JPH01275845A - 軒先構造 - Google Patents
軒先構造Info
- Publication number
- JPH01275845A JPH01275845A JP63285882A JP28588288A JPH01275845A JP H01275845 A JPH01275845 A JP H01275845A JP 63285882 A JP63285882 A JP 63285882A JP 28588288 A JP28588288 A JP 28588288A JP H01275845 A JPH01275845 A JP H01275845A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- eaves
- edge
- ridge
- cover
- eave
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Landscapes
- Roof Covering Using Slabs Or Stiff Sheets (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、屋根板接続部分の軒側の端部を塞ぐ軒先キャ
ップに関するものである。
ップに関するものである。
従来の技術
本出願人は、先に、屋根板の接続部分の軒端部を閉塞す
る防g11ヤップを特開昭60−173256号公報と
して提案した。
る防g11ヤップを特開昭60−173256号公報と
して提案した。
しかし、上記のものは、防塵キャップの1負部下面から
棟方向に薄く長い張出係合突片を設け、該張出係合突片
と頂部下面との間に軒先補強板を挿入して取り付けるた
め、風や地震等によって張出係合突片が揺動し易く、張
出係合突片が揺動すると防塵キャップの固定位置がずれ
、軒先補強板が外れるという欠点があった。
棟方向に薄く長い張出係合突片を設け、該張出係合突片
と頂部下面との間に軒先補強板を挿入して取り付けるた
め、風や地震等によって張出係合突片が揺動し易く、張
出係合突片が揺動すると防塵キャップの固定位置がずれ
、軒先補強板が外れるという欠点があった。
発明が解決すべき課題
本発明は、このような欠点を解消し、軒先部からの浸水
を防ぎ、屋根板の接続部間の距離の誤差や野地幅の変化
に対応して、軒先カバーを摺動可能に取り付けることが
でき、固定位置がずれにくく、他部材との係合が外れる
ことのない軒先キャップを提供することを目的とする。
を防ぎ、屋根板の接続部間の距離の誤差や野地幅の変化
に対応して、軒先カバーを摺動可能に取り付けることが
でき、固定位置がずれにくく、他部材との係合が外れる
ことのない軒先キャップを提供することを目的とする。
課題を解決するための手段
本発明の軒先■ヤップは、上記の目的を達成するために
、軒端部閉塞板の周縁を裏面側に屈曲して折曲縁を設け
、頂部折曲縁に裏面側に開口する空洞を形成し、前記頂
部折曲縁の空洞の下方から裏面方向に取付突片を設け、
前記頂部折曲縁より低い側部折曲縁に軒先カバー嵌合用
の切欠を形成したことを特徴とする構成を有する。
、軒端部閉塞板の周縁を裏面側に屈曲して折曲縁を設け
、頂部折曲縁に裏面側に開口する空洞を形成し、前記頂
部折曲縁の空洞の下方から裏面方向に取付突片を設け、
前記頂部折曲縁より低い側部折曲縁に軒先カバー嵌合用
の切欠を形成したことを特徴とする構成を有する。
作用
軒先カバーの端部を軒先部材嵌合用の切欠に摺動可能に
挿入し、軒端部間塞板が屋根板の接続部分の端部に臨む
ように取付突片を介して軒先キャップを取り付ける。
挿入し、軒端部間塞板が屋根板の接続部分の端部に臨む
ように取付突片を介して軒先キャップを取り付ける。
接続部分の上面に設けられた軒先補強板の端部を空洞に
嵌合する。
嵌合する。
実施例
以下、本発明の実施例を図面に基いて群細に説明する。
第3図は太陽エネルギー収集屋根の完成状態の斜視図を
示し、Aは中間部接続部材、Bはこれら中間部接続部材
A、A間に取付けられた太陽エネルギー収集体のカバー
枠となる採光ガラス枠で、その下部に太陽エネルギーを
電気エネルギーに変換する光発電素子が設けられ、軒先
部採光ガラス枠B1.中間部採光ガラス枠B2及び棟部
採光ガラス枠B3で構成されている。A′は側部接続部
材で、この側部接続部材A′の片側には採光ガラス枠B
が取付けられず、側端面基盤材Cが取付けられる。Dは
中間部接続部材カバー、D′は側部接続部材カバーで、
これらカバーD、D’ はその長さがほぼ採光ガラス枠
Bの長さに相当している。
示し、Aは中間部接続部材、Bはこれら中間部接続部材
A、A間に取付けられた太陽エネルギー収集体のカバー
