JPH01285985A - ガイダンス表示装置 - Google Patents

ガイダンス表示装置

Info

Publication number
JPH01285985A
JPH01285985A JP63116097A JP11609788A JPH01285985A JP H01285985 A JPH01285985 A JP H01285985A JP 63116097 A JP63116097 A JP 63116097A JP 11609788 A JP11609788 A JP 11609788A JP H01285985 A JPH01285985 A JP H01285985A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
screen
guidance
displayed
display
level
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP63116097A
Other languages
English (en)
Inventor
Shigeo Aoki
青木 滋夫
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
Priority to JP63116097A priority Critical patent/JPH01285985A/ja
Publication of JPH01285985A publication Critical patent/JPH01285985A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Controls And Circuits For Display Device (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の目的〕 (産業上の利用分野) 本発明は、たとえば、プラントの監視制御システムなど
の計算機システムにおいて、CRT表示装置を用いて計
算機を動作させる場合に必要なCRT画面のガイダンス
表示を行なうガイダンス表示装置に関するものである。
(従来の技術) 従来のガイダンス表示方法を用いたCRT画面の表示例
を第11図に示す。その第11図の一部、即ち、ガイダ
ンス部分のみの表示例を第12図に示す。第11図にお
いて、CR7画面6内には、機能画面7に対応して、内
容固定の操作ガイダンスかガイダンス表示エリア8に表
示され、さらに画面操作のためのキー人カニリア9が設
けられている。
(発明か解決しようとする課題) 従来のガイダンス表示においては、操作者の操作レベル
に拘わりなく、即ち、操作者が誰であっても、また同じ
操作者がシステム操作に対して習熟していたとしても、
常に同じガイダンス表示がなされる。よって、例えば、
第11図の画面に対して、第12図のガイダンス表示か
必ず表示されることになる。
このように、内容が固定されたガイダンスを表示した場
合には、次のような問題かある。即ち、ガイダンス表示
は、全ての操作者に共通して読んでもらうためのもので
ある。そのため、操作マニュアルのように細かく表示す
る必要はない。また、逆に、説明文を表示することなく
略号たけで表示したのでは、初めて操作する人にはわか
りつらいガイダンス表示となる。そのため、表示内容を
両者の間をとったものとしている。しかしながら、この
ようにすると、初心乙にとってはわかりづらく、また逆
に熟練者にとっては簡潔さを欠いた冗長なガイダンス表
示となってしまう。
このような問題をある程度解決するための方法として、
従来、[HELP]キーなとの補助キーなどを用いるこ
とが行われている。即ち、操作のわからなくなったとき
に、操作者の要求に応じて、より詳しい操作説明文をC
RT画面に随時表示することか行われている。しかし、
このような場合にあっても、操作の初心者は、画面操作
のたびに操作説明文を要求するための[HELP]キー
を押さなければならず、煩雑で操作性の悪いものとなっ
ていた。
上記問題は、先にも簡単に述べたように、異なる操作者
のそれぞれに対して発生するたけでなく、同し操作者が
徐々にシステム操作に熟練していった場合においても同
様である。つまり、システム導入時は初心者レベルにあ
った者であっても、次第に操作に慣れて熟練者となる。
