JPH01286533A - 無線選択呼出受信機 - Google Patents
無線選択呼出受信機Info
- Publication number
- JPH01286533A JPH01286533A JP63116668A JP11666888A JPH01286533A JP H01286533 A JPH01286533 A JP H01286533A JP 63116668 A JP63116668 A JP 63116668A JP 11666888 A JP11666888 A JP 11666888A JP H01286533 A JPH01286533 A JP H01286533A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- power switch
- speaker
- preset
- power
- Prior art date
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はポケットペμなどの無線選択呼出受信機、特に
3つの位置を有する電源スイッチを用いた無線選択呼出
受信機に関する。
3つの位置を有する電源スイッチを用いた無線選択呼出
受信機に関する。
従来の技術
第2図は従来の無線選択呼出受信機における電源スイツ
チ回路の構成図を示す。第2図において、11は復調さ
れた受信信号を識別する処理回路、12はこの処理回路
11を初期状態に設定するプリセット回路である。13
は電源電池であり、処理回路11に接続されている。1
4は呼出音を鳴音するスピーカである。15は3位置ス
ライド式電源スイッチで、スピーカ14およびプリセッ
ト回路12は3位置スライド式電源スイッチ15を介し
て電源電池13に接続される。この電源スイッチ15の
第1.第2.第3端子16a 、 16b 、 16c
は共通に電源電池13に接続され、第4端子16dはプ
リセット回路12に、第5端子16eはスピーカ14に
それぞれ接続されておシ、3つの位置A、B、Cに移動
可能なスライダ17により3つの端子が同時に導通され
る。18 、19はそれぞれ一方がプリセット回路12
と第4端子16dとの接続箇所に接続された抵抗で、抵
抗18の他方は接続され、抵抗19の他方はスピーカ1
4に接続されている。
チ回路の構成図を示す。第2図において、11は復調さ
れた受信信号を識別する処理回路、12はこの処理回路
11を初期状態に設定するプリセット回路である。13
は電源電池であり、処理回路11に接続されている。1
4は呼出音を鳴音するスピーカである。15は3位置ス
ライド式電源スイッチで、スピーカ14およびプリセッ
ト回路12は3位置スライド式電源スイッチ15を介し
て電源電池13に接続される。この電源スイッチ15の
第1.第2.第3端子16a 、 16b 、 16c
は共通に電源電池13に接続され、第4端子16dはプ
リセット回路12に、第5端子16eはスピーカ14に
それぞれ接続されておシ、3つの位置A、B、Cに移動
可能なスライダ17により3つの端子が同時に導通され
る。18 、19はそれぞれ一方がプリセット回路12
と第4端子16dとの接続箇所に接続された抵抗で、抵
抗18の他方は接続され、抵抗19の他方はスピーカ1
4に接続されている。
次に上記従来の無線選択呼出受信機の電源スイツチ回路
の動作について説明する。第2図において、電源スイッ
チ15のスライダ17が位置Aにあるときは無線選択受
信機が“オフ1の状態であり、位置BまたはCのときは
1オン1の状態である。
の動作について説明する。第2図において、電源スイッ
チ15のスライダ17が位置Aにあるときは無線選択受
信機が“オフ1の状態であり、位置BまたはCのときは
1オン1の状態である。
処理回路11は電源スイッチ15の状態を識別するため
に常時電源が供給されている。位置BおよびCの1オン
”状態はたとえば無線選択呼出受信機の吐出手段として
、スピーカ14の音量を位置Bでは不音位置Cでは大音
というように用いることが抵抗19により可能である。
に常時電源が供給されている。位置BおよびCの1オン
”状態はたとえば無線選択呼出受信機の吐出手段として
、スピーカ14の音量を位置Bでは不音位置Cでは大音
というように用いることが抵抗19により可能である。
電源スイッチ15をA−4B。
またはA−B−Cと切換えるとプリセット回路12は電