枠となる採光ガラス枠で、その下部に太陽エネルギーを
電気エネルギーに変換する光発電素子が設けられ、軒先
部採光ガラス枠B1.中間部採光ガラス枠B2及び棟部
採光ガラス枠B3で構成されている。A′は側部接続部
材で、この側部接続部材A′の片側には採光ガラス枠B
が取付けられず、側端面基盤材Cが取付けられる。Dは
中間部接続部材カバー、D′は側部接続部材カバーで、
これらカバーD、D’ はその長さがほぼ採光ガラス枠
Bの長さに相当している。
Eは軒先tヤップ、Fは側部下隅装飾カバーである。G
は防塵・配線点検用の軒先カバーで、Hは、該軒先カバ
ー〇に設けた軒先部吸気孔である。■は棟冠で、Jは棟
部側面部材、Lは6冠、Mは棟冠I同志を連結する棟冠
連結部材、Nは線取イ」部材である。
は防塵・配線点検用の軒先カバーで、Hは、該軒先カバ
ー〇に設けた軒先部吸気孔である。■は棟冠で、Jは棟
部側面部材、Lは6冠、Mは棟冠I同志を連結する棟冠
連結部材、Nは線取イ」部材である。
第4図は、太陽エネルギー収集屋根の縦断面図を示す。
2は野地板であり、垂木上に張られており、野地板2上
には防水紙3が張られ、前記防水紙3上には軒先部から
棟部に各桟木4が配設され、この上に金属屋根板5が軒
先と棟との間に取付けられ、金属屋根板5の下側には、
各桟木4間に断熱材1(グラスウール、発泡樹脂等)が
充填されている。中間部接続部材Aによって順次横方向
に接続された金属屋根板5の上に、軒先から棟に向って
軒先カバーG1軒先部採光ガqス枠131.中間部採光
ガラス枠B2及び棟部採光ガラス枠B3が順次連結され
る。Eはキャップであり、第5図に示すように、接続部
材A及びA′の軒側端部を閉塞する。Kは採光ガラス融
雪用の洗浄装@Qと連結した散水管である。
には防水紙3が張られ、前記防水紙3上には軒先部から
棟部に各桟木4が配設され、この上に金属屋根板5が軒
先と棟との間に取付けられ、金属屋根板5の下側には、
各桟木4間に断熱材1(グラスウール、発泡樹脂等)が
充填されている。中間部接続部材Aによって順次横方向
に接続された金属屋根板5の上に、軒先から棟に向って
軒先カバーG1軒先部採光ガqス枠131.中間部採光
ガラス枠B2及び棟部採光ガラス枠B3が順次連結され
る。Eはキャップであり、第5図に示すように、接続部
材A及びA′の軒側端部を閉塞する。Kは採光ガラス融
雪用の洗浄装@Qと連結した散水管である。
軒先キャップEは、第1図に示すように、接続部材A、
A’ の軒側の端面を塞ぐ軒端部閉塞jfi6の周縁を
裏面側に屈曲して折曲縁7とし、頂部折曲縁8には裏面
方向に開口し、後述する軒先補強板9の端部を嵌入する
空洞10を形成する。
A’ の軒側の端面を塞ぐ軒端部閉塞jfi6の周縁を
裏面側に屈曲して折曲縁7とし、頂部折曲縁8には裏面
方向に開口し、後述する軒先補強板9の端部を嵌入する
空洞10を形成する。
また、頂部折曲縁8の空洞10の下方には、棟方向に突
出する取付突片11を設け、取付突片11の先端中央に
は細長の挿入切欠12を形成し、挿入切欠12の両側に
上方屈曲部12′を設け、頂部折曲縁8より低い側部折
曲縁13には軒先カバーGの端部を嵌合するための切欠
14を形成する。
出する取付突片11を設け、取付突片11の先端中央に
は細長の挿入切欠12を形成し、挿入切欠12の両側に
上方屈曲部12′を設け、頂部折曲縁8より低い側部折
曲縁13には軒先カバーGの端部を嵌合するための切欠
14を形成する。
次に軒先キャップEの取り付けについて説明すると、接
続部材A、A’の杆部分に装着された軒先嵌合板17の
上面に出現する接続−ボルト15の先端を軒先キャップ
Eの挿入切欠12に挿通し、ナツト締めすることによっ
て接続部材A、A’ の軒側端面に軒先ヤヤップEを取
付ける。
続部材A、A’の杆部分に装着された軒先嵌合板17の
上面に出現する接続−ボルト15の先端を軒先キャップ
Eの挿入切欠12に挿通し、ナツト締めすることによっ
て接続部材A、A’ の軒側端面に軒先ヤヤップEを取
付ける。
そして、接続部材カバー〇の上面に軒棟方向に摺動自在
に取り付けられた軒先補強板9を、軒先嵌合板17の上
端から外方に張り出された水平翼片16に沿って摺動さ
せ、軒先嵌合板17の上方を被覆する。このとき、軒先
補強板9の軒側の端部は、軒先キャップEの空洞10内
に嵌合される。
に取り付けられた軒先補強板9を、軒先嵌合板17の上
端から外方に張り出された水平翼片16に沿って摺動さ
せ、軒先嵌合板17の上方を被覆する。このとき、軒先
補強板9の軒側の端部は、軒先キャップEの空洞10内
に嵌合される。
かくして、軒先部材は一体化して風圧強化構造となり、
単純に容易に数句けられ、その上ボルトが一本も見えな
いので美観上優れている。
単純に容易に数句けられ、その上ボルトが一本も見えな
