JPH01276244A - 多重系制御システム - Google Patents
多重系制御システムInfo
- Publication number
- JPH01276244A JPH01276244A JP63103819A JP10381988A JPH01276244A JP H01276244 A JPH01276244 A JP H01276244A JP 63103819 A JP63103819 A JP 63103819A JP 10381988 A JP10381988 A JP 10381988A JP H01276244 A JPH01276244 A JP H01276244A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mode
- computer
- circuit
- inter
- action
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- Pending
Links
- 230000007704 transition Effects 0.000 abstract description 11
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Hardware Redundancy (AREA)
- Multi Processors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は複数のコンピュータが動作モード等の情報を受
は渡しをする多重系制御システムに関し、特に稼働率を
向上させた多重系制御システムに関する。
は渡しをする多重系制御システムに関し、特に稼働率を
向上させた多重系制御システムに関する。
従来のこの種の多重系制御システムは、第4図に示すよ
うに、A系コンピュータ2、B系コンビニータ4、C系
コンピュータ6とを有し、各コンピュータ2,4.6の
間で各県のモード状態の情報を相互に伝送するものが提
供されている。
うに、A系コンピュータ2、B系コンビニータ4、C系
コンピュータ6とを有し、各コンピュータ2,4.6の
間で各県のモード状態の情報を相互に伝送するものが提
供されている。
かかる従来の多重系制御システムにおいて、例えばA系
コンピュータ2が現用モードで、日系コンピュータ4お
よびC系コンピュータ6が待機モードであるとした場合
に、各県のコンピュータ2.4.6は、自系のモード状
態と相互間伝送(TR)により得た他の二系のモード状
態とを比較し、自系の状態遷移を判断していた。
コンピュータ2が現用モードで、日系コンピュータ4お
よびC系コンピュータ6が待機モードであるとした場合
に、各県のコンピュータ2.4.6は、自系のモード状
態と相互間伝送(TR)により得た他の二系のモード状
態とを比較し、自系の状態遷移を判断していた。
例えば第5図に示すように、A系コンピュータ2が停止
モードSTに遷移した場合、その情報は、日系コンピュ
ータ4およびC系コンピュータ6に伝送されるが、従来
の多重系制御システムであると、このとき日系コンピュ
ータ4およびC系コンピュータ6が同時に待機モードW
Tから現用モードDRに立ち上がってしまう可能性があ
った。また、同時に日系コンピュータ4およびC系コン
ピユータ6が現用モードDRに立ち上がってしまった場
合、両コンピュータ4.6は、他系が現用モードDRに
なったことを相互間伝送TRで判断し、待機モードWT
になる。そして、両コンピュータ4.6は、相互間伝送
TRにより他に現用モードDRがないと判定し、再び現
用モードDRになるというように、待機モードWTと現
用モードDRとを繰り返すことになる。
モードSTに遷移した場合、その情報は、日系コンピュ
ータ4およびC系コンピュータ6に伝送されるが、従来
の多重系制御システムであると、このとき日系コンピュ
ータ4およびC系コンピュータ6が同時に待機モードW
Tから現用モードDRに立ち上がってしまう可能性があ
った。また、同時に日系コンピュータ4およびC系コン
ピユータ6が現用モードDRに立ち上がってしまった場
合、両コンピュータ4.6は、他系が現用モードDRに
なったことを相互間伝送TRで判断し、待機モードWT
になる。そして、両コンピュータ4.6は、相互間伝送
TRにより他に現用モードDRがないと判定し、再び現
用モードDRになるというように、待機モードWTと現
用モードDRとを繰り返すことになる。
このような待機モードWTと現用モードDRとを繰り返
す従来の制御システムの欠点を解消するために、例えば
Δ系コンピュータ2が3秒、日系コンピュータ4が5秒
、C系コンピュータ6が7秒で待機モードWTに遷移す
るような機能を付加する。かかる多重系制御システムに
