JPH01280160A - 屋根の妻部構造 - Google Patents
屋根の妻部構造Info
- Publication number
- JPH01280160A JPH01280160A JP83389A JP83389A JPH01280160A JP H01280160 A JPH01280160 A JP H01280160A JP 83389 A JP83389 A JP 83389A JP 83389 A JP83389 A JP 83389A JP H01280160 A JPH01280160 A JP H01280160A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- verge
- roof
- roof finishing
- wall
- connecting member
- Prior art date
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- Roof Covering Using Slabs Or Stiff Sheets (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、屋根仕上材、防水板及びケラバ部材を接続す
る側部接続部材に関するものである。
る側部接続部材に関するものである。
従来の技術
本出願人は、先に、採光ガラス枠、金属屋根板及び側部
補強材を接続する側部接続部材を特1r11昭62−1
78650号公報として提案した。
補強材を接続する側部接続部材を特1r11昭62−1
78650号公報として提案した。
しかし、上記の6のは、金属屋根板の係合防水壁を側下
部接続部材の外側壁に当接係合しているので、野地幅の
誤差に充分対応することができず、金属屋根板の熱変化
による伸縮を吸収することができなかった。
部接続部材の外側壁に当接係合しているので、野地幅の
誤差に充分対応することができず、金属屋根板の熱変化
による伸縮を吸収することができなかった。
発明が解決すべき課題
本発明の目的は、野地幅の誤差に対応して固定位置を修
正することができ、防水板裏面への浸水を防止し、防水
板の伸縮を吸収することが可能な側部接続部材を提供す
ることにある。
正することができ、防水板裏面への浸水を防止し、防水
板の伸縮を吸収することが可能な側部接続部材を提供す
ることにある。
課題を解決するための手段
本発明の側部接続部材は、上記課題を達成するために、
下端内側部に、下方に突出し上りに開口する屋根仕上材
支持溝を設けると共に、下端外側部に下方に開口する広
幅のケラバ部材収納溝を設け、前記屋根仕上材支持溝の
側壁とケラバ部材収納溝の側壁との間に広幅の防水板収
納空間を形成し、上端に一対の接続部材カバー係合用の
起立壁を設けたことを特徴とする構成を有する。
下端内側部に、下方に突出し上りに開口する屋根仕上材
支持溝を設けると共に、下端外側部に下方に開口する広
幅のケラバ部材収納溝を設け、前記屋根仕上材支持溝の
側壁とケラバ部材収納溝の側壁との間に広幅の防水板収
納空間を形成し、上端に一対の接続部材カバー係合用の
起立壁を設けたことを特徴とする構成を有する。
作 用
広幅の屋根仕上材支持溝に屋根仕上材の側部下端を嵌合
し、屋根野地幅に対応するプラス・マイナス調整をして
屋根仕上材を取り付ける。
し、屋根野地幅に対応するプラス・マイナス調整をして
屋根仕上材を取り付ける。
屋根仕上材の継目から侵入したり側部接続部材の屋根仕
上材支持溝から濡出した雨水は、防水板上に流れ落ち排
出される。
上材支持溝から濡出した雨水は、防水板上に流れ落ち排
出される。
防水板及びケラバ部材の1lll端部が側部接続部材の
防水板収納空間及びケラバ部材収納溝内に開動可能に挿
入され、寸法の誤差及び熱による伸縮を吸収する。
防水板収納空間及びケラバ部材収納溝内に開動可能に挿
入され、寸法の誤差及び熱による伸縮を吸収する。
実施例
以下、本発明の実施例を図面に基いて詳細に説明する。
第4図は太陽エネルギー収集屋根の完成状態の斜視図を
示し、1は中間部連結材、2はこれら中間部連結材1,
1問に取付けられる屋根仕上材を構成する採光ガラス枠
であって、その上部に太陽エネルギーを電気1ネルギー
に変換する光発電素子板を有し、下部採光ガラス枠2a
、中間部採光ガラス枠2b及び上部採光ガラス枠2cよ
り成る。
示し、1は中間部連結材、2はこれら中間部連結材1,
1問に取付けられる屋根仕上材を構成する採光ガラス枠
であって、その上部に太陽エネルギーを電気1ネルギー
に変換する光発電素子板を有し、下部採光ガラス枠2a
、中間部採光ガラス枠2b及び上部採光ガラス枠2cよ
り成る。
1′は側部連結材で、この側部連結材1′の片側には採
光ガラス枠2が取イ1けられず、ケラバ部材3が装着さ
れる。
光ガラス枠2が取イ1けられず、ケラバ部材3が装着さ
れる。
中間部連結材1.側部連結材1′はその良さがほぼ採光
ガラス枠2の組合せ体長さに相当しており、これら連結
441.1’ 、採光ガラス枠2の枠材はアルミニウム
等の金属または合成樹脂で構成される。、4は1巴、5
は軒カバー、6は棟冠、7は棟部、8は棟冠6相互を連
結する棟冠連結部材、9は棟の側面を構成する線側面部
材、10は線側面部材9相互を連結する線側面部材連結
具、11は棟部材固定金具である。
ガラス枠2の組合せ体長さに相当しており、これら連結
441.1’ 、採光ガラス枠2の枠材はアルミニウム
等の金属または合成樹脂で構成される。、4は1巴、5
は軒カバー、6は棟冠、7は棟部、8は棟冠6相互を連
結する棟冠連結部材、9は棟の側面を構成する線側面部
材、10は線側面部材9相互を連結する線側面部材連結
具、11は棟部材固定金具である。
側部連結材1′は第6図に示す如く、採光ガラス枠2と
ケラバ部材3とを接続する側部接続部材12と、側部接
続部材カバー13とよりなり、側部接続部材12は、第
1図に示すように、内部立上壁14の上端に上部水平面
15を設け、上部水平面15の内側端から上方に起立壁
16を立ち上げ、この起立壁16の内面に係合突起17
を設け、上部水平面15の下面には、内部立上壁14の
外方にやや間隔をおいて突起19を設け、内部立上壁1
4と突起19との間に、連結具18(第6図参照)を挿
入する挿入空隙20を形成する。
ケラバ部材3とを接続する側部接続部材12と、側部接
続部材カバー13とよりなり、側部接続部材12は、第
1図に示すように、内部立上壁14の上端に上部水平面
15を設け、上部水平面15の内側端から上方に起立壁
16を立ち上げ、この起立壁16の内面に係合突起17
を設け、上部水平面15の下面には、内部立上壁14の
外方にやや間隔をおいて突起19を設け、内部立上壁1
4と突起19との間に、連結具18(第6図参照)を挿
入する挿入空隙20を形成する。
また、内部立上壁14の下端には上部水平面21を設け
、上部水平面21の内側端に、下りに突出し、上方に開
口する屋根仕上材支持溝22を設け、屋根仕上材支持溝
22の開口両端に相対向する内向き屈曲部23.23を
形成する。
、上部水平面21の内側端に、下りに突出し、上方に開
口する屋根仕上材支持溝22を設け、屋根仕上材支持溝
22の開口両端に相対向する内向き屈曲部23.23を
形成する。
側部接続部材12の外銅部には採光ガラス枠2が取り付
けられないので、屋根仕上材支持溝22を設けず、上部
水平面21の端部に垂直壁24を設け、垂直壁24の上
端から側方へ屈曲して張出片25を形成し、上部水平面
15の外側端と、張出片25の先端とを通る垂直の側端
面壁26を設け、該側端面壁26の上端を上方へ突出し
て起立壁27とし、さらにその上端を外方へ屈曲して外
方係合突片27′を形成し、起立壁27の上端内壁に係
