JPH01287731A - データベース装置及びデータベース管理方法 - Google Patents
データベース装置及びデータベース管理方法Info
- Publication number
- JPH01287731A JPH01287731A JP63117251A JP11725188A JPH01287731A JP H01287731 A JPH01287731 A JP H01287731A JP 63117251 A JP63117251 A JP 63117251A JP 11725188 A JP11725188 A JP 11725188A JP H01287731 A JPH01287731 A JP H01287731A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- data entity
- entity
- column
- section
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はリレーショナルモデルを基本とするデータベー
ス装置に関するものである。
ス装置に関するものである。
従来の技術
近年、データベースの普及はめざましいものであり、取
シ扱うデータの形態も複雑化してきている。とシわけ、
個々のデータ間の関係が複雑な構造をもった大量のデー
タを処理する用途が事務処理分野をはじめとして各方面
で増えてきている。
シ扱うデータの形態も複雑化してきている。とシわけ、
個々のデータ間の関係が複雑な構造をもった大量のデー
タを処理する用途が事務処理分野をはじめとして各方面
で増えてきている。
このような大量のデータ間の関係を取シ扱う汎用的なデ
ータベース装置の実現形態として、リレーショf ルテ
ータベースが広く用いられている。
ータベース装置の実現形態として、リレーショf ルテ
ータベースが広く用いられている。
以下、図面を参照しながら従来のリレーショナルデータ
ベースヲ実現するデータベース装fllの動作について
説明する。
ベースヲ実現するデータベース装fllの動作について
説明する。
第2図は従来のデータベース装置の溝成図である。第2
図においてデータをデータベース装置に入力する場合に
は、まずスキーマ定義部21でリレーショナルデータの
スキーマ定it[−う。スキーマを定義した後、スキー
マを参照しながらデータ入力部22からデータ管理部2
5にデータをルコードずつ入力する。データ管理部25
は入力されたデータをレコード単位でテーブルデータ格
納部26に格納する。
図においてデータをデータベース装置に入力する場合に
は、まずスキーマ定義部21でリレーショナルデータの
スキーマ定it[−う。スキーマを定義した後、スキー
マを参照しながらデータ入力部22からデータ管理部2
5にデータをルコードずつ入力する。データ管理部25
は入力されたデータをレコード単位でテーブルデータ格
納部26に格納する。
以上のようにして格納されているデータに対して、ある
属性のデータが指定した条件を満たすレコードを編集あ
るいは検索する場合を説明する。
属性のデータが指定した条件を満たすレコードを編集あ
るいは検索する場合を説明する。
、編集の場合はデータ編集部23から、検索の場合はデ
ータ検索部24から、データ管理部25に対して指定し
た条件を満たすデータを読み出すことを要求する。デー
タ管理部25は、テーブルデータ格納部26からルコー
ドずつテーブルデータを取り出しそれが条件を満たすか
どうかを判定する。条件を満たすレコードがあればデー
タ編集部23あるいはデータ検索部24にそのレコード
のテーブルデータを返す。
ータ検索部24から、データ管理部25に対して指定し
た条件を満たすデータを読み出すことを要求する。デー
タ管理部25は、テーブルデータ格納部26からルコー
ドずつテーブルデータを取り出しそれが条件を満たすか
どうかを判定する。条件を満たすレコードがあればデー
タ編集部23あるいはデータ検索部24にそのレコード
のテーブルデータを返す。
発明が解決しようとする課題
しかしながら前記したようなデータの管理方法では、属
性中のデータ長さが不均一な場合に、その中で最大のデ
ータ長さを固定長の属性長としてスキーマ定義しなけれ
ばならず、記憶領域が大幅に無駄になる。また、同じデ
ータが複数のフィールドに現れる場合に、そのデータ長
さが長ければ長いほど、さらに記憶領域に無駄が生ずる
という課題があった。
性中のデータ長さが不均一な場合に、その中で最大のデ
ータ長さを固定長の属性長としてスキーマ定義しなけれ
ばならず、記憶領域が大幅に無駄になる。また、同じデ
ータが複数のフィールドに現れる場合に、そのデータ長
さが長ければ長いほど、さらに記憶領域に無駄が生ずる
という課題があった。
本発明は上記課題に鑑みてなされたものであシ、簡単な
構成で、リレーショナルデータベースのテーブル内に均
一な長さで入らないデータ実体を効率よく管理すること
を可能とするデータベース装置を提供するものである。