いので美観上優れている。
第6図乃至第8図は、軒先カバー〇と軒先ギャップEと
のrIA連構造を示し、軒先カバーGは屋根の軒先端面
に設置され、屋根下地上に載置された軒先板18の外方
から軒先カバー材Gの最下端の嵌合凹部19を嵌合し、
接続部材A、A’の軒先端面に軒先キャップEを取付け
、軒先キャップEの切欠14に嵌合凹部19の外面を嵌
合し、側部折曲縁13に軒先カバーGの庇部20を当接
する。
のrIA連構造を示し、軒先カバーGは屋根の軒先端面
に設置され、屋根下地上に載置された軒先板18の外方
から軒先カバー材Gの最下端の嵌合凹部19を嵌合し、
接続部材A、A’の軒先端面に軒先キャップEを取付け
、軒先キャップEの切欠14に嵌合凹部19の外面を嵌
合し、側部折曲縁13に軒先カバーGの庇部20を当接
する。
この時、軒先カバーGの両側端は、軒先茎ヤッブEの切
欠14に摺動可能に嵌合しているため、野地幅の変化や
接続部材A、A’ 間のピッチの誤差に応じて幅調整取
付とすることができる。
欠14に摺動可能に嵌合しているため、野地幅の変化や
接続部材A、A’ 間のピッチの誤差に応じて幅調整取
付とすることができる。
すなわち、第10図に示すように、野地幅が標準で調整
を必要としない標準取付の場合は、軒先カバー〇の両側
縁は、軒先嵌合板17の水平翼片16の下面中央に位置
し、第9図に示すように、野地幅が狭いときはマイナス
調整取付となり、この場合は、軒先カバーGの側端縁は
、−点鎖線で示す軒先嵌合板17の中心線寄りに位置す
る。
を必要としない標準取付の場合は、軒先カバー〇の両側
縁は、軒先嵌合板17の水平翼片16の下面中央に位置
し、第9図に示すように、野地幅が狭いときはマイナス
調整取付となり、この場合は、軒先カバーGの側端縁は
、−点鎖線で示す軒先嵌合板17の中心線寄りに位置す
る。
また、第11図に示すように、野地幅が広いときはプラ
ス調整取付となり、この場合は、軒先カバーGの側端縁
は軒先嵌合板17の外側縁寄りに位置する。
ス調整取付となり、この場合は、軒先カバーGの側端縁
は軒先嵌合板17の外側縁寄りに位置する。
なお、軒先キャップE及び軒先カバーGはアルミニウム
等の金属または合成樹脂により構成される。
等の金属または合成樹脂により構成される。
発明の効果
以上に述べたように、本発明の軒先キャップは側部折曲
縁に軒先部材嵌合用の切欠を形成し、これに軒先カバー
の側端部を摺動自在に挿入嵌合できるようにしたので、
地震、熱彫版による歪や野地幅の誤差等を吸収すること
ができる。
縁に軒先部材嵌合用の切欠を形成し、これに軒先カバー
の側端部を摺動自在に挿入嵌合できるようにしたので、
地震、熱彫版による歪や野地幅の誤差等を吸収すること
ができる。
また、頂部折曲縁に空洞を形成し、空洞の下方から取付
突片を突設したので、取付突片が揺動しにクク、空洞の
中に先端を嵌入した軒先補強板が脱出せず、固定位置が
ずれる虞れがない。
突片を突設したので、取付突片が揺動しにクク、空洞の
中に先端を嵌入した軒先補強板が脱出せず、固定位置が
ずれる虞れがない。
さらに、軒先カバーの外面から本発明の軒先キャップで
押え、軒先補強板の端部を軒先キャップの空洞に嵌入す
れば軒先部が一体化され、・−本の接続ボルトで耐風圧
強化構造が構成される。
押え、軒先補強板の端部を軒先キャップの空洞に嵌入す
れば軒先部が一体化され、・−本の接続ボルトで耐風圧
強化構造が構成される。
第1図は、本発明の軒先キャップに係る屋根杆部の分解
斜視図、 第2図は、同上の屋根杆部の組立時の斜視図、第3図は
、太陽エネルギー収集屋根の全体斜視図、 第4図は、第3図の要部縦断面図、 第5図は、接続部材部分の軒側の°端面図、第6図は、
同上の拡大端面図、 第7図は、第6図の縦断面図、 第8図は、第6図の平面図、 第9図は、マイナス調整取付時の軒側の端面図、第10
図は、標準取付時の軒側の端面図、第11図は、プラス
調整取付時の軒側の端面図である。 A・・・中間部接続部材、A′・・・側部接続部材、B
・・・採光ガラス枠、C・・・側端面基盤材、D・・・
中間部接続部材カバー、D′・・・側部接続部材カバー
、E・・・軒先許ヤツブ、F・・・側部下隅装飾カバー
、G・・・軒先カバー、H・・・軒先部吸気孔、■・・
・棟冠、J・・・棟部側面部材、K・・・散水管、L・
・・6冠、M・・・棟冠連結部材、N・・・線取付部材
、Q・・・洗浄装置、1・・・断熱材、2・・・野地板
、3・・・防水紙、4・・・桟木、5・・・金属屋根板
、6・・・軒端部門塞板、7・・・折曲縁、8・・・頂
部折曲縁、9・・・軒先補強板、10・・・空洞、11
・・・取付突片、12・・・挿入切欠、12′・・・上
方屈曲部、13・・・側部折曲縁、14・・・切欠、1