合突起28を設け、下端内壁には長手方向に沿って数条
の水切突条29を設け、側端面W!26と垂直壁24と
の間にケラバ部材収納溝30を形成する。
けられないので、屋根仕上材支持溝22を設けず、上部
水平面21の端部に垂直壁24を設け、垂直壁24の上
端から側方へ屈曲して張出片25を形成し、上部水平面
15の外側端と、張出片25の先端とを通る垂直の側端
面壁26を設け、該側端面壁26の上端を上方へ突出し
て起立壁27とし、さらにその上端を外方へ屈曲して外
方係合突片27′を形成し、起立壁27の上端内壁に係
合突起28を設け、下端内壁には長手方向に沿って数条
の水切突条29を設け、側端面W!26と垂直壁24と
の間にケラバ部材収納溝30を形成する。
また、屋根仕上材支持溝22の内側壁と垂直壁24との
間に広幅の防水板収納空間40を形成する。
間に広幅の防水板収納空間40を形成する。
そして、第2図に示すように、側部接続部材12の屋根
仕上材支持溝22には、第3図に示す軒開塞部材31と
、第4図に示す採光ガラス枠固定金具32が装着される
。
仕上材支持溝22には、第3図に示す軒開塞部材31と
、第4図に示す採光ガラス枠固定金具32が装着される
。
側部接続部材カバー13は、第6図に示すように、水平
蓋33の内側部下面に垂下片34を設け、外側部下面に
挿入脚35を設け、垂下片34の内方に間隔をあけて他
の挿入脚35′を設け、挿入脚35.35’ の外面に
側部接続部材12の係合突起28.17にそれぞれ係合
する突部36゜36′を設け、挿入壁35′と垂下片3
4との間に広幅の採光枠収納空間37を形成する。
蓋33の内側部下面に垂下片34を設け、外側部下面に
挿入脚35を設け、垂下片34の内方に間隔をあけて他
の挿入脚35′を設け、挿入脚35.35’ の外面に
側部接続部材12の係合突起28.17にそれぞれ係合
する突部36゜36′を設け、挿入壁35′と垂下片3
4との間に広幅の採光枠収納空間37を形成する。
採光ガラス枠2とケラバ部材3とを接続する哨は、採光
ガラス枠2の縦438の下端を側部接続部材12の屋根
仕上材支持溝22に挿入し、ケラバ部材3の内側縁に設
けた水切立上壁39をケラバ部材収納溝30に収納し、
縦438の上端を採光枠収納空間37に嵌入するように
側部接続部材カバー13を側部接続部材12に被せ、挿
入脚35.35’の突部36.36’ をそれぞれ係合
突起28.17に係合する。
ガラス枠2の縦438の下端を側部接続部材12の屋根
仕上材支持溝22に挿入し、ケラバ部材3の内側縁に設
けた水切立上壁39をケラバ部材収納溝30に収納し、
縦438の上端を採光枠収納空間37に嵌入するように
側部接続部材カバー13を側部接続部材12に被せ、挿
入脚35.35’の突部36.36’ をそれぞれ係合
突起28.17に係合する。
また、採光ガラス枠2の下方には間隔をあけて金属板あ
るいは合成樹脂板等より成る防水板41を敷設し、防水
板41の側縁に形成された係合防水壁42を側部接続部
材12の下面を通して防水板収納空間40に収納する。
るいは合成樹脂板等より成る防水板41を敷設し、防水
板41の側縁に形成された係合防水壁42を側部接続部
材12の下面を通して防水板収納空間40に収納する。
次に屋根側部における幅調整について説明する。
先ず、採光ガラス枠2及び防水板41を中間部連結材1
と側部連結材1′とを介して並列接続し、第8図に示す
ように、野地幅が標準でO調整の場合は、採光ガラス枠
2の縦+138の下端及び上端はそれぞれ屋根仕」:材
支持溝22及び採光枠収納空間37の中央に位置し、防
水板41の係合防水壁42は屋根仕上材支持溝22の内
側壁と連結材1.1′の中心線との中央に位置して取付
けられ、各接続相合せは全て各調整部の中央の位置に取
付組合せ接続して標準数例位置となる。
と側部連結材1′とを介して並列接続し、第8図に示す
ように、野地幅が標準でO調整の場合は、採光ガラス枠