このような場合に、いつまでもシステム導入時の初心者
向けのガイダンスを表示していたのでは、煩わしいもの
になるのは明白である。
従来方法の問題点は、上記のようなガイダンスの内容の
不都合だけにとどまらず、画面の使用効率にも影響を及
ぼす。即ち、マニュアルを読む程詳しいガイダンス表示
をした場合には、CRT画而の相当部分のエリアが埋っ
てしまう。しかるに従来は熟練した操作者に対して必要
以上のガイダンス表示をしていることとなるが、これで
はその分画面使用効率が下がって表示項11が制限され
ることから、非合理的である。例えば、第11図では、
機能画面7上で分類1の選択項目が1〜6の6項目に制
限されている。この場合、第12図のガイダンス内容が
、操作者の必要以上の内容であるとすると、ガイダンス
表示エリア8が必要以上に大きなエリアとなって大きな
面積を占Hし、その分、画面使用効率を無用に低下され
ることになる。
本発明は、前記の問題点に鑑みてなされたもので、その
目的は、計算機システムのCRT画面の操作において、
操作者の操作に関する熟練度に応じて、ガイダンス表示
の内容及び機能画面の内容を適切なものとできるガイダ
ンス表示装置を提供することにある。
〔発明の構成〕
(課題を解決するための手段) 本発明のガイダンス表示装置は、第1図(a)に示され
るように、CRT表示装置100を用いて計算機101
を動作させるためのCRT画面操作手順を示すガイダン
スをそのCRT画面に表示するガイダンス表示装置にお
いて、操作者102の操作の習熟度を入力するための習
熟度入力手段103と、前記習熟度の各種レベルにそれ
ぞ、れ応じた予め保持する複数のガイダンスのうちから
、前記習熟度入力手段で入力された習熟度に応じたガイ
ダンスを選択してCRTii!ili面に表示させるガ
イダンス選択表示手段104と、前記複数のガイダンス
にそれぞれ対応した内容の予め保持する複数の機能画面
のうちから、前記CRT画面に表示させたガイダンスに
応じた機能画面を選択してそのCRT画面に表示させる
機能面曲選択表示手段105と、を備えるものとして構
成される。
(作 用) 操作者102の操作の習熟度が習熟度入力手段10Bに
よって入力される。入力された習熟度に応じてガイダン
ス選択表示手段104か機能する。
即ち、ガイダンス選択表示手段]04においては、入力
された習熟度に応じたガイダンスか、複数のガイダンス
のうちから選択され、CR7画面に表示される。CR7
画面にガイダンスか表示されると、機能画面選択表示手
段105においては、その表示されたガイダンスに応じ
た機能画面か、複数の機能画面のうちから選択され、C
R7画面に表示される。これにより、CR7画面には、
システムの操作者102が必要とするガイダンスか表示
され、且つそのガイダンスに応じた機能画面か表示され
ることとなり、CRTの画面の有効利用が図られる。
(実施例) 本発明の一実施例を示す第1図(b)において、計算機
システムが有する機能のうちマンマンン操作の制御、表
示を行なうCRT制御部1は、周知の画面表示やキー入
力処理等を行なう画面制御部2と、操作者の操作レベル
をシステムに認知させるためのレベル設定部3とを白゛
する。
上記レベル設定部3は、現在の操作者4のシステム操作
に関する習熟度(操作レベル)を認知し、システム内に
おいて記憶する機能を有するものである。
また、上記画面制御部2は、レベル設定部3で認識した
操作レベルに応じて、適切なガイダンスや機能画面をC
RT表示装置5に表示して、装置と操作者4とのCRT
対話を実現、制御するものである。
第1図(b)においては、レベル設定部3と操作者4と
の間の情報の伝達をCRT表示装置5とは別の系統で行
う如くに示しているが、CRT表示装置5によって伝達
するようにすることもできる。
上記装置の動作を説明する前に、上記装置によるCRT
画面表示例を、第2図(a)、  (b)。
(C)に示す。同図(a)はシステムを初めて操作する
初級操作者のための初級者用画面、(b)=  7 − は少し慣れた中級操作者のための中級者用画面、(c)
は操作に熟練した上級操f′1台のための上級者用画面
を示す。CRT画面6は、第11図の従来のCRT表示
例と同様に、機能画面7a〜7Cと、ガイダンス表示エ
リア88〜8Cと、キー人カニリア9a〜9Cとを有す
る。
