JPH01280676A - 自動車のエンジン始動予約装置 - Google Patents
自動車のエンジン始動予約装置Info
- Publication number
- JPH01280676A JPH01280676A JP10970288A JP10970288A JPH01280676A JP H01280676 A JPH01280676 A JP H01280676A JP 10970288 A JP10970288 A JP 10970288A JP 10970288 A JP10970288 A JP 10970288A JP H01280676 A JPH01280676 A JP H01280676A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- engine
- time
- switch
- reservation
- turned
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- 239000007858 starting material Substances 0.000 claims description 5
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 12
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 3
- 239000000498 cooling water Substances 0.000 description 3
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Electrical Control Of Air Or Fuel Supplied To Internal-Combustion Engine (AREA)
- Combined Controls Of Internal Combustion Engines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
この発明は、所望の時刻に自動車のエンジンを自動的に
始動する始動予約装置に関する。
始動する始動予約装置に関する。
〈従来の技術〉
自動車のエンジンは、運転者がキー操作をしてスタータ
スイッチをオンとしてスタータを駆動することにより始
動するのが一般的である。従って、あらかじめエンジン
のアイドリンクをしておくことは不便で、特に駐車場ま
での距離が遠い場合には、非常に不便であった。そのた
め、無線によって自宅からエンジンを自動的にかけるこ
とかできるようにしたものがある。
スイッチをオンとしてスタータを駆動することにより始
動するのが一般的である。従って、あらかじめエンジン
のアイドリンクをしておくことは不便で、特に駐車場ま
での距離が遠い場合には、非常に不便であった。そのた
め、無線によって自宅からエンジンを自動的にかけるこ
とかできるようにしたものがある。
〈発明が解決しようとする課題〉
しかしながら上記のようなものでは、あらかじめ早めに
エンジンの始動をさせることを忘れていると、エンジン
のウオームアツプか不足していたり、あるいは暖房ある
いは冷房かまだ不十分てあるのに走り始めなければなら
ない場合が生ずるなどの可能性があり、不便であった。
エンジンの始動をさせることを忘れていると、エンジン
のウオームアツプか不足していたり、あるいは暖房ある
いは冷房かまだ不十分てあるのに走り始めなければなら
ない場合が生ずるなどの可能性があり、不便であった。
また地域的に無線が通じにくくアイドリンクしたつもり
でもアイドリンクされていない場合などが生じていた。
でもアイドリンクされていない場合などが生じていた。
この発明はこのような問題点に着目し、エンジンを自動
的に始動し、確実にアイドリングすることができるよう
にした自動車のエンジン始動予約装置を提供することを
目的としてなされたものである。
的に始動し、確実にアイドリングすることができるよう
にした自動車のエンジン始動予約装置を提供することを
目的としてなされたものである。
〈課題を解決するための手段〉
上述の目的を達成するために、この発明のエンジン始動
予約装置は、エンジンの始動予約時刻を設定する時刻設
定手段と、設定された時刻にエンジンを始動する予約モ
ードを選択する予約手段と、シフトレバ−のポジション
を検出するポジション検出手段と、予約モードが選択さ
れ、シフトレバ−がエンジンを始動させても危険のない