源電池13に接続され、電力が供給されることによシ作
動し、処理回路11を初期状態に設定する。
源電池13に接続され、電力が供給されることによシ作
動し、処理回路11を初期状態に設定する。
ここでB−CまたはC−hBへの電源スイツチ切換えに
おいて、プリセット回路12と電源電池13が瞬断する
場合、プリセット回路12の出力電位は放電によシ低下
し、この電位低下が大きいと1オン1状頗にもかかわら
ず再びプリセット動作が行われるという不都合が生じる
。この電位低下はプリセット回路12と抵抗18によシ
放電時定数をもたせることによシ小さくできるが、スピ
ーカ14が鳴音中である場合には効果なく、スピーカ1
4を介して瞬時にして放電が行われ、大きな電位低下を
生じる。
おいて、プリセット回路12と電源電池13が瞬断する
場合、プリセット回路12の出力電位は放電によシ低下
し、この電位低下が大きいと1オン1状頗にもかかわら
ず再びプリセット動作が行われるという不都合が生じる
。この電位低下はプリセット回路12と抵抗18によシ
放電時定数をもたせることによシ小さくできるが、スピ
ーカ14が鳴音中である場合には効果なく、スピーカ1
4を介して瞬時にして放電が行われ、大きな電位低下を
生じる。
このようなスピー戸鳴音中の電源スイッチ15の切換え
は、スイッチ1オフ1と同じ動作をもたらす。
は、スイッチ1オフ1と同じ動作をもたらす。
このために電源スイッチ15には、切換え時に回路の瞬
断がないものを用いている。第2図においては、電源ス
イッチ15は5つの端子16a〜16eが設けられ、電
源スイッチ15のスライダ17の位置がどこであっても
同時に3つの端子が接続されている。
断がないものを用いている。第2図においては、電源ス
イッチ15は5つの端子16a〜16eが設けられ、電
源スイッチ15のスライダ17の位置がどこであっても
同時に3つの端子が接続されている。
このように上記従来の無線選択呼出受信機でも、上記構
造の電源スイッチ15を用いて上記動作を実現できる。
造の電源スイッチ15を用いて上記動作を実現できる。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、上記従来の無1s選択呼出受信機では、
電源スイッチ15が3つの端子を同時に導通させるスラ
イド式であるため、電源スイッチとして高価で形状に自
由度の狭いものを使用しなければならないという問題が
あっ九。
電源スイッチ15が3つの端子を同時に導通させるスラ
イド式であるため、電源スイッチとして高価で形状に自
由度の狭いものを使用しなければならないという問題が
あっ九。
本発明はこのような従来の問題を解決するものでちゃ、
汎用の構造をもつ電源スイッチを用いた無線選択呼出受
信機を提供することを目的とするものである。
汎用の構造をもつ電源スイッチを用いた無線選択呼出受
信機を提供することを目的とするものである。
課題を解決するための手段
上記問題を解決するために本発明は、復調された受信信
号を識別する処理回路と、この処理回路を初期状態に設
定するプリセット回路と、呼出音を鳴音するスピーカと
、電源電池とを有する無線選択呼出受信機に、3位置切
換2回路式電源スイッチを設け、この電源スイッチの第
1の回路の所定端子にプリセット回路および電源電池を
接続し、かつ第2の回路の所定端子にスピーカを接続す
るとともに、第1および第2の回路の所定端子を互いに
接続し、前記電源スイッチの第1の位置において前記電
源電池と前記プリセット回路およびスピーカとの接続を
遮断し、第2の位置および第3の位置において前記電源
電池を前記第1の回路を介して前記プリセット回路に接
続するとともに前記第2の回路の所定端子を介してそれ
ぞれの音量を異ならしめるように前記スピーカに接続し
、前記電源スイッチの切換え途中を含めて前記プリセッ
ト回路とスピーカとが接続されないように構成し九もの
である。
号を識別する処理回路と、この処理回路を初期状態に設
定するプリセット回路と、呼出音を鳴音するスピーカと
、電源電池とを有する無線選択呼出受信機に、3位置切
換2回路式電源スイッチを設け、この電源スイッチの第
1の回路の所定端子にプリセット回路および電源電池を
接続し、かつ第2の回路の所定端子にスピーカを接続す
るとともに、第1および第2の回路の所定端子を互いに
接続し、前記電源スイッチの第1の位置において前記電