第2図(a)、  (b)、  (c)に対応して、各
々のガイダンス表示エリアの表示例を第3図(a)、 
 (b)、  (c)に示す。ガイダンス表示の内容は
、第3図(a)の初級者用では、操作マニュアルを読む
ようなレベルまで細かく詳細に説明の文論を表示する。
第3図(b)の中級者用では、操作のポイントのみの簡
)liな文論を表示する。
第3図(c)では、文章は極力使用せず、簡潔な略号等
を表示する。つまり、操作者のレベルに応じて真に必要
とされる内容のガイダンス表示を可能としている。
このように、ガイダンス表示の表示量の違いから、第2
図(a)〜(C)に見られるように、ガイダンス表示エ
リア8a〜8Cの大きさを、初級占用のエリア8aから
上級者用のエリア8cになるに従って小さなものとして
いる。それにより、機能画面7a〜7Cの内容も、上級
者用はど表示項目を増やすなど豊富なものにすることが
できる。
次に、上記したような第2図(a)〜(C)及び第3図
(a)〜(c)の画面表示を行なうための、第1図の画
面制御部2の動作を、主に第4図のフローチャートを参
照して説明する。
第1図(b)の操作者4からの画面表示要求は、画面制
御部2に、表示要求のある画面番号として入力されるも
のとする。まず、画面制御部2はその要求画面番号を取
り出す(ステップ1)。次に、レベル設定部3によって
現在設定されている操作者のレベル情報を取出す(ステ
ップ2)。ここでは、レベル情報は、」二連のように初
級者用、中級者用及び上級者用の3つに分かれ、各々数
値1゜2.3に対応しているものとする。取出したレベ
ル情報に基づいて現在のレベルが何かを判定する(ステ
ップ3)。その後、判定したレベルに相当する画面デー
タを取出す(ステップ4〜6)。取出した画面データは
、それぞれ前記第2図(a)。
(b)、  (C)の機能画面78〜7cを表示するた
めのもであり、前述のようにレベルによって内容を異な
るようにしである。さらに、判定したレベルに相当する
ガイダンスデータを取出す(ステップ7〜9)。
上記画面データ及びガイダンスデータの構成例を第5図
〜第7図に示す。
第5図は、上記画面表示データの格納されているエリア
を示したのである。その第5図からイ〕かるように、各
種の機能画面7a〜7cの画面データ10.〜10I1
1が順不同で格納されている。この場合、初級者向〜上
級省内データが混在していでもよい。
また、第6図は、ガイダンス表示エリア8a〜8cの表
示データを示し、画面デ〜り10、〜10 と同様に、
1回の表示に使用されるガイダンスデータ11〜11k
が混在して格納されている。画面データ10.〜10I
Il及びガイダンスデータ11〜11.とも、各々のデ
ータの格納位置は、そのポインター2、〜12.及び1
3113、により指定される。
第5図及び第6図に示す画面データ101〜10 及び
ガイダンスデータ11〜11には第4図のステップ4〜
9の処理で、表示要求画面番号と現在の操作レベルとに
従い取出される。その取出しのため、第7図に示す画面
表示用テーブル(画面表示テーブル)を設ける。そのテ
ーブルは、初級者用、中級者用及び上級者用テーブル]
4゜15.1.6に分かれている。それらのテーブル1
4〜16は、上記操作レベルで表示画面番号17□〜1
7.が要求されたときに、表示すべき画面データ10、
〜10I11及びガイダンスデータ11〜11 が格納
されているポインタ]ハ1に 〜12.13〜13kを、テーブル内の画面データポイ
ンタ格納エリア18、〜18n及びガイダンスデータ格
納エリア19□〜19nに保存している。従って、第4
図のステップ4〜9の処理によって操作レベルに相当す
る画面表示テープル中で、表示要求画面番号17、〜1
7oにより画面データ10.〜10I!1及びガイダン
スデータ111〜11にの格納ポインタ121〜12I
l、、13□〜13kを知り、画面データ101〜10
 、ガイダンスデータ11〜11kを取り出すことがで
きる。
その後、取出した画面データ101〜10mによる機能
画面及びガイダンスデータ1] 〜11kによるガイダ
ンスをCRT表示装置に表示しくステップ10)、キー
人カニリア9a〜9cを表示した後キー入力待とする(
ステップ11)。
次に、第1図(b)のレベル設定部3の動作を説明する
。レベル設定を、先に述べたように、CRT表示装置5