所定のポジシHンにある時に始動予約時刻が到来すると
、スタータを所定時間駆動してエンジンを始動させるエ
ンジン始動手段と、エンジン始動後、所定時間内にキー
スイッチがオンされると予約モーi−を解除してエンジ
ンの運転を継続させ、所定時間経過してもキースイッチ
がオンされないと予約モートを解除してエンジンを停止
する予約解除手段、とを備えている。
予約装置は、エンジンの始動予約時刻を設定する時刻設
定手段と、設定された時刻にエンジンを始動する予約モ
ードを選択する予約手段と、シフトレバ−のポジション
を検出するポジション検出手段と、予約モードが選択さ
れ、シフトレバ−がエンジンを始動させても危険のない
所定のポジシHンにある時に始動予約時刻が到来すると
、スタータを所定時間駆動してエンジンを始動させるエ
ンジン始動手段と、エンジン始動後、所定時間内にキー
スイッチがオンされると予約モーi−を解除してエンジ
ンの運転を継続させ、所定時間経過してもキースイッチ
がオンされないと予約モートを解除してエンジンを停止
する予約解除手段、とを備えている。
〈作用〉
予約時刻を設定して予約モードを選択すると、シフトレ
バ−がエンジンを始動させても危険のないポジション、
すなわちパーキングやニュートラルの位置にあることが
検出され、予約時刻になるとエンジンが始動する。これ
によってエンジンのウオームアツプが十分室われ、また
エアコンを動作させるようにすれば、快適な冷暖房状態
で乗車することが可能となる。そして所定時間内にドラ
イバーが乗車してキースイッチがオンされると、予約モ
ートが解除されて通常の運転が可能な状態となり、また
所定時間内にキースイッチがオンされない時には、自動
的にエンジンが停止して無駄なアイ1へリング運転が防
止され、また予約モー1(が解除されて通常の待機状態
に戻る。
バ−がエンジンを始動させても危険のないポジション、
すなわちパーキングやニュートラルの位置にあることが
検出され、予約時刻になるとエンジンが始動する。これ
によってエンジンのウオームアツプが十分室われ、また
エアコンを動作させるようにすれば、快適な冷暖房状態
で乗車することが可能となる。そして所定時間内にドラ
イバーが乗車してキースイッチがオンされると、予約モ
ートが解除されて通常の運転が可能な状態となり、また
所定時間内にキースイッチがオンされない時には、自動
的にエンジンが停止して無駄なアイ1へリング運転が防
止され、また予約モー1(が解除されて通常の待機状態
に戻る。
〈実施例〉
次に図示の一実施例について説明する。第1図は装置の
構成を示すブロック図である。
構成を示すブロック図である。
図において、1は制御部のマイクロコンピュータであり
1種々の演算を行うCPUI 1、制御用のプログラム
やデータを記憶させであるROM 12、必要なデータ
を一時記憶するRAM13、クロック発生器14等を備
えている。2は操作部であり、マニュアルで操作される
情報設定スイッチ21、条件設定スイッチ22及び予約
スイッチ23と、これらによる設定内容などを表示する
表示部24等を備えている。
1種々の演算を行うCPUI 1、制御用のプログラム
やデータを記憶させであるROM 12、必要なデータ
を一時記憶するRAM13、クロック発生器14等を備
えている。2は操作部であり、マニュアルで操作される
情報設定スイッチ21、条件設定スイッチ22及び予約
スイッチ23と、これらによる設定内容などを表示する
表示部24等を備えている。
31乃至35はマイクロコンピュータ1に各種の信号を
入力するスイッチ及びセンサであり、31はシフトレバ
−のボジシ9ンを検出するシフトスイッチ、32はイグ
ニッションスイッチ、33はドアスイッチ、34は車室
内の温度を検出する室温センサ、35はエンジンの冷却
水温度を検出する水温センサである。センサ34及び3
5の検出信号は、A/Dコンバータを内蔵した信号処理
回路36で処理されてマイクロコンピュータ1に入力さ
れる。
入力するスイッチ及びセンサであり、31はシフトレバ
−のボジシ9ンを検出するシフトスイッチ、32はイグ
ニッションスイッチ、33はドアスイッチ、34は車室
内の温度を検出する室温センサ、35はエンジンの冷却
水温度を検出する水温センサである。センサ34及び3
5の検出信号は、A/Dコンバータを内蔵した信号処理
回路36で処理されてマイクロコンピュータ1に入力さ
れる。
41はエンジン始動回路、42はエアコン駆動回路、4
3はシフトレバ−ロック回路であり、これらの回路はマ
イクロコンピュータ1−の指令によって動作する。
