JPH01280929A - 付加情報受信機 - Google Patents
付加情報受信機Info
- Publication number
- JPH01280929A JPH01280929A JP11070888A JP11070888A JPH01280929A JP H01280929 A JPH01280929 A JP H01280929A JP 11070888 A JP11070888 A JP 11070888A JP 11070888 A JP11070888 A JP 11070888A JP H01280929 A JPH01280929 A JP H01280929A
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- JP
- Japan
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- microcomputer
- circuit
- key
- tuner
- signal
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- 239000011159 matrix material Substances 0.000 claims abstract description 8
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 4
- 238000013075 data extraction Methods 0.000 claims 1
- 239000000284 extract Substances 0.000 claims 1
- 238000000605 extraction Methods 0.000 claims 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 13
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 3
- 239000008186 active pharmaceutical agent Substances 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
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- Circuits Of Receivers In General (AREA)
- Noise Elimination (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(()産業上の利用分野
本発明は、付加情報データを受信する付加情報受信機に
関する、 (ロ)従来の技術 近年、FMラジオ信号に代替周波数データ、交通情報識
別信号などのディジタルデータを多重するR D S
(radio data system)が注目されテ
ィる。このRDSの規格は、欧州放送連盟(EBU)が
まとめたRDS仕様書−3pecifications
of the Radio Data Syste
m RDSfor VHF/FM 5ound Bro
adcasting、”EBU Document
Tech−3244−E。
関する、 (ロ)従来の技術 近年、FMラジオ信号に代替周波数データ、交通情報識
別信号などのディジタルデータを多重するR D S
(radio data system)が注目されテ
ィる。このRDSの規格は、欧州放送連盟(EBU)が
まとめたRDS仕様書−3pecifications
of the Radio Data Syste
m RDSfor VHF/FM 5ound Bro
adcasting、”EBU Document
Tech−3244−E。
Mar、1984.にて紹介されている。これによれば
、RDSデータは、4ブロツクを1グループとし、第1
ブロツクには常にPIコード(Programiden
tfication code)(プログラム識別コ
ード)が瞥かれ、第2ブロツクは、第3、第4ブロツク
に何が曹かれているかを指示するアドレスブロックとな
っている。
、RDSデータは、4ブロツクを1グループとし、第1
ブロツクには常にPIコード(Programiden
tfication code)(プログラム識別コ
ード)が瞥かれ、第2ブロツクは、第3、第4ブロツク
に何が曹かれているかを指示するアドレスブロックとな
っている。
ところで、RDS受信機においては、RDSデ−夕の処
理と通常のディジタルチューニング処理を行なう必要が
あるため、処理能力の高いマイクロコンピュータが必要
とされる。そこで、2個のマイクロコンピュータを使用
し、一方でRDSデータ処理を、そして他方でキースキ
ャン、ミューティング制御を含むディジタルチューニン
グ処理を行ない、夫々のマイクロコンピュータ間でデー
タ転送を行なうことが望ましい。しかし、マイクロコン
ピュータ間でデータ転送を行なうためには、割込み処理
を行なう必要があり、一般的に応答時間が遅くなる欠点
があった。
理と通常のディジタルチューニング処理を行なう必要が
あるため、処理能力の高いマイクロコンピュータが必要
とされる。そこで、2個のマイクロコンピュータを使用
し、一方でRDSデータ処理を、そして他方でキースキ
ャン、ミューティング制御を含むディジタルチューニン
グ処理を行ない、夫々のマイクロコンピュータ間でデー
タ転送を行なうことが望ましい。しかし、マイクロコン
ピュータ間でデータ転送を行なうためには、割込み処理
を行なう必要があり、一般的に応答時間が遅くなる欠点
があった。
Pl 発明が解決しようとする課題
従っテ、一方のマイクロコンピュータでTAコード(交
通情報放送中の識別コード)を検出してそのデータを他
方のマイクロコンピュータに転送し、そしてこの他方の
マイクロコンピュータによりファンクション切換、ミュ
ーティング制御等を行ない交通情報を再生できる状態に
する場合、夫々のマイクロコンピュータ間におけるデー
タ転送時間の分たけ交通情報を再生できなくなった(交
通情報の重要度は、一般放送のそれに比べて一般的に高
く、交通情報の一部が欠けることは好ましくない)。
通情報放送中の識別コード)を検出してそのデータを他
方のマイクロコンピュータに転送し、そしてこの他方の
マイクロコンピュータによりファンクション切換、ミュ
ーティング制御等を行ない交通情報を再生できる状態に
する場合、夫々のマイクロコンピュータ間におけるデー
タ転送時間の分たけ交通情報を再生できなくなった(交
通情報の重要度は、一般放送のそれに比べて一般的に高
く、交通情報の一部が欠けることは好ましくない)。
に)課題を解決するための手段
本発明の付加情報受信機は、第1マイクロコンピュータ
からの特定プログラム受信に関する信号をキーマトリク
ス回路を介して第2マイクロコンピュータに与えるよう
にしたものである、(ホ)作用 本発明は、以上の様に構成したものであり、第1マイク
ロコンピュータからの特定プログラム受信に関する信号
を第2マイクロコンピュータはキースキャンにより検出
できるので、割り込み処理する必要がなく通常のルーチ
ンで処理でき、非常に短い時間でファンクション切換お
よび/又はミューティング制御することが可能となる。
からの特定プログラム受信に関する信号をキーマトリク
ス回路を介して第2マイクロコンピュータに与えるよう
にしたものである、(ホ)作用 本発明は、以上の様に構成したものであり、第1マイク
ロコンピュータからの特定プログラム受信に関する信号
を第2マイクロコンピュータはキースキャンにより検出
できるので、割り込み処理する必要がなく通常のルーチ
ンで処理でき、非常に短い時間でファンクション切換お
よび/又はミューティング制御することが可能となる。
(へ)実施例
本発明の実施例を図面に基づいて説明するっ第1図は、
本発明のRDS受信機のブロック図を示し、(1)はア
ンテナ、(2)は該アンテナの信号を入力し、FM復調
信号を出力するチューナ回路で、局部発振回路をPLL
シンセサイザーで構成している。(3)は前記チューナ
回路(2)のFM復調信号から取り出したRDS変調信
号を復調し、クロックを再生すると共に復調したRDS
データのグループ同期と誤り訂正をするRDSデコーダ
、(4)はカセットテープの再生信号を出力するテープ
回路、(5)は前記チューナ回路(3)、テープ回路(
4)の出力信号を選択的に切換るファンクションスイッ
チ、(6)は該スイッチの出力信号をミューティング回
路(7)を介して増幅するアンプである。(8)は前記
ファンクションスイッチ(5)を駆動する駆動回路、(
9)はプリセットキー(Pl)〜(P3)、メモリキー
(M)、交通情報キー(TP)、テープ/ラジオキー(
T/R)及びTAキー(TA)を含むキーマトリクス回
路で、ブリセクトキー(Pl)〜(P3)、メモリキー
(M)、交通情報キー(TP)及びテープ/ラジオキー
(T/R)はモメンタリスイッチ、そしてTAキー(T
A)はトランジスタスイッチで構成されている。
本発明のRDS受信機のブロック図を示し、(1)はア
ンテナ、(2)は該アンテナの信号を入力し、FM復調
信号を出力するチューナ回路で、局部発振回路をPLL
シンセサイザーで構成している。(3)は前記チューナ
回路(2)のFM復調信号から取り出したRDS変調信
号を復調し、クロックを再生すると共に復調したRDS
データのグループ同期と誤り訂正をするRDSデコーダ
、(4)はカセットテープの再生信号を出力するテープ
回路、(5)は前記チューナ回路(3)、テープ回路(
4)の出力信号を選択的に切換るファンクションスイッ
チ、(6)は該スイッチの出力信号をミューティング回
路(7)を介して増幅するアンプである。(8)は前記
ファンクションスイッチ(5)を駆動する駆動回路、(
9)はプリセットキー(Pl)〜(P3)、メモリキー
(M)、交通情報キー(TP)、テープ/ラジオキー(
T/R)及びTAキー(TA)を含むキーマトリクス回
路で、ブリセクトキー(Pl)〜(P3)、メモリキー
(M)、交通情報キー(TP)及びテープ/ラジオキー
(T/R)はモメンタリスイッチ、そしてTAキー(T
A)はトランジスタスイッチで構成されている。
00)は前記RDSデコーダ(3)からのRDSデータ
を処理する第1マイクロコンピュータで、TAOUTよ
り前記TAキー(TA)の制御信号を出力するっαDは
第2マイクロコンピュータで、前記キーマトリクス回路
(9)をスキャンすると共に前記第1マイクロコンピュ
ータ住O)とデータ転送を行ない、前記チューナ回路(
3)の局部発振回路に周波数データを与えると共に前記
駆動回路(8)及びミューティング回路(7)を制御す
る、 第2図は、TP(Traffic program
1dentification)(交通情報放送局の
識別信号)コード、TA(Traffic anno
uncement 1dentification)
(交通情報放送中の識別信号)を有するRDSデータの
1グループのフォーマットを示し、TPコード、TAコ
ート(夫々1ビツト)は第2ブロツクの所定位置に割り
当てられている。
を処理する第1マイクロコンピュータで、TAOUTよ
り前記TAキー(TA)の制御信号を出力するっαDは
第2マイクロコンピュータで、前記キーマトリクス回路
(9)をスキャンすると共に前記第1マイクロコンピュ
ータ住O)とデータ転送を行ない、前記チューナ回路(
3)の局部発振回路に周波数データを与えると共に前記
駆動回路(8)及びミューティング回路(7)を制御す
る、 第2図は、TP(Traffic program
1dentification)(交通情報放送局の
識別信号)コード、TA(Traffic anno
uncement 1dentification)
(交通情報放送中の識別信号)を有するRDSデータの
1グループのフォーマットを示し、TPコード、TAコ
ート(夫々1ビツト)は第2ブロツクの所定位置に割り
当てられている。
尚、TPコードとTAコードの関係は下表のように定義
されている。
されている。
以下余白
第3図は、タイミングチャートで、以下これに基づいて
動作を説明する。まず、テープ/ラジオキー(T/R)
によりテープ回路(4)が選択され、第2マイクロコン
ピュータ但は、駆動回路(8)を介してファンクシ1ン
スイツチ(5)をテープ回路(4)側に切換え、そして
、その後交通情報キー(TP)が操作され、第1マイク
ロコンピュータαα及び第2マイクロコンピュータ(社
)は、交通情報放送局のサーチをし、チェーナ回路+2
1を所定の局で待機させているとするう而して、この状
態で、第2マイクレベルに変化させ、TAキー(TA)
をONにする。
動作を説明する。まず、テープ/ラジオキー(T/R)
によりテープ回路(4)が選択され、第2マイクロコン
ピュータ但は、駆動回路(8)を介してファンクシ1ン
スイツチ(5)をテープ回路(4)側に切換え、そして
、その後交通情報キー(TP)が操作され、第1マイク
ロコンピュータαα及び第2マイクロコンピュータ(社
)は、交通情報放送局のサーチをし、チェーナ回路+2
1を所定の局で待機させているとするう而して、この状
態で、第2マイクレベルに変化させ、TAキー(TA)
をONにする。
この時、第2マイクロコンピュータ01)は、常時キー
スキャンをしているので、即座にTAキー(TA)の変
化を検出し、ミニ−ティング回路(7)に所定時間ミュ
ート信号を出力し、そして、このミュート信号を出力し
ている間に駆動回路(8)を介してファンクシ遥ンスイ
ッチ(51をチューナ側に切換え、交通情報を再生する
。次に、第1マイクロコンピュータα0)は、TAコー
ド「1」を所定時間検出しなかった場合、TAOUTを
“Hルーベルより′L”レベルに変化させてTAキー(
TA)をOFFにする。この時、第2マイクロコンピュ
ータαDは、前述したと同様にミューティング回路(7
)に所定時間ミュート信号を出し、そしてこのミュート
信号を出力している間に駆動回路(8)を介してファン
クシジンスイッチ(51をテープ側ζこ切換える。
スキャンをしているので、即座にTAキー(TA)の変
化を検出し、ミニ−ティング回路(7)に所定時間ミュ
ート信号を出力し、そして、このミュート信号を出力し
ている間に駆動回路(8)を介してファンクシ遥ンスイ
ッチ(51をチューナ側に切換え、交通情報を再生する
。次に、第1マイクロコンピュータα0)は、TAコー
ド「1」を所定時間検出しなかった場合、TAOUTを
“Hルーベルより′L”レベルに変化させてTAキー(
TA)をOFFにする。この時、第2マイクロコンピュ
ータαDは、前述したと同様にミューティング回路(7
)に所定時間ミュート信号を出し、そしてこのミュート
信号を出力している間に駆動回路(8)を介してファン
クシジンスイッチ(51をテープ側ζこ切換える。
第4図は、他の実施例のRDS受信機のブロック図を示
し、第1図と同一構成においては同一符号を用いて以下
説明する。(1o1)、(102)は、アンテナ(1)
の信号を入力し、FM復調信号を出方する第1、第2チ
ューナ回路で、局部発振回路をPLLシンセサイザーで
構成している。(103)は、前記第1、第2チューナ
回路(101)、(102)の出力信号を選択的に切換
るチューナ切換スイッチ、(104)は、該チューナ切
換スイッチを駆動する駆動回路である。この場合、RD
Sデコーダ(3)は第1チューナ回路(101)の出力
信号を入力し、第1マイクロコンピュータαO)は、R
DSデータの処理の他に、第1チューナ回路(101)
に周波数データを与えると共に駆動回路(104)を制
御する。
し、第1図と同一構成においては同一符号を用いて以下
説明する。(1o1)、(102)は、アンテナ(1)
の信号を入力し、FM復調信号を出方する第1、第2チ
ューナ回路で、局部発振回路をPLLシンセサイザーで
構成している。(103)は、前記第1、第2チューナ
回路(101)、(102)の出力信号を選択的に切換
るチューナ切換スイッチ、(104)は、該チューナ切
換スイッチを駆動する駆動回路である。この場合、RD
Sデコーダ(3)は第1チューナ回路(101)の出力
信号を入力し、第1マイクロコンピュータαO)は、R
DSデータの処理の他に、第1チューナ回路(101)
に周波数データを与えると共に駆動回路(104)を制
御する。
而して、この構成においては、チューナ切換スイッチ(
103)により第2チユーナ(102)側を選択した状
態で(ファンクシジンスイッチ(5)はどちらでもよい
)、第1図の場合と同様に第1チューナ回路(101)
で交通情報放送局のサーチをする。そして、第1マイク
ロコンピュータα0)のTAOUTがL”レベルから“
H”レベルに変化すれば、第2マイクロコンピュータα
Dはミュート信号を出力すると共にファンクシ1ンスイ
ツチ+51 ヲ常にチューナ側に切換え、又第1マイク
ロコンピュータ(1αはファンクションスイッチ(5)
の切換タイミングでチューナ切換スイッチ(103)を
第1チユーナ(101)側に切換える。更に、第1マイ
クロコンピュータα■のTAOUTが“H”レベルから
L”レベルに変化すれば、第2マイクロコンピュータα
Dは、ミュート信号を出方すると共にファンクションス
イッチ(5)をもとの状態に戻し、又第1マイクロコン
ピュータ(10)は、ファンクションスイッチ(5)の
切換タイミングでチューナ切換スイッチ(103)を第
2チλ−す回路(102)側に切換える。
103)により第2チユーナ(102)側を選択した状
態で(ファンクシジンスイッチ(5)はどちらでもよい
)、第1図の場合と同様に第1チューナ回路(101)
で交通情報放送局のサーチをする。そして、第1マイク
ロコンピュータα0)のTAOUTがL”レベルから“
H”レベルに変化すれば、第2マイクロコンピュータα
Dはミュート信号を出力すると共にファンクシ1ンスイ
ツチ+51 ヲ常にチューナ側に切換え、又第1マイク
ロコンピュータ(1αはファンクションスイッチ(5)
の切換タイミングでチューナ切換スイッチ(103)を
第1チユーナ(101)側に切換える。更に、第1マイ
クロコンピュータα■のTAOUTが“H”レベルから
L”レベルに変化すれば、第2マイクロコンピュータα
Dは、ミュート信号を出方すると共にファンクションス
イッチ(5)をもとの状態に戻し、又第1マイクロコン
ピュータ(10)は、ファンクションスイッチ(5)の
切換タイミングでチューナ切換スイッチ(103)を第
2チλ−す回路(102)側に切換える。
fト] 発明の効果
本発明は、以上の様に構成したものであり、第1マイク
ロコンピュータからの特定プログラム受信に関する信号
を第2マイクロコンピュータはキースキャンにより検出
できるので、割り込み処理する必要がなく、通常のルー
チンで処理でき、非常に短い時間でファンクション切換