を用いて、操作者との対話形式で入力することができる
。その場合のCRT表示画而例面第8図に示す。その第
8図において、CR1画面6には、現在設定されている
レベルの表示部20と、レベルの再設定式カニリア21
が設けられている。本画面により、操作者は、自由に操
作レベルの変更を行なうことができる。即ち、そのレベ
ル設定部の動作を説明するフローチャートを第9図に示
す。その第9図において、キーボードのBREAKキー
による割込処理などによりレベル設定画面の表示要求を
受付け(ステップ12)、その後画面を表示する(ステ
ップ13)。
さらに、現在設定されている操作レベル情報を取出して
表示しくステップ14)、その後操作者のキー入力を待
つ(ステップ15)。キー入力がなされたら、入力され
たレベル情報をシステム内に保存格納しくステップ16
)、レベル設定部の動作を終了する。操作レベル情報は
、システム内の共通エリアなどに格納し、前述の画面m
す御部2と情報を共有して利用する。これにより、レベ
ル設定部3で設定したレベル情報は、画面制御部2の動
作に反映される。このため、操作者がレベルの変更を行
なうことで、その都度、レベルに合った画面表示及びガ
イダンス表示が可能となる。
以上に述べた実施例によれば以上の効果が得られる。即
ち、第8図に示したレベル設定の画面に基づいて、操作
者は、自分の熟練の度合いを自由にシステムに伝えるこ
とができる。それにより、伝えたレベルに合ったガイダ
ンス表示と、そのガイダンス表示に合った(例えば画面
効率を上げた)機能画面を、第2図に示すようにシステ
ムから提供させることができる。
これにより、例えば初心名は、操作のたび毎に[HEL
P]キーなどを押して詳しい説明文を表示させる必要が
ない。[HELP]キーを押さなくとも、常にわかりや
すい文章で画面の操作説明を受けながら、システム操作
を行なうことができる。また、熟練者は、不すなガイダ
ンス表示を受けることなく、それにより機能画面表示エ
リアを拡大して、豊富な情報をシステム提供させること
ができる。
第1図(b)でのレベル設定部3は、操作者のレベルに
関する情報が、システムに入力できる手段であればよい
。よって、例えば、そのレベル設定部3を、第10図に
示すように、磁気カードリーダを用いた入力手段とする
ことができる。その入力手段においては、操作者4は操
作レベル情報に相当する情報を保持した複数枚の磁気カ
ート22のうち、自分のレベルに合致するカードを、磁
気カードリーダ23に読み込ませ、レベル設定部3に通
知する。レベル設定部3は、上記カード22の情報から
操作レベルを認識する。
〔発明の効果〕
本発明のガイダンス表示装置によれば、操作者の操作習
熟度をシステムに認識させて、そのレベルに合った適切
なガイダンスと機能画面を表示することができ、よって
操作者は適切なガイダンス表示を受けながら、画面使用
効率のよい機能画面を利用できる。そのため、システム
の操作性が向上するとともに、CRT画面領域の使用効
率を上げることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の全体を示すブロック図及び本発明の一
実施例の全体を示す外観ブロック図、第2図及び第3図
は本発明によるCRT表示画面の表示例を示す説明図、
第4図は第1図(b)の−] 5  一 画面制御部の動作を示すフローチャート、第5図〜第7
図はその画面制御部の動作を実現するだめの画面データ
の構成を示すメモリマツプ、第8図は操作レベル設定の
ためのCRT画面表示例をボす説明図、第9図は操作レ
ベル設定部の動作を示すフローチャー1・、第10図は
レベル設定部の他の例を示す説明図、第11図及び第1
2図は従来のガイダンス表示装置によるCRT表示画面
の一例を示す説明図である。 1・・・CRT制御部、2・・画面制御部、3・・・レ
ベル設定部、5・・・CRT表示装置、7a〜7c・・
・機能画面、8a〜8c・・・ガイダンス表示エリア、
10〜10 ・・・画面データ、11〜]1.・・I 
   1ml ガイダンスデータ、]4〜16・・・画面表示テーブル
、100・・・CRT表示装置、101・・・計算機、
102・・・操作者、103・・・習熟度入力手段、1
04・・・ガイダンス選択表示手段、105・・・機能
画面選択表示手段。 出願人代理人  佐  藤  −雄 =  16 − (c) ト 〜    嘩