3はシフトレバ−ロック回路であり、これらの回路はマ
イクロコンピュータ1−の指令によって動作する。
次に、各部の機能と制御の手順について第2図(a)及
び(b)に示すフローチャー1・を参照しながら説明す
る。
び(b)に示すフローチャー1・を参照しながら説明す
る。
第2図(a)の左側の流れは、操作部2の情報設定スイ
ッチ21と条件設定スイッチ22による時刻と温度の設
定手順である。情報設定スイッチ21はオンするごとに
時刻設定モードと温度設定モートを交互に切り替えるも
ので、ステップS]でこの情報設定スイッチ21のオン
オフが判定され、ステップS2で表示が切り替えられて
表示部24に表示される。条件設定スイッチ22は時刻
と温度の設定値を入力するもので、情報設定スイッチ2
1がオンの状態のときにステップS3でそれぞれのモー
トに応じてデータが入力され、情報設定スイッチ21を
オフするとその内容が記憶され、同時に表示部24に表
示される。なお時刻の設定は、予約時刻を直接入力する
方式のほか、予約時刻までの経過時間を入力する方式も
採用できる。
ッチ21と条件設定スイッチ22による時刻と温度の設
定手順である。情報設定スイッチ21はオンするごとに
時刻設定モードと温度設定モートを交互に切り替えるも
ので、ステップS]でこの情報設定スイッチ21のオン
オフが判定され、ステップS2で表示が切り替えられて
表示部24に表示される。条件設定スイッチ22は時刻
と温度の設定値を入力するもので、情報設定スイッチ2
1がオンの状態のときにステップS3でそれぞれのモー
トに応じてデータが入力され、情報設定スイッチ21を
オフするとその内容が記憶され、同時に表示部24に表
示される。なお時刻の設定は、予約時刻を直接入力する
方式のほか、予約時刻までの経過時間を入力する方式も
採用できる。
この状態で予約スイッチ23がオンされると予約モー1
へとなり、右側の流れに移る(ステップS4)。
へとなり、右側の流れに移る(ステップS4)。
予約モードでは、まずシフ1−レバーがパーキングまた
はニュー1−ラルの位置にあり、イグニッションスイッ
チ32がオフであることが検出されると、シフトレバ−
がロックされ、更にドアが閉していることが検出される
と先に進む。そして、ステップS5で予約時刻までにイ
グニッションスイッチ32がオンされたことが確認され
ると、第2図(b)の■に進んでシフ1〜ロツクと予約
モードか解除される。また、イグニッションスイッチ3
2がオンされずそのまま予約時刻になったことかステッ
プS6で確認されると、エンジン始動回路41に信号か
送られ、スタータが駆動されてエンジンが始動し、同時
に予約モードを継続するためのタイマがスタートし、車
室内の温度が読み込まれる(ステップS7)。なお、予
約モード継続時間は例えば20分程度に設定される。
はニュー1−ラルの位置にあり、イグニッションスイッ
チ32がオフであることが検出されると、シフトレバ−
がロックされ、更にドアが閉していることが検出される
と先に進む。そして、ステップS5で予約時刻までにイ
グニッションスイッチ32がオンされたことが確認され
ると、第2図(b)の■に進んでシフ1〜ロツクと予約
モードか解除される。また、イグニッションスイッチ3
2がオンされずそのまま予約時刻になったことかステッ
プS6で確認されると、エンジン始動回路41に信号か
送られ、スタータが駆動されてエンジンが始動し、同時
に予約モードを継続するためのタイマがスタートし、車
室内の温度が読み込まれる(ステップS7)。なお、予
約モード継続時間は例えば20分程度に設定される。
この実施例では、エンジン始動後にエアコンを動作させ
る手順(ステップS]0)か組み込まれている。すなわ
ち、ステップS8でイグニッションスイッチ32かオフ
のままであり、ステップS9で予約モー1へ継続時間が
終わっていないことが確認されると、室温がチエツクさ
れ、25℃以上であるとエアコン駆動回路42が作動し
てエアコンがオンとなり、ステップS3で設定した温度
になるような冷房が行われる。また室温が15℃以下の
場合には、冷却水温度かチエツクされ、設定値を越える
とエアコンがオンとなり、この場合には設定された温度
になるような暖房が行われる。こうして室温が15〜2
5°Cとなり、あるいは最初からこの温度範囲の時には
、設定値に関係なくエアコンはオフされる。なお、エア
コンのオン後はステップS ]、 1で冷却水温度がチ
エツクされ、オーバーヒート状態になるとステップS
]、 2に進んてエンジンを停止させ、更にステップ8