2の縦+138の下端及び上端はそれぞれ屋根仕」:材
支持溝22及び採光枠収納空間37の中央に位置し、防
水板41の係合防水壁42は屋根仕上材支持溝22の内
側壁と連結材1.1′の中心線との中央に位置して取付
けられ、各接続相合せは全て各調整部の中央の位置に取
付組合せ接続して標準数例位置となる。
第7図に示寸ように、野地幅が標準より狭い場合は採光
ガラス枠2の縦桟38の上端は起立壁16に、下端は屋
根仕上材支持1m 22の内側壁に各々近接し、防水板
41の係合防水壁42.防水板収納空間40内に、連結
材1.1′の中心線に接近して挿入され、各接続相合せ
は全て各調整部の内側の位置に取イ4組合せ接続してマ
イナス取(=Jとなる。
ガラス枠2の縦桟38の上端は起立壁16に、下端は屋
根仕上材支持1m 22の内側壁に各々近接し、防水板
41の係合防水壁42.防水板収納空間40内に、連結
材1.1′の中心線に接近して挿入され、各接続相合せ
は全て各調整部の内側の位置に取イ4組合せ接続してマ
イナス取(=Jとなる。
第9図に示すように、野地幅が標準より広い場合は採光
ガラス枠2の縦138の上端は垂下片34に、下端は屋
根仕上材支持溝22の外側壁にそれぞれ接近し、防水板
41の係合防水壁42は防水板収納空間40内に、屋根
仕上材受Vj溝22の外側壁に接近して、外側に位置し
て挿入され、各接続相合せは全て各調整部の外側の位置
に取付組合せ接続してプラス取付となる。
ガラス枠2の縦138の上端は垂下片34に、下端は屋
根仕上材支持溝22の外側壁にそれぞれ接近し、防水板
41の係合防水壁42は防水板収納空間40内に、屋根
仕上材受Vj溝22の外側壁に接近して、外側に位置し
て挿入され、各接続相合せは全て各調整部の外側の位置
に取付組合せ接続してプラス取付となる。
また、ケラバ部材3と側部連結材1′との接続部分にお
いても、同様に幅調整を行ない、野地幅が標準で調整取
付を必要しとない場合は、第11図のように、ケラバ部
材3の水切立上壁39はケラバ部材収納溝30の中央に
位置して取付けられる。
いても、同様に幅調整を行ない、野地幅が標準で調整取
付を必要しとない場合は、第11図のように、ケラバ部
材3の水切立上壁39はケラバ部材収納溝30の中央に
位置して取付けられる。
第10図に示すように、野地幅が狭いときはマイナス調
整取付となり、この場合はケラバ部材3の水切立上壁3
9は、側部接続部材12のケラバ部材収納溝30の垂直
壁24に接近し、内側に位置して取付けられる。
整取付となり、この場合はケラバ部材3の水切立上壁3
9は、側部接続部材12のケラバ部材収納溝30の垂直
壁24に接近し、内側に位置して取付けられる。
第12図に示すように、野地幅が広いときはプラス調整
取付となり、この場合はケラバ部材3の水切立上壁39
は、側部接続部材12のケラバ部材収納溝30の外側に
位置する側端面壁26に接近し、外側に位置して取付け
られ、プラス調整取イ」となる。
取付となり、この場合はケラバ部材3の水切立上壁39
は、側部接続部材12のケラバ部材収納溝30の外側に
位置する側端面壁26に接近し、外側に位置して取付け
られ、プラス調整取イ」となる。
以上の説明の如く、屋根の外側部にて微調整をすること
で屋根部材の葺き納めを容易にする。
で屋根部材の葺き納めを容易にする。
発明の効果
本発明の側部接続部材は、内側部に広幅の屋根仕上材支
持溝を外側部に広幅のケラバ部材収納溝をそれぞれ設け
、これらの内側壁間に広幅の防水板収納空間を形成した
ので、屋根仕上材、ケラバ部材及び防水板を横方向に移
動可能に接続することができ、野地幅の変化史誤差に対
応して幅調整が可能であり、ケラバ部材並びに防水板が
熱変化により伸縮しても、この狂いを吸収することがで
きる。
持溝を外側部に広幅のケラバ部材収納溝をそれぞれ設け
、これらの内側壁間に広幅の防水板収納空間を形成した
ので、屋根仕上材、ケラバ部材及び防水板を横方向に移