構成で、リレーショナルデータベースのテーブル内に均
一な長さで入らないデータ実体を効率よく管理すること
を可能とするデータベース装置を提供するものである。
課題を解決するだめの手段
上記課題を解決するために本発明のデータベース装置は
、リレーショナルデータベースのテーブル内のフィール
ドからテーブル外のデータ実体を指すためにデータ実体
名を文字列として格納する列を管理する実体名格納列管
理部と、文字列として与えられる前記データ実体名から
データ実体を取り出すだめにデータ実体名とデータ実体
を列ごとに関連を持たせて格納する属性別実体格納部と
を具備し、同一列内の複数のフィールドから同一のデー
タ実体を参照するものである。
、リレーショナルデータベースのテーブル内のフィール
ドからテーブル外のデータ実体を指すためにデータ実体
名を文字列として格納する列を管理する実体名格納列管
理部と、文字列として与えられる前記データ実体名から
データ実体を取り出すだめにデータ実体名とデータ実体
を列ごとに関連を持たせて格納する属性別実体格納部と
を具備し、同一列内の複数のフィールドから同一のデー
タ実体を参照するものである。
作 用
本発明は上記した構成によって、リレーショナルデータ
ベースのテーブル内に均一な長さで入らないデータ実体
を効率よく管理し、さらに同一列内の複数のフィールド
から同一のデータ実体を、同一列内でデータ実体名の文
字列が同一であ、るという管理方法で参照することによ
り、記憶領域の節約および管理上の負荷軽減が可能とな
る。さらに、異なる列内であれば、異なるデータ実体を
指すのに同一のデータ実体名を用いることができる。
ベースのテーブル内に均一な長さで入らないデータ実体
を効率よく管理し、さらに同一列内の複数のフィールド
から同一のデータ実体を、同一列内でデータ実体名の文
字列が同一であ、るという管理方法で参照することによ
り、記憶領域の節約および管理上の負荷軽減が可能とな
る。さらに、異なる列内であれば、異なるデータ実体を
指すのに同一のデータ実体名を用いることができる。
実施例
以下請求項1記載の発明の一実施例におけるデータベー
ス装置について、図面を参照しながら説明する。第1図
は請求項1記戦の発明の一実施例におけるデータベース
装置の構成図を示すものである。第1図において、11
はスキーマ定義部、12はデータ入力部、13はデータ
編集部、14はデータ検索部、15はデータ管理部、1
6はテーブルデータ格納部、17は実体名格納列管理部
、18は属性別実体格納部である。
ス装置について、図面を参照しながら説明する。第1図
は請求項1記戦の発明の一実施例におけるデータベース
装置の構成図を示すものである。第1図において、11
はスキーマ定義部、12はデータ入力部、13はデータ
編集部、14はデータ検索部、15はデータ管理部、1
6はテーブルデータ格納部、17は実体名格納列管理部
、18は属性別実体格納部である。
以上のように構成されたデータベース装置について、以
下第1図、第3図、第4図、第5図、第6図を用いてそ
の動作を説明する。
下第1図、第3図、第4図、第5図、第6図を用いてそ
の動作を説明する。
例として次のようなデータを用いる。
「A社、3社、0社の3つの会社があり、それぞれの住
所データと地図データと航空写真データがある。住所デ
ータは文字列、地図データは図形データ、航空写真デー
タはビット列で表されたイメージデータである。さらに
、A社と0社の地図データは同じで、A社と0社の航空
写真データも同じである。」 このようなデータを第1図のデータベース装置で管理す
る方法を以下に説明する。
所データと地図データと航空写真データがある。住所デ
ータは文字列、地図データは図形データ、航空写真デー
タはビット列で表されたイメージデータである。さらに
、A社と0社の地図データは同じで、A社と0社の航空
写真データも同じである。」 このようなデータを第1図のデータベース装置で管理す
る方法を以下に説明する。
マス、スキーマ定義部11でリレーショナルデータベー
スのスキーマ定義を行い、属性「会社名」「住所」 「
地図データ」 「写真データ」を定義する。スキーマ定
義11で定義したスキーマは例えば第3図のようになる
。ここで「地図データ」及び「写真データ」はデータ実
体名を6桁の文字列として使用する属性とする。
スのスキーマ定義を行い、属性「会社名」「住所」 「
地図データ」 「写真データ」を定義する。スキーマ定
義11で定義したスキーマは例えば第3図のようになる
。ここで「地図データ」及び「写真データ」はデータ実
体名を6桁の文字列として使用する属性とする。
次に、実体名格納列管理部17で、「地図データ」及び
「写真データ」がデータ実体名を格納する属性であるこ
とを宣言する。このようにして実体名格納列管理部17
は、データ実体名を格納する属性がどれであるかを属性
名で管理する。第4図は実体名格納列管理部17で管理
する情報の一例である。
「写真データ」がデータ実体名を格納する属性であるこ
とを宣言する。このようにして実体名格納列管理部17