よれば、上述したような待機モードWTと現用モードD
Rとの繰り返しは、日系コンピュータ4が5秒後に現用
モードDRになって調停動作(J D)をすることから
防止することができる。
す従来の制御システムの欠点を解消するために、例えば
Δ系コンピュータ2が3秒、日系コンピュータ4が5秒
、C系コンピュータ6が7秒で待機モードWTに遷移す
るような機能を付加する。かかる多重系制御システムに
よれば、上述したような待機モードWTと現用モードD
Rとの繰り返しは、日系コンピュータ4が5秒後に現用
モードDRになって調停動作(J D)をすることから
防止することができる。
しかしながら、かかる多重系制御システムによれば、か
かる調停機能が必要であり、このように調停機能を付加
することは多重系制御システムが複雑になるとともに、
その調停動作(J D)に要する時間だけシステムの制
御機能が停止してしまうという欠点があった。
かる調停機能が必要であり、このように調停機能を付加
することは多重系制御システムが複雑になるとともに、
その調停動作(J D)に要する時間だけシステムの制
御機能が停止してしまうという欠点があった。
本発明は上述した欠点を解決するためになされたもので
、稼働率の向上を図ってなる多重系制御システムを提供
することを目的とする。
、稼働率の向上を図ってなる多重系制御システムを提供
することを目的とする。
上記目的を達成するために、本発明の多重系制御システ
ムは、複数台のコンピュータをループ状に結合し、系列
間フォーマットを前記ループに伝送して情報の交換をし
、各コンピュータは、前記系列間フォーマットに自系の
モード状態を載せて送出する第一の機能と、受信した前
記系列間フォーマットの他系コンピュータのモード状態
情報が現用モードでないときに現用モードに遷移する第
二の機能とを備えて構成したものである。
ムは、複数台のコンピュータをループ状に結合し、系列
間フォーマットを前記ループに伝送して情報の交換をし
、各コンピュータは、前記系列間フォーマットに自系の
モード状態を載せて送出する第一の機能と、受信した前
記系列間フォーマットの他系コンピュータのモード状態
情報が現用モードでないときに現用モードに遷移する第
二の機能とを備えて構成したものである。
このように構成された本発明は、従来のシステムのよう
に二基で調停動作をする必要がないのでシステム構造が
簡単になり、かつ調停動作に要する時間が不要になるた
めモード遷移が高速化して稼働率が向上する。
に二基で調停動作をする必要がないのでシステム構造が
簡単になり、かつ調停動作に要する時間が不要になるた
めモード遷移が高速化して稼働率が向上する。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の多重系制御システムの実施例を示すブ
ロック図である。第2図は同実施例の全1構成を示すブ
ロック図である。また、第3図は同実施例で用いる系列
間フォーマットを示す説明図である。
ロック図である。第2図は同実施例の全1構成を示すブ
ロック図である。また、第3図は同実施例で用いる系列
間フォーマットを示す説明図である。
第2図において、A系コンピュータ10aと、日系コン
ピュータ10bと、C系コンピュータIQcとはループ
状に接続されており、系列間情報Iを第3図に示す系列
間フォーマット100をもって同一方向に伝送するよう
に構成されている。
ピュータ10bと、C系コンピュータIQcとはループ
状に接続されており、系列間情報Iを第3図に示す系列
間フォーマット100をもって同一方向に伝送するよう
に構成されている。
前記系列間フォーマット100は、第3図に示すように
、フラッグビットFB、A系コンピュータ10aのモー
ド状態AMSB系コンピュータ10bの動作モードBM
、C系コンピュータIQcのモード状態CMとから構成
されている。
、フラッグビットFB、A系コンピュータ10aのモー
ド状態AMSB系コンピュータ10bの動作モードBM
、C系コンピュータIQcのモード状態CMとから構成
されている。
フラッグビットFBと、各モード状態とは、第1表のよ
うになる。
うになる。
第1表
第1図において、A系コンピュータ10aは、系列間フ
ォーマット100を受信する受信回路11と、受信回路
11からの信号を受信して動作モードを判定する動作モ
ード判定回路12と、動作モード判定回路12からの信
号を受けて動作モードを制御する動作モード制御回路1
3と、動作モード制御回路13との情報の交換をする処
理部14と、受信回路11からの信号と動作モード制御
回路13からの自系のモード状態のデータとを取り込ん
で系列間フォーマット100として出力する系列間フォ
ーマット送信回路15とから構成されている。受信回路
11と、系列間フォーマット送信回路15と、動作モー
