JPH012825A - ワイヤカット放電加工装置 - Google Patents
ワイヤカット放電加工装置Info
- Publication number
- JPH012825A JPH012825A JP62-158664A JP15866487A JPH012825A JP H012825 A JPH012825 A JP H012825A JP 15866487 A JP15866487 A JP 15866487A JP H012825 A JPH012825 A JP H012825A
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- JP
- Japan
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- wire electrode
- wire
- discharge machining
- electrical discharge
- vibrating body
- Prior art date
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- Granted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はワイヤカット放電加工装置の特にワイヤ電極の
走行移動の駆動系に関する。
走行移動の駆動系に関する。
従来ワイヤ電極を所定の張力と速度をもって走行移動さ
せる引取装置又はブレーキ等にはモータの回転をワイヤ
電極に圧接するローラに伝えて制御するようにしている
。従って、ワイヤ電極に圧接摩擦するローラと駆動モー
タとの間には減速ギア等の伝達装置が介在し応答性が悪
く、低速回転で高トルクが得られない欠点がある。
せる引取装置又はブレーキ等にはモータの回転をワイヤ
電極に圧接するローラに伝えて制御するようにしている
。従って、ワイヤ電極に圧接摩擦するローラと駆動モー
タとの間には減速ギア等の伝達装置が介在し応答性が悪
く、低速回転で高トルクが得られない欠点がある。
本発明は前記の欠点に鑑み、ワイヤカット放電加工装置
のワイヤ電極の走行移動に好ましい駆動系を提案するも
ので、超音波振動する電歪材若しくは磁歪材と該電歪材
若しくは磁歪材を接着固定して振動する振動体とで形成
し、前記振動体を前記ワイヤ電極に圧接摩擦して駆動す
るようにしたことを特徴とする。
のワイヤ電極の走行移動に好ましい駆動系を提案するも
ので、超音波振動する電歪材若しくは磁歪材と該電歪材
若しくは磁歪材を接着固定して振動する振動体とで形成
し、前記振動体を前記ワイヤ電極に圧接摩擦して駆動す
るようにしたことを特徴とする。
以下図面の一実施例により本発明を説明する。
第1図に於て、1はワイヤ電極で、図示しないリールか
ら供給され、上下のガイド2間を走行移動する。3が被
加工体で、対向するワイヤ電極1との間に図示しない電
源よりパルス電圧が供給され、パルス放電を繰返すこと
によって放電加工が行なわれる。4はブレーキ、5は引
取装置で、共に同−の構成になり、反対する駆動力を作
用することによってワイヤ電極1に所定の張力と所定の
速度をもって矢印方向に走行移動させる。6は何れもワ
イヤ電極1を圧着するピンチローラである。
ら供給され、上下のガイド2間を走行移動する。3が被
加工体で、対向するワイヤ電極1との間に図示しない電
源よりパルス電圧が供給され、パルス放電を繰返すこと
によって放電加工が行なわれる。4はブレーキ、5は引
取装置で、共に同−の構成になり、反対する駆動力を作
用することによってワイヤ電極1に所定の張力と所定の
速度をもって矢印方向に走行移動させる。6は何れもワ
イヤ電極1を圧着するピンチローラである。
前記引取装置5は、第2図に拡大図を示すように、円環
形振動体51の内周に電歪素子52を固定配置し、各々
電歪素子を矢印方向に伸縮するように分極励起させる。
形振動体51の内周に電歪素子52を固定配置し、各々
