JPH01278399A - 合成樹脂製ペン先の製造方法 - Google Patents
合成樹脂製ペン先の製造方法Info
- Publication number
- JPH01278399A JPH01278399A JP63108795A JP10879588A JPH01278399A JP H01278399 A JPH01278399 A JP H01278399A JP 63108795 A JP63108795 A JP 63108795A JP 10879588 A JP10879588 A JP 10879588A JP H01278399 A JPH01278399 A JP H01278399A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- liquid crystal
- crystal polymer
- synthetic resin
- pen point
- molded
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Extrusion Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
- Pens And Brushes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
溶融した合成樹脂を成形して所望のインキ通路を有する
ペン先を得る方法に関する。
ペン先を得る方法に関する。
(従来の技術)
上記方法に関しては種々知られたところとなっているの
で1代表的と思われる方法について述べることにすると
、溶融した合成樹脂を、インキ通路の横断面パターンに
応じて設計されたダイスを先端に取付けた押出成形機か
ら押出し、引張力を加えて細径化するとともに所望の毛
細管力を有するものとし、適宜長さに切断後、端部を半
球状などに整形してペン先としている。
で1代表的と思われる方法について述べることにすると
、溶融した合成樹脂を、インキ通路の横断面パターンに
応じて設計されたダイスを先端に取付けた押出成形機か
ら押出し、引張力を加えて細径化するとともに所望の毛
細管力を有するものとし、適宜長さに切断後、端部を半
球状などに整形してペン先としている。
このような方法において、使用される合成樹脂も様々で
あり、ポリアセタールやポリアミドが代表的であるが、
ポリエーテルエーテルケトン、ポリカーボネート、ポリ
ウレタン。
あり、ポリアセタールやポリアミドが代表的であるが、
ポリエーテルエーテルケトン、ポリカーボネート、ポリ
ウレタン。
ポリエステルなども知られている。また、中には、使用
によってペン先が摩耗したとき。
によってペン先が摩耗したとき。
ナイフなどで容易に切削できるものとするために、化学
構造が異なる二種以上の熱可塑性樹脂が溶融ブレンドさ
れた材料を使用したものもあるしく特開昭56−822
94号公報参照)、耐摩耗性を向上せんとしてガラスや
カーボンなどの粉末を分散含有させるようにしたものも
ある。
構造が異なる二種以上の熱可塑性樹脂が溶融ブレンドさ
れた材料を使用したものもあるしく特開昭56−822
94号公報参照)、耐摩耗性を向上せんとしてガラスや
カーボンなどの粉末を分散含有させるようにしたものも
ある。
(発明が解決しようとする課題)
ペン先には種々の特性が要求される。強度的な観点から
だけでも、 ・耐摩耗性・・・長期使用できる ・折れ強度・・・強い筆圧を加えられる・撓み性・・・
しなやかな筆感を与えるのように挙げられるし、それに
、書き味を滑らかにするには筆記面との摩擦抵抗が小さ
なものであることも求められる。
だけでも、 ・耐摩耗性・・・長期使用できる ・折れ強度・・・強い筆圧を加えられる・撓み性・・・
しなやかな筆感を与えるのように挙げられるし、それに
、書き味を滑らかにするには筆記面との摩擦抵抗が小さ
なものであることも求められる。
この点、合成樹脂製ペン先は、撓み性や摩擦抵抗の面で
は優れているが耐摩耗性や折れ強度は決して十分ではな
い。即ち、ソフトなタッチで滑らかに筆記できるが、ち
ょっと力を入れすぎると折れてしまうし、また、すぐに
筆跡が太くなってしまうと考えるユーザーがあまりにも
多い。
は優れているが耐摩耗性や折れ強度は決して十分ではな