源電池と前記プリセット回路およびスピーカとの接続を
遮断し、第2の位置および第3の位置において前記電源
電池を前記第1の回路を介して前記プリセット回路に接
続するとともに前記第2の回路の所定端子を介してそれ
ぞれの音量を異ならしめるように前記スピーカに接続し
、前記電源スイッチの切換え途中を含めて前記プリセッ
ト回路とスピーカとが接続されないように構成し九もの
である。
作用
上記構成により、無線選択呼出受信機は、電源スイッチ
の第1の位置において、′オフ1の状態であシ、第2の
位置において、たとえばスピーカは音量を小さくして用
いられ、第3の位置において、たとえばスピーカは音量
を大きくして用いられる。
の第1の位置において、′オフ1の状態であシ、第2の
位置において、たとえばスピーカは音量を小さくして用
いられ、第3の位置において、たとえばスピーカは音量
を大きくして用いられる。
また、第2と第3の位置において、プリセット回路は電
源回路に接続されるとともKW源スイッチの切換え途中
で瞬断があっても、プリセット回路とスピーカとは遮断
されているので、スピーカなどへの放電経路はなく、こ
のためプリセット回路の出力電位が大きく低下すること
はない。また、7源スイッチの1オフ1においてはプリ
セット回路の出力電位は接地による放電で接地Vべ/I
/まで下がシ、次の電源スイッチの1オン1での動作奪
可能にする。したがって、汎用性のある安価なスイッチ
を用いて電源スイツチ回路を構成できる。
源回路に接続されるとともKW源スイッチの切換え途中
で瞬断があっても、プリセット回路とスピーカとは遮断
されているので、スピーカなどへの放電経路はなく、こ
のためプリセット回路の出力電位が大きく低下すること
はない。また、7源スイッチの1オフ1においてはプリ
セット回路の出力電位は接地による放電で接地Vべ/I
/まで下がシ、次の電源スイッチの1オン1での動作奪
可能にする。したがって、汎用性のある安価なスイッチ
を用いて電源スイツチ回路を構成できる。
実施例
以下、本発明の一実施例を図面に基づき説明する。
第1図は本発明の一実施例を示す無線選択呼出受信機の
電源スイツチ回路のブロック構成図である。第1図にお
いて、1は復調された受信信号を識別する処理回路、2
は処理回路1は初期状態に設定するプリセット回路であ
る。3は電源電池で、処理回&!!1に接続されている
。4は呼出音を鳴音するスピーカ、5は5端子を有する
回路を2回路備え、スライダ6によシ3位置く切換え可
能な3位置切換2回路式電源スイッチである。この、電
源スイッチ5の第1回路7において、第1端子7aは接
地され、第2端子7bは第3端子7cと共通にプリセッ
ト回路2に接続され、第4端子7dは第5端子7cと共
通く電源電池3に接続されている。また、電源スイッチ
5の第2回路8において、第1端子8aは開放され、第
2端子8bは第3端子8cと共通に第1回路7の第4端
子7dおよび第5端子7e K接続され、第4端子8d
は抵抗9を介してスピーカ4に接続され、第5端子8e
は直接にスピーカ4に接続されている。また、スライダ
6は連続する3端子のうち両側の2端子を接続する構造
である。
電源スイツチ回路のブロック構成図である。第1図にお
いて、1は復調された受信信号を識別する処理回路、2
は処理回路1は初期状態に設定するプリセット回路であ
る。3は電源電池で、処理回&!!1に接続されている
。4は呼出音を鳴音するスピーカ、5は5端子を有する
回路を2回路備え、スライダ6によシ3位置く切換え可
能な3位置切換2回路式電源スイッチである。この、電
源スイッチ5の第1回路7において、第1端子7aは接
地され、第2端子7bは第3端子7cと共通にプリセッ
ト回路2に接続され、第4端子7dは第5端子7cと共
通く電源電池3に接続されている。また、電源スイッチ
5の第2回路8において、第1端子8aは開放され、第
2端子8bは第3端子8cと共通に第1回路7の第4端
子7dおよび第5端子7e K接続され、第4端子8d
は抵抗9を介してスピーカ4に接続され、第5端子8e
は直接にスピーカ4に接続されている。また、スライダ
6は連続する3端子のうち両側の2端子を接続する構造
である。
次に、この無線選択呼出受信機の動作について説明する
。電源スイッチ5のスライダ6が位置Aにあるときは無
線選択呼出受信機が°オブの状態であり、電源スイッチ