ド制御回路13とで、受信した系列間フォーマットに自
系のモード状態を載せて送出する第一の機能を実現して
いる。また、動作モード判定回路12と動作モード制御
回路13とで、受信した前記系列間フォーマットの他系
コンピュータのモード状態情報が現用モードでないとき
に現用モードに遷移する第二の機能を実現している。
ォーマット100を受信する受信回路11と、受信回路
11からの信号を受信して動作モードを判定する動作モ
ード判定回路12と、動作モード判定回路12からの信
号を受けて動作モードを制御する動作モード制御回路1
3と、動作モード制御回路13との情報の交換をする処
理部14と、受信回路11からの信号と動作モード制御
回路13からの自系のモード状態のデータとを取り込ん
で系列間フォーマット100として出力する系列間フォ
ーマット送信回路15とから構成されている。受信回路
11と、系列間フォーマット送信回路15と、動作モー
ド制御回路13とで、受信した系列間フォーマットに自
系のモード状態を載せて送出する第一の機能を実現して
いる。また、動作モード判定回路12と動作モード制御
回路13とで、受信した前記系列間フォーマットの他系
コンピュータのモード状態情報が現用モードでないとき
に現用モードに遷移する第二の機能を実現している。
また、上記構成は、B系コンピュータlObおよびC系
コンピュータ10cも同一であるので、説明を省略する
。
コンピュータ10cも同一であるので、説明を省略する
。
かかる構成の実施例の作用を説明する。
まず、他系からの系列間フォーマット100は、受信回
路11にて受信される。この系列間フ1−マット100
は、動作モード判定回路12に人力される。この系列間
フォーマット100は、動作モード判定回路12におい
て、他系のモード状態を抽出されて、その他系のモード
状態と、自系のモード状態とが比較判定される。動作モ
ード判定回路12において判定された判定結果は、動作
モード制御回路13に与えられる。例えば受信した系列
間フォーマット100内の他系のモード状態が全て現用
モードDRでない場合、動作モード判定回路12は、そ
の出力を動作モード制御回路13に渡す。動作モード制
御回路13は、動作モード判定回路12の判定結果に基
づき処理部14を現用モードDRに遷移させる。
路11にて受信される。この系列間フ1−マット100
は、動作モード判定回路12に人力される。この系列間
フォーマット100は、動作モード判定回路12におい
て、他系のモード状態を抽出されて、その他系のモード
状態と、自系のモード状態とが比較判定される。動作モ
ード判定回路12において判定された判定結果は、動作
モード制御回路13に与えられる。例えば受信した系列
間フォーマット100内の他系のモード状態が全て現用
モードDRでない場合、動作モード判定回路12は、そ
の出力を動作モード制御回路13に渡す。動作モード制
御回路13は、動作モード判定回路12の判定結果に基
づき処理部14を現用モードDRに遷移させる。
ここで、自系が現用モードDRとなっているときは、受
信回路11で受信した系列間フォーマット100を動作
モード判定回路12に渡さず、そのまま系列間フォーマ
ット送信回路15に伝えて次に伝送させる。
信回路11で受信した系列間フォーマット100を動作
モード判定回路12に渡さず、そのまま系列間フォーマ
ット送信回路15に伝えて次に伝送させる。
自系が現用モードDRでないときには、受1言回路11
で受信した系列間フォーマット100と、動作モード制
御回路13とによって得られる自系の現在の動作モード
状態を動作モード判定回路12で比較し、その結果を動
作モード制御回路13に与える。そして、この動作モー
ド判定回路12で決定された自系の現在の動作モード状
態を系列間フォーマット送信回路15で系列間フォーマ
ット100に載せて、次の系に出力する。
で受信した系列間フォーマット100と、動作モード制
御回路13とによって得られる自系の現在の動作モード
状態を動作モード判定回路12で比較し、その結果を動
作モード制御回路13に与える。そして、この動作モー
ド判定回路12で決定された自系の現在の動作モード状
態を系列間フォーマット送信回路15で系列間フォーマ
ット100に載せて、次の系に出力する。
系列間フォーマット100が伝送されている間は、上記
動作を繰り返して実行する。
動作を繰り返して実行する。
このように常に他系のモード状態と自系のモード状態を
監視制御していることにより、速やかにモード遷移がな
されるシステムを構築できる。
監視制御していることにより、速やかにモード遷移がな
されるシステムを構築できる。
以上の説明から分かるように本実施例は、現用モードD
Rから故障等により停止モードSTに遷移する情報を(
弄ることができるのは、同時には、−の系のみであるの