は、データ実体名を格納する属性がどれであるかを属性
名で管理する。第4図は実体名格納列管理部17で管理
する情報の一例である。
スキーマを定義した後、スキーマを参照しながらデータ
入力部12からデータ管理部15にデータをルコードず
つ入力する。データ管理部16は実体名格納列管理部1
7を参照して、「会社名」「住所」の文字列および「地
図データ」 「写真データ」のデータ実体名の文字列を
テーブルデータ格納部26に格納し、「地図データ」
「写真データ」のデータ実体は、データ実体名とデータ
実体と属性名を関連付けて属性別実体格納部18に格納
する。以上のようにしてテーブルデータ格納部16にテ
ーブルデータを格納した結果が第5図のようになり、属
性別実体格納部18にデータ実体を格納した結果が第6
図のようになる。第5図において、A社と0社の「地図
データ」のデータ実体名が「大阪市北区」で同じ文字列
であり、これらが同じデータ実体を指すことを示してい
る。同様にA社と0社の「写真データ」のデータ実体名
が「大阪市北区」で同じ文字列であり、これらが同じデ
ータ実体を指すことを示している。ただし、属性名「地
図データ」内の「大阪市北区」と属性名「写真データ」
内の「大阪市北区」は文字列としては同一であるが、こ
れらは異なる属性内にあるので、データ実体としては別
のものを指すことになる。
入力部12からデータ管理部15にデータをルコードず
つ入力する。データ管理部16は実体名格納列管理部1
7を参照して、「会社名」「住所」の文字列および「地
図データ」 「写真データ」のデータ実体名の文字列を
テーブルデータ格納部26に格納し、「地図データ」
「写真データ」のデータ実体は、データ実体名とデータ
実体と属性名を関連付けて属性別実体格納部18に格納
する。以上のようにしてテーブルデータ格納部16にテ
ーブルデータを格納した結果が第5図のようになり、属
性別実体格納部18にデータ実体を格納した結果が第6
図のようになる。第5図において、A社と0社の「地図
データ」のデータ実体名が「大阪市北区」で同じ文字列
であり、これらが同じデータ実体を指すことを示してい
る。同様にA社と0社の「写真データ」のデータ実体名
が「大阪市北区」で同じ文字列であり、これらが同じデ
ータ実体を指すことを示している。ただし、属性名「地
図データ」内の「大阪市北区」と属性名「写真データ」
内の「大阪市北区」は文字列としては同一であるが、こ
れらは異なる属性内にあるので、データ実体としては別
のものを指すことになる。
以上のようにして格納されているデータに対して、ある
属性のデータが指定した条件を満たすレコードを編集あ
るいは検索する場合を説明する。
属性のデータが指定した条件を満たすレコードを編集あ
るいは検索する場合を説明する。
編集の場合はデータ編集部13から、検索の場合はデー
タ検索部14から、データ管理部16に対して指定した
条件を満たすデータを読み出すことを要求する。データ
管理部15は、テーブルデータ格納部16からルコード
ずつテーブルデータを取り出しそれが条件を満たすかど
うかを判定する。条件を満たすレコードがあればデータ
編集部13あるいはデータ検索部14にそのレコードの
テーブルデータを返す。このときデータ管理部15に対
して、指定したデータ実体名に関連するデータ実体を取
り出す要求がデータ編集部13あるいはデータ検索部1
4からあれば、データ管理部15は実体名格納列管理部
17を参照して、属性別実体格納部18からデータ実体
名に関連するデータ実体を取シ出す。
タ検索部14から、データ管理部16に対して指定した
条件を満たすデータを読み出すことを要求する。データ
管理部15は、テーブルデータ格納部16からルコード
ずつテーブルデータを取り出しそれが条件を満たすかど
うかを判定する。条件を満たすレコードがあればデータ
編集部13あるいはデータ検索部14にそのレコードの
テーブルデータを返す。このときデータ管理部15に対
して、指定したデータ実体名に関連するデータ実体を取
り出す要求がデータ編集部13あるいはデータ検索部1
4からあれば、データ管理部15は実体名格納列管理部
17を参照して、属性別実体格納部18からデータ実体
名に関連するデータ実体を取シ出す。
なお上側で、実体名格納列管理部17はスキーマ定義部
11と独立した構成で記述したが、構成 lの都合上、
スキーマ定義部11が実体名格納列管理部17の機能を
含んでもかまわない。
11と独立した構成で記述したが、構成 lの都合上、
スキーマ定義部11が実体名格納列管理部17の機能を
含んでもかまわない。
発明の効果
以上のように本発明は、リレーショナルデータベースの
テーブル内のフィールドからテーブル外のデータ実体を
指すためにデータ実体名を文字列として格納する列を管
理する実体名格納列管理部と、文字列として与えられる
前記データ実体名からデータ実体を取り出すためにデー
タ実体名とデータ実体を列ごとに関連を持たせて格納す
る属性別実体格納部とを具備し、リレーショナルデータ
ベースのテーブル内に均一な長さで入らないデータ実体