13に進んで予約モードが解除される。
る手順(ステップS]0)か組み込まれている。すなわ
ち、ステップS8でイグニッションスイッチ32かオフ
のままであり、ステップS9で予約モー1へ継続時間が
終わっていないことが確認されると、室温がチエツクさ
れ、25℃以上であるとエアコン駆動回路42が作動し
てエアコンがオンとなり、ステップS3で設定した温度
になるような冷房が行われる。また室温が15℃以下の
場合には、冷却水温度かチエツクされ、設定値を越える
とエアコンがオンとなり、この場合には設定された温度
になるような暖房が行われる。こうして室温が15〜2
5°Cとなり、あるいは最初からこの温度範囲の時には
、設定値に関係なくエアコンはオフされる。なお、エア
コンのオン後はステップS ]、 1で冷却水温度がチ
エツクされ、オーバーヒート状態になるとステップS
]、 2に進んてエンジンを停止させ、更にステップ8
13に進んで予約モードが解除される。
次に、イグニッションスイッチ32がオンされないまま
ステップS9で予約モード継続時間が終わったことが確
認されると、ステップS12に進んでエンジンを停止さ
せ、また、ステップS8でイグニッションスイッチ32
がオンされたことか確認されると、ステップS14に進
んで予約モートを継続するためのタイマがクリヤされる
とともに、シフトロックが解除され、それぞれステップ
S13に進んで予約モードが解除され、通常の待機状態
に戻るのである。
ステップS9で予約モード継続時間が終わったことが確
認されると、ステップS12に進んでエンジンを停止さ
せ、また、ステップS8でイグニッションスイッチ32
がオンされたことか確認されると、ステップS14に進
んで予約モートを継続するためのタイマがクリヤされる
とともに、シフトロックが解除され、それぞれステップ
S13に進んで予約モードが解除され、通常の待機状態
に戻るのである。
以上のように、この実施例では、予約時刻を設定して予
約モードを選択すると、予約時刻に自動的にエンジンが
始動してエンジンのウオームアツプが行われ、またエア
コンが動作して快適な冷暖房が行われた状態で乗車する
ことができる。そして所定の予約モード継続時間内にド
ライバーが乗車してキースイッチをオンすると、予約モ
ードが解除されてすぐに通常の運転ができる状態となる
。
約モードを選択すると、予約時刻に自動的にエンジンが
始動してエンジンのウオームアツプが行われ、またエア
コンが動作して快適な冷暖房が行われた状態で乗車する
ことができる。そして所定の予約モード継続時間内にド
ライバーが乗車してキースイッチをオンすると、予約モ
ードが解除されてすぐに通常の運転ができる状態となる
。
また予約モード継続時間内に乗車せずにキースイソチが
オンされない時には、自動的にエンジンが停止して無駄
なアイドリンク運転が防止され、予約モードが解除され
るのである。
オンされない時には、自動的にエンジンが停止して無駄
なアイドリンク運転が防止され、予約モードが解除され
るのである。
また、シフトレバ−がパーキングまたはニュー1〜ラル
位置になければ予約モートの手順を先に進めることがな
く、バーキンクまたはニュー1〜ラル位置にある場合に
はその位置にロックして他のポジションに移動すること
ができないようにしているため、予約時刻になってエン
ジンが始動しても自動車が誤って発進することがない。
位置になければ予約モートの手順を先に進めることがな
く、バーキンクまたはニュー1〜ラル位置にある場合に
はその位置にロックして他のポジションに移動すること
ができないようにしているため、予約時刻になってエン
ジンが始動しても自動車が誤って発進することがない。
〈発明の効果〉
」−述の実施例から明らかなように、この発明のエンジ
ン始動予約装置は、エンジンの始動時刻を予約しておく
と、危険のない状態でその時刻に自動的にエンジンが始
動し、また、キースイッチをオンすると予約モーI−が
解除されるとともに、いつまでもキースイッチがオンさ
れない時には、自動的にエンジンか停止して予約モート
が解除されるようにしたものである。
ン始動予約装置は、エンジンの始動時刻を予約しておく
と、危険のない状態でその時刻に自動的にエンジンが始
動し、また、キースイッチをオンすると予約モーI−が
解除されるとともに、いつまでもキースイッチがオンさ
れない時には、自動的にエンジンか停止して予約モート
が解除されるようにしたものである。
従って、早めにエンジンを始動させておくどいうような
操作は不要で、取り扱いが容易になるとともに、無駄な