5の第1回路7において第1端子7aと第3端子7cが
接続されてプリセット回路2が接地され、第2回路8に
おいて第1端子8aと第3端子&が接続されている。ス
ライダ6が位置Bおよび位置CKあるときは無線選択呼
出受信機が°オン°の状態であ夛、位置BKスフイダ6
があるときは、第1回路7においてそれぞれ第2端子7
bと第4端子7dが接続されてプリセット回路2が電源
電池3に接続され、第2回路8において第2端子8bと
第4端子&が接続されて電源電池3が抵抗9を介してス
ピーカ4に接続される。この場合は、呼出手段としての
スピーカ4は音量を小さくして用いられる。また、位置
Cにスライダ6があるときは、第1回路7において第3
端子7cと第5端子7eが接続されてプリセット回路2
が電源電池3に接続されるととも罠、第2回路8におい
て、第3端子&と第5端子8eが接続されて電源電池3
カEI 接スピーカ4に接続される。この場合は、呼出
手段としてのスピーカ4は音量を大きくして用いられる
。
。電源スイッチ5のスライダ6が位置Aにあるときは無
線選択呼出受信機が°オブの状態であり、電源スイッチ
5の第1回路7において第1端子7aと第3端子7cが
接続されてプリセット回路2が接地され、第2回路8に
おいて第1端子8aと第3端子&が接続されている。ス
ライダ6が位置Bおよび位置CKあるときは無線選択呼
出受信機が°オン°の状態であ夛、位置BKスフイダ6
があるときは、第1回路7においてそれぞれ第2端子7
bと第4端子7dが接続されてプリセット回路2が電源
電池3に接続され、第2回路8において第2端子8bと
第4端子&が接続されて電源電池3が抵抗9を介してス
ピーカ4に接続される。この場合は、呼出手段としての
スピーカ4は音量を小さくして用いられる。また、位置
Cにスライダ6があるときは、第1回路7において第3
端子7cと第5端子7eが接続されてプリセット回路2
が電源電池3に接続されるととも罠、第2回路8におい
て、第3端子&と第5端子8eが接続されて電源電池3
カEI 接スピーカ4に接続される。この場合は、呼出
手段としてのスピーカ4は音量を大きくして用いられる
。
ここで、電源スイッチ5のスライダ6をB→CまたはC
−Bに切換えた場合、プリセット回路2と電源電池3と
が瞬断される。しかしながら、プリセット回路2は接地
されていないとともにスピーカ4とも接続されておらず
、したがって放電経路がないために、従来のように瞬断
によってプリセット回路2の出力電位が大きく低下する
ことはない。また、電源スイッチ5のスライダ6をB→
AK切換えて1オフ0の状態にすると、プリセット回路
2が接地されて、プリセット回路2の出力電位は接地に
よる放電で接地レベルまで下がシ、次の1オン1状態で
プリセット動作が行われ、処理回路1は初期状態に設定
される。
−Bに切換えた場合、プリセット回路2と電源電池3と
が瞬断される。しかしながら、プリセット回路2は接地
されていないとともにスピーカ4とも接続されておらず
、したがって放電経路がないために、従来のように瞬断
によってプリセット回路2の出力電位が大きく低下する
ことはない。また、電源スイッチ5のスライダ6をB→
AK切換えて1オフ0の状態にすると、プリセット回路
2が接地されて、プリセット回路2の出力電位は接地に
よる放電で接地レベルまで下がシ、次の1オン1状態で
プリセット動作が行われ、処理回路1は初期状態に設定
される。
発明の効果
以上、本発明によれば、プリセット回路と電源電池が瞬
断されても、従来のようなスピーカなどの放電経路がな
いため、瞬断によってプリセット回路の出力電位が大き
く低下することはなく、従って、電源スイツチ回路に用
いる電源スイッチの汎用化を可能にできるものであシ、
これにょシ使用する電源スイッチの選択の自由度が広が
るという利点を有する。
断されても、従来のようなスピーカなどの放電経路がな
いため、瞬断によってプリセット回路の出力電位が大き
く低下することはなく、従って、電源スイツチ回路に用
いる電源スイッチの汎用化を可能にできるものであシ、
これにょシ使用する電源スイッチの選択の自由度が広が
るという利点を有する。
第1図は本発明の一実施例を示す無線選択呼出受信機の
電源スイツチ回路のブロック構成図、第2図は従来の無
線選択呼出受信機の電源スイッチ回路のブロック構成図
である。 1・・・処理回路、2・・・プリセット回路、3・・・
