する。
ステップS7において蓋体(111が装置さ几てい几ば
、ステップS9において排水電磁弁@を閉成し、ステッ
プSIOにおいて排気電磁弁clI’を開放し、ステッ
プ811において排水弁センサ図の出力に基づ込て排水
は磁弁θが閉成しているか否かfil断し、ステップS
lzにおいて排気弁センナのの出力に基づいて排気電磁
弁のが開放しfCか否か判断する。
、ステップS9において排水電磁弁@を閉成し、ステッ
プSIOにおいて排気電磁弁clI’を開放し、ステッ
プ811において排水弁センサ図の出力に基づ込て排水
は磁弁θが閉成しているか否かfil断し、ステップS
lzにおいて排気弁センナのの出力に基づいて排気電磁
弁のが開放しfCか否か判断する。
排水電磁弁θが閉成し、排気電磁弁(2Dが開放してい
几ば、ステップS1sにおいて真空装置(23を作動さ
せ、減圧室(1&円の空気を排出させて減圧室αa内を
負圧にする。減圧室(18内が負圧になると、圧力差に
1V蓋体tillは外周縁を上部フランジ(4)に密封
状態に密着し、空気の減圧室(3)内への流入を防止す
る。
几ば、ステップS1sにおいて真空装置(23を作動さ
せ、減圧室(1&円の空気を排出させて減圧室αa内を
負圧にする。減圧室(18内が負圧になると、圧力差に
1V蓋体tillは外周縁を上部フランジ(4)に密封
状態に密着し、空気の減圧室(3)内への流入を防止す
る。
ステップ814において真空装置のの作動から減圧呈α
&内が負圧になるまでに必要な時間(本実施例では2秒
]経過したか否か判断し、経過してい几ばステップ31
5において圧力セン?C3aの出力に基づき減圧呈α&
内が負圧にな、友か否か判断する。
&内が負圧になるまでに必要な時間(本実施例では2秒
]経過したか否か判断し、経過してい几ばステップ31
5において圧力セン?C3aの出力に基づき減圧呈α&
内が負圧にな、友か否か判断する。
減圧呈ae内が負圧になると受圧板(171が上昇し、
ピストン(241上面と蓋体συ上下面の間でゴミ袋(
9)内の生ゴミ等を押圧して圧縮脱水し、生ゴミ等から
排出さnた排水は減圧呈αa内に溜まる。
ピストン(241上面と蓋体συ上下面の間でゴミ袋(
9)内の生ゴミ等を押圧して圧縮脱水し、生ゴミ等から
排出さnた排水は減圧呈αa内に溜まる。
ステップS16において水位センサ田の出力に基づき減
圧室QF!J内に溜った排水が真空装@のに吸引さnる
虞nのある水位に達したか否か#4J[’rt、、ステ
ップS17においてピストン(2)と蓋体(illとの
間で十分生ゴミ等を圧縮できる程度の時間(本実施例で
は30秒)経過したか否か判断し、経過していなけ几ば
再度ステップ816に移行する。
圧室QF!J内に溜った排水が真空装@のに吸引さnる
虞nのある水位に達したか否か#4J[’rt、、ステ
ップS17においてピストン(2)と蓋体(illとの
間で十分生ゴミ等を圧縮できる程度の時間(本実施例で
は30秒)経過したか否か判断し、経過していなけ几ば
再度ステップ816に移行する。
ステップS17において30秒経過していnば、ステッ
プ818において真空装置c?21ヲ停止する。
プ818において真空装置c?21ヲ停止する。
真空装置cl!zの停止に:り空気が真空装置の及び排
気電磁弁211を介して減圧室3内に流入し、減圧室(
18内の圧力が上昇して受圧板(171が降下する。
気電磁弁211を介して減圧室3内に流入し、減圧室(
18内の圧力が上昇して受圧板(171が降下する。
ステップ819に訃いて圧力センサ32にエフ減圧室α
a内の圧力が大気圧と路等しくなう友か否か判断し、下
が、ていなけnばステップ320において減aE呈(I
81内が略大気圧になるまでに必要とする時間(本実施
例ではIC秒〕経過し念か否か判断し、経過していなけ
nば再度ステップS19に移行する。ステップ819に
おいて減圧呈αδ内が大気圧と賂等しh圧力になつてい
nばステップS21において排気電磁弁1211を閉成
し、ステップS22にお^て排水電磁弁@全開放する。
a内の圧力が大気圧と路等しくなう友か否か判断し、下
が、ていなけnばステップ320において減aE呈(I
81内が略大気圧になるまでに必要とする時間(本実施
例ではIC秒〕経過し念か否か判断し、経過していなけ
nば再度ステップS19に移行する。ステップ819に
おいて減圧呈αδ内が大気圧と賂等しh圧力になつてい
nばステップS21において排気電磁弁1211を閉成
し、ステップS22にお^て排水電磁弁@全開放する。
ステップSllにおいて排水電磁弁−が開放している場
合、ステップS1zにおいて排気電磁弁のが閉成してい
る場合、ステップS15において減圧室ILF!J内圧
力が低下しない場合、ステップ16において減圧量a&
内の水位が高い場合、ステップS19において減圧呈σ
a内が大気圧と路等しい圧力まで上昇していないにもか
かわらずステップSzOにおいて減圧室(1&内圧力か
上昇するのに必要な時間が経過した場合には何らかの異
常か発生したと判断し、ステップ325において真空装
置I22を停止し、ステップS24において警報装置C
37)を作動させて異常を報知し、ステップSzsにお
いて排気電磁弁のを閉成し、ステップ326において排
水電磁弁内を開放する。
合、ステップS1zにおいて排気電磁弁のが閉成してい