い。即ち、ソフトなタッチで滑らかに筆記できるが、ち
ょっと力を入れすぎると折れてしまうし、また、すぐに
筆跡が太くなってしまうと考えるユーザーがあまりにも
多い。
これに対し、前述したようにガラスやカーボンなどの粉
末を分散含有させることで耐摩耗性を向上せんとするこ
とも、常に望ましい結果が得られるものではない、後述
実施例の項で具体的に示すが、ややもすると折角の滑ら
かな書き味を損ねるだけとなってしまう。
末を分散含有させることで耐摩耗性を向上せんとするこ
とも、常に望ましい結果が得られるものではない、後述
実施例の項で具体的に示すが、ややもすると折角の滑ら
かな書き味を損ねるだけとなってしまう。
(課題を解決するための手段)
複数の合成樹脂を併用する。と言っても、前記特開昭5
6−82294号公報が開示するように、これら複数の
合成樹脂を完全に相溶させるものではない、完全に相溶
させるのは単に全く別個の合成樹脂とするようなもので
ある。また、併用する樹脂として、詳細は後述する液晶
ポリマーを選択する。即ち、本発明は、溶融した合成樹
脂を成形して所望のインキ通路を有するペン先を得るに
あたり、前記合成樹脂の材料の一つとして液晶ポリマー
を併用することを特徴とする合成樹脂製ペン先の製造方
法を要旨とする。
6−82294号公報が開示するように、これら複数の
合成樹脂を完全に相溶させるものではない、完全に相溶
させるのは単に全く別個の合成樹脂とするようなもので
ある。また、併用する樹脂として、詳細は後述する液晶
ポリマーを選択する。即ち、本発明は、溶融した合成樹
脂を成形して所望のインキ通路を有するペン先を得るに
あたり、前記合成樹脂の材料の一つとして液晶ポリマー
を併用することを特徴とする合成樹脂製ペン先の製造方
法を要旨とする。
以下、詳述する。
液晶ポリマーとは、ポリエステルの一種で一般的な熱可
塑性の合成樹脂と同様に加熱によって可塑化するが、そ
の溶融状態にあってはランダムな分子構造を呈さす、ポ
リドメイン構造と呼ばれる独特の様相を呈し、また、成
形時の僅かな剪断力によっても大きく配向した状態で固
化する合成樹脂である。市販品の一例としては、ロッド
ランL C−2000、同3000、同5000 (以
上、ユニチカ■製;下記構造式(イ))、ベクトラA−
950(ポリプラスチック■製;下記構造式(ロ))、
ザイダー5RT−300(ダーツコ社製;下記構造式(
ハ))を挙げられる。また、現在のところ。
塑性の合成樹脂と同様に加熱によって可塑化するが、そ
の溶融状態にあってはランダムな分子構造を呈さす、ポ
リドメイン構造と呼ばれる独特の様相を呈し、また、成
形時の僅かな剪断力によっても大きく配向した状態で固
化する合成樹脂である。市販品の一例としては、ロッド
ランL C−2000、同3000、同5000 (以
上、ユニチカ■製;下記構造式(イ))、ベクトラA−
950(ポリプラスチック■製;下記構造式(ロ))、
ザイダー5RT−300(ダーツコ社製;下記構造式(
ハ))を挙げられる。また、現在のところ。
市販はされていないとのことであるが、下記構造式(ニ
)で示されるようなものもある。
)で示されるようなものもある。
(イ)
(ロ)
(ハ)
(ニ)
このような液晶ポリマーを前述例示したような適宜他の
合成樹脂とともにそれぞれ1種もしくは2種以上組合せ
て併用し、溶融し、成形し、ペン先とする訳である。こ
こで、溶融したものを押出、射出などで成形するにあた
っては、混合(混線)撹拌力が加えられるのが一般的で
あるが、この力によって完全相溶することを懸念する必
要はない。前述したように液晶ポリマーは溶融してもラ
ンダムな分子構造を呈さないためで、これが本発明で液
晶ポリマージ選択した一つの所以でもある。
合成樹脂とともにそれぞれ1種もしくは2種以上組合せ
て併用し、溶融し、成形し、ペン先とする訳である。こ
こで、溶融したものを押出、射出などで成形するにあた
っては、混合(混線)撹拌力が加えられるのが一般的で
あるが、この力によって完全相溶することを懸念する必
要はない。前述したように液晶ポリマーは溶融してもラ
ンダムな分子構造を呈さないためで、これが本発明で液
晶ポリマージ選択した一つの所以でもある。
むしろ、成形物全体としての液晶ポリマーと他の合成樹
脂との均一性を高めるには、準備する液晶ポリマーが粉
末状のものであるのが好ましい、繊維状、平板状など適