電歪素子を矢印方向に伸縮するように分極励起させる。
電極a、b、c、dを結線して高周波電源E、に接続し
、電極e、(g、hを結線して90@位相をずらした高
周波電源E2に接続する。高周波電源E+ 、E2に
よって電歪素子52が伸縮し振E)1体リング51がバ
イモルフ形の屈曲振動を発生する。振動体51の外周に
は屈曲撮動が容易なように切欠き53が設けてあり、振
幅が増大する効果が得られる。又外周表面には表面摩擦
係数を高めるために耐摩耗性の摩擦材をコーティングし
ておくとよい。これにより撮動体51に圧接するワイヤ
電極1は撮動体51に発生する超音波振動の進行波によ
て摩擦駆動され、引張り移動せしめられる。前記ブレー
キ4も全く同様に円環形振動体41と電歪素子42によ
り構成され、超音波励起を前記引取装置5と逆にするこ
とによって進行波方向を逆にして接触するワイヤ電極1
に制動ブレーキを作用する。
、電極e、(g、hを結線して90@位相をずらした高
周波電源E2に接続する。高周波電源E+ 、E2に
よって電歪素子52が伸縮し振E)1体リング51がバ
イモルフ形の屈曲振動を発生する。振動体51の外周に
は屈曲撮動が容易なように切欠き53が設けてあり、振
幅が増大する効果が得られる。又外周表面には表面摩擦
係数を高めるために耐摩耗性の摩擦材をコーティングし
ておくとよい。これにより撮動体51に圧接するワイヤ
電極1は撮動体51に発生する超音波振動の進行波によ
て摩擦駆動され、引張り移動せしめられる。前記ブレー
キ4も全く同様に円環形振動体41と電歪素子42によ
り構成され、超音波励起を前記引取装置5と逆にするこ
とによって進行波方向を逆にして接触するワイヤ電極1
に制動ブレーキを作用する。
ブレーキ4は接触するワイヤ電極1との摩擦力を弱くし
滑りながら引取装置5の駆動力により移動し、所定の張
力と速度をもって走行移動し、ガイド2間を直線に移動
し、高精度のワイVカットを可能にする。
滑りながら引取装置5の駆動力により移動し、所定の張
力と速度をもって走行移動し、ガイド2間を直線に移動
し、高精度のワイVカットを可能にする。
ワイヤ電極1には、線径0.05〜0.3mmφ程度の
細線を用い、この線径、材質、加工条件等によって相違
するが、ワイヤ移動速度は最低0.5m /minから
最大5 m/min程度の速度で移動させる。
細線を用い、この線径、材質、加工条件等によって相違
するが、ワイヤ移動速度は最低0.5m /minから
最大5 m/min程度の速度で移動させる。
このようなワイヤ電極の移動を前記引取装置5の撮動体
51の超音波の波動によって振動体51に摩擦接触する
ワイヤ電極1を直接移動させるものであるから、減速機
を必要とすることなく、低速でも高トルクをもって安定
に移動させることができ、又応答性に優れた移動制御を
行なわせることができる。従来のモータに比較して単純
構造で、小型、軽量であって、高精度を要する機械装置
のアーム等に設ける駆動装置として効果が大ぎい。
51の超音波の波動によって振動体51に摩擦接触する
ワイヤ電極1を直接移動させるものであるから、減速機
を必要とすることなく、低速でも高トルクをもって安定
に移動させることができ、又応答性に優れた移動制御を
行なわせることができる。従来のモータに比較して単純
構造で、小型、軽量であって、高精度を要する機械装置
のアーム等に設ける駆動装置として効果が大ぎい。
第3図はワイヤ電極の自動結線に於て、ワイヤ電極引出
装置として利用する場合の例で、リング形振動体5の外
周にゴムのような摩擦弾性体の案内7を設け、両者の隙
間に挿通送り装置によってワイヤ電極先端を挿入させれ
ば、案内面7に沿って撮動体5の超音波進行波の1!!
擦駆動によってワイヤ電極1を安定に容易に引取引出し
送りすることができる。
装置として利用する場合の例で、リング形振動体5の外
周にゴムのような摩擦弾性体の案内7を設け、両者の隙
間に挿通送り装置によってワイヤ電極先端を挿入させれ
ば、案内面7に沿って撮動体5の超音波進行波の1!!