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 CRT表示装置を用いて計算機を動作させるためのCR
    T画面操作手順を示すガイダンスをそのCRT画面に表
    示するガイダンス表示装置において、 操作者の操作の習熟度を入力するための習熟度入力手段
    と、 前記習熟度の各種レベルにそれぞれ応じた予め保持する
    複数のガイダンスのうちから、前記習熟度入力手段で入
    力された習熟度に応じたガイダンスを選択してCRT画
    面に表示させるガイダンス選択表示手段と、 前記複数のガイダンスにそれぞれ対応した内容の予め保
    持する複数の機能画面のうちから、前記CRT画面に表
    示させたガイダンスに応じた機能画面を選択してそのC
    RT画面に表示させる機能画面選択表示手段と、 を備えることを特徴とするガイダンス表示装置。
JP63116097A 1988-05-13 1988-05-13 ガイダンス表示装置 Pending JPH01285985A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63116097A JPH01285985A (ja) 1988-05-13 1988-05-13 ガイダンス表示装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63116097A JPH01285985A (ja) 1988-05-13 1988-05-13 ガイダンス表示装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH01285985A true JPH01285985A (ja) 1989-11-16

Family

ID=14678630

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP63116097A Pending JPH01285985A (ja) 1988-05-13 1988-05-13 ガイダンス表示装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH01285985A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010197148A (ja) * 2009-02-24 2010-09-09 Shimadzu Corp 分析装置、及び、分析制御用プログラム
JP2011179899A (ja) * 2010-02-26 2011-09-15 Horiba Ltd 粒度分布測定装置

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010197148A (ja) * 2009-02-24 2010-09-09 Shimadzu Corp 分析装置、及び、分析制御用プログラム
JP2011179899A (ja) * 2010-02-26 2011-09-15 Horiba Ltd 粒度分布測定装置

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5999950A (en) Japanese text input method using a keyboard with only base kana characters
US6098086A (en) Japanese text input method using a limited roman character set
US7454718B2 (en) Browser navigation for devices with a limited input system
EP0328831A2 (en) Entry selection method using a keyboard
US20070113180A1 (en) Method and system for providing improved help functionality to assist new or occasional users of software in understanding the graphical elements of a display screen
US6490576B1 (en) Electronic apparatus having a dictionary function
EP0325443B1 (en) Help facility shared by a plurality of applications
TWI475404B (zh) 用以產生文字訊息之設備及方法
JPH01285985A (ja) ガイダンス表示装置
Brewster Using earcons to improve the usability of tool palettes
JP2011003034A (ja) 電力系統監視制御装置、その制御方法及び制御プログラム
JPH05265628A (ja) 入力装置及び入力キー設定方法
KR100601868B1 (ko) 메뉴 제공 시스템과 메뉴 네비게이션 방법 및 이를 위한이동통신 단말
JP2001331483A (ja) 文作成装置
JPH09128129A (ja) ヘルプメッセージ表示装置
JPS62127923A (ja) デ−タ処理装置
JPS5816342A (ja) 日本語ワ−ドプロセツサ
KR200296371Y1 (ko) 소형 단말기의 문자 입력 장치
JPH08180049A (ja) 情報処理装置
JPH0556533B2 (ja)
JPH0683558A (ja) 表示制御装置
JPH06324793A (ja) ペンコンピュータ入力方法
Brueggeman Creating online documentation for microcomputer-based library operations
JPS6359659A (ja) 文字処理装置
JPH0962668A (ja) 仮名漢字変換装置