で、従来の多重系制御システムのように、どちらの系が
現用モードDRになるのかを調停する機能が不要になる
。これにより、システムの構成が簡単になるとともに、
システムが3重以上になっても適応できる。
Rから故障等により停止モードSTに遷移する情報を(
弄ることができるのは、同時には、−の系のみであるの
で、従来の多重系制御システムのように、どちらの系が
現用モードDRになるのかを調停する機能が不要になる
。これにより、システムの構成が簡単になるとともに、
システムが3重以上になっても適応できる。
以上説明したように本発明は、各コンピュータがループ
状に伝送されてくる他系のコンビエータのモード情報と
自系のコンピュータのモード情報とを常に監視し、モー
ド遷移の優先権を一番最初に受信した系が持つようにし
たことにより、システム構成が簡単になり、かつモード
遷移が高速化し、しかもモード遷移の高速化に伴い通常
制御機能に復帰するのに時間がかからないのでデータ欠
損が少なくなり、結果として稼働率向上が図れるという
効果がある。
状に伝送されてくる他系のコンビエータのモード情報と
自系のコンピュータのモード情報とを常に監視し、モー
ド遷移の優先権を一番最初に受信した系が持つようにし
たことにより、システム構成が簡単になり、かつモード
遷移が高速化し、しかもモード遷移の高速化に伴い通常
制御機能に復帰するのに時間がかからないのでデータ欠
損が少なくなり、結果として稼働率向上が図れるという
効果がある。
第1図は本発明の実施例を示すブロック図、第2図は同
実施例の全体接続構成を示すブロック図、第3図は同実
施例で用いる系列間フォーマットを示す説明図、第4図
は従来例を示すブロック図、第5図は同従来例の動作を
説明するために示す図である。 10a・・・・・・A系コンピュータ、10b・・・・
・・B系コンピュータ、10c・・・・・・C系コンピ
ュータ、11・・・・・・受信回路、 12・・・・・・動作モード判定回路、13・・・・・
・動作モード制御回路、14・・・・・・処理部、 15・・・・・・系列間フォーマット送信回路。 出 願 人 日本電気株式会社 代 理 人 弁理士 山内梅雄 第1図
実施例の全体接続構成を示すブロック図、第3図は同実
施例で用いる系列間フォーマットを示す説明図、第4図
は従来例を示すブロック図、第5図は同従来例の動作を
説明するために示す図である。 10a・・・・・・A系コンピュータ、10b・・・・
・・B系コンピュータ、10c・・・・・・C系コンピ
ュータ、11・・・・・・受信回路、 12・・・・・・動作モード判定回路、13・・・・・
・動作モード制御回路、14・・・・・・処理部、 15・・・・・・系列間フォーマット送信回路。 出 願 人 日本電気株式会社 代 理 人 弁理士 山内梅雄 第1図
Claims (1)
- 複数台のコンピュータをループ状に結合し、系列間フ
ォーマットを前記ループに伝送して情報の交換をし、各
コンピュータは、前記系列間フォーマットに自系のモー
ド状態を載せて送出する第一の機能と、受信した前記系
列間フォーマットの他系コンピュータのモード状態情報
が現用モードでないときに現用モードに遷移する第二の
機能とを備えて構成したことを特徴とする多重系制御シ
ステム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63103819A JPH01276244A (ja) | 1988-04-28 | 1988-04-28 | 多重系制御システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63103819A JPH01276244A (ja) | 1988-04-28 | 1988-04-28 | 多重系制御システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01276244A true JPH01276244A (ja) | 1989-11-06 |
Family
ID=14364019
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63103819A Pending JPH01276244A (ja) | 1988-04-28 | 1988-04-28 | 多重系制御システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01276244A (ja) |
-
1988
- 1988-04-28 JP JP63103819A patent/JPH01276244A/ja active Pending
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