宜であるが。
脂との均一性を高めるには、準備する液晶ポリマーが粉
末状のものであるのが好ましい、繊維状、平板状など適
宜であるが。
小さなものほど均一化させ易い。
(実施例)
以下、単に部とあるのは重量部を示す。
〈実施例1〉
ジュラコンUIO−01(ポリプラスチック@製ポリア
セタール)粉末(平均粒径約l00μm)100部とロ
ッドランLC−2000(液晶ポリマー:前述)粉末(
平均粒程約70μm)5部とをタンブラ−で十分にトラ
イブレンドした後、スクリュー式押出成形機(シリンダ
ー内径30mm、 L/C22;先端にはインキ通路の
パターンを有する吐出孔径30nnのダイスをセット)
で押出しく設定温度:フィードゾーン180℃、コンプ
レッションゾーン190℃、メタリングゾーン200’
C、ヘッドゾーン200℃、ダイゾーン195℃;スク
リュー回転数15rpm/分)、これを水冷槽後方に設
けた引取機で引取り(速度17m1分)、直径約0,8
部mの細線状物を得た。
セタール)粉末(平均粒径約l00μm)100部とロ
ッドランLC−2000(液晶ポリマー:前述)粉末(
平均粒程約70μm)5部とをタンブラ−で十分にトラ
イブレンドした後、スクリュー式押出成形機(シリンダ
ー内径30mm、 L/C22;先端にはインキ通路の
パターンを有する吐出孔径30nnのダイスをセット)
で押出しく設定温度:フィードゾーン180℃、コンプ
レッションゾーン190℃、メタリングゾーン200’
C、ヘッドゾーン200℃、ダイゾーン195℃;スク
リュー回転数15rpm/分)、これを水冷槽後方に設
けた引取機で引取り(速度17m1分)、直径約0,8
部mの細線状物を得た。
〈実施例2〜4〉
実施例1において、ロッドランLC−2000の使用量
を5部から10部(実施例2)、20部(実施例3)、
30部(実施例4)と変えた以外、すべて実施例1と同
様にした。
を5部から10部(実施例2)、20部(実施例3)、
30部(実施例4)と変えた以外、すべて実施例1と同
様にした。
〈実施例5〉
実施例3において、ジュラコンUIO−01をテナック
3010 (旭化成工業■製ポリアセタール)に変えた
以外、すべて実施例3と同様にした。
3010 (旭化成工業■製ポリアセタール)に変えた
以外、すべて実施例3と同様にした。
〈実施例6〉
実施例3において、ジュラコンUIO−01をカネボウ
ナイロンMC161(カネボウ合繊■製ポリアミド)に
変え、また、押出設定i度をフィードゾーン220℃、
コンプレッションゾーン230℃、メタリングゾーン2
40”C、ヘッドゾーン240℃、ダイゾーン230℃
とした以外、すべて実施例3と同様にした。
ナイロンMC161(カネボウ合繊■製ポリアミド)に
変え、また、押出設定i度をフィードゾーン220℃、
コンプレッションゾーン230℃、メタリングゾーン2
40”C、ヘッドゾーン240℃、ダイゾーン230℃
とした以外、すべて実施例3と同様にした。
〈実施例7〉
実施例6において、ロッドランLC−20oOをロッド
ランLC−3000(前述)に変えた以外、すべて実施
例6と同様にした。
ランLC−3000(前述)に変えた以外、すべて実施
例6と同様にした。
〈実施例8〉
実施例3において、ジュラコンUIO−01をピクトレ
ックス5200G (インベリアルケミカルインダスト
リーズ社製ポリエーテルサルフオン)に変え、また、ロ
ッドランLC−2000をロッドランLc−5000(
前述)に変え、また、押出設定温度をフィードゾーン3
40℃、コンプレッションゾーン360℃、メタリング
ゾーン370℃、ヘッドゾーン370℃、ダイゾーン3
65℃とした以外、すべて実施例3と同様にした。
ックス5200G (インベリアルケミカルインダスト
リーズ社製ポリエーテルサルフオン)に変え、また、ロ
ッドランLC−2000をロッドランLc−5000(
前述)に変え、また、押出設定温度をフィードゾーン3
40℃、コンプレッションゾーン360℃、メタリング
ゾーン370℃、ヘッドゾーン370℃、ダイゾーン3
65℃とした以外、すべて実施例3と同様にした。
〈実施例9.10>
実施例8において、ロッドランLC−5000をベクト
ラA−950(前述)(実施例9)、ザイダー5RT−
300(前述)(実施例10)に変えた以外、すべて実
施例8と同様にした。