5・・・接続ボルト、16・・・水平翼片、17・・・
軒先嵌合板、18・・・軒先板、19・・・嵌合凹部、
20・・・庇部。 特許出願人 不二サッシ株式会社 第8図 第6図 V面の浄書(内容に変更なし) 手 続 補 正 書(方式)平成元年4
月5日
斜視図、 第2図は、同上の屋根杆部の組立時の斜視図、第3図は
、太陽エネルギー収集屋根の全体斜視図、 第4図は、第3図の要部縦断面図、 第5図は、接続部材部分の軒側の°端面図、第6図は、
同上の拡大端面図、 第7図は、第6図の縦断面図、 第8図は、第6図の平面図、 第9図は、マイナス調整取付時の軒側の端面図、第10
図は、標準取付時の軒側の端面図、第11図は、プラス
調整取付時の軒側の端面図である。 A・・・中間部接続部材、A′・・・側部接続部材、B
・・・採光ガラス枠、C・・・側端面基盤材、D・・・
中間部接続部材カバー、D′・・・側部接続部材カバー
、E・・・軒先許ヤツブ、F・・・側部下隅装飾カバー
、G・・・軒先カバー、H・・・軒先部吸気孔、■・・
・棟冠、J・・・棟部側面部材、K・・・散水管、L・
・・6冠、M・・・棟冠連結部材、N・・・線取付部材
、Q・・・洗浄装置、1・・・断熱材、2・・・野地板
、3・・・防水紙、4・・・桟木、5・・・金属屋根板
、6・・・軒端部門塞板、7・・・折曲縁、8・・・頂
部折曲縁、9・・・軒先補強板、10・・・空洞、11
・・・取付突片、12・・・挿入切欠、12′・・・上
方屈曲部、13・・・側部折曲縁、14・・・切欠、1
5・・・接続ボルト、16・・・水平翼片、17・・・
軒先嵌合板、18・・・軒先板、19・・・嵌合凹部、
20・・・庇部。 特許出願人 不二サッシ株式会社 第8図 第6図 V面の浄書(内容に変更なし) 手 続 補 正 書(方式)平成元年4
月5日
Claims (1)
- 軒端部閉塞板の周縁を裏面側に屈曲して折曲縁を設け、
頂部折曲縁に裏面側に開口する空洞を形成し、前記頂部
折曲縁の空洞の下方から裏面方向に取付突片を設け、前
記頂部折曲縁より低い側部折曲縁に軒先カバー嵌合用の
切欠を形成したことを特徴とする軒先キャップ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63285882A JP2585760B2 (ja) | 1988-11-14 | 1988-11-14 | 軒先構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63285882A JP2585760B2 (ja) | 1988-11-14 | 1988-11-14 | 軒先構造 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63100086A Division JP2534096B2 (ja) | 1988-04-25 | 1988-04-25 | 屋根棟側部材 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01275845A true JPH01275845A (ja) | 1989-11-06 |
| JP2585760B2 JP2585760B2 (ja) | 1997-02-26 |
Family
ID=17697248
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63285882A Expired - Lifetime JP2585760B2 (ja) | 1988-11-14 | 1988-11-14 | 軒先構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2585760B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6332048A (ja) * | 1986-07-23 | 1988-02-10 | 不二サッシ株式会社 | 太陽エネルギー収集屋根のカバー体 |
-
1988
- 1988-11-14 JP JP63285882A patent/JP2585760B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6332048A (ja) * | 1986-07-23 | 1988-02-10 | 不二サッシ株式会社 | 太陽エネルギー収集屋根のカバー体 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2585760B2 (ja) | 1997-02-26 |
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