動可能に接続することができ、野地幅の変化史誤差に対
応して幅調整が可能であり、ケラバ部材並びに防水板が
熱変化により伸縮しても、この狂いを吸収することがで
きる。
また、防水板の端部を屋根仕上材支持溝の下方を通して
防水板収納空間に収納することができるので、屋根仕上
材支持溝から雨水が溢れても、防水板上に流れ落ち、防
水板の集面に漏水することがない。
防水板収納空間に収納することができるので、屋根仕上
材支持溝から雨水が溢れても、防水板上に流れ落ち、防
水板の集面に漏水することがない。
第1図は、本発明の実施例を示す側部接続部材の横断面
図、 第2図は、同上の斜視図、 第3図は、軒閉塞部材の一部切斯斜視図、第4図は、採
光ガラス枠固定金具の斜視図、第5図は、太陽エネルギ
ー収集屋根の全体斜視図、 第6図は、同上の要部横断面図、 第7図は、屋根仕上材及び防水板のマイナス調整数イ・
1を示す、屋根の背部横断面図、第8図は、屋根仕上材
及び防水板の標準数例を示す、屋根の要部横断面図、 第9図は、1f根仕上材及び防水板のプラス調整取付を
示す、屋根の要部横断面図、 第10図は、ケラバ部材のマイナス調整取付を示す、屋
根側部の横断面図、 第11図は、ケラバ部材の標準数例を示す、屋根側部の
横断面図、 第12図は、ケラバ部材のプラス調整取付を示す、屋根
側部の横断面図である。 1・・・中間部連結材、1′・・・側部連結材、2・・
・採光ガラス枠(屋根仕上材)、3・・・ケラバ部材、
4・・・軽口、5・・・Φlカバー、6・・・棟冠、7
・・・棟部、8・・・l1fi冠連結部材、9・・・線
側面部材、10・・・線側面部材連結具、11・・・棟
部材固定金具、]2・・・側品接続部月、13・・・1
1111部接続部材カバー、14・・・内部立土壁、1
5・・・上部水平面、16.27・・・起立壁、17・
・・係合突起、18・・・連結員、コ9・・・突起、2
0・・・挿入空隙、21・・・1・部水lj面、22・
・化ミ根什上祠支持!!/i、23・・・内向き1」曲
部、24・・・垂直壁、25・・・張出片、26・・・
側端面壁、28・・・係合突起、29・・・水切突条、
30・・・ケラバ部材収納溝、31・・・軒閉塞部材、
32・・・採光ガラス枠固定金具、33・・・水平蓋、
34・・・重下ハ、35.35’ ・・・挿入脚、36
.36’ ・・・突部、37・・・採光枠収納空間、3
8・・・縦4.39・・・水切立上壁、40・・・防水
板収納空間、41・・・防水板、42・・・係合防水壁
。 特許出願人 不二サッシ株式会社 第6図
図、 第2図は、同上の斜視図、 第3図は、軒閉塞部材の一部切斯斜視図、第4図は、採
光ガラス枠固定金具の斜視図、第5図は、太陽エネルギ
ー収集屋根の全体斜視図、 第6図は、同上の要部横断面図、 第7図は、屋根仕上材及び防水板のマイナス調整数イ・
1を示す、屋根の背部横断面図、第8図は、屋根仕上材
及び防水板の標準数例を示す、屋根の要部横断面図、 第9図は、1f根仕上材及び防水板のプラス調整取付を
示す、屋根の要部横断面図、 第10図は、ケラバ部材のマイナス調整取付を示す、屋
根側部の横断面図、 第11図は、ケラバ部材の標準数例を示す、屋根側部の
横断面図、 第12図は、ケラバ部材のプラス調整取付を示す、屋根
側部の横断面図である。 1・・・中間部連結材、1′・・・側部連結材、2・・
・採光ガラス枠(屋根仕上材)、3・・・ケラバ部材、
4・・・軽口、5・・・Φlカバー、6・・・棟冠、7
・・・棟部、8・・・l1fi冠連結部材、9・・・線
側面部材、10・・・線側面部材連結具、11・・・棟
部材固定金具、]2・・・側品接続部月、13・・・1
1111部接続部材カバー、14・・・内部立土壁、1
5・・・上部水平面、16.27・・・起立壁、17・
・・係合突起、18・・・連結員、コ9・・・突起、2
0・・・挿入空隙、21・・・1・部水lj面、22・