ラA−950(前述)(実施例9)、ザイダー5RT−
300(前述)(実施例10)に変えた以外、すべて実
施例8と同様にした。
〈比較例1〜4〉
実施例1,5,6,8にお1て、液晶ポリマーを使用し
なかった以外、すべて各実施例と同様にした(順に比較
例1〜4)。
なかった以外、すべて各実施例と同様にした(順に比較
例1〜4)。
く比較例5,6〉
実施例1において、ロッドランLC−20OOをガラス
繊維(平均径約25μm、平均長約Low)(比較例5
)、カーボン繊維(平均径約10μm、平均長約10m
m)(比較例6)に変えた以外、すべて実施例1と同様
にした。
繊維(平均径約25μm、平均長約Low)(比較例5
)、カーボン繊維(平均径約10μm、平均長約10m
m)(比較例6)に変えた以外、すべて実施例1と同様
にした。
(発明の効果)
各側で得たものについて特性を測定した結果を表−1に
示す。
示す。
尚、測定には、各側で得たものをそれぞれ長さ30mm
に切断し、端部を半球状に整形し、筆記具本体(インキ
は内蔵せず)からの突出長が1.5m となるよう組立
だものを使用した。また、撓み量は筆記角度60°、荷
重100gにおける値、折れ白炭は筆記角度60°で折
ったときの荷重の値、摩耗量は筆記角度90° (即ち
、垂直筆記)で1000m筆記したときの値、摩擦係数
は筆記角度60°、荷重100g、筆記速度70!l/
秒でJISP3210に定められた試験紙上を動かした
ときの値を示す。
に切断し、端部を半球状に整形し、筆記具本体(インキ
は内蔵せず)からの突出長が1.5m となるよう組立
だものを使用した。また、撓み量は筆記角度60°、荷
重100gにおける値、折れ白炭は筆記角度60°で折
ったときの荷重の値、摩耗量は筆記角度90° (即ち
、垂直筆記)で1000m筆記したときの値、摩擦係数
は筆記角度60°、荷重100g、筆記速度70!l/
秒でJISP3210に定められた試験紙上を動かした
ときの値を示す。
表−1
この表−1より判るように、本発明によれば、液晶ポリ
マーを併用することなく合成樹脂製ペン先を得たときと
比べ、撓み量や摩擦係数、従って、合成樹脂製ペン先で
あるがゆえのしなやかな筆感と滑らかな書き味を維持し
たまま、折れ強度や耐摩耗性が向上したペン先を得るこ
とが、できる。
マーを併用することなく合成樹脂製ペン先を得たときと
比べ、撓み量や摩擦係数、従って、合成樹脂製ペン先で
あるがゆえのしなやかな筆感と滑らかな書き味を維持し
たまま、折れ強度や耐摩耗性が向上したペン先を得るこ
とが、できる。
Claims (1)
- 溶融した合成樹脂を成形して所望のインキ通路を有す
るペン先を得るにあたり、前記合成樹脂の材料の一つと
して液晶ポリマーを併用することを特徴とする合成樹脂
製ペン先の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63108795A JPH01278399A (ja) | 1988-04-30 | 1988-04-30 | 合成樹脂製ペン先の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63108795A JPH01278399A (ja) | 1988-04-30 | 1988-04-30 | 合成樹脂製ペン先の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01278399A true JPH01278399A (ja) | 1989-11-08 |
Family
ID=14493677
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63108795A Pending JPH01278399A (ja) | 1988-04-30 | 1988-04-30 | 合成樹脂製ペン先の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01278399A (ja) |
-
1988
- 1988-04-30 JP JP63108795A patent/JPH01278399A/ja active Pending
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