を効率よく管理し、さらに同一列内の複数のフィールド
から同一のデータ実体を、同一列内でデータ実体名の文
字列が同一であるという管理方法で参照することにより
、記憶領域の節約および管理上の負荷軽減が可能となる
。さらに、異なる列内であれば、異なるデータ実体を指
すのに同一のデータ実体名を用いることができる。
テーブル内のフィールドからテーブル外のデータ実体を
指すためにデータ実体名を文字列として格納する列を管
理する実体名格納列管理部と、文字列として与えられる
前記データ実体名からデータ実体を取り出すためにデー
タ実体名とデータ実体を列ごとに関連を持たせて格納す
る属性別実体格納部とを具備し、リレーショナルデータ
ベースのテーブル内に均一な長さで入らないデータ実体
を効率よく管理し、さらに同一列内の複数のフィールド
から同一のデータ実体を、同一列内でデータ実体名の文
字列が同一であるという管理方法で参照することにより
、記憶領域の節約および管理上の負荷軽減が可能となる
。さらに、異なる列内であれば、異なるデータ実体を指
すのに同一のデータ実体名を用いることができる。
第1図は請求項1記載の発明の一実施例におけるデータ
ベース装置の構成図、第2図は従来のデータベース装置
の構成図、第3図は請求項1記載の発明の一実施例にお
けるスキーマ定義部11のスキーマの例を示すスキーマ
図、第4図は請求項1記載の発明の一実施例における実
体名格納列管理部17の管理情報の例を示すデータ図、
第5図は請求項1記載の発明の一実施例におけるテーブ
ルデータ格納部16の格納データの例を示すデータ図、
第6図は請求項1記載の発明の一実施例における属性別
実体格納部18の格納データの例を示すデータ図である
。 11・・・・・・スキーマ定義部、12・・・・・・デ
ータ入力部、13・・・・・・データ編集部、14・・
・・・・データ検索部、15・・・・・・データ管理部
、16・・・・・・テーブルデータ格納部、17・・・
・・・実体名格納列管理部、18・・・・・・属性別実
体格納部、21・・・・・・スキーマ定義部、22・・
・・・・データ入力部、23・・・・・・データ編集部
、24・・・・・・データ検索部、25・・・・・・デ
ータ管理部、26・・・・・・テーブルデータ格納部。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 /l 第2図 2/ 高 3 図 第 4 口 第 5 図 第6図
ベース装置の構成図、第2図は従来のデータベース装置
の構成図、第3図は請求項1記載の発明の一実施例にお
けるスキーマ定義部11のスキーマの例を示すスキーマ
図、第4図は請求項1記載の発明の一実施例における実
体名格納列管理部17の管理情報の例を示すデータ図、
第5図は請求項1記載の発明の一実施例におけるテーブ
ルデータ格納部16の格納データの例を示すデータ図、
第6図は請求項1記載の発明の一実施例における属性別
実体格納部18の格納データの例を示すデータ図である
。 11・・・・・・スキーマ定義部、12・・・・・・デ
ータ入力部、13・・・・・・データ編集部、14・・
・・・・データ検索部、15・・・・・・データ管理部
、16・・・・・・テーブルデータ格納部、17・・・
・・・実体名格納列管理部、18・・・・・・属性別実
体格納部、21・・・・・・スキーマ定義部、22・・
・・・・データ入力部、23・・・・・・データ編集部
、24・・・・・・データ検索部、25・・・・・・デ
ータ管理部、26・・・・・・テーブルデータ格納部。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 /l 第2図 2/ 高 3 図 第 4 口 第 5 図 第6図
Claims (2)
- (1)リレーショナルデータベースのテーブル内のフィ
ールドからテーブル外のデータ実体を指すためにデータ
実体名を文字列として格納する列を管理する実体名格納
列管理部と、文字列として与えられる前記データ実体名
からデータ実体を取り出すためにデータ実体名とデータ
実体を列ごとに関連を持たせて格納する属性別実体格納
部とを具備し、同一列内の複数のフィールドから同一の
データ実体を参照することを特徴とするデータベース装
置。 - (2)リレーショナルデータベースのテーブル内のフィ
ールドからテーブル外のデータ実体を指すためにデータ
実体名を文字列として格納する列を管理する実体名格納
列管理手段と、文字列として与えられる前記データ実体
名からデータ実体を取り出すためにデータ実体名とデー
タ実体を列ごとに関連を持たせて格納する属性別実体格
納手段とを具備し、同一列内の複数のフィールドから同
一のデータ実体を参照することを特徴とするデータベー