擦駆動によってワイヤ電極1を安定に容易に引取引出し
送りすることができる。
第4図は他の実施例で、8は板状振動体、9は撮動体に
接着固定した電歪素子で、高周波電源10により超音波
励振され波動をワイヤ電極1の移動方向に発生する。振
動体8のワイヤ電極接触面には振幅を増大して効率を高
めるため゛に切欠きを設け、且つ接触1!i!擦を高め
るための摩擦層の形成等の処理をしである。11はワイ
ヤ電極1を挾んで圧接せしめる圧子である。電歪素子9
に超音波信号の印加によって撮動体8は撓み撮動を発生
し、この波動がワイヤ電極1の軸方向にリニアに移動伝
播することにより、ワイヤ電lf!1はa!擦力で駆動
され走行移動するようになる。
接着固定した電歪素子で、高周波電源10により超音波
励振され波動をワイヤ電極1の移動方向に発生する。振
動体8のワイヤ電極接触面には振幅を増大して効率を高
めるため゛に切欠きを設け、且つ接触1!i!擦を高め
るための摩擦層の形成等の処理をしである。11はワイ
ヤ電極1を挾んで圧接せしめる圧子である。電歪素子9
に超音波信号の印加によって撮動体8は撓み撮動を発生
し、この波動がワイヤ電極1の軸方向にリニアに移動伝
播することにより、ワイヤ電lf!1はa!擦力で駆動
され走行移動するようになる。
第5図は、ワイヤ電極1の圧接にローラ12を用い、ワ
イヤ電極1の移動によって回転し、この回転をエンコー
ダ13により検出して、検出信号により速度制御装置1
4が作動し高周波電源10を制御してワイヤ電極1の杉
初速度を所定値に自動制御するようにしたものである。
イヤ電極1の移動によって回転し、この回転をエンコー
ダ13により検出して、検出信号により速度制御装置1
4が作動し高周波電源10を制御してワイヤ電極1の杉
初速度を所定値に自動制御するようにしたものである。
第6図は振動体をリング状15に形成したもので、エン
ドレスにより回転進行波を容易に形成することができる
。16が電歪素子で、位相差のある高周波電源の印加に
よって進行波を発生する。この超音波進行波は振動体リ
ング15を伝播し、これに圧接するワイヤ電極1を駆動
し走行移動させる。
ドレスにより回転進行波を容易に形成することができる
。16が電歪素子で、位相差のある高周波電源の印加に
よって進行波を発生する。この超音波進行波は振動体リ
ング15を伝播し、これに圧接するワイヤ電極1を駆動
し走行移動させる。
第7図はワイヤ電極1の走行移動速度を放電状態によっ
て制御するもので、ワイヤ電極1と被加工体3間に接続
する加工用電源17の接続回路に加工電流の、検出抵抗
18を挿入し、この検出信号電圧をV−F変換器19を
通してパルス変換した超音波のパルス信号を位相分離器
20により3相位月にして電歪素子9を励磁制御する。
て制御するもので、ワイヤ電極1と被加工体3間に接続
する加工用電源17の接続回路に加工電流の、検出抵抗
18を挿入し、この検出信号電圧をV−F変換器19を
通してパルス変換した超音波のパルス信号を位相分離器
20により3相位月にして電歪素子9を励磁制御する。
撮動体8には電歪素子9の3相制御によって超合波進行
波が発生し、これにより摩擦接触するワイヤ電極1は軸
方向に駆動され走行移動する。移動速度は検出抵抗18
に検出される加工電流に比例したちのとなり、加工電流
が増大するときはワイヤ電極移動速度を高めて電極消耗
による断線を防止することができる。
波が発生し、これにより摩擦接触するワイヤ電極1は軸
方向に駆動され走行移動する。移動速度は検出抵抗18
に検出される加工電流に比例したちのとなり、加工電流
が増大するときはワイヤ電極移動速度を高めて電極消耗
による断線を防止することができる。
尚、以上は電歪素子を用いて!5動体に超音波の波動を
起させる例について説明したが、磁歪素子を用いること
ができ、励振用高周波電源には20に〜50KHz程度
の電源を用い、位相差をもった単相電源を用い、或いは
多相電源を用いて進行波を発生させるようにしても同様
である。
起させる例について説明したが、磁歪素子を用いること
ができ、励振用高周波電源には20に〜50KHz程度
の電源を用い、位相差をもった単相電源を用い、或いは
多相電源を用いて進行波を発生させるようにしても同様
である。
以上のように本発明はワイヤカット放電加工装置に於て
、ワイヤ電極走行移動用の引取装置又はブレーキを超音
波振動する電歪材若しくは磁歪材と、該電歪材若しくは
磁歪材を接着固定して振動する撮動体とで形成し、前記
振動体を前記ワイヤ電極に圧接摩擦して駆動するように
したものであるから、ワイヤ電極に所定の張力と速度を
もって走行移動させるのに、従来のようにモータの回転
を減速するギアとかモータの回転をワイヤ電極に接触摩
擦して伝達するローラ等の伝達装置が不要で、振動体の
振動をワイヤ電極に直接作用して駆動することができる
から、高能率、高応答で張力及び速度を所定に制御する
ことができる。又駆動装置は従来のモータに比較して単
純構造で小形、軽量に構成され、高精度を要する機械装
置のアームにも容易に設けることができ、高精度の安定
したワイヤ電極の駆動制御を行なうことができる。
、ワイヤ電極走行移動用の引取装置又はブレーキを超音
波振動する電歪材若しくは磁歪材と、該電歪材若しくは
磁歪材を接着固定して振動する撮動体とで形成し、前記
振動体を前記ワイヤ電極に圧接摩擦して駆動するように
したものであるから、ワイヤ電極に所定の張力と速度を
もって走行移動させるのに、従来のようにモータの回転