・化ミ根什上祠支持!!/i、23・・・内向き1」曲
部、24・・・垂直壁、25・・・張出片、26・・・
側端面壁、28・・・係合突起、29・・・水切突条、
30・・・ケラバ部材収納溝、31・・・軒閉塞部材、
32・・・採光ガラス枠固定金具、33・・・水平蓋、
34・・・重下ハ、35.35’ ・・・挿入脚、36
.36’ ・・・突部、37・・・採光枠収納空間、3
8・・・縦4.39・・・水切立上壁、40・・・防水
板収納空間、41・・・防水板、42・・・係合防水壁
。 特許出願人 不二サッシ株式会社 第6図
Claims (1)
- 下端内側部に、下方に突出し上方に開口する屋根仕上材
支持溝を設けると共に、下端外側部に下方に開口する広
幅のケラバ部材収納溝を設け、前記屋根仕上材支持溝の
側壁とケラバ部材収納溝の側壁との間に広幅の防水板収
納空間を形成し、上端に一対の接続部材カバー係合用の
起立壁を設けたことを特徴とする側部接続部材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP64000833A JP2534115B2 (ja) | 1989-01-07 | 1989-01-07 | 屋根の妻部構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP64000833A JP2534115B2 (ja) | 1989-01-07 | 1989-01-07 | 屋根の妻部構造 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63108953A Division JP2534099B2 (ja) | 1988-05-06 | 1988-05-06 | 屋根の中間部接続部材 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01280160A true JPH01280160A (ja) | 1989-11-10 |
| JP2534115B2 JP2534115B2 (ja) | 1996-09-11 |
Family
ID=11484620
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP64000833A Expired - Lifetime JP2534115B2 (ja) | 1989-01-07 | 1989-01-07 | 屋根の妻部構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2534115B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5869954A (ja) * | 1981-10-21 | 1983-04-26 | 株式会社平井技研 | 屋根側部装置 |
| JPS5965152A (ja) * | 1982-10-02 | 1984-04-13 | 株式会社平井技研 | 太陽エネルギー収集装置 |
-
1989
- 1989-01-07 JP JP64000833A patent/JP2534115B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5869954A (ja) * | 1981-10-21 | 1983-04-26 | 株式会社平井技研 | 屋根側部装置 |
| JPS5965152A (ja) * | 1982-10-02 | 1984-04-13 | 株式会社平井技研 | 太陽エネルギー収集装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2534115B2 (ja) | 1996-09-11 |
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