る場合、ステップS15において減圧室ILF!J内圧
力が低下しない場合、ステップ16において減圧量a&
内の水位が高い場合、ステップS19において減圧呈σ
a内が大気圧と路等しい圧力まで上昇していないにもか
かわらずステップSzOにおいて減圧室(1&内圧力か
上昇するのに必要な時間が経過した場合には何らかの異
常か発生したと判断し、ステップ325において真空装
置I22を停止し、ステップS24において警報装置C
37)を作動させて異常を報知し、ステップSzsにお
いて排気電磁弁のを閉成し、ステップ326において排
水電磁弁内を開放する。
(ト〕 発明の効果
以上の如く本発明に依nば、減圧基円が大気圧と路等し
い圧力になったことを圧力センナにエフ検出し、その出
力に基づいて排水電磁弁を開放できるので、排水ホース
内の排水の逆流全防止することができる等の効果を奏す
る。
い圧力になったことを圧力センナにエフ検出し、その出
力に基づいて排水電磁弁を開放できるので、排水ホース
内の排水の逆流全防止することができる等の効果を奏す
る。
一面はいずnも不発明の一実施例を示し、第1図は断面
図、N2図は概略回路を説明するブロック図、Wc3図
は動作を説明する70−tヤードである。 txt・・・シンク、(2j・・・流出口、(3)・・
・収納筒、(9)・・・ゴミ袋、συ・・・蓋体、I・
・・基板、(10・・・伸縮材、117)・・・受圧板
、α稀・・・減圧室、の・・・真空装置、c!り・・・
ピストン、Ω・・・排水口、勿・・・排水電磁弁、C3
3・・・圧力センサ。
図、N2図は概略回路を説明するブロック図、Wc3図
は動作を説明する70−tヤードである。 txt・・・シンク、(2j・・・流出口、(3)・・
・収納筒、(9)・・・ゴミ袋、συ・・・蓋体、I・
・・基板、(10・・・伸縮材、117)・・・受圧板
、α稀・・・減圧室、の・・・真空装置、c!り・・・
ピストン、Ω・・・排水口、勿・・・排水電磁弁、C3
3・・・圧力センサ。
Claims (1)
- (1)流し台の排出口に垂設され、ゴミ袋を収納する収
納筒と、該収納筒の上部開口を取外し自在に閉塞する蓋
体と、前記収納筒に連結された基板と、該基板に伸縮材
によって上下動可能に取着された受圧板と、前記基板と
伸縮材と受圧板とによって区画形成される減圧室に連通
され、該減圧室内の圧力を低下させて前記受圧板を上方
へ移動させる真空装置と、前記受圧板に一体的に形成さ
れ、受圧板の上方への移動時に前記収納筒内に下方から
突入し、前記蓋体にゴミ袋内の生ゴミ等を押付けて圧縮
せしめるピストンと、前記受圧板に形成された排水口に
電磁弁を介して接続される排水ホースとを備え、前記減
圧室内の圧力を検出する圧力センサを設け、該圧力セン
サの出力に基づき前記電磁弁を開閉する手段を設けてな
る生ゴミ等の圧縮脱水装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10202888A JPH01275301A (ja) | 1988-04-25 | 1988-04-25 | 生ゴミ等の圧縮脱水装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10202888A JPH01275301A (ja) | 1988-04-25 | 1988-04-25 | 生ゴミ等の圧縮脱水装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01275301A true JPH01275301A (ja) | 1989-11-06 |
Family
ID=14316301
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10202888A Pending JPH01275301A (ja) | 1988-04-25 | 1988-04-25 | 生ゴミ等の圧縮脱水装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01275301A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03188950A (ja) * | 1989-12-19 | 1991-08-16 | Sato:Kk | 生ゴミ粉砕脱水装置 |
| CN102442010A (zh) * | 2011-03-01 | 2012-05-09 | 深圳市龙澄高科技环保有限公司 | 一种城市生活垃圾压榨脱水装置 |
-
1988
- 1988-04-25 JP JP10202888A patent/JPH01275301A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03188950A (ja) * | 1989-12-19 | 1991-08-16 | Sato:Kk | 生ゴミ粉砕脱水装置 |
| CN102442010A (zh) * | 2011-03-01 | 2012-05-09 | 深圳市龙澄高科技环保有限公司 | 一种城市生活垃圾压榨脱水装置 |
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