電源電池、4・・・スピーカ、5・・・電源スイッチ、
6・・・スフイダ、7.8・・・第1および第2回路、
7a〜7e。 8a〜8e・・・第1〜第5端子、9・・・抵抗。 代理人 森 本 義 弘第1図 第2図
電源スイツチ回路のブロック構成図、第2図は従来の無
線選択呼出受信機の電源スイッチ回路のブロック構成図
である。 1・・・処理回路、2・・・プリセット回路、3・・・
電源電池、4・・・スピーカ、5・・・電源スイッチ、
6・・・スフイダ、7.8・・・第1および第2回路、
7a〜7e。 8a〜8e・・・第1〜第5端子、9・・・抵抗。 代理人 森 本 義 弘第1図 第2図
Claims (1)
- 1、復調された受信信号を識別する処理回路と、この処
理回路を初期状態に設定するプリセット回路と、呼出音
を鳴音するスピーカと、電源電池とを有する無線選択呼
出受信機であつて、3位置切換2回路式電源スイッチを
設け、前記電源スイッチの第1の回路の所定端子にプリ
セット回路および電源電池を接続し、かつ第2の回路の
所定端子にスピーカを接続するとともに、第1および第
2の回路の所定端子を互いに接続し、前記電源スイッチ
の第1の位置において前記電源電池と前記プリセット回
路およびスピーカとの接続を遮断し、第2の位置および
第3の位置において前記電源電池を前記第1の回路を介
して前記プリセット回路に接続するとともに前記第2の
回路の所定端子を介してそれぞれの音量を異ならしめる
ように前記スピーカに接続し、前記電源スイッチの切換
え途中を含めて前記プリセット回路とスピーカとが接続
されないように構成した無線選択呼出受信機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63116668A JP2650714B2 (ja) | 1988-05-12 | 1988-05-12 | 無線選択呼出受信機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63116668A JP2650714B2 (ja) | 1988-05-12 | 1988-05-12 | 無線選択呼出受信機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01286533A true JPH01286533A (ja) | 1989-11-17 |
| JP2650714B2 JP2650714B2 (ja) | 1997-09-03 |
Family
ID=14692935
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63116668A Expired - Fee Related JP2650714B2 (ja) | 1988-05-12 | 1988-05-12 | 無線選択呼出受信機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2650714B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5734737U (ja) * | 1980-07-31 | 1982-02-24 | ||
| JPS61177035A (ja) * | 1985-01-31 | 1986-08-08 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | サイレントモ−ド設定方式 |
-
1988
- 1988-05-12 JP JP63116668A patent/JP2650714B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5734737U (ja) * | 1980-07-31 | 1982-02-24 | ||
| JPS61177035A (ja) * | 1985-01-31 | 1986-08-08 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | サイレントモ−ド設定方式 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2650714B2 (ja) | 1997-09-03 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |