JPH01281221A - トレー供給装置 - Google Patents
トレー供給装置Info
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- JPH01281221A JPH01281221A JP11070588A JP11070588A JPH01281221A JP H01281221 A JPH01281221 A JP H01281221A JP 11070588 A JP11070588 A JP 11070588A JP 11070588 A JP11070588 A JP 11070588A JP H01281221 A JPH01281221 A JP H01281221A
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- clamp
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract description 16
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 3
- 230000035939 shock Effects 0.000 abstract 2
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 4
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は部品を多数収納可能なトレーを順次搬送コンベ
ア上へ送るトレー供給装置に関する。
ア上へ送るトレー供給装置に関する。
(ロ) 従来の技術
特開昭62−105822号公報に前工程側からワーク
ガイド(収納部位)の下方に1枚ずつ送られてきたワー
クをその都度ワーク持上げ板にて上昇させて、前後移動
するシャッタを前に移動させ1ワークの下に該シャッタ
爪をさし込むようにしてワークを掛止し、以後この動作
を繰り返すことにより前記ワークをワークガイドの下部
から上部に向けて順次積載して収納する技術が開示され
ている。
ガイド(収納部位)の下方に1枚ずつ送られてきたワー
クをその都度ワーク持上げ板にて上昇させて、前後移動
するシャッタを前に移動させ1ワークの下に該シャッタ
爪をさし込むようにしてワークを掛止し、以後この動作
を繰り返すことにより前記ワークをワークガイドの下部
から上部に向けて順次積載して収納する技術が開示され
ている。
然し乍ら、この技術を部品を多数収納可能なトレーを順
次搬送コンベア上へ送るトレー供給装置に適用した場合
、トレー供給装置内に積載収納されている最下位トレー
の下に、シャッタの爪が入り込んで掛止するようになる
ため、トレーが載置される移載装置が前記爪に当接した
時は、トレーと移載装置との間には爪の厚さ分だけ隙間
が空いてしまい、前記シャッタが後に移動されてトレー
が移載装置上へ載置される際、トレーが爪の厚さ分落下
するため、その衝撃でトレーが壊れてしまうということ
が考えられる。
次搬送コンベア上へ送るトレー供給装置に適用した場合
、トレー供給装置内に積載収納されている最下位トレー
の下に、シャッタの爪が入り込んで掛止するようになる
ため、トレーが載置される移載装置が前記爪に当接した
時は、トレーと移載装置との間には爪の厚さ分だけ隙間
が空いてしまい、前記シャッタが後に移動されてトレー
が移載装置上へ載置される際、トレーが爪の厚さ分落下
するため、その衝撃でトレーが壊れてしまうということ
が考えられる。
(ハ)発明が解決しようとする課題
掛止されているトレーの掛止を解除し、移載装置上へ載
置する際の衝撃をなく[ことである。
置する際の衝撃をなく[ことである。
(ニ) 課題を解決するための手段
部品を多数収納可能なトレーを順次搬送コンベア上へ送
るトレー供給装置に於いて、前記トレーを積載収納可能
なトレー供給ストッカーと、該ストッカーに積載収納さ
れたトレーを挾持可使なクランプと、前記ストッカー内
のトレーを載置すると共に下降することによりスト7カ
ー下方に配置された搬送コンベア上に移載する上下動可
能な移載装置と、該移載装置が最下位トレ・−を載せた
状態でトレーの厚さ分下降したことを検知したら前記ク
ランプを作動させて次順位トレーを側面から支承するよ
うに制御するセンサーと、を設けたものである。
るトレー供給装置に於いて、前記トレーを積載収納可能
なトレー供給ストッカーと、該ストッカーに積載収納さ
れたトレーを挾持可使なクランプと、前記ストッカー内
のトレーを載置すると共に下降することによりスト7カ
ー下方に配置された搬送コンベア上に移載する上下動可
能な移載装置と、該移載装置が最下位トレ・−を載せた
状態でトレーの厚さ分下降したことを検知したら前記ク
ランプを作動させて次順位トレーを側面から支承するよ
うに制御するセンサーと、を設けたものである。
〈ホ〉 作用
クランプによる挾持を解除し、移載装置を上限の位置に
待機された状態にしてトレーをトレー供給装置に収納し
ておいて、移載装置がト限の位置からトレーの厚さ分だ
け下降され、この下降をセンサーが検知したら前記クラ
ンプが次順(i): l−L・−を挾持する。その後移
載装置は、更に下降され移載装置上の最下位にあったト
レーは搬送コンベア上に移載される。
待機された状態にしてトレーをトレー供給装置に収納し
ておいて、移載装置がト限の位置からトレーの厚さ分だ
け下降され、この下降をセンサーが検知したら前記クラ
ンプが次順(i): l−L・−を挾持する。その後移
載装置は、更に下降され移載装置上の最下位にあったト
レーは搬送コンベア上に移載される。
(へ)実施例
本発明一実施例につい℃以下第1図乃至第12図に基づ
き詳述する。
き詳述する。
(1)は本発明一実施例のトレー供給装置を適用せるト
レー供給収納装置で、トレー供給装置(2)と、トレー
収納装置(3)と、トレー供給装置(2)とトレー収納
装置(3)間に渡されたトレー(4)を搬送する搬送コ
ンベア(5A)(5B)と、から構成されている。
レー供給収納装置で、トレー供給装置(2)と、トレー
収納装置(3)と、トレー供給装置(2)とトレー収納
装置(3)間に渡されたトレー(4)を搬送する搬送コ
ンベア(5A)(5B)と、から構成されている。
く6)、く7)はトレー供給ストッカーとトレー収納ス
トッカーで、夫々4本の社(6A)(6B)(8C)(
6D)、(7A)(7B>(7C)(7D)でガイドさ
せてトレー(4)を積載収納する。各4本の柱(6A)
(6B)(6CH6D)、(7A)(7B)(7C)(
7D)のうち、各一方の柱(6A)(6B)、〈7A)
(7B)はL形となっていてトレー(4)のずれを肪止
している。
トッカーで、夫々4本の社(6A)(6B)(8C)(
6D)、(7A)(7B>(7C)(7D)でガイドさ
せてトレー(4)を積載収納する。各4本の柱(6A)
(6B)(6CH6D)、(7A)(7B)(7C)(
7D)のうち、各一方の柱(6A)(6B)、〈7A)
(7B)はL形となっていてトレー(4)のずれを肪止
している。
前記搬送コンベア(5A)はコンベア駆動用モータ(8
A)の回動を伝える駆動プーリ(9A)と各従動プーリ
(1,OA )<11A )(12A >(13A >
間を張架されたベルト(14A )とから構成されてい
る。1殻送コンベア(5B)も同様にコンベア駆動用モ
ータ(8B)の回動を伝える各プーリ(図示せず〉とベ
ルト(L4B)とから構成きれている。
A)の回動を伝える駆動プーリ(9A)と各従動プーリ
(1,OA )<11A )(12A >(13A >
間を張架されたベルト(14A )とから構成されてい
る。1殻送コンベア(5B)も同様にコンベア駆動用モ
ータ(8B)の回動を伝える各プーリ(図示せず〉とベ
ルト(L4B)とから構成きれている。
(15)と(16)は夫々、前記トレー供給ストッカー
(6)とトレー収納ストッカー(7)の搬送コンベア(
5)上方に位置するトレー(4)を第1、第2のクラン
プシリンダ(17A )(17B )、(ILA )(
18B >の駆動により挟持する第1、第2のクランプ
(19A )(19B >(20A )(20B >の
高さ位置までトレー(4)を押し上げる第1、第2の移
載装置で、モータ(21)(22)の駆動により上下動
される。
(6)とトレー収納ストッカー(7)の搬送コンベア(
5)上方に位置するトレー(4)を第1、第2のクラン
プシリンダ(17A )(17B )、(ILA )(
18B >の駆動により挟持する第1、第2のクランプ
(19A )(19B >(20A )(20B >の
高さ位置までトレー(4)を押し上げる第1、第2の移
載装置で、モータ(21)(22)の駆動により上下動
される。
(23A )(23B )と(24A )(24B )
は夫々、前記第゛1、第2の移載装e、(15)(16
)ノ上下動(7)上限、下限を検出する第1、第2の」
−眼検出フオドセンサー及び第1、第2の下限検出フォ
トセンサーである。
は夫々、前記第゛1、第2の移載装e、(15)(16
)ノ上下動(7)上限、下限を検出する第1、第2の」
−眼検出フオドセンサー及び第1、第2の下限検出フォ
トセンサーである。
(25A)と(25B)は前記クランプ(19A >(
19B >(20A )(20B )のクランプ動作の
タイミングを指示するクランプタイミングフォトセンサ
ーである。
19B >(20A )(20B )のクランプ動作の
タイミングを指示するクランプタイミングフォトセンサ
ーである。
これら各センサー(23A )(23B >(24A
)<24B )(25A )(25B )は移載装置(
15)(16)の側面に設けられた検出点(26)(2
7)(28)(29)による通信、遮光により検出され
る。
)<24B )(25A )(25B )は移載装置(
15)(16)の側面に設けられた検出点(26)(2
7)(28)(29)による通信、遮光により検出され
る。
(30)ハ搬送コンベア(5A)(5B)により運ばれ
てくるトレー(4)の移動を規制するストッパでストッ
パシリンダ(31)により上下動きれる。
てくるトレー(4)の移動を規制するストッパでストッ
パシリンダ(31)により上下動きれる。
<32)は前記ストッパ(30〉により移動規制されて
いるトレー(4〉にトレー(4)側面より当接して位置
決めする位置決めクランプである。
いるトレー(4〉にトレー(4)側面より当接して位置
決めする位置決めクランプである。
以下、動作について図面に基つき詳述する。
クランプ(19A )(19B >を開とし、8−截装
置(15)を上限の位置に待機させた状態、即ち、上限
検出フォトセンサー(23A)が検出点(26)により
遮光され、またクランプタイミングフォトセンサ(25
A)が検出点(27)により遮光された状態にしてトレ
ー(4)を供給ストッカー(6)内に積載収納しておく
(第3図参照)。
置(15)を上限の位置に待機させた状態、即ち、上限
検出フォトセンサー(23A)が検出点(26)により
遮光され、またクランプタイミングフォトセンサ(25
A)が検出点(27)により遮光された状態にしてトレ
ー(4)を供給ストッカー(6)内に積載収納しておく
(第3図参照)。
移#t、装置(15)が上限の位置からトレー(4)の
厚さ分く以下1ピッチ分という、)だけ下降しく第4図
参照)、これを検出点(27)が移載装置(15)の下
F年に7+い下l!4(タイ、ツノ、オトヤッ井−(晶
占人)の遮光tPs陣することより検知して、ここでり
2ンプ(19A )(19B )が駆動されて次順位の
トレー(4)を側面より挾持する(第5図参照)、その
後、移載装置(15)上には最下位にあったトレー(4
)のみが載[Fれた状態で、移載装置i!(15)は更
に下限フォトセンサー(24A)が、その通光が検出点
(27)により遮光されたことを検知するまで下降され
る。
厚さ分く以下1ピッチ分という、)だけ下降しく第4図
参照)、これを検出点(27)が移載装置(15)の下
F年に7+い下l!4(タイ、ツノ、オトヤッ井−(晶
占人)の遮光tPs陣することより検知して、ここでり
2ンプ(19A )(19B )が駆動されて次順位の
トレー(4)を側面より挾持する(第5図参照)、その
後、移載装置(15)上には最下位にあったトレー(4
)のみが載[Fれた状態で、移載装置i!(15)は更
に下限フォトセンサー(24A)が、その通光が検出点
(27)により遮光されたことを検知するまで下降され
る。
゛ ここで、移載装置(15)の下限位置は搬送コン−
\ア(5Aバ5B>より、わずかに下に位置するように
設定されているため、移載装置(15)上のトレーく4
)は下限に位置する前に搬送コンベア(5A)(5B)
上に移載される(第6図参照)、このトレー(4)が搬
送コンベア(5A)(5B)上に載ったことを図示しな
いセンサーが検知してコンベア駆動用モータ(8A)(
8B)が回動され、ベルト(14A )(14B)が移
動され、トレー(4)が搬送きれる。
\ア(5Aバ5B>より、わずかに下に位置するように
設定されているため、移載装置(15)上のトレーく4
)は下限に位置する前に搬送コンベア(5A)(5B)
上に移載される(第6図参照)、このトレー(4)が搬
送コンベア(5A)(5B)上に載ったことを図示しな
いセンサーが検知してコンベア駆動用モータ(8A)(
8B)が回動され、ベルト(14A )(14B)が移
動され、トレー(4)が搬送きれる。
トレー(4)がある作業ステーション例えばトレー(4
)内へ部品を収納する作業ステーシヨンまで粟!ル曳L
’、y zJ (Mall! W I L、阜悉腺凱
ス11Jれ、またこの位置まで米たことを図示しないセ
ンサーが検知して、=Jンベア駆動用モータ(8A)(
8B)の回動が停止されベルト(14A )(14B
)が停止される。完全に停止されたら、位置決めクラン
パ(32)がトレー(4)側面に当接してトレー(4)
をその位置で固定する。そして、ここでトレー(4)内
へ部品が図示しない装置により収納される。この間に次
のトレー(4)が供給ストッカー(6)よりベルト(1
4A )(14B >上へ供給される。
)内へ部品を収納する作業ステーシヨンまで粟!ル曳L
’、y zJ (Mall! W I L、阜悉腺凱
ス11Jれ、またこの位置まで米たことを図示しないセ
ンサーが検知して、=Jンベア駆動用モータ(8A)(
8B)の回動が停止されベルト(14A )(14B
)が停止される。完全に停止されたら、位置決めクラン
パ(32)がトレー(4)側面に当接してトレー(4)
をその位置で固定する。そして、ここでトレー(4)内
へ部品が図示しない装置により収納される。この間に次
のトレー(4)が供給ストッカー(6)よりベルト(1
4A )(14B >上へ供給される。
航記作業が終了したら部品が収納され満杯となったトレ
ー(4)は新しいトレー(4)といっしょに再び搬送さ
れ、満杯となったトレー(4)は収納ストッカー(7)
下方まで搬送きれ(第7図参照〉、次(7)トレー(4
)は前記作業ステーションまで搬送される。
ー(4)は新しいトレー(4)といっしょに再び搬送さ
れ、満杯となったトレー(4)は収納ストッカー(7)
下方まで搬送きれ(第7図参照〉、次(7)トレー(4
)は前記作業ステーションまで搬送される。
トレー(4)がトレー収納ストッカー(7)下方に位置
したことを図示しないセンサーが検知して移転装置(1
6)が上昇きれる。この時、移載装置(16)が上昇さ
れるに伴い検出点(29)も上昇され、クランプタイミ
ングフォトセンサー(25B)を遮光したことにより移
載装置(16)の上昇は−・旦停止きれ(第8図参照)
、更ニクランブ(20A )(20B )も開作動され
る(第9図参照)、その後再び上限検出フォトセンサー
(23B)が、その通光が検出点(28)により遮光さ
れたことを検知する位置、即ち、クランプ位置まで上昇
され(第1013!7参照)、クランプ(20A )(
20B ’)が駆動されて閉状態となりトレー(4)を
挾持して(第11図参照)、トレー(4)はトレー収納
ストッカー(7)内に収納されたこととなり、移載装置
く16)は再び下限まで下降される(第12図参照)。
したことを図示しないセンサーが検知して移転装置(1
6)が上昇きれる。この時、移載装置(16)が上昇さ
れるに伴い検出点(29)も上昇され、クランプタイミ
ングフォトセンサー(25B)を遮光したことにより移
載装置(16)の上昇は−・旦停止きれ(第8図参照)
、更ニクランブ(20A )(20B )も開作動され
る(第9図参照)、その後再び上限検出フォトセンサー
(23B)が、その通光が検出点(28)により遮光さ
れたことを検知する位置、即ち、クランプ位置まで上昇
され(第1013!7参照)、クランプ(20A )(
20B ’)が駆動されて閉状態となりトレー(4)を
挾持して(第11図参照)、トレー(4)はトレー収納
ストッカー(7)内に収納されたこととなり、移載装置
く16)は再び下限まで下降される(第12図参照)。
勿論この収納作業中に、次のトレー(4)は作業が行わ
れており、更にその次のトレー(4)は供給ストッカー
(6)によりベルト<14A )(14B )上へ供給
される。
れており、更にその次のトレー(4)は供給ストッカー
(6)によりベルト<14A )(14B )上へ供給
される。
この一連の動作が繰り返えされて供給ストッカー(6)
内のトレー(4)は部品が収納されて収納ストッカー(
7)内へと順次送られる。
内のトレー(4)は部品が収納されて収納ストッカー(
7)内へと順次送られる。
尚、供給ストッカー(6)内に部品が満杯となったトレ
ーを収納しておいて、収納スト7カー(7)には部品が
取り出されて空となったトレーが収納きれるようにして
も良い。
ーを収納しておいて、収納スト7カー(7)には部品が
取り出されて空となったトレーが収納きれるようにして
も良い。
(ト) 発明の効果
トレーをクランプによりトレー側面より挾持するように
したため、トレーがストッカーに維持されている状態か
ら移載装置上に載る際の衝撃がなくなり、トレーが壊れ
るということがなくなる。
したため、トレーがストッカーに維持されている状態か
ら移載装置上に載る際の衝撃がなくなり、トレーが壊れ
るということがなくなる。
また、トレー供給装置で部品の満杯となったトレーを供
給する場合、衝撃により部品がトレー外l\飛び出すと
いうことがなくなる。
給する場合、衝撃により部品がトレー外l\飛び出すと
いうことがなくなる。
第1図及び第2図は本発明を適用せるトレー供給収納装
置の正面図及び平面図、第3図乃至第12図は同じく一
連の動作を示す図である。 (1)・・・トレー供給収納装置、〈2)・・・トレー
供給装置、(3)・・・トレー収納装置、〈4〉・・・
トレー、(5A)<5B)・・・搬送コンベア、(6)
・・・トレー供給ストッカー、〈7〉・・・トレー収納
ストッカー、 (15)(16)・・・移載装置、(1
9A )(19B )(20A >(20B )・・・
クランプ、(23A )(23B )・・・上限検出フ
ォトセンサー、(24A )(24B )・・・下限検
出フォトセンサー、(25A )(25B )・・・ク
ランプタイミングセンサー、(26)(27)(28)
(29)・・・検出点。
置の正面図及び平面図、第3図乃至第12図は同じく一
連の動作を示す図である。 (1)・・・トレー供給収納装置、〈2)・・・トレー
供給装置、(3)・・・トレー収納装置、〈4〉・・・
トレー、(5A)<5B)・・・搬送コンベア、(6)
・・・トレー供給ストッカー、〈7〉・・・トレー収納
ストッカー、 (15)(16)・・・移載装置、(1
9A )(19B )(20A >(20B )・・・
クランプ、(23A )(23B )・・・上限検出フ
ォトセンサー、(24A )(24B )・・・下限検
出フォトセンサー、(25A )(25B )・・・ク
ランプタイミングセンサー、(26)(27)(28)
(29)・・・検出点。
Claims (1)
- (1)部品を多数収納可能なトレーを順次搬送コンベア
上へ送るトレー供給装置に於いて、前記トレーを積載収
納可能なトレー供給ストッカーと、該ストッカーに積載
収納されたトレーを挾持可能なクランプと、前記ストッ
カー内のトレーを載置すると共に下降することによりス
トッカー下方に配置された搬送コンベア上に移載する上
下動可能な移載装置と、該移載装置が最下位トレーを載
せた状態でトレーの厚さ分下降したことを検知したら前
記クランプを作動させて次順位トレーを側面から支承す
るように制御するセンサーと、を設けたことを特徴とす
るトレー供給装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11070588A JPH01281221A (ja) | 1988-05-07 | 1988-05-07 | トレー供給装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11070588A JPH01281221A (ja) | 1988-05-07 | 1988-05-07 | トレー供給装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01281221A true JPH01281221A (ja) | 1989-11-13 |
Family
ID=14542368
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11070588A Pending JPH01281221A (ja) | 1988-05-07 | 1988-05-07 | トレー供給装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01281221A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0464527A (ja) * | 1990-07-02 | 1992-02-28 | Sekisui Chem Co Ltd | 箱状体供給装置 |
| CN108435950A (zh) * | 2018-03-01 | 2018-08-24 | 四川锐腾电子有限公司 | 一种自动化收料设备 |
-
1988
- 1988-05-07 JP JP11070588A patent/JPH01281221A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0464527A (ja) * | 1990-07-02 | 1992-02-28 | Sekisui Chem Co Ltd | 箱状体供給装置 |
| CN108435950A (zh) * | 2018-03-01 | 2018-08-24 | 四川锐腾电子有限公司 | 一种自动化收料设备 |
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