ス管理方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63117251A JPH01287731A (ja) | 1988-05-13 | 1988-05-13 | データベース装置及びデータベース管理方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63117251A JPH01287731A (ja) | 1988-05-13 | 1988-05-13 | データベース装置及びデータベース管理方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01287731A true JPH01287731A (ja) | 1989-11-20 |
Family
ID=14707136
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63117251A Pending JPH01287731A (ja) | 1988-05-13 | 1988-05-13 | データベース装置及びデータベース管理方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01287731A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07191900A (ja) * | 1993-12-27 | 1995-07-28 | Fujitsu Ltd | マルチメディア情報の共有システム |
-
1988
- 1988-05-13 JP JP63117251A patent/JPH01287731A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07191900A (ja) * | 1993-12-27 | 1995-07-28 | Fujitsu Ltd | マルチメディア情報の共有システム |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6349308B1 (en) | Inverted index storage structure using subindexes and large objects for tight coupling of information retrieval with database management systems | |
| US20040139046A1 (en) | Data organization in a fast query system | |
| JP2006085717A (ja) | .netデータ型およびインスタンスの持続性ストレージ | |
| US7310719B2 (en) | Memory management tile optimization | |
| US20040078355A1 (en) | Information management system | |
| JPH04124774A (ja) | 関係データベースにおける階層構造のデータ蓄積方法 | |
| US7337295B2 (en) | Memory management frame handler | |
| JPH01287731A (ja) | データベース装置及びデータベース管理方法 | |
| JPH01287734A (ja) | データベース装置及びデータベース管理方法 | |
| JPH01287732A (ja) | データベース装置及びデータベース管理方法 | |
| JP2001517338A (ja) | データベース内の情報をコンピュータにより動的に作成、変更、削除、保持する方法 | |
| JPH02181873A (ja) | データベース装置及びデータベース管理方法 | |
| JPH01241640A (ja) | データベース装置及びデータベース管理方法 | |
| JPS63254523A (ja) | キ−ワ−ド検索方法 | |
| JP3980326B2 (ja) | データ管理方法およびコンピュータ読み取り可能な記録媒体 | |
| Käckenhoff et al. | MOSS as a multimedia-object server | |
| JPH0877205A (ja) | リレーショナルデータベース管理システム | |
| Zabback et al. | Office documents on a database kernel—filing, retrieval, and archiving | |
| JPH01287733A (ja) | データベース装置及びデータベース管理方法 | |
| JPH06103134A (ja) | インデックスの構築方法 | |
| JPH01287737A (ja) | データベース装置及びデータベース管理方法 | |
| JPH0285963A (ja) | 地図データ属性データ一元管理方式 | |
| JPH01287735A (ja) | データベース装置及びデータベース管理方法 | |
| JPH01287736A (ja) | データベース装置及びデータベース管理方法 | |
| JP3498926B2 (ja) | 文書データベース管理システム |