を減速するギアとかモータの回転をワイヤ電極に接触摩
擦して伝達するローラ等の伝達装置が不要で、振動体の
振動をワイヤ電極に直接作用して駆動することができる
から、高能率、高応答で張力及び速度を所定に制御する
ことができる。又駆動装置は従来のモータに比較して単
純構造で小形、軽量に構成され、高精度を要する機械装
置のアームにも容易に設けることができ、高精度の安定
したワイヤ電極の駆動制御を行なうことができる。
又単純構造で回転部分もないから故障もなく安定に駆動
することができる。又低速で高トルクが保たれ、保持ト
ルクも大きく、0.5〜s gl/mrn稈度の低速の
ワイヤ電極の移動制御が応答性よく安定に制御できる効
果がある。従ってこのワイヤ電極の安定制御により安定
した放電加工をすることができ、加工精度を向上するこ
とができる。
することができる。又低速で高トルクが保たれ、保持ト
ルクも大きく、0.5〜s gl/mrn稈度の低速の
ワイヤ電極の移動制御が応答性よく安定に制御できる効
果がある。従ってこのワイヤ電極の安定制御により安定
した放電加工をすることができ、加工精度を向上するこ
とができる。
第1図は本発明の一実施例構成図、第2図はその要部拡
大図、第3図乃至第7図は他の実施例構成図である。 1・・・・・・・・・ワイヤ電極 2・・・・・・・・・ガイド 3・・・・・・・・・被加工体 4・・・・・・・・・ブレーキ 5・・・・・・・・・引取り装置 6・・・・・・・・・ピンチローラ 41.51・・・・・・・・・駆動体 42.52・・・・・・・・・電歪素子特 許 出
願 人 株式会社井上ジVパックスω1究所 代表者 井 上 潔 第1図
大図、第3図乃至第7図は他の実施例構成図である。 1・・・・・・・・・ワイヤ電極 2・・・・・・・・・ガイド 3・・・・・・・・・被加工体 4・・・・・・・・・ブレーキ 5・・・・・・・・・引取り装置 6・・・・・・・・・ピンチローラ 41.51・・・・・・・・・駆動体 42.52・・・・・・・・・電歪素子特 許 出
願 人 株式会社井上ジVパックスω1究所 代表者 井 上 潔 第1図
Claims (1)
- ワイヤ電極をガイド間に所定の張力と速度をもって走行
移動させながら放電加工するワイヤカット放電加工装置
に於て、前記走行移動用の引取装置又はブレーキを超音
波振動する電歪材若しくは磁歪材と該電歪材若しくは磁
歪材を接着固定して振動する振動体とで形成し、前記振
動体を前記ワイヤ電極に圧接摩擦して駆動するようにし
たことを特徴とするワイヤカット放電加工装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62158664A JPH0829455B2 (ja) | 1987-06-25 | 1987-06-25 | ワイヤカット放電加工装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62158664A JPH0829455B2 (ja) | 1987-06-25 | 1987-06-25 | ワイヤカット放電加工装置 |
Publications (3)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS642825A JPS642825A (en) | 1989-01-06 |
| JPH012825A true JPH012825A (ja) | 1989-01-06 |
| JPH0829455B2 JPH0829455B2 (ja) | 1996-03-27 |
Family
ID=15676657
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62158664A Expired - Lifetime JPH0829455B2 (ja) | 1987-06-25 | 1987-06-25 | ワイヤカット放電加工装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0829455B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02250725A (ja) * | 1989-03-20 | 1990-10-08 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 微細放電ワイヤ走行装置 |
| CN114918499B (zh) * | 2022-05-31 | 2023-09-22 | 太原理工大学 | 一种微细电火花微纳协调控制线电极运丝系统及装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5468595A (en) * | 1977-11-11 | 1979-06-01 | Inoue Japax Res Inc | Electric conduction wire cut device |
| JPS60221220A (ja) * | 1984-04-17 | 1985-11-05 | Inoue Japax Res Inc | ワイヤカツト放電加工装置 |
-
1987
- 1987-06-25 JP JP62158664A patent/JPH0829455B2/ja not_active Expired - Lifetime
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