および/又はミューティング制御することがでキ、特定
プログラムの一部が欠けることを防止できる。
ロコンピュータからの特定プログラム受信に関する信号
を第2マイクロコンピュータはキースキャンにより検出
できるので、割り込み処理する必要がなく、通常のルー
チンで処理でき、非常に短い時間でファンクション切換
および/又はミューティング制御することがでキ、特定
プログラムの一部が欠けることを防止できる。
第1図は、本発明のRDS受信機のブロック図、第2図
は、同じ<RDSデータのフォーマツl−E示す図、第
3図は、同じくタイミングチャート、第4図は、他の実
施例のRDS受信機のブロック図である。 (2)・・・チューナ回路、(101)、(102)・
・・第1、第2チューナ回路、(3)・・・RDSデコ
ーダ、(9)・・−キーマトリクス回路、 (10)・
・・第1マイクロコンピュータ、(11)・・・第2マ
イクロコンピュータ。 出願人 三洋電機株式会社外1名 代理人 弁理士西野卓Fh!IC外1名)第1図 第2図 iビコート IAフート
は、同じ<RDSデータのフォーマツl−E示す図、第
3図は、同じくタイミングチャート、第4図は、他の実
施例のRDS受信機のブロック図である。 (2)・・・チューナ回路、(101)、(102)・
・・第1、第2チューナ回路、(3)・・・RDSデコ
ーダ、(9)・・−キーマトリクス回路、 (10)・
・・第1マイクロコンピュータ、(11)・・・第2マ
イクロコンピュータ。 出願人 三洋電機株式会社外1名 代理人 弁理士西野卓Fh!IC外1名)第1図 第2図 iビコート IAフート
Claims (1)
- (1)FM放送信号に含まれる付加情報データを受信す
る受信機において、FM放送を受信するチューナ回路と
、該チューナ回路のFM放送信号より付加情報データを
抽出する付加情報データ抽出手段と、該抽出手段からの
付加情報データを処理する第1マイクロコンピュータと
、プリセットキーを含むキーマトリクス回路と、 前記第1マイクロコンピュータとデータ転送を行なうと
共に前記キーマトリクス回路の出力を受け、ファンクシ
ョン切換および/又はミューティング制御する第2マイ
クロコンピュータとを設け、前記第1マイクロコンピュ
ータからの特定プログラム受信に関する信号を前記キー
マトリクス回路を介して前記第2マイクロコンピュータ
に与えることを特徴とする付加情報受信機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11070888A JPH063883B2 (ja) | 1988-05-07 | 1988-05-07 | 付加情報受信機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11070888A JPH063883B2 (ja) | 1988-05-07 | 1988-05-07 | 付加情報受信機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01280929A true JPH01280929A (ja) | 1989-11-13 |
| JPH063883B2 JPH063883B2 (ja) | 1994-01-12 |
Family
ID=14542448
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11070888A Expired - Lifetime JPH063883B2 (ja) | 1988-05-07 | 1988-05-07 | 付加情報受信機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH063883B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20020049300A (ko) * | 2000-12-19 | 2002-06-26 | 이계안 | 대시포트 테일링 제어방법 |
-
1988
- 1988-05-07 JP JP11070888A patent/JPH063883B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20020049300A (ko) * | 2000-12-19 | 2002-06-26 | 이계안 | 대시포트 테일링 제어방법 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH063883B2 (ja) | 1994-01-12 |
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