アイ1くリングが避けられ、快適なドライブが可能とな
るのである。
操作は不要で、取り扱いが容易になるとともに、無駄な
アイ1くリングが避けられ、快適なドライブが可能とな
るのである。
第1図はこの発明の一実施例の構成を示すブロック図、
第2図(a)及び第2図(b)は制御手順のフローチャ
ートである。 1・・・マイクロコンピュータ、11・CP U、21
・・・情報設定スイッチ、22・・条件設定スイッチ、
23・・・予約スイッチ、31・・・シフ1〜スイツチ
、32 イグニッションスイッチ、41・・エンジン始
動回路。
第2図(a)及び第2図(b)は制御手順のフローチャ
ートである。 1・・・マイクロコンピュータ、11・CP U、21
・・・情報設定スイッチ、22・・条件設定スイッチ、
23・・・予約スイッチ、31・・・シフ1〜スイツチ
、32 イグニッションスイッチ、41・・エンジン始
動回路。
Claims (1)
- (1)エンジンの始動予約時刻を設定する時刻設定手段
と、 設定された時刻にエンジンを始動する予約モードを選択
する予約手段と、 シフトレバーのポジションを検出するポジション検出手
段と、 予約モードが選択され、シフトレバーが所定のポジショ
ンにある時に始動予約時刻が到来すると、スタータを所
定時間駆動してエンジンを始動させるエンジン始動手段
と、 エンジン始動後、所定時間内にキースイッチがオンされ
ると予約モードを解除してエンジンの運転を継続させ、
所定時間経過してもキースイッチがオンされないと予約
モードを解除してエンジンを停止する予約解除手段、 とを備えたことを特徴とする自動車のエンジン始動予約
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10970288A JPH01280676A (ja) | 1988-05-02 | 1988-05-02 | 自動車のエンジン始動予約装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10970288A JPH01280676A (ja) | 1988-05-02 | 1988-05-02 | 自動車のエンジン始動予約装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01280676A true JPH01280676A (ja) | 1989-11-10 |
Family
ID=14517046
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10970288A Pending JPH01280676A (ja) | 1988-05-02 | 1988-05-02 | 自動車のエンジン始動予約装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01280676A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5859368A (ja) * | 1981-10-02 | 1983-04-08 | Tokai Rika Co Ltd | エンジン自動始動装置 |
| JPS60169670A (ja) * | 1984-02-14 | 1985-09-03 | Ryoichi Narita | 電子自動制御エンジン始動装置 |
| JPS6234164B2 (ja) * | 1977-11-21 | 1987-07-24 | Ei Teii Ando Teii Tekunorojiizu Inc |
-
1988
- 1988-05-02 JP JP10970288A patent/JPH01280676A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6234164B2 (ja) * | 1977-11-21 | 1987-07-24 | Ei Teii Ando Teii Tekunorojiizu Inc | |
| JPS5859368A (ja) * | 1981-10-02 | 1983-04-08 | Tokai Rika Co Ltd | エンジン自動始動装置 |
| JPS60169670A (ja) * | 1984-02-14 | 1985-09-03 | Ryoichi Narita | 電子自動制御エンジン始動装置 |
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